JPH0696511A - 磁気ディスク装置 - Google Patents
磁気ディスク装置Info
- Publication number
- JPH0696511A JPH0696511A JP24321992A JP24321992A JPH0696511A JP H0696511 A JPH0696511 A JP H0696511A JP 24321992 A JP24321992 A JP 24321992A JP 24321992 A JP24321992 A JP 24321992A JP H0696511 A JPH0696511 A JP H0696511A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- vibration
- shock
- magnetic disk
- written
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 衝撃や振動が加わってもデータをトラックの
中心に書き込むことができ、読み出し時にエラーが発生
することのない磁気ディスク装置を提供することを目的
としている。 【構成】 磁気ヘッド2に加わる衝撃/振動の検出を行
う衝撃センサ5を設け、データ部へのデータの書き込み
の期間、磁気ヘッド2に加わる衝撃/振動の検出してお
り、その期間の間にある程度以上の衝撃/振動が加われ
ばデータの再書き込みを行うようにしている。
中心に書き込むことができ、読み出し時にエラーが発生
することのない磁気ディスク装置を提供することを目的
としている。 【構成】 磁気ヘッド2に加わる衝撃/振動の検出を行
う衝撃センサ5を設け、データ部へのデータの書き込み
の期間、磁気ヘッド2に加わる衝撃/振動の検出してお
り、その期間の間にある程度以上の衝撃/振動が加われ
ばデータの再書き込みを行うようにしている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば携帯型コンピュ
ータに搭載される磁気ディスク装置に関する。
ータに搭載される磁気ディスク装置に関する。
【0002】
【従来の技術】携帯型コンピュータは、使用時に衝撃や
振動が加わる機会が多い。このため、携帯型コンピュー
タに搭載される磁気ディスク装置には、耐衝撃性や耐振
動性が要求される。例えば、磁気ディスク上へのデータ
の書き込み時に、磁気ヘッドに衝撃や振動が加わると、
磁気ヘッドがオフトラックを起こし、データがトラック
の中心よりずれて書き込まれる。このため、磁気ディス
ク上へのデータの読み出し時に、読み出しエラーが発生
する。そこで、従来から、磁気ディスク上に書き込まれ
たサーボデータに基づき位置決め誤差を監視し、一定以
上の誤差が生じた場合には、磁気ディスク上へのデータ
の書き込みを一旦禁止し、その後再書き込みを行うよう
にしていた。
振動が加わる機会が多い。このため、携帯型コンピュー
タに搭載される磁気ディスク装置には、耐衝撃性や耐振
動性が要求される。例えば、磁気ディスク上へのデータ
の書き込み時に、磁気ヘッドに衝撃や振動が加わると、
磁気ヘッドがオフトラックを起こし、データがトラック
の中心よりずれて書き込まれる。このため、磁気ディス
ク上へのデータの読み出し時に、読み出しエラーが発生
する。そこで、従来から、磁気ディスク上に書き込まれ
たサーボデータに基づき位置決め誤差を監視し、一定以
上の誤差が生じた場合には、磁気ディスク上へのデータ
の書き込みを一旦禁止し、その後再書き込みを行うよう
にしていた。
【0003】しかしながら、サーボセクタ方式を採用す
る磁気ディスク装置では、各セクタのサーボデータが書
き込まれた期間しか位置決め誤差の監視を行えないた
め、セクタのデータ領域期間に加わる短期間の衝撃や振
動を検出することができない。このため、かかる場合、
データがトラックの中心よりずれて書き込まれ、読み出
し時にエラーが発生し、エラー処理を行う必要が生じ、
場合によっては修正不能なエラーが生じることがあっ
た。
る磁気ディスク装置では、各セクタのサーボデータが書
き込まれた期間しか位置決め誤差の監視を行えないた
め、セクタのデータ領域期間に加わる短期間の衝撃や振
動を検出することができない。このため、かかる場合、
データがトラックの中心よりずれて書き込まれ、読み出
し時にエラーが発生し、エラー処理を行う必要が生じ、
場合によっては修正不能なエラーが生じることがあっ
た。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このようにサーボセク
タ方式を採用する従来の磁気ディスク装置では、短期間
の衝撃や振動によってデータがトラックの中心よりずれ
て書き込まれ、読み出し時にエラーが発生するという問
題があった。
