JPH07109011A - 移動棚設備 - Google Patents

移動棚設備

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JPH07109011A
JPH07109011A JP25738593A JP25738593A JPH07109011A JP H07109011 A JPH07109011 A JP H07109011A JP 25738593 A JP25738593 A JP 25738593A JP 25738593 A JP25738593 A JP 25738593A JP H07109011 A JPH07109011 A JP H07109011A
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JP
Japan
Prior art keywords
movable
shelf
shelves
signal
movable shelf
Prior art date
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Pending
Application number
JP25738593A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasushi Hagisu
保志 萩巣
Hiroshi Sakata
博史 坂田
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Daifuku Co Ltd
Original Assignee
Daifuku Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 作業空間の幅を任意の幅とすることを可能と
し、作業員の作業能率を高めた移動棚設備を提供する。 【構成】 固定棚1,2と、複数の可動棚4を備え、可
動棚4に、棚間の接近を検出する接近検出器23,23A
と、可動棚4の移動方向を指示する左行操作スイッチ21
と右行操作スイッチ22と、スイッチ21,22の操作中にそ
の選択方向へ可動棚4を駆動するとともに、接近検出器
23,23Aの動作によりその進行方向に隣接する可動棚4
へ同進行方向への走行指令信号を出力する制御装置8を
設けている。 【効果】 スイッチ21,22の操作中にのみその選択方向
へ可動棚4が駆動されることにより、スイッチ操作の可
動棚4の側面に任意の幅の作業空間を形成できる。ま
た、必要な幅の作業空間12が形成されると、その時点で
可動棚4の駆動を停止できることで、次の入出庫作業に
迅速にかかれ、作業能率を向上できる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は軌道上を往復走行する複
数の可動棚を備えた移動棚設備に関するものである。
【0002】
【従来の技術】直線軌道上を往復走行する複数の可動棚
を備えたこの種の移動棚設備としては、たとえば特開平
2−81814号公報に開示されている。すなわち、固
定棚と、軌道上を往復走行する複数の可動棚を備え、各
可動棚に棚間の作業空間を選択するスイッチを設け、こ
のスイッチの選択により、可動棚を駆動して目的の棚間
に作業空間を形成している。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の構成で
は、各可動棚に作業空間を選択するスイッチを設け、こ
のスイッチの選択により、可動棚を駆動して作業空間を
形成していることにより、作業空間の幅を任意の幅にす
ることができず、緊急で入出庫を行いたい場合にも、作
業空間が完全に形成されるまで待つ必要があった。
【0004】本発明は上記問題を解決するものであり、
作業空間の幅を任意の幅とすることを可能とし、作業員
の作業能率を高めた移動棚設備を提供することを目的と
するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するため
第1発明の移動棚設備は、固定棚と、軌道上を往復走行
する複数の可動棚を備え、前記可動棚に、前記固定棚と
可動棚、または可動棚間の接近を検出する接近検出器
と、前記可動棚の移動方向を指示するスイッチ手段と、
前記スイッチ手段の操作中にその選択方向へ可動棚を駆
動するとともに、前記接近検出器の動作により、その進
行方向に隣接する可動棚へ同進行方向への走行指令信号
を出力する制御手段を設けたことを特徴とするものであ
る。
【0006】また第2発明の移動棚設備は、第1発明の
可動棚に、可動棚への物体の接触を検出するバンパース
イッチを設け、第1発明の制御手段に、前記バンパース
イッチの動作により、可動棚の駆動を停止し、全可動棚
へ停止指令信号を出力する機能を付加したことを特徴と
するものである。
【0007】
【作用】上記第1発明の構成により、スイッチ手段の操
作中にのみその選択方向へ可動棚が駆動され、また接近
検出器が動作すると、隣接する可動棚へ同進行方向への
走行指令出力が出力され、隣接する可動棚ともに駆動さ
れ、スイッチ手段の操作が中止されると、その時点で全
可動棚は停止する。よって、スイッチ手段が操作された
可動棚の側面に任意の幅の作業空間が形成される。
【0008】また上記第2発明の構成により、バンパー
スイッチが動作すると全可動棚の駆動が停止され、安全
性が確保される。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1は本発明の一実施例における移動棚設備の
正面図、図2は同移動棚設備の制御機器およびその配置
を示す模式図である。
【0010】図示するように、固定棚1,2間の直線軌
道3の上に複数の可動棚4(左ラック4A、中間ラック
4B,4C,4D、右ラック4E)が配設されており、
これら固定棚1,2と可動棚4には、複数の区画収納空
間5が設けられている。また、可動棚4は車輪6を介し
て直線軌道3に載置されており、それぞれに搭載されて
いるモータ7で車輪6を駆動して直線軌道3上を移動で
きるよう構成されている。
【0011】さらに、各可動棚4には移動制御用の制御
装置8が設けられており、隣接する制御装置8の間、お
よび端部の左ラック4Aの制御装置8と左側の固定棚1
の間には、電源ケーブル9が配設され、さらに隣接する
制御装置8の間には、制御信号伝送用のケーブル10が配
線されている。なお、各ケーブル9,10は屈伸自在な配
管11内に収納されており、両端は固定棚1および可動棚
4の側部上端に固定されている。
【0012】また、可動棚4の前面には、押釦式の左行
操作スイッチ21および右行操作スイッチ22が設けられて
いる。左行操作スイッチ21は可動棚4を左行させる場合
に操作され、右行操作スイッチ22は可動棚4を右行させ
る場合に操作される。これらスイッチ21,22の操作出力
は、図3に示すように制御装置8に操作信号a,bとし
て入力される。
【0013】また可動棚4の右側面の上端には、棚間相
互の接近検出手段である接近検出器23が設けられ、左ラ
ック4Aのみの左側面の上端に接近検出器23Aが設けら
れている。左ラック4Aの接近検出器23Aのみ左側の固
定棚1への接近を検出し、他の接近検出器28は右側の可
動棚4あるいは右側の固定棚2への接近を検出してい
る。接近検出器23の出力信号f、接近検出器23Aの出力
信号f’も制御装置8に入力される。
【0014】また可動棚4の両側面の下端には、可動棚
4の走行方向に荷などが置かれていることを荷への接触
にて検出して可動棚4への荷の巻き込みやロック状態と
なることを防止し、また可動棚4の側面への作業員また
はフォークリフト車の接触を検出して安全を図る光電式
バンパースイッチ24A,24Bが設けられており、可動棚
4の両側面の下端の前後方向に対向して配設された受光
器と投光器から構成されている。これら光電式バンパー
スイッチ24A,24Bの出力信号g,g’も制御装置8に
入力される。
【0015】図3に制御装置8のブロック図を示す。制
御装置8は、インターロック部31、制御部32、モータ駆
動部33およびインバータ34から構成されている。インタ
ーロック部31には、光学式バンパースイッチ24A,24B
の出力信号g,g’、モータ7の主回路に取付けられた
サーマルリレー(図示せず)の動作信号jおよびインバ
ータ34の異常信号kが入力され、いずれかの信号g,
g’,j,kがオンのときに制御部32にモータ停止信号
hを出力している。
【0016】制御部32は、左行操作スイッチ21の操作信
号a、右行操作スイッチ22の操作信号b、左側の可動棚
4からの制御信号である判定信号p、右側の可動棚4か
らの制御信号である判定信号q、接近検出器23の出力信
号f(f’)およびインターロック部31のモータ停止信
号hにより判断し、モータ駆動部33に正転、逆転あるい
は停止のモータ駆動信号mを出力し、インバータ34を介
してモータ7を制御し、さらに左側の可動棚4へ制御信
号である送信指示信号r、右側の可動棚4へ制御信号で
ある送信指示信号sを出力している。
【0017】上記可動棚4の制御を行う制御部32の動作
を図4,図5のフローチャートにしたがって詳細に説明
する。まず、接近検出器23の出力信号fがオンかどうか
を確認し(ステップ−1)、出力信号fがオンの場合は
送信指示信号sにて右側の可動棚4に接近信号を送信す
る(ステップ−2)。
【0018】次に、インターロック部31のモータ停止信
号hが入力しているか(ステップ−3)、判定信号qに
て全停止信号が入力しているか(ステップ−4)、判定
信号pにて全停止信号が入力しているか(ステップ−
5)を確認し、確認すると、左右の可動棚4に送信指示
信号r,sにより全停止信号を送信し(ステップ−6,
7)、モータ停止のモータ駆動信号mをモータ駆動部33
へ出力し、モータ7を停止して(ステップ−8)、終了
する。
【0019】次に、左行操作スイッチ21の操作信号aが
入力しているか(ステップ−9)、判定信号qにて左行
指令信号が入力しているか(ステップ−10)を確認す
る。いずれかの信号の入力が確認されると、判定信号p
にて接近信号が入力しているかを確認し(ステップ−1
1)、確認されないと、モータ駆動部33に左行のモータ
駆動信号mを出力し、モータ駆動部33は正転の駆動信号
nをインバータ34に出力し、モータ7を正転して可動棚
4は左側へ移動して(ステップ−12)、終了する。接近
信号の入力が確認されると、送信指示信号rにより左行
指令信号を送信し(ステップ−13)、ステップ−8へ入
り、モータ7を停止して終了する。
【0020】ステップ−10にて左行指令信号の入力が確
認されないと、右行操作スイッチ22の操作信号bが入力
しているか(ステップ−14)、判定信号pにて右行指令
信号が入力しているか(ステップ−15)を確認する。い
ずれかの信号の入力が確認されると、接近検出器23の出
力信号fがオンかどうかを確認し(ステップ−16)、確
認されないと、モータ駆動部33に右行のモータ駆動信号
mを出力し、モータ駆動部33は逆転の駆動信号nをイン
バータ34に出力し、モータ7を逆転して可動棚4は右側
へ移動して(ステップ−17)、終了する。接近検出器23
の動作が確認されると、送信指示信号sにより右行指令
信号を出力し(ステップ−18)、ステップ−8へ入り、
モータ7を停止して終了する。
【0021】ステップ−15にて右行指令信号の入力が確
認されないと、ステップ−6,7へ入り、全停止信号を
送信し、モータ7を停止して終了する。なお、図4,図
5において、破線は左ラック4Aの場合、左側の判定信
号pおよび送信指示信号rが存在せず、また接近検出器
23Aの存在によってバイパスあるいは変更される箇所を
示し、一点鎖線は右ラック4Eの場合、右側の判定信号
qおよび送信指示信号sが存在しないためバイパスする
箇所を示す。
【0022】次に具体的な全体の動きを、図1のごとく
中間ラック4Bの右側に作業空間12が形成された状態に
おいて、中間ラック4Dの右側に作業空間12を設ける場
合を例にとって説明する。
【0023】まず、中間ラック4Dの左行操作スイッチ
21を操作する。このとき、左の中間ラック4Cとは接近
しており、左の中間ラック4Cから接近信号が入力され
ていることから、左の中間ラック4Cへ左行指令信号を
出力する(ステップ−11,13)。
【0024】左の中間ラック4Cは中間ラック4Dから
左行指令信号を入力すると、接近信号が入力されていな
いことから、モータ7を正転して左行を開始する(ステ
ップ−10〜12)。
【0025】すると、中間ラック4Dでは左の中間ラッ
ク4Cから接近信号が入力されなくなることから、モー
タ7を正転して左行を開始する(ステップ−11,12)。
そして、左の中間ラック4Cは左行して、左の中間ラッ
ク4Bから接近信号を入力すると、左の中間ラック4B
へ左行指令信号を出力してモータ7を停止し(ステップ
−11,13,8)、停止する。左の中間ラック4Bは、中
間ラック4Aから接近信号が入力していることから停止
したままとなる。中間ラック4Aも同様である。
【0026】また、左の中間ラック4Dは左行して、左
の中間ラック4Cから接近信号を入力すると、左の中間
ラック4Cへ左行指令信号を出力してモータ7を停止し
(ステップ−11,13,8)、停止する。左の中間ラック
4Cは左行指令信号を入力しても停止したままである。
【0027】以上の動作により、中間ラック4Dの右側
に作業空間12が形成される。また、左の中間ラック4D
の左行の途中で、左行操作スイッチ21の操作が中止され
ると、モータ7が停止され、また全停止信号が全可動棚
4へ送信され、全ての可動棚4は停止し(ステップ−6
〜8)、その時点での作業空間12が中間ラック4Dの右
