JPH07101869B2 - ネットワ−ク検索方式 - Google Patents
ネットワ−ク検索方式Info
- Publication number
- JPH07101869B2 JPH07101869B2 JP62114280A JP11428087A JPH07101869B2 JP H07101869 B2 JPH07101869 B2 JP H07101869B2 JP 62114280 A JP62114280 A JP 62114280A JP 11428087 A JP11428087 A JP 11428087A JP H07101869 B2 JPH07101869 B2 JP H07101869B2
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- Japan
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- modem
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- connection
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Description
【発明の詳細な説明】 〔概 要〕 ネットワーク検索方式であって、ネットワークを形成し
ているある装置に着目し、接続情報格納手段に格納され
た接続情報を基にして、当該装置より検索方向に接続さ
れた装置を検索することにより、ネットワークを形成す
る装置の接続状態の検索に要する時間を短縮することが
できる。
ているある装置に着目し、接続情報格納手段に格納され
た接続情報を基にして、当該装置より検索方向に接続さ
れた装置を検索することにより、ネットワークを形成す
る装置の接続状態の検索に要する時間を短縮することが
できる。
本発明は、ネットワーク検索方式に関し、特に、ネット
ワークを形成する装置の接続状態を検索するようにした
ネットワーク検索方式に関するものである。
ワークを形成する装置の接続状態を検索するようにした
ネットワーク検索方式に関するものである。
一般に、ネットワークを一括して管理するネットワーク
マネージメントシステムにおいて、構成している装置に
通信障害が生じた場合、関連する装置を迅速に検索し
て、対策を講じる必要がある。従来は、個々の通信装置
に割り当てられた個別データによって装置のアクセスを
行ない、接続されている通信装置データを収集してい
た。そして、そのデータに基づいて関連装置を検索して
いた。
マネージメントシステムにおいて、構成している装置に
通信障害が生じた場合、関連する装置を迅速に検索し
て、対策を講じる必要がある。従来は、個々の通信装置
に割り当てられた個別データによって装置のアクセスを
行ない、接続されている通信装置データを収集してい
た。そして、そのデータに基づいて関連装置を検索して
いた。
ところで、上述した従来方式にあっては、装置の個別デ
ータを検索する毎に、装置のアクセスを行なっていたた
め、関連装置を全て検索するのに時間がかかるという問
題点があった。
ータを検索する毎に、装置のアクセスを行なっていたた
め、関連装置を全て検索するのに時間がかかるという問
題点があった。
本発明は、このような点にかんがみて創作されたもので
あり、装置の接続状態の検索に要する時間を短縮するよ
うにしたネットワーク検索方式を提供することを目的と
している。
あり、装置の接続状態の検索に要する時間を短縮するよ
うにしたネットワーク検索方式を提供することを目的と
している。
第1図は、本発明のネットワーク検索方式の原理ブロッ
ク図である。
ク図である。
図において、接続情報格納手段111は、モデムとこのモ
デムを介して通信を行う装置とで構成されるネットワー
クにおいてモデムを含む装置間の接続情報を格納する。
デムを介して通信を行う装置とで構成されるネットワー
クにおいてモデムを含む装置間の接続情報を格納する。
装置検出手段131は、着目する装置に関する接続情報を
接続情報格納手段(111)から検出するとともに、その
検出した接続情報からその装置の上位側に接続される装
置を認識してその認識した装置の接続情報を接続情報格
納手段(111)から検出することを順次上位側の装置に
向かって実行する。
接続情報格納手段(111)から検出するとともに、その
検出した接続情報からその装置の上位側に接続される装
置を認識してその認識した装置の接続情報を接続情報格
納手段(111)から検出することを順次上位側の装置に
向かって実行する。
従って、全体として、ネットワークの所望の経路に関係
する装置を検索するように構成されている。
する装置を検索するように構成されている。
接続情報格納手段111には、モデムを含む装置間の接続
情報を格納しておき、装置検出手段131によって、ある
装置に着目して、上位側に接続された装置を順次検索す
る。
情報を格納しておき、装置検出手段131によって、ある
装置に着目して、上位側に接続された装置を順次検索す
る。
本発明にあっては、接続情報格納手段111の接続情報を
基にして、着目した装置から上位側に向かって装置を順
次検索することにより、装置の接続状態の検索に要する
時間を短縮することができる。
基にして、着目した装置から上位側に向かって装置を順
次検索することにより、装置の接続状態の検索に要する
時間を短縮することができる。
以下、図面に基づいて本発明の実施例について詳細に説
明する。
明する。
第2図は、本発明の一実施例におけるネットワークの構
成を示す。また、第3図は本発明のネットワーク検索方
式を適用した実施例におけるホストコンピュータの構成
