JPH07100119B2 - スチーム噴出器 - Google Patents
スチーム噴出器Info
- Publication number
- JPH07100119B2 JPH07100119B2 JP63266312A JP26631288A JPH07100119B2 JP H07100119 B2 JPH07100119 B2 JP H07100119B2 JP 63266312 A JP63266312 A JP 63266312A JP 26631288 A JP26631288 A JP 26631288A JP H07100119 B2 JPH07100119 B2 JP H07100119B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sensor
- vaporization chamber
- heater
- steam
- radiation fin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Irons (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は主に衣類,繊維のシワ伸し等に使用されるスチ
ーム噴出器に関するものである。
ーム噴出器に関するものである。
従来の技術 従来、この種のスチーム噴出器は例えば実開昭57−1154
00号公報に示されているように第5図および第6図のよ
うになっていた。
00号公報に示されているように第5図および第6図のよ
うになっていた。
すなわち、スチームを発生させる気化室とスチーム通路
及び気化室の温度をスチーム発生に適した温度に制御す
るためのセンサーの構成は、スチーム噴出孔24を有する
ベース23と、このベース23にパッキング26を介して取り
付けたヒーター27を有するベース蓋25との間に気化室30
とスチーム通路31を画成した複数の仕切板28,29間に延
設した突壁32を設け、この突壁32によって前記仕切板2
8,29の間隙を内外に分割しスチームを迂回させて水の気
化をより完全にしようとしている。
及び気化室の温度をスチーム発生に適した温度に制御す
るためのセンサーの構成は、スチーム噴出孔24を有する
ベース23と、このベース23にパッキング26を介して取り
付けたヒーター27を有するベース蓋25との間に気化室30
とスチーム通路31を画成した複数の仕切板28,29間に延
設した突壁32を設け、この突壁32によって前記仕切板2
8,29の間隙を内外に分割しスチームを迂回させて水の気
化をより完全にしようとしている。
33はセンサーであり、本例においてはサーモスタットを
使用し、気化室30の温度を水の気化に望ましい温度に調
節するもので、気化室30の外面に設けられており、ヒー
ター27への通電を制御している。
使用し、気化室30の温度を水の気化に望ましい温度に調
節するもので、気化室30の外面に設けられており、ヒー
ター27への通電を制御している。
発明が解決しようとする課題 しかし、このような構造のものではヒーター27に対して
センサー33の取付位置は極めて近くヒーター27への通電
開始時においてはヒーター27からの熱が気化室30及びス
チーム通路31を形成するベース23及び仕切板28,29に十
分に伝わらないうちにセンサー33の温度が上昇し通電が
断たれてしまう。このために使用開始直後にはスチーム
通路31の温度が低く水の気化が十分に行われないので気
化されなかった水滴がスチームと一緒に噴出し衣類にシ
ミをつくるという不具合があった。
センサー33の取付位置は極めて近くヒーター27への通電
開始時においてはヒーター27からの熱が気化室30及びス
チーム通路31を形成するベース23及び仕切板28,29に十
分に伝わらないうちにセンサー33の温度が上昇し通電が
断たれてしまう。このために使用開始直後にはスチーム
通路31の温度が低く水の気化が十分に行われないので気
化されなかった水滴がスチームと一緒に噴出し衣類にシ
ミをつくるという不具合があった。
そこで本発明は使用開始時のセンサーが動作する時間を
遅らせ通電を十分に行ってスチーム通路の温度を気化に
必要な温度まで上昇させ水滴の噴出を防ぐことを第1の
目的とする。
遅らせ通電を十分に行ってスチーム通路の温度を気化に
必要な温度まで上昇させ水滴の噴出を防ぐことを第1の
目的とする。
第2の目的はセンサーへの熱伝導が放熱フィンからなさ
れないようにしセンサーの温度上昇速度をより遅くする
ことがある。
