JPH07100175B2 - 間紙巻取装置 - Google Patents
間紙巻取装置Info
- Publication number
- JPH07100175B2 JPH07100175B2 JP1186155A JP18615589A JPH07100175B2 JP H07100175 B2 JPH07100175 B2 JP H07100175B2 JP 1186155 A JP1186155 A JP 1186155A JP 18615589 A JP18615589 A JP 18615589A JP H07100175 B2 JPH07100175 B2 JP H07100175B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- winding
- paper
- slip sheet
- shaft
- strip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はステンレスコイル等の巻きほどき時の、間紙処
理に用いる間紙巻取装置に関する。
理に用いる間紙巻取装置に関する。
ステンレス鋼帯(ストリップ)の生産工程においては、
1プロセス毎の最終段階でストリップをコイル形状とし
て巻取り及び巻きほどきをくり返している。第3図はそ
の概要を示す模式的側面図で、図においてストリップコ
イル1はペイオフリール2にセットされ、ストリップ4
はブライドル9を通りプロセス19に入り込む。間紙5は
巻取軸6に巻き込みベルト7と巻取モータ8により連続
的に巻取る。
1プロセス毎の最終段階でストリップをコイル形状とし
て巻取り及び巻きほどきをくり返している。第3図はそ
の概要を示す模式的側面図で、図においてストリップコ
イル1はペイオフリール2にセットされ、ストリップ4
はブライドル9を通りプロセス19に入り込む。間紙5は
巻取軸6に巻き込みベルト7と巻取モータ8により連続
的に巻取る。
ストリップ4はプロセス19完了後プライドル9を通りテ
ンションリール3に巻き取られていく。その時には新た
な、間紙5が供給され、同時に巻きこまれる。間紙5は
巻取時にストリップ4の層間スリップによる損傷防止の
ため各層間に巻き込まれるものである。したがってスト
リップ4を巻きほどきながら次工程ラインであるプロセ
ス19に通す場合、該間紙5をストリップ4から分離し
て、別個の巻取装置(ペーパワインダ)10に巻き取るの
であるが従来はその際、間紙5の先端部を作業員が手作
業によって該巻取装置10の巻取軸6に巻き付けて巻取軸
6に対する最初の巻き込みを行なっていた。
ンションリール3に巻き取られていく。その時には新た
な、間紙5が供給され、同時に巻きこまれる。間紙5は
巻取時にストリップ4の層間スリップによる損傷防止の
ため各層間に巻き込まれるものである。したがってスト
リップ4を巻きほどきながら次工程ラインであるプロセ
ス19に通す場合、該間紙5をストリップ4から分離し
て、別個の巻取装置(ペーパワインダ)10に巻き取るの
であるが従来はその際、間紙5の先端部を作業員が手作
業によって該巻取装置10の巻取軸6に巻き付けて巻取軸
6に対する最初の巻き込みを行なっていた。
上記従来の間紙巻取装置には解決すべき次の課題があっ
た。即ち、巻取装置の巻取軸への間紙の先端部の最初の
巻き込み作業を自動化するための一案としてエヤノズル
やベルトラッパーを使用してペーパを搬送、巻き取りを
行うことが提案されたが間紙先端部の形状の不揃いや外
乱の影響等により、巻き込み確率が低くく、実用化され
ずこれらの作業は現在も手作業により行なわれている。
しかしながら手作業では能率が悪く、又作業者が危険に
曝らされるなどの問題が多い。
た。即ち、巻取装置の巻取軸への間紙の先端部の最初の
巻き込み作業を自動化するための一案としてエヤノズル
やベルトラッパーを使用してペーパを搬送、巻き取りを
行うことが提案されたが間紙先端部の形状の不揃いや外
乱の影響等により、巻き込み確率が低くく、実用化され
ずこれらの作業は現在も手作業により行なわれている。
しかしながら手作業では能率が悪く、又作業者が危険に
曝らされるなどの問題が多い。
本発明は上記間紙の最初の巻き込み作業及び巻取を自動
化した装置を提供することを目的とする。
化した装置を提供することを目的とする。
本発明は上記課題の解決手段として、ストリップコイル
の巻きもどしに伴い連続的に巻きほどかれる間紙が所定
位置に到来したことを自動的に検知するペーパ検知器
