JPH07102848A - 自動車のドアヒンジ機構 - Google Patents

自動車のドアヒンジ機構

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Publication number
JPH07102848A
JPH07102848A JP5252652A JP25265293A JPH07102848A JP H07102848 A JPH07102848 A JP H07102848A JP 5252652 A JP5252652 A JP 5252652A JP 25265293 A JP25265293 A JP 25265293A JP H07102848 A JPH07102848 A JP H07102848A
Authority
JP
Japan
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link
door
links
side parallel
parallel link
Prior art date
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Pending
Application number
JP5252652A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeshi Suzuki
健 鈴木
Akihisa Takagi
昭尚 高木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Suzuki Motor Corp
Original Assignee
Suzuki Motor Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Suzuki Motor Corp filed Critical Suzuki Motor Corp
Priority to JP5252652A priority Critical patent/JPH07102848A/ja
Publication of JPH07102848A publication Critical patent/JPH07102848A/ja
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  • Body Structure For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 ドアとボディとの足元付近のスペースが大き
くとれて乗降性の向上が図れるとともに、ドアの開き方
の自由度が大きく、かつ微妙に調節することが可能な自
動車のドアヒンジ機構を提供することにある。 【構成】 第1、第2リンク16,17から成るボディ
側平行リンク9と第3、第4リンク20,21から成る
ドア側平行リンク13のそれぞれを2つの回転軸7,8
にてブラケット6,10に結合し、第1リンク16の中
間部16bと第3リンク20の先端部20bを第5の回
転軸22で、第2リンク17の先端部17bと第4リン
ク21の先端部21bを第6の回転軸23で、第1リン
ク16の先端部16cと第4リンク21の中間部21c
を第7の回転軸24でそれぞれ結合し、サイドドア2の
開閉時に、ボディ側平行リンク9が第1、第2の回転軸
7,8を中心として回転し、ドア側平行リンク13が第
3、第4の回転軸11,12を中心として回転するよう
に構成している。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自動車のドアヒンジ機
構に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、図4に示すような自動車のサ
イドドア51は、上下一対のドアヒンジ52を介してボ
ディ53に開閉自在に取付けられている。しかして、ド
アヒンジ52は、図5に示す如く、ボディ53側に取付
けられるヒンジヒメール54と、サイドドア51側に取
付けられるヒンジメール55と、これらヒンジヒメール
54およびヒンジメール55を回転可能に結合する1つ
の回転軸56とから構成されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来のドアヒンジ52にあっては、サイドドア51が
回転軸56を中心にして回動するようになっているの
で、サイドドア51を開けた時に、当該サイドドア51
とボディ53との足元付近におけるスペースが少なくて
乗降性はあまり良くなく、乗員の乗り降りがしずらいと
いう不具合を有していた。特に、駐車場等のスペースが
狭い所で、サイドドア51を大きな角度で開けられない
場合は、乗員の乗降に支障を生じるおそれがあった。
【0004】本発明はこのような実状に鑑みてなされた
ものであって、その目的は、ドアとボディとの足元付近
のスペースが大きくとれて乗降性の向上が図れるととも
に、ドアの開き方の自由度が大きく、かつ微妙に調節す
ることが可能な自動車のドアヒンジ機構を提供すること
にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記従来技術の有する課
題を解決するために、本発明においては、ボディ側に取
付けられるボディ側ブラケットと、該ボディ側ブラケッ
トに第1および第2の回転軸によって結合されるボディ
側平行リンクと、ドア側に取付けられるドア側ブラケッ
トと、該ドア側ブラケットに第3および第4の回転軸に
よって結合されるドア側平行リンクとをそれぞれ備え、
前記ボディ側平行リンクを第1および第2リンクにて構
成するとともに、前記ドア側平行リンクを第3および第
4リンクにて構成し、前記第1リンクの中間部と前記第
3リンクの先端部を第5の回転軸によって結合し、前記
第2リンクの先端部と前記第4リンクの先端部を第6の
回転軸によって結合するとともに、前記第1リンクの先
端部と前記第4リンクの中間部を第7の回転軸によって
結合し、前記ドアの開閉時に、前記ボディ側平行リンク
が前記第1および第2の回転軸を中心として回転し、前
記ドア側平行リンクが前記第3および第4の回転軸を中
心として回転するように構成している。
【0006】
【作用】本発明に係る自動車のドアヒンジ機構では、第
1および第2リンクにて構成されるボディ側平行リンク
と第3および第4リンクにて構成されるドア側平行リン
クのそれぞれを2つの回転軸によってブラケットに結合
し、前記第1リンクの中間部と前記第3リンクの先端部
を第5の回転軸によって結合し、前記第2リンクの先端
部と前記第4リンクの先端部を第6の回転軸によって結
合するとともに、前記第1リンクの先端部と前記第4リ
ンクの中間部を第7の回転軸によって結合し、前記ドア
の開閉時に、前記ボディ側平行リンクが前記第1および
第2の回転軸を中心として回転し、前記ドア側平行リン
クが前記第3および第4の回転軸を中心として回転する
ように構成しているため、ドアがボディ外側に向かって
移動しながら斜め前方に開く上、ドアの開閉を円滑に行
うことが可能になる。しかも、設計によって各リンクの
長さおよび各回転軸の位置を変更させれば、ドアの開き
方(ドア開時のドアの軌跡)に対する自由度を大きくと
ることができるとともに、微妙な調節も可能になる。
【0007】
【実施例】以下、本発明を図示の実施例に基づいて詳細
に説明する。
【0008】図1〜図3は本発明に係る自動車のドアヒ
ンジ機構の一実施例を示している。図において、1は本
実施例のドアヒンジ機構が使用されている自動車、2は
自動車1の左右両側の乗降口3に配設されるサイドドア
であり、該サイドドア2はドアヒンジ4を介してサイド
ボディ5に回動自在に取付けられ、乗降口3を開閉する
ようになっている。
【0009】上記ドアヒンジ4は、図2および図3に示
す如く、サイドボディ5側に取付けられるボディ側ブラ
ケット6と、このボディ側ブラケット6に第1および第
2の回転軸7,8によって結合されるボディ側平行リン
ク9と、サイドドア2側に取付けられるドア側ブラケッ
ト10と、このドア側ブラケット10に第3および第4
の回転軸11,12によって結合されるドア側平行リン
ク13とをそれぞれ備えている。
【0010】このため、ボディ側ブラケット6は、上下
方向へ延びる長方形状に形成されており、ボディ側平行
リンク9の結合面側の上下部には一対の支持片部14
a,14b,15a,15bがそれぞれ上下に間隔を置
いて突設されている。また、ボディ側平行リンク9は、
取付けられた状態でサイドボディ5に対して外側に配置
される第1リンク16と、同状態でサイドボディ5に対
して内側に配置される第2リンク17とから成り、これ
ら第1および第2リンク16,17は車巾方向に間隔を
置いて設けられている。
【0011】第1リンク16は平面で見て直線状に形成
され、第2リンク17は途中で屈曲された平面略くの字
状に形成されており、第2リンク17の前部側(支持片
部14,15側)はサイドボディ5に向かって傾斜して
いる。また、第1および第2リンク16,17の後部側
は、図2に示すようなサイドドア2の閉状態で、前後方
向に沿って互いにほぼ平行に配置され、しかも第2リン
ク17の後端部は第1リンク16の後端部よりもサイド
ボディ5の後方側に配置されるように構成されている。
【0012】一方、上側支持片部14a,14b間およ
び下側支持片部15a,15b間には、第1および第2
リンク16,17の上下基端部16a,17aがそれぞ
れ挿入配置されるようになっている。また、これら支持
片部14a,14b,15a,15b間には、挿通させ
た第1および第2の回転軸7,8が架設されている。し
たがって、ボディ側平行リンク9は、回転軸7,8によ
って回動自在に支持されることになる。なお、第1およ
び第2の回転軸7,8は、第1および第2リンク16,
17に対応して支持片部14a,14b,15a,15
bの車巾方向に所定の間隔を開けて配設されており、第
1の回転軸7はサイドドア5に対して外側に位置し、第
2の回転軸8はサイドドア5に対して内側に位置して設
けられている。
【0013】上記ドア側ブラケット10は、上下方向へ
延びる長方形状に形成されており、ドア側平行リンク1
3の結合面側の上下部には支持片部18,19がそれぞ
れ間隔を置いて突設されている。しかも、これら支持片
部18,19は、サイドドア2の前端縁付近に位置する
ような長さに形成され、ドア側ブラケット10が取付け
られた状態ではサイドドア2の閉時におけるボディ側平
行リンク9と平行に配置されるように構成されている。
また、ドア側平行リンク13は、取付けられた状態でサ
イドボディ5の前方側に配置される第3リンク20と、
同状態でサイドボディ5の後方側に配置される第4リン
ク21とから成り、これら第3および第4リンク20,
21は前後方向に間隔を置いて設けられている。
【0014】第3および第4リンク20,21は平面で
見て直線状の枠体に形成され、かつ第3リンク20は第
4リンクよりも短く形成されている。しかして、第3お
よび第4リンク20,21は、図2に示すようなサイド
ドア2の閉状態で、サイドボディ5に向かって傾斜しつ
つ互いにほぼ平行に配置されるとともに、第4リンク2
1の後端部は第3リンク20の後端部よりもサイドボデ
ィ5側寄りに配置されるように構成されている。
【0015】一方、上側支持片部18と下側支持片部1
9との間には、第3および第4リンク20,21の上下
基端部20a,21aがそれぞれ挿入配置されるように
なっている。また、これら支持片部18,19間には、
挿通させた第3および第4の回転軸11,12が架設さ
れている。したがって、ドア側平行リンク13は、回転
軸11,12によって回動自在に支持されることにな
る。なお、第3および第4の回転軸11,12は、第3
および第4リンク20,21に対応して支持片部18,
19の前後方向に所定の間隔を開けて配設されており、
第3の回転軸11はサイドドア5の前方側に位置し、第
4の回転軸12はサイドドア5の後側に位置して設けら
れている。
【0016】さらに、第1リンク16の中間部16bと
第3リンク20の先端部20bは、第5の回転軸22に
よって回動自在に結合され、第2リンク17の先端部1
7bと第4リンク21の先端部21bは第6の回転軸2
3によって回動自在に結合されているとともに、第1リ
ンク16の先端部16cと第4リンク21の中間部21
cは第7の回転軸24によって回動自在に結合されてい
る。このため、第3および第4リンク20,21は、上
下方向の長さが第1および第2リンク16,17よりも
短く形成されており、当該第1および第2リンク16,
17の上下部間に配設されている。
【0017】しかして、上記ボディ側平行リンク9の第
1および第2リンク16,17は、サイドドア2の開閉
時において、第1および第2の回転軸7,8を中心とし
て回転するとともに、上記ドア側平行リンク13の第3
および第4リンク20,21は、第3および第4の回転
軸11,12を中心として回転するように構成されてい
る。
【0018】いま、本実施例のドアヒンジ機構を使用し
た自動車1のサイドドア2を開けようとすると、ドアヒ
ンジ4は図2の実線で示す状態から、ボディ側平行リン
ク9の第1および第2リンク16,17が第1および第
2の回転軸7,8を中心として反時計方向に回転すると
ともに、ドア側平行リンク13の第3および第4リンク
20,21は、第3および第4の回転軸11,12を中
心として時計方向に回転する。この際、第3および第4
リンク20,21は第1および第2リンク16,17を
引っ張ることから、これら第1および第2リンク16,
17の先端部16c,17bは、図2の鎖線に示す如
く、サイドボディ5の外側面よりも外方に位置すること
になる。これに伴い、サイドドア2は、ボディ外側に向
かって移動しながら斜め前方に開くことになる。
【0019】また、自動車1のサイドドア2を閉めよう
とすると、ドアヒンジ4は図2の鎖線で示す状態におい
て、ドア側平行リンク13の第3および第4リンク2
0,21がボディ側平行リンク9の第1および第2リン
ク16,17を押圧する。このため、当該第1及び第2
リンク16,17は第1および第2の回転軸7,8を中
心として時計方向に回転するとともに、第3および第4
リンク20,21は、第3および第4の回転軸11,1
2を中心として反時計方向に回転し、実線で示すように
互いに平行に配置される。これに伴い、サイドドア2
は、ボディ内側に向かって移動しながら閉まることにな
る。
【0020】本実施例のドアヒンジ機構では、ドアヒン
ジ4がボディ側平行リンク9とドア側平行リンク13の
2組を組合わせ、第1リンク16の中間部16bと第3
リンク20の先端部20bを第5の回転軸22で結合
し、また第2リンク17の先端部17bと第4リンク2
1の先端部21bを第6の回転軸23で結合し、さらに
第1リンク16の先端部16cと第4リンク21の中間
部21cを第7の回転軸24で結合することにより構成
されているため、従来と比べてサイドドア2をサイドボ
ディ5の外側位置で斜め前方に開けることが可能にな
り、サイドドア2とサイドボディ5の足元付近における
スペースを十分に確保でき、スペースの狭い駐車場等で
も乗員は楽に乗降できる。
【0021】以上、本発明の一実施例につき述べたが、
本発明は既述の実施例に限定されるものではなく、本発
明の技術的思想に基づいて各種の変形および変更が可能
である。
【0022】例えば、既述の実施例における各リンク1
6,17,21,22の長さおよび各回転軸7,8等の
位置は、適用車種などに応じて適宜変更することができ
る。
【0023】
【発明の効果】上述の如く、本発明に係る自動車のドア
ヒンジ機構は、ボディ側に取付けられるボディ側ブラケ
ットと、該ボディ側ブラケットに第1および第2の回転
軸によって結合されるボディ側平行リンクと、ドア側に
取付けられるドア側ブラケットと、該ドア側ブラケット
に第3および第4の回転軸によって結合されるドア側平
行リンクとをそれぞれ備え、前記ボディ側平行リンクを
第1および第2リンクにて構成するとともに、前記ドア
側平行リンクを第3および第4リンクにて構成し、前記
第1リンクの中間部と前記第3リンクの先端部を第5の
回転軸によって結合し、前記第2リンクの先端部と前記
第4リンクの先端部を第6の回転軸によって結合すると
ともに、前記第1リンクの先端部と前記第4リンクの中
間部を第7の回転軸によって結合し、前記ドアの開閉時
に、前記ボディ側平行リンクが前記第1および第2の回
転軸を中心として回転し、前記ドア側平行リンクが前記
第3および第4の回転軸を中心として回転するように構
成しているので、従来と比べてドアをボディ外側の位置
で斜め前方に開けることができ、ドアとボディとの足元
付近のスペースが大きくとれ、乗員の乗降性を向上させ
ることができる。しかも、本発明のドアヒンジ機構を使
用すれば、ドアを円滑に開閉させることができて、ドア
開閉時のフィーリングの向上が図れる。
【0024】また、本発明のドアヒンジ機構では、設計
によって各リンクの長さや各回転軸の位置を任意に変更
させることも可能であるので、ドアの開き方に対する自
由度が大きく、かつ微妙に調節することができ、汎用性
に優れている。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るドアヒンジ機構が使用
された自動車を示す側面図である。
【図2】図1におけるA−A線断面図である。
【図3】上記ドアヒンジ機構を示す斜視図である。
【図4】従来のドアヒンジ機構が使用された自動車を示
す側面図である。
【図5】図4におけるB−B線断面図である。
【符号の説明】
1 自動車 2 サイドドア 4 ドアヒンジ 5 サイドボディ 6 ボディ側ブラケット 7 第1の回転軸 8 第2の回転軸 9 ボディ側平行リンク 10 ドア側ブラケット 11 第3の回転軸 12 第4の回転軸 13 ドア側平行リンク 14 上側支持片部 15 下側支持片部 16 第1リンク 17 第2リンク 18 上側支持片部 19 下側支持片部 20 第3リンク 21 第4リンク 22 第5の回転軸 23 第6の回転軸 24 第7の回転軸

