JPH0695708B2 - 電話装置 - Google Patents

電話装置

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JPH0695708B2
JPH0695708B2 JP5666386A JP5666386A JPH0695708B2 JP H0695708 B2 JPH0695708 B2 JP H0695708B2 JP 5666386 A JP5666386 A JP 5666386A JP 5666386 A JP5666386 A JP 5666386A JP H0695708 B2 JPH0695708 B2 JP H0695708B2
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telephone
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tone
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孝司 峯岸
均 速水
洋介 酒井
常治 木目田
昌幸 伊藤
松田  啓
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Iwatsu Electric Co Ltd
NTT Inc
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Iwatsu Electric Co Ltd
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、電話装置に関するものであり、特に、端末電
話機間で異なる音色の着信音を鳴動させるようした電話
装置に関するものである。
(従来の技術) 構内電話交換装置、ボタン電話装置等を含む電話装置の
うち例えばボタン電話装置は、一般に、電話回線を収容
したボタン電話主装置(以下、主装置と略す)と、該主
装置に接続された多数のボタン電話機とから構成されて
いる。
前記電話回線に着信があると、主装置は着信情報を検出
し、解読し、通常、多数のボタン電話機のうちのどのボ
タン電話機の着信音を鳴動させるか決定する。この決定
によって選択されたボタン電話機は、予め定められてい
る着信音で鳴動し、着信があったことを人に報知する。
(発明が解決しようとする問題点) 近年、電話装置例えばボタン電話装置も大容量のものが
多く用いられるようになってきた。事務所等では大容量
のこの種の装置を1台設置し、部門毎、セクション毎に
使用回線を規定しそれらグループ毎の1台の装置を共用
して効率化を図る例が多い。
例えば局線収容数が10本の装置であるとすると、そのう
ち5本はA部門専用とし、残り3本はB部門、残り2本
はC部門といった使い方がなされる。ボタン電話機も同
様に30台、20台、10台といったように配置されてそれぞ
れ部門毎に使用されることになる。
一方、この種のボタン電話装置では、ボタン電話機の着
信音はいずれの電話機でも同一である。
このため事務所等のように同一フロアに前述したような
A,B,Cの各部門が一括して同居しているような場合は、
一定の狭い場所に多数のボタン電話機が集中することな
り、着信があった場合にはどの部門の電話機が鳴動した
のか判別しにくいという問題があった。したがって実際
には着信されていないのにあたかも着信しているかの如
く聞こえ、ボタン電話機の送受話器を間違って取り上げ
るという煩わしさがあるという問題があった。
なお、各グループ毎に着信に応答する人(扱者)を予め
定める場合、その扱者の所のボタン電話機のみをそのグ
ループ代表として鳴動させることもあるが、このような
場合でも扱者が不在の場合はそのグループの誰かが応答
すればよいが、扱者の不在を知らずに放置したりすると
その扱者に近い他のグループの人が自己グループへの着
信であると誤認識して応答してしまうという問題があっ
た。
これらの問題はボタン電話機ばかりでなく構内交換装置
等においても同様である。
上記した従来の技術は、以上のような問題点を有してい
た。
本発明は、端末電話機毎またはグループ毎で、かつ回線
種別対応または回転対応で着信音が異なるようにするこ
とにより、上記の問題点を解決することを目的とする。
(問題点を解決するための手段および作用) 前記の問題点を解決するために、本発明は、第1図のブ
ロック図に示されているように着信があった回線1の種
別または回線を識別する識別手段2と、端末電話機単独
またはグループ毎で、かつ回線種別対応または回線対応
に着信鳴音データを記憶する記憶手段3と、前記識別手
段2によって識別された回線種別または回線および端末
電話機とをアドレスとして前記記憶手段から着信鳴音デ
ータを読み出す制御手段4と、該着信鳴音データにより
選択させる音色を出力する着信音源手段5とからなり、
端末電話機ごとまたはグループ毎でかつ着信のあった回
線種別または回線対応で異なる着信鳴音を発生させるよ
うにした点にある。
(実施例) 以下に図面を参照して、本発明を電話装置のボタン電話
装置に実施した例を基に詳細に説明する。
第2図は本発明のボタン電話装置の全体構成を示すブロ
ック図である。MEは電話回線を収容し蓄積プログラム方
式でボタン電話機ボタンの制御を行なう電話主装置、KT
−1,……,KT−mはボタン電話機、CO−1,……CO−nは
局線(構内交換機BXの内線を含む)であり、LN−11,LN
−21,LN−1m,LN−2mはボタン電話主装置MEとボタン電話
機KT−1,……KT−mとを接続するケーブルである。
なお、この図では、制御用および動作用の各電源装置は
簡略化のために、またボタン電話機KT−mの内部構成は
ボタン電話機KT−1のそれと同じであるので、それぞれ
図示を省略されている。
ボタン電話機に含まれているKEYは、回転選択キーやテ
ンキーおよび設定キー等を含むキーボード、LEDは局線
や内線等の使用状態などを示す表示灯等としての発光ダ
イオード、HSはフックスイッチである。また、5は本発
明に係るそれぞれ異なる音色を発生させる着信音源で、
局線着信音(一般着信モードによる局線からの呼出
音)、PBX内線着信音(構内交換装置PBXを介する呼出
音)、内線着信音(外のボタン電話機KT−jからの呼出
音)および専用線着信音(専用線に接続された端末から
の呼出音)を発生させ、制御回路CPUの制御情報により
いずれかの着信音を選択しスピーカSPに出力する。SPは
着信音源5により選択された音色の着信音を放出するス
ピーカである。
また、ボタン電話種装置MEの制御回路(プロセッサ)CP
Uは、読出専用メモリROMに予め記憶されたプログラムに
より、またボタン電話機KT−1……KT−mの制御回路
(プロセッサ)KPUは読出専用メモリKOMに予め記憶され
たプログラムにより、それぞれ動作している。
音源回路TONEは、それぞれ異なる音色の発信音(ダイヤ
ルトーン)および保留音を発生する機能を有する。
制御回路CPUは、着信検出回路INC−1,……INC−nを順
次に参照することにより、どの局線CO−iに着信があっ
たかを、常時監視している。時計回路CLKは、各ボタン
電話機KT−jの通話時間や、呼出時間(着信音が鳴動さ
れ始めてから応答するまでの時間)などを計時する。
また、一般着信モードでは、局線から呼があった場合、
ボタン電話機KT−1〜KT−mのうちのどのボタン電話機
に局線着信音を鳴動させるかが、予め前記RAMに指定さ
れている。ここでは、ボタン電話機KT−mがそれである
と仮定する。
一般着信モードで動作中に、局線CO−1,……CO−nのど
れか(CO−i)に着信があると、該当する局線回路COT
−iの着信検出回路INC−iが着信情報を検出し、これ
が制御回路CPUへ送信される。
制御回路CPUは、鳴動指定されたボタン電話機(この例
では、KT−m)をランダムアクセスメモリRAMから読み
出すと共に、音源選択情報を読み出し、その情報に対応
した着信音色を鳴音させるように、音源制御情報を主装
置ME側の送受信回路XRおよびボタン電話機側の送受信回
路KXRを介してボタン電話機KT−mに送信する。
これにより、ボタン電話機KT−m側では、着信音源5で
対応した着信音を選択し出力する。この場合は局線着信
音が選択されスピーカSPよりボタン電話機固有の局線着
信音が放出される。同時に着信局線に対応する発光ダイ
オードLEDが点灯または点滅する。
ボタン電話機KT−m側で、キーボードKEYを操作して着
信対応の局線を選択すると共に送受話器を上げて応答す
ると、ボタン電話機KT−mの制御回路KPUがこれを検出
し、ボタン電話機側の送受信回路KXR、トランスT6、ト
ランスT−2m、および主装置ME側の送受信回路XRを介し
て、応答信号をボタン電話主装置ME側の制御回路CPUに
送信する。
前記制御回路CPUはこれに応答して、音源選択情報の送
信を停止すると共に、局線回路COT−iにループを形成
させ、次いで局線CO−iを、局線回路COT−i、通話路
