JPH07103649B2 - 屋根隅棟部の施工方法 - Google Patents
屋根隅棟部の施工方法Info
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- JPH07103649B2 JPH07103649B2 JP63121364A JP12136488A JPH07103649B2 JP H07103649 B2 JPH07103649 B2 JP H07103649B2 JP 63121364 A JP63121364 A JP 63121364A JP 12136488 A JP12136488 A JP 12136488A JP H07103649 B2 JPH07103649 B2 JP H07103649B2
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- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は金属板製の屋根の施工方法に関するものであ
る。
る。
(従来技術と問題点) 屋根を施工する場合、社寺や茶室など建物の形状によっ
ては屋根面どうしが交叉する隅棟部分が生じ、この隅棟
部分には通常の屋根面に施工する屋根板(一文字葺な
ど)と異なり隅棟板と呼ばれ略L字状をした特殊な形状
の屋根板が用いられ従来より廻し葺などとも呼ばれてい
た。
ては屋根面どうしが交叉する隅棟部分が生じ、この隅棟
部分には通常の屋根面に施工する屋根板(一文字葺な
ど)と異なり隅棟板と呼ばれ略L字状をした特殊な形状
の屋根板が用いられ従来より廻し葺などとも呼ばれてい
た。
この隅棟部を有する屋根は社寺などの高級な建築物に多
く見られ、施工後の外観も重要視されるものである。
く見られ、施工後の外観も重要視されるものである。
そして、従来よりの隅棟部の施工方法としては略L字状
の隅棟板本体部の周縁と一文字葺など他の屋根板の端縁
を立ち上げて当接し、この端縁どうしをつかみ箸などで
つかみ込んで屋根材の下面側に折曲して係合接続する方
法がとられていた。
の隅棟板本体部の周縁と一文字葺など他の屋根板の端縁
を立ち上げて当接し、この端縁どうしをつかみ箸などで
つかみ込んで屋根材の下面側に折曲して係合接続する方
法がとられていた。
しかし、このようなつかみ箸を使用しての接続作業は板
金技術を中でも高度なものであり熟練と経験を要し、雨
仕舞も万全にして外観よく施工するには多大な手間を要
するものであった。
金技術を中でも高度なものであり熟練と経験を要し、雨
仕舞も万全にして外観よく施工するには多大な手間を要
するものであった。
又、従来より一文字葺屋根材を施工する場合、隅軒側の
端部は一文字葺屋根材の端部を切断し、この一文字葺屋
根材を調整屋根板として兼用し、加工して使用してい
た。
端部は一文字葺屋根材の端部を切断し、この一文字葺屋
根材を調整屋根板として兼用し、加工して使用してい
た。
ところが一文字葺屋根材2のたてはぜ2aと調整屋根板23
のたてはぜ23aの継目が一段置きの下段の一文字葺屋根
材2,2同志のたてはぜ2a,2aの継目の列に合わせるように
するため、一文字葺屋根材2のみでは、長さが足りない
段ができ、幅の狭い継目が至る所にでき外観上大変見苦
しいものであった。(第7図) (発明の目的) 本発明は上述したような問題点に対して発明したもので
あり、屋根の隅棟部を施工する際に、従来のようにつか
み箸などを使用せずに隅棟板の上下の係合片どうしを順
次係合してゆくだけで施工でき、作業も熟練や経験を必
要とせず、又一文字葺の屋根面の隅棟部に使用する隅棟
板Aと接続する調整屋根板23は、一文字葺屋根材2の横
方向の長さより長くし、最終のたてはぜの継目2aから隅
棟部まで、一文字葺屋根材2長さではでは足りない段が
できる。
のたてはぜ23aの継目が一段置きの下段の一文字葺屋根
材2,2同志のたてはぜ2a,2aの継目の列に合わせるように
するため、一文字葺屋根材2のみでは、長さが足りない
段ができ、幅の狭い継目が至る所にでき外観上大変見苦
しいものであった。(第7図) (発明の目的) 本発明は上述したような問題点に対して発明したもので
あり、屋根の隅棟部を施工する際に、従来のようにつか
