JPH0711252Y2 - 戸当り付きラツチ受 - Google Patents
戸当り付きラツチ受Info
- Publication number
- JPH0711252Y2 JPH0711252Y2 JP1986137640U JP13764086U JPH0711252Y2 JP H0711252 Y2 JPH0711252 Y2 JP H0711252Y2 JP 1986137640 U JP1986137640 U JP 1986137640U JP 13764086 U JP13764086 U JP 13764086U JP H0711252 Y2 JPH0711252 Y2 JP H0711252Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- latch
- door
- main body
- movable member
- latch receiving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 19
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 19
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、戸当り付きラッチ受に関するものである。
従来、ラッチ受と戸当りとは、建物開口部の側端面に別
個に設けられており、ラッチ受自体は、そのラッチ挿入
凹部をそこに挿入されるラッチよりも大きく形成してあ
るため、ドア施錠時のドアガタ付き防止機能を有してお
らず、ドア施錠時のドアのガタ付き防止は、専ら戸当り
を建物開口部の側端面に正確に固定することにより図ら
れているのが通常である。
個に設けられており、ラッチ受自体は、そのラッチ挿入
凹部をそこに挿入されるラッチよりも大きく形成してあ
るため、ドア施錠時のドアガタ付き防止機能を有してお
らず、ドア施錠時のドアのガタ付き防止は、専ら戸当り
を建物開口部の側端面に正確に固定することにより図ら
れているのが通常である。
しかしながら、上記の如く戸当りを建物開口部の側端面
に正確に固定するには労力を要し、又、ドア施錠時のド
アのガタ付きを効果的に防止するあまり、ラッチ受への
ラッチの施錠時にドアが戸当りに密接するように戸当り
を固定すると、湿度等の影響でドアが反った場合、ラッ
チ受へのラッチの施錠が行い難くなる等の問題がある。
に正確に固定するには労力を要し、又、ドア施錠時のド
アのガタ付きを効果的に防止するあまり、ラッチ受への
ラッチの施錠時にドアが戸当りに密接するように戸当り
を固定すると、湿度等の影響でドアが反った場合、ラッ
チ受へのラッチの施錠が行い難くなる等の問題がある。
本考案は、建物開口部の側端面にビス止めされる上下一
対のビス止め部11,11、及び該ビス止め部11,11の間に一
体的に設けられたラッチ挿入凹部12を有するラッチ受本
体1と、該ラッチ受本体1の挿入凹部12に対応するラッ
チ挿通孔32、及び一対の上記ビス止め部11,11にそれぞ
れ対応する一対のビス止め孔31,31を有するラッチ受カ
バー3と、該ラッチ受本体1と該ラッチ受カバー3との
間に配される可動部材2とからなる、ドア施錠時に該ド
アに当接する戸当りを具備する戸当り付きラッチ受であ
って、上記可動部材2は、上記ラッチ受本体1の上記ラ
ッチ挿入凹部12に対応するラッチ挿通孔22、及び上記ラ
ッチ受本体1の一対の上記ビス止め部11,11にそれぞれ
対応する一対のビス止め調節用横長孔21,21を有する可
動部材本体20と、該可動部材本体20の一側縁部を該可動
部材本体20の表面部側に屈曲させて形成した戸当り支持
部25と、該戸当り支持部25に被着した弾性戸当り26とを
具備しており、上記ラッチ受本体1及び上記ラッチ受け
カバー3に対してドアの開閉方向に位置決めされ且つこ
れらと共に建物開口部の側端面に上記ビス止め孔31,3
1、上記ビス止め調節用横長孔21,21及び上記ビス止め部
11,11を介してビス止めされることを特徴とする戸当り
付きラッチ受を提供することによって上記の問題点を解
決したものである。
対のビス止め部11,11、及び該ビス止め部11,11の間に一
体的に設けられたラッチ挿入凹部12を有するラッチ受本
体1と、該ラッチ受本体1の挿入凹部12に対応するラッ
チ挿通孔32、及び一対の上記ビス止め部11,11にそれぞ
れ対応する一対のビス止め孔31,31を有するラッチ受カ
バー3と、該ラッチ受本体1と該ラッチ受カバー3との
間に配される可動部材2とからなる、ドア施錠時に該ド
アに当接する戸当りを具備する戸当り付きラッチ受であ
って、上記可動部材2は、上記ラッチ受本体1の上記ラ
ッチ挿入凹部12に対応するラッチ挿通孔22、及び上記ラ
ッチ受本体1の一対の上記ビス止め部11,11にそれぞれ
対応する一対のビス止め調節用横長孔21,21を有する可
動部材本体20と、該可動部材本体20の一側縁部を該可動
部材本体20の表面部側に屈曲させて形成した戸当り支持
部25と、該戸当り支持部25に被着した弾性戸当り26とを
具備しており、上記ラッチ受本体1及び上記ラッチ受け
カバー3に対してドアの開閉方向に位置決めされ且つこ
れらと共に建物開口部の側端面に上記ビス止め孔31,3
1、上記ビス止め調節用横長孔21,21及び上記ビス止め部
11,11を介してビス止めされることを特徴とする戸当り
付きラッチ受を提供することによって上記の問題点を解
決したものである。
以下、本考案の戸当り付きラッチ受を図面に示す一実施
例について説明する。
例について説明する。
第1図は本考案の一実施例の分解斜視図で、これらの図
面において、1はラッチ受本体、2は可動部材、3はラ
ッチ受カバーで、ラッチ受本体1は、建物開口部の側端
面にビス止めされる上下一対のビス止め部11,11、及び
該ビス止め部11,11間に一体的に設けられたラッチ挿入
凹部12を有し、又、ラッチ受カバー3は、ラッチ受本体
1のラッチ挿入凹部12に対応するラッチ挿通孔32、及び
一対の上記ビス止め部11,11にそれぞれ対応する一対の
ビス止め孔31,31を有する等、ラッチ受本体1及びラッ
チ受カバー3は、従来品と同様に構成してある。
面において、1はラッチ受本体、2は可動部材、3はラ
ッチ受カバーで、ラッチ受本体1は、建物開口部の側端
面にビス止めされる上下一対のビス止め部11,11、及び
該ビス止め部11,11間に一体的に設けられたラッチ挿入
凹部12を有し、又、ラッチ受カバー3は、ラッチ受本体
1のラッチ挿入凹部12に対応するラッチ挿通孔32、及び
一対の上記ビス止め部11,11にそれぞれ対応する一対の
ビス止め孔31,31を有する等、ラッチ受本体1及びラッ
チ受カバー3は、従来品と同様に構成してある。
而して、上記可動部材2は、ラッチ受本体1とラッチ受
カバー3との間にこれらに対してドアの開閉方向に位置
決め可能且つこれらと共に建物開口部の側端面にビス止
め可能に配されるもので、可動部材2には、ラッチ受本
体1のラッチ挿入凹部12に対応するラッチ挿通孔22、及
びラッチ受本体1の一対のビス止め部11,11にそれぞれ
対応する一対のビス止め調整用横長孔21,21を有する可
動部材本体20と、可動部材本体20の一側縁部を可動部材
本体20の表面部側に屈曲させて形成した戸当り支持部25
と、戸当り支持部25に被着した弾性戸当り26とを具備さ
せてある。
カバー3との間にこれらに対してドアの開閉方向に位置
決め可能且つこれらと共に建物開口部の側端面にビス止
め可能に配されるもので、可動部材2には、ラッチ受本
体1のラッチ挿入凹部12に対応するラッチ挿通孔22、及
びラッチ受本体1の一対のビス止め部11,11にそれぞれ
対応する一対のビス止め調整用横長孔21,21を有する可
動部材本体20と、可動部材本体20の一側縁部を可動部材
本体20の表面部側に屈曲させて形成した戸当り支持部25
と、戸当り支持部25に被着した弾性戸当り26とを具備さ
せてある。
更に、上記可動部材2には、ラッチ挿通孔22における戸
当り支持部25側の一縁部に、ラッチ挿通孔22の内方且つ
可動部材本体20の裏面部側に突出する傾斜板23を一体的
に結合してあり、その中央部にはビス止め孔24が穿設し
てある。そして、この傾斜板23に対応させてラッチ受本
体1のラッチ挿入凹部12の一側面は傾斜部13で形成して
あり、この傾斜部13にはビス止め孔24に対応するビス螺
合孔14を形成してある。
当り支持部25側の一縁部に、ラッチ挿通孔22の内方且つ
可動部材本体20の裏面部側に突出する傾斜板23を一体的
に結合してあり、その中央部にはビス止め孔24が穿設し
てある。そして、この傾斜板23に対応させてラッチ受本
体1のラッチ挿入凹部12の一側面は傾斜部13で形成して
あり、この傾斜部13にはビス止め孔24に対応するビス螺
合孔14を形成してある。
第2図は第1図の戸当り付きラッチ受の取付状態を示す
横断面図で、同図において、4は建物壁部、5は建物壁
部4に隣接する建物開口部に装着されたドア、6はドア
5のラッチ、7は弾性戸当り、8はビス、9はスプリン
グである。
横断面図で、同図において、4は建物壁部、5は建物壁
部4に隣接する建物開口部に装着されたドア、6はドア
5のラッチ、7は弾性戸当り、8はビス、9はスプリン