ネットワークSWおよびトランスT−1mを介して、鳴動指
定されたボタン電話機KT−mの通話回路KSLに接続させ
る。
このようにして局線CO−iとボタン電話機KT−m間の通
話路が形成される。
次に、本発明の一実施例の機能を第3図および第5図を
用いてより詳細に説明する。
第3図は前記主装置MEのRAMにボタン電話機毎でかつ回
線種別毎の着信音色を設定する場合の機能フローチャー
トを示す。また、第5図は着信があった時にボタン電話
機毎でかつ回線種別毎の着信音を鳴動させる場合の機能
フローチャートを示す。
まず、第3図の機能フローチャートにしたがって、RAM
に着信音色を設定する場合の機能を説明する。
主装置ME内の制御回路CPUは、まず、オペレータによっ
て送受話器が持ち上げられてフックアップになったかど
うか判断する(ステップS1)。これは送受話器が持ち上
げられると、応答情報(例えば、フックスイッチが閉じ
たことを表わす信号)がそのボタン電話機の送受信回路
KXRより主装置の受信回路XRを経由して制御回路CPUへ送
信されることによって検出される。
フックアップされたと判断すると、該制御回路CPUはこ
のボタン電話機KTが空きの状態かどうかを判定し(ステ
ップS2)、内線DT(ダイヤルトーン)を該ボタン電話機
KTに接続する(ステップS3)。これは、通話路制御回路
SWCを介して通話路ネットワークSWを制御し、音源回路T
ONEを該ボタン電話機KTに接続することにより行なわれ
る。
次いで、制御回路CPUはボタン電話機KTBの音色設定キー
(または、機能キー+他の予め定められたキー)がオン
にされ、着信音色切替の設定のための操作がなされたか
どうか判断し(ステップS4)、該音色設定キー(また
は、機能キー+他の予め定められたキー)がオンにされ
たと判断すると、制御回路CPUは着信音色切替モードに
入る。
ここでは、鳴音種別入力待ちの状態になっている。そこ
で、制御回路CPUは鳴音種別キーがオンにされたか否か
を判定し(ステップS5)、これがイエスになった後、オ
ペレータがXキー(ダイヤルキー)および設定キーの操
作を行なうと、パラメータXを一時記憶する(ステップ
S6)。ここに、パラメータXの入力はダイヤルキーで行
ない、設定キーの操作は区切のために行なう。
上記の操作が済むと、回線種別入力待ちの状態になる。
そこで、制御回路CPUは回線種別キーがオンにされたか
どうかを判断する(ステップS7)。該回線種別キーがオ
ンにされたと判断すると、Yキー(ダイヤルキー)およ
び設定キーが入力されるのを待ち、入力があると、パラ
メータYを一時記憶する(ステップS8)。
前記のパラメータX,Yは情報数によって決まるが、2桁
までの情報にするのが好適である。
上記のステップS4〜S8の一連の入力操作が終了すると、
送受話器が取り上げられている前記ボタン電話機KTの回
線種別(前記パラメータYで決定)に対応する記憶エリ
アに、鳴音種別(前記パラメータXで決定)情報が設定
される。
次いで、設定動作が終了したかどうかをフックダウンが
あったかどうかで判断し(ステップS10)、ノウの場合
にはステップS5に戻って、他の回線に対する鳴音情報の
設定を受け付ける。フックダウンがあると、処理は終了
する。
第4図(a),(b),(c)はRAM中に設定されたデ
ータの概念図を示す。この概念図からRAMのアドレスと
しては回線種別とボタン電話機が用いられ、データには
鳴音種別が入力されていることが理解できよう。(a)
はボタン電話機毎に鳴音種別が設定されたデータ例、
(b)はボタン電話機のクループ毎に鳴音種別が設定さ
れたデータ例である。
なお、上記の実施例では回線種別対応で鳴音を変えるよ
うにしたが、これを(c)に示すように回線対応に変更
するようにしてもよい。ボタン電話装置では、周知のよ
うに、ある回線に着信があった時に、どの端末電話機を
鳴らすかは、予め電話主装置または端末電話機から電話
主装置に自由にセットできるので、電話主装置はある回
線に着信があったときに、この回線がいずれの端末電話
機の着信であるかを識別することができる。
次に、着信があった時、着信回線の種別に応じた鳴音を
発生させる機能について、第5図を参照して説明する。
主装置MEの制御回路CPUは着信があったかどうかを判断
し(ステップS20)、着信があると、着信のあった電話
機(例えば、KT−i)が空きかどうかをみる(ステップ
S21)。空きであると判定すると、着信が局線からのも
のか、PBX内線からものか、さらに他からのものかを判
断する(ステップS22,S23)。
