JPH069946Y2 - 定量押出チューブ - Google Patents
定量押出チューブInfo
- Publication number
- JPH069946Y2 JPH069946Y2 JP1987162202U JP16220287U JPH069946Y2 JP H069946 Y2 JPH069946 Y2 JP H069946Y2 JP 1987162202 U JP1987162202 U JP 1987162202U JP 16220287 U JP16220287 U JP 16220287U JP H069946 Y2 JPH069946 Y2 JP H069946Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- closing plate
- tube
- tube container
- mouth
- contents
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Tubes (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 この考案は、定量押出チューブに関し、さらに詳しくは
きわめて簡単な操作で、押出チューブ内の内容物を一定
量ずつ連続して押し出すことができる定量押出チューブ
に関する。
きわめて簡単な操作で、押出チューブ内の内容物を一定
量ずつ連続して押し出すことができる定量押出チューブ
に関する。
従来の技術 従来、押出チューブ内の内容物を一定量ずつ押し出すこ
とができる機能を有する定量押出チューブが提案されて
いる(例えば実公昭36−27284号、実公昭36−
27286号、実公昭36−27287号の各公報参
照)このような定量押出チューブとしては、第5図に示
すような定量押出チューブがある。第5図中、50はチ
ューブ容器、51はその肩部、52はその口部である。
53は偏平円錐形状の閉鎖盤であり、その斜面部53a
は肩部51の内面下方に位置し、上下動して肩部51の
内面に当接する。又、この閉鎖盤53の外径は、チュー
ブ容器50の内径と等径に形成され、外周に切欠部55
が削設されているか、あるいはいくらか小径にされてい
る。さらに、閉鎖盤53の頂部には、口部52の内径よ
り小径に形成された小突起54が突設されている。一
方、56は口部52の外周に螺刻された雄ネジに螺合す
るキャップであり、その内面中央には小突起54の天面
に、上方から当接する押下用杆57が突設されている。
そして、チューブ容器の本体50を手で圧搾すると、チ
ューブ容器50内の内容物は、閉鎖盤53の切欠部55
を経由して肩部51の内面と閉鎖盤53の斜面部53a
のと間隙に流入する。これは圧搾操作によって、閉鎖盤
53が上方に押し上げられ、この閉鎖盤53の押し上げ
作用によって、内容物が口部52へと移動せしめられる
ものである。そして、一定量の内容物の押し出しの完了
後、閉鎖盤53の斜面部53aと肩部51の内面とが当
接するので、口部52への通路が遮断され、内容物の外
部への押し出しが阻止される。次に、一定量の内容物を
再び外部に押し出す場合は、キャップ56を口部52の
雄ネジに螺合して、キャップ56の押下用杆57で小突
起54を押し下げる。すると、それに伴い閉鎖盤53も
下方に押し下げられ肩部51の内面と閉鎖盤53との間
に間隙が生じ、内容物はこの間隙に流入する。そして、
圧搾操作により再び一定量の内容物を外部に押し出すこ
とができる。
とができる機能を有する定量押出チューブが提案されて
いる(例えば実公昭36−27284号、実公昭36−
27286号、実公昭36−27287号の各公報参
照)このような定量押出チューブとしては、第5図に示
すような定量押出チューブがある。第5図中、50はチ
ューブ容器、51はその肩部、52はその口部である。
53は偏平円錐形状の閉鎖盤であり、その斜面部53a
は肩部51の内面下方に位置し、上下動して肩部51の
内面に当接する。又、この閉鎖盤53の外径は、チュー
ブ容器50の内径と等径に形成され、外周に切欠部55
が削設されているか、あるいはいくらか小径にされてい
る。さらに、閉鎖盤53の頂部には、口部52の内径よ
り小径に形成された小突起54が突設されている。一
方、56は口部52の外周に螺刻された雄ネジに螺合す
るキャップであり、その内面中央には小突起54の天面
に、上方から当接する押下用杆57が突設されている。
そして、チューブ容器の本体50を手で圧搾すると、チ
ューブ容器50内の内容物は、閉鎖盤53の切欠部55
を経由して肩部51の内面と閉鎖盤53の斜面部53a
のと間隙に流入する。これは圧搾操作によって、閉鎖盤
53が上方に押し上げられ、この閉鎖盤53の押し上げ
作用によって、内容物が口部52へと移動せしめられる
ものである。そして、一定量の内容物の押し出しの完了
後、閉鎖盤53の斜面部53aと肩部51の内面とが当
接するので、口部52への通路が遮断され、内容物の外
部への押し出しが阻止される。次に、一定量の内容物を
再び外部に押し出す場合は、キャップ56を口部52の
雄ネジに螺合して、キャップ56の押下用杆57で小突
起54を押し下げる。すると、それに伴い閉鎖盤53も
下方に押し下げられ肩部51の内面と閉鎖盤53との間
に間隙が生じ、内容物はこの間隙に流入する。そして、
圧搾操作により再び一定量の内容物を外部に押し出すこ
とができる。
考案が解決しようとする問題点 しかしながら、このような従来の考案にあっては、一定
量の内容物をチューブ容器の外部に押し出した後、さら
に一定量の内容物を押し出す場合、キャップ56をその
都度チューブ容器50の口部52に螺合して、閉鎖盤5
3を下方に押し下げなければならず、操作が頗る面倒で
あるという欠点がある。
量の内容物をチューブ容器の外部に押し出した後、さら
に一定量の内容物を押し出す場合、キャップ56をその
都度チューブ容器50の口部52に螺合して、閉鎖盤5
3を下方に押し下げなければならず、操作が頗る面倒で
あるという欠点がある。
この考案は、このような従来の問題点に着目してなされ
たもので、キャップの螺合により再使用可能にしうるの
はもちろんのこと、さらに一定量内容物を押し出した
後、きわめて簡単な操作で内容物を連続的に一定量ず
つ、外部に押し出すことができる定量押出チューブを提
供することを目的とする。
たもので、キャップの螺合により再使用可能にしうるの
はもちろんのこと、さらに一定量内容物を押し出した
後、きわめて簡単な操作で内容物を連続的に一定量ず
つ、外部に押し出すことができる定量押出チューブを提
供することを目的とする。
問題を解決するための手段 この目的を達成するため、この考案は外周面から内周面
へ貫通する溝1などの貫通口を有し、円筒丈(Y)がチ
ューブ容器の口部首長(X)より長くなるように構成し
た円筒部2と、この円筒部2の下側から外方に傘状に拡
大する斜面部3を有する閉鎖盤4とから成る定量弁5
を、チューブ容器7の口部6に軸方向摺動自在に嵌挿し
たものである。
へ貫通する溝1などの貫通口を有し、円筒丈(Y)がチ
ューブ容器の口部首長(X)より長くなるように構成し
た円筒部2と、この円筒部2の下側から外方に傘状に拡
大する斜面部3を有する閉鎖盤4とから成る定量弁5
を、チューブ容器7の口部6に軸方向摺動自在に嵌挿し
たものである。
作用 以上のような構成をもった、この考案の作用について説
明する。チューブ容器7を手で圧搾すると、肩部8の下
面と閉鎖盤4の斜面部3との間隙に位置する内容物は、
閉鎖盤4によってチューブ容器の口部6方向へ移動させ
られる。そして、定量弁5の円筒部2の溝1から円筒部
2内に流入し、円筒部2の先端開口から口部6の外部へ
と押し出される。肩部8の内面に閉鎖盤4の斜面部3が
当接して一定量の内容物の押し出しが完了する。この内
容物の押し出しが完了した状態では、円筒部2の先端部
9が、口部6の天面より外方にわずかに突出している。
したがって、一定量の内容物を再び押し出す場合は、こ
の口部6の先端より突出している円筒部2の先端部9を
指先や歯刷子などに軽く押し当てたり、或はテーブル1
0等の上面へ軽く押し当てたりすることにより、定量弁
5をチューブ容器7の内部へ押し込めることができる。
この定量弁5を押し込める操作により、肩部8の内面と
閉鎖盤4の斜面部3との間には間隙が生じ、この間隙が
減圧化する。そして、この減圧化により間隙に内容物が
再び流入し、圧搾操作により再び外部に押し出される。
なお、口部6の出口近傍に残留した内容物は、この減圧
化により円筒部2内に吸引されるので、内容物が口部6
から垂れるのを防止できる。また所望により、定量弁5
を押し込みながら連続的に押し出すことも可能である 実施例 次に、この考案を図面に基づいて説明する。第1図〜第
4図は、この考案に係る定量押出チューブ及び定量弁を
示した図面である。第1図は、チューブ容器7の口部6
内に定量弁を緩挿した断面図である。第1図〜第4図
中、5は定量弁を示すもので、この定量弁5は円筒部2
と、この円筒部2の下側から外方に傘状に拡大する斜面
部3を有する閉鎖盤4とから構成されている。この円筒
部5には、円筒の外周から内周面に貫通して縦溝1が穿
設されている(実施例では2本の縦溝を有する)。他の
実施例は溝に替えて複数の孔を穿孔することも可能であ
る。すなわち実用新案登録請求の範囲にいう「貫通口」
は、第1図のような連続する縦溝のほか、そのような複
数の孔をも含む概念である。この円筒部2の外径は、口
部6の内径と等径に設定され、かつ円筒丈(Y)は口部
首長(X)より長く形成されている。したがって、一定
量の内容物の押し出しが完了した後は、第2図に示すよ
うな円筒部5の先端部9は、口部6の先端よりわずかに
突出していることになる。
