JPH069773Y2 - 蒸気処理用スペーサ - Google Patents
蒸気処理用スペーサInfo
- Publication number
- JPH069773Y2 JPH069773Y2 JP8287390U JP8287390U JPH069773Y2 JP H069773 Y2 JPH069773 Y2 JP H069773Y2 JP 8287390 U JP8287390 U JP 8287390U JP 8287390 U JP8287390 U JP 8287390U JP H069773 Y2 JPH069773 Y2 JP H069773Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- members
- partial
- spacer
- groove
- grooved
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 title claims description 24
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 claims description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 16
- 239000004566 building material Substances 0.000 description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 229910052918 calcium silicate Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000000378 calcium silicate Substances 0.000 description 3
- OYACROKNLOSFPA-UHFFFAOYSA-N calcium;dioxido(oxo)silane Chemical compound [Ca+2].[O-][Si]([O-])=O OYACROKNLOSFPA-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 3
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
- 238000010025 steaming Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、蒸気を反応させることによつて被処理物品を
処理する場合に用いるものに関する。
処理する場合に用いるものに関する。
プレハブの壁などに使われるパネル状の建材などを乾燥
させるために、従来から蒸気を反応させることが行われ
ている。
させるために、従来から蒸気を反応させることが行われ
ている。
この場合において、従来は第8図に示すように台21
に、例えば10〜20枚積み重ねた1段目の建材などの
被処理物品22とその上にスペーサ23を置き、その上
に2段目の被処理物品22を積み重ねてスペーサ23を
置き、このようにして積み重ねた被処理物品22に蒸気
を反応させていた。そして、スペーサ23として、アル
ミニウムを押出加工により断面方形枠状に成形したもの
を用いることにより、蒸気の反応ムラをなくし、又、被
処理物品の処理(乾燥まで含む)時間の短縮を図つてい
た(実開昭63−42135号)。
に、例えば10〜20枚積み重ねた1段目の建材などの
被処理物品22とその上にスペーサ23を置き、その上
に2段目の被処理物品22を積み重ねてスペーサ23を
置き、このようにして積み重ねた被処理物品22に蒸気
を反応させていた。そして、スペーサ23として、アル
ミニウムを押出加工により断面方形枠状に成形したもの
を用いることにより、蒸気の反応ムラをなくし、又、被
処理物品の処理(乾燥まで含む)時間の短縮を図つてい
た(実開昭63−42135号)。
ところが、アルミニウムを押出加工で断面方形枠状に成
形したものは、押出方向と直角方向の長さに制限をうけ
る。このため、前記スペーサ23は前記成形品を多数個
並べ、その合わせ面を全長にわたつて溶接することによ
つて一体化していた。このため、溶接作業時間が長くな
り、製作費がかさむ不都合があつた。又、合わせ面の溶
接によつて被処理物品に筋目などの傷がつくことがある
