JPS62202977A - 冷却媒体供給装置の制御装置 - Google Patents
冷却媒体供給装置の制御装置Info
- Publication number
- JPS62202977A JPS62202977A JP61042955A JP4295586A JPS62202977A JP S62202977 A JPS62202977 A JP S62202977A JP 61042955 A JP61042955 A JP 61042955A JP 4295586 A JP4295586 A JP 4295586A JP S62202977 A JPS62202977 A JP S62202977A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- cooling medium
- room temperature
- heat load
- load device
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- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
−本発明は電子計算機などの熱負荷装置に冷却水などの
冷却媒体を供給する装置の制御装置に関する。なお以下
各図の説明において同一の符号は同一または相当部分を
示す。
冷却媒体を供給する装置の制御装置に関する。なお以下
各図の説明において同一の符号は同一または相当部分を
示す。
第2図はこの種の装置の適用されるシステムの構成例を
示すブロック図である。同図においてWは冷却水、Ol
は冷却水供給装置、02は電子計算機などの熱負荷装置
、03は冷却水供給装置全体を制御する制御装置、5は
冷却水Wを循環させるポンプ、3は熱負荷装置02の発
熱によって暖められた冷却水Wを冷却するための熱交換
器、4は冷却水Wを所定の条件で加熱するヒータ、lは
熱負荷装置02に供給される冷却水Wの温度twを検出
する水温センサ、2は熱負荷装置02の設けられた室内
の温度taを検出する室温センサである。 第4図は冷却水供給装置の制御装置03の従来の起動シ
ーケンスのフローチャートを示す。このシーケンスは冷
却水供給装置の図外の起動スイッチがONされると(ス
テップ101)、ポンプ5を起動しくステップ102)
、室温ta及び冷却水Wの温度twを測定しくステップ
103.104)、この時水温が室温より低ければ(ス
テップ1059分岐Y)、ソフトウェアタイマをスター
トさせヒータ4をONさせる(ステップ106〜108
)。次にステップ109で予め設定した前記タイマのタ
イムアツプ時間としての故障検出時間TFが経過したか
否かを判別し未経過であれば(分岐N)、ステップ10
3に戻る。 このようにして遂時室温と水温を比較して(ステップ1
03〜106−109)の繰返し)、水温が室温以上に
なれば(ステップ1051分岐N)、熱負荷装置02を
起動させる (ステップ111)。 ところがタイマの計時時間が故障検出時間TFを経過し
ても水温が室温よりも低い時は(ステ、2プ1091分
岐Y)起動シーケンスエラー信号を出力しくステップ1
1O)、熱負荷装置02の起動は行わない。 第3図は室温taが一定の場合で、ヒータ4がONした
後の冷却水?!A L Wと時間Tの関係を示す特性図
である。縦軸は冷却水温tw、横軸は起動スイッチがO
Nされてからの時間Tである。初期水温t wol、同
水温twQ2の各特性a、bはヒータ4が正常に作動し
た場合であり、初期水温tw03の特性Cはヒータ4が
正常に作動していない場合である。特性aと特性すでは
起動スイッチをONした時(T=0)の冷却水温度(初
期水温)tWQIとtwQ2が異なり、その結果その水
温twが室温taと同じになるまでの時間T1.T2が
異なる。また特性Cでは故障検出時間TFが経過しても
水温twが室温ta以上にならないので起動シーケンス
エラーを出力する。 従ってヒータ4などの故障を検出するために前もって設
ける故障検出時間TFは、冷却水供給装置が扱う最低水
温を考慮して設定する必要がある。 しかしこれではヒータなどが故障した場合、起動スイッ
チをONした時の水温に関係なく一定の故障検出時間T
Fが経過しなくては、制御装置o3はエラー信号を出力
しない。つまり使用最低水温以上の水温の時に起動スイ
ッチをONした場合、使用者が故障を知るのに必要以上
の時間を要することになる。その結実装置の故障に対す
る措置が遅れるという問題点がある。
示すブロック図である。同図においてWは冷却水、Ol
は冷却水供給装置、02は電子計算機などの熱負荷装置
、03は冷却水供給装置全体を制御する制御装置、5は
冷却水Wを循環させるポンプ、3は熱負荷装置02の発
熱によって暖められた冷却水Wを冷却するための熱交換
器、4は冷却水Wを所定の条件で加熱するヒータ、lは
熱負荷装置02に供給される冷却水Wの温度twを検出
する水温センサ、2は熱負荷装置02の設けられた室内
の温度taを検出する室温センサである。 第4図は冷却水供給装置の制御装置03の従来の起動シ
ーケンスのフローチャートを示す。このシーケンスは冷
却水供給装置の図外の起動スイッチがONされると(ス
テップ101)、ポンプ5を起動しくステップ102)
、室温ta及び冷却水Wの温度twを測定しくステップ
103.104)、この時水温が室温より低ければ(ス
テップ1059分岐Y)、ソフトウェアタイマをスター
