JPH0687082A - ハイブリッド集積回路用溶接器 - Google Patents
ハイブリッド集積回路用溶接器Info
- Publication number
- JPH0687082A JPH0687082A JP23062692A JP23062692A JPH0687082A JP H0687082 A JPH0687082 A JP H0687082A JP 23062692 A JP23062692 A JP 23062692A JP 23062692 A JP23062692 A JP 23062692A JP H0687082 A JPH0687082 A JP H0687082A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- welding
- charging
- circuit
- charging current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Generation Of Surge Voltage And Current (AREA)
- Arc Welding Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 不完全な溶接を防止でき、また、バッテリ−
の寿命を改善できるハイブリッド集積回路用溶接器を提
供する。 【構成】 バッテリ−4に対する充電電流の大きさを基
準の値と比較し、充電電流が基準の値より大きい場合
は、溶接ヘッド5に電流が供給されないように制御する
比較器を設けた。
の寿命を改善できるハイブリッド集積回路用溶接器を提
供する。 【構成】 バッテリ−4に対する充電電流の大きさを基
準の値と比較し、充電電流が基準の値より大きい場合
は、溶接ヘッド5に電流が供給されないように制御する
比較器を設けた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ハイブリッド集積回路
用溶接器に関する。
用溶接器に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のハイブリッド集積回路用溶接器に
ついて、図3および図4で説明する。図3は回路構成図
で、図4は、その動作を説明する動作図である。なお、
図4の横軸は時間を示している。
ついて、図3および図4で説明する。図3は回路構成図
で、図4は、その動作を説明する動作図である。なお、
図4の横軸は時間を示している。
【0003】図3で、31は溶接スイッチである。そし
て、溶接を行うときに溶接スイッチ31をONにする
(図4bのb1、b2、b3)。この溶接スイッチ31
がONになると、トリガ−信号が駆動回路32が印加さ
れ、駆動回路32が導通状態となる(図4cのc1、c
2、c3)。駆動回路32が導通状態になると、バッテ
リ−33から溶接ヘッド34を経て、被溶接物35に放
電電流が流れる(図4dのd1、d2、d3)。被溶接
物35に放電電流が流れると、ジュ−ル熱が発生し、溶
接が行われる。
て、溶接を行うときに溶接スイッチ31をONにする
(図4bのb1、b2、b3)。この溶接スイッチ31
がONになると、トリガ−信号が駆動回路32が印加さ
れ、駆動回路32が導通状態となる(図4cのc1、c
2、c3)。駆動回路32が導通状態になると、バッテ
リ−33から溶接ヘッド34を経て、被溶接物35に放
電電流が流れる(図4dのd1、d2、d3)。被溶接
物35に放電電流が流れると、ジュ−ル熱が発生し、溶
接が行われる。
【0004】なお、バッテリ−33から放電電流が流れ
ると、バッテリ−充電回路36からバッテリ−33に充
電電流が流れる(図4aのa1、a2、a3)。
ると、バッテリ−充電回路36からバッテリ−33に充
電電流が流れる(図4aのa1、a2、a3)。
【0005】充電電流は、通常、図4(a)のa1に示
すようにバッテリ−33が放電した直後から増加し、そ
の後、一定の値で推移し、バッテリ−33の充電に伴い
小さくなる。
すようにバッテリ−33が放電した直後から増加し、そ
の後、一定の値で推移し、バッテリ−33の充電に伴い
小さくなる。
【0006】そして、ある時間が経過しバッテリ−33
の充電が終了すると、充電電流は0になる。
の充電が終了すると、充電電流は0になる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記した構成のハイブ
リッド集積回路用溶接器の場合、バッテリ−33の充電
が終了していない時点で、例えば図4(b)のb3に示
すように溶接スイッチ31がONになると、駆動回路3
2にトリガ−信号が印加され、バッテリ−33は放電し
被溶接物35に放電電流を流す。
リッド集積回路用溶接器の場合、バッテリ−33の充電
が終了していない時点で、例えば図4(b)のb3に示
すように溶接スイッチ31がONになると、駆動回路3
2にトリガ−信号が印加され、バッテリ−33は放電し
被溶接物35に放電電流を流す。
【0008】なお、バッテリ−33の充電が終了しない
状態で、バッテリ−33が放電すると、放電電流は図4
(d)のd3のように小さくなる。
状態で、バッテリ−33が放電すると、放電電流は図4
(d)のd3のように小さくなる。
【0009】このように従来の溶接器では、溶接に必要
