JPH07105347A - イメージデータ高速処理装置 - Google Patents

イメージデータ高速処理装置

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JPH07105347A
JPH07105347A JP5250256A JP25025693A JPH07105347A JP H07105347 A JPH07105347 A JP H07105347A JP 5250256 A JP5250256 A JP 5250256A JP 25025693 A JP25025693 A JP 25025693A JP H07105347 A JPH07105347 A JP H07105347A
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JP
Japan
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data
memory
cross
call memory
cross call
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Withdrawn
Application number
JP5250256A
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English (en)
Inventor
Takako Koga
隆子 古賀
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、イメージデータ高速処理装置に関
し、複数のクロスコールメモリを用意し、伸張済データ
をクロスコールメモリのある領域に書き込むおよび他の
領域からビットマップメモリに移動すると共に、他のク
ロスコールメモリ7のある領域から伸張済データを読み
出して回転して他の領域に書き込む3つを同時並列に実
行し、データの伸張・回転・移動処理の高速化を図るこ
とを目的とする。 【構成】 伸張回路5がイメージバス9を介して伸張デ
ータをクロスコールメモリ7のある領域に書き込むと共
にこのクロスコールメモリ7の他の領域から移動用素子
8がデータを読み出してイメージバス9を介してビット
メップメモリ10に移動し、および他のクロスコールメ
モリ7をシステムバス1に接続し、回転用素子3がデー
タをある領域から読み出して回転して他の領域に書き込
む、3つの動作を同時並列に実行するように構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、イメージデータを伸張
・回転処理してビットマップメモリに移動するイメージ
データ高速処理装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のイメージデータ処理装置、例えば
図5に示すような構成を持つ装置は、イメージデータを
複数ラインを1ブロックとしてシステムバス21経由で
圧縮・伸張回路25に転送して伸張し、イメージバス2
9を経由してクロスコールメモリ27に書き込む。その
後、クロスコールメモリ27上のデータをイメージバス
29経由でビットマップメモリ30へ移動・回転用素子
28によって移動する。このビットマップメモリ30へ
データを移動させるとき、併せて回転を行なう場合、回
転しない場合に比べて約8倍の時間がかかる。例えばク
ロスコールメモリ27の上半分と下半分に分割して使用
する場合、上半分にイメージデータの圧縮・伸張回路2
5からの伸張済データを書き込み、下半分に既に書き込
まれている伸張済データをビットマップメモリ30へ移
動させる。このとき、イメージデータを伸張する圧縮・
伸張回路25がクロスコールメモリ27の上半分のブロ
ックを伸張する時間に比べ、ビットマップメモリ30へ
データを移動する時間の方が長いため、後者の処理終了
を待つ。その後、下半分に圧縮・伸張回路25が伸張済
データを書き込み、上半分の伸張済データをビットマッ
プデータ30へ移動する。これを繰り返し、イメージデ
ータをビットマップメモリ30に書き込んで表示する。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、圧縮
・伸張回路25が1ブロック分のデータの伸張処理を終
わってクロスコールメモリ27に書き込みを終了して
も、クロスコールメモリ27からビットマップメモリ3
0へのデータの移動を待たなければならない。特に、ク
ロスコールメモリ27からビットマップメモリ30へデ
ータを回転・移動する場合、更に待時間が長くなり、全
体の処理にも時間がかかってしまうという問題があっ
た。また、クロスコールメモリ27を2つ有しても一方
しか使用できず、更にシステムバス21およびイメージ
バス29が空いている状態であっても処理を並行して行
なうことができないという問題があった。
【0004】本発明は、これらの問題を解決するため、
複数例えば2つのクロスコールメモリを用意し、データ
を伸張した伸張済データを1つのクロスコールメモリの
ある領域(例えば半分)に書き込むおよび他の領域(例
えば他の半分)からビットマップメモリに移動すると共
に、他のクロスコールメモリ7のある領域(例えば半
分)から伸張済データを読み出して回転して他の領域
(例えば他の半分)に書き込む3つを同時並列に実行
し、データの伸張・回転・移動処理の高速化を図ること
を目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】図1は、本発明の原理構