と、同ペーパ検知器の検知情報により上記間紙を巻取る
ため表面に接着剤を添着されると共に一端を枢支されて
回動可能なアームの他端に保持された巻取軸を間紙を介
して上記ストリップコイル表面に上記アームを回動させ
て押し付けかつ引戻す巻取軸接離手段と、同巻取軸接離
手段が間紙を接着して引戻した巻取軸を回転させて間紙
を巻取る巻取り手段とを具備してなることを特徴とする
間紙巻取装置を提供しようとするものである。
の巻きもどしに伴い連続的に巻きほどかれる間紙が所定
位置に到来したことを自動的に検知するペーパ検知器
と、同ペーパ検知器の検知情報により上記間紙を巻取る
ため表面に接着剤を添着されると共に一端を枢支されて
回動可能なアームの他端に保持された巻取軸を間紙を介
して上記ストリップコイル表面に上記アームを回動させ
て押し付けかつ引戻す巻取軸接離手段と、同巻取軸接離
手段が間紙を接着して引戻した巻取軸を回転させて間紙
を巻取る巻取り手段とを具備してなることを特徴とする
間紙巻取装置を提供しようとするものである。
本発明は上記のように構成されるので次の作用を有す
る。
る。
即ち、ペーパ検知器で間紙が到来したことを検知する
と、予めその表面に接着剤を添着され、回動アームに保
持された巻取軸が間紙を介してストリップコイルに押圧
されるので巻取軸は間紙を挟んでストリップコイルと共
廻りし、間紙を接着剤部分で添着する。そしてアーム回
動により所定の位置へ引戻され、そのまゝ間紙を巻取
る。従って、巻取軸に対する間紙の初期巻き取り作業及
びその後の巻取作業をすべて自動的に行なうことができ
る。
と、予めその表面に接着剤を添着され、回動アームに保
持された巻取軸が間紙を介してストリップコイルに押圧
されるので巻取軸は間紙を挟んでストリップコイルと共
廻りし、間紙を接着剤部分で添着する。そしてアーム回
動により所定の位置へ引戻され、そのまゝ間紙を巻取
る。従って、巻取軸に対する間紙の初期巻き取り作業及
びその後の巻取作業をすべて自動的に行なうことができ
る。
本発明の一実施例について第1図により説明する。
第1図は本実施例の図で(a)は側面図、(b)は上面
図である。なお第2図と同様の部材には同符号を付し、
必要な場合以外は説明を省略する。図において本実施例
の装置はストリップコイル1を巻きほどくためのペイオ
フリール2とストリップ4先端を押え込むためのスナバ
ーロール12とストリップ4と間紙5を分離するためのオ
ープナ11及びペーパワインダ10で構成されている。ペー
パワインダ10は紙管6を固定するための固定軸16とその
固定軸16を回転させるためのベルト7及びトルクモータ
8等より構成されており、紙管6をコイル外表面に押し
込む構造として、回転軸13、同回転軸13を支持する軸受
14,動力源としてエヤシリンダ15及び回転軸13に枢支さ
れ、エアシリンダ15で回動されるアーム17が配置されて
いる。通常、紙管6の位置は初期の巻き込み工程以外は
(a)図のAの位置にあり、間紙5を巻き込む時にBの
位置に移動する。その位置の指令信号はペーパ検知器17
により検出する。
図である。なお第2図と同様の部材には同符号を付し、
必要な場合以外は説明を省略する。図において本実施例
の装置はストリップコイル1を巻きほどくためのペイオ
フリール2とストリップ4先端を押え込むためのスナバ
ーロール12とストリップ4と間紙5を分離するためのオ
ープナ11及びペーパワインダ10で構成されている。ペー
パワインダ10は紙管6を固定するための固定軸16とその
固定軸16を回転させるためのベルト7及びトルクモータ
8等より構成されており、紙管6をコイル外表面に押し
込む構造として、回転軸13、同回転軸13を支持する軸受
14,動力源としてエヤシリンダ15及び回転軸13に枢支さ
れ、エアシリンダ15で回動されるアーム17が配置されて
いる。通常、紙管6の位置は初期の巻き込み工程以外は
(a)図のAの位置にあり、間紙5を巻き込む時にBの
位置に移動する。その位置の指令信号はペーパ検知器17
により検出する。
なお、紙管6には第2図に示す様に紙管6の軸方向に両
面接着テープ18を間紙5の幅より若干、両端を長めに接
着しておく。(実機では、紙管6のセッティング及び両
面接着テープ18の接着は、従来技術で確立されてい
る。) 次に上記構成の作用、即ち間紙5の初期の巻き込み工程
における作用について説明する。
面接着テープ18を間紙5の幅より若干、両端を長めに接
着しておく。(実機では、紙管6のセッティング及び両
面接着テープ18の接着は、従来技術で確立されてい
る。) 次に上記構成の作用、即ち間紙5の初期の巻き込み工程
における作用について説明する。
ペイオフリール2にセットされたストリップコイル1は
低速回転にて巻きほどかれ、オープナ11によりストリッ
プ4と間紙5に分離される。分離された間紙5はペーパ
検知器17により検出され、A位置の紙管6をエヤシリン
ダ15を稼動させB位置即ち、ストリップコイル1に押し
付けるよう指令が発せられる。押し付けられた紙管6は
ストリップコイル1と接線速度が同速で回転しながら、
紙管6に接着されている両面テープ18が間紙5と接着
し、巻きほどかれる。最初は間紙5と、既にほどかれて
いる間紙5とが折れこみ、2重に巻き込まれていく。間
紙5の巻き込み量がペーパ検知器17の検知位置より上方
まで巻きこまれた時、同時にトルクモータ8の起動及び
エヤシリンダ15を稼動させ紙管6をA位置に戻す。以上
により間紙5の初期の巻き込み工程が完了し、紙管6が
高速回転して間紙5の巻取処理が行なわれる。
低速回転にて巻きほどかれ、オープナ11によりストリッ
プ4と間紙5に分離される。分離された間紙5はペーパ
検知器17により検出され、A位置の紙管6をエヤシリン
ダ15を稼動させB位置即ち、ストリップコイル1に押し
付けるよう指令が発せられる。押し付けられた紙管6は
ストリップコイル1と接線速度が同速で回転しながら、
紙管6に接着されている両面テープ18が間紙5と接着
し、巻きほどかれる。最初は間紙5と、既にほどかれて
いる間紙5とが折れこみ、2重に巻き込まれていく。間
紙5の巻き込み量がペーパ検知器17の検知位置より上方
まで巻きこまれた時、同時にトルクモータ8の起動及び
エヤシリンダ15を稼動させ紙管6をA位置に戻す。以上
により間紙5の初期の巻き込み工程が完了し、紙管6が
高速回転して間紙5の巻取処理が行なわれる。
以上の通り本実施例によれば、ペーパ検知器17が垂れ下
ってきた間紙5を自動的に検知し、その情報によって紙
管6が、垂れ下った間紙5に押し付けられ、予め、貼着
されている両面接着テープ18によって間紙5を付着した
後、所定位置に戻って巻取ってゆくので人の手作業を介
入させる要なく、間紙5の巻取り作業が完全に自動的に
行なわれるという利点がある。また、巻取り作業に人手
を要しないので作業者が危険に曝らされるという問題も
なく、能率性、安全性共に優れた理想的な巻取り装置が
得られる。
ってきた間紙5を自動的に検知し、その情報によって紙
管6が、垂れ下った間紙5に押し付けられ、予め、貼着
されている両面接着テープ18によって間紙5を付着した
後、所定位置に戻って巻取ってゆくので人の手作業を介
入させる要なく、間紙5の巻取り作業が完全に自動的に
行なわれるという利点がある。また、巻取り作業に人手
を要しないので作業者が危険に曝らされるという問題も
なく、能率性、安全性共に優れた理想的な巻取り装置が
得られる。
なお、上記実施例では紙管6の表面に予め両面接着テー
プ18を添着したが、間紙接着のための接着剤は両面接着
テープに限定されるものではなく、接着剤の直接の塗布
その他、合目的などのような接着手段が用いられてもよ
い。
プ18を添着したが、間紙接着のための接着剤は両面接着
テープに限定されるものではなく、接着剤の直接の塗布
その他、合目的などのような接着手段が用いられてもよ
い。
本発明は上記のように構成されるので次の効果を有す
る。即ち、従来手作業で行なっていた間紙の初期の巻込
み作業がきわめて簡便に、かつ、完全に自動化される。
この結果、間紙の巻取処理設備の全自動化が実現するの
で能率が向上する。これに伴い、人の手作業が不要とな
るので安全性も向上する。即ち、高能率、高安全性の巻
取処理設備が得られる。
る。即ち、従来手作業で行なっていた間紙の初期の巻込
み作業がきわめて簡便に、かつ、完全に自動化される。
この結果、間紙の巻取処理設備の全自動化が実現するの
で能率が向上する。これに伴い、人の手作業が不要とな
るので安全性も向上する。即ち、高能率、高安全性の巻
取処理設備が得られる。
第1図は本発明の一実施例に係る間紙巻取装置の図で、
(a)は側面図、(b)は平面図、第2図は上記実施例
の一構成部品である紙管6(巻取軸)の斜視図、第3図
は従来の巻取装置の模式的全体図である。 1…ストリップコイル,2…ペイオフリール,4…ストリッ
プ,5…間紙,6…紙管(巻取軸),7…ベルト,8…トルタモ
ータ,9…ブライドル,10…ペーパワインダ(巻取装置),
11…オープナ,12…スナバーロール,13…回転軸,14…軸
受,15…エヤシリンダ,16…固定軸,17…ペーパ検知器,18
…両面接着テープ,19…アーム。
(a)は側面図、(b)は平面図、第2図は上記実施例
の一構成部品である紙管6(巻取軸)の斜視図、第3図
は従来の巻取装置の模式的全体図である。 1…ストリップコイル,2…ペイオフリール,4…ストリッ
プ,5…間紙,6…紙管(巻取軸),7…ベルト,8…トルタモ
ータ,9…ブライドル,10…ペーパワインダ(巻取装置),
11…オープナ,12…スナバーロール,13…回転軸,14…軸
受,15…エヤシリンダ,16…固定軸,17…ペーパ検知器,18
…両面接着テープ,19…アーム。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 宮本 治 広島県広島市西区観音新町4丁目6番22号 三菱重工業株式会社広島研究所内 (72)発明者 長嶺 恒夫 千葉県千葉市川崎町1番地 川崎製鉄株式 会社千葉製鉄所内 (72)発明者 福原 明彦 千葉県千葉市川崎町1番地 川崎製鉄株式 会社千葉製鉄所内 (72)発明者 長田 雅史 千葉県千葉市川崎町1番地 川崎製鉄株式 会社千葉製鉄所内 (72)発明者 小松 富夫 千葉県千葉市川崎町1番地 川崎製鉄株式 会社千葉製鉄所内 (56)参考文献 実開 昭62−159911(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】ストリップコイルの巻きもどしに伴い連続
的に巻きほどかれる間紙が所定位置に到来したことを自
動的に検知するペーパ検知器と、同ペーパ検知器の検知
情報により上記間紙を巻取るため表面に接着剤を添着さ
れると共に一端を枢支されて回動可能なアームの他端に
保持された巻取軸を間紙を介して上記ストリップコイル
表面に上記アームを回動させて押し付けかつ引戻す巻取
軸接離手段と、同巻取軸接離手段が間紙を接着して引戻
した巻取軸を回転させて間紙を巻取る巻取り手段とを具
備してなることを特徴とする間紙巻取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1186155A JPH07100175B2 (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 間紙巻取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1186155A JPH07100175B2 (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 間紙巻取装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0352714A JPH0352714A (ja) | 1991-03-06 |
| JPH07100175B2 true JPH07100175B2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=16183345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1186155A Expired - Lifetime JPH07100175B2 (ja) | 1989-07-20 | 1989-07-20 | 間紙巻取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07100175B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040005221A (ko) * | 2002-07-09 | 2004-01-16 | 주식회사 포스코 | 종이슬리브 장착장치 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62159911U (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-12 |
-
1989
- 1989-07-20 JP JP1186155A patent/JPH07100175B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0352714A (ja) | 1991-03-06 |
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