JPH0710068Y2 - 油圧圧縮機 - Google Patents

油圧圧縮機

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JPH0710068Y2
JPH0710068Y2 JP1747886U JP1747886U JPH0710068Y2 JP H0710068 Y2 JPH0710068 Y2 JP H0710068Y2 JP 1747886 U JP1747886 U JP 1747886U JP 1747886 U JP1747886 U JP 1747886U JP H0710068 Y2 JPH0710068 Y2 JP H0710068Y2
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JP
Japan
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compression
operation position
optical fiber
hydraulic
main
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JP1747886U
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JPS62130187U (ja
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恂一 和気
太田  実
一吉 本間
勝昭 栗栖
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Sanwa Tekki Corp
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Sanwa Tekki Corp
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Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、電気工事等に用いられる油圧圧縮機であっ
て、油圧ユニットの油圧を手元で制御するリモートコン
トロールスイッチを備えたものに関する。
(従来の技術) 高所で行われる電気工事においては、金属スリーブ等の
圧縮作業のために、油圧圧縮機が用いられる。油圧圧縮
機は、動作油圧を送出する油圧ユニットと、油圧ホース
及び送気ホースで油圧ユニットに接続された圧縮ヘッド
とを備えている。作業者は、圧縮用ダイスを備えた圧縮
ヘッドを高所に携帯して作業を行う。油圧ユニットは、
例えば地上の作業車上に置かれる。活線状態で工事を行
うことがあるので、感電事故防止のため、油圧ユニット
のコントロール信号及び油圧の伝達機構は全て絶縁体で
構成されている。圧縮ヘッドの動作の制御は、圧縮ヘッ
ドに付設されたエアバルンから絶縁チューブを通して油
圧ユニットへ空気圧を送り油圧を変化させることにより
行われている。
(考案が解決しようとする問題点) 上記従来の空気圧による制御方法においては、圧縮ヘッ
ドを支持した状態で、空気圧を送るためのエアバルンを
握ったり放したりする動作を行わねばならないため、操
作性が悪く、また工事箇所を手で支持する必要がある場
合等には、どうしてももう一人の作業者が必要になると
いう問題点がある。
この考案は、上記従来の問題点を解決し、空気圧制御方
式を用いずに、ヘッドを支持しながら、片手で極めて簡
単に制御操作を行うことができ、工事箇所の支持も一人
で行うことができる油圧圧縮機を提供しようとするもの
である。
(問題点を解決するための手段) この考案においては、上記従来の問題点を解決するた
め、動作油圧を送出する油圧ユニットUと、油圧ホース
12及び光ファイバケーブル2,3を介して油圧ユニットU
に接続され、油圧により動作する圧縮ダイスDを備える
と共に、光ファイバケーブル2,3の光のオン、オフを制
御するスイッチ装置Sを備える圧縮ヘッドHとを具備さ
せて油圧圧縮機を構成し、光ファイバケーブル2,3の光
のオン、オフによる4通りの信号の組合せにより、圧縮
ヘッドHの待機、低圧仮圧縮、高圧本圧縮、復帰の4つ
の動作を制御するようにする。スイッチ装置Sには、入
力側2本及び出力側2本の光ファイバケーブル2a,3a,2
b,3bを導入し、端部を夫々光を導通しうるように対向保
持する。スイッチ本体1内には、光ファイバケーブル2
a,3a,2b,3bの端部間の光のオン、オフ組合せを4通りに
変化させうるように、待機位置、仮圧縮動作位置、本圧
縮動作位置、復帰動作位置の4位置を移動可能に遮断部
材4を設け、スイッチ本体1の外側には、遮断部材4を
前記4位置に移動させうるように待機位置、仮圧縮動作
位置、本圧縮動作位置、復帰動作位置と回動可能にトリ
ガ6を設け、またスイッチ本体1内には、ばね8,10を設
け、常時はトリガ6を待機位置に置くよう付勢し、仮圧
縮動作位置において比較的弱く、本圧縮動作位置におい
て比較的強い2段階の強さの異なる回動抵抗をトリガ6
に付与し、トリガ6の待機位置において待機信号、仮圧
縮動作位置において仮圧縮信号、本圧縮動作位置におい
て本圧縮信号、復帰動作位置において復帰信号を夫々油
圧ユニットUへ送出するように設定した。
(作用) この考案の油圧圧縮機を使用する場合には、圧縮ヘッド
Hを手で支持しながら、指をトリガ6に掛けて、これを
比較的弱いばね力に抗して回動させ、ばね力が急激に強
くなる手前の仮圧縮動作位置まで持ち来すと、これと共
に遮断部材4が回動して入力側光ファイバケーブル2a,3
aと出力側光ファイバケーブル2b,3bとの間の所定位置へ
来て所定のオン、オフ組合せを作り、油圧ユニットUへ
仮圧縮動作信号を伝える。仮圧縮後、ばね8による大き
な回動抵抗に抗してさらにトリガ6を回動させると、本
圧縮動作位置に至る。この大きな回動抵抗により本圧縮
操作が確認できる。トリガ6と共に遮断部材4が回動
し、先とは異なる所定位置に来て油圧ユニットUヘ本圧
縮動作信号を伝える。本圧縮動作完了後、トリガ6を反
対方向へっぱいに回動させると復帰動作位置に至り、こ
れと共に遮断部材4が回動して復帰動作位置に至り、復
帰動作信号を発する。トリガ6から指を離すと、ばね力
により待機位置へ復帰し、これと共に遮断部材4が待機
位置へ復帰して待機信号を油圧ユニットUへ伝え、次の
圧縮動作に備える。この場合、トリガ6に指を掛けて操
作しながら、片手でヘッドHを支持し、他方の手で工事
箇所を支持しつつ一人で作業を進めることができる。
(実施例) 本考案の一実施例に係る油圧圧縮機は、第1図に示すよ
うに、動作油圧を送出する油圧ユニットUと、圧縮ヘッ
ドHとを具備する。油圧ユニットUは、ポンプP、油圧
を切り替えるバルブユニットV、バルブユニットVの動
作を制御するコントローラCを備えている。油圧ユニッ
トUと圧縮ヘッドHとの間は、油圧ホース12と2本の光
ファイバケーブル2、3で接続されている。圧縮ヘッド
Hは、油圧により動作する圧縮ダイスDを備えると共
に、光ファイバケーブル2,3の光のオン、オフを制御す
るスイッチ装置Sを備えている。
第2図ないし第8図に示すように、圧縮ヘッドHの把手
部分に固着されたスイッチ装置Sの本体1は、中空の箱
型で、入力側2本、及び出力側2本の光ファイバケーブ
ル2a,3a,2b,3bの端部が導入されている。入力側の光フ
ァイバケーブル2a,3aと出力側の光ファイバケーブル2b,
3bとは、図示しない反射鏡を介して互いに光を導通させ
ることができるように本体1内において端部が対向支持
されている。
遮断部材4は本体1内において回転軸5に固着されてお
り、この回転軸5と共に回動して入力側の光ファイバケ
ーブル2a,3aと出力側の光ファイバケーブル2b,3bの端部
間を移動可能である。回転軸5は本体1を回動自在に貫
通している。
トリガ6は、本体1の外側において回転軸5に固着さ
れ、この回転軸固着部を起点にして互いに略V字状に角
度を成して伸びる二つの指掛け片6a,6bと、指掛け片6a
に対して所定角度を成して本体1の側面に沿って伸びる
ばね掛け片6cとを有する。ばね掛け片6cの先端部内側に
は、ばね掛けピン7が取付けられている。
しかして、トリガ6は、第5図(A)に示す待機位置に
おいて、第5図(B)に示すように、遮断部材4を入力
側の光ファイバケーブル2a,3aと出力側の光ファイバケ
ーブル2b,3bとの間の光を遮断する待機位置に置き、第
6図(A)に示す仮圧縮動作位置において、第6図
(B)に示すように、遮断部材4を一方の入出力光ファ
イバケーブル2a,2b間の光の導通を許し他方の入出力光
ファイバケーブル3a,3b間の光を遮断する仮圧縮動作位
置に置き、また第7図(A)に示す本圧縮動作位置にお
いて、第7図(B)に示すように、遮断部材4を両入出
力光ファイバケーブル2a,2b,3a,3b間の光の導通を許す
本圧縮動作位置に置き、さらに第8図(A)に示す復帰
動作位置において、第8図(B)に示すように、遮断部
材4を一方の入出力光ファイバケーブル2a,2b間の光を
遮断し、他方の入出力光ファイバケーブル3a,3b間の光
の導通を許す復帰動作位置に置くよう対応している。
第1ばね8は回転軸5の一端に巻き回され、両脚間にば
ね掛けピン7をはさみ、且つ両端はばね止めピン9の両
側を挟み込むようにこれに係止されており、常時トリガ
6を待機位置に置くよう付勢すると共に、トリガ6が待
機位置から本圧縮動作位置に至る間、及び待機位置から
反対側の復帰動作位置に至る間これに回動抵抗を与え
る。第2ばね8,10は、ばね巻きピン11に巻き回され、一
端は回転軸5の端部に、他端はばね止めピン9に係止さ
れており、トリガ6が仮圧縮動作位置から本圧縮動作位
置に至る間に当接してこれに第1ばね8と協働して急激
に大きな回動抵抗を与える。
次に、この実施例の作用を説明する。この実施例の油圧
圧縮機を使用する場合には、圧縮ヘッドHを支持しなが
ら指をトリガ6に掛けて操作する。トリガ6をばね8に