を示す。
成を示す。また、第3図は本発明のネットワーク検索方
式を適用した実施例におけるホストコンピュータの構成
を示す。
I.実施例と第1図との対応関係 ここで、本発明の実施例と第1図との対応関係を示して
おく。
おく。
接続情報格納手段111は、ディスク装置311,メモリ313に
相当する。
相当する。
装置検出手段131は、制御部331に相当する。
以上のような対応関係があるものとして、以下本発明の
実施例について説明する。
実施例について説明する。
II.実施例の構成 第2図において、ホストコンピュータ200は、モデム251
を介して分岐装置261,モデム271と接続されている。更
に、分岐装置261は、モデム263を介して端末装置265
と、モデム267を介して端末装置269と接続されている。
モデム271は端末装置273と接続されている。
を介して分岐装置261,モデム271と接続されている。更
に、分岐装置261は、モデム263を介して端末装置265
と、モデム267を介して端末装置269と接続されている。
モデム271は端末装置273と接続されている。
上述の各構成装置間の接続において、モデム251と分岐
装置261,モデム271との接続、及び分岐装置261とモデム
263,モデム267との接続は、交流回線(図中太線)によ
って行なわれている。また、ホストコンピュータ200と
モデム251、端末装置265とモデム263、端末装置269とモ
デム267、端末装置273とモデム271の接続は、直流回線
によって行なわれている。
装置261,モデム271との接続、及び分岐装置261とモデム
263,モデム267との接続は、交流回線(図中太線)によ
って行なわれている。また、ホストコンピュータ200と
モデム251、端末装置265とモデム263、端末装置269とモ
デム267、端末装置273とモデム271の接続は、直流回線
によって行なわれている。
尚、ネットワークの各構成装置の括弧内のアルファベッ
トあるいはアルファベットと数字の組み合わせは、該装
置を識別するための装置アドレスを表している。
トあるいはアルファベットと数字の組み合わせは、該装
置を識別するための装置アドレスを表している。
第3図は、第2図のホストコンピュータ200の詳細構成
を示す。図において、ホストコンピュータ200は、全体
を制御する制御部331と、情報の表示を行なうディスプ
レイ341と、情報を出力するプリンタ343と、データや指
示を入力するキーボード345と、ネットワークに関する
情報や個々の装置情報あるいはプログラム,データを保
存するためのディスク装置311と、ディスク装置311から
転送されたデータや他の入出力データを格納するメモリ
313とを備えている。
を示す。図において、ホストコンピュータ200は、全体
を制御する制御部331と、情報の表示を行なうディスプ
レイ341と、情報を出力するプリンタ343と、データや指
示を入力するキーボード345と、ネットワークに関する
情報や個々の装置情報あるいはプログラム,データを保
存するためのディスク装置311と、ディスク装置311から
転送されたデータや他の入出力データを格納するメモリ
313とを備えている。
ホストコンピュータ200の各構成装置は、制御部331と接
続されており、更に、制御部331は、外部のモデム251と
接続されている。
続されており、更に、制御部331は、外部のモデム251と
接続されている。
尚、本発明に直接関係のないホストコンピュータ200の
詳細な構成は省略する。
詳細な構成は省略する。
III.実施例の動作 第4図は、実施例におけるネットワーク検索方式の動作
手順を示す。
手順を示す。
いま、例えば端末装置265(T1)から親局たるホストコ
ンピュータ200(H)への通信に障害が発生し、ホスト
コンピュータ200において、端末装置265からホストコン
ピュータ200までの接続装置を検索する場合を考える。
ンピュータ200(H)への通信に障害が発生し、ホスト
コンピュータ200において、端末装置265からホストコン
ピュータ200までの接続装置を検索する場合を考える。
ディスク装置311に格納されたネットワーク情報は、予
めメモリ313に転送してあるものとし、「メモリ313に格
納されているネットワーク情報」と、「接続装置の検索
動作」を分けて説明する。
めメモリ313に転送してあるものとし、「メモリ313に格
納されているネットワーク情報」と、「接続装置の検索
動作」を分けて説明する。
(i)ネットワーク情報 第2図に示すネットワークの装置の接続状態を表すため
に、以下の記号を定義する。
に、以下の記号を定義する。
(1)交流回線:* (2)直流回線:+ (3)交流接続:(上位装置)=(下位装置) (4)直流接続:(上位装置)−(下位装置) (5)装置アドレス:英文字で始まる英数文字 (6)接続単位:( ) このような記号を定義することによって、第2図に示し
たネットワークの接続状態は、 H−(M1=(B1=(M3−T1)* (M4−T2))*(M2−T3)) と表現することができる。
たネットワークの接続状態は、 H−(M1=(B1=(M3−T1)* (M4−T2))*(M2−T3)) と表現することができる。
以下の説明では、上述の定義によって接続状態を表現し
た記号列を、「ネットワーク記述式」として用いること
にする。
た記号列を、「ネットワーク記述式」として用いること
にする。
(ii)接続装置の検索動作 先ず、制御部331は、メモリ313に格納されたネットワー
ク記述式の中から、端末装置265の装置アドレスT1の検
索を行なう(ステップ411)。
