JPH0695330B2 - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
- Publication number
- JPH0695330B2 JPH0695330B2 JP60129209A JP12920985A JPH0695330B2 JP H0695330 B2 JPH0695330 B2 JP H0695330B2 JP 60129209 A JP60129209 A JP 60129209A JP 12920985 A JP12920985 A JP 12920985A JP H0695330 B2 JPH0695330 B2 JP H0695330B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kanji
- headword
- word
- memory
- search
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Document Processing Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] 本発明は、特に仮名/漢字変換方式の文書作成装置に使
用される和文情報検索方式に関する。
用される和文情報検索方式に関する。
[発明の技術的背景とその問題点] 仮名/漢字変換方式の文書作成装置には、入力される読
み仮名文字(平仮名文字又は片仮名文字)を、変換キー
を操作することにより単漢字変換及び漢字語句変換を行
なう装置がある。漢字語句変換処理は、読み仮名文字を
漢字のみ又は漢字と平仮名文字からなる漢字の語句(以
下漢字語句と称す)に変換する処理である。
み仮名文字(平仮名文字又は片仮名文字)を、変換キー
を操作することにより単漢字変換及び漢字語句変換を行
なう装置がある。漢字語句変換処理は、読み仮名文字を
漢字のみ又は漢字と平仮名文字からなる漢字の語句(以
下漢字語句と称す)に変換する処理である。
ところで、このような文書作成装置では、読み仮名文字
に対応する単漢字を多数有する語に対しては、漢字変換
処理の時間が多くなる問題がある。これは、単漢字変換
及び漢字語句変換により得られる各漢字の中に同一の漢
字があるか否かを検索する際に、その検索処理の時間が
多くなるためである。
に対応する単漢字を多数有する語に対しては、漢字変換
処理の時間が多くなる問題がある。これは、単漢字変換
及び漢字語句変換により得られる各漢字の中に同一の漢
字があるか否かを検索する際に、その検索処理の時間が
多くなるためである。
[発明の目的] 本発明の目的は、仮名/漢字変換方式の文書作成装置に
おいて、読み仮名文字を単漢字及び漢字語句に変換する
漢字変換処理を行なう際に、同一漢字の検索処理時間を
短縮して高速の漢字変換処理を実現することができる和
文情報検索方式を提供することにある。
おいて、読み仮名文字を単漢字及び漢字語句に変換する
漢字変換処理を行なう際に、同一漢字の検索処理時間を
短縮して高速の漢字変換処理を実現することができる和
文情報検索方式を提供することにある。
[発明の概要] 本発明は、単漢字変換及び漢字語句変換機能を有する文
書作成装置において、漢字語句変換手段及び単漢字変換
手段から出力される漢字語句及び単漢字である各見出し
語を記憶する見出し語メモリ手段を備えている。設定手
段は、見出し語メモリ手段に記憶される漢字語句で最後
の見出し語として記憶されている記憶位置を設定する。
検索手段は、漢字語句変換手段から出力される漢字語句
である見出し語を見出し語メモリ手段に記憶する際に、
その見出し語と同一の見出し語を見出し語メモリ手段か
ら検索し、又単漢字変換手段から出力される単漢字であ
る見出し語を見出し語メモリ手段に記憶する際に、見出
し語メモリ手段内の設定手段で設定された記憶位置まで
記憶すべき見出し語との同一の見出し語を検索するよう
に構成されている。
書作成装置において、漢字語句変換手段及び単漢字変換
手段から出力される漢字語句及び単漢字である各見出し
語を記憶する見出し語メモリ手段を備えている。設定手
段は、見出し語メモリ手段に記憶される漢字語句で最後
の見出し語として記憶されている記憶位置を設定する。
検索手段は、漢字語句変換手段から出力される漢字語句
である見出し語を見出し語メモリ手段に記憶する際に、
その見出し語と同一の見出し語を見出し語メモリ手段か
ら検索し、又単漢字変換手段から出力される単漢字であ
る見出し語を見出し語メモリ手段に記憶する際に、見出
し語メモリ手段内の設定手段で設定された記憶位置まで
記憶すべき見出し語との同一の見出し語を検索するよう
に構成されている。
このような構成により、読み仮名文字を単漢字変換した
際の単漢字が多数の場合でも、同一漢字の検索処理の時
間を短縮することが可能となる。
際の単漢字が多数の場合でも、同一漢字の検索処理の時
間を短縮することが可能となる。
[発明の実施例] 以下図面を参照して本発明の一実施例を説明する。第1
図は一実施例に係わる構成を示すブロック図であり、文
書作成装置の部分的構成図である。第1図において、漢
