JPH068656A - プリンター用転写材 - Google Patents

プリンター用転写材

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JPH068656A
JPH068656A JP5112934A JP11293493A JPH068656A JP H068656 A JPH068656 A JP H068656A JP 5112934 A JP5112934 A JP 5112934A JP 11293493 A JP11293493 A JP 11293493A JP H068656 A JPH068656 A JP H068656A
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film
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Koji Nakahara
康二 中原
Hideki Yamagishi
英樹 山岸
Shunichiro Kirimura
俊一郎 桐村
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Toray Industries Inc
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 基材フィルムの片面に転写インキ層を設けて
なるプリンター用転写材であって、基材フィルムが、厚
さが1〜15μ、縦方向のF5値が10.2〜16kg/
mm2 、縦方向の屈折率が1.650未満、横方向の屈折
率が1.650〜1.675、さらに少なくとも片面が
粗面で該粗面の中心線平均粗さが0.02〜1μ、粗面
の最大高さが0.2〜10μである二軸配向ポリエステ
ルフィルムとする。 【効果】 インパクト用に用いれば印字による縦裂けが
なく、打たれ残りなどの塑性歪も小さく、耐久性が優れ
ている。また、サーマルプリンターのインクフィルムと
して用いれば、通常のポリエステルフィルムより薄肉化
が可能であり、かつ強力化ポリエステルフィルムを用い
たものより熱による収縮が小さい。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリンター用転写材、
さらに詳しくはタイプライターやサーマルプリンターに
用いられる寸法安定性、耐久性に優れたインキ転写材に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】プリンター用転写材のベースには、ポリ
エステルフィルムが、高い結晶性、高い融点、耐熱性、
耐薬品性、強度、弾性率等の優れた性質を有することか
ら利用されている。
【0003】そして、この転写材は、タイプライターや
プリンターのドットインパクト方式では、転写リボンに
かかる張力や印字圧力に耐え、反復使用できる耐久性
が、また、感熱転写方式では、ベースフィルムは極限ま
で薄いものが追求されるので高強度である上に、熱によ
る収縮などの変形も小さいことがそれぞれ要求されてい
る。
【0004】
【発明が解消しようとする課題】しかしながら、ベース
フィルムとして通常の二軸配向ポリエステルフィルムを
用いた転写材は、転写時においてフィルムの伸びや、印
字部の打たれ残りによるフィルムの塑性歪がおこりやす
く、張力や印字圧力の高い転写リボン用としては不満足
であった。
【0005】一方、ベースフィルムとして、縦方向のF
5値が16kg/mm2 を越える通常の強力化ポリエステル
フィルムを使用した場合は、転写時において、フィルム
の縦裂けがおこりやすく、また感熱転写用では熱収縮が
大きすぎることにより、転写用としての使用に耐えられ
ない等の欠点があった。
【0006】本発明は、上記欠点のないもの、すなわ
ち、寸法安定性、および耐久性に優れたプリンター用転
写材を提供せんとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、厚さが1〜1
5μ、縦方向のF5値が10.2〜16kg/mm2 、縦方
向の屈折率が1.650未満、横方向の屈折率が1.6
50〜1.675であり、かつ、少なくとも片面が粗面
で該粗面の中心線平均粗さが0.02〜1μ、粗面の最
大高さが0.2〜10μである二軸配向ポリエステルフ
ィルムの片面に転写インキ層を設けてなるプリンター用
転写材を特徴とするものである。
【0008】本発明にいうポリエステルとは、周知のポ
リエステルであり、好ましくは、ポリエチレンテレフタ
レート、エチレンテレフタレート単位を主たる繰返し構
成単位とする共重合ポリエステル、もしくは、かかるポ
リエステルが主成分であるようなポリマーブレンドより
なる群から選ばれたポリマーである。なお、共重合ポリ
エステルは、ポリエステルの酸成分の80モル%以上を
テレフタル酸成分が占め、グリコール成分の80モル%
以上をエチレングリコール成分が占めるものが好まし
く、ポリマーブレンドは、前記ポリエステルが80重量
%以上を占め、他の重合体が20重量%以下であるもの
が好ましい。また、本発明に用いられるポリエステルに
は、必要に応じて安定剤、着色剤、酸化防止剤、滑剤、
その他添加剤等を含有してもよい。
【0009】本発明で用いるポリエステルフィルムは、
前記ポリエステルからなる組成物を二軸配向したもので
あり、該フィルムの縦方向のF5値が10.2〜16kg
/mm2 、好ましくは11.5〜15kg/mm2 のものであ
る。F5値が10.2kg/mm2 未満であると伸びやすく
弾性回復しにくいので印字部の塑性歪によるガサ巻きが
おこり好ましくない。また、16kg/mm2 をこえると、
剛性が強く、印字の圧力によってフィルムが裂けやすく
なるので好ましくない。
【0010】また、フィルムの屈折率は、フィルムの縦
方向の屈折率が1.650未満であり、横方向の屈折率
が1.650〜1.675、好ましくは、1.655〜
1.670であることが必要である。横方向の屈折率が
1.650未満の場合は印字圧力によってフィルムが伸
び、1.675をこえる場合は印字圧力によってフィル
ムが裂けやすくなる。
【0011】また、本発明のポリエステルフィルムの厚
さは、1〜15μ、好ましくは2〜10μであることが
必要である。上記範囲よりも厚いと熱伝達に時間がかか
り、高速記録に好適ではない。逆に上記範囲よりも薄い
と強度が低く、加工適正に劣り好ましくない。
【0012】本発明のポリエステルフィルムは、少なく
とも片面が粗面であり、その面の粗さは、中心線平均粗
さが0.02〜1μ、好ましくは0.04〜0.8μ
で、かつ最大高さが0.2μ〜10μ、好ましくは0.
