JPH07110752B2 - エレベータ装置の監視装置 - Google Patents
エレベータ装置の監視装置Info
- Publication number
- JPH07110752B2 JPH07110752B2 JP63212353A JP21235388A JPH07110752B2 JP H07110752 B2 JPH07110752 B2 JP H07110752B2 JP 63212353 A JP63212353 A JP 63212353A JP 21235388 A JP21235388 A JP 21235388A JP H07110752 B2 JPH07110752 B2 JP H07110752B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- safety
- elevator
- operated
- predetermined time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title description 2
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
- 208000033748 Device issues Diseases 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Indicating And Signalling Devices For Elevators (AREA)
- Elevator Door Apparatuses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、エレベータ装置の監視装置に係り、特にドア
に設けられた安全装置を構成するセフテイシュのいたず
ら等を防ぐことができる監視装置に関する。
に設けられた安全装置を構成するセフテイシュのいたず
ら等を防ぐことができる監視装置に関する。
自動エレベータにおいては、安全上ドアの先端部にセフ
テイシュを設け、また、開釦によっても閉じつつあるド
アを強制反転できるようになっていて、ドアは開ききる
とただちに再度閉じてくるようになっている。そのた
め、セフテイシュのいたずらでドアの強制反転が繰り返
されると、ドア機構に大きな衝撃がかかり、寿命が短く
なるとともに、故障の要因ともなる場合がある。そこ
で、この不具合を解消するため、例えば、特開昭50−14
9039号公報に示されたドア開閉制御装置が提案されてい
る。
テイシュを設け、また、開釦によっても閉じつつあるド
アを強制反転できるようになっていて、ドアは開ききる
とただちに再度閉じてくるようになっている。そのた
め、セフテイシュのいたずらでドアの強制反転が繰り返
されると、ドア機構に大きな衝撃がかかり、寿命が短く
なるとともに、故障の要因ともなる場合がある。そこ
で、この不具合を解消するため、例えば、特開昭50−14
9039号公報に示されたドア開閉制御装置が提案されてい
る。
ところで、一般には乗用エレベータには、荷役用に操作
されるとドアを所定時間開放することのできるドア開延
長装置が設けられていないのが実情であり、このため高
層住宅においては、引っ越し等のとき、故意にセフテイ
シュを動作させようとしてドアとセフテイシュとの間に
紙片を挾んだり、或はセフテイシュの前面に荷物を置い
てドアの閉じ動作を強制的に阻止させる方法をとること
がある。このようにしてセフテイシュを故意に動作させ
てドアの閉じ動作を阻止しようとすると、紙片が内側に
脱落してロックしたり、また、ドア閉じ力に比べてそれ
ほど重くない荷物が置かれている場合には、この荷物が
ずれてきて、荷物とセフテイシュとの間に間隔が生じ、
セフテイシュが再び動作して、前述したように強制反転
が繰り返されてドア機構に大きな衝撃がかかり、その寿
命が短くなり、エレベータが故障する懸念がある。
されるとドアを所定時間開放することのできるドア開延
長装置が設けられていないのが実情であり、このため高
層住宅においては、引っ越し等のとき、故意にセフテイ
シュを動作させようとしてドアとセフテイシュとの間に
紙片を挾んだり、或はセフテイシュの前面に荷物を置い
てドアの閉じ動作を強制的に阻止させる方法をとること
がある。このようにしてセフテイシュを故意に動作させ
てドアの閉じ動作を阻止しようとすると、紙片が内側に
脱落してロックしたり、また、ドア閉じ力に比べてそれ
ほど重くない荷物が置かれている場合には、この荷物が
ずれてきて、荷物とセフテイシュとの間に間隔が生じ、
セフテイシュが再び動作して、前述したように強制反転
が繰り返されてドア機構に大きな衝撃がかかり、その寿
命が短くなり、エレベータが故障する懸念がある。
本発明は上記した実情に鑑みてなされたもので、その目
的は、故意にドアの閉じ動作を阻止するセフテイシュが
動作させられるとき、その動作を止めるように注意を喚
起するとともに、引き続いてセフテイシュが動作すると
きには、故障と判断するようにしたエレベータの監視装
置を提供することにある。
的は、故意にドアの閉じ動作を阻止するセフテイシュが
動作させられるとき、その動作を止めるように注意を喚
起するとともに、引き続いてセフテイシュが動作すると
きには、故障と判断するようにしたエレベータの監視装
置を提供することにある。
この目的を達成するために、本発明は、ドア先端部に設
けられ、動作すると前記ドアの開動作を阻止するととも