み箸などを使用せずに隅棟板の上下の係合片どうしを順
次係合してゆくだけで施工でき、作業も熟練や経験を必
要とせず、又一文字葺の屋根面の隅棟部に使用する隅棟
板Aと接続する調整屋根板23は、一文字葺屋根材2の横
方向の長さより長くし、最終のたてはぜの継目2aから隅
棟部まで、一文字葺屋根材2長さではでは足りない段が
できる。
そこで一文字葺屋根材2より長めの調整屋根板23を使用
し隅棟板Aの側部折曲片13と一文字葺屋根材2たてはぜ
2aと一文字葺屋根材2のたてはぜとの継目23a,2aの間隔
が狭くならないようにし、外観上たてはぜを整わせてき
れいに仕上げ、良好なる隅棟部の施工方法を提供するも
のである。
し隅棟板Aの側部折曲片13と一文字葺屋根材2たてはぜ
2aと一文字葺屋根材2のたてはぜとの継目23a,2aの間隔
が狭くならないようにし、外観上たてはぜを整わせてき
れいに仕上げ、良好なる隅棟部の施工方法を提供するも
のである。
(発明の構成) 以下本発明を添付図面に示した一実施例にもとづいて詳
説する。
説する。
第1図は隅棟板Aの斜視図を示し、第2図は第1図に於
ける隅棟板Aを下面側から見た時の斜視図を示す。
ける隅棟板Aを下面側から見た時の斜視図を示す。
銅板等の金属薄板を折曲形成してなる隅棟板Aは略L字
状に形成した本体1を有し、該本体部1の中央には上下
方向となる屋根の隅棟に当接する棟頂部14にて下面側に
折曲されている。
状に形成した本体1を有し、該本体部1の中央には上下
方向となる屋根の隅棟に当接する棟頂部14にて下面側に
折曲されている。
この棟頂部14の折曲角度は、施工する隅棟部の角度に合
せて設計し、屋根勾配が大きい時は角度を大きくし、屋
根勾配が小さい時は折曲角度も小さくすればよく、又本
体部1の略L字状の内隅角及び外隅角も隅棟部の角度に
合せて任意に設計されるものである。
せて設計し、屋根勾配が大きい時は角度を大きくし、屋
根勾配が小さい時は折曲角度も小さくすればよく、又本
体部1の略L字状の内隅角及び外隅角も隅棟部の角度に
合せて任意に設計されるものである。
又、本体部1の水上側である内隅角を形成する上端縁は
隙間を設けて上面側に折り曲げた上係合片11が設けら
れ、水下側である外隅角を形成する下端縁は同じく隙間
を設けて下面側に折り曲げた下係合片12が第3図(b)
に示す如く設けられている。
隙間を設けて上面側に折り曲げた上係合片11が設けら
れ、水下側である外隅角を形成する下端縁は同じく隙間
を設けて下面側に折り曲げた下係合片12が第3図(b)
に示す如く設けられている。
更に第2図の斜視図及び第3図(a)に示す如く本体部
1の両側端縁は下面側に折り返されて側部折曲片13が形
成されており、側端縁が波打ったり変形するのを防いで
いる。
1の両側端縁は下面側に折り返されて側部折曲片13が形
成されており、側端縁が波打ったり変形するのを防いで
いる。
この側部折曲片13は図示例では180゜折り返されている
が、この折り曲げ角度は例えば90゜ないし150゜程度で
もその目的は達せられる。
が、この折り曲げ角度は例えば90゜ないし150゜程度で
もその目的は達せられる。
23は調整板である。この調整屋根板23は後説する一文字
屋葺根材2の形状と同形で、横方向の長さが長く、少な
くとも一文字屋葺根材2の長さの1.6倍程度にしてあ
る。
屋葺根材2の形状と同形で、横方向の長さが長く、少な
くとも一文字屋葺根材2の長さの1.6倍程度にしてあ
る。
これは一文字葺の場合屋根の一段毎にたてはぜ2aの位置
を一文字葺屋根材2の長さの半分の位置にずらしながら
格段葺上げて行くため、前記隅棟板Aと接合する時、一
文字葺屋根材2だけで葺いて行くと最後の一文字葺屋根
材2のたてはぜの継目がその上段の隅棟板Aの側部折曲
片13より内側に位置する段ができて幅の狭い継目ができ
るため少なくとも一文字葺屋根材2の1.5倍以上にし、
その他余裕を見て1.6倍程度としてある。
を一文字葺屋根材2の長さの半分の位置にずらしながら
格段葺上げて行くため、前記隅棟板Aと接合する時、一
文字葺屋根材2だけで葺いて行くと最後の一文字葺屋根
材2のたてはぜの継目がその上段の隅棟板Aの側部折曲
片13より内側に位置する段ができて幅の狭い継目ができ
るため少なくとも一文字葺屋根材2の1.5倍以上にし、