グである。
戸当り付きラッチ受の取付けに際しては、先ず、戸当り
付き可動部材2をラッチ受本体1に重ね合わせて組合せ
ておく。即ち、可動部材2の傾斜板23をラッチ受本体1
の傾斜部13に対向させ、これらを、それらの間にスプリ
ング9を介在させた状態で、ビス止め孔24及びビス螺合
孔14を利用してビス8により仮止めしておく。
付き可動部材2をラッチ受本体1に重ね合わせて組合せ
ておく。即ち、可動部材2の傾斜板23をラッチ受本体1
の傾斜部13に対向させ、これらを、それらの間にスプリ
ング9を介在させた状態で、ビス止め孔24及びビス螺合
孔14を利用してビス8により仮止めしておく。
次いで、建物開口部の側端面に設けた溝にラッチ受本体
1のラッチ挿入凹部12を嵌入した後、戸当り付き可動部
材2の組合わされたラッチ受本体1にラッチ受カバー3
を重ね合わせ、ビス10,10(第1図参照)を、ラッチ受
カバー3のビス止め孔31,31、可動部材2のビス止め調
整用横長孔21,21、及びビス止め部11,11を介して建物開
口部の側端面に螺入して、ラッチ受カバー3、戸当り付
き可動部材2及びラッチ受本体1を建物開口部の側端面
に仮止めする。
1のラッチ挿入凹部12を嵌入した後、戸当り付き可動部
材2の組合わされたラッチ受本体1にラッチ受カバー3
を重ね合わせ、ビス10,10(第1図参照)を、ラッチ受
カバー3のビス止め孔31,31、可動部材2のビス止め調
整用横長孔21,21、及びビス止め部11,11を介して建物開
口部の側端面に螺入して、ラッチ受カバー3、戸当り付
き可動部材2及びラッチ受本体1を建物開口部の側端面
に仮止めする。
しかる後、ビス8を回転させ、戸当り付き可動部材2
を、ラッチ受本体1に対して、横方向、即ちドア5の開
閉方向への取付位置を調整(位置決め)し、第2図に示
す如く、ラッチ受へのラッチ5の施錠時に、可動部材2
の戸当り26をドアに密接するようにしてから、上記ビス
10を本締めして、ラッチ受本体1、戸当り付き可動部材
2及びラッチ受カバー3を建物開口部側端面に堅固に固
定する。
を、ラッチ受本体1に対して、横方向、即ちドア5の開
閉方向への取付位置を調整(位置決め)し、第2図に示
す如く、ラッチ受へのラッチ5の施錠時に、可動部材2
の戸当り26をドアに密接するようにしてから、上記ビス
10を本締めして、ラッチ受本体1、戸当り付き可動部材
2及びラッチ受カバー3を建物開口部側端面に堅固に固
定する。
尚、弾性戸当り7は、第2図に示す如く、戸当り付き可
動部材2の弾性戸当り26に密接させて固定するのが好ま
しい。
動部材2の弾性戸当り26に密接させて固定するのが好ま
しい。
第3図は、第1図の戸当り付きラッチ受の別の取付態様
を示すもので、この例の場合は、弾性戸当り7を建物開
口部の側端面に第2図に示す如く嵌着せず、調整材7′
を介して固定した以外は、第2図の場合と同様となして
ある。
を示すもので、この例の場合は、弾性戸当り7を建物開
口部の側端面に第2図に示す如く嵌着せず、調整材7′
を介して固定した以外は、第2図の場合と同様となして
ある。
第4図は本考案の別の実施例をその取付態様とともに示
すもので、この実施例の場合の戸当り付きラッチ受は、
戸当り付き可動部材2の傾斜板23及びラッチ受本体1の
傾斜部13にそれぞれビス止め孔24及びビス螺合孔14を具
備させず、且つそれらの間にビス8及びスプリング9を
介在させずに、傾斜板23と傾斜部13を両面接着テープ
(図示せず)で接着した以外は、その構成及び取付態様
は第1図及び第2図と同様となしてある。
すもので、この実施例の場合の戸当り付きラッチ受は、
戸当り付き可動部材2の傾斜板23及びラッチ受本体1の
傾斜部13にそれぞれビス止め孔24及びビス螺合孔14を具
備させず、且つそれらの間にビス8及びスプリング9を
介在させずに、傾斜板23と傾斜部13を両面接着テープ
(図示せず)で接着した以外は、その構成及び取付態様
は第1図及び第2図と同様となしてある。
本考案の戸当り付きラッチ受は、上述の如く、戸当りを
具備させてあるため、ラッチ受へのラッチの施錠時に、
戸当りをドアに密接させてドアのガタ付きを防止するこ
とができると共に、この時、戸当りをドアの極く一部に
密接させるだけであるため、湿度等の影響でドアが反っ
た場合でも、ラッチ受へのラッチの施錠を支障なく行う
ことができる等の実用的効果を発揮するものである。
具備させてあるため、ラッチ受へのラッチの施錠時に、
戸当りをドアに密接させてドアのガタ付きを防止するこ
とができると共に、この時、戸当りをドアの極く一部に
密接させるだけであるため、湿度等の影響でドアが反っ
