JPH07107658B2 - 電子装置の冷却装置 - Google Patents
電子装置の冷却装置Info
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- JPH07107658B2 JPH07107658B2 JP1079274A JP7927489A JPH07107658B2 JP H07107658 B2 JPH07107658 B2 JP H07107658B2 JP 1079274 A JP1079274 A JP 1079274A JP 7927489 A JP7927489 A JP 7927489A JP H07107658 B2 JPH07107658 B2 JP H07107658B2
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 19
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- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims description 4
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- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 5
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- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
- Power Sources (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、電子計算機等の電子装置の放熱に利用される
冷却装置に関するものである。
冷却装置に関するものである。
(従来の技術) 近年、電子計算機等の電子装置においては、装置の高性
能化のためにディジタル集積回路の高集積化と実装の高
密度化が進められており、これに伴い装置内の発熱密度
も急速に上昇しつつある。これに対処するため、電子装
置の冷却方式も従来の空冷方式から強制循環式の液冷方
式へと移行している。
能化のためにディジタル集積回路の高集積化と実装の高
密度化が進められており、これに伴い装置内の発熱密度
も急速に上昇しつつある。これに対処するため、電子装
置の冷却方式も従来の空冷方式から強制循環式の液冷方
式へと移行している。
この液冷方式では、電子装置に冷媒を送り出すと共にこ
の電子装置から戻ってくる温度の上昇した冷媒を冷却し
再び電子装置へ環流させる冷媒の強制循環が行われる。
この冷却装置に故障が発生して冷却機能が停止すると、
電子装置がその動作温度の上昇によって機能が劣化した
り破壊されたりするおそれがある。
の電子装置から戻ってくる温度の上昇した冷媒を冷却し
再び電子装置へ環流させる冷媒の強制循環が行われる。
この冷却装置に故障が発生して冷却機能が停止すると、
電子装置がその動作温度の上昇によって機能が劣化した
り破壊されたりするおそれがある。
このような冷却装置の障害による電子装置の劣化や破壊
を防ぐために、冷却装置の状態を常時監視すると共に異
常を検出すると直ちに電子装置の電源回路に給電動作の
停止を指令する保安対策が講じられている。
を防ぐために、冷却装置の状態を常時監視すると共に異
常を検出すると直ちに電子装置の電源回路に給電動作の
停止を指令する保安対策が講じられている。
すなわち、第3図のブロック図に示すように、集積回路
を主体に構成される被冷却部11と、電源部12と、運転制
御部13と、被冷却部11のディジタル集積回路にデータを
ロードしたりそこからデータを待避させる外部記憶部14
とを備える電子装置10に対し、熱交換器31a,タンク31b,
循環ポンプ31c及び冷媒の管路31dから成る冷却機構と、
監視・制御部32と、内部監視・制御線33と、保安信号線
34とを備える冷却装置30が設置される。
を主体に構成される被冷却部11と、電源部12と、運転制
御部13と、被冷却部11のディジタル集積回路にデータを
ロードしたりそこからデータを待避させる外部記憶部14
とを備える電子装置10に対し、熱交換器31a,タンク31b,
循環ポンプ31c及び冷媒の管路31dから成る冷却機構と、
監視・制御部32と、内部監視・制御線33と、保安信号線
34とを備える冷却装置30が設置される。
冷却装置30内の監視・制御部32は、熱交換器31aや循環
ポンプ31cなど冷却機構各部の動作状態を内部監視・制
御線33を介して監視しつつこれらの動作を制御すると共
に、これらに制御の困難な動作の異常が発生したことを
検出すると直ちに保安信号線34上に電源切断指令を送出
する。電子装置10内の運転制御部13は、上記保安信号線
34上に電源切断指令が出現すると、電源部12に指令を発
することにより被冷却部11に対する動作電力の供給を停
止させる。
ポンプ31cなど冷却機構各部の動作状態を内部監視・制
御線33を介して監視しつつこれらの動作を制御すると共
に、これらに制御の困難な動作の異常が発生したことを
検出すると直ちに保安信号線34上に電源切断指令を送出
する。電子装置10内の運転制御部13は、上記保安信号線
34上に電源切断指令が出現すると、電源部12に指令を発
することにより被冷却部11に対する動作電力の供給を停
止させる。
(発明が解決しようとする課題) 上記従来の冷却装置では、冷却機構に異常が発生すると
直ちに電子装置の集積回路への給電を停止させている。
このため、異常発生時に被冷却部11内の論理集積回路や
記憶集積回路において処理中あるいは保持中のデータが
破壊されてしまい、異常回復後のデータの復旧に多大の
労力と時間を費やさなければならないという問題があ
る。
直ちに電子装置の集積回路への給電を停止させている。
このため、異常発生時に被冷却部11内の論理集積回路や
記憶集積回路において処理中あるいは保持中のデータが
破壊されてしまい、異常回復後のデータの復旧に多大の
労力と時間を費やさなければならないという問題があ
る。
(課題を解決するための手段) 本発明に係わる電子装置の冷却装置は、電子装置の被冷
却部の動作温度を検出して監視・制御部に通知する温度
センサとを備えると共に、この制御・監視部は、冷却機
構の動作の異常を検出した場合において上記温度センサ
による検出温度が所定の上限値以下であるときには電子
装置にその被冷却部から外部記憶装置へのデータの待避
を指令し、冷却機構の異常を検出した場合において上記
温度センサによる検出温度が上記所定の上限値を越えた
ときには電子装置にその電源部による被冷却部への動作
電力の供給の停止を指令する手段を備えている。
却部の動作温度を検出して監視・制御部に通知する温度
センサとを備えると共に、この制御・監視部は、冷却機
構の動作の異常を検出した場合において上記温度センサ
による検出温度が所定の上限値以下であるときには電子
装置にその被冷却部から外部記憶装置へのデータの待避
を指令し、冷却機構の異常を検出した場合において上記
温度センサによる検出温度が上記所定の上限値を越えた
ときには電子装置にその電源部による被冷却部への動作
電力の供給の停止を指令する手段を備えている。
すなわち、本発明の冷却装置によれば、冷却系統の熱的
な時定数が一般にディジタル集積回路の動作所要時間に
比較して大きな値であることに着目し、冷却機構に異常
が発生してから動作の停止が必要になる上限温度に達す
るまでの間隙を利用して、被冷却部のディジタル集積回
路で処理中あるいは保持中のデータを時期ディスク等の
外部記憶装置に待避させることにより、異常回復後にお
けるデータの復旧の労力と時間を節減するように構成さ
れている。
な時定数が一般にディジタル集積回路の動作所要時間に
比較して大きな値であることに着目し、冷却機構に異常
が発生してから動作の停止が必要になる上限温度に達す
るまでの間隙を利用して、被冷却部のディジタル集積回
路で処理中あるいは保持中のデータを時期ディスク等の
外部記憶装置に待避させることにより、異常回復後にお
けるデータの復旧の労力と時間を節減するように構成さ
れている。
以下、本発明の作用を実施例と共に詳細に説明する。
(実施例) 第1図は本発明に係わる電子装置の冷却装置の構成を冷
却対象の電子装置と共に示すブロック図である。
却対象の電子装置と共に示すブロック図である。
冷却対象の電子装置10は、論理回路や記憶回路などのデ
ィジタル集積回路を主体に構成される被冷却部11と、こ
の被冷却部11に動作用の直流電力を供給する電源部12
と、この電源部12や被冷却部11などの運転状態を制御す
る運転制御部13と、被冷却部10に処理対象のデータをロ
ードしたりそこで処理中あるいは保持中のデータを待避
させる磁気ディスク装置などから成る外部記憶部14を備
えている。
ィジタル集積回路を主体に構成される被冷却部11と、こ
の被冷却部11に動作用の直流電力を供給する電源部12
と、この電源部12や被冷却部11などの運転状態を制御す
る運転制御部13と、被冷却部10に処理対象のデータをロ
ードしたりそこで処理中あるいは保持中のデータを待避
させる磁気ディスク装置などから成る外部記憶部14を備
えている。
この電子装置10に対する冷却装置20は、熱交換器21a,タ
ンク21b,循環ポンプ21c及び冷媒の管路21dから成る冷却
機構と、監視・制御部22と、内部監視・制御線23と、保
安信号線24とに加えて、電子装置10の被冷却部11内に設
置されその動作温度を検出する温度センサ25と、この温
度センサ25の検出温度を監視・制御部22に伝達する信号
線26と、電子装置10の運転制御部13にデータの待避指令
を発する制御信号線27とを備えている。
ンク21b,循環ポンプ21c及び冷媒の管路21dから成る冷却
機構と、監視・制御部22と、内部監視・制御線23と、保
安信号線24とに加えて、電子装置10の被冷却部11内に設
置されその動作温度を検出する温度センサ25と、この温
度センサ25の検出温度を監視・制御部22に伝達する信号
線26と、電子装置10の運転制御部13にデータの待避指令
を発する制御信号線27とを備えている。
冷却装置内10内の監視・制御部22は、第2図のブロック
図に示すように、マイクロプロセッサ22aと、入力ポー
ト22bと、出力ポート22cとから構成されている。
図に示すように、マイクロプロセッサ22aと、入力ポー
ト22bと、出力ポート22cとから構成されている。
マイクロプロセッサ22aは、内部監視・制御線23と出力
ポート22bとを介して熱交換器21aや循環ポンプ21cなど