その他余裕を見て1.6倍程度としてある。
上記のように狭い幅の継目ができるときに、前説した調
整屋根板23を後説するように加工して使用する。
整屋根板23を後説するように加工して使用する。
上記の如く構成される隅棟板Aを第4図に示す如く屋根
の隅棟部に施工して行くが、屋根面にはあらかじめ一文
字葺屋根材2が施工してある。
の隅棟部に施工して行くが、屋根面にはあらかじめ一文
字葺屋根材2が施工してある。
この一文字葺屋根材2は略角形の本体部の周縁に係合片
を折曲して構成されている。
を折曲して構成されている。
そして屋根面の中央より隅棟に向かって葺いてゆく一文
字葺屋根材2は隅棟に達する部分には隅棟に沿って斜め
に切断した(現場作業)上記調整屋根板23を配置し、そ
の端縁は上方に折曲した立設部21が形成されている(第
5図)。
字葺屋根材2は隅棟に達する部分には隅棟に沿って斜め
に切断した(現場作業)上記調整屋根板23を配置し、そ
の端縁は上方に折曲した立設部21が形成されている(第
5図)。
この時最終の一文字葺屋根材2と2との継目が1段上の
隅棟板Aの側部折曲片13より内側(隅棟側)に位置しな
いように、調整屋根板を23を配置せしめる。
隅棟板Aの側部折曲片13より内側(隅棟側)に位置しな
いように、調整屋根板を23を配置せしめる。
即ち、長さが足りる時には一文字葺屋根材2を上説した
如く加工して使用し、長さが不足した時には上記した長
さの長い調整屋根板23を使用して、隅棟付近の継目を少
なくし、たてはぜを揃え外観上整わせる。(第6図) このように一文字葺屋根材2及び調整屋根板23を施工し
た屋根の隅棟部に隅棟板Aを下方より上方に向けて順次
施工してゆくが、下部に位置する隅棟板Aの上係合片11
と上部に位置する隅棟板Aの下係合片12を係合して上方
に葺き上げてゆく。
如く加工して使用し、長さが不足した時には上記した長
さの長い調整屋根板23を使用して、隅棟付近の継目を少
なくし、たてはぜを揃え外観上整わせる。(第6図) このように一文字葺屋根材2及び調整屋根板23を施工し
た屋根の隅棟部に隅棟板Aを下方より上方に向けて順次
施工してゆくが、下部に位置する隅棟板Aの上係合片11
と上部に位置する隅棟板Aの下係合片12を係合して上方
に葺き上げてゆく。
すなわち、隙間を設けて折曲した上係合片14の隙間に下
係合片12を差し込んで係合接続してゆくが、この時隅棟
板Aの上係合片11は、調整屋根板23の上辺に隙間を設け
て上面側に折り返した上係合片22の隙間に差し込んで隅
棟板Aを施工する。
係合片12を差し込んで係合接続してゆくが、この時隅棟
板Aの上係合片11は、調整屋根板23の上辺に隙間を設け
て上面側に折り返した上係合片22の隙間に差し込んで隅
棟板Aを施工する。
このように上係合片22の隙間に隅棟板Aの上端を差し込
むことにより、隅棟板Aの側端部が屋根材2の上面に隙
間なく密接し、外観も良好となり雨水の侵入も防げるも
のである。
むことにより、隅棟板Aの側端部が屋根材2の上面に隙
間なく密接し、外観も良好となり雨水の侵入も防げるも
のである。
又、隅棟板Aの側端からの雨仕舞に関しては屋根材2の
隅棟側端部に設けた立設部21によって完全に防げるもの
である。
隅棟側端部に設けた立設部21によって完全に防げるもの
である。
(発明の効果) 上述したように本発明に係る隅棟板の施工方法は略L字
状本体の上下に隙間を設けて折曲した係合片を下方より
上方に向けて順次係合接続するだけで施工でき、従来の
ようにつかみ箸などを使用しないため熟練な経験を必要
とせず容易に施工できるものである。
状本体の上下に隙間を設けて折曲した係合片を下方より
上方に向けて順次係合接続するだけで施工でき、従来の
ようにつかみ箸などを使用しないため熟練な経験を必要
とせず容易に施工できるものである。
又、隅棟部付近に長さの長い調整屋根板が施工してある
ため屋根面上の継目が少なくなり外観も良好となるもの
である。
ため屋根面上の継目が少なくなり外観も良好となるもの
である。
図面は本発明の一実施例に係り、 第1図は隅棟板の斜視図、 第2図は隅棟板を下面から見た時の斜視図、 第3図(a)及び(b)はそれぞれ第1図に於ける隅棟
