JPH0690482A - 省エネシステム - Google Patents
省エネシステムInfo
- Publication number
- JPH0690482A JPH0690482A JP23921092A JP23921092A JPH0690482A JP H0690482 A JPH0690482 A JP H0690482A JP 23921092 A JP23921092 A JP 23921092A JP 23921092 A JP23921092 A JP 23921092A JP H0690482 A JPH0690482 A JP H0690482A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- identification code
- control signal
- dwelling unit
- entrance
- saving system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 玄関錠を利用し、住戸内の電気の供給をON
/OFF制御する。 【構成】 識別カードを読み込むカードリーダー1と、
制御部5が出力する制御信号に応じ玄関扉等を施錠ある
いは解錠する玄関錠3と、前記制御信号に応じ接点を開
閉するスイッチ4と、各部を制御する制御部5と、受電
のための分電盤6と、前記分電盤6側の電線と住戸内配
線8とを回路接続するリレー盤7と、エアコン等電気機
器に電気を供給する住戸内配線8とでなる。
/OFF制御する。 【構成】 識別カードを読み込むカードリーダー1と、
制御部5が出力する制御信号に応じ玄関扉等を施錠ある
いは解錠する玄関錠3と、前記制御信号に応じ接点を開
閉するスイッチ4と、各部を制御する制御部5と、受電
のための分電盤6と、前記分電盤6側の電線と住戸内配
線8とを回路接続するリレー盤7と、エアコン等電気機
器に電気を供給する住戸内配線8とでなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カード等を利用して玄
関錠の開閉をするとともに、住戸の電源をON/OFF
する省エネシステムに関する。
関錠の開閉をするとともに、住戸の電源をON/OFF
する省エネシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、外出時に住戸のエアコン、照明、
アイロン等の切り忘れを防止し、節電や防災を行うため
の省エネシステムとして、カードおよびカードリーダを
利用したシステムが商品化されている。図3は、従来の
カード利用による省エネシステムのブロック図である。
20は玄関に設置され鍵の開閉のためにカードを読み込
む玄関のカードリーダである。21は前記玄関のカード
リーダ20の出力信号を受信し該出力信号に基づき玄関
錠22を開閉する信号を出力する玄関の制御部である。
22は玄関扉等に設置し玄関扉等を施錠あるいは解錠す
る玄関錠である。6は各住戸に設置され、外部より送電
される電気を受電する分電盤である。7は前記分電盤6
と住戸内配線8との間に設置し、各種電気機器に電源の
供給をON/OFF制御するリレー盤である。25はカ
ードを読み込むため、住戸内壁等に設置される住戸内の
カードリーダーである。26は前記リレー盤7および住
戸内のカードリーダー25を制御する住戸内の制御部で
ある。
アイロン等の切り忘れを防止し、節電や防災を行うため
の省エネシステムとして、カードおよびカードリーダを
利用したシステムが商品化されている。図3は、従来の
カード利用による省エネシステムのブロック図である。
20は玄関に設置され鍵の開閉のためにカードを読み込
む玄関のカードリーダである。21は前記玄関のカード
リーダ20の出力信号を受信し該出力信号に基づき玄関
錠22を開閉する信号を出力する玄関の制御部である。
22は玄関扉等に設置し玄関扉等を施錠あるいは解錠す
る玄関錠である。6は各住戸に設置され、外部より送電
される電気を受電する分電盤である。7は前記分電盤6
と住戸内配線8との間に設置し、各種電気機器に電源の
供給をON/OFF制御するリレー盤である。25はカ
ードを読み込むため、住戸内壁等に設置される住戸内の
カードリーダーである。26は前記リレー盤7および住
戸内のカードリーダー25を制御する住戸内の制御部で
ある。
【0003】従来の省エネシステムの動作を説明する。
図4は、従来の省エネシステムの動作を表すフローチャ
ートである。先ず、(イ)は外出する場合の動作を表
し、住戸内のカードリーダー25で、例えば、個人カー
ド等を読み込ませる(STP10)。識別コードが認識
された後、住戸内の制御部26を経由して制御信号がリ
レー盤7に送信され、リレーが分電盤6より供給する電
気を停止するように動作する(STP11)。次に、玄
関のカードリーダ20に個人カード等を読み込ませる
(STP12)。識別コードが認識された後、玄関の制
御部21を経由して制御信号が玄関錠22に送信され、
玄関錠が施錠される(STP13)。また、(ロ)は帰
宅する場合の動作を表し、玄関のカードリーダ20に個
人カード等を読み込ませる(STP20)。識別コード
が認識された後、玄関錠が解錠される(STP21)。
住戸内のカードリーダー25で、個人カード等を読み込
ませる(STP22)。識別コードが認識された後、制
御信号がリレー盤7に送信され、リレーが分電盤6より
電気の供給を開始するように動作する(STP23)。
以上説明したように、外出時および帰宅時ともカードの
読み込み操作を、玄関と住戸内のそれぞれのカードリー
ダーで2度行う必要がある上、帰宅時、玄関を入り暗い
室内でカードの読み込み操作をしなければならない操作
性の問題がある。また、施錠はしたが、電源を切り忘れ
るなど防災の問題もあった。
図4は、従来の省エネシステムの動作を表すフローチャ
ートである。先ず、(イ)は外出する場合の動作を表
し、住戸内のカードリーダー25で、例えば、個人カー
ド等を読み込ませる(STP10)。識別コードが認識
された後、住戸内の制御部26を経由して制御信号がリ
レー盤7に送信され、リレーが分電盤6より供給する電
気を停止するように動作する(STP11)。次に、玄
関のカードリーダ20に個人カード等を読み込ませる
(STP12)。識別コードが認識された後、玄関の制
御部21を経由して制御信号が玄関錠22に送信され、
玄関錠が施錠される(STP13)。また、(ロ)は帰
宅する場合の動作を表し、玄関のカードリーダ20に個
人カード等を読み込ませる(STP20)。識別コード
が認識された後、玄関錠が解錠される(STP21)。
住戸内のカードリーダー25で、個人カード等を読み込
ませる(STP22)。識別コードが認識された後、制
御信号がリレー盤7に送信され、リレーが分電盤6より
電気の供給を開始するように動作する(STP23)。
以上説明したように、外出時および帰宅時ともカードの
読み込み操作を、玄関と住戸内のそれぞれのカードリー
ダーで2度行う必要がある上、帰宅時、玄関を入り暗い
室内でカードの読み込み操作をしなければならない操作
性の問題がある。また、施錠はしたが、電源を切り忘れ
るなど防災の問題もあった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記問題点
に鑑みなされたもので、玄関に設置した識別コード読み
取り装置で識別コードを読み取ることにより、外出時は
玄関錠を施錠するとともに住戸内の電気の供給を停止
し、また、帰宅時は玄関錠を解錠するとともに住戸内に
電気を供給をする省エネシステムを提供することを目的
とする。
に鑑みなされたもので、玄関に設置した識別コード読み
取り装置で識別コードを読み取ることにより、外出時は
玄関錠を施錠するとともに住戸内の電気の供給を停止
し、また、帰宅時は玄関錠を解錠するとともに住戸内に
電気を供給をする省エネシステムを提供することを目的
とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、識別コードを入力しその内容に基づき複数のONま
たはOFF制御信号を出力する玄関制御手段と、分電盤
と住戸内配線の間にリレーを回路接続するように設置さ
れるとともに、前記ONまたはOFF制御信号に応じて
前記リレーが前記住戸内配線へ電気の供給をON/OF
F制御する電源供給手段とからなる。
に、識別コードを入力しその内容に基づき複数のONま
たはOFF制御信号を出力する玄関制御手段と、分電盤
と住戸内配線の間にリレーを回路接続するように設置さ
れるとともに、前記ONまたはOFF制御信号に応じて
前記リレーが前記住戸内配線へ電気の供給をON/OF
F制御する電源供給手段とからなる。
【0006】
【作用】以上のように構成したので、正しい識別コード
が入力すると、ON/OFF制御信号が出力され、該O
N/OFF制御信号を受信した玄関錠は今までの状態、
例えば、施錠状態を解錠状態に変えるとともに、前記O
N/OFF制御信号に基づきスイッチがONあるいはO
FFの変化をすることにより、該スイッチに回路接続す
るリレー盤が内蔵のリレーを入りあるいは切る。従っ
て、玄関錠を開閉させると同時に、上記リレー盤の動作
により、住戸内の電源の供給がON/OFF制御され、
例えば、外出時、冷蔵庫等を除いて電源を切ることがで
きる。
が入力すると、ON/OFF制御信号が出力され、該O
N/OFF制御信号を受信した玄関錠は今までの状態、
例えば、施錠状態を解錠状態に変えるとともに、前記O
N/OFF制御信号に基づきスイッチがONあるいはO
FFの変化をすることにより、該スイッチに回路接続す
るリレー盤が内蔵のリレーを入りあるいは切る。従っ
て、玄関錠を開閉させると同時に、上記リレー盤の動作
により、住戸内の電源の供給がON/OFF制御され、
例えば、外出時、冷蔵庫等を除いて電源を切ることがで
きる。
【0007】
【実施例】以下、本発明による省エネシステムについて
図を用いて詳細に説明する。図1は、本発明による省エ
ネシステムのブロック図である。1は識別コードを入力
するため識別カードを読み込むカードリーダーである。
3は、前記識別コードの入力に基づき、制御部5が出力
する制御信号に応じ玄関扉等を施錠あるいは解錠する玄
関錠である。4は、前記識別コード入力に基づく前記制
御信号に応じ接点を開閉するスイッチである。5は以上
の各部を制御する制御部であり、以上の各部を玄関に設
置する。6は住戸外部より送られる電気を受電する分電
盤である。7は、前記スイッチ4に回路接続するととも
に、前記分電盤6側の電線と住戸内配線8とを回路接続
するリレー盤である。8はコンセントを供え、エアコン
等電気機器に電気を供給する住戸内配線である。
図を用いて詳細に説明する。図1は、本発明による省エ
ネシステムのブロック図である。1は識別コードを入力
するため識別カードを読み込むカードリーダーである。
3は、前記識別コードの入力に基づき、制御部5が出力
する制御信号に応じ玄関扉等を施錠あるいは解錠する玄
関錠である。4は、前記識別コード入力に基づく前記制
御信号に応じ接点を開閉するスイッチである。5は以上
の各部を制御する制御部であり、以上の各部を玄関に設
置する。6は住戸外部より送られる電気を受電する分電
盤である。7は、前記スイッチ4に回路接続するととも
に、前記分電盤6側の電線と住戸内配線8とを回路接続
するリレー盤である。8はコンセントを供え、エアコン
等電気機器に電気を供給する住戸内配線である。
【0008】動作を説明する。図2は、本発明による省
エネシステムの動作を表すフローチャートである。先
ず、玄関に設置されているカードリーダーに、識別コー
ドを記憶する、例えば、ICカードを挿入し、前記識別
コードを読み込ませる(STP1)。外出(STP2で
YES)の場合は、制御部5より制御信号を玄関錠3に
送信し、前記玄関錠3は施錠する。同時に前記制御信号
をスイッチ4に送信し、前記スイッチ4は、例えば、接
点を閉じる(STP3)。リレー盤7のリレー回路が前
記スイッチ4と接続しているので、前記リレー回路に電
流が流れ、分電盤6と住戸内配線8の回路を遮断し、エ
アコンや照明の電源供給を停止する(STP4)。ま
た、帰宅(STP2でNO)の場合は、制御部5より制
御信号を玄関錠3に送信し、前記玄関錠3は解錠する。
同時に前記制御信号をスイッチ4に送信し、前記スイッ
チ4は、例えば、接点を開ける(STP7)。リレー盤
7のリレー回路が前記スイッチ4と接続しているので、
前記リレー回路に流れる電流が止まり、分電盤6と住戸
内配線8の回路を接続し、エアコンや照明に電源供給を
開始する(STP8)。尚、識別コード入力手段とし
て、例えば、光学式読み取り装置を備え、キー等を使用
しても良い。
エネシステムの動作を表すフローチャートである。先
ず、玄関に設置されているカードリーダーに、識別コー
ドを記憶する、例えば、ICカードを挿入し、前記識別
コードを読み込ませる(STP1)。外出(STP2で
YES)の場合は、制御部5より制御信号を玄関錠3に
送信し、前記玄関錠3は施錠する。同時に前記制御信号
をスイッチ4に送信し、前記スイッチ4は、例えば、接
点を閉じる(STP3)。リレー盤7のリレー回路が前
記スイッチ4と接続しているので、前記リレー回路に電
流が流れ、分電盤6と住戸内配線8の回路を遮断し、エ
アコンや照明の電源供給を停止する(STP4)。ま
た、帰宅(STP2でNO)の場合は、制御部5より制
御信号を玄関錠3に送信し、前記玄関錠3は解錠する。
同時に前記制御信号をスイッチ4に送信し、前記スイッ
チ4は、例えば、接点を開ける(STP7)。リレー盤
7のリレー回路が前記スイッチ4と接続しているので、
前記リレー回路に流れる電流が止まり、分電盤6と住戸
内配線8の回路を接続し、エアコンや照明に電源供給を
開始する(STP8)。尚、識別コード入力手段とし
て、例えば、光学式読み取り装置を備え、キー等を使用
しても良い。
【0009】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は玄関に設
置した識別コード読み取り装置で識別コードを読み取る
ことにより、外出時は玄関錠を施錠するとともに住戸内
の電気の供給を全て停止し、また、帰宅時は玄関錠を解
錠するとともに住戸内に電気を供給をする省エネシステ
ムを提供する。従って、従来のように玄関錠の開閉と省
エネシステムの操作を別々に行う煩わしさを減少すると
ともに、玄関錠を施錠さえすれば、例えば、冷蔵庫等を
のぞいて電源の切り忘れを無くすことができるので、あ
わただしい外出時に各部屋をまわり、電気の切り忘れを
点検する手間を省き、節電や防災に役立つ。また、帰宅
時、玄関錠を解錠すると、住戸内の照明が点灯するの
で、明るい室に入ることができる。
置した識別コード読み取り装置で識別コードを読み取る
ことにより、外出時は玄関錠を施錠するとともに住戸内
の電気の供給を全て停止し、また、帰宅時は玄関錠を解
錠するとともに住戸内に電気を供給をする省エネシステ
ムを提供する。従って、従来のように玄関錠の開閉と省
エネシステムの操作を別々に行う煩わしさを減少すると
ともに、玄関錠を施錠さえすれば、例えば、冷蔵庫等を
のぞいて電源の切り忘れを無くすことができるので、あ
わただしい外出時に各部屋をまわり、電気の切り忘れを
点検する手間を省き、節電や防災に役立つ。また、帰宅
時、玄関錠を解錠すると、住戸内の照明が点灯するの
で、明るい室に入ることができる。
【図1】本発明による省エネシステムのブロック図であ
る。
る。
【図2】本発明による省エネシステムの動作を表すフロ
ーチャートである。
ーチャートである。
【図3】従来のカード利用による省エネシステムのブロ
ック図である。
ック図である。
【図4】従来の省エネシステムの動作を表すフローチャ
ートである。
ートである。
1 カードリーダー 3 玄関錠 4 スイッチ 5 制御部 6 分電盤 7 リレー盤 8 住戸内配線 20 玄関のカードリーダー 21 玄関の制御部 22 玄関錠 25 住戸内のカードリーダー 26 住戸内の制御部
Claims (3)
- 【請求項1】 識別コードを入力しその内容に基づきO
NまたはOFF制御信号を出力する玄関制御手段と、前
記制御信号に基づき開閉する電気錠と、分電盤と住戸内
配線の間に回路接続するように置かれるとともに、前記
ONまたはOFF制御信号を入力し該制御信号に応じて
前記住戸内配線への電気の供給をON/OFF制御する
リレーを備える電源供給手段とからなることを特徴とす
る省エネシステム。 - 【請求項2】 識別コードを入力するため玄関等に設置
される識別コード入力装置と、前記識別コードを入力し
該識別コードに基づく制御信号に応じ玄関扉等を施錠あ
るいは解錠する玄関錠と、前記識別コード入力に基づく
制御信号に応じ接点を開閉するスイッチと、住戸外部よ
り送られる電気を受電する分電盤と、前記スイッチに回
路接続するとともに前記分電盤側の電線と住戸内配線と
を回路接続するリレー盤とでなる請求項1記載の省エネ
システム。 - 【請求項3】 上記識別コード入力装置として、カード
リーダーあるいは光学式キー読み取り装置等でなる請求
項2記載の省エネシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23921092A JPH0690482A (ja) | 1992-09-08 | 1992-09-08 | 省エネシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23921092A JPH0690482A (ja) | 1992-09-08 | 1992-09-08 | 省エネシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0690482A true JPH0690482A (ja) | 1994-03-29 |
Family
ID=17041383
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23921092A Pending JPH0690482A (ja) | 1992-09-08 | 1992-09-08 | 省エネシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0690482A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6289964A (ja) * | 1985-06-07 | 1987-04-24 | Fuji Photo Film Co Ltd | ハロゲン化銀カラ−写真感光材料の処理方法 |
| KR101049464B1 (ko) * | 2011-03-23 | 2011-07-15 | 송윤희 | 도어 잠금장치 연계형 교실 절전장치 |
| WO2015111128A1 (ja) * | 2014-01-21 | 2015-07-30 | 中国電力株式会社 | 電力制御装置 |
-
1992
- 1992-09-08 JP JP23921092A patent/JPH0690482A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6289964A (ja) * | 1985-06-07 | 1987-04-24 | Fuji Photo Film Co Ltd | ハロゲン化銀カラ−写真感光材料の処理方法 |
| KR101049464B1 (ko) * | 2011-03-23 | 2011-07-15 | 송윤희 | 도어 잠금장치 연계형 교실 절전장치 |
| WO2015111128A1 (ja) * | 2014-01-21 | 2015-07-30 | 中国電力株式会社 | 電力制御装置 |
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