JPH0688431B2 - 文書印字制御装置 - Google Patents
文書印字制御装置Info
- Publication number
- JPH0688431B2 JPH0688431B2 JP60210817A JP21081785A JPH0688431B2 JP H0688431 B2 JPH0688431 B2 JP H0688431B2 JP 60210817 A JP60210817 A JP 60210817A JP 21081785 A JP21081785 A JP 21081785A JP H0688431 B2 JPH0688431 B2 JP H0688431B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printing
- page
- document
- prints
- printing method
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] 本発明は、日本語ワード・プロセッサによって、複数ペ
ージからなる文書を複数部印字する際の文書印字制御方
式に関する。
ージからなる文書を複数部印字する際の文書印字制御方
式に関する。
[従来技術とその問題点] 従来、日本語ワード・プロセッサに於いて、複数ページ
からなる文書を複数部印字させる場合には、以下のよう
な2種類の印字方式が考えられる。即ち、 (1)第5図に示すように、nページから成る文書の各
ページを1枚づつ、図中に矢印で示すように順次に印字
し、1部目の印字を行なう。そして、これを印字部数
回、即ちm回繰返してm部の印字を行なう。
からなる文書を複数部印字させる場合には、以下のよう
な2種類の印字方式が考えられる。即ち、 (1)第5図に示すように、nページから成る文書の各
ページを1枚づつ、図中に矢印で示すように順次に印字
し、1部目の印字を行なう。そして、これを印字部数
回、即ちm回繰返してm部の印字を行なう。
(2)第6図に示すように、nページから成る文書の各
ページ毎に、印字部数枚、即ちm枚の印字を行ない、こ
れを図中に矢印で示すようにnページまで繰返す。
ページ毎に、印字部数枚、即ちm枚の印字を行ない、こ
れを図中に矢印で示すようにnページまで繰返す。
しかしながら、上記(1)の印字方式では、印字後に1
部づつに分離するのは容易であるが、高速印字の可能な
ページ・プリンタに於いては、同一頁の印字を複数部繰
返して高速に印字できるという能力を生かせないという
欠点を有していた。
部づつに分離するのは容易であるが、高速印字の可能な
ページ・プリンタに於いては、同一頁の印字を複数部繰
返して高速に印字できるという能力を生かせないという
欠点を有していた。
また、上記(2)の印字方式では、ページ・プリンタの
高速性は生かせるが、印字終了後に1部づつに分離する
ための手間がかかるという欠点を有していた。
高速性は生かせるが、印字終了後に1部づつに分離する
ための手間がかかるという欠点を有していた。
[発明の目的] 本発明は上記の点に鑑みて成されたもので、印字方式の
指定を可能とする文書印字制御方式を提供することを目
的とする。
指定を可能とする文書印字制御方式を提供することを目
的とする。
[発明の要点] 本発明は上記のような目的を達成するために、印字に先
立って、印字部数及び印字方式の指定画面を表示させ、
この指定画面に従って印字部数を指定すると共に第1も
しくは第2の印字方式を指定する指定手段を有する更
に、第1の印字方式の指定に応答し、文書の同一ページ
を上記指定された印字部数に相当する枚数分続けて印字
し、これを分書の各ページ毎に繰り返す第1の印字手段
と、第2の印字方式の指定に応答し、文書の各ページを
順に1枚づつ印字して、文書1部目の印字を行い、これ
を上記指定された印字部数に相当する回数分繰返す第2
の印字手段とを有し、上記第1の印字手段と上記第2の
印字手段の何れの印字手段で印字するかを印字に先立っ
て任意に指定できるようにしたものである。
立って、印字部数及び印字方式の指定画面を表示させ、
この指定画面に従って印字部数を指定すると共に第1も
しくは第2の印字方式を指定する指定手段を有する更
に、第1の印字方式の指定に応答し、文書の同一ページ
を上記指定された印字部数に相当する枚数分続けて印字
し、これを分書の各ページ毎に繰り返す第1の印字手段
と、第2の印字方式の指定に応答し、文書の各ページを
順に1枚づつ印字して、文書1部目の印字を行い、これ
を上記指定された印字部数に相当する回数分繰返す第2
の印字手段とを有し、上記第1の印字手段と上記第2の
印字手段の何れの印字手段で印字するかを印字に先立っ
て任意に指定できるようにしたものである。
[発明の実施例] 以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1図は、一般的な日本語ワード・プロセッサの構成を
示すもので、図中10は中央処理装置(CPU)である。12
はCRTであり、14は上記CRT12を制御するCRT制御回路で
ある。16はキー・ボードであり、18は上記キー・ボード
16を制御するキー・ボード制御回路である。
示すもので、図中10は中央処理装置(CPU)である。12
はCRTであり、14は上記CRT12を制御するCRT制御回路で
ある。16はキー・ボードであり、18は上記キー・ボード
16を制御するキー・ボード制御回路である。
20は外部記憶装置であり、22は上記外部記憶装置20を制
御する外部記憶制御回路である。
御する外部記憶制御回路である。
24はプリンタであり、26は上記プリンタ24を制御するプ
リンタ制御回路である。28は、初期プログラム・ローデ
ィング(IPL)プログラム,入出力制御システム(IOC
S)プログラム,文字パターン等が記憶されているリー
ド・オンリ・メモリ(ROM)及び、上記外部記憶装置20
からワード・プロセッサ・プログラムがロードされるプ
ログラム領域,上記外部記憶装置20から漢字パターン
(マルチ・フォント,表示用パターン,印字用パター
ン)がロードされるテーブル領域,キー入力バッファ等
のプログラム実行に必要なワーク領域,日本語ワード・
プロセッサ・プログラムで作成・編集される文書が記憶
される文書データ域として使用されるランダム・アクセ
ス・メモリ(RAM)である。
リンタ制御回路である。28は、初期プログラム・ローデ
ィング(IPL)プログラム,入出力制御システム(IOC
S)プログラム,文字パターン等が記憶されているリー
ド・オンリ・メモリ(ROM)及び、上記外部記憶装置20
からワード・プロセッサ・プログラムがロードされるプ
ログラム領域,上記外部記憶装置20から漢字パターン
(マルチ・フォント,表示用パターン,印字用パター
ン)がロードされるテーブル領域,キー入力バッファ等
のプログラム実行に必要なワーク領域,日本語ワード・
プロセッサ・プログラムで作成・編集される文書が記憶
される文書データ域として使用されるランダム・アクセ
ス・メモリ(RAM)である。
上記日本語ワード・プロセッサ・プログラムは、入力制
御プログラム,表示制御プログラム,編集制御プログラ
ム,外部記憶装置制御プログラム、印字制御プログラム
等の各種の制御プログラムを含む。上記入力制御プログ
ラムは、日本語の入力を行なうためのもので、仮名漢字
変換等の処理を行なうためのプログラムである。上記表
示制御プログラムは、文字を上記CRT12に表示するため
の制御を行なうプログラムである。上記編集制御プログ
ラムは、文書内に文字を挿入したり、既に入力されてい
る文字を削除する等の編集を行なうための制御を行なう
プログラムである。上記外部記憶装置制御プログラム
は、作成した文書を上記外部記憶装置20に記憶したり、
又は上記外部記憶装置20に記憶されている文書を読み出
したりするための制御を行なうプログラムである。上記
印字制御プログラムは、文書を上記プリンタ24で印字す
るための制御を行なうプログラムである。
御プログラム,表示制御プログラム,編集制御プログラ
ム,外部記憶装置制御プログラム、印字制御プログラム
等の各種の制御プログラムを含む。上記入力制御プログ
ラムは、日本語の入力を行なうためのもので、仮名漢字
変換等の処理を行なうためのプログラムである。上記表
示制御プログラムは、文字を上記CRT12に表示するため
の制御を行なうプログラムである。上記編集制御プログ
ラムは、文書内に文字を挿入したり、既に入力されてい
る文字を削除する等の編集を行なうための制御を行なう
プログラムである。上記外部記憶装置制御プログラム
は、作成した文書を上記外部記憶装置20に記憶したり、
又は上記外部記憶装置20に記憶されている文書を読み出
したりするための制御を行なうプログラムである。上記
印字制御プログラムは、文書を上記プリンタ24で印字す
るための制御を行なうプログラムである。
上記印字制御プログラムでは、印字部数の指定と印字方
式の指定を行なうことができる。即ち、第2図に示すよ
うな表示画面が、上記CRT12に表示され、例えば上記キ
ー・ボード16からの数字入力により印字部数の指定が行
なわれ、カーソル・キーにより印字方式の指定が行なわ
れる。
式の指定を行なうことができる。即ち、第2図に示すよ
うな表示画面が、上記CRT12に表示され、例えば上記キ
ー・ボード16からの数字入力により印字部数の指定が行
なわれ、カーソル・キーにより印字方式の指定が行なわ
れる。
上記印字方式の指定を「ソーター=ON」とした時には、
上記第5図に示したように、文書の各ページを1枚づつ
印字し、文書1部分の印字を行ない、これを印字部数回
繰返す。
上記第5図に示したように、文書の各ページを1枚づつ
印字し、文書1部分の印字を行ない、これを印字部数回
繰返す。
また、「ソーター=OFF」と指定した場合には、上記第
6図に示したように、文書の各ページ毎に印字部数分の
枚数の印字を行なう。
6図に示したように、文書の各ページ毎に印字部数分の
枚数の印字を行なう。
以下、上記印字制御プログラムを第3図のフロー・チャ
ートを用いて説明する。即ち、印字部数が指定され(ス
テップST301)、且つ印字方式が指定される(ステップS
T302)と、指定された印字方式が「ソーター=ON」かど
うかが判断される(ステップST303)。「ソーター=O
N」ならば、部数カウンタC(図示せず)の値を「0」
とし(ステップST304)、ページ番号カウンタP(図示
せず)の値を「1」とする(ステップST305)。そし
て、上記ページ番号カウンタPにより指定されるページ
の内容を印字した(ステップST306)後、上記ページ番
号カウンタPの値をインクリメントする(ステップST30
7)。次に、上記インクリメントされたページ番号カウ
ンタPの値が、最終ページを越えたかどうかが判断され
(ステップST308)、越えていないならば、上記ステッ
プST306から繰返される。最終ページを越えたならば、
上記部数カウンタCの値をインクリメントする(ステッ
プST309)。そして、このインクリメントされた部数カ
ウンタCの値が、上記指定された印字部数に達したかど
うかが判断され、(ステップST310)、印字部数に達す
るまで、上記ステップST305から繰返される。
ートを用いて説明する。即ち、印字部数が指定され(ス
テップST301)、且つ印字方式が指定される(ステップS
T302)と、指定された印字方式が「ソーター=ON」かど
うかが判断される(ステップST303)。「ソーター=O
N」ならば、部数カウンタC(図示せず)の値を「0」
とし(ステップST304)、ページ番号カウンタP(図示
せず)の値を「1」とする(ステップST305)。そし
て、上記ページ番号カウンタPにより指定されるページ
の内容を印字した(ステップST306)後、上記ページ番
号カウンタPの値をインクリメントする(ステップST30
7)。次に、上記インクリメントされたページ番号カウ
ンタPの値が、最終ページを越えたかどうかが判断され
(ステップST308)、越えていないならば、上記ステッ
プST306から繰返される。最終ページを越えたならば、
上記部数カウンタCの値をインクリメントする(ステッ
プST309)。そして、このインクリメントされた部数カ
ウンタCの値が、上記指定された印字部数に達したかど
うかが判断され、(ステップST310)、印字部数に達す
るまで、上記ステップST305から繰返される。
また、上記ステップST303に於いて、「ソーター=ON」
でないと判断されたならば、ページ番号カウンタPの値
を「1」にし(ステップST311)、部数カウンタCの値
を「0」にする(ステップST312)。そして、上記ペー
ジ番号カウンタPの値で指定されるページの内容を印字
する(ステップST313)。次に、上記部数カウンタCの
値をインクリメントする(ステップST314)。そして、
このインクリメントされた部数カウンタCの値が、上記
指定された印字部数に達したかどうかが判断され(ステ
ップST315)、印字部数に達するまで、上記ステップST3
13から繰返される。印字部数に達したならば、上記ペー
ジ番号カウンタPの値をインクリメントする(ステップ
ST316)。そして、このインクリメントされたページ番
号カウンタPの値が最終ページを越えたかどうかが判断
され(ステップST317)、越えるまで上記ステップST312
から繰返される。
でないと判断されたならば、ページ番号カウンタPの値
を「1」にし(ステップST311)、部数カウンタCの値
を「0」にする(ステップST312)。そして、上記ペー
ジ番号カウンタPの値で指定されるページの内容を印字
する(ステップST313)。次に、上記部数カウンタCの
値をインクリメントする(ステップST314)。そして、
このインクリメントされた部数カウンタCの値が、上記
指定された印字部数に達したかどうかが判断され(ステ
ップST315)、印字部数に達するまで、上記ステップST3
13から繰返される。印字部数に達したならば、上記ペー
ジ番号カウンタPの値をインクリメントする(ステップ
ST316)。そして、このインクリメントされたページ番
号カウンタPの値が最終ページを越えたかどうかが判断
され(ステップST317)、越えるまで上記ステップST312
から繰返される。
上記第3図に於けるステップST312乃至ステップST315
は、ページ番号カウンタPの値によって指定されたペー
ジの内容を、印字部数回繰返して印字するための処理ス
テップである。これらの処理ステップ部分は、一般的な
ページ・プリンタを用いる場合には、第4図に示すよう
に変更される。即ち、印字部数をセットし(ステップST
401)、ページ番号カウンタPの値によって指定された
ページの内容を記憶する(ステップST402)。そして、
セットされた印字部数分の印字を行なう(ステップST40
3)。
は、ページ番号カウンタPの値によって指定されたペー
ジの内容を、印字部数回繰返して印字するための処理ス
テップである。これらの処理ステップ部分は、一般的な
ページ・プリンタを用いる場合には、第4図に示すよう
に変更される。即ち、印字部数をセットし(ステップST
401)、ページ番号カウンタPの値によって指定された
ページの内容を記憶する(ステップST402)。そして、
セットされた印字部数分の印字を行なう(ステップST40
3)。
すなわち、印字部数をセットしておけば、Pページの内
容を1度出力するだけで、印字部数分の印字を自動的に
行なえる。このようなページ・プリンタによって、同一
の内容を複数部印字する場合には、上記第3図に示した
ような場合に比べて、プリンタに対して出力するデータ
量が一般に少なく、よって高速印字が可能となる。
容を1度出力するだけで、印字部数分の印字を自動的に
行なえる。このようなページ・プリンタによって、同一
の内容を複数部印字する場合には、上記第3図に示した
ような場合に比べて、プリンタに対して出力するデータ
量が一般に少なく、よって高速印字が可能となる。
このように、印字方式の指定を可能としたため、特にペ
ージ・プリンタのような同一内容であれば複数部続けて
高速に印字できるプリンタを使用する場合に於いては、
必要に応じて印字時間の短い印字方式か、1部づつへの
分離が容易な印字方式かを自由に選択することができ、
種々の使用状況に応じることができる。
ージ・プリンタのような同一内容であれば複数部続けて
高速に印字できるプリンタを使用する場合に於いては、
必要に応じて印字時間の短い印字方式か、1部づつへの
分離が容易な印字方式かを自由に選択することができ、
種々の使用状況に応じることができる。
[発明の効果] 以上詳述したように、プリンタの印字スピードや印字部
数、印刷ページ数などに応じて、何れかの印字手段を印
字に先立って任意に選択して用いることができる。
数、印刷ページ数などに応じて、何れかの印字手段を印
字に先立って任意に選択して用いることができる。
第1図は一般的な日本語ワード・プロセッサの構成を示
す図、第2図は本発明の一実施例に係る文書印字制御方
式に於ける印字部数及び印字方式の指定画面を示す図、
第3図は文書印字制御方式の動作を示すフロー・チャー
ト、第4図はページ・プリンタを用いた場合のフロー・
チャート、第5図及び第6図はそれぞれ印字方式を示す
図である。 10…CPU、12…CRT、14…CRT制御回路、16…キー・ボー
ド、18…キー・ボード制御回路、20…外部記憶装置、22
…外部記憶制御回路、24…プリンタ、26…プリンタ制御
回路、28…ROM及びRAM。
す図、第2図は本発明の一実施例に係る文書印字制御方
式に於ける印字部数及び印字方式の指定画面を示す図、
第3図は文書印字制御方式の動作を示すフロー・チャー
ト、第4図はページ・プリンタを用いた場合のフロー・
チャート、第5図及び第6図はそれぞれ印字方式を示す
図である。 10…CPU、12…CRT、14…CRT制御回路、16…キー・ボー
ド、18…キー・ボード制御回路、20…外部記憶装置、22
…外部記憶制御回路、24…プリンタ、26…プリンタ制御
回路、28…ROM及びRAM。
Claims (1)
- 【請求項1】印字に先立って、印字部数及び印字方式の
指定画面を表示する表示手段、この指定画面に従って印
字部数を指定すると共に第1もしくは第2の印字方式を
指定する指定手段と、この指定手段における第1の印字
方式に応答し、文書の同一ページを上記指定された印字
部数に相当する枚数分続けて印字し、これを文書の各ペ
ージ毎に繰り返す第1の印字手段と、前記指定手段にお
ける第2の印字方式に応答し、文書の各ページを順に1
枚づつ印字して、文書1部目の印字を行い、これを上記
指定された印字部数に相当する回数分繰返す第2の印字
手段とを具備してなる文書印字制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60210817A JPH0688431B2 (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 | 文書印字制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60210817A JPH0688431B2 (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 | 文書印字制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6270065A JPS6270065A (ja) | 1987-03-31 |
| JPH0688431B2 true JPH0688431B2 (ja) | 1994-11-09 |
Family
ID=16595613
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60210817A Expired - Lifetime JPH0688431B2 (ja) | 1985-09-24 | 1985-09-24 | 文書印字制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0688431B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0761063A (ja) * | 1993-08-25 | 1995-03-07 | Nec Corp | プリンタ装置 |
| JPH1081040A (ja) * | 1997-09-16 | 1998-03-31 | Toshiba Corp | 画像形成装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5664354A (en) * | 1979-10-30 | 1981-06-01 | Canon Inc | Copying method and device |
| JPS5672770A (en) * | 1979-11-19 | 1981-06-17 | Toshiba Corp | Reproduction system for picture information |
| JPS58151254A (ja) * | 1982-03-05 | 1983-09-08 | Canon Inc | 印刷装置 |
| JPH0652443B2 (ja) * | 1983-08-10 | 1994-07-06 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
-
1985
- 1985-09-24 JP JP60210817A patent/JPH0688431B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6270065A (ja) | 1987-03-31 |
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