板のa−a断面、b−b断面を示す端面図、 第4図は隅棟板を屋根に施工する途中の斜視図、 第5図は屋根の隅棟部付近に施工する一文字葺屋根材の
斜視図、 第6図は本発明の一実施例により施工した屋根の片側の
平面図、 第7図は従来例による屋根の片側の平面図である。 A……隅棟板、1……本体部 11……上係合片、12……下係合片 13……側部折曲片、14……棟頂部 2……一文字葺屋根材、21……立設部 22……上係合片、23……調整屋根板
板のa−a断面、b−b断面を示す端面図、 第4図は隅棟板を屋根に施工する途中の斜視図、 第5図は屋根の隅棟部付近に施工する一文字葺屋根材の
斜視図、 第6図は本発明の一実施例により施工した屋根の片側の
平面図、 第7図は従来例による屋根の片側の平面図である。 A……隅棟板、1……本体部 11……上係合片、12……下係合片 13……側部折曲片、14……棟頂部 2……一文字葺屋根材、21……立設部 22……上係合片、23……調整屋根板
Claims (1)
- 【請求項1】一文字葺屋根材を屋根面どうしが交叉する
隅棟部まで葺き、この上部に略L字状の隅棟板を係合し
順次棟に向かって葺き上げて行く隅棟施工に於いて、前
記、隅棟板と接続する調整屋根板を一文字葺屋根材の長
さの略1.6倍程度に形成し、該調整屋根板にて、たては
ぜの位置を調整すると共に、隅棟部に沿って先端部を切
断して立設部を設け、前記隅棟板と一文字葺屋根材との
間に配設接合したことを特徴とする屋根隅軒部の施工方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63121364A JPH07103649B2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 屋根隅棟部の施工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63121364A JPH07103649B2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 屋根隅棟部の施工方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01290859A JPH01290859A (ja) | 1989-11-22 |
| JPH07103649B2 true JPH07103649B2 (ja) | 1995-11-08 |
Family
ID=14809418
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63121364A Expired - Fee Related JPH07103649B2 (ja) | 1988-05-17 | 1988-05-17 | 屋根隅棟部の施工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07103649B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2871297B2 (ja) * | 1992-06-02 | 1999-03-17 | 株式会社クボタ | 建物の屋根の施工方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6033228U (ja) * | 1983-08-15 | 1985-03-07 | 元旦ビューティ工業株式会社 | 屋根の接続部構造 |
| JPS6128656A (ja) * | 1984-07-20 | 1986-02-08 | 三晃金属工業株式会社 | 横葺屋根における降り棟修構造 |
-
1988
- 1988-05-17 JP JP63121364A patent/JPH07103649B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01290859A (ja) | 1989-11-22 |
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Legal Events
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