4μ〜8μである。上記範囲より小さいと滑り性が悪く
なり、フィルムにしわが入ったり、加工時のトラブル、
さらにはサーマルヘッド部のステッキングが発生したり
して好ましくない。上記範囲をこえると画質の鮮明さに
欠け、感度の低下をもたらしたり、サーマルヘッドの摩
耗の原因となり、実用上問題となる。上記の粗さは、フ
ィルム中に無機粒子、有機粒子等の添加、粗面化フィル
ムの複合、溶融押出し後のフィルムの結晶化促進、サン
ドマット法、薬品処理法、コーティングマットなど一般
に知られている方法を適宜適用して得られる。特に粗面
の形成には、平均粒径0.02〜20μの無機粒子を
0.05〜5重量%添加させるのが好ましい。
【0013】次に、本発明の転写材の製造方法について
説明する。
【0014】まず、ポリエステルを溶融し、スリツト状
のダイからシート状に押出し、キヤステングドラムで冷
却固化して未延伸シートを形成し、そのシートを縦延
伸、すなわち、1ないし2以上の複数の区間で80〜1
30℃に加熱し、それぞれロール間の周速差により合計
倍率が3.0〜7.0倍になるように延伸したのち、9
0〜120℃、3.0〜4.0倍で横延伸し、次いで2
00〜230℃にて熱処理を行ない二軸配向ポリエステ
ルフィルムを得る。また、上記の横延伸の次に、延伸温
度95〜110℃、延伸倍率1.05倍以下の再縦延伸
を行ない、熱処理を施して二軸配向ポリエステルフィル
ムを得ることもできる。
【0015】なお、特公昭34−5887号公報に記さ
れた縦―横―縦3段延伸法、特公昭37−1588号公
報に記された横―縦延伸法で製造される縦方向の配向度
を高めたいわゆる強力化ポリエステルフィルムは、縦方
向のF5値が16kg/mm2 を越え、横方向の屈折率が
1.650未満となるので好ましくない。
【0016】次に、上記のようにして得られた本発明の
二軸配向ポリエステルフィルムに、転写インキ層を形成
する。なお、二軸配向ポリエステルフィルムには、必要
に応じてコロナ放電処理やアンダーコートなどの前処理
を行なってもよい。
【0017】本発明の転写インキは、特に限定されるも
のではなく、周知のものを用いることができる。具体的
には、バインダ成分、着色成分などを主成分とし、必要
に応じ、柔軟剤、可撓剤、融点調節剤、平滑化剤、分散
剤などを添加剤成分として構成される。要するに周知の
材料を適宜選定組合せて構成されるのである。
【0018】上記主成分の具体例としては、バインダー
成分としては、パラフィンワックス、カルナウバワック
ス、エステルワックスなど周知のワックス類や低融点の
各種高分子類が有用であり、着色剤成分としては、カー
ボンブラックや各種の有機、無機顔料ないしは染料が有
用である。また、インキには、昇華型のものも含まれ
る。
【0019】転写インキ層を本発明のフィルムの片面に
設ける方法としては、周知の方法、例えばホットメルト
塗工、溶剤を添加した状態でグラビア、リバース、スリ
ットダイ方式などの溶液塗工方法などを用いることがで
きる。
【0020】なお、転写材が感熱転写用として用いられ
る場合は、サーマルヘッド部のスティッキングを防ぐた
め、フィルムの転写インキ層の設けてない側に融着防止
層を設けてもよい。
【0021】
【発明の効果】本発明は、特定のポリエステルフィルム
に、転写インキ層を設けたので、インパクト用に用いれ
ば印字による縦裂けがなく、打たれ残りなどの塑性歪も
小さく、耐久性が優れているという効果を得ることがで
きたものである。
【0022】また、サーマルプリンターのインクフィル
ムとして用いれば、通常のポリエステルフィルムより薄
肉化が可能であり、かつ強力化ポリエステルフィルムを
用いたものより熱による収縮が小さいという効果を得る
ことができる。
【0023】さらに、本発明のベースフィルムは特定の
表面粗さを有するため、サーマルヘッドへの粘着がな
く、またプリンター中での走行性が良好で、スプールへ
の巻取りも良好であり、かつ印字画像の鮮明性にすぐれ
ている。
【0024】特に本発明の転写材は、カセット等のケー
スに入れた形にすることができ、小型化するのに極めて
すぐれた特性を有している。従って小型のカセットタイ
プの転写材としても極めて有用である。
【0025】
【特性の測定方法、評価基準】以下に、本発明で規定す
る特性値の測定法を説明する。