な十分な放電電流が得られない場合にも、放電電流が流
れ、通常の溶接と同じように溶接が行われる。
な十分な放電電流が得られない場合にも、放電電流が流
れ、通常の溶接と同じように溶接が行われる。
【0010】しかし、放電電流の大きさが十分でない
と、溶接が不完全なものになりやすく、また、溶接が完
全に行われたかどうか気付きにくいという問題もある。
と、溶接が不完全なものになりやすく、また、溶接が完
全に行われたかどうか気付きにくいという問題もある。
【0011】また、バッテリ−33の充電が終了しない
状態で、放電が繰り返されるとバッテリ−33が過放電
になり寿命を短くする。
状態で、放電が繰り返されるとバッテリ−33が過放電
になり寿命を短くする。
【0012】本発明は、上記の欠点を解決し、バッテリ
−33の充電が終了しない状態で溶接が行われないよう
にし、また、バッテリ−33の過放電を防止できるハイ
ブリッド集積回路用溶接器を提供することを目的とす
る。
−33の充電が終了しない状態で溶接が行われないよう
にし、また、バッテリ−33の過放電を防止できるハイ
ブリッド集積回路用溶接器を提供することを目的とす
る。
【0013】
【課題を解決するための手段】本発明は、部品を溶接す
る溶接ヘッドと、この溶接ヘッドに電流を供給するバッ
テリ−と、このバッテリ−を充電する充電回路と、この
充電回路の充電電流をの大きさを検出する検出回路と、
前記充電電流の大きさを基準の値と比較し、前記充電電
流が基準の値より大きい場合は、前記溶接ヘッドに電流
が流れないように制御する比較器とを具備したハイブリ
ッド集積回路用溶接器である。
る溶接ヘッドと、この溶接ヘッドに電流を供給するバッ
テリ−と、このバッテリ−を充電する充電回路と、この
充電回路の充電電流をの大きさを検出する検出回路と、
前記充電電流の大きさを基準の値と比較し、前記充電電
流が基準の値より大きい場合は、前記溶接ヘッドに電流
が流れないように制御する比較器とを具備したハイブリ
ッド集積回路用溶接器である。
【0014】
【作用】上記の構成によれば、バッテリ−を充電する充
電電流の大きさを基準の値と比較し、そして、充電電流
が基準の値より大きい場合は、溶接ヘッドに電流が供給
されないように制御する比較器を有している。
電電流の大きさを基準の値と比較し、そして、充電電流
が基準の値より大きい場合は、溶接ヘッドに電流が供給
されないように制御する比較器を有している。
【0015】したがって、バッテリ−の充電が不十分な
状態では、バッテリ−から溶接ヘッドに放電電流が流れ
ず、不完全な溶接が防げる。
状態では、バッテリ−から溶接ヘッドに放電電流が流れ
ず、不完全な溶接が防げる。
【0016】また、充電が不十分な状態でバッテリ−が
放電することもないので、バッテリ−が過放電になるこ
ともなくバッテリ−の寿命を長くできる。
放電することもないので、バッテリ−が過放電になるこ
ともなくバッテリ−の寿命を長くできる。
【0017】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図1およ
び図2を参照して説明する。
び図2を参照して説明する。
【0018】図1は回路構成図で、図2は、その動作を
説明する動作図である。なお、図2の横軸は時間を示し
ている。
説明する動作図である。なお、図2の横軸は時間を示し
ている。
【0019】図1で、1は溶接スイッチで、溶接スイッ
チ1に開閉回路2が接続されている。
チ1に開閉回路2が接続されている。
【0020】そして、溶接を行うとき、溶接スイッチ1
をONにする(図2dのd1、d2、d3)。
をONにする(図2dのd1、d2、d3)。
【0021】溶接スイッチ1がONになったとき、開閉
回路2が閉状態にあると、トリガ−信号が駆動回路3に
印加され、駆動回路3は導通状態となる(図2eのe
1、e2)。駆動回路3が導通状態になると、バッテリ
−4から放電電流が溶接ヘッド5を経て、電気部品など
の被溶接物6に流れる(図2fのf1、f2)。被溶接
物6に放電電流が流れると、ジュ−ル熱が発生し、溶接
が行われる。
回路2が閉状態にあると、トリガ−信号が駆動回路3に
印加され、駆動回路3は導通状態となる(図2eのe
1、e2)。駆動回路3が導通状態になると、バッテリ
−4から放電電流が溶接ヘッド5を経て、電気部品など
の被溶接物6に流れる(図2fのf1、f2)。被溶接
物6に放電電流が流れると、ジュ−ル熱が発生し、溶接
が行われる。
【0022】なお、バッテリ−4から放電電流が流れる
と、バッテリ−充電回路7から充電電流が充電電流検出
回路8を経てバッテリ−4に流れる(図2aのa1、a
2)。
と、バッテリ−充電回路7から充電電流が充電電流検出
回路8を経てバッテリ−4に流れる(図2aのa1、a
2)。
【0023】充電電流は、図2(a)の例えばa1に示
すようにバッテリ−4が放電した直後から増加し、その
後、一定の値で推移し、バッテリ−4の充電に伴い次第
に小さくなる。
すようにバッテリ−4が放電した直後から増加し、その
後、一定の値で推移し、バッテリ−4の充電に伴い次第
に小さくなる。
【0024】そして、ある時間が経過するとバッテリ−
4の充電が終了し、充電電流は0になる。
4の充電が終了し、充電電流は0になる。
【0025】ところで、バッテリ−充電回路7からバッ
テリ−4に流れる充電電流は、充電電流検出回路8で検
出され、そして、充電電流の大きさに対応した電圧に変
換される。
テリ−4に流れる充電電流は、充電電流検出回路8で検
出され、そして、充電電流の大きさに対応した電圧に変
換される。
【0026】この充電電流検出回路8から出力される電
圧は、増幅器9で増幅され、比較器10に加えられる。
比較器10には、基準電圧源11から基準電圧が加えら
れており、増幅器9から加えられる電圧との比較が行わ
れる。
圧は、増幅器9で増幅され、比較器10に加えられる。
比較器10には、基準電圧源11から基準電圧が加えら
れており、増幅器9から加えられる電圧との比較が行わ
れる。
【0027】そして、増幅器9から加えられる電圧が基
準電圧より大きい場合、即ち、充電電流が、図2(a)
の点線で示された規定値より大きい場合、比較器10は
高状態となり(図2bのb1、b2)、開閉回路2を開
状態にする(図2cのc1、c2)。
準電圧より大きい場合、即ち、充電電流が、図2(a)
の点線で示された規定値より大きい場合、比較器10は
高状態となり(図2bのb1、b2)、開閉回路2を開
状態にする(図2cのc1、c2)。
【0028】この状態では、溶接スイッチ1がONにな
っても、開閉回路2が開状態にあるため、トリガ−信号
が駆動回路3に印加されず、バッテリ−4から放電電流
が流れない。
っても、開閉回路2が開状態にあるため、トリガ−信号
が駆動回路3に印加されず、バッテリ−4から放電電流
が流れない。
【0029】一方、増幅器9から加えられる電圧が基準
電圧より小さい場合、即ち、充電電流が、図2(a)の
点線で示された規定値より小さい場合、比較器10は低
状態となり開閉回路2を閉状態にする。
電圧より小さい場合、即ち、充電電流が、図2(a)の
点線で示された規定値より小さい場合、比較器10は低
状態となり開閉回路2を閉状態にする。
【0030】開閉回路2が閉状態のとき、溶接スイッチ
1がONになると、発生したトリガ−信号が、閉状態の
開閉回路2を経て駆動回路3に印加される。
1がONになると、発生したトリガ−信号が、閉状態の
開閉回路2を経て駆動回路3に印加される。
【0031】この結果、図2(e)のように駆動回路3
が導通し、バッテリ−4から溶接ヘッド5に、そして、
被溶接物6に放電電流が流れる。
が導通し、バッテリ−4から溶接ヘッド5に、そして、
被溶接物6に放電電流が流れる。
【0032】上記した構成によれば、増幅器9から加え
られる電圧が基準電圧より小さいとき、即ち、充電電流
が小さくバッテリ−4が十分に充電された状態でのみバ
ッテリ−4から放電電流が流れる。
られる電圧が基準電圧より小さいとき、即ち、充電電流
が小さくバッテリ−4が十分に充電された状態でのみバ
ッテリ−4から放電電流が流れる。
【0033】したがって、バッテリ−4の充電が不十分
な状態では溶接が行われず、常に、安定な溶接が行え
る。
な状態では溶接が行われず、常に、安定な溶接が行え
る。
【0034】また、バッテリ−4の充電が不十分なとき
に、バッテリ−4が繰り返し放電することもなく、バッ
テリ−4の寿命を長くできる。
に、バッテリ−4が繰り返し放電することもなく、バッ
テリ−4の寿命を長くできる。
【0035】
【発明の効果】本発明によれば、不完全な溶接を防止で
き、また、バッテリ−の寿命を改善できるハイブリッド
集積回路用溶接器が実現できる。
き、また、バッテリ−の寿命を改善できるハイブリッド
集積回路用溶接器が実現できる。
【図1】本発明の一実施例を説明する回路構成図であ
る。
る。
【図2】本発明の一実施例の動作を説明する動作図であ
る。
る。
【図3】従来の例を説明する回路構成図である。
【図4】従来例の動作を説明する動作図である。
1…溶接スイッチ 2…開閉回路 3…駆動回路 4…バッテリ− 5…溶接ヘッド 6…被溶接物 7…充電回路 8…充電電流検出回路 9…増幅器 10…比較器 11…基準電圧源
Claims (1)
- 【請求項1】 部品を溶接する溶接ヘッドと、この溶接
ヘッドに電流を流すバッテリ−と、このバッテリ−を充
電する充電回路と、この充電回路の充電電流の大きさを
検出する検出回路と、前記充電電流の大きさを基準の値
と比較し、前記充電電流が基準の値より大きい場合は、
前記溶接ヘッドに電流が流れないように制御する比較器
とを具備したハイブリッド集積回路用溶接器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23062692A JPH0687082A (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | ハイブリッド集積回路用溶接器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23062692A JPH0687082A (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | ハイブリッド集積回路用溶接器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0687082A true JPH0687082A (ja) | 1994-03-29 |
Family
