JPH069246Y2 - 仮設階段清掃装置 - Google Patents
仮設階段清掃装置Info
- Publication number
- JPH069246Y2 JPH069246Y2 JP9724288U JP9724288U JPH069246Y2 JP H069246 Y2 JPH069246 Y2 JP H069246Y2 JP 9724288 U JP9724288 U JP 9724288U JP 9724288 U JP9724288 U JP 9724288U JP H069246 Y2 JPH069246 Y2 JP H069246Y2
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- Japan
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- tread
- cleaning member
- temporary
- cleaning
- wire brush
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Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims description 35
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 241000282472 Canis lupus familiaris Species 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 230000001680 brushing effect Effects 0.000 description 1
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning In General (AREA)
- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は建設工事に用いられる仮設階段を清掃するため
の清掃装置に関する。
の清掃装置に関する。
建築現場における仮設階段は工事が終了すると取り外さ
れ付着したモルタルやコンクリート等の付着物を清掃作
業によって落とした後に再使用される。
れ付着したモルタルやコンクリート等の付着物を清掃作
業によって落とした後に再使用される。
この仮設階段の清掃作業は、作業者が手動でハンマー等
を用いて付着物を落とすハツリ作業や、ワイヤブラシで
ブラシがけ作業をすることによって付着物を除去してい
る。また電動ドリル等にワイヤブラシを取り付けて作業
している場合もあるが、低能率で且つ粉塵が発生する悪
環境の中での作業となる。電動ワイヤブラシを用いる場
合にも重労働作業であり、ワイヤの切断飛散による事故
発生の対策が必要となる。
を用いて付着物を落とすハツリ作業や、ワイヤブラシで
ブラシがけ作業をすることによって付着物を除去してい
る。また電動ドリル等にワイヤブラシを取り付けて作業
している場合もあるが、低能率で且つ粉塵が発生する悪
環境の中での作業となる。電動ワイヤブラシを用いる場
合にも重労働作業であり、ワイヤの切断飛散による事故
発生の対策が必要となる。
本考案は上記事実を考慮し、仮設階段を自動的に且つ迅
速に清掃することができる清掃装置を得ることが目的で
ある。
速に清掃することができる清掃装置を得ることが目的で
ある。
本考案は、支持枠へ複数の踏板が互に平行に固定された
仮設階段を清掃するための装置であって、回転して踏板
上の付着物を除去する清掃部材と、この清掃部材が複数
の踏板間から抜出された状態から踏板表面に接する状態
まで清掃部材と踏板とを互に相対移動させる第1の駆動
手段と、前記清掃部材と踏板とを踏板の表面に沿って互
に相対移動させる第2の駆動手段と、前記清掃部材が踏
板間から抜出された状態で清掃部材と仮設階段とを互に
相対移動させて清掃部材を他の踏板間に対応させる第3
の駆動手段と、前記第1、第2及び第3の駆動手段の順
にこれらを作動させる制御手段と、を有することを特徴
としている。
仮設階段を清掃するための装置であって、回転して踏板
上の付着物を除去する清掃部材と、この清掃部材が複数
の踏板間から抜出された状態から踏板表面に接する状態
まで清掃部材と踏板とを互に相対移動させる第1の駆動
手段と、前記清掃部材と踏板とを踏板の表面に沿って互
に相対移動させる第2の駆動手段と、前記清掃部材が踏
板間から抜出された状態で清掃部材と仮設階段とを互に
相対移動させて清掃部材を他の踏板間に対応させる第3
の駆動手段と、前記第1、第2及び第3の駆動手段の順
にこれらを作動させる制御手段と、を有することを特徴
としている。
このため本考案では第1の駆動手段によってワイヤブラ
シ等の回転する清掃部材が踏板間に挿入されて踏板表面
に接する。この清掃部材は第2の駆動手段によって踏板
の表面に沿って相対移動するので、踏板の広い範囲に亘
って付着物が除去される。清掃部材が踏板と相対移動し
て踏板間から抜き出されると、清掃部材は第3の駆動手
段によって次の踏板間に対応し、再び踏板間に挿入され
る。このように順次各踏板の清掃が自動的に行われる。
シ等の回転する清掃部材が踏板間に挿入されて踏板表面
に接する。この清掃部材は第2の駆動手段によって踏板
の表面に沿って相対移動するので、踏板の広い範囲に亘
って付着物が除去される。清掃部材が踏板と相対移動し
て踏板間から抜き出されると、清掃部材は第3の駆動手
段によって次の踏板間に対応し、再び踏板間に挿入され
る。このように順次各踏板の清掃が自動的に行われる。
第1図〜第3図には本実施例に係る清掃装置が示されて
いる。この清掃装置では上面が開放された箱型のケース
12内へ仮設階段Sが水平状態で設置されるようになっ
ている。すなわちこの仮設階段Sは互いに平行に配置さ
れる一対の支持枠14間へ複数(この実施例では5個)
の踏板16が互に平行に掛け渡されて固着されている。
この実施例の踏板16はその板表面が支持枠14の長手
方向と約45度傾斜され、支持枠14が工事現場におい
て水平面に対して約45度の角度で立設されると踏板1
6が水平状態を維持するようになっている。
いる。この清掃装置では上面が開放された箱型のケース
12内へ仮設階段Sが水平状態で設置されるようになっ
ている。すなわちこの仮設階段Sは互いに平行に配置さ
れる一対の支持枠14間へ複数(この実施例では5個)
の踏板16が互に平行に掛け渡されて固着されている。
この実施例の踏板16はその板表面が支持枠14の長手
方向と約45度傾斜され、支持枠14が工事現場におい
て水平面に対して約45度の角度で立設されると踏板1
6が水平状態を維持するようになっている。
支持枠14の長手方向両端部からはフック18がそれぞ
れ突出されている。これらのフック18は建築現場にお
いて仮設足場のパイプ材料へ掛け止めされるためのもの
であるが、この清掃装置ではアーム22の先端部へ掛け
渡されるパイプ24が挿入されるようになっている。こ
れらのアーム22は揺動モータ26の出力軸へ各々固着
されており、これらの揺動モータ26はケース12の底
部へ支持されている。従って揺動モータ26の回転によ
って第1図に示される如く仮設階段Sは実線状態から想
像線状態まで支持枠14が水平状態を維持しながら平行
に上下できるようになっている。
れ突出されている。これらのフック18は建築現場にお
いて仮設足場のパイプ材料へ掛け止めされるためのもの
であるが、この清掃装置ではアーム22の先端部へ掛け
渡されるパイプ24が挿入されるようになっている。こ
れらのアーム22は揺動モータ26の出力軸へ各々固着
されており、これらの揺動モータ26はケース12の底
部へ支持されている。従って揺動モータ26の回転によ
って第1図に示される如く仮設階段Sは実線状態から想
像線状態まで支持枠14が水平状態を維持しながら平行
に上下できるようになっている。
ケース12の上端部にはレール28が長手方向に互いに
平行に敷設されており、長手方向移動台車32が車輪3
4、36を介して走行可能に設置されている。車輪34
は長手方向移動台車32へ設けられたモータ38の駆動
力を受けて回転し、長手方向移動台車32を支持枠14
方向(矢印A方向)に移動できるようになっている。
平行に敷設されており、長手方向移動台車32が車輪3
4、36を介して走行可能に設置されている。車輪34
は長手方向移動台車32へ設けられたモータ38の駆動
力を受けて回転し、長手方向移動台車32を支持枠14
方向(矢印A方向)に移動できるようになっている。
長手方向移動台車32には横方向移動台車42が設けら
れている。この横方向移動台車42へ軸支された車輪4
4は長手方向移動台車32へ固着されるレール46に沿
って矢印A方向と直角方向(矢印B方向)へ移動するよ
うになっている。
れている。この横方向移動台車42へ軸支された車輪4
4は長手方向移動台車32へ固着されるレール46に沿
って矢印A方向と直角方向(矢印B方向)へ移動するよ
うになっている。
この横方向移動台車42にはモータ43が搭載されてお
り、このモータ43の出力軸にはワイヤブラシ45が固
着されている。このワイヤブラシ45は横方向移動台車
42に対してその軸心が45度傾斜した状態、すなわち
第1図に示される如くワイヤブラシ45の軸心が踏板1
6の表面に沿った方向に配置され、回転時に踏板16に
付着したコンクリート等の付着物をかき落とすことがで
きるようになっている。
り、このモータ43の出力軸にはワイヤブラシ45が固
着されている。このワイヤブラシ45は横方向移動台車
42に対してその軸心が45度傾斜した状態、すなわち
第1図に示される如くワイヤブラシ45の軸心が踏板1
6の表面に沿った方向に配置され、回転時に踏板16に
付着したコンクリート等の付着物をかき落とすことがで
きるようになっている。
またこの横方向移動台車42にはモータ48が設置され
ており、このモータ48の出力軸へ軸心が水平として固
着されるピニオン52は長手方向移動台車32へ固着さ
れたラック54と噛み合っている。従ってモータ48が
回転するとピニオン52はラック54に沿って矢印B方
