JPH0695644B2 - ランレングスリミテツド符号の復号装置 - Google Patents

ランレングスリミテツド符号の復号装置

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JPH0695644B2
JPH0695644B2 JP26910784A JP26910784A JPH0695644B2 JP H0695644 B2 JPH0695644 B2 JP H0695644B2 JP 26910784 A JP26910784 A JP 26910784A JP 26910784 A JP26910784 A JP 26910784A JP H0695644 B2 JPH0695644 B2 JP H0695644B2
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Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、ディジタル信号の伝送及び記録に用いられる
ランレングスリミテッド(Run Lengfh Limited)符号の
復号装置に関する。
従来の技術 磁気テープやディスクなどにディジタルデータを高密度
記録する場合、通常ランレングスリミテッド符号(以降
RLL符号と記す)を用いている。
RLL符号とは、同一2進値の連続ビット数をd以上k以
下に制限する符号を言い、このような性質を有するRLL
符号は、mビットのデータ語(ビット長T)をmより大
なるnビットの符号語に変換することにより得られる。
このようにして得られるRLL符号において、1ビットを
識別するのに要する長さ(検出窓幅) 最小反転間隔Tmin=d・Tωとなる。
一般的に、記録・再生系では高周波数成分が遮断される
ため波形干渉が生じる。この波形干渉を少なく抑えるた
めに前記Tminは大であることが望ましい。
又、波形干渉やジッタなどの時間軸変動による影響を抑
えるために、前記Tωは大である方が良く、加えて、セ
ルフクロック機能を得るために前記kは小であることが
望ましい。
従来、上記観点から種々のRLL符号が開発されてきた。
一方、RLL符号を使用する場合、受信あるいは再生側に
おいて、nビットの符号語をmビットのデータ語に復元
する復号装置が必要不可欠である。
nビットの符号語を直接mビットのデータ語に復元する
従来の復号装置においては、復号にROMを使用する場合
のメモリー容量V1はV1=2n・mとなる。しかし、復号に
本質的に必要なメモリー容量V′はV′=2m・mである
から、メモリーの利用効率Eを式(1)で定義すると、
nとmの差 E=V2/V1=2m-n ……(1) が大になるにつれて、メモリーの利用効率は指数関数的
に悪化する。
たとえば第1表に示す,d=3,k=7,m=5,n=12,及びTω
=0.417TなるRLL符号の場合には次のようになる。
まず、第1表のRLL符号がd=3,k=7を満たすことを示
す。第1表から明らかなように、d=3,k=7を満たす1
2ビットの符号語は32語あり、5ビットよりなる32(=2
5)語のデータ語に1対1対応可能である。
なお、第1表には1で始まる表パターンの符号語と、表
パターンの1を0に、0を1にすべて置き換えた裏パタ
ーンを併記してあり、これらの符号語とデータ語との対
応は表パターンと裏パターンを1組にしてデータ語1語
に対応させる。そして、表パターンと裏パターンの選択
は次のようにして行う。
符号語の左端における同一2進値の連続ビット数lが2
ならばF=0,3以上ならばF=1とする値Fと、符号語
の右端における同一2進値の連続ビット数rが2以下な
らばE=0,3以上ならばE=1とする値Eと、符号語の
最終ビットを示す値LBを用いて、符号語を表パターンに
するときはY=0,裏パターンにするときはY=1とする
値をYとする。
ここで、1つ前に送出した符号語のEをE1,LBをLB1、こ
れから送出する符号語のFをF2とすると、これから送出
する符号語に関して次式(2)によって、表−裏パター
ンの切り換えを行う。
ただし、“”は排他的論理和、“・”は論理積、
“−”は否定を表わす。
たとえば、1つ前に送出した符号語として第1表のNo.1
の表パターンの符号語を仮定する。このときE1=1,LB1
=1である。次いで、これから送出しようとする符号語
が第1表のNo.2の符号語である場合、F2=1である。し
たがって、式(2)より となり、これから送出する符号語は裏パターンにするこ
とを示す。この結果、第3図に示すように、符号語どう
しを接続しても、下線を施したその接続部においても同
一2進値の連続ビット数は3以上7以下となる。
同様にして、第1表の符号語どうしの接続に関しては、
式(2)に従う限りにおいては必ず、その接続部におい
てもd=3,k=7なる制限を満たすことがわかる。
以上示した第1表に示すd=3,k=7,m=5,n=12なるRLL
符号の復号に際しては、従来の一般的な方法によれば、
復号のためのROMの容量V1はV1=212・5=20480ビット
必要である。
なお、第1表における値欄については実施例で説明す
る。
発明が解決しようとする問題点 上述のように、d=3,k=7,m=5,n=12なるRLL符号の復
号装置においては、高々32種類しかない符号語を識別す
るのに、12ビットすべてを用いている。これが、復号装
置におけるROMの容量を不必要に大きくする原因とな
る。
一般的に、符号語長nを大きくすると、前記d,k,Tω
いずれかを改善できることが知られている。しかしなが
ら、復号装置のROMの容量により、nが大なるRLL符号の
使用は事実上不可能であった。
問題点を解決するための手段 本発明は、前記問題点を解決するため、復号装置におけ
るROMの容量を減らすことを目的とし、nビットを複数
のブロックに分割し、その分割したブロック毎に仮復号
し、その仮復号した結果の組み合わせを基にデータ語を
復号するという、2段階の復号操作を行うことを特徴と
するものである。
作 用 上記の構成によれば、たとえば、nビットの符号語を第
1図に示すように、n1ビットとn2ビットの2つのブロッ
クに分割する。又、このn1ビットのブロックにおいて生
じるビットパターン数を 、n2ビットのブロックにおいて生じるビットパターン数
とする。
このとき、n1ビットのブロックにおいて現われるP1個の
ビットパターンは、Q1ビットを用いて互い区別でき、同
様に、n2ビットのブロックにおいて現われるP2個のビッ
トパターンは、Q2ビットを用いて互いに区別できる。
したがって、この場合、nビットの符号語はQ1+Q2ビッ
トで互いに区別できる。このとき、n1ビットのブロック
のビットパターンをQ1ビットに仮復号する手段と、n2
ットのブロックのビットパターンをQ2ビットに仮復号す
る手段が共にROMによるものとすると、復号に要するROM
の総容量V2は次式(3)で与えられる。
一般的に、nビットの符号語をL個の小ブロックに分割
し、その分割したni(1iL, ビットのブロックにおいて現われるビットパターン数を とすると、このPi個のビットパターンはQiビットにより
互いに区別でき、従って、復号装置におけるROMの総容
量は式(4)となる。
したがって、VL<m・2nとなれば復号装置におけるROM
の容量は従来よりも少くなる。式(4)の第1項は仮復
号に要するROMの容量であり、式(4)の第2項は最終
的な復号に要するROMの容量であるから、 にしなければ、ROM容量削減の効果は小さい。
一方、niビットのブロックにおいて現われるPi個のビッ
トパターンはQiビットで互いに区別できるが、Qiビット
の情報をより有効にするには、Piは2のベキ乗にできる
だけ近い値であることが望ましい。
要約すると、次に示す(i),(ii)がnビットの符号
語を分割する指針となる。
(ii)Pi2Qi 実施例 次に、実施例を用いて、本発明により復号装置に要する
ROMの総容量を従来より少なく、しかも簡単にできるこ
とを詳細に示す。
本実施例で使用するRLL符号は第1表に示すd=3,k=7,
m=5及びn=12、したがって なる特徴を有する。
このRLL符号の符号語長はn=12である、本実施例では
n=12をn1=6及びn2=6の2つのブロックに分ける、
このとき、n1=6ビットの第1ブロックに現われるビッ
トパターン、及び、n2=6ビットの第2ブロックに現わ
れるビットパターンは各々第2表のようになる。
第2表より明らかなように、第1ブロックのビットパタ
ーン数P1=4,第2ブロックのビットパターン数P2=13で
あるから、前記Q1=2,Q2=4となるので、第2表の各ビ
ットパターンをQi(i=1,2)ビットを用いて表わした
値(16進表記)は第2表のR1,R2となる。
したがって、復号装置に必要なROMの総容量は式(3)
よりV2=2・26+4・26+5・26=704ビットとなる。
これは従来の復号装置に必要なROMの容量V1=20480ビッ
トに比べて、約1/29である。
なお、裏パターン入力に対しては、符号語の先頭ビット
が0であるから裏パターンであることを容易に検出でき
る。したがって、裏パターンの場合は表パターンに戻し
てから、本発明の復号装置に送るようにする。
次に、本発明の復号装置の回路構成を、第2図に示すブ
ロック図を用いて詳細に説明する。
まず、再生されて来る符号語は、シリアル−パラレル変
換器1(S/P)及び、12ビットのDフリップフロップ2
(DFF)で符号語単位で保持する。そして、Dフリップ
フロップ2に保持された12ビットの符号語の先頭ビット
は、インバータ3を通して12個の2入力の排他的論理和
ゲート4の一方の入力端子に送る、又、12個の2入力排
他的論理和ゲート4のもう一方の入力端子には、Dフリ
ップフロップ2の出力をそのまま送る。
こうすることで、12個の2入力排他的論理和ゲート4の
出力には必ず表パターンの符号語が現われる。
次いで、12個の2入力排他的論理和ゲート4の出力端子
に現われた表パターンの符号語の内、上位6ビットつま
り符号語の第1ブロックをROM5のアドレス端子に送り、
一方、下位6ビットつまり符号語の第2ブロックをROM6
のアドレス端子に送る。
この結果、ROM5の出力には入力の6ビットに対応する2
ビットの値R1が現われROM6の出力には入力の6ビットに
対応する4ビットの値R2が現われる。
そして、最後に、合計6ビットになるR1とR2をROM7に送
ると、その出力には第1表の値の項に示す。入力R1及び
R2に対応するデータ語が現われ、これが、復号装置の出
力となる。
以上示したように、本実施例の回路構成は極めて簡単で
あり、しかも、従来より大幅にROMの容量が少なくなる
という特長があり、実用上極めて有用である。
なお、本発明はこの実施例で用いたRLL符号のみなら
ず、すべてのRLL符号に対して有効であり、又、符号語
のブロック分けも2分割にとどまらず、3分割以上でも
ROMの総容量削減の効果保てるだけでなく、符号語長の
長いRLL符号については、3分割以上により更に大きなR
OMの総容量削減効果がある。
発明の効果 以上詳細に示したように、本発明はRLL符号の復号装置
において、nビットの符号語を複数のブロックに分割
し、その分割したブロック毎に仮復号し、その仮復号し
た結果を用いて最終復号値を得るという2段階の復号操
作を行うことによって、簡単な回路構成によって復号に
要するROMの総容量を従来より大幅に削減できる。たと
えば、d=3,k=7,m=5,n=12なるRLL符号に対しては、
従来に比べてROMの総容量を約1/29に削減できる。
このように、本発明によるランレングスリミテッド符号
の復号装置を用いることで、従来よりも復号装置を小さ
くできるだけでなく、復号装置を小さくできることによ
り、より高密度記録に適する符号語長の長いRLL符号の
使用も可能になる等、実用上極めて大きな効果がある。
なお、本明細書ではROMの容量を1つの指針として本発
明の効果を示したが、復号装置においてROMを使用せ
ず、論理回路のみで復号する場合にも同様の効果がある
ことは言うまでもない。
【図面の簡単な説明】
第1図は符号語の2分割説明図、第2図は本発明の一実
施例における復号回路のブロック図、第3図は符号語ど
うしの接続説明図である。 1……シリアル−パラレル変換器、2……Dフリップフ
ロップ、3……インバータ、4……排他的論理和ゲー
ト、5,6……ROM,7……ROM。

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】mビットのデータ語をnビットの符号語に
    変換して、変換後のnビットの符号語どうしの接続によ
    って生じるビット列中の同一2進値の連続ビット数をd
    以上k以下に制限するnビットのランレングスリミテッ
    ド符号を、mビットのデータ語に逆変換するランレング
    スリミテッド符号の復号装置において、このnビットを
    2以上の整数値Lに対して、 なる関係を満たす各々がniビットよりなるL個のブロッ
    クに分割する分割手段と、正の整数値Qiに対して、前記
    niビットのブロックに現れるビットパターン数piが2Qi
    -1より大かつ2Qi以下であるとき、前記niビットを各々
    区別するための前記Qiビットの情報を前記niビットの入
    力に対する出力とする仮復号手段と、前記仮復号手段の
    出力のすべてを入力としこの入力に基づいて前記nビッ
    トの符号語に対応するデータ語を出力すると最終復号手
    段を備えることを特徴とするランレングスリミテッド符
    号の復号装置。
  2. 【請求項2】1で始まる符号語を表パターン、0で始ま
    る符号語を裏パターンと呼ぶとき、分割手段が復号しよ
    うとする符号語を表パターンに変換する手段を兼ね備え
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のランレ
    ングスリミテッド符号の復号装置。
  3. 【請求項3】i、ni、Qi、m及び に対してQi・2ni<m・2Qかつ前記piが2のベキ乗に近
    い値となるように前記ni、及びiを選ぶことを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載のランレングスリミテッド
    符号の復号装置。
  4. 【請求項4】分割手段がシリアルイン・パラレルアウト
    のシフトレジスタとDフリップフロップより成り、前記
    仮復号手段が前記niビット入力Qiビット出力のメモリー
    であり、前記最終復号手段が ビット入力、mビットの出力のメモリーであることを特
    徴とする特許請求の範囲第3項記載のランレングスリミ
    テッド符号の復号装置。
  5. 【請求項5】メモリーがRead Only Memoryであること
    を特徴とする特許請求の範囲第4項記載のランレングス
    リミテッド符号の復号装置。
  6. 【請求項6】d=3、k=7、m=5及びn=12なるラ
    ンレングスリミテッド符号に関して、前記L=2、n1
    6、n2=6であることを特徴とする特許請求の範囲第4
    項記載のランレングスリミテッド符号の復号装置。
JP26910784A 1984-12-19 1984-12-19 ランレングスリミテツド符号の復号装置 Expired - Lifetime JPH0695644B2 (ja)

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JPS61145934A JPS61145934A (ja) 1986-07-03
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NL8702903A (nl) * 1987-12-03 1989-07-03 Philips Nv Werkwijze en inrichting voor het optekenen van informatie op een registratiedrager, alsmede een inrichting voor het uitlezen van de opgetekende informatie.
JP2594699B2 (ja) * 1990-11-09 1997-03-26 富士通株式会社 5b6b符号則逆変換回路

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