ほか、蒸気処理用スペーサ23は建材に混入された珪酸
カルシユウムと化学反応して腐蝕するという問題もあつ
た。
形したものは、押出方向と直角方向の長さに制限をうけ
る。このため、前記スペーサ23は前記成形品を多数個
並べ、その合わせ面を全長にわたつて溶接することによ
つて一体化していた。このため、溶接作業時間が長くな
り、製作費がかさむ不都合があつた。又、合わせ面の溶
接によつて被処理物品に筋目などの傷がつくことがある
ほか、蒸気処理用スペーサ23は建材に混入された珪酸
カルシユウムと化学反応して腐蝕するという問題もあつ
た。
本考案はこれらの欠点を解消することを目的とするもの
である。
である。
この目的を達成するために、本考案の蒸気処理用スペー
サにおいては、2枚の平板の片面にそれぞれほぼ板幅に
等しい長さを有する複数の溝形材と、少くとも板幅の2
分の1以下の長さを有する部分溝形材とを所定間隔をお
いて平行配設してなる二つの側壁を、互に相手側壁の溝
形材及び部分溝形材に平板で当接し、かつ同一軸線上に
位置せしめた両側壁の部分溝形材に挿通した通し部材で
一体的に連結したことを特徴とするものである。
サにおいては、2枚の平板の片面にそれぞれほぼ板幅に
等しい長さを有する複数の溝形材と、少くとも板幅の2
分の1以下の長さを有する部分溝形材とを所定間隔をお
いて平行配設してなる二つの側壁を、互に相手側壁の溝
形材及び部分溝形材に平板で当接し、かつ同一軸線上に
位置せしめた両側壁の部分溝形材に挿通した通し部材で
一体的に連結したことを特徴とするものである。
前記平板に圧延鋼板を使用する。又、溝形材及び部分溝
形材の平板への取付けは間隔をおいた点状溶接で行い、
両側壁の部分溝形材に挿通した通し部材の両端は両端の
部分溝形材に溶接で取付ける。
形材の平板への取付けは間隔をおいた点状溶接で行い、
両側壁の部分溝形材に挿通した通し部材の両端は両端の
部分溝形材に溶接で取付ける。
平板、溝形材、部分溝形材及び通し部材はステンレス鋼
を使用する。
を使用する。
溝形材、部分溝形材及び通し部材には断面方形枠状のも
のを用いることができる。又、相隣接する溝形材の間隔
及び溝形材とこれに隣接する部分溝形材の間隔を等しく
することが好ましい。
のを用いることができる。又、相隣接する溝形材の間隔
及び溝形材とこれに隣接する部分溝形材の間隔を等しく
することが好ましい。
側壁2,3の平板5,5′に圧延鋼板を使用すれば長さ
に制限をうけないので、平板には継目が不要となり、蒸
気処理時、平板5,5′と接する被処理物品に傷がつか
ない。又、平板5,5′に複数の溝形材6,6′と部分
溝形材7,7′を間隔をおいた点状溶接により溶着して
得られた両側壁2,3を、これらの側壁の部分溝形材
7,7′に挿通した通し部材4の両端と、両端の部分溝
形材7,7′との溶接により一体的に連結することによ
つて、蒸気処理用スペーサ製作のための溶接時間が短く
てすむ。しかして、蒸気処理用スペーサはステンレス鋼
製としているので、珪酸カルシユウムが混入されている
パネル状の建材などの蒸気処理で腐蝕されることがな
い。
に制限をうけないので、平板には継目が不要となり、蒸
気処理時、平板5,5′と接する被処理物品に傷がつか
ない。又、平板5,5′に複数の溝形材6,6′と部分
溝形材7,7′を間隔をおいた点状溶接により溶着して
得られた両側壁2,3を、これらの側壁の部分溝形材
7,7′に挿通した通し部材4の両端と、両端の部分溝
形材7,7′との溶接により一体的に連結することによ
つて、蒸気処理用スペーサ製作のための溶接時間が短く
てすむ。しかして、蒸気処理用スペーサはステンレス鋼
製としているので、珪酸カルシユウムが混入されている
パネル状の建材などの蒸気処理で腐蝕されることがな
い。
本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は蒸気処理用スペーサの平面図、第2図は同正面
図である。この蒸気処理用スペーサ1は第1側壁2、第
2側壁3及び所要数の通し部材4からなる。
図である。この蒸気処理用スペーサ1は第1側壁2、第
2側壁3及び所要数の通し部材4からなる。
第1側壁2は第3図及び第4図に示すように、圧延ステ
ンレス鋼板を所定サイズに切断して得られた平板5の片
面に右端から左端へ向け、間隔を2lにとつた2本一組
の断面が方形枠状となる溝形材6,6を3lの間隔をお
いて順次平行に配置すると共に、3lの間隔の間ではそ