ID=16910730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23062692A Pending JPH0687082A (ja) | 1992-08-31 | 1992-08-31 | ハイブリッド集積回路用溶接器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0687082A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7838797B2 (en) | 2004-06-01 | 2010-11-23 | Illinois Tool Works Inc. | Fuel saving engine driven welding-type device and method of use |
| US8080761B2 (en) | 2004-08-17 | 2011-12-20 | Lincoln Global, Inc. | Hybrid powered welder |
| US8569652B2 (en) | 2009-11-17 | 2013-10-29 | Illinois Tool Works Inc. | Incremental hybrid welding systems and methods |
| US10166624B2 (en) | 2015-04-17 | 2019-01-01 | Lincoln Global, Inc. | Hybrid welding supply |
| US11318552B2 (en) | 2009-11-17 | 2022-05-03 | Illinois Tool Works Inc. | Energy storage caddy for a welding system |
| JP2023120039A (ja) * | 2022-02-17 | 2023-08-29 | 株式会社クボタケミックス | 電気融着装置 |
-
1992
- 1992-08-31 JP JP23062692A patent/JPH0687082A/ja active Pending
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7838797B2 (en) | 2004-06-01 | 2010-11-23 | Illinois Tool Works Inc. | Fuel saving engine driven welding-type device and method of use |
| US8791388B2 (en) | 2004-06-01 | 2014-07-29 | Illinois Tool Works Inc. | Hybrid welding-type power source |
| US8841583B2 (en) | 2004-06-01 | 2014-09-23 | Illinois Tool Works Inc. | Hybrid welder |
| US9278403B2 (en) | 2004-06-01 | 2016-03-08 | Illinois Tool Works Inc. | Power source with rechargeable energy storage device |
| US9925614B2 (en) | 2004-06-01 | 2018-03-27 | Illinois Tool Works Inc. | Power source with rechargeable energy storage device |
| US10661375B2 (en) | 2004-06-01 | 2020-05-26 | Illinois Tool Works Inc. | Hybrid welding-type power source |
| US8080761B2 (en) | 2004-08-17 | 2011-12-20 | Lincoln Global, Inc. | Hybrid powered welder |
| US8569652B2 (en) | 2009-11-17 | 2013-10-29 | Illinois Tool Works Inc. | Incremental hybrid welding systems and methods |
| US10092971B2 (en) | 2009-11-17 | 2018-10-09 | Iliinois Tool Works Inc. | Incremental hybrid welding systems and methods |
| US11318552B2 (en) | 2009-11-17 | 2022-05-03 | Illinois Tool Works Inc. | Energy storage caddy for a welding system |
| US10166624B2 (en) | 2015-04-17 | 2019-01-01 | Lincoln Global, Inc. | Hybrid welding supply |
| JP2023120039A (ja) * | 2022-02-17 | 2023-08-29 | 株式会社クボタケミックス | 電気融着装置 |
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