字語句変換装置10は、読み仮名文字メモリ11に記憶され
た読み仮名文字を、漢字語句辞書メモリ12の辞書に基づ
いて漢字語句に変換する。漢字語句は、読み仮名文字が
文節単位で変換された漢字を含む。読み仮名文字メモリ
11は、図示しないキー入力装置から入力される読み仮名
文字(平仮名文字又は片仮名文字)を記憶するメモリで
ある。単漢字変換装置13は、読み仮名文字メモリ11に記
憶されさ読み仮名文字を、単漢字辞書メモリ14の辞書に
基づいて単漢字に変換する。
図は一実施例に係わる構成を示すブロック図であり、文
書作成装置の部分的構成図である。第1図において、漢
字語句変換装置10は、読み仮名文字メモリ11に記憶され
た読み仮名文字を、漢字語句辞書メモリ12の辞書に基づ
いて漢字語句に変換する。漢字語句は、読み仮名文字が
文節単位で変換された漢字を含む。読み仮名文字メモリ
11は、図示しないキー入力装置から入力される読み仮名
文字(平仮名文字又は片仮名文字)を記憶するメモリで
ある。単漢字変換装置13は、読み仮名文字メモリ11に記
憶されさ読み仮名文字を、単漢字辞書メモリ14の辞書に
基づいて単漢字に変換する。
見出し語メモリ15は、漢字語句変換装置10及び単漢字変
換装置13から出力される各漢字候補文字である見出し語
を記憶するメモリである。和文情報検索装置16は、漢字
語句変換装置10及び単漢字変換装置13から出力される各
見出し語を見出し語メモリ15へ記憶する際に、見出し語
メモリ15内に同一の見出し語の有無を検索する。検索終
了位置設定回路17は、漢字語句変換装置10により、見出
し語メモリ15に記憶される一般漢字の見出し語の最後の
記憶位置を記憶し、和文情報検索装置16へ出力する。和
文情報検索装置16は、単漢字変換装置13から出力される
単漢字の見出し語を見出し語メモリ15へ記憶する際に、
検索終了位置設定回路17で設定される位置まで検索す
る。
換装置13から出力される各漢字候補文字である見出し語
を記憶するメモリである。和文情報検索装置16は、漢字
語句変換装置10及び単漢字変換装置13から出力される各
見出し語を見出し語メモリ15へ記憶する際に、見出し語
メモリ15内に同一の見出し語の有無を検索する。検索終
了位置設定回路17は、漢字語句変換装置10により、見出
し語メモリ15に記憶される一般漢字の見出し語の最後の
記憶位置を記憶し、和文情報検索装置16へ出力する。和
文情報検索装置16は、単漢字変換装置13から出力される
単漢字の見出し語を見出し語メモリ15へ記憶する際に、
検索終了位置設定回路17で設定される位置まで検索す
る。
次に、同実施例の動作を第2図乃至第4図を参照して説
明する。先ず、図示しないキー入力装置から入力された
読み仮名文字が、読み仮名文字メモリ11に記憶されたと
する。この後、キー入力装置の漢字変換キーが操作され
ると、漢字語句変換装置10は、読み仮名文字メモリ11に
記憶された読み仮名文字を漢字語句に変換する。和文情
報検索装置16は、漢字語句変換装置10から出力された漢
字語句に対して、見出し語メモリ15にその漢字語句と同
一の見出し語が記憶されているか否かを検索する。ここ
で、見出し語メモリ15には、第2図に示すように、見出
し語と共に見出し語長データDが記憶される。和文情報
検索装置16の検索結果により、同一の見出し語がなけれ
ば、漢字語句変換装置10から出力された漢字語句は見出
し語メモリ15に記憶される。このとき、漢字語句変換装
置10は、見出し語メモリ15に記憶した見出し語の最後の
記憶位置Eを検索終了位置設定回路17に設定する。これ
により、検索終了位置設定回路17は、漢字語句が見出し
語メモリ15に記憶される毎に記憶位置Eを更新すること
になる。
明する。先ず、図示しないキー入力装置から入力された
読み仮名文字が、読み仮名文字メモリ11に記憶されたと
する。この後、キー入力装置の漢字変換キーが操作され
ると、漢字語句変換装置10は、読み仮名文字メモリ11に
記憶された読み仮名文字を漢字語句に変換する。和文情
報検索装置16は、漢字語句変換装置10から出力された漢
字語句に対して、見出し語メモリ15にその漢字語句と同
一の見出し語が記憶されているか否かを検索する。ここ
で、見出し語メモリ15には、第2図に示すように、見出
し語と共に見出し語長データDが記憶される。和文情報
検索装置16の検索結果により、同一の見出し語がなけれ
ば、漢字語句変換装置10から出力された漢字語句は見出
し語メモリ15に記憶される。このとき、漢字語句変換装
置10は、見出し語メモリ15に記憶した見出し語の最後の
記憶位置Eを検索終了位置設定回路17に設定する。これ
により、検索終了位置設定回路17は、漢字語句が見出し
語メモリ15に記憶される毎に記憶位置Eを更新すること
になる。
次に、漢字語句変換装置10による変換処理が終了する
と、単漢字変換装置13が単漢字変換処理を開始する。単
漢字変換装置13は、単漢字辞書メモリ14の辞書に基づい
て、読み仮名文字メモリ11内の読み仮名文字を単漢字に
変換する。例えば、読み仮名文字が「あい」の場合に
