JPH0689409A - 磁気ヘッド - Google Patents
磁気ヘッドInfo
- Publication number
- JPH0689409A JPH0689409A JP23946892A JP23946892A JPH0689409A JP H0689409 A JPH0689409 A JP H0689409A JP 23946892 A JP23946892 A JP 23946892A JP 23946892 A JP23946892 A JP 23946892A JP H0689409 A JPH0689409 A JP H0689409A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic gap
- magnetic
- magnetic head
- gap length
- depth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 19
- 210000001503 joint Anatomy 0.000 abstract description 6
- 238000005498 polishing Methods 0.000 abstract description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 230000004304 visual acuity Effects 0.000 abstract 2
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 102000010970 Connexin Human genes 0.000 description 4
- 108050001175 Connexin Proteins 0.000 description 4
- 210000003976 gap junction Anatomy 0.000 description 4
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【目的】磁気ギャップを形成する磁気ギャップ深さと磁
気ギャップ長の精度を高める工程を簡素化し、磁気ヘッ
ドの電磁変換特性を安定させる。 【構成】磁気ギャップ5のコア半体1の突合せ接合面1
aに磁気記録媒体摺接側4の磁気ギャップ長9が広幅に
なり、かつ磁気ギャップ長9に対する分解能特性及びオ
ーバーライト特性と磁気ギャップ深さ8の相関関係から
精度良く角度を出し、傾斜面を設けることにより、磁気
媒体摺接側4を研磨して磁気ギャップ深さ8を小さく加
工しても、それに伴ない磁気ギャップ長9も小さく変わ
って行くため、分解能特性及びオーバーライト特性が変
動しない。
気ギャップ長の精度を高める工程を簡素化し、磁気ヘッ
ドの電磁変換特性を安定させる。 【構成】磁気ギャップ5のコア半体1の突合せ接合面1
aに磁気記録媒体摺接側4の磁気ギャップ長9が広幅に
なり、かつ磁気ギャップ長9に対する分解能特性及びオ
ーバーライト特性と磁気ギャップ深さ8の相関関係から
精度良く角度を出し、傾斜面を設けることにより、磁気
媒体摺接側4を研磨して磁気ギャップ深さ8を小さく加
工しても、それに伴ない磁気ギャップ長9も小さく変わ
って行くため、分解能特性及びオーバーライト特性が変
動しない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、磁気記録再生装置の磁
気ヘッドに関し、特に磁気ヘッドの電磁特性の安定化技
術に関する。
気ヘッドに関し、特に磁気ヘッドの電磁特性の安定化技
術に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の磁気ヘッドについて図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0003】図2は磁気ヘッドの電磁変換特性図、図2
(A)は磁気ヘッド電磁変換特性の分解能特性図、図2
(B)は磁気ヘッド電磁変換特性のオーバーライト特性
図、図3は従来例の磁気ヘッドの側面図、図3(A)は
従来例の磁気ヘッドの側面図、図3(B)は図3(A)
の磁気ギャップ部の拡大側面図である。
(A)は磁気ヘッド電磁変換特性の分解能特性図、図2
(B)は磁気ヘッド電磁変換特性のオーバーライト特性
図、図3は従来例の磁気ヘッドの側面図、図3(A)は
従来例の磁気ヘッドの側面図、図3(B)は図3(A)
の磁気ギャップ部の拡大側面図である。
【0004】従来例の磁気ヘッドは、図3(A),
(B)に示すように、一対のコア半体2,19を突合せ
接合した磁気ギャップ5の突合せ接合面が平行面になっ
ており、磁気記録媒体摺接側4を研磨して磁気ギャップ
深さ20を調整するようになっている。しかし、磁気ギ
ャップ長21は、コア半体の突合せ接合時に決ってしま
う寸法であり、コア半体の加工時及びその組立時にその
寸法に対し精度を要する。
(B)に示すように、一対のコア半体2,19を突合せ
接合した磁気ギャップ5の突合せ接合面が平行面になっ