トさせヒータ4をONさせる(ステップ106〜108
)。次にステップ109で予め設定した前記タイマのタ
イムアツプ時間としての故障検出時間TFが経過したか
否かを判別し未経過であれば(分岐N)、ステップ10
3に戻る。 このようにして遂時室温と水温を比較して(ステップ1
03〜106−109)の繰返し)、水温が室温以上に
なれば(ステップ1051分岐N)、熱負荷装置02を
起動させる (ステップ111)。 ところがタイマの計時時間が故障検出時間TFを経過し
ても水温が室温よりも低い時は(ステ、2プ1091分
岐Y)起動シーケンスエラー信号を出力しくステップ1
1O)、熱負荷装置02の起動は行わない。 第3図は室温taが一定の場合で、ヒータ4がONした
後の冷却水?!A L Wと時間Tの関係を示す特性図
である。縦軸は冷却水温tw、横軸は起動スイッチがO
Nされてからの時間Tである。初期水温t wol、同
水温twQ2の各特性a、bはヒータ4が正常に作動し
た場合であり、初期水温tw03の特性Cはヒータ4が
正常に作動していない場合である。特性aと特性すでは
起動スイッチをONした時(T=0)の冷却水温度(初
期水温)tWQIとtwQ2が異なり、その結果その水
温twが室温taと同じになるまでの時間T1.T2が
異なる。また特性Cでは故障検出時間TFが経過しても
水温twが室温ta以上にならないので起動シーケンス
エラーを出力する。 従ってヒータ4などの故障を検出するために前もって設
ける故障検出時間TFは、冷却水供給装置が扱う最低水
温を考慮して設定する必要がある。 しかしこれではヒータなどが故障した場合、起動スイッ
チをONした時の水温に関係なく一定の故障検出時間T
Fが経過しなくては、制御装置o3はエラー信号を出力
しない。つまり使用最低水温以上の水温の時に起動スイ
ッチをONした場合、使用者が故障を知るのに必要以上
の時間を要することになる。その結実装置の故障に対す
る措置が遅れるという問題点がある。
この発明は前記の問題点を除去し、ヒータなどが故障し
ている場合の故障検出時間を極力短縮できる冷却水供給
装置の制御装置を提供することを目的とする。
ている場合の故障検出時間を極力短縮できる冷却水供給
装置の制御装置を提供することを目的とする。
この発明の要点は、冷却水供給装置の故障検出時間をあ
らかじめ設定するのではなく、起動スイッチをONした
時の冷却水温度と室温との差により自動的に故障・検出
時間を計算及び設定し、ヒータなどが故障している場合
などの起動シーケンスエラニを極力早期に検出しようと
する点にある。 換言すれば本発明の要点は、熱負荷装置(電子計算機な
ど)を冷却する冷却媒体(水など)を循環させる循環手
段(ポンプなど)、前記冷却媒体の循環路内に設けられ
、該媒体が前記熱負荷装置から奪った熱を取除く熱交換
手段(熱交換器など)、同じく設けられ前記冷却媒体を
加熱する加熱手段(ヒータなど)、同じく設けられ前記
熱負荷装置に供給される前記冷却媒体の温度を検出する
手段(水温センサなど)、前記熱負荷装置の設けられた
室内の温度を検出する手段(室温センサなど)、を備え
前記冷却媒体温度が前記室温を下回るときは前記循環手
段と加熱手段を作動させ、該冷却媒体温度が室温に達し
たのち前記熱負荷装置を起動するようにした冷却媒体供
給装置の制御装置において、 初めの前記冷却媒体温度が前記室温を下回るとき、この
2つの温度から前記循環手段と加熱手段の作動を介して
前記冷却媒体温度が前記室温に達する迄の時間を演算す
る手段(制御装置内の演算部など)と、 該作動の開始時点から該演算時間を経たのちも前記冷却
媒体温度が前記室温に達せぬ時は警報を出力する手段(
制御装置内の入出力制御部など)と、を備えるようにし
た点にある。
らかじめ設定するのではなく、起動スイッチをONした
時の冷却水温度と室温との差により自動的に故障・検出
時間を計算及び設定し、ヒータなどが故障している場合
などの起動シーケンスエラニを極力早期に検出しようと
する点にある。 換言すれば本発明の要点は、熱負荷装置(電子計算機な
ど)を冷却する冷却媒体(水など)を循環させる循環手
段(ポンプなど)、前記冷却媒体の循環路内に設けられ
、該媒体が前記熱負荷装置から奪った熱を取除く熱交換
手段(熱交換器など)、同じく設けられ前記冷却媒体を
加熱する加熱手段(ヒータなど)、同じく設けられ前記
熱負荷装置に供給される前記冷却媒体の温度を検出する
手段(水温センサなど)、前記熱負荷装置の設けられた
室内の温度を検出する手段(室温センサなど)、を備え
前記冷却媒体温度が前記室温を下回るときは前記循環手
段と加熱手段を作動させ、該冷却媒体温度が室温に達し
たのち前記熱負荷装置を起動するようにした冷却媒体供
給装置の制御装置において、 初めの前記冷却媒体温度が前記室温を下回るとき、この
2つの温度から前記循環手段と加熱手段の作動を介して
前記冷却媒体温度が前記室温に達する迄の時間を演算す
る手段(制御装置内の演算部など)と、 該作動の開始時点から該演算時間を経たのちも前記冷却
媒体温度が前記室温に達せぬ時は警報を出力する手段(
制御装置内の入出力制御部など)と、を備えるようにし
た点にある。
以下第1図(A) 、 (B)に基づいて本発明の詳細
な説明する。同図(A)は本発明の一実施例としての要
部動作を説明する特性図で第3図に対応し、同図(B)
は同じくフローチャートで第4図に対応するものである
。本発明において第4図との相違は、ステップ105A
が追加され、ステップ109が109 Aに置換った点