れぞれ右側の溝形材6よりlの間隔だけ左方へ寄つた軸
線9上に板幅Bの約1/8の長さを有する3本の断面方形
枠状となる部分溝形材7を一端縁8から板幅Bの1/3の
間隔で配置し、そして、これらの溝形材6及び部分溝形
材7の両側を適宜間隔をおいて点状溶接により平板5に
溶着することによつて、得られるものである。第2側壁
3は、第5図及び第6図に示すように第1側壁2と同じ
サイズの平板5′の片面に左端から右端へ向け、間隔を
2lにとつた2本一組の断面が方形枠状となる溝形材
6′,6′を3lの間隔をおいて順次平行に配置すると
共に、3lの間隔の間ではそれぞれ左側の溝形材6′よ
りlの間隔だけ右方へ寄つた軸線9′上に板幅Bの約1/
8の長さを有する3本の断面方形枠状となる部分溝形材
7′を、第3図と同じ側の一端縁8′から板幅Bの1/3
間隔で配置し、そして、これらの溝形材6′及び部分溝
形材7′の両側を適宜間隔をおいて点状溶接にとり平板
5′に溶着することによつて得られるものである。
ンレス鋼板を所定サイズに切断して得られた平板5の片
面に右端から左端へ向け、間隔を2lにとつた2本一組
の断面が方形枠状となる溝形材6,6を3lの間隔をお
いて順次平行に配置すると共に、3lの間隔の間ではそ
れぞれ右側の溝形材6よりlの間隔だけ左方へ寄つた軸
線9上に板幅Bの約1/8の長さを有する3本の断面方形
枠状となる部分溝形材7を一端縁8から板幅Bの1/3の
間隔で配置し、そして、これらの溝形材6及び部分溝形
材7の両側を適宜間隔をおいて点状溶接により平板5に
溶着することによつて、得られるものである。第2側壁
3は、第5図及び第6図に示すように第1側壁2と同じ
サイズの平板5′の片面に左端から右端へ向け、間隔を
2lにとつた2本一組の断面が方形枠状となる溝形材
6′,6′を3lの間隔をおいて順次平行に配置すると
共に、3lの間隔の間ではそれぞれ左側の溝形材6′よ
りlの間隔だけ右方へ寄つた軸線9′上に板幅Bの約1/
8の長さを有する3本の断面方形枠状となる部分溝形材
7′を、第3図と同じ側の一端縁8′から板幅Bの1/3
間隔で配置し、そして、これらの溝形材6′及び部分溝
形材7′の両側を適宜間隔をおいて点状溶接にとり平板
5′に溶着することによつて得られるものである。
従つて、第2側壁3は、第6図に示す状態から180°
回転して、第3図の第1側壁2と対比すればわかるとお
り、同一軸線上の部分溝形材7′,7′,7′が第1側
壁2の対応軸線上の部分溝形材7のない箇所にくること
を除いては、第1側壁2と同じ構造である。このため、
両側壁2,3は量産に適する構造である。尚、溝形材
6,6′の長さは平板2の板幅より少し短い。
回転して、第3図の第1側壁2と対比すればわかるとお
り、同一軸線上の部分溝形材7′,7′,7′が第1側
壁2の対応軸線上の部分溝形材7のない箇所にくること
を除いては、第1側壁2と同じ構造である。このため、
両側壁2,3は量産に適する構造である。尚、溝形材
6,6′の長さは平板2の板幅より少し短い。
第1側壁2と第2側壁3は、第7図(イ),(ロ)に示
すように第1側壁2の部分溝形材7の軸線9と第2側壁
3の部分溝形材7′の軸線9′とを対向せしめて、第7
図(ハ)に示す如く両側壁2,3を重合せしめると、各
側壁の平板5,5′は相手側の側壁の溝形材と部分溝形
材に当接すると共に、同一軸線9,9′上に両側壁2,
3の部分溝形材7,7′が交互に並ぶ。ここで、第7図
(ニ)に示すように同一軸線上の部分溝形材7,7′に
通し部材4を挿通し、この通し部材の両端の上下両部分
を両端の部分溝形材7,7′の上下両端面に溶接により
溶着することにより、断面が方形枠状となる多数の形材
を等間隔(=l)に配置してサンドウィッチ状とした蒸
気処理用スペーサ1が得られる。
すように第1側壁2の部分溝形材7の軸線9と第2側壁
3の部分溝形材7′の軸線9′とを対向せしめて、第7
図(ハ)に示す如く両側壁2,3を重合せしめると、各
側壁の平板5,5′は相手側の側壁の溝形材と部分溝形
材に当接すると共に、同一軸線9,9′上に両側壁2,
3の部分溝形材7,7′が交互に並ぶ。ここで、第7図
(ニ)に示すように同一軸線上の部分溝形材7,7′に
通し部材4を挿通し、この通し部材の両端の上下両部分
を両端の部分溝形材7,7′の上下両端面に溶接により
溶着することにより、断面が方形枠状となる多数の形材
を等間隔(=l)に配置してサンドウィッチ状とした蒸
気処理用スペーサ1が得られる。
本実施例の蒸気処理用スペーサ1はステンレス鋼製であ
る。これは建材を蒸気処理する際建材に混入された珪酸
カルシユウムで腐蝕されるのを避けるためである。
る。これは建材を蒸気処理する際建材に混入された珪酸
カルシユウムで腐蝕されるのを避けるためである。
尚、本実施例では溝形材6,6′及び部分溝形材7,
7′は断面が方形枠状となるものを用いたが、断面がコ
形、 形、 形その他の適宜の断面のものを使用することができる。
又、相隣接する溝形材の間隔、溝形材とこれに隣接する
部分溝形材との間隔、同一軸線上の部分溝形材の数及び
間隔その他の構成は、本考案の要旨を逸脱しない範囲で
改変することができる。
7′は断面が方形枠状となるものを用いたが、断面がコ
形、 形、 形その他の適宜の断面のものを使用することができる。
又、相隣接する溝形材の間隔、溝形材とこれに隣接する
部分溝形材との間隔、同一軸線上の部分溝形材の数及び
間隔その他の構成は、本考案の要旨を逸脱しない範囲で
改変することができる。
〔考案の効果〕 本考案は以上説明したように構成されているので、下記
するような効果を奏する。
するような効果を奏する。
側壁の平板に長尺材を使用することによつて傷の原因
となる継目が不要となるので、被処理物品の商品価値を
高めることができる。
となる継目が不要となるので、被処理物品の商品価値を
高めることができる。
複数の溝形材と部分溝形材をそれぞれ間隔をおいて点
状溶接で平板に溶着すると共に、両側壁の部分溝形材に
挿通した通し部材の両端を両端の部分溝形材に溶着して
二つの側壁を一体的に連結しているので、蒸気処理用ス
ペーサ製作のための溶接時間が短くてすみ、製作費を低
減することができる。
状溶接で平板に溶着すると共に、両側壁の部分溝形材に
挿通した通し部材の両端を両端の部分溝形材に溶着して
二つの側壁を一体的に連結しているので、蒸気処理用ス
ペーサ製作のための溶接時間が短くてすみ、製作費を低
減することができる。
蒸気処理用スペーサをステンレス鋼で製作しているの
で、従来建材などの蒸気処理で生じていた腐蝕の問題を
解消することができる。
で、従来建材などの蒸気処理で生じていた腐蝕の問題を
解消することができる。
第1図は本考案の実施例の平面図、第2図は同正面図、
第3図は第1側壁の平面図、第4図は同正面図、第5図
は第2側壁の正面図、第6図は同底面図、第7図は蒸気
処理用スペーサの組立方法説明図、第8図は従来品の使
用状態を示す正面図である。 1…蒸気処理用スペーサ、2,3…側壁、4…通し部
材、5,5′…平板、6,6′…溝形材、7,7′…部
分溝形材。
第3図は第1側壁の平面図、第4図は同正面図、第5図
は第2側壁の正面図、第6図は同底面図、第7図は蒸気
処理用スペーサの組立方法説明図、第8図は従来品の使
用状態を示す正面図である。 1…蒸気処理用スペーサ、2,3…側壁、4…通し部
材、5,5′…平板、6,6′…溝形材、7,7′…部
分溝形材。
Claims (7)
- 【請求項1】2枚の平板の片面にそれぞれほぼ板幅に等
しい長さを有する複数の溝形材と、少くとも板幅の2分
の1以下の長さを有する部分溝形材とを所定間隔をおい
て平行配設してなる二つの側壁を、互に相手側壁の溝形
材及び部分溝形材に平板で当接し、かつ同一軸線上に位
置せしめた両側壁の部分溝形材に挿通した通し部材で一
体的に連結したことを特徴とする蒸気処理用スペーサ。 - 【請求項2】平板に溝形材と部分溝形材をそれぞれ間隔
をおいて点状に溶接すると共に、両側壁の部分溝形材に
挿通した通し部材の両端を両端の部分溝形材に溶着した
請求項1記載の蒸気処理用スペーサ。 - 【請求項3】平板に圧延鋼板を使用した請求項1又は2
記載の蒸気処理用スペーサ。 - 【請求項4】相隣接する溝形材の間隔及び溝形材とこれ
に隣接する部分溝形材の間隔が等しい蒸気処理用スペー
サ。 - 【請求項5】両側壁の部分溝形材を同一軸線上で交互に
配設した請求項1,2,3又は4記載の蒸気処理用スペ
ーサ。 - 【請求項6】平板、溝形材、部分溝形材及び通し部材が
ステンレス鋼である請求項1,2,3,4又は5記載の
蒸気処理用スペーサ。 - 【請求項7】溝形材、部分溝形材及び通し部材の断面が
方形枠状である請求項1,2,4,5又は6記載の蒸気
処理用スペーサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8287390U JPH069773Y2 (ja) | 1990-08-03 | 1990-08-03 | 蒸気処理用スペーサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8287390U JPH069773Y2 (ja) | 1990-08-03 | 1990-08-03 | 蒸気処理用スペーサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0440907U JPH0440907U (ja) | 1992-04-07 |
| JPH069773Y2 true JPH069773Y2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=31630066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8287390U Expired - Lifetime JPH069773Y2 (ja) | 1990-08-03 | 1990-08-03 | 蒸気処理用スペーサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069773Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-08-03 JP JP8287390U patent/JPH069773Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0440907U (ja) | 1992-04-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4121391A (en) | Fastening of curtain wall to building and clip therefor | |
| KR19980018813A (ko) | 외벽 형성 부재들을 지지하는 지지 패널, 지지 시스템, 및 외벽 형성 부재(support panel for supporting exernal wall forming members, support system, and exeternal wall forming member) | |
| US1997876A (en) | Metal lumber | |
| US4485744A (en) | Metal pallet | |
| JPH0622746Y2 (ja) | 壁板で覆われた壁面角部の覆板 | |
| JPH069773Y2 (ja) | 蒸気処理用スペーサ | |
| JP2001287126A (ja) | 建築用構造材の製造方法及び該製造方法に用いる枠状治具 | |
| JPH07115708B2 (ja) | 積重ね容器システム | |
| JP2561022Y2 (ja) | 隅角用壁パネル | |
| EP0386083A1 (en) | DEVICE AND METHOD FOR BENDING CORRUGATED LEAVES. | |
| JPS61159232A (ja) | エキスパンドグレ−チングの製造方法 | |
| SU1581829A1 (ru) | Комбинированна балка | |
| JP4011905B2 (ja) | ブロック材用スペーサ | |
| JPS636338Y2 (ja) | ||
| JPS61273226A (ja) | 壁面材の製造方法 | |
| JPH0213617Y2 (ja) | ||
| JPS60257931A (ja) | 金属波板のロ−ル成形方法 | |
| JP3001130U (ja) | 曲面状鉄筋枠組み立て用治具 | |
| US958852A (en) | Refrigerating apparatus. | |
| JPH08309726A (ja) | 加熱養生用スペーサ | |
| SU891551A1 (ru) | Устройство дл захвата листового материала с волнообразным профилем | |
| SU1542815A1 (ru) | Кассетная установка | |
| JP2538847Y2 (ja) | 間隔決め治具 | |
| JPH0519445Y2 (ja) | ||
| JPH0556206B2 (ja) |