JPH069398Y2 - 押ボタンスイッチ - Google Patents
押ボタンスイッチInfo
- Publication number
- JPH069398Y2 JPH069398Y2 JP1988005735U JP573588U JPH069398Y2 JP H069398 Y2 JPH069398 Y2 JP H069398Y2 JP 1988005735 U JP1988005735 U JP 1988005735U JP 573588 U JP573588 U JP 573588U JP H069398 Y2 JPH069398 Y2 JP H069398Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- push button
- diaphragm
- diaphragms
- button switch
- insulating substrate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 13
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 3
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は電子機器の操作スイッチ部などに用いる押ボタ
ンスイッチに関するものである。
ンスイッチに関するものである。
従来の技術 近年各種機器の電子化がさかんに行なわれている中で、
機器の操作部に薄形で組立てが簡単なシート一体形ダイ
ヤフラムを用いた操作スイッチ部が急増している。従来
のこの種のダイヤフラムを用いた押ボタンスイッチの一
例を第10図〜第12図に示す。第10図〜第12図において、
押ボタンスイッチは、下絶縁基板1の所定箇所に下接点
2を配設し、この下接点2に対応する位置に貫通孔3aを
設けた所定厚さのスペーサ3を、前記下絶縁基板1に前
記下接点2と貫通孔3aとを位置合せして重ね、その上に
前記下接点2に対応する位置に上接点4を設けた弾性を
有する上絶縁基板5を前記上接点4を下接点2に対向さ
せて重ね、その上部に一定間隔Pで複数個のダイヤフラ
ム6を一体的に設けたダイヤフラムシート7を、前記ダ
イヤフラム6が上下接点2,4の位置に合致するように
位置合せして重ね、さらにその上に前記上下接点2,4
に対応する位置に透孔8を形成したケース9を、その透
孔8に押ボタン10を遊嵌した状態で上下接点2,4と押
ボタン10の位置を合わせて重ね、一体化して形成してい
る。
機器の操作部に薄形で組立てが簡単なシート一体形ダイ
ヤフラムを用いた操作スイッチ部が急増している。従来
のこの種のダイヤフラムを用いた押ボタンスイッチの一
例を第10図〜第12図に示す。第10図〜第12図において、
押ボタンスイッチは、下絶縁基板1の所定箇所に下接点
2を配設し、この下接点2に対応する位置に貫通孔3aを
設けた所定厚さのスペーサ3を、前記下絶縁基板1に前
記下接点2と貫通孔3aとを位置合せして重ね、その上に
前記下接点2に対応する位置に上接点4を設けた弾性を
有する上絶縁基板5を前記上接点4を下接点2に対向さ
せて重ね、その上部に一定間隔Pで複数個のダイヤフラ
ム6を一体的に設けたダイヤフラムシート7を、前記ダ
イヤフラム6が上下接点2,4の位置に合致するように
位置合せして重ね、さらにその上に前記上下接点2,4
に対応する位置に透孔8を形成したケース9を、その透
孔8に押ボタン10を遊嵌した状態で上下接点2,4と押
ボタン10の位置を合わせて重ね、一体化して形成してい
る。
上記押ボタンスイッチにおいて、押ボタン10を押圧操作
することにより、その脚部10aはシート7のダイヤフラ
ム6の中央部を押し、そのダイヤフラム6とその下層の
上絶縁基板5は貫通孔3aの内部で下方へ変位し、対向す
る上接点4と下接点2とは接触して回路を閉じる。また
押ボタン10の押圧を解除すれば、ダイヤフラム6と上絶
縁基板5の復帰力により上,下接点2,4は離間して、
回路は初期の開状態に復帰する。
することにより、その脚部10aはシート7のダイヤフラ
ム6の中央部を押し、そのダイヤフラム6とその下層の
上絶縁基板5は貫通孔3aの内部で下方へ変位し、対向す
る上接点4と下接点2とは接触して回路を閉じる。また
押ボタン10の押圧を解除すれば、ダイヤフラム6と上絶
縁基板5の復帰力により上,下接点2,4は離間して、
回路は初期の開状態に復帰する。
考案が解決しようとする課題 上記の従来の押ボタンスイッチで用いている、ダイヤフ
ラム6の複数個を配列して一体化したダイヤフラムシー
ト7は、製造上の簡便さからダイヤフラム6を等間隔に
配列している。しかしながら、近年の各種機器の小形
化,多機能化,デザインの多様化などにともない、上記
従来の等間隔のダイヤフラム6では、複数個形成する押
ボタンスイッチの位置を等間隔もしくはその整数倍とす
る必要があり、押ボタンスイッチ位置の自由性が著しく
そこなわれるという問題があった。
ラム6の複数個を配列して一体化したダイヤフラムシー
ト7は、製造上の簡便さからダイヤフラム6を等間隔に
配列している。しかしながら、近年の各種機器の小形
化,多機能化,デザインの多様化などにともない、上記
従来の等間隔のダイヤフラム6では、複数個形成する押
ボタンスイッチの位置を等間隔もしくはその整数倍とす
る必要があり、押ボタンスイッチ位置の自由性が著しく
そこなわれるという問題があった。
本考案は、上記のような従来の問題を解決するものであ
り、複数のダイヤフラムを等間隔に一体的に設けたダイ
ヤフラムシートにおけるダイヤフラムの間隔を調整し
て、押ボタンスイッチの位置を変化させた押ボタンスイ
ッチを提供することを目的とするものである。
り、複数のダイヤフラムを等間隔に一体的に設けたダイ
ヤフラムシートにおけるダイヤフラムの間隔を調整し
て、押ボタンスイッチの位置を変化させた押ボタンスイ
ッチを提供することを目的とするものである。
課題を解決するための手段 上記の問題を解決するために本考案の押ボタンスイッチ
は、複数個のダイヤフラムを等間隔に配列して一体的に
形成したダイヤフラムシートの、少なくとも一組の隣接
するダイヤフラム間に少なくとも凸部または折り曲げ部
のいずれかを形成して前記隣接するダイヤフラム間の間
隔を小さくするとともに、所定のダイヤフラムの上面側
にケースに遊嵌して押ボタンを配設し、その下面側に上
接点を設けた弾性を有する上絶縁基板と下接点を設けた
下絶縁基板とを所定間隔を隔てて、前記ダイヤフラムに
対応する位置で前記上下両接点が対向するように重ねて
一体化して形成したものである。
は、複数個のダイヤフラムを等間隔に配列して一体的に
形成したダイヤフラムシートの、少なくとも一組の隣接
するダイヤフラム間に少なくとも凸部または折り曲げ部
のいずれかを形成して前記隣接するダイヤフラム間の間
隔を小さくするとともに、所定のダイヤフラムの上面側
にケースに遊嵌して押ボタンを配設し、その下面側に上
接点を設けた弾性を有する上絶縁基板と下接点を設けた
下絶縁基板とを所定間隔を隔てて、前記ダイヤフラムに
対応する位置で前記上下両接点が対向するように重ねて
一体化して形成したものである。
作用 本考案の上記構成によれば、複数個のダイヤフラムを等
間隔に配列して一体的に形成したダイヤフラムシートを
その一体化させた状態のままで、少なくとも凸部または
折れ部のいずれかの形成により、ダイヤフラム間の間隔
を変化させまたは角度を変化させたので、それにより配
列の間隔や方向を変化させた押ボタンスイッチを従来と
同じ組立て作業性で得ることができる。
間隔に配列して一体的に形成したダイヤフラムシートを
その一体化させた状態のままで、少なくとも凸部または
折れ部のいずれかの形成により、ダイヤフラム間の間隔
を変化させまたは角度を変化させたので、それにより配
列の間隔や方向を変化させた押ボタンスイッチを従来と
同じ組立て作業性で得ることができる。
実施例 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本考案の一実施例の押ボタンスイッチの概略断
面図である。第1図において、スイッチパネル11は所定
配置の複数個(5個)の押ボタンスイッチ12A〜12Eを設
けており、所定の配置で押ボタン13を遊嵌したケース14
と、このケース14の下方に配設した複数個のダイヤフラ
ム15を配列してシート状部材16と一体的に形成したダイ
ヤフラムシート17と、ダイヤフラムシート17の下面側に
配設した上接点18を下面側に設けた弾性を有する上絶縁
基板19と、この上絶縁基板19にスペーサ20を介して所定
間隔を隔てて配設した前記上接点18に対向する下接点21
を上面側に設けた下絶縁基板22とからなり、各押ボタン
スイッチ12において押ボタン13とダイヤフラム15と上接
点18と下接点21とが上下に同位置に重なるよう位置合せ
して積層し、押ボタン12を押圧することにより上接点17
と下接点21とが接触するように形成している。
面図である。第1図において、スイッチパネル11は所定
配置の複数個(5個)の押ボタンスイッチ12A〜12Eを設
けており、所定の配置で押ボタン13を遊嵌したケース14
と、このケース14の下方に配設した複数個のダイヤフラ
ム15を配列してシート状部材16と一体的に形成したダイ
ヤフラムシート17と、ダイヤフラムシート17の下面側に
配設した上接点18を下面側に設けた弾性を有する上絶縁
基板19と、この上絶縁基板19にスペーサ20を介して所定
間隔を隔てて配設した前記上接点18に対向する下接点21
を上面側に設けた下絶縁基板22とからなり、各押ボタン
スイッチ12において押ボタン13とダイヤフラム15と上接
点18と下接点21とが上下に同位置に重なるよう位置合せ
して積層し、押ボタン12を押圧することにより上接点17
と下接点21とが接触するように形成している。
前記ダイヤフラムシート17において、ダイヤフラム15は
第3図にも示すように、18個を2列に9個(14a〜14i)
ずつ等間隔Pで配列しているが、各列の左から4番目と
5番目のダイヤフラム15dと15eの間のシート部材16に、
下方からの型押しなどにより凸部16aを形成して、ダイ
ヤフラム15dと15eとの間隔はPより小さいQとなってい
る。これによりスイッチパネル11においてダイヤフラム
15bで形成した押ボタンスイッチ12Aとダイヤフラム15e
で形成した押ボタンスイッチ12Bとの間隔は2P+Qとな
り、第2図にも示すように他の押ボタンスイッチ12Bと1
2C,12Cと12D,12Dと12Eの各間隔がPまたはPの整数倍
(2倍)であるのに対して変調しており、スイッチパネ
ル11における押ボタンスイッチ12の配置の自由度が増大
している。
第3図にも示すように、18個を2列に9個(14a〜14i)
ずつ等間隔Pで配列しているが、各列の左から4番目と
5番目のダイヤフラム15dと15eの間のシート部材16に、
下方からの型押しなどにより凸部16aを形成して、ダイ
ヤフラム15dと15eとの間隔はPより小さいQとなってい
る。これによりスイッチパネル11においてダイヤフラム
15bで形成した押ボタンスイッチ12Aとダイヤフラム15e
で形成した押ボタンスイッチ12Bとの間隔は2P+Qとな
り、第2図にも示すように他の押ボタンスイッチ12Bと1
2C,12Cと12D,12Dと12Eの各間隔がPまたはPの整数倍
(2倍)であるのに対して変調しており、スイッチパネ
ル11における押ボタンスイッチ12の配置の自由度が増大
している。
前記の凸部16aの形状は、第1図に示すような鋭角の山
形のもののほか、第4図のような角形のもの、第5図の
ような凸部16の両側の立上り部を合せて折り畳んだもの
や、第6図のように山形のものを複数個設けてもよい。
また副数組の隣接するダイヤフラム間に凸状部16aを設
けてもよく、さらに押ボタンスイッチ12の配列の自由度
がひろがる。
形のもののほか、第4図のような角形のもの、第5図の
ような凸部16の両側の立上り部を合せて折り畳んだもの
や、第6図のように山形のものを複数個設けてもよい。
また副数組の隣接するダイヤフラム間に凸状部16aを設
けてもよく、さらに押ボタンスイッチ12の配列の自由度
がひろがる。
第7図〜第9図は本考案の他の実施例の押ボタンスイッ
チを示し、ダイヤフラムシート17の一箇所に折り曲げ部
16bを形成して直角方向に押ボタンスイッチ12を配列し
たもので折り曲げ部16bの位置、数、角度なども任意に
設定でき、押ボタンスイッチ12を多彩なパターンで配列
することができる。
チを示し、ダイヤフラムシート17の一箇所に折り曲げ部
16bを形成して直角方向に押ボタンスイッチ12を配列し
たもので折り曲げ部16bの位置、数、角度なども任意に
設定でき、押ボタンスイッチ12を多彩なパターンで配列
することができる。
上記のようにダイヤフラムシート17は、異なる間隔、パ
ターンに配列した押ボタンスイッチ12の形成時に、分割
することなく単に凸部の形成または折り曲げ部の形成の
いずれかを行なうだけであるので取扱いが容易で、組立
て作業性が良好であり、またダイヤフラムシート17の隣
接するダイヤフラム間の凸部または折り曲げ部の形成
を、ダイヤフラムシート17の製作時に行なうことも可能
であり、高能率で組立作業を行なうことができる。
ターンに配列した押ボタンスイッチ12の形成時に、分割
することなく単に凸部の形成または折り曲げ部の形成の
いずれかを行なうだけであるので取扱いが容易で、組立
て作業性が良好であり、またダイヤフラムシート17の隣
接するダイヤフラム間の凸部または折り曲げ部の形成
を、ダイヤフラムシート17の製作時に行なうことも可能
であり、高能率で組立作業を行なうことができる。
考案の効果 以上のように本考案の押ボタンスイッチにおいては、ダ
イヤフラムシートの隣接するダイヤフラム間に凸部また
は折り曲げ部を形成して、自由度のある間隔,パターン
で配列でき、ダイヤフラムを複数個に分割する必要がな
く、一体化したシート状のままで装着することができる
ため、取扱いが容易で組立て作業性が良好であり、また
ダイヤフラムシートの製造時にダイヤフラム間の凸部の
形成または折り曲げ部の形成を行なうことも可能である
ため高能率で組立て作業を行なうことができる。
イヤフラムシートの隣接するダイヤフラム間に凸部また
は折り曲げ部を形成して、自由度のある間隔,パターン
で配列でき、ダイヤフラムを複数個に分割する必要がな
く、一体化したシート状のままで装着することができる
ため、取扱いが容易で組立て作業性が良好であり、また
ダイヤフラムシートの製造時にダイヤフラム間の凸部の
形成または折り曲げ部の形成を行なうことも可能である
ため高能率で組立て作業を行なうことができる。
第1図は本考案の一実施例の押ボタンスイッチの概略断
面図、第2図は同押ボタンスイッチの平面図、第3図は
同押ボタンスイッチに用いたダイヤフラムシートの平面
図、第4図,第5図および第6図はそれぞれ本考案の他
の実施例の押ボタンスイッチで用いるダイヤフラムシー
トの要部の側面図、第7図は本考案の他の実施例の押ボ
タンスイッチの概略断面図、第8図は同押ボタンスイッ
チの平面図、第9図は同押ボタンスイッチで用いたダイ
ヤフラムシートの平面図、第10図〜第12図は従来の押ボ
タンスイッチを例示し、第10図は概略平面図、第11図は
平面図、第12図はダイヤフラムシートの平面図である。 12,12A,12B,12C,12D,12E…押ボタンスイッチ、13…押ボ
タン、14…ケース、15…ダイヤフラム、16…シート状部
材、16a…凸部、16b…折り曲げ部、17…ダイヤフラムシ
ート、18…上接点、19…上絶縁基板、20…スペーサ、21
…下接点、22…下絶縁基板。
面図、第2図は同押ボタンスイッチの平面図、第3図は
同押ボタンスイッチに用いたダイヤフラムシートの平面
図、第4図,第5図および第6図はそれぞれ本考案の他
の実施例の押ボタンスイッチで用いるダイヤフラムシー
トの要部の側面図、第7図は本考案の他の実施例の押ボ
タンスイッチの概略断面図、第8図は同押ボタンスイッ
チの平面図、第9図は同押ボタンスイッチで用いたダイ
ヤフラムシートの平面図、第10図〜第12図は従来の押ボ
タンスイッチを例示し、第10図は概略平面図、第11図は
平面図、第12図はダイヤフラムシートの平面図である。 12,12A,12B,12C,12D,12E…押ボタンスイッチ、13…押ボ
タン、14…ケース、15…ダイヤフラム、16…シート状部
材、16a…凸部、16b…折り曲げ部、17…ダイヤフラムシ
ート、18…上接点、19…上絶縁基板、20…スペーサ、21
…下接点、22…下絶縁基板。
Claims (1)
- 【請求項1】複数個のダイヤフラムを等間隔に配列して
一体的に形成したダイヤフラムシートの、少なくとも一
組の隣接するダイヤフラム間に少なくとも凸部または折
り曲げ部のいずれかを形成して前記隣接するダイヤフラ
ム間の間隔を小さくするとともに、所定のダイヤフラム
の上面側にケースに遊嵌して押ボタンを配設し、その下
面側に上接点を設けた弾性を有する上絶縁基板と下接点
を設けた下絶縁基板とを所定間隔を隔てて、前記ダイヤ
フラムに対応する位置で前記上下接点が対向するように
重ねて一体化して形成した押ボタンスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988005735U JPH069398Y2 (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | 押ボタンスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988005735U JPH069398Y2 (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | 押ボタンスイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01109150U JPH01109150U (ja) | 1989-07-24 |
| JPH069398Y2 true JPH069398Y2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=31209361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988005735U Expired - Lifetime JPH069398Y2 (ja) | 1988-01-19 | 1988-01-19 | 押ボタンスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069398Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58159128U (ja) * | 1982-04-20 | 1983-10-24 | アルプス電気株式会社 | 多項目入力用の薄膜スイツチ |
| JPS61184233U (ja) * | 1985-05-09 | 1986-11-17 | ||
| JPS6237138U (ja) * | 1985-08-22 | 1987-03-05 |
-
1988
- 1988-01-19 JP JP1988005735U patent/JPH069398Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01109150U (ja) | 1989-07-24 |
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