た場合でも、ラッチ受へのラッチの施錠を支障なく行う
ことができる等の実用的効果を発揮するものである。
第1図は本考案の一実施例の分解斜視図、第2図及び第
3図はそれぞれその取付態様を示す横断面図、第4図は
本考案の別の実施例をその取付態様とともに示す横断面
図である。 1……ラッチ受本体 2……可動部材 26……戸当り 3……ラッチ受カバー 5……ドア
3図はそれぞれその取付態様を示す横断面図、第4図は
本考案の別の実施例をその取付態様とともに示す横断面
図である。 1……ラッチ受本体 2……可動部材 26……戸当り 3……ラッチ受カバー 5……ドア
Claims (1)
- 【請求項1】建物開口部の側端面にビス止めされる上下
一対のビス止め部11,11、及び該ビス止め部11,11の間に
一体的に設けられたラッチ挿入凹部12を有するラッチ受
本体1と、 該ラッチ受本体1の挿入凹部12に対応するラッチ挿通孔
32、及び一対の上記ビス止め部11,11にそれぞれ対応す
る一対のビス止め孔31,31を有するラッチ受カバー3
と、 該ラッチ受本体1と該ラッチ受カバー3との間に配され
る可動部材2とからなる、 ドア施錠時に該ドアに当接する戸当りを具備する戸当り
付きラッチ受であって、 上記可動部材2は、 上記ラッチ受本体1の上記ラッチ挿入凹部12に対応する
ラッチ挿通孔22、及び上記ラッチ受本体1の一対の上記
ビス止め部11,11にそれぞれ対応する一対のビス止め調
節用横長孔21,21を有する可動部材本体20と、 該可動部材本体20の一側縁部を該可動部材本体20の表面
部側に屈曲させて形成した戸当り支持部25と、 該戸当り支持部25に被着した弾性戸当り26とを具備して
おり、 上記ラッチ受本体1及び上記ラッチ受けカバー3に対し
てドアの開閉方向に位置決めされ且つこれらと共に建物
開口部の側端面に上記ビス止め孔31,31、上記ビス止め
調節用横長孔21,21及び上記ビス止め部11,11を介してビ
ス止めされることを特徴とする戸当り付きラッチ受。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986137640U JPH0711252Y2 (ja) | 1986-09-08 | 1986-09-08 | 戸当り付きラツチ受 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986137640U JPH0711252Y2 (ja) | 1986-09-08 | 1986-09-08 | 戸当り付きラツチ受 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6344962U JPS6344962U (ja) | 1988-03-26 |
| JPH0711252Y2 true JPH0711252Y2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=31041884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986137640U Expired - Lifetime JPH0711252Y2 (ja) | 1986-09-08 | 1986-09-08 | 戸当り付きラツチ受 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0711252Y2 (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4916391U (ja) * | 1972-05-11 | 1974-02-12 | ||
| JPS49124400U (ja) * | 1973-02-27 | 1974-10-24 | ||
| JPS5330550U (ja) * | 1976-08-23 | 1978-03-16 | ||
| JPS6041450U (ja) * | 1983-08-31 | 1985-03-23 | ヤマハ株式会社 | 仮設ドアの錠前取付構造 |
| JPH0338379Y2 (ja) * | 1985-01-30 | 1991-08-13 |
-
1986
- 1986-09-08 JP JP1986137640U patent/JPH0711252Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6344962U (ja) | 1988-03-26 |
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