JPH0711230B2 - 可動間仕切壁における防音ブラケットの操作ロッド - Google Patents

可動間仕切壁における防音ブラケットの操作ロッド

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JPH0711230B2
JPH0711230B2 JP136990A JP136990A JPH0711230B2 JP H0711230 B2 JPH0711230 B2 JP H0711230B2 JP 136990 A JP136990 A JP 136990A JP 136990 A JP136990 A JP 136990A JP H0711230 B2 JPH0711230 B2 JP H0711230B2
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政義 橋本
一男 関根
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高橋金物株式会社
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、可動間仕切壁の上下の隙間を閉塞して防音
を行なう防音ブラケットとこの防音ブラケットを操作す
るための操作ケースとの間を接続する操作ロッドに関す
るものである。
〔従来の技術〕
この種の防音構造では、可動間仕切壁(ドアを含む・・
以下同じ)の上下部に隙間を閉塞するための密閉部材
(防音ブラケットと同じ意味とする・・以下同じ)が上
下動可能に設けられており、密閉部材の動作をハンドル
等で操作することが行われている。
そして、例えば実開昭63−76194号公報では、ドアのノ
ブと密閉部材間をロッド部材で連結し、ノブ操作に連動
させて密閉部材を上下動させる構造のものが提案されて
いる。これはロッド部材の一端をノブに接続し、他端に
隆起部を設けて密閉部材の作動杆にカムとして作用させ
るものである。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、この種の防音構造では、可動間仕切壁への取
付において防音ブラケットと操作ケースとの間に位置ず
れが生じ易いが、上述のようなロッド部材は単にノブ等
の操作部材と密閉部材との間を連結するだけの機能しか
ないため、位置ずれ生じた場合には再度取り付け直さな
ければならなかった。このため、取付けが煩雑で作業能
率の低下を来していた。
そこでこの発明は、取付位置のずれに対応して調整で
き、よって取付が容易で作業性の向上を図れる防音ブラ
ケットの操作ロッドの提供をその目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明は上記目的を達成するために創案されたもの
で、その特徴は、可動間仕切壁の上下方向に延びるロッ
ド本体を備え、ロッド本体の上端部には移動ブラケット
の上面側から当接するとともに当接位置を微調整できる
上方接続部が形成され、ロッド本体の下端部には上記操
作ケースに対して複数の接続箇所を有する下方接続部が
形成されていることにある。
〔作用〕
この発明によれば、移動ブラケットと操作ケースとの間
に取付位置の誤差が生じた場合、誤差の程度に応じて、
例えば下方接続部の接続位置が変えられて移動ブラケッ
トと操作ケース間の距離の粗調整がなされ、上方接続部
によって移動ブラケットへの当接位置の微調整がなされ
る。これによって移動ブラケットの突出位置と没入位置
の調整がなされる。下方接続部による粗調整と上方接続
部による微調整との組合せで大きな調整がなされる。
〔実施例〕
第1図乃至第7図はこの発明の一実施例を示す。
折り畳み可能な可動間仕切壁への適用例を示したもの
で、第1図に示すように、上部レール2と下部レール4
との間には可動間仕切壁6,8が蝶番10で接続されて折り
畳み可能に設けられている。可動間仕切壁6,8は上端側
を上部ランナー12,12で吊られており、下端側を上部ラ
ンナー12と同一軸心上に位置する下部ランナー14,14で
支持されている。
各可動間仕切壁6,8の上下端面にはそれぞれ、レールと
の間の隙間Gを閉塞する防音ブラケット20が設けられて
いる。各防音ブラケット20は、各可動間仕切壁6,8の左
右端部の一方に埋込み固定された操作ケース22で操作ロ
ッド24を介して上下同時に防音とその解除操作を行える
ようになっている。操作ケース22による操作は、可動間
仕切壁6の両面外方に臨まされる操作ハンドル25を回動
させることによってなされる。
各防音ブラケット20は、第2図乃至第4図に示すよう
に、可動間仕切壁6,8の上下端面に固定される断面コ字
形で長尺の固定ブラケット26と、固定ブラケット26の内
側に設けられる同じく断面コ字形で長尺の移動ブラケッ
ト28とから基本構成される。固定ブラケット26の底面に