は、第3図に示すような単漢字が単漢字変換装置13から
出力される。このとき、漢字語句の場合と同様に、各単
漢字毎に見出し語長データDも出力される。
と、単漢字変換装置13が単漢字変換処理を開始する。単
漢字変換装置13は、単漢字辞書メモリ14の辞書に基づい
て、読み仮名文字メモリ11内の読み仮名文字を単漢字に
変換する。例えば、読み仮名文字が「あい」の場合に
は、第3図に示すような単漢字が単漢字変換装置13から
出力される。このとき、漢字語句の場合と同様に、各単
漢字毎に見出し語長データDも出力される。
和文情報検索装置16は、単漢字変換装置13から変換され
単漢字が出力されると、その単漢字と同一の見出し語が
見出し語メモリ15にあるか否かを検索処理を行なう。即
ち、第4図のフローチャートにおいて、和文情報検索装
置16は、ステップS1からステップS3へ移行し、先ず見出
し語メモリ15に記憶された漢字語句の見出し語の最後の
記憶位置Eを検索終了位置として設定する。ここで、ス
テップS2は、前記のような漢字語句を見出し語メモリ15
に記憶する際に実行する検索処理の場合である。和文情
報検索装置16は、見出し語メモリ15に記憶されている先
頭の見出し語から最後の見出し語の位置Eまでを検索す
る。これは、見出し語メモリ15に記憶された単漢字の見
出し語と同一の単漢字は存在しないため、漢字語句の見
出し語の最後までを検索する。
単漢字が出力されると、その単漢字と同一の見出し語が
見出し語メモリ15にあるか否かを検索処理を行なう。即
ち、第4図のフローチャートにおいて、和文情報検索装
置16は、ステップS1からステップS3へ移行し、先ず見出
し語メモリ15に記憶された漢字語句の見出し語の最後の
記憶位置Eを検索終了位置として設定する。ここで、ス
テップS2は、前記のような漢字語句を見出し語メモリ15
に記憶する際に実行する検索処理の場合である。和文情
報検索装置16は、見出し語メモリ15に記憶されている先
頭の見出し語から最後の見出し語の位置Eまでを検索す
る。これは、見出し語メモリ15に記憶された単漢字の見
出し語と同一の単漢字は存在しないため、漢字語句の見
出し語の最後までを検索する。
和文情報検索装置16は、見出し語メモリ15の先頭の見出
し語と単漢字変換装置13から出力される単漢字の語長が
同語長であるか否か判定し、同語長であればその双方の
見出し語が同一の語であるか否かを判定する(ステップ
S6,S8)。同語長でない場合または同一語でない場合に
は、ステップS7に示すように、見出し語メモリ15の次の
見出し語と前記単漢字との比較処理を行なう。ステップ
S8において、同一であると判定すると、和文情報検索装
置16は見出し語メモリ15内に単漢字変換装置13から出力
された単漢字と同一の見出し語がすでに記憶されている
判断する(ステップS9)。これにより、単漢字変換装置
13から出力された単漢字は、見出し語メモリ15には記憶
されずにリジェクトされる。
し語と単漢字変換装置13から出力される単漢字の語長が
同語長であるか否か判定し、同語長であればその双方の
見出し語が同一の語であるか否かを判定する(ステップ
S6,S8)。同語長でない場合または同一語でない場合に
は、ステップS7に示すように、見出し語メモリ15の次の
見出し語と前記単漢字との比較処理を行なう。ステップ
S8において、同一であると判定すると、和文情報検索装
置16は見出し語メモリ15内に単漢字変換装置13から出力
された単漢字と同一の見出し語がすでに記憶されている
判断する(ステップS9)。これにより、単漢字変換装置
13から出力された単漢字は、見出し語メモリ15には記憶
されずにリジェクトされる。
一方、和文情報検索装置16は、終了位置Eまで検索し、
同一見出し語が存在しないと判断すると、検索処理を終
了する(ステップS4,S5)。これにより、単漢字変換装
置13からの単漢字の見出し語が、見出し語メモリ15へ記
憶されることになる。
同一見出し語が存在しないと判断すると、検索処理を終
了する(ステップS4,S5)。これにより、単漢字変換装
置13からの単漢字の見出し語が、見出し語メモリ15へ記
憶されることになる。
このようにして、読み仮名文字メモリ11に記憶された読
み仮名文字は、漢字語句及び単漢字に変換された後、見
出し語メモリ15に記憶される。このとき、和文情報検索
装置16により、漢字変換で得られる同一の見出し語が見
出し語メモリ15に記憶されることを防止するために検索
処理が実行される。この場合、単漢字の見出し語の検索
処理を実行する際、和文情報検索装置16は見出し語メモ
リ15の先頭の見出し語から一般漢字の見出し語の最後の
位置までを検索する。したがって、単漢字に対する同一
見出し語の検索処理の時間を大幅に短縮することができ
る。このため、読み仮名文字に対する漢字変換処理の時
間を短縮することができることになる。
み仮名文字は、漢字語句及び単漢字に変換された後、見
出し語メモリ15に記憶される。このとき、和文情報検索
装置16により、漢字変換で得られる同一の見出し語が見
出し語メモリ15に記憶されることを防止するために検索
処理が実行される。この場合、単漢字の見出し語の検索
処理を実行する際、和文情報検索装置16は見出し語メモ
リ15の先頭の見出し語から一般漢字の見出し語の最後の
位置までを検索する。したがって、単漢字に対する同一
見出し語の検索処理の時間を大幅に短縮することができ
る。このため、読み仮名文字に対する漢字変換処理の時
間を短縮することができることになる。
尚、見出し語メモリ15に記憶された各見出し語は、通常
では表示装置に表示されて、オペレータにより選択処理
されることになる。
では表示装置に表示されて、オペレータにより選択処理
されることになる。
[発明の効果] 以上詳述したように本発明によれば、仮名/漢字変換方
式の文書作成装置において、読み仮名文字に対しての漢
字変換処理を行なう際に、単漢字に対する同一漢字の検
索処理の時間を短縮することができる。したがって、同
一漢字の検索処理時間を全体的に短縮して高速の漢字変
換処理を実現することができるものである。
式の文書作成装置において、読み仮名文字に対しての漢
字変換処理を行なう際に、単漢字に対する同一漢字の検
索処理の時間を短縮することができる。したがって、同
一漢字の検索処理時間を全体的に短縮して高速の漢字変
換処理を実現することができるものである。
第1図は本発明の一実施例に係わる構成を示すブロック
図、第2図は同実施例の見出し語メモリの記憶内容の一
例を示す図、第3図は同実施例の単漢字変換装置の出力
の一例を示す図、第4図は同実施例の動作を説明するた
めのフローチャートである。 10……漢字語句変換装置、11……読み仮名文字メモリ、
13……単漢字変換装置、15……見出し語メモリ、16……
和文情報検索装置、17……検索終了位置設定回路。
図、第2図は同実施例の見出し語メモリの記憶内容の一
例を示す図、第3図は同実施例の単漢字変換装置の出力
の一例を示す図、第4図は同実施例の動作を説明するた
めのフローチャートである。 10……漢字語句変換装置、11……読み仮名文字メモリ、
13……単漢字変換装置、15……見出し語メモリ、16……
和文情報検索装置、17……検索終了位置設定回路。
Claims (1)
- 【請求項1】仮名/漢字変換方式の文書作成装置におい
て、 入力された読み仮名文字列を漢字語句に変換する漢字語
句変換手段と、 前記読み仮名文字列を単漢字に変換する単漢字変換手段
と、 前記漢字語句変換手段から出力された漢字語句及び前記
単漢字変換手段から出力された単漢字の各見出し語を記
憶する見出し語メモリ手段と、 前記漢字語句変換手段から出力された漢字語句の中で最
後の見出し語として前記見出し語メモリ手段に記憶され
た記憶位置を検索終了位置として設定する設定手段と、 前記単漢字変換手段から出力された単漢字に対応する見
出し語を前記見出し語メモリ手段に記憶するときに、前
記見出し語メモリ手段に記憶された前記漢字語句に対応
する見出し語の中で前記単漢字に対応する見出し語と同
一の見出し語を前記検索終了位置まで検索し、この検索
結果に応じて異なる前記単漢字に対応する見出し語のみ
を前記見出し語メモリ手段に記憶する検索手段とを具備
したことを特徴とする文書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60129209A JPH0695330B2 (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60129209A JPH0695330B2 (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | 文書作成装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61286969A JPS61286969A (ja) | 1986-12-17 |
| JPH0695330B2 true JPH0695330B2 (ja) | 1994-11-24 |
Family
ID=15003830
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60129209A Expired - Lifetime JPH0695330B2 (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0695330B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS618360U (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-18 | セイコーエプソン株式会社 | かな漢字変換装置 |
-
1985
- 1985-06-14 JP JP60129209A patent/JPH0695330B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61286969A (ja) | 1986-12-17 |
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