JPH07108661B2 - レ−ル塗油除去車 - Google Patents
レ−ル塗油除去車Info
- Publication number
- JPH07108661B2 JPH07108661B2 JP61212147A JP21214786A JPH07108661B2 JP H07108661 B2 JPH07108661 B2 JP H07108661B2 JP 61212147 A JP61212147 A JP 61212147A JP 21214786 A JP21214786 A JP 21214786A JP H07108661 B2 JPH07108661 B2 JP H07108661B2
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- Japan
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- rail
- nozzle
- oil
- carriage
- spray nozzle
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- Expired - Lifetime
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 24
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 19
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- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 5
- 241001669679 Eleotris Species 0.000 claims description 2
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- 238000005238 degreasing Methods 0.000 claims 1
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Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
- Lift-Guide Devices, And Elevator Ropes And Cables (AREA)
- Machines For Laying And Maintaining Railways (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はレール頭部の内側面に付着した塗油を除去する
装置に関するものである。
装置に関するものである。
[従来の技術] レール頭部の摩耗を防止する為にその頭部側面には油を
塗布している。この油に空気中の塵や車輪とレールとの
摩擦によって発生する鉄粉などの粉塵が付着する。この
粉塵の付着した塗油は通過する車輪のフランジ面によっ
てレールの頭部頂面にかき上げられ、レール上を通過す
る電車の車輪がスリップしやすくなる。
塗布している。この油に空気中の塵や車輪とレールとの
摩擦によって発生する鉄粉などの粉塵が付着する。この
粉塵の付着した塗油は通過する車輪のフランジ面によっ
てレールの頭部頂面にかき上げられ、レール上を通過す
る電車の車輪がスリップしやすくなる。
また、レール頭部頂面および頭部側面に粉塵を含む塗油
が付着していると、マルチプルタイタンパーおよび軌道
検測車の測定輪に塗油が付着して、軌道の高低、水準お
よび通りの測定精度の低下を招く。
が付着していると、マルチプルタイタンパーおよび軌道
検測車の測定輪に塗油が付着して、軌道の高低、水準お
よび通りの測定精度の低下を招く。
そこで、マルチプルタイタンパー及び軌道検測車が軌道
の高低、水準及び通りの測定等をする場合は事前にレー
ル頭部側面に付着した粉塵を含む塗油を除去する必要が
あり、従来、人力によヘラ等の工具を用いてこすり落し
たり、トリクレン等の洗浄剤を用いて洗い落していた。
の高低、水準及び通りの測定等をする場合は事前にレー
ル頭部側面に付着した粉塵を含む塗油を除去する必要が
あり、従来、人力によヘラ等の工具を用いてこすり落し
たり、トリクレン等の洗浄剤を用いて洗い落していた。
[発明が解決しようとする問題点] しかし、ヘラ等の工具によって塗油を除去することは作
業能率が悪く、また、トリクレンを使用することは人体
に有毒で作業環境が悪化する。
業能率が悪く、また、トリクレンを使用することは人体
に有毒で作業環境が悪化する。
本発明は上記欠点を除去し得たレール塗油除去車を提供
しようとするものである。
しようとするものである。
[問題点を解決するための手段] 本発明のレール塗油除去車は、走行可能な台車の下方
に、前後の車輪によってレール上を走行し得るノズル位
置決め装置を上下移動可能に配し、このノズル位置決め
装置にノズル取付、位置決め車輪を備える台車を配し、
このノズル取付台車を、レール上を走行可能であるとと
もにレール枕木長手方向に移動可能となし、このノズル
取付台車に洗浄水を噴射するスプレーノズルを設け、そ
のスプレーノズルの噴射口をレール頭部側面に向け、前
記台車上に洗浄水用の水槽と、この水槽から洗浄水を前
記スプレーノズルに圧送するポンプユニットとを載置し
ている。
に、前後の車輪によってレール上を走行し得るノズル位
置決め装置を上下移動可能に配し、このノズル位置決め
装置にノズル取付、位置決め車輪を備える台車を配し、
このノズル取付台車を、レール上を走行可能であるとと
もにレール枕木長手方向に移動可能となし、このノズル
取付台車に洗浄水を噴射するスプレーノズルを設け、そ
のスプレーノズルの噴射口をレール頭部側面に向け、前
記台車上に洗浄水用の水槽と、この水槽から洗浄水を前
記スプレーノズルに圧送するポンプユニットとを載置し
ている。
[作 用] 本発明においては、ポンプユニットを作動させて、水槽
内の洗浄水をスプレーノズルへ圧送し、その噴射口から
レール頭部側面へ洗浄水を噴射し、この洗浄水の噴射圧
力によってレール頭部側面に付着した塗油を除去する。
内の洗浄水をスプレーノズルへ圧送し、その噴射口から
レール頭部側面へ洗浄水を噴射し、この洗浄水の噴射圧
力によってレール頭部側面に付着した塗油を除去する。
殊にこの作業の際、ノズル位置決め装置がレール上に下
降して一定の高さ位置に保持されて走行し、またノズル
取付台車が、枕木長手方向の移動により位置決め車輪が
レール頭部側面に当接して位置決めされた状態でレール
上を走行することになる。すなわち、これによりレール
頭部側面とスプレーノズルの噴射口との間の寸法(間
隔)が規制されて常に一定の間隔に保持される。
降して一定の高さ位置に保持されて走行し、またノズル
取付台車が、枕木長手方向の移動により位置決め車輪が
レール頭部側面に当接して位置決めされた状態でレール
上を走行することになる。すなわち、これによりレール
頭部側面とスプレーノズルの噴射口との間の寸法(間
隔)が規制されて常に一定の間隔に保持される。
[実施例] 以下、本発明の一実施例を第1図〜第4図に基づいて説
明する。(10)は塗油除去車の全体を示し、負図示の索
引車によって索引され、前後の車輪(12),(13)によ
り軌道のレール(14)上を走行可能である。(16)はこ
の塗油除去車(10)の台車であって、この台車(16)に
車軸支え(18),(18)がバネ(19),(19)を介して
取付けられている。なお、塗油除去車(10)は自走用の
駆動源をもった自走式でもよい。
明する。(10)は塗油除去車の全体を示し、負図示の索
引車によって索引され、前後の車輪(12),(13)によ
り軌道のレール(14)上を走行可能である。(16)はこ
の塗油除去車(10)の台車であって、この台車(16)に
車軸支え(18),(18)がバネ(19),(19)を介して
取付けられている。なお、塗油除去車(10)は自走用の
駆動源をもった自走式でもよい。
(22)は台車(16)の上に載置された水槽であって、洗
浄水を収納している。(20)は同じく台車(16)の上に
載置されたポンプユニットであって、索引車に装備され
た電源によって作動する。ポンプユニット(20)は、前
記水槽(22)から送水管(24)を介して洗浄水の送給を
受け、これを送水管(26)を介してスプレーノズル(5
2)へ圧送する。
浄水を収納している。(20)は同じく台車(16)の上に
載置されたポンプユニットであって、索引車に装備され
た電源によって作動する。ポンプユニット(20)は、前
記水槽(22)から送水管(24)を介して洗浄水の送給を
受け、これを送水管(26)を介してスプレーノズル(5
2)へ圧送する。
(30),(30)は一対のノズル位置決め装置であって、
台車(16)の下方において、左右のレール(14),(1
5)の上方にそれぞれ配されている。
台車(16)の下方において、左右のレール(14),(1
5)の上方にそれぞれ配されている。
各位置決め装置(30)は、レールの長手方向に細長く且
つ断面状の保持部材(31)と、その内部に保持された
ノズル取付台車(50)とからなる。保持部材(31)は、
その上面の前後両端部において、リンク状の支持部材
(32),(34)により台車(16)に対し揺動自在に支持
されている。一方の支持部材(34)はL字形をなし、そ
の後端と台車(16)との間に油圧シリンダー(36)が斜
めに配されている。回送時等の非作業時には、油圧シリ
ンダー(36)のピストンロッドが伸長することにより、
ノズル位置決め装置(30)が斜め上方へ上昇して車輌限
界内に収納され、作業時には、油圧シリンダー(36)の
ピストンロッドが縮むことによりノズル位置決め装置
(30)が下降して、第1図に示すようにレール頭部頂面
の所定位置にセットされる。両保持部材(31),(31)
は、その長手方向の両端部において、前後の車輪(4
2),(43)を保持しておって、これらの前後の車輪(4
2),(43)はそれぞれ軸(38),(39)から延伸した
輪軸を介して左右一対に連結されており、これにより、
ノズル位置決め装置(30),(31)はレール(14),
(15)上を走行する。
つ断面状の保持部材(31)と、その内部に保持された
ノズル取付台車(50)とからなる。保持部材(31)は、
その上面の前後両端部において、リンク状の支持部材
(32),(34)により台車(16)に対し揺動自在に支持
されている。一方の支持部材(34)はL字形をなし、そ
の後端と台車(16)との間に油圧シリンダー(36)が斜
めに配されている。回送時等の非作業時には、油圧シリ
ンダー(36)のピストンロッドが伸長することにより、
ノズル位置決め装置(30)が斜め上方へ上昇して車輌限
界内に収納され、作業時には、油圧シリンダー(36)の
ピストンロッドが縮むことによりノズル位置決め装置
(30)が下降して、第1図に示すようにレール頭部頂面
の所定位置にセットされる。両保持部材(31),(31)
は、その長手方向の両端部において、前後の車輪(4
2),(43)を保持しておって、これらの前後の車輪(4
2),(43)はそれぞれ軸(38),(39)から延伸した
輪軸を介して左右一対に連結されており、これにより、
ノズル位置決め装置(30),(31)はレール(14),
(15)上を走行する。
ノズル取付台車(50)は、保持部材(31)と同様、レー
ル長手方向に細長く、状の断面を有している。保持部
材(31)には取付けピン(54),(54)が横設され、こ
れらのピンがノズル取付台車(50)の前後端に遊挿され
エアシリンダー(58)によってこのノズル取付台車(5
0)は、レールの長手方向と直角方向に移動自在に保持
されている。
ル長手方向に細長く、状の断面を有している。保持部
材(31)には取付けピン(54),(54)が横設され、こ
れらのピンがノズル取付台車(50)の前後端に遊挿され
エアシリンダー(58)によってこのノズル取付台車(5
0)は、レールの長手方向と直角方向に移動自在に保持
されている。
エアシリンダー(58)はコの字状の取付部材(56)を介
して保持部材(31)の略中央の側部に取付けられ、ピス
トンロッド(59)の先端はノズル取付台車(50)に固定
されている。保持部材(31)の内部には位置決め車輪
(64)が輪軸(62)によって回転自在に支持されてお
り、ノズル取付台車(50)はノズル位置決め装置(30)
の走行に伴ってレール(15)上を走行する。この場合に
おいて、エアシリンダー(58)を作動させて、ノズル取
付台車(50)を外方に押圧すると、位置決め車輪(64)
のフランジ部がレール(15)の頭部側面に当接し、レー
ル頭部側面よりノズルまでの寸法が規制されたままノズ
ル取付台車(50)は走行することができる。
して保持部材(31)の略中央の側部に取付けられ、ピス
トンロッド(59)の先端はノズル取付台車(50)に固定
されている。保持部材(31)の内部には位置決め車輪
(64)が輪軸(62)によって回転自在に支持されてお
り、ノズル取付台車(50)はノズル位置決め装置(30)
の走行に伴ってレール(15)上を走行する。この場合に
おいて、エアシリンダー(58)を作動させて、ノズル取
付台車(50)を外方に押圧すると、位置決め車輪(64)
のフランジ部がレール(15)の頭部側面に当接し、レー
ル頭部側面よりノズルまでの寸法が規制されたままノズ
ル取付台車(50)は走行することができる。
(52)は、前記洗浄水をレール頭部側面に噴射するスプ
レーノズルであって、ノズル取付台車(50)の略中央部
の側部(51)に取付けられて、その噴射口はレール頭部
側面に向けられている。なお、このスプレーノズル(5
2)の上下動及び傾きはボルト(60)をゆるめて調整す
ることができる。また、このスプレーノズル(52)の噴
射圧は特に限定されないが、150kg/cm2程度が好適であ
る。さらに、スプレーノズル(52)のレール頭部への噴
射方向も特に限定されないが、塗油除去車(10)の進行
方向の後方から前方に向って斜めに噴射するように取付
けると、塗油除去車(10)の進行と相まって塗油の除去
がいっそう効果的である。さらに、その場合には、レー
ルの長手方向に対して30゜の角度で噴射することが好適
である。
レーノズルであって、ノズル取付台車(50)の略中央部
の側部(51)に取付けられて、その噴射口はレール頭部
側面に向けられている。なお、このスプレーノズル(5
2)の上下動及び傾きはボルト(60)をゆるめて調整す
ることができる。また、このスプレーノズル(52)の噴
射圧は特に限定されないが、150kg/cm2程度が好適であ
る。さらに、スプレーノズル(52)のレール頭部への噴
射方向も特に限定されないが、塗油除去車(10)の進行
方向の後方から前方に向って斜めに噴射するように取付
けると、塗油除去車(10)の進行と相まって塗油の除去
がいっそう効果的である。さらに、その場合には、レー
ルの長手方向に対して30゜の角度で噴射することが好適
である。
なお、本発明の実施例において、上記のエアシリンダー
(58)に代えて油圧シリンダーやバネを用いてもよく、
また、上記の洗浄水には、洗剤その他の薬品を混入する
こともできる。
(58)に代えて油圧シリンダーやバネを用いてもよく、
また、上記の洗浄水には、洗剤その他の薬品を混入する
こともできる。
[発明の効果] 以上の通り、本発明によれば、軌道の検測、軌道の整正
作業前にスプレーノズルより高圧水をレール頭部側面に
