JPH07116A - コーヒー飲食物 - Google Patents

コーヒー飲食物

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JPH07116A
JPH07116A JP15976491A JP15976491A JPH07116A JP H07116 A JPH07116 A JP H07116A JP 15976491 A JP15976491 A JP 15976491A JP 15976491 A JP15976491 A JP 15976491A JP H07116 A JPH07116 A JP H07116A
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 胃腸への障害が少なく、かつ味に優れたコー
ヒー飲食物を提供する。 【構成】 本発明は、まごじゃくし、こふきさるのこし
かけ、及びつがさるのこしかけの群から選ばれた1また
は2以上のきのこもしくはその水溶性抽出物を配合した
コーヒー飲食物で、胃腸への障害が少なく、かつ味に優
れる為、いつでも好きな量を安心して飲むことが出来
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、新規なコーヒー飲食物
に関する。さらに詳しくはまごじゃくし、こふきさるの
こしかけ、及びつがさるのこしかけの群から選ばれた1
または2以上の乾燥物、もしくはその水溶性抽出物を配
合することにより、コーヒーによる胃腸への障害を生じ
ることなく、かつ味の優れたコーヒー飲食物に関する。
【0002】
【従来の技術】コーヒーは、その独特の味と香りによ
り、嗜好品として古くから人間に親しまれており、飲料
のみならず菓子等にも広く利用されている。しか、近
年、コーヒーによる人体への有害性が問題となってお
り、特に胃腸の弱い人、あるいは健康人でも空腹時等に
コーヒーを摂取すると胃痛、胃酸過多、胃のもたれ、胸
やけ等を生じ易い。この様なコーヒーによる胃腸障害を
軽減させつつ、コーヒーを飲食する手段としては、コー
ヒー飲料またはコーヒー粉末中にマンネンタケの粉末ま
たは抽出物質を配合した飲食物(特公昭62−5193
4)、霊芝エキス入りインスタントコーヒー(特公昭6
1−43018)が提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、マンネンタケ
(別名霊芝、赤芝)は、キナ(Cinchanae C
ortex)、あるいはセンブリ(Swertiae
Herba)様の強い苦味があり、また、残留性が強い
ため、マンネンタケが配合されたコーヒー飲食物の嗜好
性、商品価値はきわめて低く、一般に普及する上で障害
となっていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明者らは、かかる状
況に鑑み、鋭意研究を重ねた結果、まごじゃくし、こふ
きさるのこしかけおよびつがさるのこしかけの群から選
ばれた1または2以上のきのこ、もしくはその水溶性抽
出物を配合したコーヒー飲食物がコーヒーによる胃腸へ
の障害を生じることなく、かつ味に優れることを見出
し、本発明を完成するに至った。本発明は、まごじゃく
し、こふきさるのこしかけ及びつがさるのこしかけの群
から選ばれた1または2以上のきのこもしくはその水溶
性抽出物を配合したことを特徴とするコーヒー飲食物で
ある。
【0005】本発明で使用するまごじゃくし(Gano
derma neo−japonicum Ima
z.)とは、さるのこしかけ科、まんねんたけ族、まん
ねんたけ属のきのこで、腎臓形〜類円形の傘と直立する
長い茎からなる。傘の表面は褐色〜漆黒色で、ニス状の
光沢を帯びる。針葉樹の切株上に生ずる。味は、わずか
に苦味を有する。こふきさるのこしかけ(Elfvin
gia applanate(Perrs.))とは、
さるのこしかけ科、まんねんたけ族、こふきたけ属のき
のこで、半円形の丸山形あるいは偏平の傘からなる。傘
の表面は、灰色〜灰褐色でしばしばココア様の粉(胞
子)で被われる。広葉樹の樹幹、倒木に生ずる。味は、
極くわずかに苦みを有する。つがさるのこしかけ(Fo
mitopsis pinicola(Fr・)kar
st)とは、さるのこしかけ科、つりがねたけ亜族、つ
がさるのこしかけ属のきのこで、半円形の平たい山形の
傘からなる。傘の表面は赤褐色〜黒色で明瞭な環溝をも
つ。針葉樹の生木、枯木に生ずる。味は、わずかな甘味
を有する。上記三種のきのこは、いずれもまんねんたけ
(霊芝、赤芝)と同じさるのこしかけ科に属するにもか
かわらず、苦みの強いまんねんたけ(霊芝、赤芝)よ
り、はるかに苦みが少なく、味等に細心の注意が必要な
コーヒー等の嗜好品にも、何等制約を受けずに使用する
ことができる。
【0006】本発明に係わるきのこは、そのまま使用し
てもよいが、作業性、保存性の点から、乾燥品を用いる
