JPH069014A - 部品供給装置 - Google Patents
部品供給装置Info
- Publication number
- JPH069014A JPH069014A JP13726891A JP13726891A JPH069014A JP H069014 A JPH069014 A JP H069014A JP 13726891 A JP13726891 A JP 13726891A JP 13726891 A JP13726891 A JP 13726891A JP H069014 A JPH069014 A JP H069014A
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- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims abstract description 26
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 8
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 4
- 101100321304 Bacillus subtilis (strain 168) yxdM gene Proteins 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
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- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 円筒形キャップ状部品を、部品同志の衝突で
傷付けることなく、順次一個づつ部品加工機へ供給す
る。 【構成】 前面が開放されて部品出入口12となり背面
に部品押出窓14が設けられている部品収納箱10の内
部の棚板16に部品18を縦横に整列させて収納し、こ
の部品収納箱10を昇降アーム34に載置し昇降すると
共に、昇降アーム34に載置された部品収納箱10の背
面の部品押出窓14から部品押出板38を進入させて棚
板16の上に整列した部品18を部品搬送コンベア42
の上へ押し出すものであって、トレイ引出装置やトレイ
引出台等の余分な装置を必要とせず、部品同志の衝突で
部品に傷を付けることなく、一個づつ連続して部品加工
機へ部品を供給することができる。
傷付けることなく、順次一個づつ部品加工機へ供給す
る。 【構成】 前面が開放されて部品出入口12となり背面
に部品押出窓14が設けられている部品収納箱10の内
部の棚板16に部品18を縦横に整列させて収納し、こ
の部品収納箱10を昇降アーム34に載置し昇降すると
共に、昇降アーム34に載置された部品収納箱10の背
面の部品押出窓14から部品押出板38を進入させて棚
板16の上に整列した部品18を部品搬送コンベア42
の上へ押し出すものであって、トレイ引出装置やトレイ
引出台等の余分な装置を必要とせず、部品同志の衝突で
部品に傷を付けることなく、一個づつ連続して部品加工
機へ部品を供給することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は同一形状の小型の部品を
大量に取り扱う際に用いられる部品供給装置に関する。
大量に取り扱う際に用いられる部品供給装置に関する。
【0002】
【従来の技術】小型の部品、例えば図5に示すような円
筒形キャップ状の部品18を、大量に穴明け等の機械加
工する場合、加工機へは部品の表裏を揃えて一個一個順
番に供給する必要があるが、従来から用いられているこ
の種の部品供給装置としては、図6に示すようなもので
ある。図6において、円筒状の部品プール70の外周円
筒部72に、外側に広がりながら上昇する螺旋状の部品
通路74が設けられており、図示しない振動装置により
部品を外周へ運ぶような振動が与えられるので、部品プ
ール70へ投入された部品が、部品通路74を一列にな
って登って行くようになっている。また、部品通路74
の上端近くの谷側には、半円形を連続させた形の切り込
み部76が設けられ、表裏が逆になって通過する部品を
反転させて部品通路74から部品プール70へ落下させ
て戻すようになっている。
筒形キャップ状の部品18を、大量に穴明け等の機械加
工する場合、加工機へは部品の表裏を揃えて一個一個順
番に供給する必要があるが、従来から用いられているこ
の種の部品供給装置としては、図6に示すようなもので
ある。図6において、円筒状の部品プール70の外周円
筒部72に、外側に広がりながら上昇する螺旋状の部品
通路74が設けられており、図示しない振動装置により
部品を外周へ運ぶような振動が与えられるので、部品プ
ール70へ投入された部品が、部品通路74を一列にな
って登って行くようになっている。また、部品通路74
の上端近くの谷側には、半円形を連続させた形の切り込
み部76が設けられ、表裏が逆になって通過する部品を
反転させて部品通路74から部品プール70へ落下させ
て戻すようになっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記の
従来の部品供給装置では、部品プールに部品を供給する
のに、部品は部品プールにまとめて放り込むものであ
り、さらに部品が部品通路の切り込み部を通過する際
に、部品の表裏が逆になったものについては、部品プー
ルへ落下させるものであるため、部品同志が衝突して、
部品の表面に傷が付くという問題点がある。
従来の部品供給装置では、部品プールに部品を供給する
のに、部品は部品プールにまとめて放り込むものであ
り、さらに部品が部品通路の切り込み部を通過する際
に、部品の表裏が逆になったものについては、部品プー
ルへ落下させるものであるため、部品同志が衝突して、
部品の表面に傷が付くという問題点がある。
【0004】発明者等は前記従来の部品供給装置の前記
の如き問題点を解決するため、特願平2−213556
5号において、部品を縦横に整列させた多数のトレイを
トレイボックスに収納し、トレイボックス昇降装置とト
レイ引出装置により、順次トレイボックスからトレイを
引き出してトレイの上に整列した部品を部品移送装置に
より部品搬送装置へ移送して部品を供給する部品供給装
置を提案した。
の如き問題点を解決するため、特願平2−213556
5号において、部品を縦横に整列させた多数のトレイを
トレイボックスに収納し、トレイボックス昇降装置とト
レイ引出装置により、順次トレイボックスからトレイを
引き出してトレイの上に整列した部品を部品移送装置に
より部品搬送装置へ移送して部品を供給する部品供給装
置を提案した。
【0005】しかしながら、前記提案の部品供給装置に
おいては、トレイ引出装置を必要とする上に、引き出し
たトレイを支持するためのトレイ支持台を必要とし、作
業能率が悪く余分なスペースを必要とするという問題点
がある。
おいては、トレイ引出装置を必要とする上に、引き出し
たトレイを支持するためのトレイ支持台を必要とし、作
業能率が悪く余分なスペースを必要とするという問題点
がある。
【0006】本発明は小型部品を加工機へ供給する際の
前記のごとき問題点を解決するためになされたものであ
って、トレイボックスからわざわざトレイを引き出す必
要がなく、トレイ支持台を必要とせず、部品を整列させ
て収納した部品収納箱から直ちに部品を供給することの
できる部品供給装置を提供することを目的とする。
前記のごとき問題点を解決するためになされたものであ
って、トレイボックスからわざわざトレイを引き出す必
要がなく、トレイ支持台を必要とせず、部品を整列させ
て収納した部品収納箱から直ちに部品を供給することの
できる部品供給装置を提供することを目的とする。
【0007】
【発明を解決するための手段】本発明の部品供給装置
は、内部に部品を縦横に整列させて収納する棚板を数段
設け前面が開放されて部品出入口となっており背面に部
品を押し出すための部品押出窓が設けられている部品収
納箱と、前記部品収納箱を載置し昇降する昇降アーム
と、前記昇降アームに載置された前記部品収納箱の前面
に固定された部品搬送コンベアと、前記昇降アームに載
置された前記部品収納箱の背面の前記部品押出窓から進
入し前記棚板の上に整列した部品を前記部品搬送コンベ
アの上へ押し出す部品押出装置とからなることを要旨と
する。
は、内部に部品を縦横に整列させて収納する棚板を数段
設け前面が開放されて部品出入口となっており背面に部
品を押し出すための部品押出窓が設けられている部品収
納箱と、前記部品収納箱を載置し昇降する昇降アーム
と、前記昇降アームに載置された前記部品収納箱の前面
に固定された部品搬送コンベアと、前記昇降アームに載
置された前記部品収納箱の背面の前記部品押出窓から進
入し前記棚板の上に整列した部品を前記部品搬送コンベ
アの上へ押し出す部品押出装置とからなることを要旨と
する。
【0008】
【作用】部品収納箱の内部の棚板の上には部品が縦横に
整列されて収納される。この部品収納箱は昇降アームの
上に載置される。この昇降アームに載置された部品収納
箱の前面には、部品搬送コンベアが固定されており、こ
の昇降アームの昇降により、部品を収納した棚板の一個
一個が順次部品搬送コンベアに横付けにされる。
整列されて収納される。この部品収納箱は昇降アームの
上に載置される。この昇降アームに載置された部品収納
箱の前面には、部品搬送コンベアが固定されており、こ
の昇降アームの昇降により、部品を収納した棚板の一個
一個が順次部品搬送コンベアに横付けにされる。
【0009】部品押出装置は昇降アームに載置された部
品収納箱の背面に設けられており、部品収納箱の背面の
部品押出窓から進入し棚板の上に整列した部品を順次部
品搬送コンベアの上へ押し出す。この昇降アームと部品
押出装置の交互の作動により、部品収納箱の中の部品は
順次部品搬送コンベアの上に移送され加工装置へ供給さ
れる。
品収納箱の背面に設けられており、部品収納箱の背面の
部品押出窓から進入し棚板の上に整列した部品を順次部
品搬送コンベアの上へ押し出す。この昇降アームと部品
押出装置の交互の作動により、部品収納箱の中の部品は
順次部品搬送コンベアの上に移送され加工装置へ供給さ
れる。
【0010】
【実施例】本発明の好適な一実施例について、以下図面
に従って説明する。図1は本発明の一実施例の平面図、
図2は図1の2−2線における断面図、図3は部品収納
箱の正面図、図4は部品収納箱の背面図である。