ており、磁気記録媒体摺接側4を研磨して磁気ギャップ
深さ20を調整するようになっている。しかし、磁気ギ
ャップ長21は、コア半体の突合せ接合時に決ってしま
う寸法であり、コア半体の加工時及びその組立時にその
寸法に対し精度を要する。
【0005】この磁気ギャップ深さ20及び磁気ギャッ
プ長21は、電磁変換特性に影響を及ぼす。
プ長21は、電磁変換特性に影響を及ぼす。
【0006】図2(A)で示すように、電磁変換特性の
分解能特性を良くするためには、磁気ギャップ深さ20
を大きくし、磁気ギャップ長21を小さく調整しなけれ
ばならない。しかし、この特性に対して、図2(B)で
示すように、電磁変換特性のオーバーライト特性を良く
するためには、磁気ギャップ深さ20を小さくし、磁気
ギャップ長21を大きくしなければならないという相対
する特性を満足する必要がある。
分解能特性を良くするためには、磁気ギャップ深さ20
を大きくし、磁気ギャップ長21を小さく調整しなけれ
ばならない。しかし、この特性に対して、図2(B)で
示すように、電磁変換特性のオーバーライト特性を良く
するためには、磁気ギャップ深さ20を小さくし、磁気
ギャップ長21を大きくしなければならないという相対
する特性を満足する必要がある。
【0007】尚、磁気ギャップ深さ20は磁気ギャップ
調整時の研磨加工寸法22で調整される。
調整時の研磨加工寸法22で調整される。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の磁気ヘ
ッドでは、一対のコア半体の突合せ接合した磁気ギャッ
プの接合面が平行面となっているため、磁気記録媒体摺
接側を研磨して磁気ギャップ深さは調整できるが、磁気
ギャップ長は一対のコア半体の突合せ接合時に決まって
しまう寸法であり、最初から高精度をもたせないと電磁
変換特性に影響を及ぼしてしまう。また、磁気ギャップ
深さを研磨加工で調整する工程でも、各磁気ヘッドごと
に高さを測定し、同ランク品を選別して研磨しなければ
ならず、管理面で手間のかかってしまうという問題があ
る。
ッドでは、一対のコア半体の突合せ接合した磁気ギャッ
プの接合面が平行面となっているため、磁気記録媒体摺
接側を研磨して磁気ギャップ深さは調整できるが、磁気
ギャップ長は一対のコア半体の突合せ接合時に決まって
しまう寸法であり、最初から高精度をもたせないと電磁
変換特性に影響を及ぼしてしまう。また、磁気ギャップ
深さを研磨加工で調整する工程でも、各磁気ヘッドごと
に高さを測定し、同ランク品を選別して研磨しなければ
ならず、管理面で手間のかかってしまうという問題があ
る。
【0009】本発明の目的は、磁気ギャップの一対のコ
ア半体同士の突合せ接合面の少なくとも一方の面に磁気
記録媒体摺接側の磁気ギャップ長が広幅になるような傾
斜面を設けることにより、上記の欠点を解消し、磁気ギ
ャップを形成する磁気ギャップ深さと磁気ギャップ長の
精度を高める工程を簡素化し、磁気ヘッドの電磁変換特
性を安定させる磁気ヘッドを提供することにある。
ア半体同士の突合せ接合面の少なくとも一方の面に磁気
記録媒体摺接側の磁気ギャップ長が広幅になるような傾
斜面を設けることにより、上記の欠点を解消し、磁気ギ
ャップを形成する磁気ギャップ深さと磁気ギャップ長の
精度を高める工程を簡素化し、磁気ヘッドの電磁変換特
性を安定させる磁気ヘッドを提供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明の磁気ヘッドは、
一対のコア半体同士を突合せ接合し磁気ギャップを形成
してなる磁気ヘッドにおいて、磁気ギャップのコア半体
同士の突合せ接合面の少なくとも一方の面に磁気記録媒
体摺接側の磁気ギャップ長が広幅になるような傾斜面を
設けている。
一対のコア半体同士を突合せ接合し磁気ギャップを形成
してなる磁気ヘッドにおいて、磁気ギャップのコア半体
同士の突合せ接合面の少なくとも一方の面に磁気記録媒
体摺接側の磁気ギャップ長が広幅になるような傾斜面を
設けている。
【0011】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0012】図1は本発明の一実施例の磁気ヘッドの側
面図、図1(A)は本実施例の磁気ヘッドの側面図、図
1(B)は図1(A)の磁気ギャップ部分の拡大側面
図、図2は磁気ヘッドの電磁変換特性図、図2(A)は
磁気ヘッド電磁変換特性の分解能特性図、図2(B)は
磁気ヘッド電磁変換特性のオーバーライト特性図であ
る。
面図、図1(A)は本実施例の磁気ヘッドの側面図、図
1(B)は図1(A)の磁気ギャップ部分の拡大側面
図、図2は磁気ヘッドの電磁変換特性図、図2(A)は
磁気ヘッド電磁変換特性の分解能特性図、図2(B)は
磁気ヘッド電磁変換特性のオーバーライト特性図であ
る。
【0013】図1(A),(B)において、本実施例の
磁気ヘッドは、一対のコア半体1,2を突合せ接合ガラ
ス3にて形成される磁気ギャップ5と、コア半体1,2
に装着され磁路を形成するバックバー6と、コア半体1
に巻回するコイル7とで構成されている。
磁気ヘッドは、一対のコア半体1,2を突合せ接合ガラ