である。即ちステップ105における室温と水温の比較
の結果、水温twが室温taより低い場合(分岐Y)に
おいては、まずステップ105Aで新たな故障検出時間
TFIを次のように演算する。 第1図(A)のように初期水温(つまり起動スイッチを
ONした時点(時間T=0)の冷却水温度)をLwQと
したとき、該時点から冷却水温度tWが室温taに一致
するまでの故障検出時間TF1は近似的に次の式で与え
られる。 TF1=k (ta−twQ) 但しkは冷却水供給装置の種類によって定まる定数。 そこでこの式に基づいて、新たな故障検出時間TFIを
室温taと初期水温tWOにより計算。 設定しタイマをスタートさせる(ステップ106.10
7)。次にヒータ4をONL (ステップ108)ステ
ップ109 Aで故障検出時間TFIの経過の有無を判
別し、未経過であればステップ103に戻る。このよう
にして時間TFIが経過するまでに水温twが室温ta
以上になれば熱負荷装置02に起動をかけ(ステフッ1
051分岐N、ステップ111)、同じく水温が室温以
上にならなければ起動シーケンスエラー信号を発生させ
る(ステップ109A、分岐Y、ステップ110)。 このことによりヒータなどが故障している場合、起動シ
ーケンスエラー信号を必要最低限の時間で出力すること
が可能となり、使用者は故障に対する敏速な処置ができ
ることになる。
な説明する。同図(A)は本発明の一実施例としての要
部動作を説明する特性図で第3図に対応し、同図(B)
は同じくフローチャートで第4図に対応するものである
。本発明において第4図との相違は、ステップ105A
が追加され、ステップ109が109 Aに置換った点
である。即ちステップ105における室温と水温の比較
の結果、水温twが室温taより低い場合(分岐Y)に
おいては、まずステップ105Aで新たな故障検出時間
TFIを次のように演算する。 第1図(A)のように初期水温(つまり起動スイッチを
ONした時点(時間T=0)の冷却水温度)をLwQと
したとき、該時点から冷却水温度tWが室温taに一致
するまでの故障検出時間TF1は近似的に次の式で与え
られる。 TF1=k (ta−twQ) 但しkは冷却水供給装置の種類によって定まる定数。 そこでこの式に基づいて、新たな故障検出時間TFIを
室温taと初期水温tWOにより計算。 設定しタイマをスタートさせる(ステップ106.10
7)。次にヒータ4をONL (ステップ108)ステ
ップ109 Aで故障検出時間TFIの経過の有無を判
別し、未経過であればステップ103に戻る。このよう
にして時間TFIが経過するまでに水温twが室温ta
以上になれば熱負荷装置02に起動をかけ(ステフッ1
051分岐N、ステップ111)、同じく水温が室温以
上にならなければ起動シーケンスエラー信号を発生させ
る(ステップ109A、分岐Y、ステップ110)。 このことによりヒータなどが故障している場合、起動シ
ーケンスエラー信号を必要最低限の時間で出力すること
が可能となり、使用者は故障に対する敏速な処置ができ
ることになる。
以上の説明から明らかなように本発明によれば、熱負荷
装置を冷却する水などの冷却媒体の温度が熱負荷装置を
起動する前にその室温よりも低いとき、予め冷却媒体を
ヒータで加熱してその温度が室温に達したのち熱負荷装
置を起動するようにした冷却水供給装置において、 予め初期の冷却媒体温度と室温とから、ヒータONのの
ち冷却媒体温度が室温に達する迄の時間を演算し、この
時間を経過しても冷却媒体温度が室温に達せぬときは警
報を出力するようにしたので、ヒータなどが故障した場
合、警報としての起動シーケンスエラー信号を出力する
までの時間を最小限度に短縮することができ、使用者は
冷却水供給装置の起動スイッチをONした後、速やかに
装置の故障を発見することができ、その結果早急な対応
措置をとることができる効果がある。
装置を冷却する水などの冷却媒体の温度が熱負荷装置を
起動する前にその室温よりも低いとき、予め冷却媒体を
ヒータで加熱してその温度が室温に達したのち熱負荷装
置を起動するようにした冷却水供給装置において、 予め初期の冷却媒体温度と室温とから、ヒータONのの
ち冷却媒体温度が室温に達する迄の時間を演算し、この
時間を経過しても冷却媒体温度が室温に達せぬときは警
報を出力するようにしたので、ヒータなどが故障した場
合、警報としての起動シーケンスエラー信号を出力する
までの時間を最小限度に短縮することができ、使用者は
冷却水供給装置の起動スイッチをONした後、速やかに
装置の故障を発見することができ、その結果早急な対応
措置をとることができる効果がある。
第1図(^)と(II)はそれぞれ本発明の一実施例と
しての要部動作を説明する特性図とフローチャート、第
2図は本発明および従来装置の適用されたシステムの構
成例を示すブロック図、第3図と第4図はそれぞれ従来
装置の要部動作を説明する特性図とフローチャートでそ
れぞれ第1図(A)と(B)に対応するものである。
しての要部動作を説明する特性図とフローチャート、第
2図は本発明および従来装置の適用されたシステムの構
成例を示すブロック図、第3図と第4図はそれぞれ従来
装置の要部動作を説明する特性図とフローチャートでそ
れぞれ第1図(A)と(B)に対応するものである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)熱負荷装置を冷却する冷却媒体を循環させる循環手
段、前記冷却媒体の循環路内に設けられ、該媒体が前記