のが好ましい。また、必要に応じて細断、あるいは粉末
として使用することができる。本発明に係わる水溶性抽
出物とは、水に可溶な溶媒で当該きのこから抽出した物
をいう。溶媒としては、水、アルコール類(メタノー
ル、エタノール、1.3-ブチレングリコール、プロピレン
グリコール等)、あるいはアセトン等が提げられる。ま
た、これら水溶性溶媒は1種または2種以上の混合溶媒
を用いてもよい。抽出方法としては、加熱抽出、常温抽
出等を適宜選択し得る。また、必要に応じて、該抽出液
を濃縮あるいは希釈して本発明に用いることができる。
【0007】本発明に係わるコーヒー飲食物とは、コー
ヒー豆を焙煎、粉砕したいわゆるレギュラーコーヒー、
コーヒーエキスを乾燥、粉末化したいわゆるインスタン
トコーヒー、缶コーヒー等の液体飲料、その他、クッキ
ー、ゼリー、ガム等のコーヒーもしくはコーヒーエキス
を配合した飲食物をいう。
【0008】本発明に係わるきのこ、もしくはその水溶
性抽出物の使用量は、きのこの場合、エキス(水溶性抽
出分の固形分)に換算したコーヒーに対し、0.2〜400重
量%好ましくは、0.2〜200重量%である。0.2重量%未
満では十分な効果が望めず、400重量%を越えて配合し
ても効果の増強がなく不経済である。また、水溶性抽出
物の場合は、0.01〜20重量%、好ましくは0.1〜10重量
%である。0.01%未満では十分な効果が望めず、20重量
%を越えて配合しても効果の増強がなく不経済である。
また、添加の方法については、予め加えておいても製造
途中で添加してもよく、作業性を考慮して適宜選択する
ことができる。
【0009】以下、実施例を挙げて本発明を更に具体的
に説明する。なお、実施例に示す部とは重量部を%とは
重量%を示す。
【0010】実施例1 まごじゃくしの乾燥物50gを細
断し、水500mlで3時間ずつ2回加熱抽出し、残さを濾別
する。さらに、真空凍結乾燥して濃縮することにより抽
出物2.5g(99%以上の固形分を含む。)を得た。
【0011】実施例2 こふきさるのこしかけの乾燥物
50gを細断し、水500mlで3時間ずつ2回加熱抽出し、残さ
を濾別する。さらに、真空凍結乾燥して濃縮することに
より抽出物2.8g(99%以上の固形分を含む。)を得た。
【0012】実施例3 つがさるのこしかけの乾燥物50
gを細断し、水500mlで3時間ずつ2回加熱抽出し、残さを
濾別する。さらに、真空凍結乾燥して濃縮することによ
り抽出物2.8g(99%以上の固形分を含む。)を得た。
【0013】実施例4 まごじゃくし100gを細断し、水
−エタノール混液(1:1)500mlで5時間加熱抽出し、残さ
を濾別する。さらに濃縮することにより抽出物すること
により抽出物4g(99%以上の固形分を含む。)を得た。
【0014】実施例5 こふきさるのこしかけ100gを細
断し、エタノール300mlを加え、常温で1ヶ月放置して
抽出、残さを濾別する。さらに濃縮することにより抽出
物3g(99%以上の固形分を含む。)を得た。
【0015】実施例6 つがさるのこしかけ100gを細断
し、プロピレングリコール600mlで3時間ずつ2回加熱抽
出し、残さを濾別する。さらに濃縮することにより抽出
物4.5g(70%以上の固形分を含む。)を得た。
【0016】 実施例7 インスタントコーヒー インスタントコーヒー末 99.9部 まごじゃくし熱水抽出物 0.1 (99%以上の固形分を含む。) 及びを攪拌混合して均一とする。
【0017】 実施例8 インスタントコーヒー インスタントコーヒー末 92.0部 まごじゃくし熱水抽出物 8.0 (99%以上の固形分を含む。) 及びを攪拌混合して均一とする。
【0018】 実施例9 インスタントコーヒー インスタントコーヒー末 99.9部 こふきさるのこしかけ熱水抽出物 0.1 (99%以上の固形分を含む。) 及びを攪拌混合して均一とする。
【0019】 実施例10 インスタントコーヒー インスタントコーヒー末 92.0部 こふきさるのこしかけ熱水抽出物 8.0 (99%以上の固形分を含む。) 及びを攪拌混合して均一とする。
【0020】 実施例11 インスタントコーヒー インスタントコーヒー末 99.9部 つがさるのこしかけ熱水抽出物 0.1 (99%以上の固形分を含む。) 及びを攪拌混合して均一とする。
【0021】 実施例12 インスタントコーヒー インスタントコーヒー末 92.0部 つがさるのこしかけ熱水抽出物 8.0 (99%以上の固形分を含む。) 及びを攪拌混合して均一とする。
【0022】 実施例13 レギュラーコーヒー コーヒー豆 (焙煎品) 95.0部 まごじゃくし乾燥物 5.0 及びを各々粉砕した後、混合して均一とする。
【0023】 実施例14 コーヒーゼリー 粉ゼラチン 4.0部 砂糖 20.0 インスタントコーヒー末 1.0 こふきさるのこしかけ乾燥物粉末 2.0 香料 0.1 水を加え全量を100とする。 にの一部を加え膨潤させA部とする。の残りに
,,,及びA部を加え加熱混合する。次いで、
を加え、適当な型に流し込み冷却する。
【0024】 実施例15 ミルクコーヒー(缶入り飲料用) 砂糖 9.0部 脱脂粉乳 1.8 インスタントコーヒー末 2.0 つがさるのこしかけエタノール抽出物 0.4 (99%以上の固形分を含む。) 食塩 0.03 炭酸水素ナトリウム 0.05 ショ糖オレイン酸エステル 0.05 香料 0.1 水を加えて、全量を100とする。 ,,,,及びをの一部に加熱溶解してA部とす
る。及びをの残りに加熱溶解してB部とする。A
部にB部を攪拌しながら加え、次いでを加えて混合す
る。
【0025】
【発明の効果】本発明に係わるコーヒー飲食物の胃腸に
対する影響及び味の嗜好性を調べるため、実施例7,
8,9,10,11,12,及びまんねんたけ(別名
霊芝、赤芝)の水溶性抽出物(99%以上の固形分を含
む。)を0.1%及び8%配合した比較例1及び2,さらに配
合物を含まない通常のインスタントコーヒーである比較
例3について健康な成人30名に対し、各サンプルにつ
き3日間、延べ3週間にわたるパネルテストを行った。
各サンプルの配合割合を表1,2に示す。
【0026】
【0027】 ※実施例7,8,9,10,11,及び12並びに比較
例1及び2のインスタントコーヒー末は、いずれも比較
例3のインスタントコーヒー末を使用した。摂取方法
は、80℃の湯120CCに各サンプル1gグラニュー糖5gを加
えコーヒー飲料とし、食事前の空腹時に各3杯、1日3
回摂取した。各サンプルの胃腸に対する影響を表3,4
に、味の嗜好性を表5,6に示す。
【0028】 ※評価 A:まったく感じなかった。 B:まれに、わずかに感じる時があった。 C:ときどき感じたが、不快な程度ではなかった。 D:しばしば感じ、不快であった。
【0029】 ※評価 A:まったく感じなかった。 B:まれに、わずかに感じる時があった。 C:ときどき感じたが、不快な程度ではなかった。 D:しばしば感じ、不快であった。
【0030】
【0031】 ※評価 A:非常によい B:やや良い C:普通 D:やや悪い E:非常に悪い
【0032】表3,4,5,及び6に示す結果から明ら
かになように、本発明に係わるコーヒー飲食物は、従来
のコーヒーより胃腸への障害が少ないため、いつでも好
きな量を安心して飲むことが出来る。また、同様に胃腸
への障害の少ないまんねんたけ(霊芝、赤芝)の水溶性
抽出物を配合したコーヒー飲食物の様な、一般の人が不
味と感ずる、いわゆるいやな苦みがない為、嗜好性に優
れ、商品価値が高いことが判る。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 まごじゃくし、こふきさるのこしかけ、
    及びつがさるのこしかけの群から選ばれた1または2以
    上のきのこもしくはその水溶性抽出物を配合したことを
    特徴とするコーヒー飲食物。
JP3159764A 1991-06-03 1991-06-03 コーヒー飲食物 Expired - Lifetime JP2991252B2 (ja)

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JPH07116A true JPH07116A (ja) 1995-01-06
JP2991252B2 JP2991252B2 (ja) 1999-12-20

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002322081A (ja) * 2001-02-22 2002-11-08 Nonogawa Shoji Kk 生体の遺伝子損傷抑制剤
US7192591B2 (en) * 2002-08-30 2007-03-20 Dal-Hoon Son Pharmaceutical composition comprising an extract of Elfvingia applanata for the prevention and the treatment of diabetes and diabetic complications
WO2007091827A1 (en) * 2006-02-07 2007-08-16 Eugene Bio.Farm Co.Ltd Extract from submerged culture of fomitopsis pinicola mycelia and hypoglycemic composition comprising the same
KR101228463B1 (ko) * 2010-12-03 2013-01-31 농업회사법인주식회사도담 상황버섯을 함유하는 커피 및 그 제조방법

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