成図を示す。図1において、伸張回路5は、システムバ
ス1からのデータを伸張してイメージバス9を介してク
ロスコールメモリ7に書き込むものである。
【0006】クロスコールメモリ7は、システムバス1
およびイメージバス9のいずれかに切り換えて接続する
ものである。回転用素子3は、システムバス1に接続
し、クロスコールメモリ7をシステムバス1に接続して
当該クロスコールメモリ7から読み出したデータを回転
して当該同一のクロスコールメモリ7の異なる領域に書
き込むものである。
【0007】移動用素子8は、イメージバス9に接続
し、クロスコールメモリ7をイメージバス9に接続して
当該クロスコールメモリ7から読み出したデータをビッ
トマップメモリ10にビット対応で移動する形で書き込
むものである。
【0008】切替レジスタ6は、複数のクロスコールメ
モリ7毎にシステムバス1あるいはイメージバス9のい
ずれかに切り替えて接続する切替情報を保持するもので
ある。
【0009】
【作用】本発明は、図1に示すように、伸張回路5が受
け取った圧縮データより伸張した伸張データをイメージ
バス9を介して1つのクロスコールメモリ7のある領域
に書き込むと共に移動用素子8がこの同一のクロスコー
ルメモリ7の他の領域からデータ(伸張・回転済)を読
み出してイメージバス9を介してビットメップメモリ1
0に移動する形で書き込む、および回転用素子7が他の
クロスコールメモリ7をシステムバス1に接続し、デー
タを読み出して回転して当該同一のクロスコールメモリ
7の他の領域に書き込むという、3つの動作を同時並列
に実行するようにしている。
【0010】これらの際に、切替レジスタ6に切替情報
をセットしてクロスコールメモリ7をシステムバス1あ
るいはイメージバス9のいずれかに切り替えて接続する
ようにしている。
【0011】従って、複数のクロスコールメモリ7、例
えば2つのクロスコールメモリ7を用意し、データを伸
張した伸張済データを1つのクロスコールメモリ7の半
分に書き込むおよび他の半分からビットマップメモリ1
0に移動すると共に、他のクロスコールメモリ7の半分
から伸張済データを読み出して回転して他の半分に書き
込む3つを同時並列に実行することにより、データの伸
張・回転・移動処理の高速化を図ることが可能となる。
【0012】
【実施例】次に、図2から図4を用いて本発明の実施例
の構成および動作を順次詳細に説明する。
【0013】図2は、本発明の1実施例構成図を示す。
図2において、システムバス1は、メインバッファ2、
CPU4、および回転用素子3などを接続し、相互にデ
ータの授受を行なうためのバスである。
【0014】メインバッファ2は、各種データを格納す
るものであって、ここでは、圧縮データを格納するも
のである。このメインバッファ2から圧縮データを読
み出して圧縮・伸張回路51に入力し、伸張させる。
【0015】回転用素子3は、切替レジスタ6に接続情
報をセットしていずれかのクロスコールメモリ7をシス
テムバス1に接続した状態で、上半分からデータ(伸
張済データ)を読み出して、指示された回転を行った
後、下半分に書き込むものである。
【0016】CPU4は、全体を統括制御するものであ
る。圧縮・伸張回路51は、圧縮データを伸張して
伸張済データを生成するものである。
【0017】切替レジスタ6は、複数のクロスコールメ
モリ7をシステムバス1に接続あるいはイメージメモリ
9に接続のいずれかに切り替える接続情報を設定するも
のである。
【0018】クロスコールメモリ7は、伸張済データ
および回転させたデータを書き込んだりなどするもので
ある。移動用素子8は、クロスコールメモリ7から読み
出したデータをイメージバス9を介してビットマップメ
モリ10にビット対応で書き込み、移動させるものであ
る。
【0019】イメージバス9は、圧縮・伸張回路51、
クロスコールメモリ7、移動用素子8、およびビットマ
ップメモリ10に接続し、データの授受を行なうバスで
ある。
【0020】ビットマップメモリ10は、移動用素子8
がクロスコールメモリ7から読み出してビット対応にデ
ータを書き込み、表示させるためのものである。まず、
図3を用いて図2の2つのクロスコールメモリ7の状態
である状態1、2、3、4、5を説明する。ここでは、
図2の2つのクロスコールメモリ7をクロスコールメモ
リ(a)とクロスコールメモリ(b)とし、上半分と下
半分にそれぞれ分割する。
【0021】状態1:クロスコールメモリ(a)および
クロスコールメモリ(b)ともにクリアされた状態(あ
るいはビットマップメモリ10に移動済状態)である。 状態2:圧縮・伸張回路51が圧縮データを伸張した
伸張済データをイメージバス9を介してクロスコール
メモリ(a)の上半分に書き込む。
【0022】状態3:回転用素子3がクロスコールメモ
リ(a)の上半分から伸張済データをシステムバス1
を介して読み出して回転した後、クロスコールメモリ
(a)の下半分に書き戻す回転処理を行なう。並行し
て、圧縮・伸張回路51が圧縮データを伸張した伸
張済データをイメージバス9を介してクロスコールメモ
リ(b)の上半分に書き込む。
【0023】状態4:移動用素子8が回転済のデータを
クロスコールメモリ(a)の下半分からイメージバス9
を介してビットマップメモリ10に書き込むと共に、圧
縮・伸張回路51が圧縮データを伸張した伸張済デ
ータをイメージバス9を介してクロスコールメモリ
(a)の上半分に書き込む。並行して、回転用素子3が
クロスコールメモリ(b)の上半分から伸張済データ
をシステムバス1を介して読み出して回転した後、クロ
スコールメモリ(b)の下半分に書き戻す回転処理を行
なう。
