JPH07101264A - 作業車のアクセル操作構造 - Google Patents

作業車のアクセル操作構造

Info

Publication number
JPH07101264A
JPH07101264A JP25266993A JP25266993A JPH07101264A JP H07101264 A JPH07101264 A JP H07101264A JP 25266993 A JP25266993 A JP 25266993A JP 25266993 A JP25266993 A JP 25266993A JP H07101264 A JPH07101264 A JP H07101264A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
speed
engine
work
rotation speed
mode
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP25266993A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuya Harada
選也 原田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kubota Corp filed Critical Kubota Corp
Priority to JP25266993A priority Critical patent/JPH07101264A/ja
Publication of JPH07101264A publication Critical patent/JPH07101264A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Auxiliary Drives, Propulsion Controls, And Safety Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 エンジン騒音の小さい状態での作業走行時に
負荷の変動があっても、エンジン回転数を所定回転数に
維持することのできる作業車のアクセル操作構造を提供
する。 【構成】 エンジン5の調速装置13と人為アクセル設
定具10とを連係するとともに、作業装置4の作動指令
に基づいて、調速装置13を作業用の所定回転数まで調
速操作するアクチュエータ21を備えた作業車のアクセ
ル操作構造において、エンジン5の回転数を検出する回
転数センサ28を設けるとともに、この回転数センサ2
8の検出結果に基づいて、作業装置4の作動中における
エンジン回転数を作業用の所定回転数に維持するように
アクチュエータ21を制御する制御手段26を設けてあ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、エンジンの調速装置と
人為アクセル設定具とを連係するとともに、作業装置の
作動指令に基づいて、前記調速装置を作業用の所定回転
数まで調速操作するアクチュエータを備えた作業車のア
クセル操作構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の作業車のアクセル操作構
造にあっては、例えば、本出願人が先に出願した特願平
4‐102726号に示すように、作業装置を作動させ
るときには、自動的に作業走行に対応したエンジン回転
数となるよう、一定の調速状態に調速装置を操作するも
のであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、作業車にあ
っては、作業装置を作動させながら車体走行するので、
作業走行時のエンジン回転数も最高回転数位置近くの予
め設定された所定位置となるようにしていた。このた
め、作業走行時にはエンジン騒音が大きくなって、作業
者に不快感を与えるとともに、燃費が低下する等の欠点
があった。又、上記従来構造では、作業走行時には単に
調速装置を所定の調速状態にのみ維持されるように調速
操作していたので、作業負荷が変動することに伴ってエ
ンジン回転数が変動した場合に、作業装置の作動速度を
一定に維持するようなエンジン回転数に変更調節するこ
とができないものであり、従って、負荷の変動に伴い適
正作業状態から外れた作業を行っていてもその状態を適
正作業状態に修正することができないものであった。本
発明は、上記実情に鑑みてなされたものであって、エン
ジン騒音の小さい状態での作業走行時に負荷の変動があ
っても、エンジン回転数を所定回転数に維持することの
できる作業車のアクセル操作構造の提供を目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明にかかる作業車の
アクセル操作構造は、上記目的を達成するために、冒記
構造のものにおいて、前記エンジンの回転数を検出する
回転数センサを設けるとともに、この回転数センサの検
出結果に基づいて、前記作業装置の作動中における前記
エンジン回転数を作業用の所定回転数に維持するように
前記アクチュエータを制御する制御手段を設けてあるこ
とを特徴構成とする。かかる特徴構成による作用・効果
は次の通りである。
【0005】
【作用】即ち、エンジンの回転数を検出する回転数セン
サの検出結果に基づいて、作業装置の作動中におけるエ
ンジン回転数を所定回転数、つまり作業を良好に行うこ
とのできるエンジン回転数に維持するように、調速装置
を操作するアクチュエータを制御できるから、作業負荷
が変動してエンジン回転数が変動してもその変動を修正
することができて、作業装置が良好に作動する状態を維
持できることになる。
【0006】
【発明の効果】従って、作業装置を作動させるときのエ
ンジン回転数を作業装置を良好に作業させるように予め
設定して調速し、かつ、その状態でエンジン騒音のあま
り発生しないエンジン回転数や燃費の良いエンジン回転
数に予め設定しておくことで、不快感のあまりない、燃
費の良い作業を行うことができるとともに、作業装置の
負荷の変動にかかわらず一定のエンジン回転数に維持し
た良好な作業を行うことができるに至った。
【0007】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明
する。図7に、作業車の一例としての乗用型芝刈作業車
を示している。この乗用型芝刈作業車は、乗用走行車体
1の前後車輪2,3間に作業装置としてのモーア4を装
備したミッドマウント型に構成されており、車体後部に
搭載した縦軸型エンジン5の出力の一部をベルト伝動装
置6、静油圧式無段変速装置7及びミッションケース8
を介して後車輪3に伝達するとともに、エンジン出力の
一部をベルト伝動装置9を介してモーア4に伝達するよ
うに構成している。そして、走行用変速装置である前記
静油圧式無段変速装置7は、人為アクセル設定具として
の変速ペダル10の前方あるいは後方への踏み込みによ
って前進あるいは後進の無段変速が可能であり、又、前
記ベルト伝動装置9に備えたテンション式のPTOクラ
ッチ11を運転部手元のPTOクラッチレバー12によ
って入り切り操作できるようにしている。
【0008】次に、エンジン5に備えた調速機構の操作
構造について説明する。図1乃至図3に示すように、前
記エンジン5に備えた調速装置13の調速レバー13a
は最低回転位置(アイドリング位置)MINに付勢され
ており、この調速レバー13aから導出したワイヤ14
が軸芯P周りで回動可能に支持された第1回動部材15
に取り付けられている。尚、この第1回動部材15を支
持する支軸16は、乗用走行車体1に設けた板金製支持
ケース部材17に架設している。そして、第1回動部材
15は、支持ケース部材17に形成した段部17aに前
記最低回転位置で規制されるようその段部17aに係止
される係止部15aを備えている。第1回動部材15の
両脇には、それぞれ、第4回動部材18と第3回動部材
19とが支軸16に軸芯P周りで回動可能に支持されて
いる。第4回動部材18には、前記変速ペダル10から
導出した操作ワイヤ20が中立がわに付勢されて取り付
けられている。第3回動部材19には、アクチュエータ
としての電動サーボモータ21で押し引き操作される操
作ワイヤ22の端部を取り付けている。そして、この第
3回動部材19に第1回動部材15とは反対がわで隣接
した第2回動部材23が支軸16に軸芯P周りで回動可
能に枢支されている。そして、この第2回動部材23
は、前記支持ケース部材17に皿バネ24で圧着させて
摩擦保持可能に構成しているとともに、人為アクセル設
定具としてのハンドアクセルレバー25を連設してい
る。更に、電動サーボモータ21は、制御手段としての
制御装置26からの信号で駆動制御されるものである。
又、前記PTOクラッチレバー12がクラッチ入り操作
状態か否かを、レバー12の操作位置で検出可能なリミ
ットスイッチから成るレバー操作位置検出センサ27で
検出して、その検出信号を制御装置26へ入力するよう
にしている。更に、この制御装置26へは、後述するエ
ンジン回転数センサ28からの信号も入力されるように
している。
【0009】図1に示すように、第1回動部材15にお
ける前記係止部15aとは支軸16を挟んだ反対がわ
に、ピン29を前記軸芯Pに平行に沿う状態で左右両側
に突設している。そして、このピン29は、第2回動部
材23、第3回動部材19、第4回動部材18にそれぞ
れ形成した長孔23A,19A,18Aに挿通させてい
る。これら長孔23A,19A,18Aは、軸芯Pを中
心とする円弧状に形成され、第1回動部材15を増速す
るがわへピン29の移動を許容する融通となっていると
ともに、これら長孔23A,19A,18Aの前記増速
がわへの回転の上手がわ端部をピン29に接当する接当
部23a,19a,18aとしている。そして、第2回
動部材23の長孔23Aの接当部23aは、PTOクラ
ッチレバー12がオフ操作状態でかつ変速ペダル10が
中立状態にあるときは、ハンドアクセルレバー25の揺
動操作で設定される任意の操作位置にピン29を接当押
圧して移動し、第1回動部材15を回転操作して調速レ
バー13aを任意の状態に操作して前記皿バネ24によ
り摩擦位置保持することになる。又、PTOクラッチレ
バー12をオン操作状態にすると制御装置26からの信
号で電動サーボモータ21の駆動によって第3回動部材
19が回転し、ハンドアクセルレバー24で設定されて
長孔19Aの途中に位置したピン29を接当部19aが
接当押圧して、第1回動部材15を予め設定された作業
回転数となる所定回転位置まで回転操作するようにして
いる。一方、変速ペダル10が中立状態にあるときの接
当部18aは、第1回動部材15が最低回転位置MIN
にあるときのピン29が接当するようにしているととも
に、変速ペダル10を前進増速がわに踏み込み操作して
いく際接当部18aがピン29に接当するまでは変速ペ
ダル10の操作で調速レバー13aを操作することはな
いが、接当部18aがピン25に接当してから増速がわ
への操作では接当部18aでピン29が押圧操作されて
ハンドアクセルレバー24で設定された調速位置より高
速回転がわに操作することになる。そして、変速ペダル
10を最高速操作した状態では調速レバー3aも最高回
転位置MAXに操作される。
【0010】エンジン5には、このエンジン5の回転数
を検出するためのエンジン回転数センサ28を設けてい
るとともに、このエンジン回転数センサ28での検出信
号が制御装置26に入力されて、その検出信号に基づい
てモーア4の駆動中におけるエンジン5の回転数が予め
設定された回転数に維持されるように制御している。エ
ンジン5の回転数を予め設定するために、図4に示すよ
うに、乗用走行車体1における操縦部には、操縦パネル
30が配設されているとともに、その操作パネル30に
は、モーア4のブレード回転数(作業回転数)を設定す
る回転数設定用ダイヤル31を配設しており、この回転
数設定用ダイヤル31で人為的に作業時におけるエンジ
ン回転数を予め設定するのである。そして、制御装置2
6では、この回転数設定用ダイヤル31で設定された所
定のエンジン回転数を中心として、前記エンジン回転数
センサ28で検出された実エンジン回転数が高低に変動
してもその変動を修正して、その所定のエンジン回転数
になるように電動サーボモータ21を駆動する信号を出
力するのであり、この電動サーボモータ21で調速装置
13が操作されることになる。
【0011】次に、操作パネル30に設けたスイッチ等
について説明する。操作パネル30には、前記回転数設
定用ダイヤル31の他に、モード選択用のモードスイッ
チ32と、手動スイッチ33とを配設している。モード
スイッチ32は、中立復帰型の2点操作スイッチであっ
て、上方にスイッチ操作すると、制御装置26での制御
モードが自動制御モードとなり、その自動制御モード状
態で自己保持され、下方にスイッチ操作すると、制御装
置26が前記回転数設定用ダイヤル31で設定されたエ
ンジン回転数(作業回転数)を読み込んで作業時におけ
るエンジン回転数をその設定エンジン回転数とする回転
数セット用モードとなる。尚、回転数セット用モードに
した後、作業する際には一旦自動制御モードにスイッチ
オンしておく。制御装置26での制御モードが自動制御
モードになっているときは、モード選択用スイッチ32
の上方に配設したモニタランプ34が点灯し、自動制御
モード以外のときはそのモニタランプ34は消灯するよ
うにしている。そして、手動スイッチ33は、エンジン
回転数(作業回転数)の微調整を行うものであって、上
方にスイッチ操作すると、そのスイッチ操作している間
エンジン回転数が徐々に上昇し、下方にスイッチ操作す
ると、そのスイッチ操作している間エンジン回転数が徐
々に下降するように制御装置26ではエンジン回転数を
調節する。すなわち、作業時の適正エンジン回転数を作
業者自身が適宜に設定する際等にこの手動スイッチ33
の操作で決定することになる。尚、図6に、そのスイッ
チ等の操作に基づく制御の流れをフローチャートとして
示している。
【0012】又、図5及び図7に示すように、操縦部の
ステアリングハンドル35の横脇には、モーア4の刈高
さを予め設定した刈高さに自動的に維持する自動制御モ
ードと、この自動制御モード時における刈高さを刈高さ
設定用ダイヤル36で設定した値にセットする刈高さセ
ットモードと、手動操作でモーア4を上昇操作するアッ
プモードと、手動操作でモーア4を下降操作するダウン
モードとに十字的に操作可能で非操作時には中立位置に
自動復帰するモーア用操作レバー37を配設している。
このモーア用操作レバー37は、前記アップモードのと
き前方に揺動操作し、前記ダウンモードのとき後方に揺
動操作するとともに、前記自動制御モードを設定すると
き上方に揺動操作し、前記刈高さセットモードにすると
き下方に揺動操作するように構成している。このモーア
用操作レバー37の各モードに対応した制御は、上述し
たエンジン回転数の各モードにおける制御と同じで自動
制御モードや刈高さセットモードは一時的な操作でその
モード状態がその後維持されるとともに、アップモード
やダウンモードはそのモード操作を続ける間モーア4の
上昇や下降が行われるものである。図中、38は、自動
制御モードのときに点灯し、自動制御モードでないとき
に消灯するモニタランプである。さらに、図示しない刈
高さセンサとモーア4との対応関係を調節する際にはP
TOクラッチ11をオフにした状態でも行え、その調整
で刈高さセットが影響を受けることがないようにしてい
る。
【0013】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
【図1】アクセル操作構造を示す説明図
【図2】アクセル操作の中継等を行う連係機構の外観を
示す斜視図
【図3】アクセル操作の中継等を行う連係機構の内部構
造を示す分解縦断側面図
【図4】操作パネルを示す正面図
【図5】ステアリングハンドルの横側に設けた刈高さ調
整用の操作レバー等を示す側面図
【図6】制御の流れの概略を示すフローチャート
【図7】作業車の一例としての乗用型芝刈機を示す全体
側面図
【符号の説明】
4 作業装置 5 エンジン 13 調速装置 21 アクチュエータ 26 制御手段 28 回転数センサ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 エンジン(5)の調速装置(13)と人
    為アクセル設定具(10)とを連係するとともに、作業
    装置(4)の作動指令に基づいて、前記調速装置(1
    3)を作業用の所定回転数まで調速操作するアクチュエ
    ータ(21)を備えた作業車のアクセル操作構造におい
    て、 前記エンジン(5)の回転数を検出する回転数センサ
    (28)を設けるとともに、この回転数センサ(28)
    の検出結果に基づいて、前記作業装置(4)の作動中に
    おける前記エンジン回転数を作業用の所定回転数に維持
    するように前記アクチュエータ(21)を制御する制御
    手段(26)を設けてある作業車のアクセル操作構造。
JP25266993A 1993-10-08 1993-10-08 作業車のアクセル操作構造 Pending JPH07101264A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25266993A JPH07101264A (ja) 1993-10-08 1993-10-08 作業車のアクセル操作構造

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP25266993A JPH07101264A (ja) 1993-10-08 1993-10-08 作業車のアクセル操作構造

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH07101264A true JPH07101264A (ja) 1995-04-18

Family

ID=17240591

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP25266993A Pending JPH07101264A (ja) 1993-10-08 1993-10-08 作業車のアクセル操作構造

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH07101264A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6845076B1 (en) 2000-10-18 2005-01-18 Sony Corporation Optical recording medium and optical recording method
KR100986932B1 (ko) * 2008-05-29 2010-10-08 가부시끼 가이샤 구보다 작업차를 위한 엔진 회전수 제어 시스템
WO2016156417A1 (en) * 2015-03-31 2016-10-06 Agco International Gmbh A vehicle throttle system
WO2025069858A1 (ja) * 2023-09-27 2025-04-03 日立建機株式会社 作業機械

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6845076B1 (en) 2000-10-18 2005-01-18 Sony Corporation Optical recording medium and optical recording method
AU785261B2 (en) * 2000-10-18 2006-12-14 Sony Corporation Optical recording medium and optical recording method
KR100986932B1 (ko) * 2008-05-29 2010-10-08 가부시끼 가이샤 구보다 작업차를 위한 엔진 회전수 제어 시스템
WO2016156417A1 (en) * 2015-03-31 2016-10-06 Agco International Gmbh A vehicle throttle system
CN107405999A (zh) * 2015-03-31 2017-11-28 爱科国际有限公司 车辆油门系统
WO2025069858A1 (ja) * 2023-09-27 2025-04-03 日立建機株式会社 作業機械
JP2025056827A (ja) * 2023-09-27 2025-04-09 日立建機株式会社 作業機械

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5335487A (en) Engine speed control apparatus for a working vehicle
US5215056A (en) Engine speed control system for a working vehicle
JPH07101264A (ja) 作業車のアクセル操作構造
JP4055227B2 (ja) 作業車両
JP2849306B2 (ja) 作業車のアクセル制御装置
JP2777007B2 (ja) 作業車のアクセル操作構造
JP3050823B2 (ja) 走行車両における操向制御装置
JP4945137B2 (ja) 歩行型作業機
JP2987256B2 (ja) 作業車の自動アクセル構造
JP3823383B2 (ja) 電子ガバナの回転数制御装置
JP2820568B2 (ja) 作業車のアクセル操作構造
JPH0637640Y2 (ja) コンバインの速度制御装置
JPH09262022A (ja) 農作業車の車速制御装置
JP3493224B2 (ja) 走行作業機の操向操作装置
JP2633408B2 (ja) 農作業車の自動減速装置
JP2000344126A (ja) 作業車の信地旋回制御装置
JPH05336813A (ja) 移動農機
JPS6232899Y2 (ja)
JPH05106731A (ja) 変速制御装置
JPH0625658U (ja) 農作業車の変速操作構造
JPH0569979B2 (ja)
JPH0528096Y2 (ja)
JPH08210478A (ja) 作業車の変速操作構造
JP2958566B2 (ja) 移動農機のエンジン装置
JPH1084752A (ja) コンバインの刈取クラッチ作動装置