JPH0689564A - 磁気ディスク装置 - Google Patents
磁気ディスク装置Info
- Publication number
- JPH0689564A JPH0689564A JP23933292A JP23933292A JPH0689564A JP H0689564 A JPH0689564 A JP H0689564A JP 23933292 A JP23933292 A JP 23933292A JP 23933292 A JP23933292 A JP 23933292A JP H0689564 A JPH0689564 A JP H0689564A
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- JP
- Japan
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- magnetic disk
- disk device
- magnetic
- gas adsorbent
- silica gel
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- Withdrawn
Links
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- 239000003463 adsorbent Substances 0.000 claims abstract description 23
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 18
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 claims abstract description 18
- 239000000741 silica gel Substances 0.000 claims abstract description 18
- 229910002027 silica gel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 18
- 239000010409 thin film Substances 0.000 claims abstract description 10
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】磁気ディスク装置の外部の湿度、ガスの影響を
融和することにより、磁気ディスク装置の信頼性を向上
させる。 【構成】呼吸孔9の内面に、ガス吸着剤12とシリカゲ
ル13とをグラスファイバーフィルタ10と腹膜フィル
タ11とではさんだものを取り付ける。このような構造
にすることにより、磁気ディスク1の回転に伴ない外部
の空気が磁気ディスク装置に流入する場合に、流入する
空気は、初めにグラスファイバフィルタ10を通り、次
に、ガス吸着剤12、シリカゲル13、薄膜フィルム1
1の順に通り流入する。このように流入吸気をグラスフ
ァイバフィルタ10、ガス吸着剤12、シリカゲル1
3、薄膜フィルム11の順で通すことにより、流入空気
に含まれる磁気ディスク1に有害な物質を取り除く。
融和することにより、磁気ディスク装置の信頼性を向上
させる。 【構成】呼吸孔9の内面に、ガス吸着剤12とシリカゲ
ル13とをグラスファイバーフィルタ10と腹膜フィル
タ11とではさんだものを取り付ける。このような構造
にすることにより、磁気ディスク1の回転に伴ない外部
の空気が磁気ディスク装置に流入する場合に、流入する
空気は、初めにグラスファイバフィルタ10を通り、次
に、ガス吸着剤12、シリカゲル13、薄膜フィルム1
1の順に通り流入する。このように流入吸気をグラスフ
ァイバフィルタ10、ガス吸着剤12、シリカゲル1
3、薄膜フィルム11の順で通すことにより、流入空気
に含まれる磁気ディスク1に有害な物質を取り除く。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、磁気ディスク装置に関
し、特に磁気ディスク装置内の清浄化に関する。
し、特に磁気ディスク装置内の清浄化に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の磁気ディスク装置について図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0003】図5は従来例の磁気ディスク装置の断面図
である。
である。
【0004】従来例の磁気ディスク装置は、図5に示す
ように、スピンドル上に配置されスピンドルモータ3に
より回転する磁気ディスク1と、磁気ディスク1上でデ
ータの書込み・読出しを行う磁気ヘット2と、磁気ヘッ
ド2を支持するアーム4と、アーム4を搭載し磁気ヘッ
ド2の位置決めを行うキャリッジ5と、磁気ディスク1
を交互に積層するスペーサリング7と、磁気ディスク1
およびスペーサリング7を押し付け保持するクランプリ
ング8と、磁気ディスク1を回転させるスピンドルモー
タ3とを内包するベースプレート6で構成されており、
ベースプレート6には、外気と接する呼吸孔9がある。
ように、スピンドル上に配置されスピンドルモータ3に
より回転する磁気ディスク1と、磁気ディスク1上でデ
ータの書込み・読出しを行う磁気ヘット2と、磁気ヘッ
ド2を支持するアーム4と、アーム4を搭載し磁気ヘッ
ド2の位置決めを行うキャリッジ5と、磁気ディスク1
を交互に積層するスペーサリング7と、磁気ディスク1
およびスペーサリング7を押し付け保持するクランプリ
ング8と、磁気ディスク1を回転させるスピンドルモー
タ3とを内包するベースプレート6で構成されており、
ベースプレート6には、外気と接する呼吸孔9がある。
【0005】ここで、上記のベースプレート6で内包さ
れたものを一般にディスクエンクロージャと称してい
る。
れたものを一般にディスクエンクロージャと称してい
る。
【0006】呼吸孔9は磁気ディスク1の回転により起
る空気の流れにより外気を取り入れる構造になってい
る。そして、呼吸孔9の内面にはグラスファイバフィル
タ10が取り付けられていて、外気はグラスファイバフ
ィルタ10を通り、濾過されてから内部に入り、ダスト
の進入を防ぐようになっている。
る空気の流れにより外気を取り入れる構造になってい
る。そして、呼吸孔9の内面にはグラスファイバフィル
タ10が取り付けられていて、外気はグラスファイバフ
ィルタ10を通り、濾過されてから内部に入り、ダスト
の進入を防ぐようになっている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の磁気デ
ィスク装置では、外気がグラスファイバフィルタを通し
て内部に進入するため、磁気ディスク装置の外部の湿度
およびガス濃度の環境条件の影響を直接受けてしまい、
磁気ディスク、磁気ヘッド等に水およびガスが付着し、
これに伴ないヘッドクラッシュ等の障害を引き起す恐れ
が大きくなり、磁気ディスク装置の信頼性が低下すると
いう欠点がある。
ィスク装置では、外気がグラスファイバフィルタを通し
て内部に進入するため、磁気ディスク装置の外部の湿度
およびガス濃度の環境条件の影響を直接受けてしまい、
磁気ディスク、磁気ヘッド等に水およびガスが付着し、
これに伴ないヘッドクラッシュ等の障害を引き起す恐れ
が大きくなり、磁気ディスク装置の信頼性が低下すると
いう欠点がある。
【0008】本発明の目的は、グラスファイバフィルタ
と薄膜フィルタとでガス吸着剤およびシリカゲルをはさ
だものを呼吸孔の内側に取り付けることにより、上記の
欠点を解消し、磁気ディスク装置の外部の湿度、ガスの
影響を融和し、磁気ディスク装置の信頼性を向上させる
磁気ディスク装置をを提供することにある。
と薄膜フィルタとでガス吸着剤およびシリカゲルをはさ
だものを呼吸孔の内側に取り付けることにより、上記の
欠点を解消し、磁気ディスク装置の外部の湿度、ガスの
影響を融和し、磁気ディスク装置の信頼性を向上させる
磁気ディスク装置をを提供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本第一の発明の磁気ディ
スク装置は、スピンドル上に配置されスピンドルモータ
により回転する磁気ディスクと、磁気ディスクを交互に
積層するスペーサリングと、磁気ディスクおよびスペー
サリングを押し付け保持するクランプリングと、磁気デ
ィスク上でデータの書込み・読出しを行う磁気ヘッド
と、磁気ヘッドを支持するアームと、アームを搭載し磁
気ヘッドの位置決めを行うキャリッジと、キャリッジお
よびスピンドルを固定したベースプレートとを内包し密
閉された構造で外気とは呼吸孔を介してのみ接している
ディスクエンクロージャを有する磁気ディスク装置にお
いて、呼吸孔の内面に、ガス吸着剤をグラスファイバフ
ィルタと薄膜フィルムとではさんだものをグラスファイ
バフィルタ側を外側にして取り付けている。
スク装置は、スピンドル上に配置されスピンドルモータ
により回転する磁気ディスクと、磁気ディスクを交互に
積層するスペーサリングと、磁気ディスクおよびスペー
サリングを押し付け保持するクランプリングと、磁気デ
ィスク上でデータの書込み・読出しを行う磁気ヘッド
と、磁気ヘッドを支持するアームと、アームを搭載し磁
気ヘッドの位置決めを行うキャリッジと、キャリッジお
よびスピンドルを固定したベースプレートとを内包し密
閉された構造で外気とは呼吸孔を介してのみ接している
ディスクエンクロージャを有する磁気ディスク装置にお
いて、呼吸孔の内面に、ガス吸着剤をグラスファイバフ
ィルタと薄膜フィルムとではさんだものをグラスファイ
バフィルタ側を外側にして取り付けている。
【0010】本第二の発明の磁気ディスク装置は、上記
第一の発明の磁気ディスク装置において、ガス吸着剤の
代りに、シルカゲルを用いている。
第一の発明の磁気ディスク装置において、ガス吸着剤の
代りに、シルカゲルを用いている。
【0011】本第三の発明の磁気ディスク装置は、上記
第一の発明の磁気ディスク装置において、ガス吸着剤の
代りに、ガス吸着剤とシルカゲルとを用いている。
第一の発明の磁気ディスク装置において、ガス吸着剤の
代りに、ガス吸着剤とシルカゲルとを用いている。
【0012】
【実施例】次に、本発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0013】図1は本発明の一実施例の磁気ディスク装
置の断面図である。
置の断面図である。
【0014】図1において、本実施例の磁気ディスク装
置は、スピンドル上に配置されスピンドルモータ3によ
り回転する磁気ディスク1と、磁気ディスク1上でデー
タの書込み・読出しを行う磁気ヘット2と、磁気ヘッド
2を支持するアーム4と、アーム4を搭載し磁気ヘッド
2の位置決めを行うキャリッジ5と、磁気ディスク1を
交互に積層するスペーサリング7と、磁気ディスク1お
よびスペーサリング7を押し付け保持するクランプリン
グ8と、磁気ディスク1およびクランプリング8を回転
させるスピンドルモータ3と、これらを内包するベース
プレート6とで構成され、ベースプレート6には、磁気
ディスク回転時に空気を取り入れるための呼吸孔9が開
いている。
置は、スピンドル上に配置されスピンドルモータ3によ
り回転する磁気ディスク1と、磁気ディスク1上でデー
タの書込み・読出しを行う磁気ヘット2と、磁気ヘッド
2を支持するアーム4と、アーム4を搭載し磁気ヘッド
2の位置決めを行うキャリッジ5と、磁気ディスク1を
交互に積層するスペーサリング7と、磁気ディスク1お
よびスペーサリング7を押し付け保持するクランプリン
グ8と、磁気ディスク1およびクランプリング8を回転
させるスピンドルモータ3と、これらを内包するベース
プレート6とで構成され、ベースプレート6には、磁気
ディスク回転時に空気を取り入れるための呼吸孔9が開
いている。
【0015】ここで、従来技術の項でも述べたように、
上記のベースプレート6で内包されたものを一般にディ
スクエンクロージャと称している。
上記のベースプレート6で内包されたものを一般にディ
スクエンクロージャと称している。
【0016】次に、本実施例の磁気ディスク装置の内部
への外気の流れについて図面を参照して説明する。
への外気の流れについて図面を参照して説明する。
【0017】図2は本実施例の磁気ディスク装置の呼吸
孔の内面にガス吸着剤を用いた場合の呼吸孔まわりの断
面図、図3は本実施例の磁気ディスク装置の呼吸孔の内
面にシリカゲルを用いた場合の呼吸孔まわりの断面図、
図4は本実施例の磁気ディスク装置の呼吸孔の内面にガ
ス吸着剤とシリカゲルとを用いた場合の呼吸孔まわりの
断面図である。
孔の内面にガス吸着剤を用いた場合の呼吸孔まわりの断
面図、図3は本実施例の磁気ディスク装置の呼吸孔の内
面にシリカゲルを用いた場合の呼吸孔まわりの断面図、
図4は本実施例の磁気ディスク装置の呼吸孔の内面にガ
ス吸着剤とシリカゲルとを用いた場合の呼吸孔まわりの
断面図である。
【0018】ここで、代表して図4を参照して本実施例
の磁気ディスク装置の内部への外気の流れを説明する。
の磁気ディスク装置の内部への外気の流れを説明する。
【0019】図4において、呼吸孔9の内面に、ガス吸
着剤12とシリカゲル13とをグラスファイバーフィル
タ10と腹膜フィルタ11とではさんだものを取り付け
る。このような構造にすることにより、磁気ディスク1
の回転に伴ない外部の空気が磁気ディスク装置に流入す
る場合に、流入する空気は、初めにグラスファイバフィ
ルタ10を通り、次に、ガス吸着剤12、シリカゲル1
3、薄膜フィルム11の順に通り流入する。
着剤12とシリカゲル13とをグラスファイバーフィル
タ10と腹膜フィルタ11とではさんだものを取り付け
る。このような構造にすることにより、磁気ディスク1
の回転に伴ない外部の空気が磁気ディスク装置に流入す
る場合に、流入する空気は、初めにグラスファイバフィ
ルタ10を通り、次に、ガス吸着剤12、シリカゲル1
3、薄膜フィルム11の順に通り流入する。
【0020】流入する空気がグラスファイバフィルタ1
0を通ることにより、ダストが除去される。次のガス吸
着剤12を通ることにより、磁気ヘッド2、磁気ディス
ク1などに付着し、障害の原因となるような有害なガス
が取り除かれる。そして、シリカゲル13により磁気デ
ィスク1内の急激な湿度変化を防ぐ。最後に、薄膜フィ
ルム11により覆うことにより、ガス吸着剤12やシリ
カゲル13等から発生するダストを除去し、また、グラ
スファイバフィルタ10で取ることができなかったダス
トを除去する。
0を通ることにより、ダストが除去される。次のガス吸
着剤12を通ることにより、磁気ヘッド2、磁気ディス
ク1などに付着し、障害の原因となるような有害なガス
が取り除かれる。そして、シリカゲル13により磁気デ
ィスク1内の急激な湿度変化を防ぐ。最後に、薄膜フィ
ルム11により覆うことにより、ガス吸着剤12やシリ
カゲル13等から発生するダストを除去し、また、グラ
スファイバフィルタ10で取ることができなかったダス
トを除去する。
【0021】このように流入吸気をグラスファイバフィ
ルタ10、ガス吸着剤12、シリカゲル13、薄膜フィ
ルム11の順で通すことにより、流入空気に含まれる磁
気ディスク1に有害な物質を取り除く。
ルタ10、ガス吸着剤12、シリカゲル13、薄膜フィ
ルム11の順で通すことにより、流入空気に含まれる磁
気ディスク1に有害な物質を取り除く。
【0022】図2、図3の場合も上記と同様の効果があ