【0024】状態5:状態4とクロスコールメモリ
(a)とクロスコールメモリ(b)を入替えて同様にし
て、移動用素子8が回転済のデータをクロスコールメモ
リ(b)の下半分からイメージバス9に読み出してビッ
トマップメモリ10に書き込むと共に、圧縮・伸張回路
51が圧縮データを伸張した伸張済データをイメー
ジバス9を介してクロスコールメモリ(b)の上半分に
書き込む。並行して、回転用素子3がクロスコールメモ
リ(a)の上半分から伸張済データをシステムバス1
を介して読み出して回転した後、クロスコールメモリ
(a)の下半分に書き戻す回転処理を行なう。
【0025】以下状態4と状態5を交互に繰り返し、下
記の(1)から(3)の3つの処理を同時並列に実行
し、高速にイメージデータの伸張、回転、移動処理を行
なうことが可能となる。
【0026】(1) 移動用素子8がクロスコールメモ
リ(a)あるいは(b)の下半分から伸張・回転済のデ
ータを読み出してイメージバス9経由でビットマップメ
モリ10に書き込む。
【0027】(2) 圧縮・伸張回路51が圧縮デー
タを伸張した伸張済データをイメージバス9経由でク
ロスコールメモリ(a)あるいは(b)の上半分に書き
込む。
【0028】(3) 回転用素子3が伸張済データを
クロスコールメモリ(a)あるいは(b)の上半分から
システムバス1経由で読み出して回転した後、システム
バス1経由で同一のクロスコールメモリ(a)あるいは
(b)の下半分に書き込む。
【0029】次に、図4を用いて図2の構成の動作を詳
細に説明する。図中で状態1、2、3、4、5は、図3
の状態1、2、3、4、5にそれぞれ対応している。図
4において、S1は、圧縮・伸張回路5がCPU4から
伸張命令を受信する。
【0030】S2は、データを伸張する。これは、圧
縮データを受け取った圧縮・伸張回路5が伸張した伸
張済データを生成する。そして、クロスコールメモリ
(a)の上半分に書き込み、S4で図3の状態2とな
る。
【0031】S3は、伸張済データをクロスコールメ
モリ(a)の上半分に書き込み終了か判別する。YES
の場合には、書き込みを終了したので、S5でクロスコ
ールメモリ(a)をシステムバス接続に切り替え、S
5’でクロスコールメモリ(b)をイメージバス接続に
切り替える。
【0032】以上の処理によって、図3の状態1から状
態2となる。S6は、回転用素子3が回転処理、即ちク
ロスコールメモリ(a)の上半分から伸張済データを
システムバス1を介して読み出して回転した後、システ
ムバス1を介してクロスコールメモリ(a)の下半分に
書き込む。これにより、S7で図3の状態3となる。
【0033】S8は、圧縮・伸張回路51がS2、S3
と同様にして、伸張済データをクロスコールメモリ
(b)の上半分に書き込む。これにより、S7’で図3
の状態3となる。
【0034】S9でクロスコールメモリ(a)をイメー
ジバス接続に切り替え、S9’でクロスコールメモリ
(b)をシステムバス接続に切り替える。以上の処理に
よって、図3の状態2から状態3となる。
【0035】S10は、移動用素子8がクロスコールメ
モリ(a)の下半分から伸張済・回転済のデータをイメ
ージバス9を介してビットマップメモリ10に書き込
み、移動する。これにより、S11で図3の状態4とな
る。
【0036】S12は、圧縮・伸張回路51がS2、S
3と同様にして、伸張済データをクロスコールメモリ
(a)の上半分に書き込む。これにより、S11’で図
3の状態4となる。
【0037】S13は、回転用素子3が回転処理、即ち
クロスコールメモリ(b)の上半分から伸張済データ
をシステムバス1を介して読み出して回転した後、シス
テムバス1を介してクロスコールメモリ(b)の下半分
に書き込む。これにより、S11’’で図3の状態4と
なる。
【0038】S14でクロスコールメモリ(a)をシス
テムバス接続に切り替え、S14’でクロスコールメモ
リ(b)をイメージバス接続に切り替える。以上の処理
によって、図3の状態3から状態4となる。
【0039】S15は、移動用素子8がクロスコールメ
モリ(b)の下半分から伸張済・回転済のデータをイメ
ージバス9を介してビットマップメモリ10に書き込
み、移動する。これにより、S16で図3の状態5とな
る。
【0040】S17は、圧縮・伸張回路51がS2、S
3と同様にして、伸張済データをクロスコールメモリ
(b)の上半分に書き込む。これにより、S16’で図
3の状態5となる。
【0041】S18は、回転用素子3が回転処理、即ち
クロスコールメモリ(a)の上半分から伸張済データ
をシステムバス1を介して読み出して回転した後、シス
テムバス1を介してクロスコールメモリ(a)の下半分
に書き込む。これにより、S16’’で図3の状態5と
なる。
【0042】S19でクロスコールメモリ(a)をイメ
ージバス接続に切り替え、S19’でクロスコールメモ
リ(b)をシステムバス接続に切り替える。以上の処理
によって、図3の状態4から状態5となる。以下処理1
のS10からS14’と、処理2のS15からS19’
とを交互に繰り返し、図3で既述した3つの処理
(1)、(2)、(3)を同時並列に実行する。
【0043】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
複数のクロスコールメモリ7、例えば2つのクロスコー
ルメモリ7を用意し、データを伸張した伸張済データを
1つのクロスコールメモリ7のある領域(例えば半分)
に書き込むおよび他の領域(例えば他の半分)からビッ
トマップメモリ10に移動すると共に、他のクロスコー
ルメモリ7のある領域(例えば半分)から伸張済データ
を読み出して回転して他の領域(例えば他の半分)に書
き込むという3つの処理を同時並列に実行する構成を採
用しているため、データの伸張・回転・移動処理の並列
処理による高速化を図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理構成図である。
【図2】本発明の1実施例構成図である。
【図3】本発明のクロスコールメモリの状態遷移図であ
る。
【図4】本発明の動作説明図である。
【図5】従来技術の説明図である。
【符号の説明】
1:システムバス 2:メインバッファ 3:回転用素子 4:CPU 5:伸張回路 51:圧縮・伸張回路 6:切替レジスタ 7:クロスコールメモリ 8:移動用素子 9:イメージバス 10:ビットマップメモリ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】システムバス(1)から転送されてきたデ
    ータを伸張してイメージバス(9)を介してクロスコー
    ルメモリ(7)に書き込む伸張回路(5)と、 システムバス(1)およびイメージバス(9)のいずれ
    かに切り換えて接続する複数のクロスコールメモリ
    (7)と、 システムバス(1)に接続し、上記クロスコールメモリ
    (7)をシステムバス(1)に接続して当該クロスコー
    ルメモリ(7)から読み出したデータを回転して当該同
    一のクロスコールメモリ(7)の異なる領域に書き込む
    回転用素子(3)と、 イメージバス(9)に接続し、上記クロスコールメモリ
    (7)をイメージバス(9)に接続して当該クロスコー
    ルメモリ(7)から読み出したデータをビットマップメ
    モリ(10)に書き込む移動用素子(8)とを備え、 伸張回路(5)からイメージバス(9)を介して伸張デ
    ータを1つのクロスコールメモリ(7)のある領域に書
    き込むと共にこの同一のクロスコールメモリ(7)の他
    の領域から上記移動用素子(8)がデータを読み出して
    イメージバス(9)を介して上記ビットメップメモリ
    (10)に書き込む、および他のクロスコールメモリ
    (7)をシステムバス(1)に接続し、上記回転用素子
    (3)がデータをある領域から読み出して回転して当該
    同一のクロスコールメモリ(7)の他の領域に書き込
    む、3つの動作を同時並列に実行するように構成したこ
    とを特徴とするイメージデータ高速処理装置。
  2. 【請求項2】上記複数のクロスコールメモリ(7)毎に
    上記システムバス(1)あるいはイメージバス(9)の
    いずれかに切り替えて接続する切替情報を保持する切替
    レジスタ(6)を備え、この切替レジスタ(6)に切替
    情報をセットしてクロスコールメモリ(7)をシステム
    バス(1)あるいはイメージバス(9)のいずれかに切
    り替えて接続するように構成したことを特徴とする請求
    項1記載のイメージデータ高速処理装置。
JP5250256A 1993-10-06 1993-10-06 イメージデータ高速処理装置 Withdrawn JPH07105347A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5250256A JPH07105347A (ja) 1993-10-06 1993-10-06 イメージデータ高速処理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5250256A JPH07105347A (ja) 1993-10-06 1993-10-06 イメージデータ高速処理装置

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Publication Number Publication Date
JPH07105347A true JPH07105347A (ja) 1995-04-21

Family

ID=17205181

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5250256A Withdrawn JPH07105347A (ja) 1993-10-06 1993-10-06 イメージデータ高速処理装置

Country Status (1)

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JP (1) JPH07105347A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8667244B2 (en) 2011-03-21 2014-03-04 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Methods, systems, and apparatus to prevent memory imprinting

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8667244B2 (en) 2011-03-21 2014-03-04 Hewlett-Packard Development Company, L.P. Methods, systems, and apparatus to prevent memory imprinting

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Effective date: 20001226