JPH0694125B2 - 2つ割タイルの成形方法 - Google Patents
2つ割タイルの成形方法Info
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- JPH0694125B2 JPH0694125B2 JP2004765A JP476590A JPH0694125B2 JP H0694125 B2 JPH0694125 B2 JP H0694125B2 JP 2004765 A JP2004765 A JP 2004765A JP 476590 A JP476590 A JP 476590A JP H0694125 B2 JPH0694125 B2 JP H0694125B2
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- JP
- Japan
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- tile
- tiles
- legs
- tip
- molding
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Links
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 13
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 10
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 6
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- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 5
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Landscapes
- Press-Shaping Or Shaping Using Conveyers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は2つ割タイル、詳しくはタイル固定用に用い
る深さ及び幅の大きな空洞形態の裏溝をタイル裏面の突
出形状の脚の間に有する形態の2つ割タイルの成形方法
に関し、特に各タイルを押出方向に沿って延びる脚の先
端面で連結した状態で成形する方法に関する。
る深さ及び幅の大きな空洞形態の裏溝をタイル裏面の突
出形状の脚の間に有する形態の2つ割タイルの成形方法
に関し、特に各タイルを押出方向に沿って延びる脚の先
端面で連結した状態で成形する方法に関する。
(従来の技術及び発明が解決しようとする課題) タイル固定用に用いる深さ及び幅の大きな空洞形態の裏
溝をタイル裏面の突出形状の脚の間に有するタイルの成
形方法として、原料坏土を押出機先端の成形ダイスを通
じて押し出し、以て各タイルを該脚の先端面において2
枚合せの状態で押出成形する方法が広く用いられてい
る。この場合、各タイルは押出方向に延びる脚の先端面
で互いに連結した状態で押出成形される。第3図は乾式
施工用2つ割タイルにおいてその成形方法を実施するに
際して用いられる成形ダイスの構成を示したものであ
る。図に示しているようにこの成形方法では、原料坏土
を成形ダイス100に形成した成形凹所102を通過させるこ
とにより、裏面中央に溝を有する乾式施工用タイルを2
枚合せの状態で成形し、そして成形ダイス100の外枠104
及び中型106に夫々設けた突起によって、脚先端面にタ
イル分離用の切れ目を入れるようにしている。即ち従来
の方法にあっては、第4図に示しているように、各タイ
ル108を連続した1つの合せ面109毎に押出方向に延びる
一本の幅の広い連結部110にて互いに連結した状態で成
形するようにしていた。これはタイル108を成形した後
焼成する以前の段階で、2枚合せの各タイル108が互い
に分離してしまうのを防ぐ必要があり、そこで各タイル
108をある程度強い力で接合しておくべく、幅広の連結
部で互いに連結するようにしているのである。
溝をタイル裏面の突出形状の脚の間に有するタイルの成
形方法として、原料坏土を押出機先端の成形ダイスを通
じて押し出し、以て各タイルを該脚の先端面において2
枚合せの状態で押出成形する方法が広く用いられてい
る。この場合、各タイルは押出方向に延びる脚の先端面
で互いに連結した状態で押出成形される。第3図は乾式
施工用2つ割タイルにおいてその成形方法を実施するに
際して用いられる成形ダイスの構成を示したものであ
る。図に示しているようにこの成形方法では、原料坏土
を成形ダイス100に形成した成形凹所102を通過させるこ
とにより、裏面中央に溝を有する乾式施工用タイルを2
枚合せの状態で成形し、そして成形ダイス100の外枠104
及び中型106に夫々設けた突起によって、脚先端面にタ
イル分離用の切れ目を入れるようにしている。即ち従来
の方法にあっては、第4図に示しているように、各タイ
ル108を連続した1つの合せ面109毎に押出方向に延びる
一本の幅の広い連結部110にて互いに連結した状態で成
形するようにしていた。これはタイル108を成形した後
焼成する以前の段階で、2枚合せの各タイル108が互い
に分離してしまうのを防ぐ必要があり、そこで各タイル
108をある程度強い力で接合しておくべく、幅広の連結
部で互いに連結するようにしているのである。
(発明が解決しようとする課題) しかしながらこのように連結部110の幅を広くとると、
焼成後において各タイル108に分割する際、剪断力が連
結部110の各部位に均等に作用し難くなって、分割し難
くなり、この結果第4図(B)に示しているように連結
部110でタイルを強制分割したときに一方のタイル108の
肉がもぎ取られたり、他方に連結部110の肉が多く残っ
たりし、そしてこれがバリとなってタイル裏面、具体的
には脚先端面から突出するなど問題を生ずる。而してこ
のようなバリが発生すると、製品としてのタイル108の
外観が損なわれる外、乾式施工用タイルの場合にはこれ
を壁面等取付面に張り付ける際にタイル裏面の取付面へ
の当たりが悪くなり、場合によりタイル108の取付姿勢
が悪くなるといった不具合を生ずる。
焼成後において各タイル108に分割する際、剪断力が連
結部110の各部位に均等に作用し難くなって、分割し難
くなり、この結果第4図(B)に示しているように連結
部110でタイルを強制分割したときに一方のタイル108の
肉がもぎ取られたり、他方に連結部110の肉が多く残っ
たりし、そしてこれがバリとなってタイル裏面、具体的
には脚先端面から突出するなど問題を生ずる。而してこ
のようなバリが発生すると、製品としてのタイル108の
外観が損なわれる外、乾式施工用タイルの場合にはこれ
を壁面等取付面に張り付ける際にタイル裏面の取付面へ
の当たりが悪くなり、場合によりタイル108の取付姿勢
が悪くなるといった不具合を生ずる。
そこで第5図に示しているように各タイル112を連結棒
(捨て棒)114により互いに連結した状態に成形し、焼
成後各タイル112を連結棒114との接合部位で分離するこ
とが行われている。この場合、連結棒114とタイル112と
の接合部位において第5図(B)に示しているようにバ
リが生じたとしても、このバリは製品タイル112に生じ
た凹所116内にあるため、タイル112の取付けに当たって
特に不都合は生じない。
(捨て棒)114により互いに連結した状態に成形し、焼
成後各タイル112を連結棒114との接合部位で分離するこ
とが行われている。この場合、連結棒114とタイル112と
の接合部位において第5図(B)に示しているようにバ
リが生じたとしても、このバリは製品タイル112に生じ
た凹所116内にあるため、タイル112の取付けに当たって
特に不都合は生じない。
しかしながらこの方法の場合、多量の捨部(連結棒114
の部分)が発生するため、材料的に多くの無駄が生じ、
製品コストが高くなってしまう問題がある。
の部分)が発生するため、材料的に多くの無駄が生じ、
製品コストが高くなってしまう問題がある。
(課題を解決するための手段) 本発明はこのような課題を解決するためになされたもの
であり、その要旨は、タイル施工に際してタイル固定用
に用いる深さ及び幅の大きな空洞形態の裏溝を、タイル
裏面の突出形状の脚の間に有するタイルを、押出機先端
に設けた成形ダイスを通じて原料坏土を押し出すことに
より、該脚の先端面を合せるように2枚合せ状態に成形
する際し、前記脚のそれぞれの先端面の合せ面に沿って
且つ単一の脚毎に3個以上の複数のスリット状の切れ目
を、押出方向と直角方向に所定ピッチで複数形成すると
ともに、それら切れ目を2枚合せタイルを後において該
脚の先端面で各タイルに分離したときに該脚先端面が実
質上平担面に維持される深さにて形成したことにある。
であり、その要旨は、タイル施工に際してタイル固定用
に用いる深さ及び幅の大きな空洞形態の裏溝を、タイル
裏面の突出形状の脚の間に有するタイルを、押出機先端
に設けた成形ダイスを通じて原料坏土を押し出すことに
より、該脚の先端面を合せるように2枚合せ状態に成形
する際し、前記脚のそれぞれの先端面の合せ面に沿って
且つ単一の脚毎に3個以上の複数のスリット状の切れ目
を、押出方向と直角方向に所定ピッチで複数形成すると
ともに、それら切れ目を2枚合せタイルを後において該
脚の先端面で各タイルに分離したときに該脚先端面が実
質上平担面に維持される深さにて形成したことにある。
(作用及び発明の効果) 以上のように本発明は、裏面の脚の先端面においてタイ
ルを2枚合せ状態に成形するに際し、各脚の先端面の合
せ面に沿って所定形態の切れ目をタイル押出方向と直角
方向に且つ各脚ごとに所定ピッチで3個以上複数形成す
るもので、本発明によればタイルとタイルとの必要な接
合強度を確保しつつ、タイルを1枚毎に分割する際、脚
先端面の合せ面に沿って集中的な剪断力を作用させ、以
て脚同士を良好に切断・分離することができる。
ルを2枚合せ状態に成形するに際し、各脚の先端面の合
せ面に沿って所定形態の切れ目をタイル押出方向と直角
方向に且つ各脚ごとに所定ピッチで3個以上複数形成す
るもので、本発明によればタイルとタイルとの必要な接
合強度を確保しつつ、タイルを1枚毎に分割する際、脚
先端面の合せ面に沿って集中的な剪断力を作用させ、以
て脚同士を良好に切断・分離することができる。
その際肉がもぎとられたり或いは盛り上がりを残すとい
ったことを生ぜしめず、脚先端面は実質上平担面に形成
される。
ったことを生ぜしめず、脚先端面は実質上平担面に形成
される。
このためタイル施工に際して脚先端面を取付面に当てた
ときの当たりが良好となり、タイルの取付姿勢が安定化
する。
ときの当たりが良好となり、タイルの取付姿勢が安定化
する。
一方において上記切れ目により脚先端面は多少粗面とな
るため、脚先端面を接着剤で取付面に接着する場合にお
いて、接着性が高まる利点が得られる。
るため、脚先端面を接着剤で取付面に接着する場合にお
いて、接着性が高まる利点が得られる。
また本発明は脚自体の幅を狭くするようなものではない
から、上記切れ目を入れることによって、脚自体の強度
が低下するといったことがない利点も有する。
から、上記切れ目を入れることによって、脚自体の強度
が低下するといったことがない利点も有する。
(実施例) 次に本発明の実施例を図面に基づいて詳しく説明する。
第1図において10は乾式施工用タイルを成形するための
成形ダイスであって、タイルを2枚合せの状態で成形す
るための成形凹所12を有し、それら凹所12内に中型14,1
6が配置されている。中型14はタイルの裏面に、タイル
施工に際してその固定用の大きな空洞形態の溝を成形す
るためのものであってその溝形状に対応した断面形状の
本体部を有し、且つその本体部の両側面中間位置に、タ
イル分離用の切れ目を入れるためのひれ部18が形成され
ている。
成形ダイスであって、タイルを2枚合せの状態で成形す
るための成形凹所12を有し、それら凹所12内に中型14,1
6が配置されている。中型14はタイルの裏面に、タイル
施工に際してその固定用の大きな空洞形態の溝を成形す
るためのものであってその溝形状に対応した断面形状の
本体部を有し、且つその本体部の両側面中間位置に、タ
イル分離用の切れ目を入れるためのひれ部18が形成され
ている。
一方中型16は、タイルの合せ面に分離用の複数の切れ目
を入れるためのものであって、夫々複数の突条20を有し
ている。
を入れるためのものであって、夫々複数の突条20を有し
ている。
以上のような成形ダイス10を押出機の先端に取り付けて
原料坏土をこの成形ダイスの凹所12を通じて押出成形す
ると、第2図に示しているように乾式施工用タイル22が
2枚合せの状態で成形される。そしてその成形の際に裏
面側の溝24が同時に形成されるとともに、タイル22の脚
23の先端面の合せ面に沿って、上記ひれ部18による切れ
目の外、中型16の突条20による切れ目26が入れられる。
これら切れ目26は、タイル22の合せ面に沿って分散した
状態となる。別言すれば各タイル22は、1つの連続した
合せ面毎に、押出方向と直角方向に分散した複数の連結
部28により互いに連結された状態で成形される。ここで
各連結部28の幅l1は例えば1〜2mm程度、連結部28と連
結部28との間隔l2は1〜2mm程度、厚みl3は0.6mm程度で
ある。因みに同種タイルにおける従来の連結部の幅は4
〜5mm程度である。但しこれらの数値はあくまで一例を
示すものに過ぎない。
原料坏土をこの成形ダイスの凹所12を通じて押出成形す
ると、第2図に示しているように乾式施工用タイル22が
2枚合せの状態で成形される。そしてその成形の際に裏
面側の溝24が同時に形成されるとともに、タイル22の脚
23の先端面の合せ面に沿って、上記ひれ部18による切れ
目の外、中型16の突条20による切れ目26が入れられる。
これら切れ目26は、タイル22の合せ面に沿って分散した
状態となる。別言すれば各タイル22は、1つの連続した
合せ面毎に、押出方向と直角方向に分散した複数の連結
部28により互いに連結された状態で成形される。ここで
各連結部28の幅l1は例えば1〜2mm程度、連結部28と連
結部28との間隔l2は1〜2mm程度、厚みl3は0.6mm程度で
ある。因みに同種タイルにおける従来の連結部の幅は4
〜5mm程度である。但しこれらの数値はあくまで一例を
示すものに過ぎない。
さて以上のように成形したタイル22を乾燥,焼成処理し
て夫々のタイル22に分割したとき、各タイル22は脚23の
先端面で綺麗に分離されて、分離面上に肉をもぎ取られ
た跡や、或いは逆に肉が盛り上がった状態のバリが発生
したりしない。これは脚23先端面の合せ面に対して剪断
力が集中的に作用し易くなることによるものである。
て夫々のタイル22に分割したとき、各タイル22は脚23の
先端面で綺麗に分離されて、分離面上に肉をもぎ取られ
た跡や、或いは逆に肉が盛り上がった状態のバリが発生
したりしない。これは脚23先端面の合せ面に対して剪断
力が集中的に作用し易くなることによるものである。
一方において各タイル22とタイル22との全体の連結強度
は、切れ目が所定間隔ごとに形成されていることから十
分な強度が確保され、焼成前の段階で各タイル22が夫々
に分離してしまうといった不具合は生じない。
は、切れ目が所定間隔ごとに形成されていることから十
分な強度が確保され、焼成前の段階で各タイル22が夫々
に分離してしまうといった不具合は生じない。
以上本発明の実施例を詳述したが、本発明は例えば他の
様々な形態の2つ割タイルの成形に際して適用すること
が可能であるし、また切れ目の寸法,形状,数等はタイ
ルの大きさや形状等に応じて適宜に変更することが可能
であるなど、その主旨を逸脱しない範囲において、当業
者の知識に基づき様々な変更を加えた態様において実施
することが可能である。
様々な形態の2つ割タイルの成形に際して適用すること
が可能であるし、また切れ目の寸法,形状,数等はタイ
ルの大きさや形状等に応じて適宜に変更することが可能
であるなど、その主旨を逸脱しない範囲において、当業
者の知識に基づき様々な変更を加えた態様において実施
することが可能である。
第1図は本発明の一実施例に係る成形方法において用い
られる成形ダイスの概略構成図であり、第2図はその成
形方法にて成形された2つ割タイルの正面図である。第
3図は従来の成形方法において用いられる成形ダイスの
概略構成図であり、第4図(A),(B)は夫々その従
来の方法にて得られる2つ割タイルとその問題点の説明
図、第5図(A),(B)は夫々従来の他の成形方法に
て得られる2つ割タイルとその問題点の説明図である。 10:成形ダイス 22:乾式施工用タイル 23:脚 26:切れ目 28:連結部
られる成形ダイスの概略構成図であり、第2図はその成
形方法にて成形された2つ割タイルの正面図である。第
3図は従来の成形方法において用いられる成形ダイスの
概略構成図であり、第4図(A),(B)は夫々その従
来の方法にて得られる2つ割タイルとその問題点の説明
図、第5図(A),(B)は夫々従来の他の成形方法に
て得られる2つ割タイルとその問題点の説明図である。 10:成形ダイス 22:乾式施工用タイル 23:脚 26:切れ目 28:連結部
Claims (1)
- 【請求項1】タイル施工に際してタイル固定用に用いる
深さ及び幅の大きな空洞形態の裏溝を、タイル裏面の突
出形状の脚の間に有するタイルを、押出機先端に設けた
成形ダイスを通じて原料坏土を押し出すことにより、該
脚の先端面を合せるように2枚合せ状態に成形するに際
し、 前記脚のそれぞれの先端面の合せ面に沿って且つ単一の
脚毎に3個以上の複数のスリット状の切れ目を、押出方
向と直角方向に所定ピッチで複数形成するとともに、そ
れら切れ目を2枚合せタイルを後において該脚の先端面
で各タイルに分離したときに該脚先端面が実質上平坦面
に維持される深さにて形成したことを特徴とする2つ割
タイルの成形方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004765A JPH0694125B2 (ja) | 1990-01-13 | 1990-01-13 | 2つ割タイルの成形方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2004765A JPH0694125B2 (ja) | 1990-01-13 | 1990-01-13 | 2つ割タイルの成形方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03211010A JPH03211010A (ja) | 1991-09-13 |
| JPH0694125B2 true JPH0694125B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=11592964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2004765A Expired - Lifetime JPH0694125B2 (ja) | 1990-01-13 | 1990-01-13 | 2つ割タイルの成形方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0694125B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3303204B2 (ja) * | 1996-02-09 | 2002-07-15 | 株式会社イナックス | 割肌タイルの成形機及び製造方法 |
| CN106965296A (zh) * | 2017-05-18 | 2017-07-21 | 侯亮亮 | 用于砖瓦挤出机的波浪式泥缸衬套 |
-
1990
- 1990-01-13 JP JP2004765A patent/JPH0694125B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03211010A (ja) | 1991-09-13 |
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