そして、局線から着信があったと判断すると、制御回路
CPUはKT−iおよび局線をアドレスとして前記RAMにアク
セスし、KT−iの局線着信に対応した鳴音音色情報を読
み出す(ステップS24)。
制御回路CPUはRAMから鳴音音色情報を読み出すと、これ
をKT−iに転送する(ステップS26)。KT−iは該鳴音
音色情報を受けて、該情報に対応する音源5(第2図参
照)を選択し(ステップS27)、これに基づいてスピー
カSPを鳴動させる。
次に、オペレータがこれに応答したかどうかを判定し
(ステップS28)、応答があると終了する。
以上のように、本実施例によれば、ボタン電話機毎に、
回線種別対応または回線対応で異なる着信鳴音を発生す
ることができる。また、同様にしてボタン電話機のグル
ープ毎に夫々異なる着信鳴音を発生させることができ
る。
なお、以上の実施例では各着信音をボタン電話機KT側に
設けた着信音源5で生起させ、主装置ME側からの制御情
報に基づきいずれかの着信音を選択し出力する例を示し
たがこれに限定されるものではなく、主装置ME内の音源
回路TONEに一括収容し、そこで生起させ選択した後ボタ
ン電話機KT側に送出するようにしても同様に行うことが
できる。この場合、ボタン電話機KT側は選択され送出さ
れてきたいずれかの着信音を単にスピーカSPを介して出
力するのみとなる。
(発明の効果) 以上の説明から明らかなように、本発明によれば、つぎ
のような効果が達成される。
(1)事務所などで、狭い範囲に多数の端末電話機が集
合して置かれているような場合でも、どの端末電話機に
(あるいはどのグループの端末電話機に)、どの種類の
回線から着信があったかを明確に識別することができ
る。
(2)回線対応に着信鳴音音色が指定されている場合に
は、どの端末電話機の(あるいはどのグループの端末電
話機の)どの回線に着信があったかを、着信音を聞くだ
けで判別できる。
(3)端末電話機毎またはグループ毎の着信鳴音音色の
変更を容易に行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のブロック構成図、第2図は本発明の一
実施例のブロック図、第3図は端末電話機毎に回線種別
対応で着信鳴音データを設定する機能を示すフローチャ
ート、第4図はRAM中に記憶されたデータの概念図、第
5図は端末電話機毎に回線種別対応で着信鳴音データを
読み出し、音源を選択する機能を示すフローチャートを
示す。 2……回線種別または回線識別手段、3……記憶手段、
4……制御手段、5……音源
フロントページの続き (72)発明者 速水 均 東京都杉並区久我山1丁目7番41号 岩崎 通信機株式会社内 (72)発明者 酒井 洋介 神奈川県横須賀市武1丁目2356番地 日本 電信電話株式会社複合通信研究所内 (72)発明者 木目田 常治 神奈川県横須賀市武1丁目2356番地 日本 電信電話株式会社複合通信研究所内 (72)発明者 伊藤 昌幸 神奈川県横須賀市武1丁目2356番地 日本 電信電話株式会社複合通信研究所内 (72)発明者 松田 啓 神奈川県川崎市高津区北見方260番地 日 本通信工業株式会社内

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】電話装置において、 端末電話機単独またはグループ毎で、かつそれぞれ収容
    されている回線の種別対応または回線対応に着信鳴音デ
    ータを記憶する記憶手段と、該着信鳴音データの設定動
    作または読み出し動作が行なわれた時に前記記憶手段に
    アクセスして書き込みまたは読み出し制御を行なう制御
    手段と、着信時に着信のあった回線または回線の種別を
    識別する識別手段と、該識別手段の識別結果に応じて端
    末電話機を接続指定する接続指定手段と、該識別手段に
    よって識別された着信のあった回線または回線の種別
    と、該接続指定手段によって接続指定された端末電話機
    とをアドレスとして前記制御手段の作用により読み出さ
    れた着信鳴音データに基づいて選択された音色を前記接
    続指定された端末電話機に出力する着信音源手段とを具
    備したことを特徴とする電話装置。
JP5666386A 1986-03-14 1986-03-14 電話装置 Expired - Lifetime JPH0695708B2 (ja)

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