JPH0689367A - 手書き情報処理装置 - Google Patents
手書き情報処理装置Info
- Publication number
- JPH0689367A JPH0689367A JP23801992A JP23801992A JPH0689367A JP H0689367 A JPH0689367 A JP H0689367A JP 23801992 A JP23801992 A JP 23801992A JP 23801992 A JP23801992 A JP 23801992A JP H0689367 A JPH0689367 A JP H0689367A
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- JP
- Japan
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- character
- input
- handwritten
- pen
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明の目的は、手書き文字入力時、文字サイ
ズに起因するユーザの違和感を防止することにある。 【構成】上記目的を達成するための手段として、手書き
入力を行うタブレットを有する手書き情報処理装置にお
いて、文字入力処理時、手書き文字サイズとフォント文
字サイズを同程度のサイズにする。 【効果】上記の手段により、フォント文字サイズと手書
き文字サイズとの整合性が取れるので、手書き文字入力
時、文字サイズに起因するユーザの違和感を防止でき
る。
ズに起因するユーザの違和感を防止することにある。 【構成】上記目的を達成するための手段として、手書き
入力を行うタブレットを有する手書き情報処理装置にお
いて、文字入力処理時、手書き文字サイズとフォント文
字サイズを同程度のサイズにする。 【効果】上記の手段により、フォント文字サイズと手書
き文字サイズとの整合性が取れるので、手書き文字入力
時、文字サイズに起因するユーザの違和感を防止でき
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、手書き情報処理装置に
おける表示制御に関する。
おける表示制御に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、各種分野での適用が盛んである情
報処理装置は、小型軽量化が進められており、ラップト
ップ型やノート型の情報処理装置の製品化が盛んであ
る。
報処理装置は、小型軽量化が進められており、ラップト
ップ型やノート型の情報処理装置の製品化が盛んであ
る。
【0003】また、ノート型の情報処理装置の小型軽量
化のため、表示装置である液晶ディスプレイと入力装置
であるタブレットとを一体化した入出力一体型情報処理
装置の開発が盛んに行われている。
化のため、表示装置である液晶ディスプレイと入力装置
であるタブレットとを一体化した入出力一体型情報処理
装置の開発が盛んに行われている。
【0004】このような状況下で、文書中への直接文字
入力を行う手書き情報処理装置が発表された。
入力を行う手書き情報処理装置が発表された。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】この手書き情報処理装
置では、手書き文字サイズとフォント文字サイズとの整
合性が取れてないため、ユーザに違和感与えるという問
題がある。
置では、手書き文字サイズとフォント文字サイズとの整
合性が取れてないため、ユーザに違和感与えるという問
題がある。
【0006】本発明の目的は、手書き文字入力時、文字
サイズに起因するユーザの違和感を防止することにあ
る。
サイズに起因するユーザの違和感を防止することにあ
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の手段として、手書き入力を行うタブレットを有する手
書き情報処理装置において、文字入力処理時、手書き文
字サイズとフォント文字サイズを同程度のサイズにす
る。
の手段として、手書き入力を行うタブレットを有する手
書き情報処理装置において、文字入力処理時、手書き文
字サイズとフォント文字サイズを同程度のサイズにす
る。
【0008】
【作用】上記の手段により、フォント文字サイズと手書
き文字サイズとの整合性が取れるので、手書き文字入力
時、文字サイズに起因するユーザの違和感を防止でき
る。
き文字サイズとの整合性が取れるので、手書き文字入力
時、文字サイズに起因するユーザの違和感を防止でき
る。
【0009】
【実施例】本発明の第1の実施例の手書き情報処理装置
のペンによる文字挿入における表示画面を、図2から図
8により説明する。
のペンによる文字挿入における表示画面を、図2から図
8により説明する。
【0010】図2は、「ヒューマンフレンドリーなワー
プロを実現する。」文字列を表示した挿入前通常表示画
面である。
プロを実現する。」文字列を表示した挿入前通常表示画
面である。
【0011】図において、1は電子回路などを内蔵する
筐体の前面枠、2は表示一体タブレット、3は手書き入
力用ペンである。また、4の「ヒューマンフレンドリー
なワープロを実現する。」文字列は標準サイズのフォン
ト文字である。
筐体の前面枠、2は表示一体タブレット、3は手書き入
力用ペンである。また、4の「ヒューマンフレンドリー
なワープロを実現する。」文字列は標準サイズのフォン
ト文字である。
【0012】本画面では、あらかじめ入力されていた文
字列4が、標準サイズのフォント文字列4として、表示
一体タブレット2に表示されている。
字列4が、標準サイズのフォント文字列4として、表示
一体タブレット2に表示されている。
【0013】以下、図1における文章に対して、「ヒュ
ーマンフレンドリーな」文字列と「ワープロを実現す
る。」文字列の間に、「手書き」文字列をペンによる文
字挿入における表示画面について説明する。
ーマンフレンドリーな」文字列と「ワープロを実現す
る。」文字列の間に、「手書き」文字列をペンによる文
字挿入における表示画面について説明する。
【0014】図3は、ペンによる文字挿入開始を指示し
た文字挿入開始指示画面である。
た文字挿入開始指示画面である。
【0015】図において、51は「ヒューマンフレンド
リーな」文字列と「ワープロを実現する。」文字列の間
に、「手書き」文字列をペンによる文字挿入を開始する
ジェスチャ指示である。
リーな」文字列と「ワープロを実現する。」文字列の間
に、「手書き」文字列をペンによる文字挿入を開始する
ジェスチャ指示である。
【0016】本画面では、ペン3で表示一体タブレット
2に入力した文字挿入開始ジェスチャ指示51が、表示
一体タブレット2に表示されるとともに、認識処理さ
れ、図3の状態へ移行する。
2に入力した文字挿入開始ジェスチャ指示51が、表示
一体タブレット2に表示されるとともに、認識処理さ
れ、図3の状態へ移行する。
【0017】図4は、ペンによる文字挿入を受付ける手
書き文字受付け画面である。
書き文字受付け画面である。
【0018】図において、6は手書き文字入力枠であ
る。また、41の「ヒューマンフレンドリーなワープロ
を実現する。」文字列は拡大サイズのフォント文字であ
る。
る。また、41の「ヒューマンフレンドリーなワープロ
を実現する。」文字列は拡大サイズのフォント文字であ
る。
【0019】本画面では、手書き文字を入力するための
手書き文字入力枠6を、挿入対象行の下に表示する。ま
た、フォント文字41を手書き文字入力枠6と同程度サ
イズに拡大している。
手書き文字入力枠6を、挿入対象行の下に表示する。ま
た、フォント文字41を手書き文字入力枠6と同程度サ
イズに拡大している。
【0020】図5は、ペンによる手書き文字入力を行う
手書き入力画面である。
手書き入力画面である。
【0021】図において、42の「手書き」文字列は手
書き文字である。
書き文字である。
【0022】本画面では、ペン3で表示一体タブレット
2に入力した手書き文字42が、表示一体タブレット2
に表示されるとともに、認識処理され、図5の状態へ移
行する。
2に入力した手書き文字42が、表示一体タブレット2
に表示されるとともに、認識処理され、図5の状態へ移
行する。
【0023】図6は、ペンによる手書き文字の認識結果
を表示した認識結果画面である。
を表示した認識結果画面である。
【0024】図において、43のは拡大サイズのフォン
ト文字である。
ト文字である。
【0025】本画面では、ペン3で表示一体タブレット
2に入力した手書き文字42を認識処理した結果である
「手書き」文字列43を、表示一体タブレット2にに表
示している。
2に入力した手書き文字42を認識処理した結果である
「手書き」文字列43を、表示一体タブレット2にに表
示している。
【0026】図7は、ペンによる文字挿入終了を指示し
た文字挿入終了指示画面である。
た文字挿入終了指示画面である。
【0027】図において、52は「ヒューマンフレンド
リーな」文字列と「ワープロを実現する。」文字列の間
に、手書き文字入力枠6上の「手書き」文字列43をペ
ンによる文字挿入を終了するジェスチャ指示である。
リーな」文字列と「ワープロを実現する。」文字列の間
に、手書き文字入力枠6上の「手書き」文字列43をペ
ンによる文字挿入を終了するジェスチャ指示である。
【0028】本画面では、ペン3で表示一体タブレット
2に入力した文字挿入終了ジェスチャ指示52が、表示
一体タブレット2に表示されるとともに、認識処理さ
れ、図7の状態へ移行する。
2に入力した文字挿入終了ジェスチャ指示52が、表示
一体タブレット2に表示されるとともに、認識処理さ
れ、図7の状態へ移行する。
【0029】図8は、「ヒューマンフレンドリーな手書
きワープロを実現する。」文字列を表示した挿入後通常
表示画面である。
きワープロを実現する。」文字列を表示した挿入後通常
表示画面である。
【0030】図において、44の「ヒューマンフレンド
リーな手書きワープロを実現する。」文字列は標準サイ
ズのフォント文字である。
リーな手書きワープロを実現する。」文字列は標準サイ
ズのフォント文字である。
【0031】本画面では、あらかじめ入力されていた
「ヒューマンフレンドリーな」と「ワープロを実現す
る。」文字列4の間に、「手書き」文字列文字列43が
挿入され、標準サイズのフォント文字列44として、表
示一体タブレット2に表示されている。
「ヒューマンフレンドリーな」と「ワープロを実現す
る。」文字列4の間に、「手書き」文字列文字列43が
挿入され、標準サイズのフォント文字列44として、表
示一体タブレット2に表示されている。
【0032】また、本発明の第1の実施例の手書き情報
処理装置を実現する手段構成を示す。
処理装置を実現する手段構成を示す。
【0033】図1は、本発明の第1の実施例の手書き情
報処理装置を実現する手段構成を示す。
報処理装置を実現する手段構成を示す。
【0034】図において、100はペンによる入力を受
付けるペン入力手段、200は現在の入力位置を保持す
る現入力位置保持手段、300は文字入力を判定する文
字入力判定手段、400は文字の拡大処理を行う拡大処
理手段、500は文字などを表示する表示手段である。
付けるペン入力手段、200は現在の入力位置を保持す
る現入力位置保持手段、300は文字入力を判定する文
字入力判定手段、400は文字の拡大処理を行う拡大処
理手段、500は文字などを表示する表示手段である。
【0035】本実施例によれば、入出力一体型情報処理
装置において、ペンによる手書き文字入力時、鉛筆の紙
上筆記感覚をスタイラスペンの入力操作性に再現でき
る。
装置において、ペンによる手書き文字入力時、鉛筆の紙
上筆記感覚をスタイラスペンの入力操作性に再現でき
る。
【0036】また、本実施例によれば、手書き文字入力
枠を、挿入対象行の下に表示したので、手書き文字入力
を、挿入対象行を見ながら行える。
枠を、挿入対象行の下に表示したので、手書き文字入力
を、挿入対象行を見ながら行える。
【0037】本実施例では、手書き文字入力枠を、挿入
対象行の下に表示したが、挿入対象行の上あるいは画面
内のどこであっても良い。また、手書き文字枠が足りな
くなった場合、手書き文字枠をシフトしたり、新たなる
行に手書き文字枠を作成しても良い。さらに、常時、拡
大サイズのフォント文字を表示しても良い。
対象行の下に表示したが、挿入対象行の上あるいは画面
内のどこであっても良い。また、手書き文字枠が足りな
くなった場合、手書き文字枠をシフトしたり、新たなる
行に手書き文字枠を作成しても良い。さらに、常時、拡
大サイズのフォント文字を表示しても良い。
【0038】また、手書き文字入力枠内に手書き文字を
入力したが、直接入力しても良い。また、本実施例で
は、手書き文字入力枠およびフォント文字サイズを、標
準の縦横倍にしたが、他のサイズでも良い。
入力したが、直接入力しても良い。また、本実施例で
は、手書き文字入力枠およびフォント文字サイズを、標
準の縦横倍にしたが、他のサイズでも良い。
【0039】さらに、本実施例では、認識手段について
は説明しなかったが、パターマッチング方式などの公知
の技術で実現できる。また、認識処理開始のタイミング
については説明しなかったが、入力時間や入力領域判定
などで行える。さらに、本実施例では、キーボードにつ
いて説明しなかったが、キーボードを併用しても良い。
は説明しなかったが、パターマッチング方式などの公知
の技術で実現できる。また、認識処理開始のタイミング
については説明しなかったが、入力時間や入力領域判定
などで行える。さらに、本実施例では、キーボードにつ
いて説明しなかったが、キーボードを併用しても良い。
【0040】次に、本発明の第2の実施例の手書き情報
処理装置のペンによる文字挿入における表示画面を、図
9により説明する。ここでは、第1の実施例と異なる手
書き文字受付け画面についてのみ説明する。
処理装置のペンによる文字挿入における表示画面を、図
9により説明する。ここでは、第1の実施例と異なる手
書き文字受付け画面についてのみ説明する。
【0041】図9は、ペンによる文字挿入を受付ける手
書き文字受付け画面である。
書き文字受付け画面である。
【0042】図において、6は手書き文字入力枠であ
る。また、41の「ヒューマンフレンドリーなワープロ
を実現する。」文字列は拡大サイズのフォント文字であ
る。
る。また、41の「ヒューマンフレンドリーなワープロ
を実現する。」文字列は拡大サイズのフォント文字であ
る。
【0043】本画面では、手書き文字を入力するための
手書き文字入力枠6を、ペン3で表示一体タブレット2
に入力した文字挿入開始ジェスチャ指示51が行われた
表示一体タブレットの位置に表示する。
手書き文字入力枠6を、ペン3で表示一体タブレット2
に入力した文字挿入開始ジェスチャ指示51が行われた
表示一体タブレットの位置に表示する。
【0044】本実施例によれば、入出力一体型情報処理
装置において、ペンによる手書き文字入力時、鉛筆の紙
上筆記感覚をスタイラスペンの入力操作性に再現でき
る。
装置において、ペンによる手書き文字入力時、鉛筆の紙
上筆記感覚をスタイラスペンの入力操作性に再現でき
る。
【0045】また、本実施例によれば、手書き文字を入
力するための手書き文字入力枠6を、ペン3で表示一体
タブレット2に入力した文字挿入開始ジェスチャ指示5
1が行われた表示一体タブレットの位置かつ対象行の上
に表示するので、文字挿入開始ジェスチャ指示と手書き
文字入力操作間でのペンの移動を小さくできる。
力するための手書き文字入力枠6を、ペン3で表示一体
タブレット2に入力した文字挿入開始ジェスチャ指示5
1が行われた表示一体タブレットの位置かつ対象行の上
に表示するので、文字挿入開始ジェスチャ指示と手書き
文字入力操作間でのペンの移動を小さくできる。
【0046】本実施例では、手書き文字入力枠を、挿入
対象行の上に表示したが、挿入対象行の下上あるいは画
面内のどこであっても良い。
対象行の上に表示したが、挿入対象行の下上あるいは画
面内のどこであっても良い。
【0047】
【発明の効果】本発明によれば、フォント文字サイズと
手書き文字サイズとの整合性が取れるので、手書き文字
入力時、文字サイズに起因するユーザの違和感を防止で
きる。
手書き文字サイズとの整合性が取れるので、手書き文字
入力時、文字サイズに起因するユーザの違和感を防止で
きる。
【図1】本発明の第1の実施例の手書き情報処理装置を
実現する手段構成を示す図である。
実現する手段構成を示す図である。
【図2】本発明の第1の実施例における文字列を表示し
た挿入前通常表示画面を示す図である。
た挿入前通常表示画面を示す図である。
【図3】本発明の第1の実施例におけるペンによる文字
挿入開始を指示した文字挿入開始指示画面を示す図であ
る。
挿入開始を指示した文字挿入開始指示画面を示す図であ
る。
【図4】本発明の第1の実施例におけるペンによる文字
挿入を受付ける手書き文字受付け画面を示す図である。
挿入を受付ける手書き文字受付け画面を示す図である。
【図5】本発明の第1の実施例におけるペンによる手書
き文字入力を行う手書き入力画面を示す図である。
き文字入力を行う手書き入力画面を示す図である。
【図6】本発明の第1の実施例におけるペンによる手書
き文字の認識結果を表示した認識結果画面を示す図であ
る。
き文字の認識結果を表示した認識結果画面を示す図であ
る。
【図7】本発明の第1の実施例におけるペンによる文字
挿入終了を指示した文字挿入終了指示画面を示す図であ
る。
挿入終了を指示した文字挿入終了指示画面を示す図であ
る。
【図8】本発明の第1の実施例における文字列を表示し
た挿入後通常表示画面を示す図である。
た挿入後通常表示画面を示す図である。
【図9】本発明の第2の実施例におけるペンによる文字
挿入を受付ける手書き文字受付け画面を示す図である。
挿入を受付ける手書き文字受付け画面を示す図である。
100…ペン入力手段、200…現入力位置保持手段、
300…文字入力判定手段、400…拡大処理手段、5
00…表示手段、1…筐体の前面枠、2…表示一体タブ
レット、3…手書き入力用ペン、4…標準サイズのフォ
ント文字列、41…拡大サイズのフォント文字列、42
…手書き文字列、43…拡大サイズのフォント文字列、
44…標準サイズのフォント文字列、51…文字挿入開
始ジェスチャ指示、52…文字挿入終了ジェスチャ指
示、6…手書き文字入力枠。
300…文字入力判定手段、400…拡大処理手段、5
00…表示手段、1…筐体の前面枠、2…表示一体タブ
レット、3…手書き入力用ペン、4…標準サイズのフォ
ント文字列、41…拡大サイズのフォント文字列、42
…手書き文字列、43…拡大サイズのフォント文字列、
44…標準サイズのフォント文字列、51…文字挿入開
始ジェスチャ指示、52…文字挿入終了ジェスチャ指
示、6…手書き文字入力枠。
Claims (1)
- 【請求項1】手書き入力を行うタブレットを有する手書
き情報処理装置において、文字入力処理時、手書き文字
サイズとフォント文字サイズを同程度のサイズにするこ
とを特徴とする手書き情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23801992A JPH0689367A (ja) | 1992-09-07 | 1992-09-07 | 手書き情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23801992A JPH0689367A (ja) | 1992-09-07 | 1992-09-07 | 手書き情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0689367A true JPH0689367A (ja) | 1994-03-29 |
Family
ID=17023956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23801992A Pending JPH0689367A (ja) | 1992-09-07 | 1992-09-07 | 手書き情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0689367A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6317762B1 (en) | 1995-11-22 | 2001-11-13 | Fujitsu Limited | Document creating apparatus creates free format document from handwritten data converting into normalized size |
| JP2005243015A (ja) * | 2004-02-10 | 2005-09-08 | Microsoft Corp | デジタルインキングとともに動的デジタルズーミングインターフェイスを使用するシステムおよび方法 |
| WO2012111289A1 (ja) * | 2011-02-16 | 2012-08-23 | パナソニック株式会社 | 携帯端末装置、表示制御方法、及び表示制御プログラム |
| US9025879B2 (en) | 2012-10-26 | 2015-05-05 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Electronic apparatus and handwritten document processing method |
-
1992
- 1992-09-07 JP JP23801992A patent/JPH0689367A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6317762B1 (en) | 1995-11-22 | 2001-11-13 | Fujitsu Limited | Document creating apparatus creates free format document from handwritten data converting into normalized size |
| JP2009015860A (ja) * | 1995-11-22 | 2009-01-22 | Fujitsu Ltd | 文書作成装置及び記憶媒体 |
| JP2005243015A (ja) * | 2004-02-10 | 2005-09-08 | Microsoft Corp | デジタルインキングとともに動的デジタルズーミングインターフェイスを使用するシステムおよび方法 |
| WO2012111289A1 (ja) * | 2011-02-16 | 2012-08-23 | パナソニック株式会社 | 携帯端末装置、表示制御方法、及び表示制御プログラム |
| US9025879B2 (en) | 2012-10-26 | 2015-05-05 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Electronic apparatus and handwritten document processing method |
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