ス3にて形成される磁気ギャップ5と、コア半体1,2
に装着され磁路を形成するバックバー6と、コア半体1
に巻回するコイル7とで構成されている。
【0014】ここで、磁気ヘッドの電磁変換特性は図2
に示すような特性になっており、一般的には、その分解
能の特性は、図2(A)に示すように、磁気ギャップ深
さ8に対し磁気ギャップ長9の大、中、小による分解能
特性13,14,15を示し、磁気ギャップ深さ8を大
きくし、また、磁気ギャップ長9を小さくすることによ
り、特性が向上する。また、そのオーバーライトの特性
は、図2(B)に示すように、磁気ギャップ長9を大き
くすることにより、特性が向上する。
に示すような特性になっており、一般的には、その分解
能の特性は、図2(A)に示すように、磁気ギャップ深
さ8に対し磁気ギャップ長9の大、中、小による分解能
特性13,14,15を示し、磁気ギャップ深さ8を大
きくし、また、磁気ギャップ長9を小さくすることによ
り、特性が向上する。また、そのオーバーライトの特性
は、図2(B)に示すように、磁気ギャップ長9を大き
くすることにより、特性が向上する。
【0015】尚、磁気ギャップ深さ8は磁気ギャップ調
整時の研磨加工寸法10で調整される。
整時の研磨加工寸法10で調整される。
【0016】次に、本実施例の磁気ヘッドの電磁変換特
性について図面を参照して説明する。
性について図面を参照して説明する。
【0017】図1、図2において、本実施例の磁気ヘッ
ドでは、磁気ギャップ5のコア半体1の突合せ接合面1
aに磁気記録媒体摺接側4の磁気ギャップ長9が広幅に
なり、かつ磁気ギャップ長9に対する分解能特性13,
14,15及びオーバーライト特性16,17,18と
磁気ギャップ深さ8の相関関係から精度良く角度を出
し、傾斜面を設けることにより、磁気媒体摺接側4を研
磨して磁気ギャップ深さ8を小さく加工しても、それに
伴ない磁気ギャップ長9も小さく変わって行くため、図
2(A)及び(B)の磁気ギャップ接合面に傾斜を付け
た時の分解能特性11及び磁気ギャップ接合面に傾斜を
付けた時のオーバーライト特性12となり、安定した電
磁変換特性が得られる。
ドでは、磁気ギャップ5のコア半体1の突合せ接合面1
aに磁気記録媒体摺接側4の磁気ギャップ長9が広幅に
なり、かつ磁気ギャップ長9に対する分解能特性13,
14,15及びオーバーライト特性16,17,18と
磁気ギャップ深さ8の相関関係から精度良く角度を出
し、傾斜面を設けることにより、磁気媒体摺接側4を研
磨して磁気ギャップ深さ8を小さく加工しても、それに
伴ない磁気ギャップ長9も小さく変わって行くため、図
2(A)及び(B)の磁気ギャップ接合面に傾斜を付け
た時の分解能特性11及び磁気ギャップ接合面に傾斜を
付けた時のオーバーライト特性12となり、安定した電
磁変換特性が得られる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の磁気ヘッ
ドは、磁気ギャップの一対のコア半体同士の突合せ接合
面の少なくとも一方の面に磁気記録媒体摺接側の磁気ギ
ャップ長が広幅になるような傾斜面を設けることによ
り、磁気記録媒体摺接側を研磨して磁気ギャップ深さを
調整する工程のバラッキがあっても、磁気ギャップ長が
変わるため、安定した電磁変換特性が得られるという効
果がある。
ドは、磁気ギャップの一対のコア半体同士の突合せ接合
面の少なくとも一方の面に磁気記録媒体摺接側の磁気ギ
ャップ長が広幅になるような傾斜面を設けることによ
り、磁気記録媒体摺接側を研磨して磁気ギャップ深さを
調整する工程のバラッキがあっても、磁気ギャップ長が
変わるため、安定した電磁変換特性が得られるという効
果がある。
【図1】本発明の一実施例の磁気ヘッドの側面図であ
る。図1(A)は本実施例の磁気ヘッドの側面図であ
る。図1(B)は図1(A)の磁気ギャップ部分の拡大
側面図である。
る。図1(A)は本実施例の磁気ヘッドの側面図であ
る。図1(B)は図1(A)の磁気ギャップ部分の拡大
側面図である。
【図2】磁気ヘッドの電磁変換特性図である。図2
(A)は磁気ヘッド電磁変換特性の分解能特性図であ
る。図2(B)は磁気ヘッド電磁変換特性のオーバーラ
イト特性図である。
(A)は磁気ヘッド電磁変換特性の分解能特性図であ
る。図2(B)は磁気ヘッド電磁変換特性のオーバーラ
イト特性図である。
【図3】従来例の磁気ヘッドの側面図である。図3
(A)は従来例の磁気ヘッドの側面図である。図3
(B)は図3(A)の磁気ギャップ部の拡大側面図であ
る。
(A)は従来例の磁気ヘッドの側面図である。図3
(B)は図3(A)の磁気ギャップ部の拡大側面図であ
る。
1,2,19 コア半体 1a コア半体突合せ接合面 3 接合ガラス 4 磁気記録媒体摺接側 5 磁気ギャップ 6 バックバー 7 コイル 8,20 磁気ギャップ深さ 9,21 磁気ギャップ長 10,22 磁気ギャップ深さ調整時の研磨加工寸法 11 磁気ギャップ接合面に傾斜を付けた時の分解能
特性 12 磁気ギャップ接合面に傾斜を付けた時のオーバ