に、閉じつつあるときには反転動作させるセフテイシュ
を含む安全装置を備えたエレベータ装置の監視装置にお
いて、 前記セフテイシュが第1の所定時間動作したとき、或は
この第1の所定時間内に第1の所定回数動作したとき
に、前記セフテイシュを動作させている人に当該動作を
止めさせる警報を発する警報装置を備えるとともに、 前記セフテイシュが更に継続して第2の所定時間動作し
たとき、或はこの第2の所定時間内に第2の所定回数動
作したときに、前記ドアとは離隔した位置に設けられる
所定管理所に通報する通報装置を備えた構成にしてあ
る。
けられ、動作すると前記ドアの開動作を阻止するととも
に、閉じつつあるときには反転動作させるセフテイシュ
を含む安全装置を備えたエレベータ装置の監視装置にお
いて、 前記セフテイシュが第1の所定時間動作したとき、或は
この第1の所定時間内に第1の所定回数動作したとき
に、前記セフテイシュを動作させている人に当該動作を
止めさせる警報を発する警報装置を備えるとともに、 前記セフテイシュが更に継続して第2の所定時間動作し
たとき、或はこの第2の所定時間内に第2の所定回数動
作したときに、前記ドアとは離隔した位置に設けられる
所定管理所に通報する通報装置を備えた構成にしてあ
る。
本発明にあっては、上記した構成となっているから、ド
アの閉動作を阻止するドア先端部に設けられたセフテイ
シュが故意に長時間動作させられると、警報装置によ
り、セフテイシュの動作を止めるように促す注意喚起が
行なわれ、更に、続行してセフテイシュが動作するとき
は故障と判断され、ドアとは離隔した位置に設けられる
所定の管理所へ発報がなされ、このようなセフテイシュ
のいたずら等の故意の動作によるエレベータの運転効率
の低下と、これに伴うエレベータの故障を防止すること
ができる。
アの閉動作を阻止するドア先端部に設けられたセフテイ
シュが故意に長時間動作させられると、警報装置によ
り、セフテイシュの動作を止めるように促す注意喚起が
行なわれ、更に、続行してセフテイシュが動作するとき
は故障と判断され、ドアとは離隔した位置に設けられる
所定の管理所へ発報がなされ、このようなセフテイシュ
のいたずら等の故意の動作によるエレベータの運転効率
の低下と、これに伴うエレベータの故障を防止すること
ができる。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
図は、本発明のエレベータ装置の監視装置の一実施例を
示す回路構成図である。
示す回路構成図である。
図中、1はドア先端部に設けられ、動作させられるとド
アの閉じ動作を阻止するとともに、閉じつつあるドアを
反転させる安全装置を構成するセフテイシュのスイッ
チ、2はセフテイシュのスイッチ1の状態を検出する検
出リレー、2Aは検出リレー2の常閉接点、4は検出リレ
ー2に応答する補助リレー、4A及び4Bは補助リレー4の
常開接点、6はセフテイシュが第1の所定時間、例えば
3分間動作したとき、或は3分間内に第1の所定回数、
例えば10回動作したとき出力を発する第1の計数装置、
6A及び6Bは第1の計数装置6の常開接点、8はセフテイ
シュを動作させている人にその動作を止めさせるように
注意を喚起する警報を発する警報装置で、例えば、ブザ
ー或は放送装置等で構成されている。11は3分間経過後
さらに第2の所定時間、例えば8分間セフテイシュが動
作したとき、或はその8分間内に第2の所定回数、例え
ば30回動作したとき出力を発する第2の計数装置、11A
は第2の計数装置11の常開接点、13はエレベータの故障
と判断し、保守会社の監視センター、或はエレベータの
設置された建物内の管理室等の所定の管理所に通報する
通報装置である。なお、14はドア閉時確認リレー常閉接
点である。
アの閉じ動作を阻止するとともに、閉じつつあるドアを
反転させる安全装置を構成するセフテイシュのスイッ
チ、2はセフテイシュのスイッチ1の状態を検出する検
出リレー、2Aは検出リレー2の常閉接点、4は検出リレ
ー2に応答する補助リレー、4A及び4Bは補助リレー4の
常開接点、6はセフテイシュが第1の所定時間、例えば
3分間動作したとき、或は3分間内に第1の所定回数、
例えば10回動作したとき出力を発する第1の計数装置、
6A及び6Bは第1の計数装置6の常開接点、8はセフテイ
シュを動作させている人にその動作を止めさせるように
注意を喚起する警報を発する警報装置で、例えば、ブザ
ー或は放送装置等で構成されている。11は3分間経過後
さらに第2の所定時間、例えば8分間セフテイシュが動
作したとき、或はその8分間内に第2の所定回数、例え
ば30回動作したとき出力を発する第2の計数装置、11A
は第2の計数装置11の常開接点、13はエレベータの故障
と判断し、保守会社の監視センター、或はエレベータの
設置された建物内の管理室等の所定の管理所に通報する
通報装置である。なお、14はドア閉時確認リレー常閉接
点である。
次に上記構成における動作を説明する。
ドア先端に設けられたドアの閉じ動作を阻止するととも
に、例えば、いたずらとか、閉じつつあるドアを反転さ
せるセフテイシュとドアの間に紙片を挾むとか、或はセ
フテイシュの前面に荷物を置いてドアの閉じ動作を故意
に阻止させることなどがおこなわれると、スイッチ1が
釈放し、検出リレー2が釈放し、接点2Aは閉路され、こ
れに伴い補助リレー4が付勢される。常開接点4Aは補助
リレー4の付勢により閉路されて第1の計数装置6が計
数を始め、第1の所定時間すなわち3分間計数したとき
に、或は3分間内に第1の所定回数すなわち10回計数し
たときに、この第1の計数装置6から出力が発せられ
る。これにより、接点6Aが閉じられ、ブザー或は放送装
置等から成る警報装置8からセフテイシュを動作させて
いる人に、その動作を止めるように注意を喚起する警報
が発せられる。また、上述した接点6Aと連動して接点6B
が、第1の計数装置6の出力により閉じられる。なお、
接点4Bは検出リレー2に応答する補助リレー4の付勢に
より閉じられ、第2の計数装置11が計数を始める。この
第2の計数装置11が上述の3分間の後さらに第2の所定
時間すなわち8分間を計数したとき、或はその8分間内
に第2の所定回数すなわち30回を計数したとき、この第
2の計数装置11から出力が発せられる。これにより、接
点11Aが閉じられ、通報装置13により所定の管理所、す
なわち保守会社の監視センター、或はエレベータの設置
された建物内の管理室等にエレベータに故障を生じた旨
が通報される。なお、14は、ドア閉時には開かれること
により第1の計数装置6を動作させないリセッタ用常閉
接点である。
に、例えば、いたずらとか、閉じつつあるドアを反転さ
せるセフテイシュとドアの間に紙片を挾むとか、或はセ
フテイシュの前面に荷物を置いてドアの閉じ動作を故意
に阻止させることなどがおこなわれると、スイッチ1が
釈放し、検出リレー2が釈放し、接点2Aは閉路され、こ
れに伴い補助リレー4が付勢される。常開接点4Aは補助
リレー4の付勢により閉路されて第1の計数装置6が計
数を始め、第1の所定時間すなわち3分間計数したとき
に、或は3分間内に第1の所定回数すなわち10回計数し
たときに、この第1の計数装置6から出力が発せられ
る。これにより、接点6Aが閉じられ、ブザー或は放送装
置等から成る警報装置8からセフテイシュを動作させて
いる人に、その動作を止めるように注意を喚起する警報
が発せられる。また、上述した接点6Aと連動して接点6B
が、第1の計数装置6の出力により閉じられる。なお、
接点4Bは検出リレー2に応答する補助リレー4の付勢に
より閉じられ、第2の計数装置11が計数を始める。この
第2の計数装置11が上述の3分間の後さらに第2の所定
時間すなわち8分間を計数したとき、或はその8分間内
に第2の所定回数すなわち30回を計数したとき、この第
2の計数装置11から出力が発せられる。これにより、接
点11Aが閉じられ、通報装置13により所定の管理所、す
なわち保守会社の監視センター、或はエレベータの設置
された建物内の管理室等にエレベータに故障を生じた旨
が通報される。なお、14は、ドア閉時には開かれること
により第1の計数装置6を動作させないリセッタ用常閉
接点である。
本実施例によれば、故意に長時間セフテイシュが動作さ
せられているときには、警報装置8の警報によりセフテ
イシュの動作を止めさせるように注意を喚起するととも
に、さらにこの動作が続くときには、エレベータの故障
と判断され、通報装置13が作動する。これにより、いた
ずら等の故意のセフテイシュの動作が防止され、これに
よるドアの強制反転の繰り返えしがなくなる。したがっ
て、ドア機構の寿命も長くなり、この故意のセフテイシ
ュの動作によるエレベータの故障も少なくすることがで
きる。
せられているときには、警報装置8の警報によりセフテ
イシュの動作を止めさせるように注意を喚起するととも
に、さらにこの動作が続くときには、エレベータの故障
と判断され、通報装置13が作動する。これにより、いた
ずら等の故意のセフテイシュの動作が防止され、これに
よるドアの強制反転の繰り返えしがなくなる。したがっ
て、ドア機構の寿命も長くなり、この故意のセフテイシ
ュの動作によるエレベータの故障も少なくすることがで
きる。
本発明によれば、上記構成となっているから、ドアの閉
動作を阻止するセフテイシュが故意に長時間動作させら
れると、そのセフテイシュを動作させている人に、その
動作を止めさせる注意喚起がなされ、さらにその動作が
続行するときには、故障と判断してドアとは離隔した位
置にある所定の管理所へ発報するので、このようないた
ずら等の故意のセフテイシュの動作に伴うエレベータの
運転効率の低下、及びエレベータの故障を防止すること
ができる。
動作を阻止するセフテイシュが故意に長時間動作させら
れると、そのセフテイシュを動作させている人に、その
動作を止めさせる注意喚起がなされ、さらにその動作が
続行するときには、故障と判断してドアとは離隔した位
置にある所定の管理所へ発報するので、このようないた
ずら等の故意のセフテイシュの動作に伴うエレベータの
運転効率の低下、及びエレベータの故障を防止すること
ができる。
図は本発明のエレベータ装置の監視装置の一実施例を示
す回路構成図である。 1……セフテイシュのスイッチ、2……検出リレー、2A
……常閉接点、6……第1の計数装置、6A,6B……常開
接点、8……警報装置、11……第2の計数装置、11A…
…常開接点、13……通報装置、14……リセット用常閉接
点。
す回路構成図である。 1……セフテイシュのスイッチ、2……検出リレー、2A
……常閉接点、6……第1の計数装置、6A,6B……常開
接点、8……警報装置、11……第2の計数装置、11A…
…常開接点、13……通報装置、14……リセット用常閉接
点。
Claims (1)
- 【請求項1】ドア先端部に設けられ、動作すると前記ド
アの開動作を阻止するとともに、閉じつつあるときには
反転動作させるセフテイシュを含む安全装置を備えたエ
レベータ装置の監視装置において、 前記セフテイシュが第1の所定時間動作したとき、或は
この第1の所定時間内に第1の所定回数動作したとき
に、前記セフテイシュを動作させている人に当該動作を
止めさせる警報を発する警報装置を備えるとともに、 前記セフテイシュが更に継続して第2の所定時間動作し
たとき、或はこの第2の所定時間内に第2の所定回数動
作したときに、前記ドアとは離隔した位置に設けられる
所定管理所に通報する通報装置を備えたことを特徴とす
るエレベータ装置の監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63212353A JPH07110752B2 (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | エレベータ装置の監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63212353A JPH07110752B2 (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | エレベータ装置の監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0262395A JPH0262395A (ja) | 1990-03-02 |
| JPH07110752B2 true JPH07110752B2 (ja) | 1995-11-29 |
Family
ID=16621137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63212353A Expired - Lifetime JPH07110752B2 (ja) | 1988-08-29 | 1988-08-29 | エレベータ装置の監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07110752B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0543175A (ja) * | 1991-08-06 | 1993-02-23 | Hitachi Building Syst Eng & Service Co Ltd | エレベータドア異常状態報知装置 |
| JP6482988B2 (ja) * | 2015-08-27 | 2019-03-13 | 株式会社日立ビルシステム | エレベータ用ドア開閉異常判定装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS582915A (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-08 | Fujitsu Denso Ltd | 多出力電源回路 |
-
1988
- 1988-08-29 JP JP63212353A patent/JPH07110752B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0262395A (ja) | 1990-03-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5443142A (en) | Elevator door tampering protection system | |
| JPH07110752B2 (ja) | エレベータ装置の監視装置 | |
| JPH1171079A (ja) | エレベーター装置 | |
| JP2878524B2 (ja) | エレベータの故障診断装置 | |
| JPH0680363A (ja) | エレベータのかご戸ロック装置 | |
| JP2878504B2 (ja) | エレベータ遠隔監視装置 | |
| JP2871916B2 (ja) | エレベータの遠隔監視装置 | |
| KR0167176B1 (ko) | 엘리베이터의 방범운전 방법 | |
| JP3821578B2 (ja) | エレベーターの点検口装置 | |
| JP2000143110A (ja) | エレベータの異常報知装置 | |
| JPH05338939A (ja) | エレベータの運転制御装置 | |
| JPH06211473A (ja) | エレベータドアの異常通報装置 | |
| JPH07330256A (ja) | エレベータのかご戸ロック状態検出装置 | |
| JPH06227772A (ja) | エレベータの監視装置 | |
| JPH0356379A (ja) | エレベータの遠隔監視装置 | |
| JPH06271221A (ja) | エレベータの通報装置 | |
| JPS6326068B2 (ja) | ||
| JPS63130891A (ja) | 安全シヤツタ− | |
| JPH08282940A (ja) | エレベータの長時間停止警報装置 | |
| JPH03264479A (ja) | エレベータの通報装置 | |
| JP2567949B2 (ja) | エレベータ遠隔監視装置 | |
| JPH05132274A (ja) | エレベーターのドア異常報知装置 | |
| JPH04235882A (ja) | エレベータの制御装置 | |
| JPS6324910B2 (ja) | ||
| JPS63276197A (ja) | 異常監視システム |