は長手方向に間隔をおいて支軸30が立設されており、こ
れに対応して移動ブラケット28の底面には支軸30を挿通
するための挿通孔32が形成されている。移動ブラケット
28の装着に先立って支軸30にはバネ部材34が嵌挿され、
これによって移動ブラケット28は外方に付勢される。ま
た、移動ブラケット28は支軸30に装着後着脱可能に止め
られる。
固定ブラケット26と移動ブラケット28とはリンク機構36
で連結されている。リンク機構36は、短尺のリンク38
と、リンク機構36を収縮させる操作部材としての長尺の
操作リンク40とから成っている。短尺のリンク38はその
一端を移動ブラケット28の底面略中央に固定される取付
片42にピン44で回動可能に支持され、他端を固定ブラケ
ット26の底面に固定される長尺の取付片46の一端側にピ
ン48で回動可能に支持されている。一方、操作リンク40
はその一端をリンク38の移動ブラケット28に対する取付
端とほぼ同等の位置で取付片46の他端側にピン50,50で
回動可能に支持され、リンク38の固定ブラケット26に対
する取付端から適当寸法移動ブラケット28寄りの位置で
リンク38にピン52で交差状態に連結されている。いずれ
か一方に形成することができる連結孔38a及びリンク38
の移動ブラケット28側の連結孔は、収縮・拡開時の変位
を吸収するために長穴状に形成される。操作リンク40の
他端はブラケットの長手方向一端部へ延出されており、
途中において支軸30が挿通される挿通孔40aが形成され
ている。操作リンク40の自由端としてなる操作端40bに
は、操作ロッド24が係入される係入凹部40cが形成され
ているとともに、操作ロッド24が当接する当接面40dが
形成されている。
第1図及び第2図は可動間仕切壁6,8が閉められて移動
ブラケット28が突出した防音位置CLを示しており、可動
間仕切壁6,8が開けられる場合には第3図に示すよう
に、操作ハンドル25の回動によって移動ブラケット28は
没入して防音解除位置OPが得られる。
詳細に説明すると、移動ブラケット28がバネ部材34の付
勢力で突出している防音位置CLから、操作リンク40の操
作端40bに操作ロッド24を介して矢印N方向に操作力が
加えられると、操作リンク40はピン50を中心として回動
される。操作リンク40の回動に伴って短尺のリンク38は
ピン48を中心として回動され、これによってリンク機構
36の収縮がなされるとともに、移動ブラケット28の固定
ブラケット26内への没入動作がなされ、防音解除位置OP
が得られる。短尺のリンク38は移動ブラケット28の略中
央に連結されているので、移動ブラケット28の出没動作
は全体に亘って偏ることなく均一に行われる。リンク38
と操作リンク40との連結位置(ピン52)及びピン50とピ
ン52との間の長さは、操作ロッド24のストローク量、バ
ネ部材34の弾力や操作リンク40の回動モーメントに基づ
く操作ケース22の操作性等を考慮して適宜決定されるも
のである。防音解除位置OPから操作ロッド24の矢印M方
向への移動によって操作力が除かれると、バネ部材34の
付勢力で移動ブラケット28は外方へ突出され、その上端
がレール2,4の段部2a,4aに当接して隙間Gが気密状態に
閉塞される。移動ブラケット28は断面コ字形であるの
で、可動間仕切壁6の表裏方向の位置寸法にずれが生じ
ても、コ字形の前後いずれかの端縁がレールに接するの
で気密性が得られる。
操作ロッド24は、第5図に示すように、可動間仕切壁6
の側端6aに上下方向に亘って形成される掘込穴54(第4
図参照)に配されるロッド本体56を備えており、ロッド
本体56の上端部には、操作リンク40の操作端40bに上面
側から当接する上方接続部58が形成されている。また、
操作ロッド24の下端部には、操作ケース22に接続するた
めの下方接続部60が形成されている。上方接続部58は、
例えばねじ孔62aを有しロッド本体56の上端部に固定さ
れる水平プレート62と、水平プレート62にねじ孔62aを
介して垂直に取付けられる調整ねじ64とから構成するこ
とができる。調整ねじ64の内方側には操作リンク40の当
接面40dに当接する当接端64aが形成され、外方側にはド
ライバー等でねじ込み量を調整するための操作溝64bが
形成されている。調整ねじ64を回動することにより、操
作リンク40に対する操作ロッド24の当接位置を無段階に
微調整できる。すなわち、移動ブラケット28の防音位置
CLと防音解除位置OPの微調整を行うことができる。下方
接続部60には、操作ケース22との接続を行う接続ねじ11
2に対応する係合凹部66が上下方向に間隔をおいて複数
形成されている。操作ケース22との接続は一つの係合凹
部66でも良く、従って可動間仕切壁6への取付に際して
位置ずれが生じた場合には、接続可能な係合凹部66を選
択することによって位置ずれの粗調整をすることができ
る。上方接続部58の微調整と下方接続部60の粗調整との
組合せによって取付時の位置ずれと移動ブラケット28の
位置調整を確実に行うことができる。なお、固定ブラケ
ット26の操作側端部の底面には操作ロッド24を挿通する
ための透孔26aが形成されており、一方、移動ブラケッ
ト28の操作側端部には操作ロッド24の取付けを許容する
切欠部28aが形成されている。上下の固定ブラケット26,
26の操作側と反対側の端部には、それぞれ上部ランナー
12、下部ランナー14を外方から装着するための装着部6
8,68が形成されている。上部ランナー12は、例えば下面
にねじ軸70aを有する車輪付のランナー本体70と、ねじ
軸70aに螺合して一体化されるランナー支持部72とから
構成される。ランナー支持部72には、装着後の固定を得
るための止めねじ部74が形成されている。止めねじ部74
は、止めじね76と、ランナー支持部72の下部に長手方向
に形成されるねじ挿通孔78とから構成できる。
装着部68は、例えば固定ブラケット26の端部に固定され
る装着部本体80と、止めねじ部74に螺合するねじ部82と
から構成することができる。装着部本体80の奥行端に
は、上部ランナー12の位置決めを行うストッパー片84が
連設されている。装着部本体80はランナー支持部72をガ
タツキなく収容できる形状が望ましく、例えば断面凸形
に形成されるランナー支持部72に対応して狭巾部72aの
巾寸と同等の溝巾を有するとともに広巾部72bを密接に
収容可能な大きさの空隙部を有する略C型チャンネル材
に形成することができる。ランナー支持部材72は装着後
は装着部本体80の突縁80aによって高さ方向の抜けを阻
止される。ねじ部82としては例えば止めねじ76に螺合す
るナットを利用でき、この場合ストッパー片84に止めね
じ76を挿通する透孔84aを形成して固着すれば良い。一
方、移動ブラケット28の対応位置には、ランナー支持部
72の狭巾部72aより若干大きめの巾をもって切欠部86が
形成されており、これによって上部ランナー12の装着移
動が許容される。従って、装着部本体80にランナー支持
部72をスライドさせて装着し、止めねじ76をねじ部82に
螺合することにより固定ブラケット26の外方から上部ラ
ンナー12あるいは下部ランナー14を容易に着脱できる。
また、切欠部86によって、移動ブラケット28の出没動作
に対する上部ランナー12あるいは下部ランナー14の支障
が回避される。なお、装着部本体80はランナー支持部72
を固定ブラケット26の上面側から嵌める形状とすること
もでき、またねじ部82は固定ブラケット26の下面側に形
成することもできる。
次に操作ケース22について詳細に説明する。
操作ケース22は、第2図又は第3図に示すように、ケー
ス本体部88とフロント部90とから概略構成される。ケー
ス本体部88には略中央部に回動軸92が貫通して設けられ
ており、操作ハンドル25は回動軸92の両端に取付けられ
ている。回動軸92には、ケース本体部88内においてカム
94が固定されており、回動軸92を挟む両側位置には、カ
ム94との係合によってスライドする一対のスライド部材
96,96が設けられている。各スライド部材96,96には、カ
ム94に対する係合凹部96a,96aが形成されているととも
に、移動ブラケット28の防音位置と防音解除位置でカム
94によってスライドを規制される係止面96b,96b,96c,96
cが形成されている。また、各スライド部材96,96にはス
ライド方向に延びるガイド孔96d,96dが形成されてお
り、これらのガイド孔96d,96dには、ケース本体部88に
立設された案内軸98が係合されている。また、一方のス
ライド部材96には、操作ハンドル25の回動ガタツキの排
除と操作性の向上を図る観点から、カム94を押圧付勢し
て板バネ100が設けられている。図中、符号102,102はケ
ース本体部88の側蓋を取付けるための取付軸を示し、符
号104,104は各スライド部材96,96のスライドをガイドす
るとともにスライド位置を規制するガイドブロックを示
している。
フロント部90には、上下に摺動部材106,106が設けられ
ており、各摺動部材106,106はリンク108,108でそれぞれ
に対応するスライド部材96と連結されている。各リンク
108,108はその略中央部をもってケース本体部88に固定
された固定軸110,110に回動可能に支持されている。各
摺動部材106,106には、上下の操作ロッド24,24の下方接
続部60,60が差し込まれる接続凹部106a,106aが形成され
ているとともに、接続ねじ112に螺合するねじ孔106bが
操作ロッド24の係合凹部66に対応して形成されている。
図中、符号114,114は操作ケース22を可動間仕切壁6に
固定するための取付片を示し、符号114a,114aは取付ね
じの挿通孔を示す。また、符号116は各摺動部材106,106
の摺動位置を規制するスペーサを示している。さらにま
た、符号117は、フロント部90の蓋を示し、117aはその
接続ねじ112の挿通口を示す。
第2図の状態から操作ハンドル25が矢印W方向に回動さ
れると、カム94によって各スライド部材96,96が反対方
向へスライドし、第3図に示すように、カム94が係止面
96c,96cに当接した状態となる。スライド部材96,96のス
ライドに伴って摺動部材106,106が摺動するとともに操
作ロッド24,24が移動して上下端面の移動ブラケット28,
28の防音解除位置が得られる。
各移動ブラケット28は可動間仕切壁6,8が開かれる時は
防音解除位置に操作され、可動間仕切壁6,8が閉められ
た状態では防音位置に操作される。
次に下部ランナー14を第7図に基づいて詳細に説明す
る。下部ランナー14は、連結軸118aを備えたランナー本
体118と、連結軸118aを介して一体化されるランナー支
持部120とから構成されている。ランナー支持部120には
上部ランナー12のランナー支持部72と同一寸法で狭巾部
120aと広巾部120bが形成されている。狭巾部120aと広巾
部120bとに亘って連結軸118aが抜け止めされて移動でき
る移動孔120cが形成されている。連結軸118aの移動によ
って下部レール14に対するランナー本体118の調整が自
動的になされる。広巾部120bには、止めねじ124とねじ
挿通孔126とからなる止めねじ部122が形成されている。
また、狭巾部120aには上端部に係止凹部120dを有するガ
イド溝120eが形成され、このガイド溝120eにはレバー12
8を有するピン130がスライド可能に且つ抜け落ちを阻止
されて設けられている。ピン130に対応してランナー本
体118の前後端部には係入孔118bが設けられている。ピ
ン130を係入孔118bに係入することにより可動間仕切壁
6の折り畳み移動がロックされる。ロックをしない場合
には、レバー128は係止凹部120dに係止される。
なお、上記例では折り畳み可能な可動間仕切壁への適用
例を示したが、操作ロッド24を可動間仕切壁6,8の中心
寄りに設けることによって両端にランナーを取付けるこ
とができ、よって引戸の防音ブラケットとしても適用で
きるものである。
〔発明の効果〕
この発明によれば、移動ブラケットと操作ケースとの間
の取付位置のずれに対応して移動ブラケットへの当接位
置と操作ケースとの接続位置を調整できるもので、可動
間仕切壁への防音ブラケットの取付作業の容易化を図る
ことができる。また、移動ブラケットの出没位置を調整
できるので、防音機能を適正に維持することができる。
また、上部接続部の微調整と下方接続部の粗調整との組
合せによって移動ブラケットの正確な位置調整を行うこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例に係る可動間仕切壁におけ
る防音ブラケットの操作ロッドの使用状態を示す図、第
2図は防音状態を示す要部断面図、第3図は防音解除状
態を示す要部断面図、第4図は要部分解斜視図、第5図
は操作ロッドの調整を示す概要側面図、第6図は第3図
の矢印VI側からの側面図、第7図は下部ランナーの斜視
図とそのVII−VII線での断面図である。 6,8……可動間仕切壁 20……防音ブラケット 22……操作ケース、24……操作ロッド 28……移動ブラケット 34……バネ部材、56……ロッド本体 58……上方接続部、60……下方接続部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】可動間仕切壁の上下端面の少なくとも一方
    に固定されバネ部材で外方に突出されている移動ブラケ
    ットを備えた長尺の防音ブラケットと、可動間仕切壁の
    左右側端部の少なくとも一方に固定され移動ブラケット
    の出没動作を操作する操作ケースとを接続する操作ロッ
    ドであって、 上記側端部の上下方向に延びるロッド本体を備え、ロッ
    ド本体の上端部には移動ブラケットの上面側から当接す
    るとともに当接位置を微調整できる上方接続部が形成さ
    れ、ロッド本体の下端部には上記操作ケースに対して複
    数の接続箇所を有する下方接続部が形成されている可動
    間仕切壁における防音ブラケットの操作ロッド。
JP136990A 1990-01-08 1990-01-08 可動間仕切壁における防音ブラケットの操作ロッド Expired - Fee Related JPH0711230B2 (ja)

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