側に形成される。よって、任意の幅の作業空間12が形成
される。
【0028】また動作中にいずれかの可動棚4でインタ
ーロック部31が動作すると、全停止信号が全可動棚4へ
送信され、全ての可動棚4は停止する(ステップ−3,
6〜8)。
【0029】このように、スイッチ21,22の操作中にの
みその選択方向へ可動棚4が駆動され、また接近検出器
23が動作すると、隣接する可動棚4へ進行方向への走行
指令信号が出力され、隣接する可動棚4ともに駆動され
ることにより、スイッチ21,22が操作された可動棚4の
側面に任意の幅の作業空間を形成できる。また、必要な
幅の作業空間12が形成されると、その時点で可動棚4の
駆動を停止できることで、次の入出庫作業に迅速にかか
ることができ、作業能率を向上することができる。さら
に、光学式バンパースイッチ24A,24Bが動作すると全
可動棚4の駆動が停止されることにより、安全性を確保
できる。
【0030】なお、本実施例では、スイッチ手段として
押釦式のスイッチを使用しているが、2方向へ接点を有
するレバースイッチなど他の手段を使用するようにして
もよい。
【0031】
【発明の効果】以上のように第1発明によれば、スイッ
チ手段の操作中にのみその選択方向へ可動棚が駆動さ
れ、また接近検出器が動作すると、隣接する可動棚へ走
行指令出力が出力され、隣接する可動棚ともに駆動され
ることにより、スイッチ手段が操作された可動棚の側面
に任意の幅の作業空間を形成することができる。また、
必要な幅の作業空間が形成されると、その時点で可動棚
の駆動を停止できることで、次の入出庫作業に迅速にか
かることができ、作業能率を向上することができる。
【0032】また第2発明によれば、バンパースイッチ
が動作すると全可動棚の駆動が停止されることにより、
安全性を確保することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例における移動棚設備の正面図
である。
【図2】同移動棚設備の制御機器の設置を示す模式図で
ある。
【図3】同移動棚設備の制御装置のブロック図である。
【図4】同移動棚設備の制御装置の制御部の動作を説明
するフローチャート図である。
【図5】同移動棚設備の制御装置の制御部の動作を説明
するフローチャート図である。
【符号の説明】
1,2 固定棚 3 軌道 4 可動棚(4A…左ラック、4B,4C,4D…中
間ラック、4E…右ラック) 6 車輪 7 モータ 8 制御装置(制御手段) 12 作業空間 21 左行操作スイッチ(スイッチ手段) 22 右行操作スイッチ(スイッチ手段) 23,23A 接近検出器 24A,24B 光学式バンパースイッチ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 固定棚と、軌道上を往復走行する複数の
    可動棚を備え、前記可動棚に、前記固定棚と可動棚、ま
    たは可動棚間の接近を検出する接近検出器と、前記可動
    棚の移動方向を指示するスイッチ手段と、前記スイッチ
    手段の操作中にその選択方向へ可動棚を駆動するととも
    に、前記接近検出器の動作により、その進行方向に隣接
    する可動棚へ同進行方向への走行指令信号を出力する制
    御手段を設けたことを特徴とする移動棚設備。
  2. 【請求項2】 可動棚に、可動棚への物体の接触を検出
    するバンパースイッチを設け、制御手段に、前記バンパ
    ースイッチの動作により、可動棚の駆動を停止し、全可
    動棚へ停止指令信号を出力する機能を付加したことを特
    徴とする請求項1記載の移動棚設備。
JP25738593A 1993-10-15 1993-10-15 移動棚設備 Pending JPH07109011A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2021216677A1 (en) * 2020-04-21 2021-10-28 Alert Innovation Inc. Transport rack cartridge (trc)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2021216677A1 (en) * 2020-04-21 2021-10-28 Alert Innovation Inc. Transport rack cartridge (trc)
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