JPH0694274A - 浴室用換気扇の運転制御装置 - Google Patents

浴室用換気扇の運転制御装置

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JPH0694274A
JPH0694274A JP24521692A JP24521692A JPH0694274A JP H0694274 A JPH0694274 A JP H0694274A JP 24521692 A JP24521692 A JP 24521692A JP 24521692 A JP24521692 A JP 24521692A JP H0694274 A JPH0694274 A JP H0694274A
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JP
Japan
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humidity
operation mode
change
motor
detected
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Application number
JP24521692A
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English (en)
Inventor
Yasumasa Nagasaki
康昌 長崎
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPH0694274A publication Critical patent/JPH0694274A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、換気運転によって人が寒く感じる
ようなことがなく、また、これを人センサを用いずに達
成するようにしている。 【構成】 制御回路11は、湿度センサ7による検出湿
度が湿度基準値以上であって且つ変化検出回路12によ
り湿度が減少して増加する変化が検出されたときには、
モータ3の運転モードを「弱」運転モードに定め、一定
時間経過後、モータ3の運転モードを「弱」運転モード
よりも強い「強」運転モードに変更するように制御す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、浴室用換気扇の運転制
御装置の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、浴室用換気扇には、湿度セン
サを用いて湿度を自動検出し、その湿度がある基準値以
上となったときに換気運転を開始し、基準値以下となる
と換気運転を開始するようにしたものが周知である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが人が入浴して
いる場合に、換気運転がなされると、寒く感じることが
ある。特に冬季においては顕著である。この場合、入浴
者は、換気扇の電源スイッチを切ったりするが、使い勝
手が極めて悪いという問題があった。また、この場合、
電源スイッチを入れ忘れることもある。
【0004】この対策として、人センサを用い、この人
センサの検出結果と湿度センサの検出結果とで、換気運
転を制御することが考えられる。しかしながら、この場
合、人センサが必要でコストの高騰化を来す。
【0005】本発明は上記事情に鑑みてなされたもので
あり、本発明の目的は、換気運転によって人が寒く感じ
るようなことがないように制御でき、しかも、これを自
動的に行ない得ると共に、人センサを用いずに達成でき
る浴室用換気扇の運転制御装置を提供するにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の浴室用換気扇の
運転制御装置は、ファン駆動用のモータと、湿度を検出
する湿度センサと、この湿度センサによる検出湿度と湿
度基準値とを比較する比較手段と、湿度が減少して増加
した変化を検出する変化検出手段と、前記センサによる
検出湿度が湿度基準値以上であって且つ前記変化検出手
段により前記変化が検出されたときには、前記モータの
運転モードを所定運転モードに定め、一定時間経過後、
前記モータの運転モードを前記所定運転モードよりも強
めるように制御する制御手段とを具備したところに特徴
を有する(請求項1の発明)。
【0007】他の発明の浴室用換気扇の運転制御装置
は、ファン駆動用のモータと、湿度を検出する湿度セン
サと、温度を検出する温度センサと、この温度センサに
よる検出温度に基づいて環境温度を判定する判定手段
と、前記湿度センサによる検出湿度と湿度基準値とを比
較する比較手段と、湿度が減少して増加した変化を検出
する変化検出手段と、前記環境温度が低いときには、前
記湿度センサによる検出湿度が湿度基準値以上で且つ前
記変化検出手段により前記変化が検出されたときに前記
モータの運転モードを所定運転モードに定め一定時間経
過後に前記モータの運転モードを前記所定運転モードよ
りも強めるように制御し、前記環境温度が高いときに
は、前記モータを異なる制御パターンで制御する制御手
段とを具備したところに特徴を有する(請求項2の発
明)。
【0008】
【作用】浴室において、湿度が基準値以上となると換気
する必要があるが、しかし、人が入っている場合に換気
運転をすると寒く感じる。一方、人が出入りすると浴室
内の湿度が減少して上昇するといった変化がみられる。
この変化を湿度センサにより検出すれば人センサを用い
ることなく人の検出が可能である。
【0009】しかるに、請求項1の発明においては、湿
度が減少して増加した変化を検出する変化検出手段を設
けているから、湿度センサを利用して人を検出できる。
そして、湿度センサによる検出湿度が湿度基準値以上で
あって且つ変化検出手段により前記変化が検出されたと
きには、つまり、本来は湿度が高くて換気運転を行なう
べきであるが人がいるような場合には、モータの運転モ
ードを所定運転モードに定めるから、人が寒く感じない
ように自動運転することが可能で、しかも、一定時間経
過後、前記モータの運転モードを前記所定運転モードよ
りも強めるように制御するから、人がいない頃を見計ら
って効率の良い湿気除去を行なうことが可能となる。
【0010】請求項2の発明においては、温度を検出す
る温度センサと、この温度センサによる検出温度に基づ
いて環境温度を判定する判定手段とを設けているから、
環境温度が高いか低いかを判定できる。つまり、換気運
転を行なった場合に人が寒さを感じる環境温度であるか
否かの判定が可能となる。そして、該発明においては、
上述したいわゆる寒さ防止制御を、環境温度が低いとき
に行ない、環境温度が高いときには別の制御パターンで
制御するから、その環境温度が低い場合にのみ寒さ防止
制御を実行でき、環境温度が高い場合には、寒さ防止を
考慮せずに制御の自由度を高めることが可能となる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例につき図面を参照し
ながら説明する。図2には、図示しない浴室の壁に取り
付けられる換気扇を示している。本体1の前部には、ベ
ルマウス2aを有する化粧枠2が取付けられ、また、本
体1の内部にはモータ3(図1参照)が配設され、その
回転軸にはファン4が連結されている。また、化粧枠2
の前面隅部には通気窓部5が形成されており、その裏側
にはセンサ室6が形成されている。
【0012】このセンサ室6内には、浴室内の湿度を検
出するための湿度センサ7(図1参照)が配設されてい
ると共に温度センサ8(図1参照)が配設されている。
【0013】電気的構成を示す図1において、湿度セン
サ7の出力は比較手段としての比較回路9の一方の入力
端子に与えられるようになっている。この比較回路9の
他方の入力端子には、基準値発生回路10からの湿度基
準値信号10sが与えられるようになっており、該比較
回路9は、湿度センサ7の出力たる湿度検出信号7sと
上記湿度基準値信号10sとを比較して湿度検出信号7
sが湿度基準値信号10sを上回ったときに高湿度検出
信号9sを出力して制御手段としての制御回路11に与
える。この制御回路11の機能については後述する。
【0014】また、前記湿度センサ7から出力される湿
度検出信号7sは湿度変化検出手段たる湿度変化検出回
路13にも与えられるようになっている。この湿度変化
検出回路13は、湿度検出信号7sに基づいて、湿度が
減少して増加した変化を検出し、変化検出信号12sを
出力するようになっている。この変化検出信号12sは
制御回路11に与えられるようになっている。
【0015】一方、温度センサ8の出力たる温度検出信
号8sは、判定手段たる判定回路13に与えられる。こ
の判定回路13は、環境温度を判定して現在の季節が夏
季であるのか冬季であるのかを判別するためのものであ
る。すなわち、図3に示すように、逐次、所定温度例え
ば10℃以下の状態がT時間継続しているか否かを検出
しており、このような環境温度状況が検出されると、こ
れを冬季であると判定して、その都度この時点から24
時間は低環境温度検出信号13sを出力する。また、逆
に、図4に示すように、上記温度条件に該当しないとき
には前記低環境温度検出信号13sの出力はない。
【0016】制御回路11はタイマ機能を有し上記高湿
度検出信号9sおよび変化検出信号12s並びに低環境
温度検出信号13sに基づいてモータ3を次のように制
御する。
【0017】(a)低環境温度検出信号13sが与えら
れている場合(冬季); (a−1)高湿度検出信号9sが入力されると、タイマ
機能をリセットする。すなわち、現時点におけるタイム
カウント値をリセットして、この時点から30分をカウ
ントし、この30分間でモータ3を「弱」運転モードで
運転し、この「30分」が満了すると、運転モードを
「強」運転モードに切り替えると共に、この時点から3
時間をカウントし、この3時間満了時に運転を停止す
る。
【0018】(a−2)変化率検出信号12sが入力さ
れると、高湿度検出信号9sが入力されていることを条
件に、タイマ機能をリセットする。すなわち、現時点で