ク記述式の中から、端末装置265の装置アドレスT1の検
索を行なう(ステップ411)。
装置アドレスT1を検出すると、次に、制御部331は、T1
が所属する最小接続単位の認識を行なう(ステップ41
2)。接続単位は括弧で表されるので、T1を含む接続単
位として(M3−T1)を認識する。
が所属する最小接続単位の認識を行なう(ステップ41
2)。接続単位は括弧で表されるので、T1を含む接続単
位として(M3−T1)を認識する。
制御部331は、装置アドレスがT1である端末装置265が接
続されているモデム263(装置アドレスM3)を認識し
(ステップ413)、メモリ313に“M3"を格納する(ステ
ップ414)。
続されているモデム263(装置アドレスM3)を認識し
(ステップ413)、メモリ313に“M3"を格納する(ステ
ップ414)。
次に、制御部331は、ステップ413で認識したモデム263
が、終端であるか否か(端末装置265から接続状態を検
索しようとしている装置であるか否か)の判定を行なう
(ステップ415)。
が、終端であるか否か(端末装置265から接続状態を検
索しようとしている装置であるか否か)の判定を行なう
(ステップ415)。
実施例では、終端はホストコンピュータ200であるので
否定判断して、次に、ステップ413で認識したモデム263
を起点として(ステップ416)、ステップ412以降を繰り
返す。
否定判断して、次に、ステップ413で認識したモデム263
を起点として(ステップ416)、ステップ412以降を繰り
返す。
制御部331は、ネットワーク記述式の中から、M3が所属
する接続単位(B1=(M3−T1)*(M4−T2))を認識し
(ステップ412)、更に、装置アドレスがM3であるモデ
ム263が接続されている分岐装置261(装置アドレスB1)
を認識して(ステップ413)、メモリ313に“B1"を格納
する(ステップ414)。
する接続単位(B1=(M3−T1)*(M4−T2))を認識し
(ステップ412)、更に、装置アドレスがM3であるモデ
ム263が接続されている分岐装置261(装置アドレスB1)
を認識して(ステップ413)、メモリ313に“B1"を格納
する(ステップ414)。
次に、制御部331は、分岐装置261が終端であるか否かの
判定(ステップ416)で否定判断して、次に分岐装置261
を起点とし(ステップ416)、ステップ412以降を繰り返
す。
判定(ステップ416)で否定判断して、次に分岐装置261
を起点とし(ステップ416)、ステップ412以降を繰り返
す。
同様にして、ステップ413でモデム251(装置アドレスM
1),ホストコンピュータ200(装置アドレスH)を認識
し、ステップ414で“M1",“H"をメモリ313に格納する。
1),ホストコンピュータ200(装置アドレスH)を認識
し、ステップ414で“M1",“H"をメモリ313に格納する。
ステップ415での認識した装置が終端であるか否かの判
定では、認識したホストコンピュータ200は終端である
ので、肯定判断して処理を終了する。
定では、認識したホストコンピュータ200は終端である
ので、肯定判断して処理を終了する。
メモリ313に格納した装置アドレス(T1,M3,B1,M1,H)
は、プリンタ343から個々の装置データと共に印刷し、
ディスプレイ341に表示することにより、外部から確認
することができる。
は、プリンタ343から個々の装置データと共に印刷し、
ディスプレイ341に表示することにより、外部から確認
することができる。
IV.実施例のまとめ このように、メモリ313にネットワークの接続状態を表
すネットワーク記述式を格納する。そして、端末装置26
5に通信障害が発生すると、ネットワーク記述式を基に
して、端末装置265から上位の装置であるモデム263,分
岐装置261,モデム251,ホストコンピュータ200を順次検
索して、それらの装置アドレスをメモリ313に格納す
る。メモリ313に格納された検索結果は、印刷あるいは
表示して、障害経路の解析を行なう。
すネットワーク記述式を格納する。そして、端末装置26
5に通信障害が発生すると、ネットワーク記述式を基に
して、端末装置265から上位の装置であるモデム263,分
岐装置261,モデム251,ホストコンピュータ200を順次検
索して、それらの装置アドレスをメモリ313に格納す
る。メモリ313に格納された検索結果は、印刷あるいは
表示して、障害経路の解析を行なう。
従って、ネットワーク記述式から接続装置を検索するこ
とにより、検索に要する時間を短縮することができる。
とにより、検索に要する時間を短縮することができる。
V.発明の変形態様 なお、上述した本発明の実施例にあっては、ネットワー
クの接続状態を表すネットワーク記述式を定義して、そ
れを基にして検索を行なったが、ネットワーク記述式で
使用した記号は他の記号でも良く、また、同様の情報を
含むものであれば記述式の形態に限定する必要はない。
クの接続状態を表すネットワーク記述式を定義して、そ
れを基にして検索を行なったが、ネットワーク記述式で
使用した記号は他の記号でも良く、また、同様の情報を
含むものであれば記述式の形態に限定する必要はない。
また、実施例において、交流回線を分岐するために交流
分岐装置を用いたが、直流分岐装置についても同様に考
えることができる。
分岐装置を用いたが、直流分岐装置についても同様に考
えることができる。
更に、「I.実施例と第1図との対応関係」において、第
1図と本発明との対応関係を説明しておいたが、これに
限られることはなく、各種の変形態様があることは当業
者であれば容易に推考できるであろう。
1図と本発明との対応関係を説明しておいたが、これに