【0026】 F―5値 ASTM―D―882によるテンシロン型引張試験機に
試巾10mm、試長100mmとなるようにセットし、引張
速度200mm/min 、温度20℃湿度65%RHの条件
でフィルムの5%伸長の対応する強度を測定する。
【0027】 屈折率 Abbe 屈折率計に検光子を取付け、Na D線を用いて、
常温、常湿下(20±2℃、65%RH)で縦、横二方
向の屈折率を測定する(測定原理は、ジャーナル・オブ
・アプライド・ポリマー・サイエンス 第8巻、271
7頁(1964)に記載されている)。
【0028】 表面粗さ JIS B―0601による。
【0029】
【実施例】以下、実施例に基づいて本発明実施態様を説
明する。ただし、「部」は重量部をあらわす。
【0030】実施例1、比較例1 35℃のO―クロロフェノール溶融で測定した固有粘度
0.61,平均粒径3.0μの炭酸カルシウム0.2重
量%含有のポリエチレンテレフタレートを、押出機とT
ダイでシート状に溶融押出し、水冷ドラムに密着させて
冷却固化し、厚さ70〜120μの非晶質シートを得
た。このシートを95℃、3.6倍で縦延伸した後、1
10℃、3.2倍で横延伸し、次いで225℃で熱処理
し通常の逐次二軸延伸ポリエステルフィルムAを得、9
0℃、2.75倍で縦延伸した後、100℃、3.4倍
で横延伸し、130℃、2.0倍で再縦延伸し、次いで
215℃で熱処理し強力化ポリエスルテフィルムBを得
た。
【0031】上記の各フィルム特性を測定し、その結果
を表1に示した。
【0032】
【表1】 次に、Aおよび比較試料Bのポリエステルフィルムの表
面に、インパクト転写インキ層として、メチルメタアク
リレートとブチルアクリレート共重合体からなる2μの
層を設けたのち、 塩化ビニル−酢酸ビニル共重合体(87%/13%):
10部 ラノリン:6部 植物油:4部 カーボンブラック:5部 トルエン:25部 メチルエチルケトン:50部 からなる層を、固型分厚みが10μになるように塗布し
て乾燥した。
【0033】また、これらA,Bのポリエステルフィル
ムの表面に感熱転写のインキ層として、 カルナウバワックス:30部 エステルワックス:35部 カーボンブラック:12部 ポリテトラヒドロフラン:10部 シリコーンオイル:3部 からなる転写インキ層を、加熱ロールによるホットメル
トコーティング法により厚み5μとなるように塗布して
転写材を得た。なお、転写インキを塗布したフィルムA
は実施例1、また、転写インキを塗布したフィルムBは
比較例1である。
【0034】得られた各転写材を用いてドットインパク
ト型および感熱転写型プリンターでプリントテストを行
なった。
【0035】本発明のAを基材とした転写材、すなわ
ち、実施例1は非常に良好な画質が得られた。
【0036】一方、基材Bの比較例1の場合はドットイ
ンパクト時縦裂けがおこり、また感熱転写時熱収縮のた
め転写材が変形し走行できなかった。
【0037】比較例2 実施例1と同様にして得られた厚さ8μの二軸配向フィ
ルムの片面を、サンドマット加工により粗面化し、反対
面に実施例1と同じ感熱転写インキ層を形成し転写材を
得た。マット面の中心線平均粗さは、1.1μ、最大高
さは12.5μであった。該フィルムを感熱転写型プリ
ンターで印字したところ、インキが均一に転写されず、
不鮮明な画質となった。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 厚さが1〜15μ、縦方向のF5値が1
    0.2〜16kg/mm2 、縦方向の屈折率が1.650未
    満、横方向の屈折率が1.650〜1.675であり、
    かつ、少なくとも片面が粗面で該粗面の中心線平均粗さ
    が0.02〜1μ、粗面の最大高さが0.2〜10μで
    ある二軸配向ポリエステルフィルムの片面に転写インキ
    層を設けてなるプリンター用転写材。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0768960A (ja) * 1994-07-18 1995-03-14 Toray Ind Inc プリンター用転写材
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