JPH069536U - 椅子等の高さ調整装置 - Google Patents
椅子等の高さ調整装置Info
- Publication number
- JPH069536U JPH069536U JP5420192U JP5420192U JPH069536U JP H069536 U JPH069536 U JP H069536U JP 5420192 U JP5420192 U JP 5420192U JP 5420192 U JP5420192 U JP 5420192U JP H069536 U JPH069536 U JP H069536U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting frame
- gas pressure
- pressure adjusting
- pressing body
- disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract description 2
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Chairs Characterized By Structure (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ガススプリングのガス圧調整用突栓として機
能するプッシュ弁体を直接こじることなく、故障の少な
い椅子等の高さ調整装置を提供すること。 【構成】 足等でリング21の任意箇所を所要角度傾ける
ように押下げる時には、円盤12とこの円盤12に支軸15を
貫通した押圧体14が傾動して、押圧体14の球面13とした
上面によりガス圧調整用突栓9の下面が直接に押圧操作
されるため、ガス圧調整用突栓9は強くこじられること
なく、しかも、支軸15は取付枠6の底壁10に傾動自在に
遊挿されているため、円盤12と押圧体14が取付枠6の底
壁10上を側方に移動してガス圧調整用突栓9の上面から
外れることもない
能するプッシュ弁体を直接こじることなく、故障の少な
い椅子等の高さ調整装置を提供すること。 【構成】 足等でリング21の任意箇所を所要角度傾ける
ように押下げる時には、円盤12とこの円盤12に支軸15を
貫通した押圧体14が傾動して、押圧体14の球面13とした
上面によりガス圧調整用突栓9の下面が直接に押圧操作
されるため、ガス圧調整用突栓9は強くこじられること
なく、しかも、支軸15は取付枠6の底壁10に傾動自在に
遊挿されているため、円盤12と押圧体14が取付枠6の底
壁10上を側方に移動してガス圧調整用突栓9の上面から
外れることもない
Description
【0001】
本考案は、ガススプリングによる椅子等の高さ調整装置に関する。
【0002】
従来、椅子等の高さ調整装置としては、実公昭59−5401号公報に記載されたも のが知られている。
【0003】 上記従来公報には、椅子の脚部(101)よりの支持体(102)に取付けられたプッシ ュ金具(103)の中心部に球面座(104)を突設し、その上方で球面座(104)を嵌入す る凹面受座(105)を有するリング受取付体(106)にリング受(107)を介して椅子主 軸と同心的にリング体(108)を取付けるとともに、凹面受座(105)の上方でこれと 略同心的に、椅子座板昇降用ガススプリング(109)のプッシュ弁体(110)のプッシ ュピン(111)を受入れる所要形状の凹座(112)をリング受取付体(106)に設ける構 造の椅子が示されている。これは、リング体(108)を所要角度傾けたとき、プッ シュ弁体(110)のプッシュピン(111)の下端部球面部が凹座(112)の内側面に沿っ て上方部にまで移動してプッシュ弁体(110)が上方に押上げられ、ガススプリン グ(109)を作動させて座板を昇降せしめるようにしたものである。
【0004】
しかしながら、上記従来の技術にあっては、リング体(108)を所要角度傾けた ときにはプッシュ弁体(110)のプッシュピン(111)の下端部球面部が凹座(112)の 内側面に沿って上方部にまで移動してプッシュ弁体(110)が上方に押上げられ、 ガススプリング(109)を作動させ座板を昇降せしめるものである。これは、リン グ受取付体(106)の凹座(112)の内側面がプッシュピン(111)を強くこじり、その 力でプッシュ弁体(110)を押上げるものであるため、プッシュピン(111)が破損し 易く、該置の故障原因ともなるという問題があった。
【0005】 本考案は、上記のような問題に着目してなされたものであって、ガススプリン グのガス圧調整用突栓として機能するプッシュ弁体を直接こじることなく、故障 の少ない椅子等の高さ調整装置を提供することを課題とする。
【0006】
上記課題を解決するために、請求項1記載の考案では、椅子等の脚下端部にお ける放射状に脚杆を配設した取付枠の側壁の周囲に、複数の窓孔を穿設し、この 取付枠内に、ガス圧調整用突栓を下方とするガススプリングの下部を嵌挿支持す るとともに、ガス圧調整用突栓の下面に球面とした上面を当接した押圧体の下面 中央部より垂設した支軸を、取付枠内の底壁上面に載置した円盤中央部に穿設し た通孔に貫通させ、取付枠の底壁に穿設した保持孔に傾動自在に遊挿し、この円 盤周端部に内端部を固着した複数の操作杆の外端部を前記窓孔より突出させ、ガ ススプリングと同心に設けたリングに固着したことを特徴とする。
【0007】 また、同課題を解決するために、請求項2記載の考案では、椅子等の脚下端部 における放射状に脚杆を配設した取付枠の側壁の周囲に、複数の窓孔を穿設し、 この取付枠内に設けた支持筒に、ガス圧調整用突栓を下方とするガススプリング の下部を嵌挿支持するとともに、取付枠内の底壁上面に載置した円盤上面に球面 とした下面を当接した押圧体の上部を支持筒の下端開口より支持筒内に昇降自在 に嵌入させ、押圧体上面をガス圧調節用突栓の下面に当接させるようにしたこと を特徴とする。
【0008】
本考案によれば、足等でリングの任意箇所を所要角度傾けるように押下げる時 には、円盤とこの円盤に支軸を貫通した押圧体が傾動して、押圧体の球面とした 上面によりガス圧調整用突栓の下面が直接に押圧操作されるため、ガス圧調整用 突栓は強くこじられることなく、しかも、支軸は取付枠の底壁に傾動自在に遊挿 されているため、円盤と押圧体が取付枠の底壁上を側方に移動してガス圧調整用 突栓の上面から外れることもない(請求項1)。
【0009】 また、ガススプリングの下部を取付枠内の支持筒に嵌挿支持するようにし、取 付枠内の底壁上面に載置した円盤上面に球面とした下面を当接した押圧体の上部 を支持筒の下端開口より支持筒内に昇降自在に嵌入させて、押圧体上面をガス圧 調節用突栓の下面に当接するようにしたため、押圧体はガス圧調節用突栓の軸心 を垂直方向に押下げ、傾動した円盤がガス圧調節用突栓を直接こじることはない (請求項2)。
【0010】
以下、本考案の第1実施例を図1及び2に基づいて説明する。 図1に示すように、第1実施例に係る椅子(1)は、座席(3)、ガススプリング (4)、脚(5)、取付枠(6)、脚杆(7)を備えている。脚(5)は上部脚(5a)、下部 脚(5b)で構成されており、上部脚(5a)と下部脚(5b)は相対移動可能であって、上 部脚(5a)の上端は座席(3)の底部に固着されている。下部脚(5b)の下端部には取 付枠(6)が設けられており、この取付枠(6)には4個の脚杆(7)が放射状に配設 されており、脚杆(7)の先端にはキャスター(8)が取付けられている。
【0011】 高さ調整装置Hを構成するガススプリング(4)は脚(5)内に設けられており、 その上部は座席(3)下部に取付られ、その下部は取付枠(6)内でガス圧調整用突 栓(9)を下方にして嵌挿支持されている。ガススプリング(4)は、従来普通に使 用されているものであって、ガス圧調整用突栓(9)によってガススプリング(4) 内の開閉弁(図示せず)を操作して、作動可能とするものである。
【0012】 取付枠(6)の底面には底壁(10)がボルト(11)を介して取付られており、この底 壁(10)上面には円盤(12)が載置されている。ガス圧調整用突栓(9)の下面には、 球面(13)とした上面が当接する押圧体(14)が設けられており、この押圧体(14)の 下面中央部からは下向きに支軸(15)が突設している。この支軸(15)は円盤(12)中 央部に穿設された通孔(16)に螺合貫通し、取付枠(6)の底壁(10)に穿設した保持 孔(17)に傾動自在に遊挿されている。そして、ガス圧調整用突栓(9)には前述の 開閉弁の閉止スプリング力が作用しているので、このスプリング力は押圧体(14) を介して円盤(12)に伝えられることとなり、これにより円盤(12)の下面は取付枠 (6)の底壁(10)の上面に当接するようになる。
【0013】 円盤(12)の周端部には複数の操作杆(18)の内端部が固着されており、この操作 杆(18)は取付枠(6)の側壁(19)の周囲に複数穿設された窓孔(20)より突出して、 その外端部はガススプリング(4)と同心に設けたリング(21)に固着されている。
【0014】 次に、作用について説明する。 椅子(1)に座っている使用者が、座席位置を調整したい時には、リング(21)の 任意箇所を足等で押下げると、円盤(12)が所要角度傾き、球面(13)を上面とした 押圧体(14)によりガス圧調整用突栓(9)の下面が直接押圧操作されるので、ガス 圧調整用突栓(9)は強くこじられることなく、ガススプリング(4)が作動して、 座席(3)は移動可能となる。
【0015】 その際、支軸(15)は円盤(12)中央部に穿設された通孔(16)に螺合貫通し、取付 枠(5)の下壁(10)に穿設した保持孔(17)に傾動自在に遊挿されているため、円盤 (12)と押圧体(14)が取付枠(6)の底壁上を側方に移動してガス圧調整用突栓(9) の上面から外れることもない。
【0016】 そして、座席位置が所望の位置になった時には、使用者がリング(21)から足等 を離すと、ガス圧調整用突栓(9)は前述の開閉弁の閉止スプリングにより元の位 置に戻され、ガススプリング(6)の作動は停止して、座席(3)の移動が止まると ともに、円盤(12)の上面は取付枠(6)の底壁(10)の上面に当接する。
【0017】 このように本実施例の椅子の高さ調整装置Hにあっては、球面(13)を上面とし た押圧体(14)によりガス圧調整用突栓(9)の下面が直接押圧操作されるため、ガ ス圧調整用突栓(9)が強くこじられることなく、しかも、支軸(15)は円盤(12)中 央部に穿設された通孔(16)に螺合貫通し、取付枠(5)の下壁(10)に穿設した保持 孔(17)傾動自在に遊挿されているため、円盤(12)と押圧体(14)が取付枠(6)の底 壁上を側方に移動してガス圧調整用突栓(9)の上面から外れることもないので、 故障が少なくなる。
【0018】 次に、本考案の第2実施例を図3に基づいて説明する。 第2実施例の高さ調節装置Hは、取付枠(6)内に支持筒(22)が設けられており 、この支持筒(22)にはガス圧調整用突栓(9)を下方とするガススプリング(4)の 下部が嵌挿支持されている。
【0019】 押圧体(23)の上部は、支持筒(22)の下端開口より支持筒(22)内に昇降自在に嵌 入され、その上面はガス圧調整用突栓(9)の下面に当接し、その下面は球面(24) とされ取付枠(6)内の底壁(10)上面に載置した円盤(12)上面に当接している。ま た、押圧体(23)上面とガススプリング(4)下面との間には、ばね部材(25)を設け るようにしても良い。その他の構成については、第1実施例のものと略同一であ る。
【0020】 次に、作用について説明する。 第1実施例と同様、椅子(1)に座っている使用者が、座席位置を調整したい時 には、座席(3)下方のリング(21)の任意箇所を足等で押下げると、円盤(12)が所 要角度傾き、円盤(12)上面に当接している押圧体(23)の球面(24)が押上げられ、 押圧体(23)が支持筒(22)内を上昇し、ばね部材(25)に抗してガス圧調整用突栓( 9)の軸心Xが垂直方向に押上げられるため、傾動した円盤(12)がガス圧調節用 突栓(9)を直接こじることはない。
【0021】 そして、座席位置が所望の位置になった時には、使用者がリング(21)から足等 を離すと、ガス圧調整用突栓(9)は前述の開閉弁の閉止スプリングにより元の位 置に戻され、ガススプリング(6)の作動は停止して、座席(3)の移動が止まると ともに、押圧体(24)はばね部材(25)により支持筒(22)内を下降して、円盤(12)の 上面は取付枠(6)の底壁(10)の上面に当接する。
【0022】 このように、第2実施例の高さ調整装置Hにあっては、傾動した円盤(12)がガ ス圧調整用突栓(9)を直接こじることがなくなるので、故障の少ない椅子の高さ 調整装置が得られる。
【0023】 以上、実施例を図面により説明してきたが、具体的な構成は実施例に限られる ものでなく、本考案の要旨を逸脱しない範囲における変更や追加等があっても本 考案に含まれる。
【0024】 例えば、実施例では高さ調整装置を椅子に用いた例を示したが、これに限定さ れるものでなくテーブル等その他の家具に用いるようにしても良い。
【0025】
以上説明してきたように、本考案にあっては次に記載する効果が得られる。 (a) 請求項1記載の考案にあっては、椅子等の脚下端部における放射状に脚 杆を配設した取付枠の側壁の周囲に、複数の窓孔を穿設し、この取付枠内に、ガ ス圧調整用突栓を下方とするガススプリングの下部を嵌挿支持するとともに、ガ ス圧調整用突栓の下面に球面とした上面を当接した押圧体の下面中央部より垂設 した支軸を、取付枠内の底壁上面に載置した円盤中央部に穿設した通孔に貫通さ せ、取付枠の底壁に穿設した保持孔に傾動自在に遊挿し、この円盤周端部に内端 部を固着した複数の操作杆の外端部を前記窓孔より突出させ、ガススプリングと 同心に設けたリングに固着したため、足等でリングの任意箇所を所要角度傾ける ように押下げる時には、円盤とこの円盤に支軸を貫通した押圧体が傾動し、押圧 体の球面とした上面によりガス圧調整用突栓の下面が直接に押圧操作されるため 、ガス圧調整用突栓は強くこじられることなく、しかも、円盤と押圧体が取付枠 の底壁上を側方に移動してガス圧調整用突栓の上面から外れることもないので、 故障の少ない椅子等の高さ調整装置が得られる。
【0026】 (b) 請求項2記載の考案にあっては、椅子等の脚下端部における放射状に脚 杆を配設した取付枠の側壁の周囲に、複数の窓孔を穿設し、この取付枠内に設け た支持筒に、ガス圧調整用突栓を下方とするガススプリングの下部を嵌挿支持す るとともに、取付枠内の底壁上面に載置した円盤上面に球面とした下面を当接し た押圧体の上部を支持筒の下端開口より支持筒内に昇降自在に嵌入させ、押圧体 上面をガス圧調節用突栓の下面に当接するようにしたため、押圧体がガス圧調節 用突栓の軸心を垂直方向に押下げ、傾動した円盤がガス圧調節用突栓を直接こじ ることがないので、故障の少ない椅子等の高さ調整装置が得られる。
【図1】本考案第1実施例に係る椅子の全体図である。
【図2】本考案第1実施例の高さ調整装置の要部断面図
である。
である。
【図3】本考案第2実施例の高さ調整装置の要部断面図
である。
である。
【図4】従来の椅子の高さ調整装置の要部断面図であ
る。
る。
(1)椅子 (3)座席 (4)ガススプリング (5)脚 (5a)上部脚 (5b)下部
脚 (6)取付枠 (7)脚杆 (8)キャスター (9)ガス
圧調整用突栓 (10)底壁 (11)ボル
ト (12)円盤 (13)球面 (14)押圧体 (15)支軸 (16)通孔 (17)保持
孔 (18)操作杆 (19)側壁 (20)窓孔 (21)リン
グ (22)支持筒 (23)押圧
体 (24)球面 (25)ばね
部材
脚 (6)取付枠 (7)脚杆 (8)キャスター (9)ガス
圧調整用突栓 (10)底壁 (11)ボル
ト (12)円盤 (13)球面 (14)押圧体 (15)支軸 (16)通孔 (17)保持
孔 (18)操作杆 (19)側壁 (20)窓孔 (21)リン
グ (22)支持筒 (23)押圧
体 (24)球面 (25)ばね
部材
Claims (2)
- 【請求項1】 椅子等の脚下端部における放射状に脚杆
を配設した取付枠の側壁の周囲に、複数の窓孔を穿設
し、この取付枠内に、ガス圧調整用突栓を下方とするガ
ススプリングの下部を嵌挿支持するとともに、ガス圧調
整用突栓の下面に球面とした上面を当接した押圧体の下
面中央部より垂設した支軸を、取付枠内の底壁上面に載
置した円盤中央部に穿設した通孔に貫通させ、取付枠の
底壁に穿設した保持孔に傾動自在に遊挿し、この円盤周
端部に内端部を固着した複数の操作杆の外端部を前記窓
孔より突出させ、ガススプリングと同心に設けたリング
に固着したことを特徴とする椅子等の高さ調整装置。 - 【請求項2】 椅子等の脚下端部における放射状に脚杆
を配設した取付枠の側壁の周囲に、複数の窓孔を穿設
し、この取付枠内に設けた支持筒に、ガス圧調整用突栓
を下方とするガススプリングの下部を嵌挿支持するとと
もに、取付枠内の底壁上面に載置した円盤上面に球面と
した下面を当接した押圧体の上部を支持筒の下端開口よ
り支持筒内に昇降自在に嵌入させ、押圧体上面をガス圧
調節用突栓の下面に当接させるようにしたことを特徴と
する椅子等の高さ調整装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992054201U JPH0721141Y2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | 椅子等の高さ調整装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1992054201U JPH0721141Y2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | 椅子等の高さ調整装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH069536U true JPH069536U (ja) | 1994-02-08 |
| JPH0721141Y2 JPH0721141Y2 (ja) | 1995-05-17 |
Family
ID=12963939
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1992054201U Expired - Lifetime JPH0721141Y2 (ja) | 1992-07-10 | 1992-07-10 | 椅子等の高さ調整装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0721141Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58195565U (ja) * | 1982-06-24 | 1983-12-26 | デイスプレイ−デザイン・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング・フユア・モデルネ・フエアカウフスフエルデルングスミツテル・ウント・ラウムアウスシユタツトウング | 多段塔 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3109547U (ja) * | 2004-12-24 | 2005-05-19 | 世經 陳 | 折り畳み式テント |
-
1992
- 1992-07-10 JP JP1992054201U patent/JPH0721141Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3109547U (ja) * | 2004-12-24 | 2005-05-19 | 世經 陳 | 折り畳み式テント |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58195565U (ja) * | 1982-06-24 | 1983-12-26 | デイスプレイ−デザイン・ゲゼルシヤフト・ミツト・ベシユレンクテル・ハフツング・フユア・モデルネ・フエアカウフスフエルデルングスミツテル・ウント・ラウムアウスシユタツトウング | 多段塔 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0721141Y2 (ja) | 1995-05-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4720068A (en) | Seat support column | |
| US2779642A (en) | Swivel | |
| US5042764A (en) | Self-leveling furniture glide | |
| KR101792635B1 (ko) | 브레이크 조정구조가 적용된 절첩식 테이블 | |
| JPH071003Y2 (ja) | 椅子等の高さ調整装置 | |
| KR20230019729A (ko) | 스프링 조립체 및 이를 포함하는 쿠션 | |
| US2748419A (en) | Caster glide | |
| JPH0721141Y2 (ja) | 椅子等の高さ調整装置 | |
| US6491269B1 (en) | Gas spring quick release mechanism and method of use | |
| JP2002306268A (ja) | 昇降椅子 | |
| JPH0527882Y2 (ja) | ||
| JP2866062B2 (ja) | キャスター | |
| KR102321996B1 (ko) | 좌판모듈 틸팅이 가능한 의자 | |
| JPH0612713Y2 (ja) | 椅子に於ける肘掛けの上下調節装置 | |
| JP2017086348A (ja) | 椅子 | |
| JP3011759U (ja) | 椅子の座席回転支持装置 | |
| JPH0518997Y2 (ja) | ||
| KR200250681Y1 (ko) | 바의자의 승강장치 | |
| US20220408928A1 (en) | Height-adjustable seat | |
| JPH0537300Y2 (ja) | ||
| JPH0324089Y2 (ja) | ||
| JPH0965945A (ja) | 支持台 | |
| JPH0231002Y2 (ja) | ||
| KR100469772B1 (ko) | 다리가 없는 의자 | |
| JP2003339447A (ja) | 伸縮部材及びこれを備える脚付き家具 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19951121 |