の冷却機構の動作状態を監視すると共に、出力ポート22
cと監視・制御線23とを介してこの冷却機構の各部の動
作を制御する。なお、タンク21bは、冷媒の温度変化に
伴う体積の膨張・縮小を吸収するためのものである。ま
た、マイクロプロセッサ22aは、温度センサ25から信号
線26上に出力される被冷却部11の動作温度を検出し、こ
の動作温度が制御目標値よりも上昇していれば、熱交換
器21aの二次冷却水の流量を増加させたり冷却機構のポ
ンプ21cの送液量を増加させるなどして冷却機能を強化
する。
ポート22bとを介して熱交換器21aや循環ポンプ21cなど
の冷却機構の動作状態を監視すると共に、出力ポート22
cと監視・制御線23とを介してこの冷却機構の各部の動
作を制御する。なお、タンク21bは、冷媒の温度変化に
伴う体積の膨張・縮小を吸収するためのものである。ま
た、マイクロプロセッサ22aは、温度センサ25から信号
線26上に出力される被冷却部11の動作温度を検出し、こ
の動作温度が制御目標値よりも上昇していれば、熱交換
器21aの二次冷却水の流量を増加させたり冷却機構のポ
ンプ21cの送液量を増加させるなどして冷却機能を強化
する。
マイクロプロセッサ22aは、冷却機構内の熱交換器21aへ
の二次冷却水の供給停止やポンプの動作停止など制御の
困難な動作の異常が発生したことを検出すると、信号線
26から読取った動作温度が所定の上限値を越えているか
否かを判定する。マイクロプロセッサ22aは、この動作
温度が上記所定の上限値を越えていなければ出力ポート
22cと制御線26を介して電子装置10の運転制御部13にデ
ータの待避指令を送出する。この指令を受けた運転制御
部13は、被冷却部11を構成する論理集積回路や記憶集積
回路に通常の動作を停止して外部記憶部14へのデータの
待避を指令する。
の二次冷却水の供給停止やポンプの動作停止など制御の
困難な動作の異常が発生したことを検出すると、信号線
26から読取った動作温度が所定の上限値を越えているか
否かを判定する。マイクロプロセッサ22aは、この動作
温度が上記所定の上限値を越えていなければ出力ポート
22cと制御線26を介して電子装置10の運転制御部13にデ
ータの待避指令を送出する。この指令を受けた運転制御
部13は、被冷却部11を構成する論理集積回路や記憶集積
回路に通常の動作を停止して外部記憶部14へのデータの
待避を指令する。
引き続き、マイクロプロセッサ22aは、正常時よりも読
取り周期を短縮するなどして温度センサ25から出力され
る被冷却部11の動作温度を読取り、これが所定の上限値
を越えたか否かを判定する。マイクロプロセッサ22a
は、この動作温度が所定の上限値を越えた場合には、出
力ポート22cと保安信号線24とを介してデータ処理装置1
0の運転制御部13に電源の切断指令を出力する。この電
源切断指令を受けた運転制御部13は、冷却部11に対する
動作電力の供給の停止を電源部12に指令する。
取り周期を短縮するなどして温度センサ25から出力され
る被冷却部11の動作温度を読取り、これが所定の上限値
を越えたか否かを判定する。マイクロプロセッサ22a
は、この動作温度が所定の上限値を越えた場合には、出
力ポート22cと保安信号線24とを介してデータ処理装置1
0の運転制御部13に電源の切断指令を出力する。この電
源切断指令を受けた運転制御部13は、冷却部11に対する
動作電力の供給の停止を電源部12に指令する。
以上、電子装置10内の運転制御部13を介して異常発生時
の動作を制御する構成を例示した。しかしながら、その
ような運転制御部13を介さずに、被冷却部11にデータの
待避の開始を直接指令したり、電源部12に給電の停止を
直接指令したりする構成であってもよい。
の動作を制御する構成を例示した。しかしながら、その
ような運転制御部13を介さずに、被冷却部11にデータの
待避の開始を直接指令したり、電源部12に給電の停止を
直接指令したりする構成であってもよい。
また、被冷却部に設置する温度センサが1個である場合
を例示したが、一般的には複数個の温度センサが設置で
きる。
を例示したが、一般的には複数個の温度センサが設置で
きる。
(発明の効果) 以上詳細に説明したように、本発明に係わる電子装置の
冷却装置は、冷却機構の熱的な時定数が一般にディジタ
ル集積回路の動作所要時間に比較して大きな値であるこ
とに着目し、冷却機構に異常が発生してから被冷却部の
動作温度が所定の上限温度に達するまでの間隙を利用し
て磁気ディスク等の外部記憶装置にデータを待避させる
構成であるから、異常回復後におけるデータの復旧の労
力と時間とが大幅に節減されるという効果が奏される。
冷却装置は、冷却機構の熱的な時定数が一般にディジタ
ル集積回路の動作所要時間に比較して大きな値であるこ
とに着目し、冷却機構に異常が発生してから被冷却部の
動作温度が所定の上限温度に達するまでの間隙を利用し
て磁気ディスク等の外部記憶装置にデータを待避させる
構成であるから、異常回復後におけるデータの復旧の労
力と時間とが大幅に節減されるという効果が奏される。
また、本発明の冷却装置は電子装置内の被冷却部の動作
温度を直接読取るための温度センサを備えているので、
これを利用することにより正常時において高精度のフィ
ードバック温度制御を行うことができる。