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ボディ側に取付けられるボディ側ブラケ
    ットと、該ボディ側ブラケットに第1および第2の回転
    軸によって結合されるボディ側平行リンクと、ドア側に
    取付けられるドア側ブラケットと、該ドア側ブラケット
    に第3および第4の回転軸によって結合されるドア側平
    行リンクとをそれぞれ備え、前記ボディ側平行リンクを
    第1および第2リンクにて構成するとともに、前記ドア
    側平行リンクを第3および第4リンクにて構成し、前記
    第1リンクの中間部と前記第3リンクの先端部を第5の
    回転軸によって結合し、前記第2リンクの先端部と前記
    第4リンクの先端部を第6の回転軸によって結合すると
    ともに、前記第1リンクの先端部と前記第4リンクの中
    間部を第7の回転軸によって結合し、前記ドアの開閉時
    に、前記ボディ側平行リンクが前記第1および第2の回
    転軸を中心として回転し、前記ドア側平行リンクが前記
    第3および第4の回転軸を中心として回転するように構
    成したことを特徴とする自動車のドアヒンジ機構。
JP5252652A 1993-10-08 1993-10-08 自動車のドアヒンジ機構 Pending JPH07102848A (ja)

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JP5252652A JPH07102848A (ja) 1993-10-08 1993-10-08 自動車のドアヒンジ機構

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JP5252652A JPH07102848A (ja) 1993-10-08 1993-10-08 自動車のドアヒンジ機構

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JPH07102848A true JPH07102848A (ja) 1995-04-18

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007526411A (ja) * 2004-02-19 2007-09-13 ジーエム・グローバル・テクノロジー・オペレーションズ・インコーポレーテッド パンタグラフ式ヒンジ装置用のアーム
WO2010024173A1 (ja) * 2008-08-28 2010-03-04 株式会社ジョウヨウ ドア開閉機構
CN115370254A (zh) * 2022-08-05 2022-11-22 浙江吉利控股集团有限公司 车辆的车门铰链机构和具有其的车辆
WO2025097980A1 (zh) * 2023-11-07 2025-05-15 比亚迪股份有限公司 铰链及车辆

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WO2010024173A1 (ja) * 2008-08-28 2010-03-04 株式会社ジョウヨウ ドア開閉機構
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