明する。チューブ容器7を手で圧搾すると、肩部8の下
面と閉鎖盤4の斜面部3との間隙に位置する内容物は、
閉鎖盤4によってチューブ容器の口部6方向へ移動させ
られる。そして、定量弁5の円筒部2の溝1から円筒部
2内に流入し、円筒部2の先端開口から口部6の外部へ
と押し出される。肩部8の内面に閉鎖盤4の斜面部3が
当接して一定量の内容物の押し出しが完了する。この内
容物の押し出しが完了した状態では、円筒部2の先端部
9が、口部6の天面より外方にわずかに突出している。
したがって、一定量の内容物を再び押し出す場合は、こ
の口部6の先端より突出している円筒部2の先端部9を
指先や歯刷子などに軽く押し当てたり、或はテーブル1
0等の上面へ軽く押し当てたりすることにより、定量弁
5をチューブ容器7の内部へ押し込めることができる。
この定量弁5を押し込める操作により、肩部8の内面と
閉鎖盤4の斜面部3との間には間隙が生じ、この間隙が
減圧化する。そして、この減圧化により間隙に内容物が
再び流入し、圧搾操作により再び外部に押し出される。
なお、口部6の出口近傍に残留した内容物は、この減圧
化により円筒部2内に吸引されるので、内容物が口部6
から垂れるのを防止できる。また所望により、定量弁5
を押し込みながら連続的に押し出すことも可能である 実施例 次に、この考案を図面に基づいて説明する。第1図〜第
4図は、この考案に係る定量押出チューブ及び定量弁を
示した図面である。第1図は、チューブ容器7の口部6
内に定量弁を緩挿した断面図である。第1図〜第4図
中、5は定量弁を示すもので、この定量弁5は円筒部2
と、この円筒部2の下側から外方に傘状に拡大する斜面
部3を有する閉鎖盤4とから構成されている。この円筒
部5には、円筒の外周から内周面に貫通して縦溝1が穿
設されている(実施例では2本の縦溝を有する)。他の
実施例は溝に替えて複数の孔を穿孔することも可能であ
る。すなわち実用新案登録請求の範囲にいう「貫通口」
は、第1図のような連続する縦溝のほか、そのような複
数の孔をも含む概念である。この円筒部2の外径は、口
部6の内径と等径に設定され、かつ円筒丈(Y)は口部
首長(X)より長く形成されている。したがって、一定
量の内容物の押し出しが完了した後は、第2図に示すよ
うな円筒部5の先端部9は、口部6の先端よりわずかに
突出していることになる。
又、閉鎖盤4は偏平円錐形状を呈しており、頂部は閉鎖
されている。第1図〜第3図は、閉鎖盤4の第1実施例
を示すもので、この閉鎖盤4の外径はチューブ容器7の
内径より小径に形成されている。このように構成した場
合、内容物はチューブ容器7と閉鎖盤4の外周との間隙
から肩部8の内面に流入することになる。
されている。第1図〜第3図は、閉鎖盤4の第1実施例
を示すもので、この閉鎖盤4の外径はチューブ容器7の
内径より小径に形成されている。このように構成した場
合、内容物はチューブ容器7と閉鎖盤4の外周との間隙
から肩部8の内面に流入することになる。
第2実施例として、チューブ容器7の内径と閉鎖盤4の
外径とを等径に形成した場合は、閉鎖盤4の外周に切欠
部或は小径を穿設することにより、この内容物を切欠部
或は小孔を経由させて、肩部8の下面へ流入させること
ができる。
外径とを等径に形成した場合は、閉鎖盤4の外周に切欠
部或は小径を穿設することにより、この内容物を切欠部
或は小孔を経由させて、肩部8の下面へ流入させること
ができる。
第3図は、閉鎖盤4の外径がチューブ容器7の内径より
小さい場合において、閉鎖盤4の外周端面に複数個の舌
片11(実施例では3個)を形成したものである。これ
により、内容物充填工場への輸送中に、振動のため定量
弁5がチューブ容器7の口部6内で位置ズレを起こした
りするのを防止することができる。すなわち、舌片11
の先端部がチューブ容器7の内周面に接触するので、円
筒部2と口部6の摺動によるガイド作用に加えて、定量
弁5をチューブ容器7の定位置で保持することが一層確
実になる。また本考案の範囲外であるが、定量弁5の円
筒部2に替えて、口部6の内径より小径に形成された断
面円径、或は断面方形等の棒体としてもよい。この場合
は、棒体の丈は口部首長より長く構成されていることは
言うまでもない(図示せず)。
小さい場合において、閉鎖盤4の外周端面に複数個の舌
片11(実施例では3個)を形成したものである。これ
により、内容物充填工場への輸送中に、振動のため定量
弁5がチューブ容器7の口部6内で位置ズレを起こした
りするのを防止することができる。すなわち、舌片11
の先端部がチューブ容器7の内周面に接触するので、円
筒部2と口部6の摺動によるガイド作用に加えて、定量
弁5をチューブ容器7の定位置で保持することが一層確
実になる。また本考案の範囲外であるが、定量弁5の円
筒部2に替えて、口部6の内径より小径に形成された断
面円径、或は断面方形等の棒体としてもよい。この場合
は、棒体の丈は口部首長より長く構成されていることは
言うまでもない(図示せず)。
効果 従来、一定量の内容物を押し出した後、次に内容物を押
し出す場合は、その都度口部にキャップを螺合しなけれ
ばならず、頗る面倒であった。しかし、この考案によれ
ば定量弁の円筒部先端を軽く押圧する操作で、定量弁を
チューブ内部へ押し込められるので、連続的に一定量の
内容物を押し出すことができ頗る便利である。
し出す場合は、その都度口部にキャップを螺合しなけれ
ばならず、頗る面倒であった。しかし、この考案によれ
ば定量弁の円筒部先端を軽く押圧する操作で、定量弁を
チューブ内部へ押し込められるので、連続的に一定量の
内容物を押し出すことができ頗る便利である。
第1図〜第4図は、この考案に係る定量押出チューブの
一実施例を示した図面であり、第1図はこの考案に係る
定量押出チューブの縦断面図、第2図は定量押出チュー
ブ内から内容物を外部に押し出している状態の断面図、
第3図は定量弁の斜視図、第4図は定量弁の他の実施例
を示す斜視図、第5図は従来の定量押出チューブを示し
た断面図である。 1……溝、2……円筒部 3……斜面部、4……閉鎖盤 5……定量弁、6……口部 7……チューブ容器、11……舌片
一実施例を示した図面であり、第1図はこの考案に係る
定量押出チューブの縦断面図、第2図は定量押出チュー
ブ内から内容物を外部に押し出している状態の断面図、
第3図は定量弁の斜視図、第4図は定量弁の他の実施例
を示す斜視図、第5図は従来の定量押出チューブを示し
た断面図である。 1……溝、2……円筒部 3……斜面部、4……閉鎖盤 5……定量弁、6……口部 7……チューブ容器、11……舌片
Claims (4)
- 【請求項1】外周面から内周面へ貫通する貫通口を有
し、円筒丈がチューブ容器の口部首長より長くなるよう
に構成した円筒部と、該円筒部の下側から外方に傘状に
拡大する斜面部を有する閉鎖盤とから成る定量弁を、チ
ューブ容器の口部に軸方向摺動自在に嵌挿したことを特
徴とする定量押出チューブ - 【請求項2】前記閉鎖盤の外径を、チューブ容器の内径
より小径に形成したことを特徴とする実用新案登録請求
の範囲第1項記載の定量押出チューブ - 【請求項3】前記閉鎖盤の外径を、チューブ容器の内径
と等径に形成し、かつ閉鎖盤に切欠部又は貫通する小孔
を穿設したことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項記載の定量押出チューブ - 【請求項4】前記閉鎖盤の外周に、複数の舌片を形成し
たことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第2項記載
の定量押出チューブ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987162202U JPH069946Y2 (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 定量押出チューブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987162202U JPH069946Y2 (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 定量押出チューブ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0166347U JPH0166347U (ja) | 1989-04-27 |
| JPH069946Y2 true JPH069946Y2 (ja) | 1994-03-16 |
Family
ID=31445815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987162202U Expired - Lifetime JPH069946Y2 (ja) | 1987-10-23 | 1987-10-23 | 定量押出チューブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH069946Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018002163A (ja) * | 2016-06-27 | 2018-01-11 | 大成化工株式会社 | 押し出しチューブ |
-
1987
- 1987-10-23 JP JP1987162202U patent/JPH069946Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0166347U (ja) | 1989-04-27 |
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