温度を直接読取るための温度センサを備えているので、
これを利用することにより正常時において高精度のフィ
ードバック温度制御を行うことができる。
第1図は本発明の一実施例に係わる冷却装置の構成を冷
却対象の電子装置と共に示すブロック図、第2図は第1
図の監視・制御部22の構成の一例を示すブロック図、第
3図は従来例に係わる電冷却装置の構成を冷却対象の電
子装置と共に示すブロック図である。 10……冷却対象の電子装置、11……被冷却部、12……電
源部、14……外部記憶部、20……冷却装置、21a……熱
交換器、21c……ポンプ、22……監視・制御部、23……
内部監視・制御線、24……保安信号線、25……温度セン
サ、27……データの待避指令を送出する制御線。
却対象の電子装置と共に示すブロック図、第2図は第1
図の監視・制御部22の構成の一例を示すブロック図、第
3図は従来例に係わる電冷却装置の構成を冷却対象の電
子装置と共に示すブロック図である。 10……冷却対象の電子装置、11……被冷却部、12……電
源部、14……外部記憶部、20……冷却装置、21a……熱
交換器、21c……ポンプ、22……監視・制御部、23……
内部監視・制御線、24……保安信号線、25……温度セン
サ、27……データの待避指令を送出する制御線。
Claims (1)
- 【請求項1】ディジタル集積回路を主体に構成される被
冷却部と、この被冷却部に動作電力を供給する電源部
と、この被冷却部内のデータを待避させるための外部記
憶部とを備えた電子装置に対する冷却装置であって、 前記電子装置の被冷却部に冷媒を循環させる放熱機能を
有する冷却機構と、この冷却機構の動作を監視し制御す
る監視・制御部と、前記電子装置の被冷却部の動作温度
を検出し前記冷却・監視部に通知する温度センサとを備
え、 前記制御・監視部は、前記冷却機構の動作の異常を検出
した場合において前記温度センサによる検出温度が所定
の上限値以下であるときには前記電子装置にその被冷却
部から外部記憶装置へのデータの待避を指令し、前記冷
却機構の異常を検出した場合において前記温度センサに
よる検出温度が前記所定の上限値を越えたときには前記
電子装置にその電源部による被冷却部への動作電力の供
給の停止を指令する手段を備えたことを特徴とする電子
装置の冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1079274A JPH07107658B2 (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | 電子装置の冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1079274A JPH07107658B2 (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | 電子装置の冷却装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02257207A JPH02257207A (ja) | 1990-10-18 |
| JPH07107658B2 true JPH07107658B2 (ja) | 1995-11-15 |
Family
ID=13685287
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1079274A Expired - Lifetime JPH07107658B2 (ja) | 1989-03-29 | 1989-03-29 | 電子装置の冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07107658B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104964367A (zh) * | 2015-07-16 | 2015-10-07 | 浪潮(北京)电子信息产业有限公司 | 一种冷热水流循环方法及系统 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE10310282A1 (de) | 2003-03-07 | 2004-09-16 | Rittal Gmbh & Co. Kg | Flüssigkeits-Kühlsystem |
| JP2007199782A (ja) * | 2006-01-23 | 2007-08-09 | Fujitsu Ltd | 通信装置稼働制御装置、通信システム及び通信装置稼働制御方法 |
-
1989
- 1989-03-29 JP JP1079274A patent/JPH07107658B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104964367A (zh) * | 2015-07-16 | 2015-10-07 | 浪潮(北京)电子信息产业有限公司 | 一种冷热水流循环方法及系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02257207A (ja) | 1990-10-18 |
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