れないようにしセンサーの温度上昇速度をより遅くする
ことがある。
課題を解決するための手段 上記第1の目的を達成するために本発明は、ヒーターを
埋設した気化室と、この気化室との間にスチーム通路を
形成して前記気化室に取り付けるとともに、前記気化室
で発生したスチームを噴出するスチーム噴出孔を有した
ベースと、前記ヒーターへの通電を制御するとともに、
ヒーターの埋設位置から外れた気化室の外面に取り付け
たセンサーと、このセンサーの周囲を囲むように前記気
化室の外面に突出させた放熱フィンを具備し、前記放熱
フィンを前記ヒーターとセンサーの間に位置させたもの
である。
埋設した気化室と、この気化室との間にスチーム通路を
形成して前記気化室に取り付けるとともに、前記気化室
で発生したスチームを噴出するスチーム噴出孔を有した
ベースと、前記ヒーターへの通電を制御するとともに、
ヒーターの埋設位置から外れた気化室の外面に取り付け
たセンサーと、このセンサーの周囲を囲むように前記気
化室の外面に突出させた放熱フィンを具備し、前記放熱
フィンを前記ヒーターとセンサーの間に位置させたもの
である。
また、第2の目的を達成するために本発明は、放熱フィ
ンをヒーターに近接して形成するとともに、前記放熱フ
ィンとセンサーとの間に隙間を設けたものである。
ンをヒーターに近接して形成するとともに、前記放熱フ
ィンとセンサーとの間に隙間を設けたものである。
作用 本発明のスチーム噴出器は、上記構成により、ヒーター
に通電を開始するとヒーターからの熱はベース蓋内部を
伝わってセンサーを徐々に緩める。しかし気化室外面に
は放熱フィンが形成されているので、センサーを緩める
べき熱は放熱フィンを介して空中に放出され、放熱フィ
ンのない場合に比べてセンサーの温度上昇速度は遅くな
る。その分だけ気化室及びスチーム通路を形成する部材
に熱は蓄えられ使用開始時より十分な気化能力を得るこ
とが出来る。
に通電を開始するとヒーターからの熱はベース蓋内部を
伝わってセンサーを徐々に緩める。しかし気化室外面に
は放熱フィンが形成されているので、センサーを緩める
べき熱は放熱フィンを介して空中に放出され、放熱フィ
ンのない場合に比べてセンサーの温度上昇速度は遅くな
る。その分だけ気化室及びスチーム通路を形成する部材
に熱は蓄えられ使用開始時より十分な気化能力を得るこ
とが出来る。
また、放熱フィンをヒーターに近接して形成するととも
に、前記放熱フィンとセンサーとの間に隙間を設けたこ
とにより、放熱フィンからセンサーへの熱の伝達を少な
くでき、センサーの温度上昇を遅らせることができる。
に、前記放熱フィンとセンサーとの間に隙間を設けたこ
とにより、放熱フィンからセンサーへの熱の伝達を少な
くでき、センサーの温度上昇を遅らせることができる。
実 施 例 以下、本発明の一実施例を添付図面にもとづいて説明す
る。
る。
第1図および第2図において、1はスチーム噴出孔2を
有するベース、3はベース1にパッキング4を介して取
付けたベース蓋で、ヒータ5を内蔵している。6,7はベ
ース1とベース蓋3との間に介在した仕切板で、各々の
周縁はパッキング4を介して互いにシールされており、
かつ一方の仕切板6とベース蓋3とで気化室8を画成し
ている。10はタンク11内の水を気化室8に供給するチュ
ーブで、加圧装置12で強制的に供給される水を制御する
開閉弁13を備えている。14はチューブ10と連絡して気化
室8内の一端に水を放出するパイプで、パイプ14の開口
部と離れた位置に仕切板6のスチーム孔15が設けられて
いる。16は仕切板6,7間に迂回回路17を形成するために
パッキング4の周縁より内方へ延設した突壁で、略U字
状に作られており、その外側にスチーム孔15を位置さ
せ、かつその内側に連通して仕切板7に透孔18を穿設し
ている。19は気化室8の外面、すなわちベース蓋3上に
取りつけられたセンサーで、内蔵したバイメタルにより
ヒーター5への通電を制御し、気化室8内の温度を気化
に適した温度に保っている。20はセンサー19同様に気化
室8の外面にベース蓋3から突設した放熱フィンであ
る。第3図はセンサー19と放熱フィン20との間に隙間21
を設けたことを示すベース蓋3の平面図である。
有するベース、3はベース1にパッキング4を介して取
付けたベース蓋で、ヒータ5を内蔵している。6,7はベ
ース1とベース蓋3との間に介在した仕切板で、各々の
周縁はパッキング4を介して互いにシールされており、
かつ一方の仕切板6とベース蓋3とで気化室8を画成し
ている。10はタンク11内の水を気化室8に供給するチュ
