JPH07100229A - 球体洗浄装置 - Google Patents

球体洗浄装置

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JPH07100229A
JPH07100229A JP5279090A JP27909093A JPH07100229A JP H07100229 A JPH07100229 A JP H07100229A JP 5279090 A JP5279090 A JP 5279090A JP 27909093 A JP27909093 A JP 27909093A JP H07100229 A JPH07100229 A JP H07100229A
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JP
Japan
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cylinder
inner cylinder
guide member
sphere
bodies
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JP5279090A
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English (en)
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Fumio Oba
文夫 大庭
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B08CLEANING
    • B08BCLEANING IN GENERAL; PREVENTION OF FOULING IN GENERAL
    • B08B1/00Cleaning by methods involving the use of tools
    • B08B1/20Cleaning of moving articles, e.g. of moving webs or of objects on a conveyor
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B08CLEANING
    • B08BCLEANING IN GENERAL; PREVENTION OF FOULING IN GENERAL
    • B08B1/00Cleaning by methods involving the use of tools
    • B08B1/10Cleaning by methods involving the use of tools characterised by the type of cleaning tool
    • B08B1/12Brushes

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  • Cleaning In General (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、ゴルフボ−ル等の球体を洗浄する洗
浄装置の提供を目的とする。 【構成】本発明は、外筒と、当該外筒の内周面との間に
間隙を有して同軸的に配置され表面にブラシ層が形成さ
れた回転自在な内筒と、上記外筒と内筒との間隙に内筒
を軸とするように配置された螺旋ガイド部材とから成る
球体搬送装置を有する。 【効果】本発明によれば、球体搬送装置の螺旋ガイド部
材の螺旋間隔空間に投入された球体が、回転するブラシ
層で擦られながら螺旋ガイド部材に案内されて、外筒と
内筒との間隙を筒の一方から他方へ内筒の外周を巡りな
がら移送されて行く間に洗浄が行われる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ゴルフボ−ル等の球体
を洗浄する洗浄装置に関する。
【0002】
【従来技術とその問題点】従来、この種の球体の洗浄に
当たっては、多数の球体を洗浄槽に投入して攪拌するの
が一般的であった。このような、洗浄槽に多数の球体を
一括して攪拌する手法では、洗浄槽への投入と洗浄後の
取り出しという作業工程を行わねばならないため、装置
の自動化に困難が伴っていた。又、攪拌による一括洗浄
では、球数が多くなほど、洗浄に長時間を要する上、ど
うしても、一部の球には未洗浄部分が残り、全ての球を
均一に洗浄し上げてしまう事が困難であった。本発明
は、かかる問題の解決を目的とする。
【0003】
【課題を解決するための手段】第1の発明は、外筒と、
当該外筒の内周面との間に間隙を有して同軸的に配置さ
れ表面にブラシ層が形成された回転自在な内筒と、上記
外筒と内筒との間隙に内筒を軸とするように配置された
螺旋ガイド部材とから成る球体搬送装置を有し、当該球
体搬送装置の螺旋ガイド部材の螺旋間隔空間に投入され
た球体が、回転するブラシ層で擦られながら螺旋ガイド
部材に案内されて、外筒と内筒との間隙を筒の一方から
他方へ内筒の外周を巡りながら移送される構成としたこ
とを特徴とする。第2の発明は、洗浄液が満たされる洗
浄槽と、洗浄槽に浸される球体搬送装置とから成り、上
記球体搬送装置は、外筒と、当該外筒の内周面との間に
間隙を有して同軸的に配置された回転自在な内筒と、当
該内筒の外周面に設けられたブラシ層と、上記外筒と内
筒との間隙に内筒を軸とするように配置された螺旋ガイ
ド部材とから成り、当該螺旋ガイド部材の螺旋間隔空間
に投入された球体が、回転する内筒のブラシ層で擦られ
ながら螺旋ガイド部材に案内されて、外と内筒との間隙
を筒の一方から他方へ内筒の外周を巡りながら移送され
る構成としたことを特徴とする。第3の発明は、洗浄液
が満たされる洗浄槽と、当該洗浄槽内に超音波を発射す
る超音波発振装置と、当該洗浄槽に浸される球体搬送装
置とから成り、上記球体搬送装置は、洗浄液が流通し易
い孔が多数穿たれた外筒と、当該外筒の内周面との間に
間隙を有して同軸的に配置された回転自在な内筒と、当
該内筒の外周面に設けられたブラシ層と、上記外筒と内
筒との間隙に内筒を軸とするようにして外筒の内周面に
固定された螺旋ガイド部材とから成り、当該螺旋ガイド
部材の螺旋間隔空間に投入された球体が、回転する内筒
のブラシ層で擦られながら螺旋ガイド部材に案内され
て、外と内筒との間隙を筒の一方から他方へ内筒の外周
を巡りながら移送される構成としたことを特徴とする。
【0004】
【発明の作用】本発明によれば、球体搬送装置の螺旋ガ
イド部材の螺旋間隔空間に投入された球体は、回転する
ブラシ層で擦られながら適度に自転しつつ、螺旋ガイド
部材に案内されて、外筒と内筒との間の間隙を内筒に対
しては公転しつつ、筒の一方から他方へと筒の軸方向へ
ブラッシングされながら移送される。特に、第1の発明
では、この球体搬送装置を洗浄液に漬けた状態で用いる
こともできるし、洗浄液の散水中や雰囲気中において用
いることもできる。又、第3の発明では、洗浄液中にお
いて超音波洗浄が併用されるので、洗浄作用が一段と上
がる。
【0005】
【実施例】以下、本発明を実施の一例を示す図面に基づ
いて説明する。図1は、球体搬送装置を洗浄槽に浸した
本装置の概念を示す斜示図である。図中の符号10は洗
浄液に満たされる箱状の洗浄槽である。洗浄液は、洗浄
目的物に応じて適宜選択すれば良く、単なる水道水であ
っても構わない。符号20は球体搬送装置である。実施
例の球体搬送装置20は、球体を洗浄しながら搬送する
二重筒体30と、二重筒体30を支持する枠体31と、
当該二重筒体30へ球体を供給するための球体供給口3
2と、二重筒体30で洗浄された球体が送り出される得
る球体搬出口33と、二重筒体30を回転させる駆動装
置34等を備えている。
【0006】実施例の球体搬出口33は、二重筒体30
から洗浄槽10の側面に延在させている。この場合、洗
浄液の水位は球体搬出口33には達しておらず、図1か
ら分かるように、水平方向に寝かされた二重筒体の下半
身程が洗浄液(図示せず)に浸された状態となってい
る。尚、この実施例に限らず、二重筒体30は必ずしも
水平である必要はなく、例えば、垂直でも斜め配置でも
良い。洗浄目的物たる球体の比重や浮力等に応じて適当
な姿勢を選択する。又、洗浄液の水位も適当に選択すれ
ば良い。
【0007】図2は、球体搬送装置20の拡大斜視図で
ある。球体搬送装置20の本体たる二重筒体30は、外
筒40と内筒50との間に洗浄目的物たる球体が通過で
きるに十分な間隙45が生ずるよう同軸的に嵌挿された
構造のものである。実施例の外筒40は洗浄液が筒の内
外に流通し易いようその胴には多数の孔41が穿たれて
いる。勿論、この外筒40はこの様な多孔板製である必
要はなく、網状板で構成することもできる。
【0008】内筒50にはその外周面に球体を擦りなが
ら送るブラシ層51を設けてある。図3から分かるよう
に、外筒40の内周面との間の間隙45を移送される球
体11が、外筒40とブラシ槽51との間で、ブラシの
強さに押されて軽く外筒の内周面に圧接される程度に内
筒50のブラシ槽51を形成するのが、目的物たる球体
の如何にもよるが、一般的に最良のようである。
【0009】再び、図1及び図2に於いて、実施例の二
重筒体30は、その外筒40が二重筒体30を支持する
枠体31に固定されている。他方、ブラシ槽51を有す
る内筒50は、その軸を回転軸52として回転自在に嵌
挿されている。この内筒50の回転駆動装置32は枠体
31に搭載されている。尚、内筒50はその外径を異に
するいく種類かを予め用意し、外筒40に対して抜き差
し自在に構成して置くと、目的物たる球体のサイズや形
態に応じて迅速に挿し替える事が出る。
【0010】図2に於いて、符号42は螺旋ガイド部材
である。実施例の螺旋ガイド部材42は、外筒40と内
筒50との間の間隙45に在って、内筒50を螺旋軸と
して内筒50に接触せず、その外側を巡るように設けら
れ、実施例では、図2及び図3から分かるように外筒4
0の内周面に固定されている。螺旋の隙間幅、即ち螺旋
間隔空間は図3に示すよう、目的物の球体11の径より
若干に大きめにして、球体11が自転し易いようにして
おく。
【0011】図2にから分かるように、駆動装置34で
内筒50を回転させると、螺旋ガイド部材42の螺旋間
隔空間に投入された球体11は、回転する内筒50のブ
ラシ層51で擦られながら内筒50の外側を回り巡り、
外筒40の螺旋ガイド部材42に案内されて、次第に、
外筒40と内筒50との間隙45を筒の一方から他方
(図2では左から右方向)へと内筒50の外周を巡りな
がら移送される。この間、球体11は、洗浄液中を繰り
返し潜りながら、ブラシ層51で球面を擦られ球面全体
がブラッシングされて行く。
【0012】従って、この二重筒体30へ球体11を供
給するための球体供給口32は螺旋ガイド部材42の始
端側に、他方、二重筒体30で洗浄された球体11が送
り出される得る球体搬出口33は螺旋ガイド部材42の
終端側にそれぞれ配設する。そして、この球体供給口3
2から多数の球体11を連続的に二重筒体30に供給す
ると、球体11は球体搬出口33からブラッシングされ
て順次搬出されるので、多数の球体の洗浄作業を中断す
ること無く、連続的に連綿と行うことができる。
【0013】上記実施例は、球体搬送装置20を洗浄液
に漬けた状態で用いているが、これに限らず、洗浄液の
散水中や雰囲気中において用いることもできる。又、洗
浄槽10に超音波を発射する超音波発振装置(図示せ
ず)を付属させ、当該洗浄液中において併せて超音波洗
浄を行うと、相乗効果によって洗浄作用を一段と高める
ことができる。又、本明細書でいう「ブラシ層」の語
は、図に示すような毛羽立たされた「ブラシ」そのもの
に限らず、ブラッシング機能を発揮し得る部材を含む。
【0014】
【発明の効果】本発明によれば、球体を洗浄するに当
り、従来のよう洗浄作業が途中で中断されること無く、
連続的に行うことができるので、洗浄作業能率を著しく
高めることができる。又、球体を螺旋状に移送しながら
ブラッシングして行くので、洗浄装置をコンパクト化で
き、そのサイズ、特に長さが短くても、球体のブラシ層
を移動する距離が長くなるため十分なるブラッシング効
果を発揮させることができる。又、球体を連続的にブラ
ッシングして行くので、球体の多少に拘らず洗浄作業を
均一且つ即時に行うことができる。又、請求項3に記載
の第3の発明では、洗浄液中において超音波洗浄を併用
するので、洗浄液やブラッシングによる洗浄作用との相
乗作用によって一段とその洗浄効果が高められる。特に
本発明は、ブラシ層によるブラッシングが行われるため
表面に凹凸のある球体、例えば、ゴルフボ−ルの洗浄に
最適である。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本発明の装置の概要を示す斜視図であ
る。
【図2】図2は二重筒体の構造を示す斜視図である。
【図3】図3は外筒と内筒との間隙を示す部分拡大断面
図である。
【符号の説明】
10 洗浄層 20 球体搬送装
置 30 二重筒体 32 球体供給口 33 球体搬出口 40 外筒 41 孔 42 螺旋ガイド
部材 45 間隙 50 内筒 51 ブラシ層 52 回転軸

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外筒と、当該外筒の内周面との間に間隙
    を有して同軸的に配置され表面にブラシ層が形成された
    回転自在な内筒と、上記外筒と内筒との間隙に内筒を軸
    とするように配置された螺旋ガイド部材とから成る球体
    搬送装置を有し、当該球体搬送装置の螺旋ガイド部材の
    螺旋間隔空間に投入された球体が、回転するブラシ層で
    擦られながら螺旋ガイド部材に案内されて、外筒と内筒
    との間隙を筒の一方から他方へ内筒の外周を巡りながら
    移送される構成としたことを特徴とする球体洗浄装置。
  2. 【請求項2】 洗浄液が満たされる洗浄槽と、洗浄槽に
    浸される球体搬送装置とから成り、上記球体搬送装置
    は、外筒と、当該外筒の内周面との間に間隙を有して同
    軸的に配置された回転自在な内筒と、当該内筒の外周面
    に設けられたブラシ層と、上記外筒と内筒との間隙に内
    筒を軸とするように配置された螺旋ガイド部材とから成
    り、当該螺旋ガイド部材の螺旋間隔空間に投入された球
    体が、回転する内筒のブラシ層で擦られながら螺旋ガイ
    ド部材に案内されて、外と内筒との間隙を筒の一方から
    他方へ内筒の外周を巡りながら移送される構成としたこ
    とを特徴とする球体洗浄装置。
  3. 【請求項3】 洗浄液が満たされる洗浄槽と、当該洗浄
    槽内に超音波を発射する超音波発振装置と、当該洗浄槽
    に浸される球体搬送装置とから成り、上記球体搬送装置
    は、洗浄液が流通し易い孔が多数穿たれた外筒と、当該
    外筒の内周面との間に間隙を有して同軸的に配置された
    回転自在な内筒と、当該内筒の外周面に設けられたブラ
    シ層と、上記外筒と内筒との間隙に内筒を軸とするよう
    にして外筒の内周面に固定された螺旋ガイド部材とから
    成り、当該螺旋ガイド部材の螺旋間隔空間に投入された
    球体が、回転する内筒のブラシ層で擦られながら螺旋ガ
    イド部材に案内されて、外と内筒との間隙を筒の一方か
    ら他方へ内筒の外周を巡りながら移送される構成とした
    ことを特徴とする球体洗浄装置。
JP5279090A 1993-10-12 1993-10-12 球体洗浄装置 Pending JPH07100229A (ja)

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