向へと横方向移動台車42及びワイヤブラシ45を駆動
させるようになっている。これによってワイヤブラシ4
5は第1図の想像線状態にある仮設階段Sの踏板16に
対してこの踏板16の表面に沿った方向へと相対移動す
る。
ており、このモータ48の出力軸へ軸心が水平として固
着されるピニオン52は長手方向移動台車32へ固着さ
れたラック54と噛み合っている。従ってモータ48が
回転するとピニオン52はラック54に沿って矢印B方
向へと横方向移動台車42及びワイヤブラシ45を駆動
させるようになっている。これによってワイヤブラシ4
5は第1図の想像線状態にある仮設階段Sの踏板16に
対してこの踏板16の表面に沿った方向へと相対移動す
る。
なお長手方向移動台車32には近接スイッチ62が設け
られ、レール28に沿って一定間隔で立設されたドグ6
4を検出して長手方向移動台車32を所定位置で停止さ
せるようになっている。これらのドグ64はワイヤブラ
シ45が第1図に示される如く想像線状態にある仮設階
段Sの踏板16と対応する状態でそれぞれ停止されるよ
うにそれぞれの間隔が決定されている。
られ、レール28に沿って一定間隔で立設されたドグ6
4を検出して長手方向移動台車32を所定位置で停止さ
せるようになっている。これらのドグ64はワイヤブラ
シ45が第1図に示される如く想像線状態にある仮設階
段Sの踏板16と対応する状態でそれぞれ停止されるよ
うにそれぞれの間隔が決定されている。
なおケース12の長手方向端部には制御手段66が設け
られ、揺動モータ26、モータ38、モータ43及び4
8の駆動停止を制御するようになっている。
られ、揺動モータ26、モータ38、モータ43及び4
8の駆動停止を制御するようになっている。
次に本実施例の作用を説明する。
モータ38を作動させて長手方向移動台車32をレール
28の片側に配置する。これによってレール28の中央
部間を通して仮設階段Sをパイプ24へと装填すること
ができる。揺動モータ26は仮設階段Sを第1図実線状
態となるように配置し、この状態でモータ38を駆動し
て長手方向移動台車32をいずれかの踏板16へ対応し
た状態で停止させる。ここで揺動モータ26を駆動して
仮設階段Sを持ち上げるとワイヤブラシ45が踏板16
に対応した第1図の想像線状態となる。
28の片側に配置する。これによってレール28の中央
部間を通して仮設階段Sをパイプ24へと装填すること
ができる。揺動モータ26は仮設階段Sを第1図実線状
態となるように配置し、この状態でモータ38を駆動し
て長手方向移動台車32をいずれかの踏板16へ対応し
た状態で停止させる。ここで揺動モータ26を駆動して
仮設階段Sを持ち上げるとワイヤブラシ45が踏板16
に対応した第1図の想像線状態となる。
このためモータ43を駆動してワイヤブラシ45を回転
させると共にモータ48を駆動して横方向移動台車42
を矢印B方向へ移動させると、ワイヤブラシ45は踏板
16の全域に亘って移動して付着したコンクリート等を
かき落とす。この場合長手方向移動台車32の上部には
カバー68を設ければ、飛散したコンクリートや破断し
たワイヤ等が外部へ放散されることはない。
させると共にモータ48を駆動して横方向移動台車42
を矢印B方向へ移動させると、ワイヤブラシ45は踏板
16の全域に亘って移動して付着したコンクリート等を
かき落とす。この場合長手方向移動台車32の上部には
カバー68を設ければ、飛散したコンクリートや破断し
たワイヤ等が外部へ放散されることはない。
ワイヤブラシ45が踏板16の全面を清掃した後はモー
タ43の駆動を停止すると共に揺動モータ26を逆方向
に駆動して仮設階段Sを第1図の実線状態へ復帰させ
る。これによってワイヤブラシ45は踏板16と離れる
と共に矢印A方向へ移動しても踏板16と干渉しない配
置となるので、モータ38が回転することによって長手
方向移動台車32は近接スイッチ62が次のドグ64と
対応する位置まで移動して停止する。その後は再び揺動
モータ26を駆動して仮設階段Sを持ち上げて前記と同
様の作業を繰り返す。このようにしてワイヤブラシ45
が全ての踏板16を清掃した後に仮設階段Sを取り出し
て作業が終了する。
タ43の駆動を停止すると共に揺動モータ26を逆方向
に駆動して仮設階段Sを第1図の実線状態へ復帰させ
る。これによってワイヤブラシ45は踏板16と離れる
と共に矢印A方向へ移動しても踏板16と干渉しない配
置となるので、モータ38が回転することによって長手
方向移動台車32は近接スイッチ62が次のドグ64と
対応する位置まで移動して停止する。その後は再び揺動
モータ26を駆動して仮設階段Sを持ち上げて前記と同
様の作業を繰り返す。このようにしてワイヤブラシ45
が全ての踏板16を清掃した後に仮設階段Sを取り出し
て作業が終了する。
上記ワイヤブラシ45はその外径を踏板16の表面のみ
でなく隣接する踏板16の裏面をも同時に清掃する寸法
とすれば対向した一対の踏板16の表面と裏面とを同時
に清掃することができる。また上記実施例ではワイヤブ
ラシ45を踏板16の表面と対応させるために仮設階段
Sを上下動させるが、この上下動は実施例のような回転