ーライト特性 13 磁気ギャップ長小時の分解能特性 14 磁気ギャップ長中時の分解能特性 15 磁気ギャップ長大時の分解能特性 16 磁気ギャップ長小時のオーバーライト特性 17 磁気ギャップ長中時のオーバーライト特性 18 磁気ギャップ長大時のオーバーライト特性
特性 12 磁気ギャップ接合面に傾斜を付けた時のオーバ
ーライト特性 13 磁気ギャップ長小時の分解能特性 14 磁気ギャップ長中時の分解能特性 15 磁気ギャップ長大時の分解能特性 16 磁気ギャップ長小時のオーバーライト特性 17 磁気ギャップ長中時のオーバーライト特性 18 磁気ギャップ長大時のオーバーライト特性
Claims (1)
- 【請求項1】 一対のコア半体同士を突合せ接合し磁気
ギャップを形成してなる磁気ヘッドにおいて、前記磁気
ギャップのコア半体同士の突合せ接合面の少なくとも一
方の面に磁気記録媒体摺接側の磁気ギャップ長が広幅に
なるような傾斜面を設けたことを特徴とする磁気ヘッ
ド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23946892A JPH0689409A (ja) | 1992-09-08 | 1992-09-08 | 磁気ヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23946892A JPH0689409A (ja) | 1992-09-08 | 1992-09-08 | 磁気ヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0689409A true JPH0689409A (ja) | 1994-03-29 |
Family
ID=17045221
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23946892A Withdrawn JPH0689409A (ja) | 1992-09-08 | 1992-09-08 | 磁気ヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0689409A (ja) |
-
1992
- 1992-09-08 JP JP23946892A patent/JPH0689409A/ja not_active Withdrawn
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0689409A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPS63146202A (ja) | 磁気ヘツド及びその製造方法 | |
| JPH1140430A (ja) | 磁心およびインダクタンス素子 | |
| JPS58182118A (ja) | 磁気ヘツド及びその製造法 | |
| JPH0438609A (ja) | 再生磁気ヘッド | |
| JP2986842B2 (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPS61229210A (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPH10302213A (ja) | 単結晶フェライト磁気ヘッド | |
| JPS61204816A (ja) | 磁気ヘツドコア | |
| JPH0676233A (ja) | 磁気ヘッド及びその製造方法 | |
| JPS6371908A (ja) | 複合型録画再生用磁気ヘツド | |
| JPS6313107A (ja) | 磁気ヘツド | |
| JPH06251309A (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH0676225A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPH08329410A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPH01303616A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPH0676227A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPH08194910A (ja) | 磁気ヘッド | |
| JPH02110805A (ja) | 磁気ヘッドの製造方法 | |
| JPH0438610A (ja) | 記録用または消去用磁気ヘッド | |
| JPH11353613A (ja) | 磁気ヘッドの製造方法及び磁気ヘッド | |
| JPH0210506A (ja) | 磁気記録再生ヘッド | |
| JPH11250412A (ja) | 磁気ヘッド及びその製造方法 | |
| JPS6221173B2 (ja) | ||
| JPS6238513A (ja) | 複合磁気ヘツド |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991130 |