に従って説明する。図1は本発明の一実施例の平面図、
図2は図1の2−2線における断面図、図3は部品収納
箱の正面図、図4は部品収納箱の背面図である。
【0011】部品収納箱10は前面が開放されて部品出
入口12となっており、背面には部品押出窓14が開口
する箱体であって、内部には棚板16が積み重ねられて
いる。棚板16は部品18の幅で仕切部材20・・・を
等間隔に平行に設けた底板22と、この底板22の仕切
部材20に平行な2辺に立設した2枚の間隔保持板24
・24と、底板22の仕切部材20・・・と直角な1辺
に立設した停止板26とからなり、間隔保持板24の先
端が内側に曲げられているので、等間隔を保持して積み
重ねることができる。
入口12となっており、背面には部品押出窓14が開口
する箱体であって、内部には棚板16が積み重ねられて
いる。棚板16は部品18の幅で仕切部材20・・・を
等間隔に平行に設けた底板22と、この底板22の仕切
部材20に平行な2辺に立設した2枚の間隔保持板24
・24と、底板22の仕切部材20・・・と直角な1辺
に立設した停止板26とからなり、間隔保持板24の先
端が内側に曲げられているので、等間隔を保持して積み
重ねることができる。
【0012】この部品収納箱10の棚板16には部品1
8が整列して収納され、部品収納箱昇降装置28に積載
されている。この部品収納箱昇降装置28は、垂直に取
り付けられた油圧シリンダ32、これを作動制御するエ
アハイドロコンバータユニット30とシリンダ32の昇
降により部品収納箱10を支承して昇降する昇降アーム
34とで構成される。
8が整列して収納され、部品収納箱昇降装置28に積載
されている。この部品収納箱昇降装置28は、垂直に取
り付けられた油圧シリンダ32、これを作動制御するエ
アハイドロコンバータユニット30とシリンダ32の昇
降により部品収納箱10を支承して昇降する昇降アーム
34とで構成される。
【0013】部品押出装置36は、ロッドの先端に棚板
16の上に整列した部品18・・・を一度に押すことが
できる長さの押出板38を取り付けたパンタグラフ状の
構成とそれを駆動させるモータ40の構成であって、昇
降アーム34に固定された部品収納箱10の背面に取り
付けられている。この押出モータ40を作動すると、押
出板38が部品収納箱10の背面の部品押出窓14から
挿入され、棚板16の上の部品18全体を前方へ押すこ
とができる。
16の上に整列した部品18・・・を一度に押すことが
できる長さの押出板38を取り付けたパンタグラフ状の
構成とそれを駆動させるモータ40の構成であって、昇
降アーム34に固定された部品収納箱10の背面に取り
付けられている。この押出モータ40を作動すると、押
出板38が部品収納箱10の背面の部品押出窓14から
挿入され、棚板16の上の部品18全体を前方へ押すこ
とができる。
【0014】部品搬送コンベア42は、昇降アーム34
に固定された部品収納箱10の前面に取り付けられてお
り、部品収納箱10の前面へ押し出された部品18を受
け止めて、図示しない加工装置へ供給する。
に固定された部品収納箱10の前面に取り付けられてお
り、部品収納箱10の前面へ押し出された部品18を受
け止めて、図示しない加工装置へ供給する。
【0015】本実施例装置の作動について説明すると、
先ず部品18・・・を縦横に整列させて並べた棚板16
を内部に収納した部品収納箱10を、昇降アーム34の
上に数段積み重ねて固定する。次いで部品収納箱昇降装
置28を作動し、昇降アーム34を昇降させて、一番上
の部品収納箱10の一番上の棚板16の上に整列された
部品18・・・が、部品押出装置36の押出板38に臨
む位置で静止させる。
先ず部品18・・・を縦横に整列させて並べた棚板16
を内部に収納した部品収納箱10を、昇降アーム34の
上に数段積み重ねて固定する。次いで部品収納箱昇降装
置28を作動し、昇降アーム34を昇降させて、一番上
の部品収納箱10の一番上の棚板16の上に整列された
部品18・・・が、部品押出装置36の押出板38に臨
む位置で静止させる。
【0016】続いて、押出モータ40を作動し、押出板
38を前進させると、押出板38が部品収納箱10の背
面の部品押出窓14から挿入され、棚板16の上の部品
18全体を前方へ押す。棚板16の上に整列された部品
18・・・のうち、最前列の部品18・・・が、部品搬
送コンベア42の上へ押し出されたら、押出板38の前
進を止める。
38を前進させると、押出板38が部品収納箱10の背
面の部品押出窓14から挿入され、棚板16の上の部品
18全体を前方へ押す。棚板16の上に整列された部品
18・・・のうち、最前列の部品18・・・が、部品搬
送コンベア42の上へ押し出されたら、押出板38の前
進を止める。
【0017】部品搬送コンベア42の上へ押し出された
部品18が部品搬送コンベア42により図示しない工作
機械へ供給されたならば、再び押出モータ40を作動
し、押出板38を前進させ、棚板16の上の部品18全
体を前方へ押して、棚板16の上に整列された部品18
・・・のうち、第2列目の部品18・・・を、部品搬送
コンベア42の上へ押し出す。
部品18が部品搬送コンベア42により図示しない工作
機械へ供給されたならば、再び押出モータ40を作動
し、押出板38を前進させ、棚板16の上の部品18全
体を前方へ押して、棚板16の上に整列された部品18
・・・のうち、第2列目の部品18・・・を、部品搬送
コンベア42の上へ押し出す。
【0018】同様の動作を繰り返し、一番上の棚板16
の上に整列した部品18が全部部品搬送コンベア42の
上に押し出されたら、押出板38を後退させた後、昇降
アーム34により部品収納箱10を上昇させ、部品収納
箱10の次の段の棚板16の上に整列された部品18・
・・が、部品押出装置36の押出板38に臨む位置で静
止させ、以下同様の操作を繰り返して、部品収納箱に収
納された部品を次々に部品搬送コンベア42の上に押し
出す。
の上に整列した部品18が全部部品搬送コンベア42の
上に押し出されたら、押出板38を後退させた後、昇降
アーム34により部品収納箱10を上昇させ、部品収納
箱10の次の段の棚板16の上に整列された部品18・
・・が、部品押出装置36の押出板38に臨む位置で静
止させ、以下同様の操作を繰り返して、部品収納箱に収
納された部品を次々に部品搬送コンベア42の上に押し
出す。
【0019】
【発明の効果】本発明の部品供給装置は、以上詳述した
ように、前面が開放されて部品出入口となり背面に部品
押出窓が設けられている部品収納箱の内部の棚板に部品
を縦横に整列させて収納し、この部品収納箱を昇降アー
ムに載置し昇降すると共に、昇降アームに載置された部
品収納箱の背面の部品押出窓から部品押出板を進入させ
て棚の上に整列した部品を部品搬送コンベアの上へ押し
出すものであって、トレイ引出装置やトレイ引出台等の
余分な装置を必要とせず、部品同志の衝突で部品に傷を
付けることなく、一個づつ連続して部品加工機へ部品を
供給することができる。
ように、前面が開放されて部品出入口となり背面に部品
押出窓が設けられている部品収納箱の内部の棚板に部品
を縦横に整列させて収納し、この部品収納箱を昇降アー
ムに載置し昇降すると共に、昇降アームに載置された部
品収納箱の背面の部品押出窓から部品押出板を進入させ
て棚の上に整列した部品を部品搬送コンベアの上へ押し
出すものであって、トレイ引出装置やトレイ引出台等の
余分な装置を必要とせず、部品同志の衝突で部品に傷を
付けることなく、一個づつ連続して部品加工機へ部品を
供給することができる。
【図1】本発明の一実施例の平面図である。
【図2】図1の実施例の2−2線における断面図であ
る。
る。
【図3】部品収納箱の正面図である。
【図4】部品収納箱の背面図である。
【図5】部品の斜視図である。
【図6】従来の部品供給装置の平面図である。
10 部品収納箱 12 部品出入口 14 部品押出窓 16 棚板 18 部品 28 部品収納箱
昇降装置 34 昇降アーム 36 部品押出装
置 38 部品押出板 42 部品搬送コ
ンベア
昇降装置 34 昇降アーム 36 部品押出装
置 38 部品押出板 42 部品搬送コ
ンベア
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B65G 47/82 C 8010−3F
Claims (1)
- 【請求項1】 内部に部品を縦横に整列させて収納する
棚板を数段設け前面が開放されて部品出入口となってお
り背面に部品を押し出すための部品押出窓が設けられて
いる部品収納箱と、前記部品収納箱を載置し昇降する昇
降アームと、前記昇降アームに載置された前記部品収納
箱の前面に固定された部品搬送コンベアと、前記昇降ア
ームに載置された前記部品収納箱の背面の前記部品押出
窓から進入し前記棚板の上に整列した部品を前記部品搬
送コンベアの上へ押し出す部品押出装置とからなること
を特徴とする部品供給装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13726891A JPH069014A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | 部品供給装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13726891A JPH069014A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | 部品供給装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH069014A true JPH069014A (ja) | 1994-01-18 |
Family
ID=15194704
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13726891A Pending JPH069014A (ja) | 1991-05-13 | 1991-05-13 | 部品供給装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069014A (ja) |
-
1991
- 1991-05-13 JP JP13726891A patent/JPH069014A/ja active Pending
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