タ方式を採用する従来の磁気ディスク装置では、短期間
の衝撃や振動によってデータがトラックの中心よりずれ
て書き込まれ、読み出し時にエラーが発生するという問
題があった。
【0005】本発明は、このような事情に基づきなされ
たもので、衝撃や振動が加わってもデータをトラックの
中心に書き込むことができ、読み出し時にエラーが発生
することのない磁気ディスク装置を提供することを目的
としている。
たもので、衝撃や振動が加わってもデータをトラックの
中心に書き込むことができ、読み出し時にエラーが発生
することのない磁気ディスク装置を提供することを目的
としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、かかる課題を
解決するため、磁気ディスク上へのデータの読み出し/
書き込みを行う磁気ヘッドと、この磁気ディスク上への
データの書き込み時に、前記磁気ヘッドに加わる衝撃/
振動の検出を行う衝撃/振動検出手段と、この衝撃/振
動検出手段により所定以上の衝撃/振動が検出された場
合、前記磁気ディスク上へのデータの再書き込みを行う
よう制御する制御手段とを具備する。
解決するため、磁気ディスク上へのデータの読み出し/
書き込みを行う磁気ヘッドと、この磁気ディスク上への
データの書き込み時に、前記磁気ヘッドに加わる衝撃/
振動の検出を行う衝撃/振動検出手段と、この衝撃/振
動検出手段により所定以上の衝撃/振動が検出された場
合、前記磁気ディスク上へのデータの再書き込みを行う
よう制御する制御手段とを具備する。
【0007】
【作用】本発明では、磁気ヘッドに加わる衝撃/振動の
検出を行う衝撃/振動検出手段を設け、衝撃/振動検出
手段により所定以上の衝撃/振動が検出された場合にデ
ータの再書き込みを行っているので、衝撃や振動が加わ
ってもデータをトラックの中心に書き込むことができ、
読み出し時にエラーが発生することはなくなる。
検出を行う衝撃/振動検出手段を設け、衝撃/振動検出
手段により所定以上の衝撃/振動が検出された場合にデ
ータの再書き込みを行っているので、衝撃や振動が加わ
ってもデータをトラックの中心に書き込むことができ、
読み出し時にエラーが発生することはなくなる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例の詳細を図面に基づき
説明する。図1は本発明の一実施例に係る磁気ディスク
装置の構成を示すブロック図であり、この磁気ディスク
装置はサーボセクタ方式が採用されている。
説明する。図1は本発明の一実施例に係る磁気ディスク
装置の構成を示すブロック図であり、この磁気ディスク
装置はサーボセクタ方式が採用されている。
【0009】同図において、1は磁気ディスクDを回転
駆動するスピンドルモータ、2はそれぞれ磁気ディスク
Dの表裏へのデータの読み出し/書き込みを行う磁気ヘ
ッドである。磁気ヘッド2は、キャリッジアーム3の先
端に取りつつけられ、ボイスコイルモータ4の駆動によ
り磁気ディスクDの径方向に移動される。キャリッジア
ーム3には、磁気ヘッド2に加わる衝撃/振動の検出を
行う衝撃センサ5が取り付けられている。衝撃センサ5
としては、外部からの衝撃/振動に応じた電気信号(例
えば電圧値)を出力する例えばPKS1−4A1(製造
元 株式会社村田製作所)が使用される。衝撃センサ5
から出力された電気信号は、衝撃信号処理部6に入力さ
れる。
駆動するスピンドルモータ、2はそれぞれ磁気ディスク
Dの表裏へのデータの読み出し/書き込みを行う磁気ヘ
ッドである。磁気ヘッド2は、キャリッジアーム3の先
端に取りつつけられ、ボイスコイルモータ4の駆動によ
り磁気ディスクDの径方向に移動される。キャリッジア
ーム3には、磁気ヘッド2に加わる衝撃/振動の検出を
行う衝撃センサ5が取り付けられている。衝撃センサ5
としては、外部からの衝撃/振動に応じた電気信号(例
えば電圧値)を出力する例えばPKS1−4A1(製造
元 株式会社村田製作所)が使用される。衝撃センサ5
から出力された電気信号は、衝撃信号処理部6に入力さ
れる。
【0010】また、7はホストとの間で行われるデータ
転送の動作を制御するディスクコントローラ、8はデー
タのエンコード/デコード等を行う読み出し/書き込み
回路、9は磁気ディスクDから読み出された信号および
磁気ディスクDへ書き込む信号を増幅するヘッドアン
プ、10は本装置全体の動作を制御するCPUである。
転送の動作を制御するディスクコントローラ、8はデー
タのエンコード/デコード等を行う読み出し/書き込み
回路、9は磁気ディスクDから読み出された信号および
磁気ディスクDへ書き込む信号を増幅するヘッドアン
プ、10は本装置全体の動作を制御するCPUである。
【0011】図2は衝撃信号処理部6の構成を示す回路
図である。同図に示す衝撃信号処理部6は、コンパレー