限られることはなく、各種の変形態様があることは当業
者であれば容易に推考できるであろう。
上述したように、本発明によれば、ネットワークを形成
しているある装置に着目し、接続情報格納手段に格納さ
れた接続情報を基にして、当該装置より検索方向に接続
された装置を検索することができるので、実用的には極
めて有用である。
しているある装置に着目し、接続情報格納手段に格納さ
れた接続情報を基にして、当該装置より検索方向に接続
された装置を検索することができるので、実用的には極
めて有用である。
第1図は本発明のネットワーク検索方式の原理ブロック
図、 第2図は本発明の一実施例におけるネットワークの構成
図、 第3図は本発明のネットワーク検索方式を適用した実施
例におけるホストコンピュータの構成図、 第4図は実施例の動作説明図である。 図において、 111は接続情報格納手段、 131は装置検出手段、 200はホストコンピュータ、 251,263,267,271はモデム、 261は分岐装置、 265,269,273は端末装置、 311はディスク装置、 313はメモリ、 331は制御部、 341はディスプレイ、 343はプリンタ、 345はキーボードである。
図、 第2図は本発明の一実施例におけるネットワークの構成
図、 第3図は本発明のネットワーク検索方式を適用した実施
例におけるホストコンピュータの構成図、 第4図は実施例の動作説明図である。 図において、 111は接続情報格納手段、 131は装置検出手段、 200はホストコンピュータ、 251,263,267,271はモデム、 261は分岐装置、 265,269,273は端末装置、 311はディスク装置、 313はメモリ、 331は制御部、 341はディスプレイ、 343はプリンタ、 345はキーボードである。
Claims (3)
- 【請求項1】モデムとこのモデムを介して通信を行う装
置とで構成されるネットワークにおいてモデムを含む装
置間の接続情報を格納する接続情報格納手段(111)
と、 着目する装置に関する接続情報を前記接続情報格納手段
(111)から検出するとともに、その検出した接続情報
からその装置の上位側に接続される装置を認識してその
認識した装置の接続情報を前記接続情報格納手段(11
1)から検出することを順次上位側の装置に向かって実
行する装置検出手段(131)と を備え、ネットワークの所望の経路に関係する装置を検
索するように構成したことを特徴とするネットワーク検
索方式。 - 【請求項2】前記ネットワークは、ホストコンピュータ
と複数の装置とから成り、前記装置検出手段は、着目し
た装置から当該ホストコンピュータへの方向に向かい検
出操作を実行することを特徴とした特許請求の範囲第1
項記載のネットワーク検索方式。 - 【請求項3】前記ネットワークは、親局と複数の装置と
から成り、前記装置検出手段は、着目した装置から当該
親局への方向に向かい検出操作を実行することを特徴と
した特許請求の範囲第1項記載のネットワーク検索方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62114280A JPH07101869B2 (ja) | 1987-05-11 | 1987-05-11 | ネットワ−ク検索方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62114280A JPH07101869B2 (ja) | 1987-05-11 | 1987-05-11 | ネットワ−ク検索方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63279637A JPS63279637A (ja) | 1988-11-16 |
| JPH07101869B2 true JPH07101869B2 (ja) | 1995-11-01 |
Family
ID=14633878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62114280A Expired - Fee Related JPH07101869B2 (ja) | 1987-05-11 | 1987-05-11 | ネットワ−ク検索方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07101869B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59181855A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-16 | Fujitsu Ltd | ネツトワ−ク情報集中制御方式 |
| JPS623541A (ja) * | 1985-06-29 | 1987-01-09 | Fanuc Ltd | ル−トデイレクトリ情報設定方法 |
-
1987
- 1987-05-11 JP JP62114280A patent/JPH07101869B2/ja not_active Expired - Fee Related
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| 式場英「電子交換システムの基礎」(昭56−10−30),電気通信協会,P.160−163 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63279637A (ja) | 1988-11-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |