JPH068813Y2 - パレット内装型コンパクト容器 - Google Patents

パレット内装型コンパクト容器

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JPH068813Y2
JPH068813Y2 JP12977988U JP12977988U JPH068813Y2 JP H068813 Y2 JPH068813 Y2 JP H068813Y2 JP 12977988 U JP12977988 U JP 12977988U JP 12977988 U JP12977988 U JP 12977988U JP H068813 Y2 JPH068813 Y2 JP H068813Y2
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幸夫 和田
義博 大石
和子 伊藤
博文 片田
博之 枩山
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案はパレット内装型コンパクト容器に係り、特にパ
レットが着脱自在である形式のものに関する。
〔従来の技術〕
従来より、コンパクト容器内にパレットを着脱自在に内
装したものとしては例えば実公昭60−26722号公
報に記載されているものがある。
これは第11図に示すように、コンパクト容器の受皿50と
パレット51とに磁性体52、53を貼付し、少なくとも一方
の磁性体に帯磁させたものである。
これによりパレット51は着脱自在となり、パレット51を
任意に入れ換えたり、パレット51を任意のコンパクト容
器に装着できるようにしたものである。
〔考案が解決しようとする課題〕
ところで近年はハンドバックに小形カセットプレーヤや
クレジットカードを入れる機会が増えているが、前記し
た磁石使用のコンパクト容器をこれらのものと一緒に入
れると漏洩磁気によりこれらの磁気記録内容に悪影響を
与える虞れがある。
本考案は前記事項に鑑みてなされたもので、パレットが
着脱自在でありながら、小形カセットプレーヤやクレジ
ットカード等と一緒に持ち運ぶことができるようにした
パレット内装型コンパクト容器を提供することを技術的
課題とする。
〔課題を解決するための手段〕
本考案は前記技術的課題を解決するために、化粧料1を
充填したパレット2を受皿3内に着脱自在に装着するよ
うにしたパレット内装型コンパクト容器において以下の
ような構成とした。
即ち、パレット2の側壁部4に凹凸部5を形成するとと
もに、この側壁部4に対向する側壁部6の上縁から係合
片7を側壁部6に沿って垂設する。
一方、受皿3の上面に前記係合片7の側壁部6側の面に
係合する係合突起8を設け、また、受皿3の内側壁に前
記凹凸部5と係合する凹凸部9を設ける。
さらに、パレット2において凹凸部5のある側壁部4以
外の側壁部に指掛け部12を形成し、また、前記係合片7
に対向する側壁部6の側面と前記係合突起8の前記側壁
部6側の面との内、少なくとも側壁部6の壁面をテーパ
面10とする。そして、このテーパ面10は前記側壁部4部
分を回動中心としてパレット2を回動させたとき係合突
起8と側壁部6との当接を避けうるような傾斜に形成し
た。
〔作用〕
パレット2をコンパクト容器の受皿3に装着するに際し
ては、まず、パレット2の側壁部4に形成した凹凸部5
を凹凸部9に係合した後、係合片7と係合突起8とを係
合する。
この場合、係合片7に対向する側壁部6の壁面をテーパ
面10としたので、パレット2の装着や離脱に伴って、係
合突起8に引っ掛からず、円滑に装着、離脱が可能であ
る。
このように、パレット2を複数種のコンパクト容器に自
在に入れ換え使用することができる。
〔実施例〕
本考案の実施例を第1図ないし第10図に基づいて説明す
る。
<実施例1> まず、第1図に示したように、コンパクト容器は略正方
形をなす受皿3に同じく略正方形の蓋体20を螺着して構
成されており、蓋体20の裏面には鏡25が設けられてい
る。受皿3の前縁には突起21が設けられているととも
に、この突起21方向に押し込み可能に押しボタン22を設
けてある。この押しボタン22には折曲可能な押し上げ片
24が一体成型されており、受皿3の前縁においてこの押
し上げ片24と対向する部位にはテーパ(図示せず)が形
成されている。
一方、蓋体20の前縁には係合腕23が垂設されており、前
記突起21に係合するようになっている。蓋体20の閉状態
で押しボタン22を押すと、押し上げ片24はテーパに沿っ
て上動し係合腕23を押し上げるように構成されている。
前記構成になるコンパクト容器の受皿3内には化粧料1
を充填したパレット2が着脱自在に装着されている。こ
のパレット2は長方形をなしており、その一方の短辺を
なす側壁部4には凹凸部5が形成されているとともに、
この側壁部5に対向する他方の短辺をなす側壁部6の上
縁から側壁部分6に沿って係合片7が垂設され、側壁部
6と係合片7との間に空所を形成している。また、この
係合片7に対向する側壁部6の壁面は、この壁面と係合
片7との間が下方に行くにつれて広がるようなテーパ面
10となっている。
一方、受皿3の右側壁の後半部に沿って、内底面上に前
記係合片7に係合する係合突起8が設けられており、こ
の係合突起8は第3図に示すように側壁部6と係合片7
との間の空所に嵌入する形状で、係合片7に対向する面
が係合片7の側壁部6側に凹凸によっていわゆるアンダ
ーカット嵌合して係合するようになっており、また、側
壁部6に対向する面が上方に行くにつれて係合片7側に
傾いたテーパ面11となっている。これによりパレット2
の装着時にはテーパ面10、11が密接し、一方、パレット
2の離脱時には両者の間隙が増すようになっている。
なお、少なくとも側壁部6の壁面がテーパ面10であれ
ば、係合片7にテーパ面11を設ける必要は無い。但し、
本実施例のようにテーパ面10,11を側壁部6と係合片7
にそれぞれ設け、それらが互いに密着するようにすれ
ば、パレット装着時のガタを押さえやすい。
さらに、パレット2において、第1図、第2図から明ら
かなように、凹凸部5のある側壁部4以外の側壁部であ
る他の側壁部6,14,15に、側壁部6,14,15をくぼま
せることで、その上縁に指掛け部分12をそれぞれ形成し
てある。
また、前記受皿3の左側壁の後半部の内側壁には前記凹
凸部5と係合する凹凸部9が設けられている。この凹凸
部9は要するに前記凹凸部5と係合すればよく、従っ
て、凹凸部5,9においてそのいずれが凹でいずれが凸
かは問わないこと勿論である。
前記のような形状としたパレット2とコンパクト容器と
は相互に互換性をもたせてあるため、任意に組み替えて
使用することができる。
以下、パレット着脱の操作を第3図及び第4図を参照し
て説明する。
パレット2をコンパクト容器の受皿3に装着するに際し
ては、まず、パレット2の側壁部4に形成した凹凸部5
を凹凸部9に係合した後、係合片7と係合突起8とを係
合する。
この場合、パレット2において係合片7に対向する側壁
部6の壁面と係合突起8とに夫々形成したテーパ面10、
11は装着の進行に伴って接近することとなるため、多少
の位置ずれがあっても引っ掛かり等を生ずる虞れはな
い。
また、パレット2の離脱は指掛け片12に指を掛けて行な
うが、その時にはテーパ面10、11がすぐに離れるため摩
擦がなく離脱が容易である。そして、パレット2を化粧
料の種類に応じて複数用意し、適宜選択して使用する。
このように磁石を用いることなくパレット2が組み替え
自在となるため、外出時には小形のコンパクト容器に好
みのパレット2を装着し、クレジットカード等の磁性物
とともに持ち運ぶことが可能となる。
<実施例2> 第5図は他の実施例を示し、長方形のコンパクト容器の
受皿3の後半部分に長方形のパレット2をコンパクト容
器の長手方向に沿って2個配置したものである。
前記実施例との相異点は、凹凸部9を受皿3の奥部側壁
に形成し、係合突起8を受皿3の中程側壁部に設けたこ
とにある。これにより2つのパレット2が独立して装着
可能となった。なお、第5図に図示した2つのパレット
2を一体にした略正方形のパレットも装着可能である。
また、受皿3の中央部から前縁にかけて多数の通気孔H
を形成してあり、パフ(図示せず)を装着した際のムレ
を防止するようになっている。
その他の構成及び動作については前記実施例と同様のた
め省略する。
<実施例3> 第6図、第7図に示したように、この実施例のコンパク
ト容器は、受皿3が長方形であり、受皿3の長さ方向両
端部には、化粧具収容部30,30が夫々設けられ、この一
対の化粧具収容部30,30間がパレット収容部31として形
成されている。そして、このパレット収容部31におい
て、パレット2が受皿の一方の長辺と他方の長辺間に嵌
合する大きさに形成され、一方の長辺(前側壁)の内壁
面に前記凹凸部9が形成され、他方の長辺(後側壁)の
内壁面に沿って前記係合突起8が所定間隔毎に設けられ
ている。また、前記パレット2の係合片7が垂設されて
いる側壁部6に前記指掛け部12が形成されている。
一方、係合突起8を沿わせた受皿3の前記他方の長辺に
相当する受皿3の側壁部(後側壁)に、前記パレット2
の指掛け部12を覗かせる凹所32が形成されている。
<実施例4> この実施例では、第8図、第9図に示したように受皿3
は長方形をなし、その長辺の1つをなす内側壁(前側
壁)の内側の一端から他端まで前記凹凸部9を連続した
線状に設け、また、前記係合突起8は前記受皿3内を横
断し、受皿の後側壁に沿って線状に設けられている。
また、パレット2の長辺に相当する側壁部は受皿の凹凸
部9と係合突起8間にまたがる長さとし、そして、受皿
3の内底面に前記係合突起8と平行に複数の凹凸係合部
33を一列に設ける一方、パレット2の外底面に前記受皿
3の凹凸係合部33に係合する凹凸係合部34を1つ設けて
ある。なお、凹凸係合部33,34の内いずれが凹でいずれ
が凸かは問わない。
また、パレットのテーパー面10及び凹凸部5も係合突起
8及び凹凸部9が線状であることに対応して線状に延び
てパレット2をまたがって設けられている。
この実施例では、凹凸係合部33,34により受皿3の任意
の位置にパレット2を内装できる。
<実施例5> 第10図に示したように、この実施例で受皿3は横長の長
方形をなし、その内部の左側を1つのパレット収容部31
とし、内部右側を化粧具収容部30としたもので、左短辺
をなす左側壁の内側の後側寄り部に前記凹凸部9を設
け、また、前記係合突起8はパレット収容部31と化粧具
収容部30との境近傍において受皿3の後側壁寄り部分に
1つだけ立設してある。そして、パレット2は第7図に
示したものを使用している。
このように、凹凸部9や係合突起8が1つであっても、
パレット2を受皿3内に保持する上で何等支障はない。
〔考案の効果〕 本考案によれば、コンパクト容器とパレットとを任意に
組み合わせて装着できることができるのは勿論、磁気を
使用しないため、ハンドバック内に小形カセットプレー
ヤやクレジットカードと一緒に入れて持ち運ぶことがで
きる。
さらに、少なくともパレット側に設けたテーパ面を設け
たので、係合突起と係合片の着脱、さらにはパレット自
体の着脱がスムーズである。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は本考案の実施例1を示し、第1図
は分解斜視図、第2図はパレットの底面図、第3図及び
第4図は係合部分の断面図、第5図は実施例2を示す分
解斜視図、第6図は実施例3を示す斜視図、第7図は実
施例3のパレットの底面図、第8図は実施例4の斜視
図、第9図は実施例4のパレットの底面図、第10図は実
施例5を示した斜視図、第11図は従来のパレット内装型
コンパクト容器を示す分解斜視図である。 1……化粧料、2……パレット、 3……受皿、4……側壁部、 5……凹凸部、6……側壁部、 7……係合舌片、8……係合突起、 9……凹凸部、10、11……テーパ面。 12……指掛け部、30……化粧具収容部、 31……パレット収容部、33、34……凹凸係合部。
フロントページの続き (72)考案者 片田 博文 東京都品川区西五反田2丁目2番3号 ポ ーラ五反田ビル内 (72)考案者 枩山 博之 東京都品川区西五反田2丁目2番3号 ポ ーラ五反田ビル内

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】化粧料1を充填した矩形状のパレット2を
    矩形状の受皿3内に着脱自在に装着するようにしたパレ
    ット内装型コンパクト容器において、 パレット2の側壁部4に凹凸部5を形成するとともに、
    この側壁部4に対向する側壁部6の上縁から係合片7を
    側壁部6に沿って垂設する一方、受皿3の上面に前記係
    合片7の側壁部6側の面に係合する係合突起8を設け、
    また、受皿3の内側壁に前記凹凸部5と係合する凹凸部
    9を設け、さらに、パレット2において凹凸部5のある
    側壁部4以外の側壁部に指掛け部12を形成し、また、前
    記係合片7に対向する側壁部6の壁面と前記係合突起8
    の前記側壁部6側の面との内、少なくとも側壁部6の壁
    面をテーパ面10とし、このテーパ面10は前記側壁部5部
    分を回動中心としてパレット2を回動させたとき係合突
    起8と側壁部6との当接を避けうるような傾斜に形成し
    たことを特徴とするパレット内装型コンパクト容器。
  2. 【請求項2】前記受皿3は長方形であり、受皿3の長さ
    方向両端部には、化粧具収容部30,30が夫々設けられ、
    この一対の化粧具収容部30,30間がパレット収容部31と
    して形成され、このパレット収容部31において、パレッ
    ト2が受皿3の一方の長辺と他方の長辺間に嵌合するよ
    うに形成され、一方の長辺の内壁面に前記凹凸部9が形
    成され、他方の長辺の内壁面に沿って前記係合突起8が
    設けられ、前記パレット2の係合片7が垂設されている
    側壁部6に前記指掛け部12が形成され、一方、係合突起
    8を沿わせた受皿3の前記他方の長辺に相当する受皿3
    の側壁部に、前記パレット2の指掛け部12を覗かせる凹
    所32を形成したとことを特徴とする請求項第1項記載の
    パレット内装型コンパクト容器。
  3. 【請求項3】前記受皿3の内側壁に前記凹凸部9を連続
    した線状に設け、また、この線状の凹凸部9に対応して
    前記係合突起8を線状に設け、また、パレット2の長辺
    に相当する側壁部は受皿3の凹凸部9と係合突起8間に
    またがる長さとし、また、パレット2の凹凸部5も線状
    に形成するとともに、テーパー面10も係合突起8に対応
    して側壁部6をまたがって設け、そして、受皿3の内底
    面に前記係合突起8と平行に複数の凹凸係合部33を一列
    に設ける一方、パレット2の外底面に前記受皿3の凹凸
    係合部33に係合する凹凸係合部34を少なくとも1つ設け
    たことを特徴とする請求項第1項記載のパレット内装型
    コンパクト容器。
JP12977988U 1988-10-03 1988-10-03 パレット内装型コンパクト容器 Expired - Lifetime JPH068813Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR102827230B1 (ko) * 2024-09-27 2025-07-02 조증호 Uv 패턴으로 장식된 화장품 케이스

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KR102827230B1 (ko) * 2024-09-27 2025-07-02 조증호 Uv 패턴으로 장식된 화장품 케이스

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