タ11、アンド回路12およびフリップフロップ13か
ら構成される。コンパレータ11では、衝撃センサ5か
ら出力された電気信号S1 が所定のスレッシュホールド
レベルLと比較され、この電気信号S1 が所定のスレッ
シュホールドレベルLより高いとき、コンパレータ11
より信号S2 が出力される。所定のスレッシュホールド
レベルLとは、例えば磁気ヘッド2がオフトラックを起
こす程度の衝撃/振動に対応する値である。コンパレー
タ11より出力された信号S2 は、アンド回路12によ
りディスクコントローラ7より出力されるデータを磁気
ディスクDへ書き込む際に出力されるライト信号WGと
の間で論理積がとられる。このアンド回路12より出力
された信号S3 は、フリップフロップ13により保持さ
れる。フリップフロップ13より出力された信号(ライ
トフォルト信号)S4 は、CPU10へ入力される。こ
こで、この磁気ディスク装置がサーボセクタ方式を採用
していることから、この装置で使用される磁気ディスク
Dは、図3に示すように各トラックが複数のセクタに分
割されており、各セクタは、図4(a)に示すようにサ
ーボ信号が書き込まれたサーボデータ部と本来のデータ
が書き込まれるデータ部とからなる。したがって、アン
ド回路12には、図4(b)に示すようにデータ部の期
間だけライト信号WGが入力される。そして、このライ
ト信号WGが入力されている期間にある程度以上の衝撃
/振動が加わると、図4(c)に示すようにコンパレー
タ11より信号S2 が出力され、アンド回路12および
フリップフロップ13を介して図4(d)に示すような
ライトフォルト信号S4 が出力される状態になる。
図である。同図に示す衝撃信号処理部6は、コンパレー
タ11、アンド回路12およびフリップフロップ13か
ら構成される。コンパレータ11では、衝撃センサ5か
ら出力された電気信号S1 が所定のスレッシュホールド
レベルLと比較され、この電気信号S1 が所定のスレッ
シュホールドレベルLより高いとき、コンパレータ11
より信号S2 が出力される。所定のスレッシュホールド
レベルLとは、例えば磁気ヘッド2がオフトラックを起
こす程度の衝撃/振動に対応する値である。コンパレー
タ11より出力された信号S2 は、アンド回路12によ
りディスクコントローラ7より出力されるデータを磁気
ディスクDへ書き込む際に出力されるライト信号WGと
の間で論理積がとられる。このアンド回路12より出力
された信号S3 は、フリップフロップ13により保持さ
れる。フリップフロップ13より出力された信号(ライ
トフォルト信号)S4 は、CPU10へ入力される。こ
こで、この磁気ディスク装置がサーボセクタ方式を採用
していることから、この装置で使用される磁気ディスク
Dは、図3に示すように各トラックが複数のセクタに分
割されており、各セクタは、図4(a)に示すようにサ
ーボ信号が書き込まれたサーボデータ部と本来のデータ
が書き込まれるデータ部とからなる。したがって、アン
ド回路12には、図4(b)に示すようにデータ部の期
間だけライト信号WGが入力される。そして、このライ
ト信号WGが入力されている期間にある程度以上の衝撃
/振動が加わると、図4(c)に示すようにコンパレー
タ11より信号S2 が出力され、アンド回路12および
フリップフロップ13を介して図4(d)に示すような
ライトフォルト信号S4 が出力される状態になる。
【0012】さて、このように構成された磁気ディスク
装置の書き込み時の動作を図5に示すフローチャートに
基づき説明する。
装置の書き込み時の動作を図5に示すフローチャートに
基づき説明する。
【0013】データの書き込み命令を受けると、まず磁
気ヘッド2を磁気ディスクD上の目的とするトラックに
移動させ(ステップ501)、このトラックよりデータ
の書き込みを開始する(ステップ502)。データの書
き込みが終了すると(ステップ503)、フリップフロ
ップ13よりライトフォルト信号S4 が出力されている
か否かを確認する(ステップ504)。そして、フリッ
プフロップ13よりライトフォルト信号S4 が出力され
ている場合には、ステップ501に戻り最初からデータ
の再書き込みを行う。データの再書き込みは、ホストに
その旨を伝え、ホストからのデータの送出をやり直して
もよく、また図示は省略したが当該磁気ディスク装置の
備えるセクタバッファからデータを再度送出するように
してもよい。
気ヘッド2を磁気ディスクD上の目的とするトラックに
移動させ(ステップ501)、このトラックよりデータ
の書き込みを開始する(ステップ502)。データの書
き込みが終了すると(ステップ503)、フリップフロ
ップ13よりライトフォルト信号S4 が出力されている
か否かを確認する(ステップ504)。そして、フリッ
プフロップ13よりライトフォルト信号S4 が出力され
ている場合には、ステップ501に戻り最初からデータ
の再書き込みを行う。データの再書き込みは、ホストに
その旨を伝え、ホストからのデータの送出をやり直して
もよく、また図示は省略したが当該磁気ディスク装置の
備えるセクタバッファからデータを再度送出するように
してもよい。
【0014】このように本実施例の磁気ディスク装置で
は、磁気ヘッド2に加わる衝撃/振動の検出を行う衝撃
センサ5を設け、データ部へのデータの書き込みの期
間、磁気ヘッド2に加わる衝撃/振動の検出しており、
その期間の間にある程度以上の衝撃/振動が加わればデ
ータの再書き込みを行うようにしているので、たとえ極
めて短期間の衝撃や振動が加わったとしてもデータを常
にトラックの中心に書き込むことができる。したがっ
て、読み出し時にエラーが発生することはなくなり、エ
ラー処理を行う必要や修正不能なエラーが生じることは
皆無になる。
は、磁気ヘッド2に加わる衝撃/振動の検出を行う衝撃
センサ5を設け、データ部へのデータの書き込みの期
間、磁気ヘッド2に加わる衝撃/振動の検出しており、
その期間の間にある程度以上の衝撃/振動が加わればデ
ータの再書き込みを行うようにしているので、たとえ極
めて短期間の衝撃や振動が加わったとしてもデータを常
にトラックの中心に書き込むことができる。したがっ
て、読み出し時にエラーが発生することはなくなり、エ
ラー処理を行う必要や修正不能なエラーが生じることは
皆無になる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、衝
撃/振動検出手段により所定以上の衝撃/振動が検出さ
れた場合にデータの再書き込みを行っているので、衝撃
や振動が加わってもデータをトラックの中心に書き込む
ことができ、読み出し時にエラーが発生することはなく
なる。
撃/振動検出手段により所定以上の衝撃/振動が検出さ
れた場合にデータの再書き込みを行っているので、衝撃
や振動が加わってもデータをトラックの中心に書き込む
ことができ、読み出し時にエラーが発生することはなく
なる。
【図1】本発明の一実施例に係る磁気ディスク装置の構
成を示すブロック図である。
成を示すブロック図である。
【図2】図1に示す衝撃信号処理部の構成を示す回路図
である。
である。
【図3】サーボセクタ方式を採用する磁気ディスクの内
容を説明するための図である。
容を説明するための図である。
【図4】図1に示す衝撃信号処理部の動作を説明するた
めの波形図である。
めの波形図である。
【図5】本発明の一実施例に係る磁気ディスク装置の書
き込み時の動作を示すフローチャートである。
き込み時の動作を示すフローチャートである。
2…磁気ヘッド、5…衝撃センサ、6…衝撃信号処理
部、7…ディスクコントローラ、8…読み出し/書き込
み回路、10…CPU。
部、7…ディスクコントローラ、8…読み出し/書き込
み回路、10…CPU。
Claims (1)
- 【請求項1】 磁気ディスク上へのデータの読み出し/
書き込みを行う磁気ヘッドと、 この磁気ディスク上へのデータの書き込み時に、前記磁
気ヘッドに加わる衝撃/振動の検出を行う衝撃/振動検
出手段と、 この衝撃/振動検出手段により所定以上の衝撃/振動が
検出された場合、前記磁気ディスク上へのデータの再書
き込みを行うよう制御する制御手段とを具備することを
特徴とする磁気ディスク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24321992A JPH0696511A (ja) | 1992-09-11 | 1992-09-11 | 磁気ディスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24321992A JPH0696511A (ja) | 1992-09-11 | 1992-09-11 | 磁気ディスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0696511A true JPH0696511A (ja) | 1994-04-08 |
Family
ID=17100603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24321992A Withdrawn JPH0696511A (ja) | 1992-09-11 | 1992-09-11 | 磁気ディスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0696511A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU700720B2 (en) * | 1994-09-22 | 1999-01-14 | Solvay Interox (Societe Anonyme) | Process for the manufacture of particles of coated persalts |
| JP2008059634A (ja) * | 2006-08-29 | 2008-03-13 | Fujitsu Ltd | 制御装置および記憶装置 |
-
1992
- 1992-09-11 JP JP24321992A patent/JPH0696511A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU700720B2 (en) * | 1994-09-22 | 1999-01-14 | Solvay Interox (Societe Anonyme) | Process for the manufacture of particles of coated persalts |
| JP2008059634A (ja) * | 2006-08-29 | 2008-03-13 | Fujitsu Ltd | 制御装置および記憶装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7117399B2 (en) | Method of and apparatus for controlling data storage system according to temperature, and medium | |
| US5812752A (en) | Method and apparatus for error recovery in a disk drive | |
| US6523142B1 (en) | Apparatus and method of performing in a disk drive commands issued from a host system | |
| JP4511641B2 (ja) | ハードディスクドライブの初期化校正ルーチン実行方法 | |
| US20040268033A1 (en) | Refreshing data in a data storage device | |
| JPH0337875A (ja) | データ記録再生装置のヘッド駆動制御装置 | |
| KR930008149B1 (ko) | 전력을 절약화한 데이타 기록 재생장치 | |
| US6683736B2 (en) | Method detecting a fault of a magnetic recording head, and a magnetic recording device | |
| JP2837155B2 (ja) | ハードディスクドライブの複写方法 | |
| JPH0696511A (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| JPH1145516A (ja) | 試験装置及び試験方法 | |
| JPH05128766A (ja) | 磁気デイスクのサーボ信号設定方式 | |
| JPH08255465A (ja) | 記録再生装置及びそのアドレス認識方法 | |
| EP1585126B1 (en) | Data read retry with read timing adjustment for eccentricity of a disc in a data storage device | |
| KR100375139B1 (ko) | 자기디스크구동장치의리드데이타처리방법 | |
| JPH0520789A (ja) | 記録再生装置 | |
| EP0994474A1 (en) | Disc drive and control thereof | |
| JPH01298507A (ja) | ディスクドライブ装置 | |
| KR0176611B1 (ko) | 하드 디스크 드라이브 제어장치 및 그 방법 | |
| JP2000187804A (ja) | 磁気ディスク装置 | |
| KR100568422B1 (ko) | 리드데이터 에러정정 방법 | |
| KR0149945B1 (ko) | 하드디스크 드라이브의 인덱스 신호 처리방법 및 장치 | |
| KR100419394B1 (ko) | 자기디스크기록장치의불량분석및수리를위한에러관리프로그램을기록하는방법 | |
| JP3977611B2 (ja) | ディスク記憶装置及び同装置におけるセクタ代替処理方法 | |
| JPH09161415A (ja) | 磁気テープ装置の制御方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19991130 |