り、図4の場合がさらに有効である。
り、図4の場合がさらに有効である。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の磁気ディ
スク装置は、グラスファイバフィルタと薄膜フィルタと
でガス吸着剤およびシリカゲルをはさだものを呼吸孔の
内側に取り付けることにより、磁気ディスク装置の内部
に流入する空気の中のガスおよび湿度を融和し、磁気デ
ィスク内部の雰囲気を適度に保つことができ、ヘッドク
ラッシュ等の障害の発生を防止して磁気ディスク装置の
信頼性を向上させることができるという効果がある。
スク装置は、グラスファイバフィルタと薄膜フィルタと
でガス吸着剤およびシリカゲルをはさだものを呼吸孔の
内側に取り付けることにより、磁気ディスク装置の内部
に流入する空気の中のガスおよび湿度を融和し、磁気デ
ィスク内部の雰囲気を適度に保つことができ、ヘッドク
ラッシュ等の障害の発生を防止して磁気ディスク装置の
信頼性を向上させることができるという効果がある。
【図1】本発明の一実施例の磁気ディスク装置の断面図
である。
である。
【図2】本実施例の磁気ディスク装置の呼吸孔の内面に
ガス吸着剤を用いた場合の呼吸孔まわりの断面図であ
る。
ガス吸着剤を用いた場合の呼吸孔まわりの断面図であ
る。
【図3】本実施例の磁気ディスク装置の呼吸孔の内面に
シリカゲルを用いた場合の呼吸孔まわりの断面図であ
る。
シリカゲルを用いた場合の呼吸孔まわりの断面図であ
る。
【図4】本実施例の磁気ディスク装置の呼吸孔の内面に
ガス吸着剤とシリカゲルとを用いた場合の呼吸孔まわり
の断面図である。
ガス吸着剤とシリカゲルとを用いた場合の呼吸孔まわり
の断面図である。
【図5】従来例の磁気ディスク装置の断面図である。
1 磁気ディスク 2 磁気ヘッド 3 スピンドルモータ 4 アーム 5 キャリッジ 6 ベースプレート 7 スペーサリング 8 クランプリング 9 呼吸孔 10 グラスファイバフィルタ 11 薄膜フィルム 12 ガス吸着剤 13 シリカゲル
Claims (3)
- 【請求項1】 スピンドル上に配置されスピンドルモー
タにより回転する磁気ディスクと、前記磁気ディスクを
交互に積層するスペーサリングと、前記磁気ディスクお
よび前記スペーサリングを押し付け保持するクランプリ
ングと、前記磁気ディスク上でデータの書込み・読出し
を行う磁気ヘッドと、前記磁気ヘッドを支持するアーム
と、前記アームを搭載し前記磁気ヘッドの位置決めを行
うキャリッジと、前記キャリッジおよび前記スピンドル
を固定したベースプレートとを内包し密閉された構造で
外気とは呼吸孔を介してのみ接しているディスクエンク
ロージャを有する磁気ディスク装置において、前記呼吸
孔の内面に、ガス吸着剤をグラスファイバフィルタと薄
膜フィルムとではさんだものを前記グラスファイバフィ
ルタ側を外側にして取り付けたことを特徴とする磁気デ
ィスク装置。 - 【請求項2】 請求項1記載の磁気ディスク装置におい
て、前記ガス吸着剤の代りに、シルカゲルを用いること
を特徴とする磁気ディスク装置。 - 【請求項3】 請求項1記載の磁気ディスク装置におい
て、前記ガス吸着剤の代りに、ガス吸着剤とシルカゲル
とを用いることを特徴とする磁気ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23933292A JPH0689564A (ja) | 1992-09-08 | 1992-09-08 | 磁気ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23933292A JPH0689564A (ja) | 1992-09-08 | 1992-09-08 | 磁気ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0689564A true JPH0689564A (ja) | 1994-03-29 |
Family
ID=17043157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23933292A Withdrawn JPH0689564A (ja) | 1992-09-08 | 1992-09-08 | 磁気ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0689564A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07296577A (ja) * | 1994-04-27 | 1995-11-10 | Nec Corp | 磁気ディスク装置 |
-
1992
- 1992-09-08 JP JP23933292A patent/JPH0689564A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07296577A (ja) * | 1994-04-27 | 1995-11-10 | Nec Corp | 磁気ディスク装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991130 |