ーブで、加圧装置12で強制的に供給される水を制御する
開閉弁13を備えている。14はチューブ10と連絡して気化
室8内の一端に水を放出するパイプで、パイプ14の開口
部と離れた位置に仕切板6のスチーム孔15が設けられて
いる。16は仕切板6,7間に迂回回路17を形成するために
パッキング4の周縁より内方へ延設した突壁で、略U字
状に作られており、その外側にスチーム孔15を位置さ
せ、かつその内側に連通して仕切板7に透孔18を穿設し
ている。19は気化室8の外面、すなわちベース蓋3上に
取りつけられたセンサーで、内蔵したバイメタルにより
ヒーター5への通電を制御し、気化室8内の温度を気化
に適した温度に保っている。20はセンサー19同様に気化
室8の外面にベース蓋3から突設した放熱フィンであ
る。第3図はセンサー19と放熱フィン20との間に隙間21
を設けたことを示すベース蓋3の平面図である。
次にこの一実施例の構成における作用を説明する。ヒー
ター5に通電が開始されるとベース蓋3に取付けられた
センサー19は熱の供給を受け温度が上昇していく。しか
し、ベース蓋3上には放熱フィン20が設けられており、
空中に熱を放出しているのでセンサー19の温度上昇は放
熱フィン20のない場合に比べて遅くなってヒーター5へ
の通電時間が長くなる。一方仕切板6,7及びベース1は
ベース蓋3の放熱フィン20と反対側に取付けられてお
り、放熱フィン20のない場合とほば同様の温度上昇速度
で昇温するのでヒーター5への通電時間が長くなったこ
とにより水の気化に必要な温度に達することが出来る。
この結果使用開始時においても水滴の飛び出しのないス
チーム噴出器を提供できる。
ター5に通電が開始されるとベース蓋3に取付けられた
センサー19は熱の供給を受け温度が上昇していく。しか
し、ベース蓋3上には放熱フィン20が設けられており、
空中に熱を放出しているのでセンサー19の温度上昇は放
熱フィン20のない場合に比べて遅くなってヒーター5へ
の通電時間が長くなる。一方仕切板6,7及びベース1は
ベース蓋3の放熱フィン20と反対側に取付けられてお
り、放熱フィン20のない場合とほば同様の温度上昇速度
で昇温するのでヒーター5への通電時間が長くなったこ
とにより水の気化に必要な温度に達することが出来る。
この結果使用開始時においても水滴の飛び出しのないス
チーム噴出器を提供できる。
次にヒーターに近接して設けた放熱フィン20と隙間21の
作用について述べる。放熱フィン20はセンサー19により
ヒーター5に近接しているので放熱フィンの温度がまず
上昇し、空中に放熱されるのでセンサー19の昇温を遅ら
し、より効果的になる。しかし放熱フィン20とセンサー
19が接触すると熱の伝達路となって放出すべき熱の一部
がセンサー19に供給されるので隙間21によりこの熱伝達
路を断ちセンサー19の昇温をより遅らせることが出来
る。
作用について述べる。放熱フィン20はセンサー19により
ヒーター5に近接しているので放熱フィンの温度がまず
上昇し、空中に放熱されるのでセンサー19の昇温を遅ら
し、より効果的になる。しかし放熱フィン20とセンサー
19が接触すると熱の伝達路となって放出すべき熱の一部
がセンサー19に供給されるので隙間21によりこの熱伝達
路を断ちセンサー19の昇温をより遅らせることが出来
る。
発明の効果 以上のように本発明は、ヒーターを埋設した気化室と、
この気化室との間にスチーム通路を形成して前記気化室
に取り付けるとともに、前記気化室で発生したスチーム
を噴出するスチーム噴出孔を有したベースと、前記ヒー
ターへの通電を制御するとともに、ヒーターの埋設位置
から外れた気化室の外面に取り付けたセンサーと、この
センサーの周囲を囲むように前記気化室の外面に突出さ
せた放熱フィンを具備し、前記放熱フィンを前記ヒータ
ーとセンサーの間に位置させたことにより、使用開始時
より気化室およびスチーム通路等の温度を上昇させて所
定の気化能力を得ることができ、良好なスチームを噴出
させることができる。また、放熱フィンをヒーターに近
接して形成するとともに、前記放熱フィンとセンサーと
の間に隙間を設けたことにより、センサーの温度上昇を
遅らせて気化室およびスチーム通路等の気化能力をさら
に高めることができる。
この気化室との間にスチーム通路を形成して前記気化室
に取り付けるとともに、前記気化室で発生したスチーム
を噴出するスチーム噴出孔を有したベースと、前記ヒー
ターへの通電を制御するとともに、ヒーターの埋設位置
から外れた気化室の外面に取り付けたセンサーと、この