抗して回動させ、第6図(A)に示すように、ばね掛け
ピン7がばね10に当接する仮圧縮動作位置まで持ち来す
と、第6図(B)に示すように、これと共に遮断部材4
が回動して一方の入力側光ファイバケーブル2aと出力側
光ファイバケーブル2bとの間にのみ光を導通させ、これ
を油圧ユニットUのコントローラCへ仮圧縮動作信号と
して伝える。これを受けてコントローラCは、バルブユ
ニットVを適当に動作させ、仮圧縮動作を行う。仮圧縮
後、第7図(A)に示すように、さらにトリガ6を回動
させると、ばね8に加えてばね10による大きな回動抵抗
が指にかかり、本圧縮動作位置に来たことが確認でき
る。この状態において、遮断部材4は、第7図(B)に
示すように、両入出力光ファイバケーブル2a,2b,3a,3b
間に光を導通させる位置に来て、油圧ユニットUのコン
トローラCへ本圧縮動作信号を伝え、圧縮ヘッドHは本
圧縮動作を行う。本圧縮動作完了後、第8図(A)に示
すように、ばね8に抗してトリガ6を反対方向へいっぱ
いに回動させると復帰動作位置に至り、これと共に、第
8図(B)に示すように、遮断部材4が回動して他方の
入出力光ファイバケーブル3a,3b間のみに光を導通させ
る位置に至り、復帰動作信号をコントローラCへ送り、
圧縮ヘッドHはラムを戻す復帰動作を行う。トリガ6か
ら指を離せば、第5図(A)に示すように、ばね8によ
り待機位置に復帰し、第5図(B)に示すように、遮断
部材4が両入出力光ファイバケーブル2a,2b,3a,3b間の
光を遮断して待機信号をコントローラCへ伝え圧縮ヘッ
ドHは次の圧縮動作に備える。この場合、トリガ6に指
を掛けて操作しながら片手でヘッドHを支持し、他方の
手で工事箇所を支持しつつ一人で作業を進めることがで
きる。
なお、本考案は図示の実施例に限定されるものではな
く、例えば、ばねはトリガの仮圧縮動作位置と本圧縮動
作位置とで強弱の異なった回動抵抗を与えるものであれ
ばよく、図示のものに限らない。
(考案の効果) 以上説明してきたように、本考案においては、動作油圧
を送出する油圧ユニットUと、油圧ホース12及び光ファ
イバケーブル2,3を介して油圧ユニットUに接続され、
油圧により動作する圧縮ダイスDを備えると共に、光フ
ァイバケーブル2,3の光のオン、オフを制御するスイッ
チ装置Sを備える圧縮ヘッドHとを具備させて油圧圧縮
機を構成し、光ファイバケーブル2,3の光のオン、オフ
による4通りの信号の組合せにより、圧縮ヘッドHの待
機、低圧仮圧縮、高圧本圧縮、復帰の4つの動作を制御
するようにする。スイッチ装置Sには、入力側2本及び
出力側2本の光ファイバケーブル2a,3a,2b,3bを導入
し、端部を夫々光を導通しうるように対向保持する。ス
イッチ本体1内には、光ファイバケーブル2a,3a,2b,3b
の端部間の光のオン、オフ組合せを4通りに変化させう
るように、待機位置、仮圧縮動作位置、本圧縮動作位
置、復帰動作位置の4位置を移動可能に遮断部材4を設
け、スイッチ本体1の外側には、遮断部材4を前記4位
置に移動させうるように待機位置、仮圧縮動作位置、本
圧縮動作位置、復帰動作位置と回動可能にトリガ6を設
け、またスイッチ本体1内には、ばね8,10を設け、常時
はトリガ6を待機位置に置くよう付勢し、仮圧縮動作位
置において比較的弱く、本圧縮動作位置において比較的
強い2段階の強さの異なる回動抵抗をトリガ6に付与
し、トリガ6の待機位置において待機信号、仮圧縮動作
位置において仮圧縮信号、本圧縮動作位置において本圧
縮信号、復帰動作位置において復帰信号を夫々油圧ユニ
ットUへ送出するように設定したため、従来の空気圧に
よる制御方法におけるエアバルンを握り操作を不要と
し、ヘッドを支持しながら、片手で極めて簡単に制御操
作を行うことができ、工事箇所の支持も一人で行うこと
ができる油圧圧縮機を提供することができるという効果
を有する。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図は油圧圧
縮機の全体図、第2図はスイッチ装置の取付け状態の正
面図、第3図は第1図III−III断面図、第4図は第5図
IV−IV断面図、第5図乃至第8図の(A)、(B)は夫
々互いに対応した状態を示すもので、(A)はスイッチ
装置の正面図、(B)はスイッチ装置本体を開いた状態
の正面図である。 D……圧縮ダイス、H……圧縮ヘッド、S……スイッチ
装置、U……油圧ユニット、1……スイッチ本体、2,3
……入力側光ファイバケーブル、2a,3a……入力側光フ
ァイバケーブル、2b,3b……出力側光ファイバケーブ
ル、4……遮断部材、6……トリガ、8、10……ばね、
12……油圧ホース。
フロントページの続き (72)考案者 本間 一吉 埼玉県上尾市大字領家字山下1152番地の10 愛知車輌株式会社上尾工場内 (72)考案者 栗栖 勝昭 山梨県中巨摩郡玉穂町中楯810番地 三和 テツキ株式会社甲府工場内 (56)参考文献 実開 昭59−50687(JP,U)

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】動作油圧を送出する油圧ユニットと、 油圧ホース及び2本の光ファイバケーブルを介して遠隔
    の前記油圧ユニットに接続され、油圧により動作する圧
    縮ダイスを備えると共に、光ファイバケーブルの光のオ
    ン、オフを制御するスイッチ装置を備える圧縮ヘッドと
    を具備し、 2本の光ファイバケーブルの光のオン、オフによる4通
    りの信号の組合せにより、圧縮ヘッドの待機、低圧仮圧
    縮、高圧本圧縮、復帰の4つの動作を制御する油圧圧縮
    機であって、 前記スイッチ装置は、入力側2本及び出力側2本の光フ
    ァイバケーブルが導入され、これら光ファイバケーブル
    の端部を夫々光を導通しうるように対向保持し、油圧圧
    縮機のヘッドに固定された本体と、 これらの光ファイバケーブル端部間の光のオン、オフ組
    合せを4通りに変化させうるように待機位置、仮圧縮動
    作位置、本圧縮動作位置、復帰動作位置の4位置移動可
    能に本体内に設けられた遮断部材と、 この遮断部材を前記4位置に移動させうるように待機位
    置、仮圧縮動作位置、本圧縮動作位置、復帰動作位置と
    回動可能に本体の外側に設けられたトリガと、 常時はこのトリガを待機位置に置くよう付勢するととも
    に、仮圧縮動作位置において比較的弱く本圧縮動作位置
    において比較的強い2段階の強さの異なる回動抵抗をト
    リガに付与するように本体に設けられたばねとを具備
    し、 前記トリガの待機位置において待機信号、仮圧縮動作位
    置において仮圧縮信号、本圧縮動作位置において本圧縮
    信号、復帰動作位置において復帰信号を夫々発するよう
    に設定されていることを特徴とする油圧圧縮機。
JP1747886U 1986-02-12 1986-02-12 油圧圧縮機 Expired - Lifetime JPH0710068Y2 (ja)

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JP1747886U JPH0710068Y2 (ja) 1986-02-12 1986-02-12 油圧圧縮機

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JP1747886U JPH0710068Y2 (ja) 1986-02-12 1986-02-12 油圧圧縮機

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JPS62130187U JPS62130187U (ja) 1987-08-17
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ID=30810277

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JP1747886U Expired - Lifetime JPH0710068Y2 (ja) 1986-02-12 1986-02-12 油圧圧縮機

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JP2023144896A (ja) * 2022-03-28 2023-10-11 株式会社関電工 切断装置

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JPS62130187U (ja) 1987-08-17

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