運動に限らず直線運動であってもよく、また回転運動の
回転中心は上記位置に限らない。さらにワイヤブラシ4
5を横方向移動台車42に対して相対移動できるように
して仮設階段Sを固定状態でこの固定状態の踏板16間
へワイヤブラシ45が進行して入り込むような構成とし
てもよい。さらに上記実施例において仮設階段Sを水平
面内で第1図の紙面と直角方向に移動させてワイヤブラ
シ45と踏板16との相対移動を行ってもよく、また仮
設階段Sを第1図の矢印A方向へ移動することによって
ワイヤブラシ45を矢印A方向には移動しないで固定し
た状態としておくこともできる。
でなく隣接する踏板16の裏面をも同時に清掃する寸法
とすれば対向した一対の踏板16の表面と裏面とを同時
に清掃することができる。また上記実施例ではワイヤブ
ラシ45を踏板16の表面と対応させるために仮設階段
Sを上下動させるが、この上下動は実施例のような回転
運動に限らず直線運動であってもよく、また回転運動の
回転中心は上記位置に限らない。さらにワイヤブラシ4
5を横方向移動台車42に対して相対移動できるように
して仮設階段Sを固定状態でこの固定状態の踏板16間
へワイヤブラシ45が進行して入り込むような構成とし
てもよい。さらに上記実施例において仮設階段Sを水平
面内で第1図の紙面と直角方向に移動させてワイヤブラ
シ45と踏板16との相対移動を行ってもよく、また仮
設階段Sを第1図の矢印A方向へ移動することによって
ワイヤブラシ45を矢印A方向には移動しないで固定し
た状態としておくこともできる。
本考案は上記の構成としてので、仮設階段の清掃を自動
的且つ迅速に行うことができる優れた効果を有する。
的且つ迅速に行うことができる優れた効果を有する。
第1図は本考案の実施例を示す縦断面図、第2図は第1
図の平面図、第3図は第1図のIII-III線断面図であ
る。 S……仮設階段、 14……支持枠、 16……踏板、 26……揺動モータ、 32……長手方向移動台車、 38……モータ、 42……横方向移動台車、 43……モータ、 45……ワイヤブラシ、 48……モータ。
図の平面図、第3図は第1図のIII-III線断面図であ
る。 S……仮設階段、 14……支持枠、 16……踏板、 26……揺動モータ、 32……長手方向移動台車、 38……モータ、 42……横方向移動台車、 43……モータ、 45……ワイヤブラシ、 48……モータ。
Claims (1)
- 【請求項1】支持枠へ複数の踏板が互に平行に固定され
た仮設階段を清掃するための装置であって、回転して踏
板上の付着物を除去する清掃部材と、この清掃部材が複
数の踏板間から抜出された状態から踏板表面に接する状
態まで清掃部材と踏板とを互に相対移動させる第1の駆
動手段と、前記清掃部材と踏板とを踏板の表面に沿って
互に相対移動させる第2の駆動手段と、前記清掃部材が
踏板間から抜出された状態で清掃部材と仮設階段とを互
に相対移動させて清掃部材を他の踏板間に対応させる第
3の駆動手段と、前記第1、第2及び第3の駆動手段の
順にこれらを作動させる制御手段と、を有することを特
徴とした仮設階段清掃装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9724288U JPH069246Y2 (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | 仮設階段清掃装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9724288U JPH069246Y2 (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | 仮設階段清掃装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0218853U JPH0218853U (ja) | 1990-02-07 |
| JPH069246Y2 true JPH069246Y2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=31322537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9724288U Expired - Lifetime JPH069246Y2 (ja) | 1988-07-22 | 1988-07-22 | 仮設階段清掃装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069246Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-07-22 JP JP9724288U patent/JPH069246Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0218853U (ja) | 1990-02-07 |
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