熱負荷装置から奪った熱を取除く熱交換手段、同じく設
けられ前記冷却媒体を加熱する加熱手段、同じく設けら
れ前記熱負荷装置に供給される前記冷却媒体の温度を検
出する手段、前記熱負荷装置の設けられた室内の温度を
検出する手段、を備え前記冷却媒体温度が前記室温を下
回るときは前記循環手段と加熱手段を作動させ、該冷却
媒体温度が室温に達したのち前記熱負荷装置を起動する
ようにした冷却媒体供給装置の制御装置において、 初めの前記冷却媒体温度が前記室温を下回るとき、この
2つの温度から前記循環手段と加熱手段の作動を介して
前記冷却媒体温度が前記室温に達する迄の時間を演算す
る手段と、 該作動の開始時点から該演算時間を経たのちも前記冷却
媒体温度が前記室温に達せぬ時は警報を出力する手段と
、を備えたことを特徴とする冷却媒体供給装置の制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61042955A JPS62202977A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 冷却媒体供給装置の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61042955A JPS62202977A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 冷却媒体供給装置の制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62202977A true JPS62202977A (ja) | 1987-09-07 |
| JPH044515B2 JPH044515B2 (ja) | 1992-01-28 |
Family
ID=12650444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61042955A Granted JPS62202977A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 冷却媒体供給装置の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62202977A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997020179A1 (en) * | 1995-11-30 | 1997-06-05 | Komatsu Ltd. | Dispersion type multi-temperature control system and fluid temperature control device applicable to the system |
| US7071440B2 (en) | 2003-07-09 | 2006-07-04 | Newfrey Llc | Stud welding apparatus |
| JP2018116696A (ja) * | 2011-12-12 | 2018-07-26 | ギガフォトン株式会社 | 冷却水温度制御装置 |
| US10371469B2 (en) | 2011-12-12 | 2019-08-06 | Gigaphoton Inc. | Device for controlling temperature of cooling water |
-
1986
- 1986-02-28 JP JP61042955A patent/JPS62202977A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997020179A1 (en) * | 1995-11-30 | 1997-06-05 | Komatsu Ltd. | Dispersion type multi-temperature control system and fluid temperature control device applicable to the system |
| US6157778A (en) * | 1995-11-30 | 2000-12-05 | Komatsu Ltd. | Multi-temperature control system and fluid temperature control device applicable to the same system |
| US7071440B2 (en) | 2003-07-09 | 2006-07-04 | Newfrey Llc | Stud welding apparatus |
| JP2018116696A (ja) * | 2011-12-12 | 2018-07-26 | ギガフォトン株式会社 | 冷却水温度制御装置 |
| US10371469B2 (en) | 2011-12-12 | 2019-08-06 | Gigaphoton Inc. | Device for controlling temperature of cooling water |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH044515B2 (ja) | 1992-01-28 |
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