JPH07100356B2 - 車両用フロアカ−ペツトの製造方法 - Google Patents
車両用フロアカ−ペツトの製造方法Info
- Publication number
- JPH07100356B2 JPH07100356B2 JP62107143A JP10714387A JPH07100356B2 JP H07100356 B2 JPH07100356 B2 JP H07100356B2 JP 62107143 A JP62107143 A JP 62107143A JP 10714387 A JP10714387 A JP 10714387A JP H07100356 B2 JPH07100356 B2 JP H07100356B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carpet
- layer
- asphalt
- floor
- vehicle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Passenger Equipment (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は車両用フロアカーペットの製造方法に関し、更
に詳細に説明すると、車両等のフロアパネルに凹凸部が
形成され、該フロアパネルの形状に沿ってプレス成形さ
れたカーペット層と緩衝層とを備える車両用フロアカー
ペットの製造方法に関する。
に詳細に説明すると、車両等のフロアパネルに凹凸部が
形成され、該フロアパネルの形状に沿ってプレス成形さ
れたカーペット層と緩衝層とを備える車両用フロアカー
ペットの製造方法に関する。
従来より、車両等のフロアにフロアカーペットが取付け
られているが、このフロアカーペットは表面側の感触及
び外観を向上させるためのカーペット層と、クッション
性や緩衝性を向上させるための緩衝層とから形成され、
これらカーペット層及び緩衝層はフロア形状に対応させ
てプレス成形されている。
られているが、このフロアカーペットは表面側の感触及
び外観を向上させるためのカーペット層と、クッション
性や緩衝性を向上させるための緩衝層とから形成され、
これらカーペット層及び緩衝層はフロア形状に対応させ
てプレス成形されている。
カーペット層と緩衝層とは別々にプレス成形した後、こ
れらを積層状態に接合させるものと、カーペット層を成
形した後、このカーペット層を発泡成形型に配置し、カ
ーペット層の裏面側に緩衝層を形成する発泡合成樹脂の
原液を注入し、緩衝層を形成するものとが存在する。
れらを積層状態に接合させるものと、カーペット層を成
形した後、このカーペット層を発泡成形型に配置し、カ
ーペット層の裏面側に緩衝層を形成する発泡合成樹脂の
原液を注入し、緩衝層を形成するものとが存在する。
またフロアパネルの制振及び遮音効果を目的として、フ
ロアパネルにアスファルト組成物からなるアスファルト
シートを接着させている。このアスファルトシートは車
両の塗装ライン等で加熱され、フロアパネルの凹凸部の
形状に沿って接着されている。
ロアパネルにアスファルト組成物からなるアスファルト
シートを接着させている。このアスファルトシートは車
両の塗装ライン等で加熱され、フロアパネルの凹凸部の
形状に沿って接着されている。
然し乍ら、第5図に示す如く、従来のフロアカーペット
1を用いる場合にはカーペット層2及び緩衝層3の成形
工程とは別工程でアスファルトシート4が成形されるた
め、カーペット層2と緩衝層3とからなるフロアカーペ
ット1と、フロアパネル6に接着されたアスファルトシ
ート4との接合作業が必要であり、またフロアパネル6
の表面に比較的扁平な凹凸部7が形成されている場合が
あり、このような場合にアスファルトシート4が凹凸部
7に沿って接着されるも、フロアカーペット1を凹凸部
7に沿う形状にプレス成形するのが困難であるので、フ
ロアカーペット1とアスファルトシート4との間に隙間
8が発生し易く、フロアカーペット1をフロアパネル6
に密着させることが出来ず、感触を悪化させる虞れを有
していた。
1を用いる場合にはカーペット層2及び緩衝層3の成形
工程とは別工程でアスファルトシート4が成形されるた
め、カーペット層2と緩衝層3とからなるフロアカーペ
ット1と、フロアパネル6に接着されたアスファルトシ
ート4との接合作業が必要であり、またフロアパネル6
の表面に比較的扁平な凹凸部7が形成されている場合が
あり、このような場合にアスファルトシート4が凹凸部
7に沿って接着されるも、フロアカーペット1を凹凸部
7に沿う形状にプレス成形するのが困難であるので、フ
ロアカーペット1とアスファルトシート4との間に隙間
8が発生し易く、フロアカーペット1をフロアパネル6
に密着させることが出来ず、感触を悪化させる虞れを有
していた。
本発明の目的は、フロアパネルに凹凸部が形成されてい
る場合に、カーペット層と緩衝層とを備えるフロアカー
ペットの成形工程と同時にフロアパネルの凹凸部に対応
する形状を有するアスファルト層が一体に形成され、フ
ロアカーペットとアスファルト層との密着性が優れ、制
振効果、遮音効果及び感触が優れ、経済性に富む車両用
フロアカーペットの製造方法を提供するものである。
る場合に、カーペット層と緩衝層とを備えるフロアカー
ペットの成形工程と同時にフロアパネルの凹凸部に対応
する形状を有するアスファルト層が一体に形成され、フ
ロアカーペットとアスファルト層との密着性が優れ、制
振効果、遮音効果及び感触が優れ、経済性に富む車両用
フロアカーペットの製造方法を提供するものである。
本発明は上述せる問題点に鑑みてなされたもので、車両
等のフロアパネルに凹凸部が形成され、該フロアパネル
の形状に沿ってプレス成形されたカーペット層と緩衝層
とを備える車両用フロアカーペットの製造方法におい
て、前記フロアパネルの凹凸部に対応する凹凸部の形成
された下型と、該下型に型合わせされる上型とを備え、
前記下型にアスファルトを主成分とする加熱溶融したア
スファルト組成物を流し込み、前記下型の凹凸部の凹部
に対応する凸状部の形成されたアスファルト層を形成
し、次いでアスファルト層の上部に緩衝材を配設し、該
緩衝材の上部に加熱されたカーペット材を配設し、該下
型に上型を型合わせし、前記アスファルト層の上部に緩
衝材からなる緩衝層及びカーペット材からなるカーペッ
ト層を一体に積層状態でプレス成形することを特徴とす
る。
等のフロアパネルに凹凸部が形成され、該フロアパネル
の形状に沿ってプレス成形されたカーペット層と緩衝層
とを備える車両用フロアカーペットの製造方法におい
て、前記フロアパネルの凹凸部に対応する凹凸部の形成
された下型と、該下型に型合わせされる上型とを備え、
前記下型にアスファルトを主成分とする加熱溶融したア
スファルト組成物を流し込み、前記下型の凹凸部の凹部
に対応する凸状部の形成されたアスファルト層を形成
し、次いでアスファルト層の上部に緩衝材を配設し、該
緩衝材の上部に加熱されたカーペット材を配設し、該下
型に上型を型合わせし、前記アスファルト層の上部に緩
衝材からなる緩衝層及びカーペット材からなるカーペッ
ト層を一体に積層状態でプレス成形することを特徴とす
る。
本発明に依ればアスファルト組成物からなるアスファル
ト層と、緩衝材からなる緩衝層及びカーペット材からな
るカーペット層とが一体に積層状態でプレス成形され、
アスファルト層と緩衝層との間に隙間が発生する虞れが
なく、密着性に優れ、カーペット層及び緩衝層のプレス
成形に際し、フロアパネルの凹凸部に対応するプレス成
形をする必要がなく、作業能率を向上させることが出来
るものである。
ト層と、緩衝材からなる緩衝層及びカーペット材からな
るカーペット層とが一体に積層状態でプレス成形され、
アスファルト層と緩衝層との間に隙間が発生する虞れが
なく、密着性に優れ、カーペット層及び緩衝層のプレス
成形に際し、フロアパネルの凹凸部に対応するプレス成
形をする必要がなく、作業能率を向上させることが出来
るものである。
以下本発明に係る車両用フロアカーペットの製造方法の
一実施例の概略を図面を参照して詳述する。
一実施例の概略を図面を参照して詳述する。
第1図乃至第4図には、本発明に係る車両用フロアカー
ペットの製造方法の一実施例の概略が夫々示されてお
り、本発明の方法の実施に適用される成形型11は下型12
と、該下型12に型合わせされる上型13とを備え、前記下
型12の略中央部にはフロアパネル(図示せず)(第5図
の符号6に対応する)の中央部に前後方向に延びる突出
部に対応する突出部14が形成され、この突出部14の両側
に、フロアパネルの凹凸部(第5図の符号7に対応す
る)に対応する凹凸部15が夫々形成されている。
ペットの製造方法の一実施例の概略が夫々示されてお
り、本発明の方法の実施に適用される成形型11は下型12
と、該下型12に型合わせされる上型13とを備え、前記下
型12の略中央部にはフロアパネル(図示せず)(第5図
の符号6に対応する)の中央部に前後方向に延びる突出
部に対応する突出部14が形成され、この突出部14の両側
に、フロアパネルの凹凸部(第5図の符号7に対応す
る)に対応する凹凸部15が夫々形成されている。
まず、第1図に示す如く、アスファルトを主成分とし、
油剤や充填剤を適宜配合して形成されたアスファルト組
成物18を加熱溶融させ、このアスファルト組成物18を常
温の下型12に流し込む。このアスファルト組成物18は下
型12の凹凸部15の凹部に流れ込み、凹部に対応する凸状
部19の形成されたアスファルト層20に成形される。この
アスファルト層20が冷却し、例えば50〜80℃位になった
場合に、このアスファルト層20の上部に、第2図に示す
如く、フェルト材等の緩衝材22を配設する。この緩衝材
22はフェルトに熱可塑性樹脂を混入して形成されたも
の、または発泡合成樹脂材等より形成することが出来
る。
油剤や充填剤を適宜配合して形成されたアスファルト組
成物18を加熱溶融させ、このアスファルト組成物18を常
温の下型12に流し込む。このアスファルト組成物18は下
型12の凹凸部15の凹部に流れ込み、凹部に対応する凸状
部19の形成されたアスファルト層20に成形される。この
アスファルト層20が冷却し、例えば50〜80℃位になった
場合に、このアスファルト層20の上部に、第2図に示す
如く、フェルト材等の緩衝材22を配設する。この緩衝材
22はフェルトに熱可塑性樹脂を混入して形成されたも
の、または発泡合成樹脂材等より形成することが出来
る。
次に、第3図に示す如く、カーペット材24を前記緩衝材
22の上方に配設する。このカーペット材24は表面側の繊
維層25と裏面側のバッキング層26とから形成され、カー
ペット材24のバッキング層26を加熱した状態で配設す
る。
22の上方に配設する。このカーペット材24は表面側の繊
維層25と裏面側のバッキング層26とから形成され、カー
ペット材24のバッキング層26を加熱した状態で配設す
る。
次いで、第4図に示す如く、下型12と上型13とを型合わ
せし、加熱されたカーペット材24を緩衝材22に積層させ
てプレス成形し、カーペット材24のバッキング層26と緩
衝材22とが接合された状態で所望とする形状のカーペッ
ト層28と緩衝層29とからなるフロアカーペット27が形成
される。
せし、加熱されたカーペット材24を緩衝材22に積層させ
てプレス成形し、カーペット材24のバッキング層26と緩
衝材22とが接合された状態で所望とする形状のカーペッ
ト層28と緩衝層29とからなるフロアカーペット27が形成
される。
前記アスファルト層20に緩衝材22を配設し、次いでカー
ペット材24を配設し、下型12と上型13とを型合わせする
ことによって、緩衝層29及びカーペット層28が形成され
ると共に、アスファルト層20と緩衝層29とが接合され、
アスファルト層20とフロアカーペット27とが一体化され
た状態にプレス成形される。
ペット材24を配設し、下型12と上型13とを型合わせする
ことによって、緩衝層29及びカーペット層28が形成され
ると共に、アスファルト層20と緩衝層29とが接合され、
アスファルト層20とフロアカーペット27とが一体化され
た状態にプレス成形される。
フロアカーペット27と、該フロアカーペット27と一体の
アスファルト層20とを成形型11より取出せば、フロアパ
ネルに取付けられるフロアカーペットを得ることが出来
る。
アスファルト層20とを成形型11より取出せば、フロアパ
ネルに取付けられるフロアカーペットを得ることが出来
る。
以上が本発明に係る車両用フロアカーペットの製造方法
の一実施例の方法であるが、斯る方法に依れば、フロア
パネルに凹凸部が形成されている場合にカーペット層と
緩衝層とを備えるフロアカーペットの前記緩衝層に、フ
ロアパネルの凹凸部に対応する凸状部を有するアスファ
ルト層を一体に成形することが出来、アスファルト層と
緩衝層との密着性が優れ、制振効果、遮音効果及び感触
性の優れたフロアカーペットが得られ、特にフロアカー
ペットにフロアパネルの凹凸部に対応する凹凸形状をプ
レス成形しなくてよく、アスファルト層とフロアカーペ
ットとを別々に組付ける必要がなく作業能率を著しく向
上させることが出来、経済性に優れた車両用フロアカー
ペットの製造方法を得ることが出来る。
の一実施例の方法であるが、斯る方法に依れば、フロア
パネルに凹凸部が形成されている場合にカーペット層と
緩衝層とを備えるフロアカーペットの前記緩衝層に、フ
ロアパネルの凹凸部に対応する凸状部を有するアスファ
ルト層を一体に成形することが出来、アスファルト層と
緩衝層との密着性が優れ、制振効果、遮音効果及び感触
性の優れたフロアカーペットが得られ、特にフロアカー
ペットにフロアパネルの凹凸部に対応する凹凸形状をプ
レス成形しなくてよく、アスファルト層とフロアカーペ
ットとを別々に組付ける必要がなく作業能率を著しく向
上させることが出来、経済性に優れた車両用フロアカー
ペットの製造方法を得ることが出来る。
第1図乃至第4図は本発明に係る車両用フロアカーペッ
トの製造方法の一実施例の概略を夫々示すもので、第1
図は成形型にアスファルト組成物を流し込んだ状態の断
面図、第2図は同緩衝材を配設した状態の断面図、第3
図は同カーペット材を配設した状態の断面図、第4図は
同成形状態の断面図、第5図は従来の車両用フロアカー
ペットの一部断面図である。 図中、11…成形型、12…下型、13…上型、15…凹凸部、
18…アスファルト組成物、19…凸状部、20…アスファル
ト層、22…緩衝材、24…カーペット材、27…フロアカー
ペット、28…カーペット層、29…緩衝層。
トの製造方法の一実施例の概略を夫々示すもので、第1
図は成形型にアスファルト組成物を流し込んだ状態の断
面図、第2図は同緩衝材を配設した状態の断面図、第3
図は同カーペット材を配設した状態の断面図、第4図は
同成形状態の断面図、第5図は従来の車両用フロアカー
ペットの一部断面図である。 図中、11…成形型、12…下型、13…上型、15…凹凸部、
18…アスファルト組成物、19…凸状部、20…アスファル
ト層、22…緩衝材、24…カーペット材、27…フロアカー
ペット、28…カーペット層、29…緩衝層。
フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B29L 31:58
Claims (1)
- 【請求項1】車両等のフロアパネルに凹凸部が形成さ
れ、該フロアパネルの形状に沿ってプレス成形されたカ
ーペット層と緩衝層とを備える車両用フロアカーペット
の製造方法において、前記フロアパネルの凹凸部に対応
する凹凸部の形成された下型と、該下型に型合わせされ
る上型とを備え、前記下型にアスファルトを主成分とす
る加熱溶融したアスファルト組成物を流し込み、前記下
型の凹凸部の凹部に対応する凸状部の形成されたアスフ
ァルト層を形成し、次いでアスファルト層の上部に緩衝
材を配設し、該緩衝材の上部に加熱されたカーペット材
を配設し、該下型に上型を型合わせし、前記アスファル
ト層の上部に緩衝材からなる緩衝層及びカーペット材か
らなるカーペット層を一体に積層状態でプレス成形する
ことを特徴とする車両用フロアカーペットの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62107143A JPH07100356B2 (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | 車両用フロアカ−ペツトの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62107143A JPH07100356B2 (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | 車両用フロアカ−ペツトの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63270129A JPS63270129A (ja) | 1988-11-08 |
| JPH07100356B2 true JPH07100356B2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=14451604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62107143A Expired - Lifetime JPH07100356B2 (ja) | 1987-04-30 | 1987-04-30 | 車両用フロアカ−ペツトの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07100356B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20040039131A (ko) * | 2002-11-04 | 2004-05-10 | 기아자동차주식회사 | 차량용 보조매트와 그의 제조방법 |
-
1987
- 1987-04-30 JP JP62107143A patent/JPH07100356B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63270129A (ja) | 1988-11-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6163784A (ja) | 成形フオ−ム裏打ちじゆたん集成体及びその製造方法 | |
| JP2021514323A (ja) | 自動車用フロアカバー | |
| JPS6018319A (ja) | 熱可塑性スタンパブルシ−トの加工成形方法 | |
| JPH07195601A (ja) | 積層体及びその製造方法 | |
| JPS63270129A (ja) | 車両用フロアカ−ペツトの製造方法 | |
| JPH0857882A (ja) | 成形複合材及びその製造方法 | |
| JP2969045B2 (ja) | 自動車用内装部品およびその製造方法 | |
| JP2567249B2 (ja) | 座席体の製造方法 | |
| JPS635952Y2 (ja) | ||
| JPH0140671Y2 (ja) | ||
| JPS6149965B2 (ja) | ||
| JPH0224346Y2 (ja) | ||
| JPH017636Y2 (ja) | ||
| JPH0440905Y2 (ja) | ||
| JPS6115193B2 (ja) | ||
| JPH0426268Y2 (ja) | ||
| JPS63205213A (ja) | 自動車用フロアマツトの製造方法 | |
| JPH01306225A (ja) | 車両用インシュレータの成形方法 | |
| JPH064288B2 (ja) | 表皮材の成形方法 | |
| JPH0627249U (ja) | 自動車用内装部品 | |
| JPH0292751A (ja) | 自動車用フロアカーペットの製造方法 | |
| JPH061383Y2 (ja) | 表皮材とパッド材との一体成形シート | |
| JP2021133828A (ja) | 車両用内装材及びその製造方法 | |
| JPH0127180B2 (ja) | ||
| JPH1016659A (ja) | 自動車天井材 |