のタイムカウント値をリセットして、この時点から30
分をカウントし、この30分間でモータ3を所定運転モ
ードである「弱」運転モードで運転し、この「30分」
が満了すると、該「弱」運転モードより強い「強」運転
モードに切り替えて運転すると共に、この時点から3時
間をカウントし、この3時間が満了すると運転を停止す
る。
【0019】(b)低環境温度検出信号13sが与えら
れていない場合(夏期); (b−1)高湿度検出信号9sが入力されると、この時
点から「3時間30分」をカウントし、この「3時間3
0分間」でモータ3を「強」運転モードで運転し、この
「3時間30分」が満了すると、運転を停止する。 (b−2)変化率検出信号12sが入力されても、これ
に基づく制御はしない。
【0020】いま、図5(a)には、浴室使用時の湿度
変化の一例を示している。いま、この温度変化が冬季に
おいて現出したものとしたとき、モータ3は同図(b)
に示すように駆動制御される。
【0021】すなわち、この場合冬季であることから、
判定回路13は低環境温度検出信号13sを出力して制
御回路11に与えている。時点αにおいて、浴室の浴槽
の蓋を開けて、浴槽への給湯を開始している。これによ
って、浴室内の湿度が上昇してゆき、基準値を超えると
(時点A)、比較回路9から高湿度検出信号9sが出力
されて制御回路11に与えられる。
【0022】すると、制御回路11は、タイマ機能をリ
セットし、「30分」のタイムカウントを開始しモータ
3を「弱」運転モードで運転する。この「30分」が満
了すると、「3時間」についてのタイムカウントを開始
すると共に、運転モードを「強」運転モードに変更す
る。
【0023】この「3時間」が満了する前に、人が浴室
に入ると、湿度が減少し上昇するというように変化する
(時点B)。この湿度の変化は湿度変化検出回路12に
より検出され、この湿度変化検出回路12から変化検出
信号12sが出力され、制御回路11に与えられる。す
ると、制御回路11は、高湿度検出信号9sが入力され
ていることを条件に、タイマ機能をリセットする。この
場合、湿度が基準値を超えていて、制御回路11に高湿
度検出信号9sが入力されている状態であるから、制御
回路11は、この時点におけるカウント値をリセットし
て、この時点から30分をカウントし、この30分間で
モータ3を所定運転モードである「弱」運転モードで運
転し、この「30分」が満了すると、この時点から3時
間をカウントし、この3時間では該「弱」運転モードよ
り強い「強」運転モードで運転する。
【0024】なお、時点Baにて入浴者が浴室から出る
場合、浴槽の蓋を閉じるから、浴室内の湿度が減少して
ゆく。そして、また、人が浴室に入ると(時点C)、上
記蓋が開けられることから湿度が上昇する。この上昇に
より湿度が基準値を超えると(時点D)、比較回路9か
ら高湿度検出信号9sが出力されて制御回路11に与え
られる。
【0025】すると、制御回路11は、「30分」のタ
イムカウントを開始しモータ3を「弱」運転モードで運
転する。この「30分」が満了する前に、入浴者が出て
(時点Da)、これと入れ代わりに別の入浴者が入ると
(時点E)、湿度が減少して増加するという変化が生
じ、変化検出信号12sによりタイマ機能がリセットさ
れ、この時点から再度「30分」がカウントされ、その
「30分」においてモータ3が「弱」運転モードで運転
される。
【0026】そして、この時点Eから「30分」が経過
すると、「3時間」についてカウントすると共に、モー
タ3の運転を「弱」運転モードから「強」運転モードに
変更する。この後、時点Fで、人が入浴室に入ると、湿
度が上昇してゆく。この後、湿度検出信号7sが湿度基
準値信号10sを超えると(時点G)、高湿度検出信号
9sが出力されて制御回路11に入力されることから、
該制御回路11は、この時点におけるカウント値をリセ
ットして、この時点から30分をカウントし、この30
分間でモータ3を「弱」運転モードで運転し、この「3
0分」が満了すると、この時点から「3時間」をカウン
トし、この「3時間」で、該「弱」運転モードより強い
ところの「強」運転モードで運転する。この「3時間」
が満了するとモータ3の運転を停止する。
【0027】図5(c)には、図5(a)に示した湿度
変化が夏期に現出したものとした場合のモータ3に対す
る駆動制御の一例を示している。この場合、制御回路1
1は、冬季の場合と異なる制御パターンでモータ3を制
御する。すなわち、湿度検出信号7sが湿度基準値信号
10sを超えると(前述した時点A)、「3時間30
分」についてタイムカウントを開始し、モータ3を
「強」運転する。そして、変化検出信号12sが入力さ
れても(前記時点B)、タイマ機能をリセットされずタ
イムカウントは継続する。タイマ機能のリセットは、湿
度検出信号7sが湿度基準値信号10sを超えた時(時
点D,G)のみに行なわれ、そして、時点Gから「3時
間30分」が経過すると、モータ3の運転を停止する。
【0028】このような本実施例によれば、湿度が減少
して増加した変化を検出する変化検出回路12を設けて
いるから、湿度センサ7を利用して人を検出できる。そ
して、湿度センサ7による検出湿度(湿度検出信号7
s)が湿度基準値(湿度基準値信号10s)以上であっ
て且つ変化検出回路12により前記変化が検出されたと
き(変化検出信号12sが出力されたとき)には、つま
り、本来は湿度が高くて換気運転を行なうべきであるが
人がいるような場合には、モータ3の運転モードを所定
運転モードたる「弱」運転モードに定めるから、人が寒
く感じないように自動的に運転することができ、しか
も、一定時間経過後、前記モータ3の運転モードを
「弱」運転モードから「強」運転モードへと強めるよう
に制御するから、人がいない頃を見計らって効率の良い
湿度換気を行なうことが可能となる。
【0029】さらに、本実施例によれば、上述したいわ
ゆる寒さ防止制御を、環境温度が低いときに行ない、環
境温度が高いときには別の制御パターンで制御するか
ら、その環境温度が低い場合にのみ寒さ防止制御を実行
でき、環境温度が高い場合には、寒さ防止を考慮せずに
湿度に応じた制御が可能となる。
【0030】なお、上記実施例では、冬季において湿度
センサ7による検出湿度が湿度基準値以上であって且つ
変化検出回路12により湿度の減少増加変化が検出され
たとき(時点B,E)に、モータ3の運転モードを所定
モードとして「弱」運転モードに定め、その後「強」運
転モードに変更するようにしたが、その所定モードとし
ては「運転停止」としてもよく、その後「弱」運転モー
ドあるいは「強」運転モードに変更するようにしても良
い。
【0031】
【発明の効果】本発明は以上の説明から明らかなよう
に、次の効果を得ることができる。
【0032】請求項1の浴室用換気扇の運転制御装置に
おいては、換気運転によって人が寒く感じるようなこと
がないように制御でき、しかも、これを自動的に行なう
ことができ、さらにはこれを人センサを用いずに達成で
きるという効果を得ることができる。
【0033】請求項2の浴室用換気扇の運転制御装置に
おいては、環境温度が低い場合にのみ寒さ防止制御を実
行でき、環境温度が高い場合には、寒さ防止を考慮せず
に制御の自由度を高めることが可能となるという優れた
効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す電気的構成のブロック
【図2】換気扇の斜視図
【図3】冬季における温度変化の一例を示す図
【図4】夏期における温度変化の一例を示す図
【図5】浴室内の湿度変化と冬季および夏期におけるモ
ータ駆動制御状況とを示す図
【符号の説明】
3はモータ、4はファン、7は湿度センサ、8は温度セ
ンサ、9は比較回路(比較手段)、11は制御回路(制
御手段)、12は湿度変化検出回路(湿度変化検出手
段)、13は判定回路(判定手段)を示す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ファン駆動用のモータと、湿度を検出す
    る湿度センサと、この湿度センサによる検出湿度と湿度
    基準値とを比較する比較手段と、湿度が減少して増加し
    た変化を検出する変化検出手段と、前記湿度センサによ
    る検出湿度が湿度基準値以上であって且つ前記変化検出
    手段により前記変化が検出されたときには、前記モータ
    の運転モードを所定運転モードに定め、一定時間経過
    後、前記モータの運転モードを前記所定運転モードより
    も強めるように制御する制御手段とを具備したことを特
    徴とする浴室用換気扇の運転制御装置。
  2. 【請求項2】 ファン駆動用のモータと、湿度を検出す
    る湿度センサと、温度を検出する温度センサと、この温
    度センサによる検出温度に基づいて環境温度を判定する
    判定手段と、前記湿度センサによる検出湿度と湿度基準
    値とを比較する比較手段と、湿度が減少して増加した変
    化を検出する変化検出手段と、前記環境温度が低いとき
    には、前記湿度センサによる検出湿度が湿度基準値以上
    で且つ前記変化検出手段により前記変化が検出されたと
    きに前記モータの運転モードを所定運転モードに定め一
    定時間経過後に前記モータの運転モードを前記所定運転
    モードよりも強めるように制御し、前記環境温度が高い
    ときには、前記モータを異なる制御パターンで制御する
    制御手段とを具備したことを特徴とする浴室用換気扇の
    運転制御装置。
JP24521692A 1992-09-14 1992-09-14 浴室用換気扇の運転制御装置 Pending JPH0694274A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR101018477B1 (ko) * 2008-12-30 2011-03-02 위니아만도 주식회사 가습공기청정기 제어방법

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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