センサーの周囲を囲むように前記気化室の外面に突出さ
せた放熱フィンを具備し、前記放熱フィンを前記ヒータ
ーとセンサーの間に位置させたことにより、使用開始時
より気化室およびスチーム通路等の温度を上昇させて所
定の気化能力を得ることができ、良好なスチームを噴出
させることができる。また、放熱フィンをヒーターに近
接して形成するとともに、前記放熱フィンとセンサーと
の間に隙間を設けたことにより、センサーの温度上昇を
遅らせて気化室およびスチーム通路等の気化能力をさら
に高めることができる。
第1図は本発明の一実施例を施したスチーム噴出器の縦
断面図、第2図はセンサー,ベース蓋及びスチーム通路
の構成を示す分解斜視図、第3図はベース蓋の平面図、
第4図は第1図のA−A′断面図、第5図は従来のスチ
ーム噴出器の縦断面図、第6図は従来のセンサー,ベー
ス蓋及びスチーム通路の構成を示す分解斜視図である。 5……ヒーター、8……気化室、19……センサー、20…
…放熱フィン、21……隙間。
断面図、第2図はセンサー,ベース蓋及びスチーム通路
の構成を示す分解斜視図、第3図はベース蓋の平面図、
第4図は第1図のA−A′断面図、第5図は従来のスチ
ーム噴出器の縦断面図、第6図は従来のセンサー,ベー
ス蓋及びスチーム通路の構成を示す分解斜視図である。 5……ヒーター、8……気化室、19……センサー、20…
…放熱フィン、21……隙間。
Claims (2)
- 【請求項1】ヒーターを埋設した気化室と、この気化室
との間にスチーム通路を形成して前記気化室に取り付け
るとともに、前記気化室で発生したスチームを噴出する
スチーム噴出孔を有したベースと、前記ヒーターへの通
電を制御するとともに、ヒーターの埋設位置から外れた
気化室の外面に取り付けたセンサーと、このセンサーの
周囲を囲むように前記気化室の外面に突出させた放熱フ
ィンを具備し、前記放熱フィンを前記ヒーターとセンサ
ーの間に位置させたスチーム噴出器。 - 【請求項2】放熱フィンをヒーターに近接して形成する
とともに、前記放熱フィンとセンサーとの間に隙間を設
けた請求項1記載のスチーム噴出器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63266312A JPH07100119B2 (ja) | 1988-10-21 | 1988-10-21 | スチーム噴出器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63266312A JPH07100119B2 (ja) | 1988-10-21 | 1988-10-21 | スチーム噴出器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02111398A JPH02111398A (ja) | 1990-04-24 |
| JPH07100119B2 true JPH07100119B2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=17429178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63266312A Expired - Fee Related JPH07100119B2 (ja) | 1988-10-21 | 1988-10-21 | スチーム噴出器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07100119B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111560764B (zh) * | 2020-05-19 | 2025-06-13 | 宁波凯波集团有限公司 | 自动补水装置及衣物熨烫器具 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5431559A (en) * | 1977-08-15 | 1979-03-08 | Hitachi Ltd | Troidal coil |
-
1988
- 1988-10-21 JP JP63266312A patent/JPH07100119B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02111398A (ja) | 1990-04-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |