JPH0711189Y2 - 緯糸検知装置の風綿除去装置 - Google Patents
緯糸検知装置の風綿除去装置Info
- Publication number
- JPH0711189Y2 JPH0711189Y2 JP6716789U JP6716789U JPH0711189Y2 JP H0711189 Y2 JPH0711189 Y2 JP H0711189Y2 JP 6716789 U JP6716789 U JP 6716789U JP 6716789 U JP6716789 U JP 6716789U JP H0711189 Y2 JPH0711189 Y2 JP H0711189Y2
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- Japan
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- injection hole
- drum
- compressed air
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- Auxiliary Weaving Apparatuses, Weavers' Tools, And Shuttles (AREA)
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Description
【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 この考案は緯糸検知装置の風綿除去装置、更に詳しく
は、固定式の緯糸測長貯留ドラム周面上の離間近傍位置
に緯糸巻き付け量の検知や緯糸の解舒巻き数をカウント
する光電式の緯糸センサが設けられている形式の緯糸解
舒検知装置に用いる風綿除去装置に関する。
は、固定式の緯糸測長貯留ドラム周面上の離間近傍位置
に緯糸巻き付け量の検知や緯糸の解舒巻き数をカウント
する光電式の緯糸センサが設けられている形式の緯糸解
舒検知装置に用いる風綿除去装置に関する。
《従来技術及びその問題点》 この種の緯糸検知装置における緯糸センサは投・受光器
からなり、緯糸測長貯留ドラムに巻き付けられている緯
糸の量を検知したり、解舒時に緯糸測長貯留ドラム周面
上を外れていく緯糸の巻き数を検知しようとするもので
ある。
からなり、緯糸測長貯留ドラムに巻き付けられている緯
糸の量を検知したり、解舒時に緯糸測長貯留ドラム周面
上を外れていく緯糸の巻き数を検知しようとするもので
ある。
ところで、緯糸検知装置周りは風綿などが多く浮遊して
いる環境でもあり、緯糸センサの検知面(レンズまたは
レンズカバー)上に風綿等が付着した場合、正確な検知
動作を行なうことができないといったことが多々あっ
た。
いる環境でもあり、緯糸センサの検知面(レンズまたは
レンズカバー)上に風綿等が付着した場合、正確な検知
動作を行なうことができないといったことが多々あっ
た。
そこで、実開昭53-83780号や実開昭52-30859号公報に開
示されたもののように、緯糸センサの検知面に向けて圧
縮空気を吹き付けて、検知面に付着した風綿等を飛散除
去させてやる技術が既に提案されている。
示されたもののように、緯糸センサの検知面に向けて圧
縮空気を吹き付けて、検知面に付着した風綿等を飛散除
去させてやる技術が既に提案されている。
しかし、緯糸測長貯留ドラムと緯糸センサとの間の寸法
は、通常2mm以下といった具合に非常に狭く設定されて
いることから、検知面に向けて圧縮空気を吹き付けたの
では、跳ね返った気流が解舒中の緯糸に当り、適正な解
舒を行なうことができず、緯入れ不良を起こさせる一因
ともなる。このため、どうしても圧縮空気の圧力を大き
くできず、有効に風綿除去を行なうことができなかっ
た。また、単に緯糸測長貯留ドラムと緯糸センサの間に
圧縮空気を送り込んでやっただけでは、気流がスムーズ
に流れ図、有効な風綿等の除去を行なうことが期待でき
ない。
は、通常2mm以下といった具合に非常に狭く設定されて
いることから、検知面に向けて圧縮空気を吹き付けたの
では、跳ね返った気流が解舒中の緯糸に当り、適正な解
舒を行なうことができず、緯入れ不良を起こさせる一因
ともなる。このため、どうしても圧縮空気の圧力を大き
くできず、有効に風綿除去を行なうことができなかっ
た。また、単に緯糸測長貯留ドラムと緯糸センサの間に
圧縮空気を送り込んでやっただけでは、気流がスムーズ
に流れ図、有効な風綿等の除去を行なうことが期待でき
ない。
《考案の目的》 この考案はこのような事実に鑑みて提案されたもので、
緯糸の解舒に悪影響を与えることなく緯糸センサの検知
面に付着した風綿等を確実に、しかも効率よく除去する
ことのできる緯糸検知装置の風綿除去装置を提供するこ
とを目的とする。
緯糸の解舒に悪影響を与えることなく緯糸センサの検知
面に付着した風綿等を確実に、しかも効率よく除去する
ことのできる緯糸検知装置の風綿除去装置を提供するこ
とを目的とする。
《考案の基本的構成》 この考案は上記目的を達成するため、 緯糸センサの検知面近傍に開口し、かつ、軸線が前記検
知面と平行または略平行になるような流体噴射孔を形成
し、 前記噴射孔の前方を開放形成し、 上記噴射孔には予め定められた圧力の圧縮空気を前記開
放部に向けて噴射するように制御する噴射制御機構を接
続し、かつ、 緯糸測長貯留ドラムの周面であって、前記緯糸センサの
検知面と対応する位置にはドラムの内外と連通する通気
溝を形成するように構成してやるものである。
知面と平行または略平行になるような流体噴射孔を形成
し、 前記噴射孔の前方を開放形成し、 上記噴射孔には予め定められた圧力の圧縮空気を前記開
放部に向けて噴射するように制御する噴射制御機構を接
続し、かつ、 緯糸測長貯留ドラムの周面であって、前記緯糸センサの
検知面と対応する位置にはドラムの内外と連通する通気
溝を形成するように構成してやるものである。
《実施例及びその作用》 以下の説明において、上流側及び下流側は緯糸測長貯留
ドラムDを基準として説明するもので、上流側とはドラ
ムDの巻き付け貯留側(第1図において左側)をいい、
下流側とは解舒方向側(第1図において右側)をいうも
のとして説明する。
ドラムDを基準として説明するもので、上流側とはドラ
ムDの巻き付け貯留側(第1図において左側)をいい、
下流側とは解舒方向側(第1図において右側)をいうも
のとして説明する。
第1図〜第3図に示すように、緯糸測長貯留ドラムDの
上方側の周面の所定位置にはドラムDの内外を連通させ
る通気溝D1が穿設形成されている。
上方側の周面の所定位置にはドラムDの内外を連通させ
る通気溝D1が穿設形成されている。
ドラムDの上方離間位置であって、通気溝D1と対応する
位置には光電式の緯糸センサ1が設けられている。この
緯糸センサ1とドラムD周面との離間距離寸法は、緯糸
の種類等によっても異なるが、通常2mm以下に設定され
ている。
位置には光電式の緯糸センサ1が設けられている。この
緯糸センサ1とドラムD周面との離間距離寸法は、緯糸
の種類等によっても異なるが、通常2mm以下に設定され
ている。
緯糸センサ1はその下部に図示しない投光器と受光器と
を有している。図中11a、11bはこの投光器及び受光器の
レンズである。これらのレンズ11a、11bの下方(ドラム
D側)には、風綿等が直接投受光器のレンズ11a、11bに
付着するのを防止するレンズカバー13が設けられてい
る。レンズカバー13はドラムDの周面の軸方向と平行に
なっている。
を有している。図中11a、11bはこの投光器及び受光器の
レンズである。これらのレンズ11a、11bの下方(ドラム
D側)には、風綿等が直接投受光器のレンズ11a、11bに
付着するのを防止するレンズカバー13が設けられてい
る。レンズカバー13はドラムDの周面の軸方向と平行に
なっている。
レンズカバー13の下側には、上流側から下流側に向けた
方向に側壁によって固定された空気通路15が形成されて
いる。空気通路15の上流端側には圧縮空気を噴射する噴
射孔17が設けられている。また空気通路の下流側は前記
噴射孔17から噴射された圧縮空気が流れ出るように開口
されている。なお、この開口部は噴射孔17に対向する側
壁に穿設された孔であっても良い。この噴射孔17は緯糸
センサ1のボディに直接穿設形成されたものであって
も、また、別途ノズルを取付けることによって形成した
ものであっても良い。重要なのは、噴射孔17から噴射さ
れた気流がコアンダ効果によって検知面であるレンズカ
バー13の表面に沿ってスムースに流れ、その近傍を通過
する解舒糸に悪影響を及ぼさないようにしておくことで
ある。このため、噴射孔17の向き及び位置がレンズカバ
ー13と平行に、及びレンズカバー13の近傍になるように
設定しておくことが必要となる。
方向に側壁によって固定された空気通路15が形成されて
いる。空気通路15の上流端側には圧縮空気を噴射する噴
射孔17が設けられている。また空気通路の下流側は前記
噴射孔17から噴射された圧縮空気が流れ出るように開口
されている。なお、この開口部は噴射孔17に対向する側
壁に穿設された孔であっても良い。この噴射孔17は緯糸
センサ1のボディに直接穿設形成されたものであって
も、また、別途ノズルを取付けることによって形成した
ものであっても良い。重要なのは、噴射孔17から噴射さ
れた気流がコアンダ効果によって検知面であるレンズカ
バー13の表面に沿ってスムースに流れ、その近傍を通過
する解舒糸に悪影響を及ぼさないようにしておくことで
ある。このため、噴射孔17の向き及び位置がレンズカバ
ー13と平行に、及びレンズカバー13の近傍になるように
設定しておくことが必要となる。
噴射孔17は、電磁弁21や減圧弁23等を介して図示しない
圧力供給源と接続されて予め定められた圧力の圧縮空気
の噴射制御が行なわれるが、さらにその噴射タイミング
は、例えば、織機の緯入れ指令信号に基づいて瞬間的に
噴射するようにする。また、この圧縮空気の噴射は上記
緯入れ指令信号が出力されている間、連続的に噴射する
ようにしておいても、また、その間、断続的(間歇的)
に噴射するようにしておいてやっても良い。更には、緯
入れ信号の出力とは無関係に、常時噴射しても良いし、
独自のタイミングで定期的に、即ち、所定タイミングか
ら所定時間連続的に、あるいは間歇的に噴射させるよう
にしておいてやっても良い。
圧力供給源と接続されて予め定められた圧力の圧縮空気
の噴射制御が行なわれるが、さらにその噴射タイミング
は、例えば、織機の緯入れ指令信号に基づいて瞬間的に
噴射するようにする。また、この圧縮空気の噴射は上記
緯入れ指令信号が出力されている間、連続的に噴射する
ようにしておいても、また、その間、断続的(間歇的)
に噴射するようにしておいてやっても良い。更には、緯
入れ信号の出力とは無関係に、常時噴射しても良いし、
独自のタイミングで定期的に、即ち、所定タイミングか
ら所定時間連続的に、あるいは間歇的に噴射させるよう
にしておいてやっても良い。
このようにして、噴射孔17から圧縮空気を噴射させた場
合には、第4図に示すように、コアンダ効果によって圧
縮空気流はレンズカバー13の表面に沿いながら、前方の
開口に向けて空気通路15を流れるとともに、同時にレン
ズカバー側が負圧になることによってドラムD内部の空
気が通気溝D1から入り込んで噴射孔17から噴射された圧
縮空気流と合流して空気通路15を流れる。
合には、第4図に示すように、コアンダ効果によって圧
縮空気流はレンズカバー13の表面に沿いながら、前方の
開口に向けて空気通路15を流れるとともに、同時にレン
ズカバー側が負圧になることによってドラムD内部の空
気が通気溝D1から入り込んで噴射孔17から噴射された圧
縮空気流と合流して空気通路15を流れる。
上記実施例においては、緯糸測長貯留ドラムの軸方向に
向けて噴射孔17から圧縮空気を噴射させるように図示し
たが、これに限定されるものではなく、第2図において
1点鎖線の矢印で示したような、解舒糸Wの外れる方向
に向けて噴射させるようにすれば、解舒糸Wに悪影響を
与えることがないので好ましい。
向けて噴射孔17から圧縮空気を噴射させるように図示し
たが、これに限定されるものではなく、第2図において
1点鎖線の矢印で示したような、解舒糸Wの外れる方向
に向けて噴射させるようにすれば、解舒糸Wに悪影響を
与えることがないので好ましい。
《考案の効果》 この考案によれば、噴射孔17から噴射された圧縮空気流
は、通気溝D1から入ってきたドラム内部の空気と合流し
ながら、コアンダ効果によってレンズカバー13に沿って
流れ、確実にレンズカバー13に付着した風綿を効率良く
飛散除去することができ、かつドラム方向に跳ね返るこ
とがないので解舒糸Wに悪影響を与えることがなくな
り、緯入れミス等を誘発するといったことがなくなる。
しかも、圧縮空気流の噴射圧力を小さくすることが可能
となり、経済的効率も向上する。
は、通気溝D1から入ってきたドラム内部の空気と合流し
ながら、コアンダ効果によってレンズカバー13に沿って
流れ、確実にレンズカバー13に付着した風綿を効率良く
飛散除去することができ、かつドラム方向に跳ね返るこ
とがないので解舒糸Wに悪影響を与えることがなくな
り、緯入れミス等を誘発するといったことがなくなる。
しかも、圧縮空気流の噴射圧力を小さくすることが可能
となり、経済的効率も向上する。
第1図は、この考案の緯糸解舒検知装置の風綿除去装置
考案の周りを示した一部側面断面図。 第2図は、同、平面図。第3図は、正面部分断面図。第
4図は、部分側面拡大断面図。 1……緯糸センサ、11a、11b……投・受光器のレンズ、
13……レンズカバー、15……空気通路、17……噴射孔、
D……緯糸測長貯留ドラム、D1……通気溝、W……解舒
糸
考案の周りを示した一部側面断面図。 第2図は、同、平面図。第3図は、正面部分断面図。第
4図は、部分側面拡大断面図。 1……緯糸センサ、11a、11b……投・受光器のレンズ、
13……レンズカバー、15……空気通路、17……噴射孔、
D……緯糸測長貯留ドラム、D1……通気溝、W……解舒
糸
Claims (1)
- 【請求項1】緯糸センサの検知面近傍に開口し、かつ、
軸線が前記検知面と平行または略平行になるような流体
噴射孔が形成されており、 前記噴射孔の前方を開放形成し、 上記噴射孔には予め定められた圧力の圧縮空気を前記開
放部に向けて噴射するように制御する噴射制御機構が接
続されており、かつ、 緯糸測長貯留ドラムの周面であって、前記緯糸センサの
検知面と対応する位置にはドラムの内外と連通する通気
溝が形成されている ことを特徴とする緯糸検知装置の風綿除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6716789U JPH0711189Y2 (ja) | 1989-06-08 | 1989-06-08 | 緯糸検知装置の風綿除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6716789U JPH0711189Y2 (ja) | 1989-06-08 | 1989-06-08 | 緯糸検知装置の風綿除去装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH036480U JPH036480U (ja) | 1991-01-22 |
| JPH0711189Y2 true JPH0711189Y2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=31600502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6716789U Expired - Lifetime JPH0711189Y2 (ja) | 1989-06-08 | 1989-06-08 | 緯糸検知装置の風綿除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0711189Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-06-08 JP JP6716789U patent/JPH0711189Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH036480U (ja) | 1991-01-22 |
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