噴射させて塗油等を除去することができるので、車輪の
フランジ面によって塗油がかき上げられて車輪がスリッ
プしたりすることもなくなるとともに軌道の検測や軌道
の整正作業を精度よく行なうことができる。特にこの作
業の際、レール頭部側面とスプレーノズルの噴射口との
間を常に一定の間隔に保持できるので、走行しながらレ
ール頭部側面の塗油を略均一に効率よく除去することが
できる。従って、本発明レール塗油除去車によれば、こ
れらの作業の作業能率が向上するとともに、これらの作
業を良い環境の下で行なうことができる。
作業前にスプレーノズルより高圧水をレール頭部側面に
噴射させて塗油等を除去することができるので、車輪の
フランジ面によって塗油がかき上げられて車輪がスリッ
プしたりすることもなくなるとともに軌道の検測や軌道
の整正作業を精度よく行なうことができる。特にこの作
業の際、レール頭部側面とスプレーノズルの噴射口との
間を常に一定の間隔に保持できるので、走行しながらレ
ール頭部側面の塗油を略均一に効率よく除去することが
できる。従って、本発明レール塗油除去車によれば、こ
れらの作業の作業能率が向上するとともに、これらの作
業を良い環境の下で行なうことができる。
第1図は本発明の一実施例であるレール塗油除去車の側
面図、 第2図は第1図のレール塗油除去車の要部斜視図、 第3図は第2図のIII−III断面図、 第4図は第2図のIV−IV断面図である。 [符号の説明] 10……レール塗油除去車 16……台車 18,19……車軸支え 20……ポンプユニット 22……水槽 30……ノズル位置決め装置 50……ノズル取付台車 52……スプレーノズル 64……位置決め車輪
面図、 第2図は第1図のレール塗油除去車の要部斜視図、 第3図は第2図のIII−III断面図、 第4図は第2図のIV−IV断面図である。 [符号の説明] 10……レール塗油除去車 16……台車 18,19……車軸支え 20……ポンプユニット 22……水槽 30……ノズル位置決め装置 50……ノズル取付台車 52……スプレーノズル 64……位置決め車輪
Claims (1)
- 【請求項1】走行可能な台車の下方に、前後車輪によっ
てレール上を走行し得るノズル位置決め装置を上下動可
能に配し、このノズル位置決め装置に、位置決め車輪を
備えるノズル取付台車を配し、レール上を走行可能であ
るとともに、レール枕木長手方向に移動可能となし、こ
のノズル取付台車に洗浄水を噴射するスプレーノズルを
設け、そのスプレーノズルの噴射口をレール頭部側面に
向け、前記台車上に洗浄水用の水槽と、この水槽から洗
浄水を前記スプレーノズルに圧送するポンプユニットと
を載置したことを特徴とするレール塗油除去車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61212147A JPH07108661B2 (ja) | 1986-09-08 | 1986-09-08 | レ−ル塗油除去車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61212147A JPH07108661B2 (ja) | 1986-09-08 | 1986-09-08 | レ−ル塗油除去車 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6368461A JPS6368461A (ja) | 1988-03-28 |
| JPH07108661B2 true JPH07108661B2 (ja) | 1995-11-22 |
Family
ID=16617666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61212147A Expired - Lifetime JPH07108661B2 (ja) | 1986-09-08 | 1986-09-08 | レ−ル塗油除去車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07108661B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH085890Y2 (ja) * | 1990-01-31 | 1996-02-21 | 東海旅客鉄道株式会社 | 引戸開閉装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5934550A (ja) * | 1982-08-20 | 1984-02-24 | Fuji Xerox Co Ltd | 複写機用制御装置 |
| JPS6098100A (ja) * | 1983-11-02 | 1985-06-01 | ダイハツ工業株式会社 | トンネル清掃車 |
-
1986
- 1986-09-08 JP JP61212147A patent/JPH07108661B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6368461A (ja) | 1988-03-28 |
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