JPH071075Y2 - バーベキューコンロ - Google Patents
バーベキューコンロInfo
- Publication number
- JPH071075Y2 JPH071075Y2 JP8960591U JP8960591U JPH071075Y2 JP H071075 Y2 JPH071075 Y2 JP H071075Y2 JP 8960591 U JP8960591 U JP 8960591U JP 8960591 U JP8960591 U JP 8960591U JP H071075 Y2 JPH071075 Y2 JP H071075Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stove body
- stove
- combustor
- air
- upper flange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 claims description 4
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 10
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本案は、バーベキューコンロに関
するものである。
するものである。
【0002】
【従来の技術】アウトドアレジャーが発達し、外での料
理、スポーツが一般的となってきていることから、バー
ベキューコンロを使用する機会が多い。従来のバーベキ
ューコンロとしては、特公昭64−7766公報に記載
されたものが知られている。これは外箱の内側にセラミ
ックウールを貼着し、外部への熱伝導を防ぐ構造に構成
されている。
理、スポーツが一般的となってきていることから、バー
ベキューコンロを使用する機会が多い。従来のバーベキ
ューコンロとしては、特公昭64−7766公報に記載
されたものが知られている。これは外箱の内側にセラミ
ックウールを貼着し、外部への熱伝導を防ぐ構造に構成
されている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】従来の技術で述べたも
のにあっては、下記のような問題点を有していた。 1.車またはその他のものを利用し、レジャーコンロを
運び設置するには従来のコンロは重量があり、組立が複
雑だった。 2.コンロに脚がついているものでも、高さを調整する
機能を有していないので、不便であった。 3.利用する時、コンロの外部が熱くなり、触って衣服
を焦がしたり、火傷をする危険性があった。 4.コンロ本体の内部残留物を取る方法がない。すなわ
ち、使用後、内部残留物の処理が容易にでき、また、内
部の温度を正確に上げ下げできるコンロがなかった。 5.自由通風の構造のものがなく、コンロ内部に装着す
るものが多くあり、製造工程上複雑であり、加工後の重
量が重くなっている。
のにあっては、下記のような問題点を有していた。 1.車またはその他のものを利用し、レジャーコンロを
運び設置するには従来のコンロは重量があり、組立が複
雑だった。 2.コンロに脚がついているものでも、高さを調整する
機能を有していないので、不便であった。 3.利用する時、コンロの外部が熱くなり、触って衣服
を焦がしたり、火傷をする危険性があった。 4.コンロ本体の内部残留物を取る方法がない。すなわ
ち、使用後、内部残留物の処理が容易にでき、また、内
部の温度を正確に上げ下げできるコンロがなかった。 5.自由通風の構造のものがなく、コンロ内部に装着す
るものが多くあり、製造工程上複雑であり、加工後の重
量が重くなっている。
【0004】本願は、従来の技術の有するこのような問
題点に鑑みなされたものであり、その目的とするところ
は、上述の問題を解決できるものを提供しようとするも
のである。すなわち、 1.コンロを作る材料は、鉄板またはそれに類似するも
ので作製する。 2.コンロ本体と燃焼器とで二重構造に作り、コンロ本
体と燃焼器との間に断熱用空間を作り、上部フランジに
空気流出口を作り外部への熱伝導を防ぐ。 3.脚の高さを調整自在とする。 4.内部の燃焼器を取外すことができるようにすること
で、内部残留物を取出せる。 5.自動車への積込みを簡単にするため、脚を取外せる
ようにした。
題点に鑑みなされたものであり、その目的とするところ
は、上述の問題を解決できるものを提供しようとするも
のである。すなわち、 1.コンロを作る材料は、鉄板またはそれに類似するも
ので作製する。 2.コンロ本体と燃焼器とで二重構造に作り、コンロ本
体と燃焼器との間に断熱用空間を作り、上部フランジに
空気流出口を作り外部への熱伝導を防ぐ。 3.脚の高さを調整自在とする。 4.内部の燃焼器を取外すことができるようにすること
で、内部残留物を取出せる。 5.自動車への積込みを簡単にするため、脚を取外せる
ようにした。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本考案のものは下記のようになるものである。すな
わち本願のものは、コンロ本体2と、このコンロ本体に
対して着脱自在の燃焼器3とからなり、かつ、このコン
ロ本体と燃焼器の間に断熱用空間7を形成すると共に、
コンロ本体の上部フランジに空気流出口8を作ることに
よって自然通風による断熱効果を得るよう構成され、コ
ンロ本体の上部フランジにおける内側には断面略上向き
半円状に構成されている係合段部2D1が設けられてい
る共に、燃焼器の上部の縁にも係合段部2D1に係脱す
る係合縁部3Dを形成することで、コンロ本体に対する
燃焼室の位置決めとその取外しを容易にし得るよう構成
され、コンロ本体には流入する空気の総量を調整する空
気流入口2Eを設けることで、燃焼器におけるロストル
3E上の炭または固形燃料にコンロ本体より入った空気
が全体に当たるよう構成し、さらに、コンロ本体には高
さを調整可能に構成した脚を着脱自在に取付けたバーベ
キューコンロである。
に、本考案のものは下記のようになるものである。すな
わち本願のものは、コンロ本体2と、このコンロ本体に
対して着脱自在の燃焼器3とからなり、かつ、このコン
ロ本体と燃焼器の間に断熱用空間7を形成すると共に、
コンロ本体の上部フランジに空気流出口8を作ることに
よって自然通風による断熱効果を得るよう構成され、コ
ンロ本体の上部フランジにおける内側には断面略上向き
半円状に構成されている係合段部2D1が設けられてい
る共に、燃焼器の上部の縁にも係合段部2D1に係脱す
る係合縁部3Dを形成することで、コンロ本体に対する
燃焼室の位置決めとその取外しを容易にし得るよう構成
され、コンロ本体には流入する空気の総量を調整する空
気流入口2Eを設けることで、燃焼器におけるロストル
3E上の炭または固形燃料にコンロ本体より入った空気
が全体に当たるよう構成し、さらに、コンロ本体には高
さを調整可能に構成した脚を着脱自在に取付けたバーベ
キューコンロである。
【0006】
【実施例】実施例について図面を参照して説明する。1
は本案のバーベキューコンロで、コンロ本体2と、この
コンロ本体2内に着脱自在に装着された燃焼器3と、こ
のコンロ本体2に着脱自在に取付けられた脚4と、燃焼
器3の上面に選択的に載置された金網5あるいは鉄板の
プレート6とから構成されている。
は本案のバーベキューコンロで、コンロ本体2と、この
コンロ本体2内に着脱自在に装着された燃焼器3と、こ
のコンロ本体2に着脱自在に取付けられた脚4と、燃焼
器3の上面に選択的に載置された金網5あるいは鉄板の
プレート6とから構成されている。
【0007】コンロ本体2は鉄板またはそれに類似する
ものを素材として、平面前後に長い長方形の底板2A
と、この底板の左右辺に起立連設した左右の側壁2B
と、側壁の前後端に張設した前後の壁2Cと、これら側
壁2Bと壁2Cの上辺に内方に向け連設した上部フラン
ジ2Dと、この上部フランジ2Dの内方部分に形成した
係合段部2D1と、前後の壁2Cの下方に設けた空気流
入口2Eと、上部フランジに所定間隔をもって開設され
た空気流出口8から構成されている。なお、この空気流
出口8からは内部空気が流出することになる。
ものを素材として、平面前後に長い長方形の底板2A
と、この底板の左右辺に起立連設した左右の側壁2B
と、側壁の前後端に張設した前後の壁2Cと、これら側
壁2Bと壁2Cの上辺に内方に向け連設した上部フラン
ジ2Dと、この上部フランジ2Dの内方部分に形成した
係合段部2D1と、前後の壁2Cの下方に設けた空気流
入口2Eと、上部フランジに所定間隔をもって開設され
た空気流出口8から構成されている。なお、この空気流
出口8からは内部空気が流出することになる。
【0008】空気流入口2Eには空気の流入量を調整す
る扉2E1が設けられている。なお、底板2Aと左右の
側壁2Bとについては、上述のほか図4の如く全体を断
面半円状の胴部2Fに構成することもできる。2Gはコ
ンロ本体2における左右の側壁における前後端部分に添
設されたパイプ受である。2G1は締付け用蝶ネジであ
る。
る扉2E1が設けられている。なお、底板2Aと左右の
側壁2Bとについては、上述のほか図4の如く全体を断
面半円状の胴部2Fに構成することもできる。2Gはコ
ンロ本体2における左右の側壁における前後端部分に添
設されたパイプ受である。2G1は締付け用蝶ネジであ
る。
【0009】燃焼器3は鉄板またはそれに類似するもの
を素材として、平面前後に長い長方形に構成された底用
枠3A、この底用枠3Aの左右辺に起立連設した左右の
傾斜側壁3Bと、傾斜側壁の前後端に張設した前後の壁
3Cの上辺に外方に向け連設した係合縁部3Dと、傾斜
側壁3Bと前後の壁3Cの下端近傍に所定間隔で開設さ
れた空気流入口3B1,3C1と、底用枠3Aに対して
着脱自在に張設されたロストル3Eとから構成されてい
る。3E1はロストルにおける空気流入口を示す。
を素材として、平面前後に長い長方形に構成された底用
枠3A、この底用枠3Aの左右辺に起立連設した左右の
傾斜側壁3Bと、傾斜側壁の前後端に張設した前後の壁
3Cの上辺に外方に向け連設した係合縁部3Dと、傾斜
側壁3Bと前後の壁3Cの下端近傍に所定間隔で開設さ
れた空気流入口3B1,3C1と、底用枠3Aに対して
着脱自在に張設されたロストル3Eとから構成されてい
る。3E1はロストルにおける空気流入口を示す。
【0010】そこで、係合段部2D1は断面略上向き半
円状に構成されていると共に、係合縁部3Dはこの係合
段部2D1に上方から係脱するよう断面略下向き半円状
に構成されている。このように構成されているから、コ
ンロ本体に対する燃焼室の位置決めとその取外しを容易
にすることができる。コンロ本体2に燃焼器3を装着す
る場合は、係合縁部3Dを係合段部2D1に係合するこ
とになる。コンロ本体2から燃焼器3を取外す場合は、
係合縁部3Dを係合段部2D1から離脱することにな
る。この場合、特に重要なことは、コンロ本体2に燃焼
器3を装着した場合、コンロ本体2と燃焼器3との間に
断熱用空間7が形成されていると共に、上部フランジに
適数個の空気流出口8が開設形成されていることであ
る。
円状に構成されていると共に、係合縁部3Dはこの係合
段部2D1に上方から係脱するよう断面略下向き半円状
に構成されている。このように構成されているから、コ
ンロ本体に対する燃焼室の位置決めとその取外しを容易
にすることができる。コンロ本体2に燃焼器3を装着す
る場合は、係合縁部3Dを係合段部2D1に係合するこ
とになる。コンロ本体2から燃焼器3を取外す場合は、
係合縁部3Dを係合段部2D1から離脱することにな
る。この場合、特に重要なことは、コンロ本体2に燃焼
器3を装着した場合、コンロ本体2と燃焼器3との間に
断熱用空間7が形成されていると共に、上部フランジに
適数個の空気流出口8が開設形成されていることであ
る。
【0011】脚4は一対の前後脚部4A,4Bからな
り、これらは正面上向きコ字状に屈曲構成された下方脚
4A1,4B1と、この下方脚の上端に着脱自在に連結
された中間パイプ4A2,4B2とから構成されてい
る。上述したパイプ受2Gには、脚4における下方脚4
A1,4B1あるいは中間パイプ4A2,4B2が挿脱
する。すなわち、下方脚4A1,4B1が挿入される場
合は、当該コンロ本体2は低い状態で支持され、また、
中間パイプ4A2,4B2が挿入される場合は、この中
間パイプの下端に下方脚4A1,4B1を連結すること
で当該コンロ本体2は高い状態で支持されることにな
る。この場合、パイプ受2Gの締付け用蝶ネジ2G1を
利用することによってもコンロ本体2の支持高さを調整
できる。
り、これらは正面上向きコ字状に屈曲構成された下方脚
4A1,4B1と、この下方脚の上端に着脱自在に連結
された中間パイプ4A2,4B2とから構成されてい
る。上述したパイプ受2Gには、脚4における下方脚4
A1,4B1あるいは中間パイプ4A2,4B2が挿脱
する。すなわち、下方脚4A1,4B1が挿入される場
合は、当該コンロ本体2は低い状態で支持され、また、
中間パイプ4A2,4B2が挿入される場合は、この中
間パイプの下端に下方脚4A1,4B1を連結すること
で当該コンロ本体2は高い状態で支持されることにな
る。この場合、パイプ受2Gの締付け用蝶ネジ2G1を
利用することによってもコンロ本体2の支持高さを調整
できる。
【0012】本考案のものは下記のように使用する。コ
ンロ本体2の上面に調理する料理の種類に応じて、金網
5あるいはプレート6を置き、空気流入口の扉を開閉す
ることにより、内部に設けられた燃焼室内の火の調整を
行う。
ンロ本体2の上面に調理する料理の種類に応じて、金網
5あるいはプレート6を置き、空気流入口の扉を開閉す
ることにより、内部に設けられた燃焼室内の火の調整を
行う。
【0013】
【考案の効果】本考案は、上述の通り構成されているの
で次に記載する効果を奏する。 1.本願のものは組立ができるので、持運びができ、野
外または室内で利用できる。 2.火力の調節が正確にでき、料理に応じた焼き方がで
きる。 3.燃焼室の内部の温度が上がっても、断熱用空間7が
形成されている二重構造に構成され、かつ、上部フラン
ジに空気流出口が開口されているので、コンロ本体2の
外側に衣服を焦がすような熱伝導することがない。
で次に記載する効果を奏する。 1.本願のものは組立ができるので、持運びができ、野
外または室内で利用できる。 2.火力の調節が正確にでき、料理に応じた焼き方がで
きる。 3.燃焼室の内部の温度が上がっても、断熱用空間7が
形成されている二重構造に構成され、かつ、上部フラン
ジに空気流出口が開口されているので、コンロ本体2の
外側に衣服を焦がすような熱伝導することがない。
【0014】 4.金網を使用する場合は、炭または固形燃料の燃焼に
よってできる輻射熱の吸収を容易にすることができ、ま
た、鉄板のプレート6の使用により他の料理をすること
ができる。 5.焼き物をする金網はコンロの上部に取付けるので、
輻射熱の効果を上げることができる。 6.脚の高さを2段に調整できるので、座った状態でも
立った状態でも利用できる。 7.コンロ本体2から燃焼器3を取出すのを容易にした
から、コンロ本体2の底部に溜った残留物の取出しが簡
単である。
よってできる輻射熱の吸収を容易にすることができ、ま
た、鉄板のプレート6の使用により他の料理をすること
ができる。 5.焼き物をする金網はコンロの上部に取付けるので、
輻射熱の効果を上げることができる。 6.脚の高さを2段に調整できるので、座った状態でも
立った状態でも利用できる。 7.コンロ本体2から燃焼器3を取出すのを容易にした
から、コンロ本体2の底部に溜った残留物の取出しが簡
単である。
【図1】全体の斜視図である。
【図2】1部を切り欠いた分解斜視図である。
【図3】要部の拡大縦断面図である。
【図4】他の実施例の要部の拡大縦断面図である。
1 バーベキューコンロ 2 コンロ本体 3 燃焼器 4 脚 5 金網 6 プレート 7 断熱用空間 8 空気流出口
Claims (1)
- 【請求項1】 コンロ本体(2)と、このコンロ本体に
対して着脱自在の燃焼器(3)とからなり、かつ、この
コンロ本体と燃焼器の間に断熱用空間(7)を形成する
と共に、コンロ本体の上部フランジに空気流出口(8)
を作ることによって自然通風による断熱効果を得るよう
構成され、コンロ本体の上部フランジにおける内側には
断面略上向き半円状に構成されている係合段部(2D
1)が設けられている共に、燃焼器の上部の縁にも係合
段部(2D1)に係脱する係合縁部(3D)を形成する
ことで、コンロ本体に対する燃焼室の位置決めとその取
外しを容易にし得るよう構成され、コンロ本体には流入
する空気の総量を調整する空気流入口(2E)を設ける
ことで、燃焼器におけるロストル(3E)上の炭または
固形燃料にコンロ本体より入った空気が全体に当たるよ
う構成し、さらに、コンロ本体には高さを調整可能に構
成した脚を着脱自在に取付けたことを特徴とするバーベ
キューコンロ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8960591U JPH071075Y2 (ja) | 1991-10-04 | 1991-10-04 | バーベキューコンロ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8960591U JPH071075Y2 (ja) | 1991-10-04 | 1991-10-04 | バーベキューコンロ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0531743U JPH0531743U (ja) | 1993-04-27 |
| JPH071075Y2 true JPH071075Y2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=13975390
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8960591U Expired - Lifetime JPH071075Y2 (ja) | 1991-10-04 | 1991-10-04 | バーベキューコンロ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH071075Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2583483Y2 (ja) * | 1993-01-20 | 1998-10-22 | 株式会社グリーンライフ | バーベキューこんろ |
| CN102438492B (zh) * | 2009-05-09 | 2015-05-13 | 金龙辰 | 便携式组合烤具 |
| JP5859777B2 (ja) * | 2011-08-31 | 2016-02-16 | 米原 隆 | ペレット炭による燃焼方法及びその装置 |
-
1991
- 1991-10-04 JP JP8960591U patent/JPH071075Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0531743U (ja) | 1993-04-27 |
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