JPH07117480A - トラックの荷箱 - Google Patents

トラックの荷箱

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JPH07117480A
JPH07117480A JP28432993A JP28432993A JPH07117480A JP H07117480 A JPH07117480 A JP H07117480A JP 28432993 A JP28432993 A JP 28432993A JP 28432993 A JP28432993 A JP 28432993A JP H07117480 A JPH07117480 A JP H07117480A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ceiling
truck
box
door
load
Prior art date
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Pending
Application number
JP28432993A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Ebato
浩 江波戸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
EBATSUKU KK
Original Assignee
EBATSUKU KK
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Publication date
Application filed by EBATSUKU KK filed Critical EBATSUKU KK
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  • Body Structure For Vehicles (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 気密性にすぐれ、しかも、高い内法高であっ
ても、そのトラック自身に架装したクレーンなどによ
り、上方、側方及び後方から自由に荷物の積み下ろしを
可能とする。 【構成】 荷台床上方が開放された荷箱本体部31と、
荷箱本体31の左右いずれか一方の側壁上に、前後方向
の軸を中心に開閉可能に取り付けられて荷箱本体部31
を密封可能であって、天井上板28及びその天井上板に
略垂直に一体的に形成され下端がトラックのキャビン2
の天井と同等又はそれ以下の前板部30aを有する荷箱
天井部27とを備えた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、キャブバック等に架装
したクレーンによる荷役を容易にするトラックの荷箱に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のトラックの荷箱として、例えば、
バン型荷箱A(図6)、天井スライドバン型荷箱B(図
7)、ウイング型荷箱C(図8)、幌付きカーゴ型荷箱
D(図9)、アコーデオン式幌付きカーゴ型荷箱E(図
10)、逆ウイング型荷箱F(図11)などが知られて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】最近の荷物、例えば、
大型の精密電子機器などは、積み下ろしするときに、重
量が大きいうえに、変形や衝撃を極度に嫌うものが多い
ので、クレーンによる荷役ができることが望まれる。ま
た、このような荷物は、輸送時に温度や湿度をある範囲
内で一定に保ち、微細な塵埃なども浸入しないように、
トラックの荷箱は、より完全な気密性も要求されてい
る。
【0004】しかし、前述した従来のトラックの荷箱
は、次のような問題があった。荷箱Aは、気密性に優れ
ているが、天井が開かない。荷箱Bは、天井の一部しか
開放できず、気密性もあまり良くない。荷箱Cは、天井
の広い部分を開放することはできるが、気密性に難があ
るうえ、床面上方を全て開放することはできない。荷箱
Dは、天井を開ける場合には、幌及び幌骨を外さなけれ
ばならず、作業性が著しく悪いうえ、気密性、保温性と
もに悪い。荷箱Eは、幌及び幌骨の開閉は比較的容易で
あるが、気密性の悪さは、荷箱Dと同じである。荷箱F
は、天井が開くものの、側面を部分的に開けることがで
きても、全開できず、開放時も天井が上方に残る。
【0005】前記いずれの荷箱A〜Fの場合にも、ボデ
ィ前面と後面の門戸部分が残るために、そのトラックに
装備したキャブバッククレーンでは側方からの荷役しか
できない。このことは、トラックのキャブと荷台の間
に、クレーンを架装したカーゴクレーン(キャブバック
クレーン)において、トラック自身のクレーンにより荷
役をする場合に、ボディ前面の門戸(前楯)部分がクレ
ーンのブームに干渉するので、作業性は著しく悪く、荷
箱の内法高が大きい場合には、前楯も高くなり、クレー
ンブームをトラック後方に振ることさえできず、荷役が
できない。
【0006】本発明の目的は、前述の課題を解決して、
気密性にすぐれ、しかも、高い内法高であっても、その
トラック自身に架装したクレーンなどにより、上方、側
方及び後方から自由に荷物の積み下ろしができるトラッ
クの荷箱を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明によるトラックの
荷箱の第1の解決手段は、荷台床上方が開放された荷箱
本体部と、前記荷箱本体の左右いずれか一方の側壁上
に、前後方向の軸を中心に開閉可能に取り付けられて前
記荷箱本体部を密封可能であって、天井上板及びその天
井上板に略垂直に一体的に形成され下端がトラックのキ
ャビンの天井と同等又はそれ以下の前板部を有する荷箱
天井部とを備えた構成としてある。
【0008】第2の解決手段は、第1の解決手段のトラ
ックの荷箱において、前記荷箱本体の後端に、左右片開
き又は両開きの観音扉式の後面扉を備え、前記後面扉
は、前記荷箱天井部の後面下縁部に密着可能であること
を特徴とする。
【0009】第3の解決手段は、第1の解決手段のトラ
ックの荷箱において、前記荷箱本体の後端の一方の後柱
に開閉自在に設けられた後側門戸部と、前記後側門戸部
に設けられた左右片開き又は両開きの観音扉式の後面扉
とを備え、前記後側門戸部は、前記荷箱天井部の後面下
縁部に密着可能であることを特徴とする。
【0010】第4の解決手段は、第1〜〜第3の解決手
段の何れか1つのトラックの荷箱において、前記荷箱本
体の他方の側面の下端に折り曲げ可能に設けられ、下端
を中心にして上端が外側に開く下段煽と、前記下段煽の
上端に折り曲げ可能に設けられ、前記下段煽の上端を中
心にして上端が内側に折れて開く上段煽と、前記上段煽
の上部に連結され、前記荷箱本体の前柱及び後柱の上部
から出入りする紐状部材によって昇降可能に吊り下げる
煽開閉手段とを有することを特徴とする。
【0011】
【作用】本発明によれば、荷箱天井部、後面扉又は側面
煽が単独又は同時に開放可能であり、開放時に各々の部
分に、梁などの部材が残らないようにしてある。また、
荷台側のボデー前板部は、荷箱内法高に無関係に低くで
きる。従って、トラックのキャブと荷箱間に搭載したキ
ャブバッククレーンを用いた荷役作業の妨げとならな
い。
【0012】
【実施例】以下、図面等を参照して、実施例について、
さらに詳しくに説明する。図1は、本発明によるトラッ
クの荷箱の実施例を示した斜視図である。この実施例の
開放型ボディ20は、ボディ本体21と、天井部27
と、煽り部31と、後面扉部36等から構成されてい
る。ボディ本体21は、床22と、一方側(この実施例
では進行方向の右側)のボディ側板23と、ボディ前板
24と、ボディ前柱25と、ボディ後柱26(26a,
26b)等から構成されている。
【0013】天井部27は、ボディ本体21のボディ側
板23に回転自在に取り付けられている。この天井部2
7は、天井上板28と、天井左側板29a、天井右側板
29bと、天井前板30a、天井後板30bからなる箱
型をしており、開閉動作に耐えられる十分な剛性を持た
せている。この実施例では、骨組をトラス構造としてあ
り、表面には、アルミ板若しくは樹脂又は幌が張ってあ
り、軽量化と同時に気密性と剛性の保持を図っている。
【0014】煽り部31は、ボディ本体21の他方側
(進行方向の左側)に取り付けられており、下段煽32
と上段煽33等から構成されている。下段煽32は、ボ
ディ本体21の床22の外縁に回転自在に取り付けられ
ており、上段煽33は、密閉性のよいラバーヒンジ34
を介して下段煽32に回転自在に取り付けられている。
また、上段煽33の上端には、ボディ前柱25,ボディ
後柱26a内に設けられた巻き上げ装置(不図示)に連
結されたワイヤロープ35により上下に移動して、二段
折りになって、側面を全開放することができる。
【0015】後面扉部36は、左右のボディ後柱26
a,26bに開閉自在に取り付けられた左右の後面扉3
7と、各後面扉37に設けられたロック機構38などか
ら構成されている。このロック機構38は、扉の上下方
向に設けられたロックバー38aと、このロックバー3
8aを回転させるロックハンドル38bと、ロックバー
38aの上下端に設けられたロック爪38cと、各ロッ
ク爪38cと係合するように天井後板31b及び床22
の後端に設けらたロックキャッチ38d等とから構成さ
れている。
【0016】図2は、本実施例に係るトラックの荷箱と
組み合わせて使用されるブーム後退式クレーン10を示
す図である。トラック1の荷台3上には、図1に示す開
放型ボディ20が搭載されており、キャブ2と荷台3の
間のキャブバック4には、ブーム後退式のクレーン10
が取り付けられている。
【0017】クレーン10は、ベース11の左右には、
車幅方向に張り出し可能なアウトリガージャッキ12
A,12Bが左右に設けられており、上面には、ターン
テーブル13が設けられている。このターンテーブル1
3には、クレーンポスト14が立てられており、その上
端には、ブームホルダ15が軸15aを中心に起伏可能
に支持されている。
【0018】起伏シリンダ16は、ブームホルダ15の
起伏位置を制御するためのものであり、ヘッド側がクレ
ーンポスト14に、ロッド側がブームホルダ15に取り
付けられている。この起伏シリンダ16の伸縮によっ
て、ブームホルダ15は、図1の実線の位置と破線の位
置との間を回転する。
【0019】ブーム17は、第1〜第3のブーム17−
1〜17−3及びフックブロック17−4等から構成さ
れている。第1のブーム(ベースブーム)17−1の内
側には、第2のブーム17−2が、第2のブーム17−
2の内側には、第3のブーム17−3がそれぞれ入れ子
式に挿入されており、油圧シリンダ又は油圧シリンダと
ワイヤロープとの組合せ等による伸縮装置(不図示)に
よって、長手方向に伸縮自在に駆動される。第3のブー
ム17−3の先端には、フックブロック17−4がワイ
ヤ(不図示)によって吊り下げられており、ウインチ1
8によって昇降駆動される。このブーム17は、第1の
ブーム17−1がブームホルダ15によって長手方向に
スライド自在に支持されている。
【0020】ブーム格納駆動装置19は、第1のブーム
17−1を長手方向に移動させるためのものであり、減
速機付き油圧モータ19−1と、その油圧モータ19−
1の軸に設けられたピニオン19−2と、第1のブーム
17−1上に設けられたラック19−3等とから構成さ
れている。
【0021】つぎに、クレーン10の動作を説明する。
格納時には、ブーム17は、第1〜第3のブーム17−
1〜17−3がそれぞれ縮んだ状態であり、フックブロ
ック17−4も巻き上げられている。また、ブーム17
の全体が、ブーム格納駆動装置19によって、ブームホ
ルダ15が第1のブーム17−1の先端側に接近するよ
うに後退する。さらに、起伏シリンダ16を伸ばすこと
により、ブームホルダ15が軸15aを中心に回転して
起き上がり、図1の実線の位置になる。この状態では、
幅x≦2.5m、高さy≦3.8mの道路運送車両法の
保安基準に定める自動車の寸法限度以内に納まり、この
クレーン10を搭載した車両の道路上での走行が可能で
ある。
【0022】使用時には、前述とは逆に、起伏シリンダ
16を縮めることにより、ブームホルダ15が軸15a
を中心に回転し略水平になり、図1の2点鎖線の位置に
なる。この状態で、ターンテーブル13の回転、第1〜
第3のブーム17−1〜17−3の伸縮、ブロック17
−4の昇降などを行うことにより、クレーンとしての機
能を果たすことができる。
【0023】この実施例による開放型ボディ20とクレ
ーン10を搭載した車両では、図2に示すように、天井
部27を回転して上方を開き、煽り部31を折り曲げて
側方を開くことができ、しかも、固定されたボディ前板
24が低く、煽り部31の上側に横梁がないので、クレ
ーン10による荷役作業がしやすい。また、天井部27
及び煽り部31を閉じた状態では、密閉性がよく、後面
扉部36から従来通り荷の出し入れが可能である。
【0024】図3は、本発明によるトラックの荷箱の第
2の実施例を示す斜視図である。なお、図1に示す第1
の実施例と同様な機能を果たす部分には、同一の符号を
付して、重複する説明を省略する。第2の実施例の荷箱
20Aでは、後面扉部40を開放しやすくしたものであ
る。後面扉部40は、右側のボディ後柱41が固定式で
あり、左側のボディ後柱42を着脱式としてもよい。ま
た、ボディ後柱42は、外方向に倒せるようにしてもよ
いし、煽の昇降機構を変更すれば、廃止することもでき
る。門戸43は、ボディ後柱41に回転自在に取り付け
られたており、その門戸43に後面扉37及び各後面扉
37に設けられたロック機構38等が取り付けられてい
る。また、天井部27の天井上板28には、門戸43を
閉めたときの上側の位置を規正するとともに、荷箱20
A内の密封性を向上させるために、フランジ部材44が
設けられている。後面扉37の周囲をつなぐ強固な門戸
43により荷箱全体の剛性が著しく向上する。第2の実
施例の荷箱20Aは、後面扉部40の全体が開放できる
とともに、後柱42を着脱し又は倒し若しくは廃止すれ
ば、後方からのクレーン荷役がさらに容易に行える。
【0025】図4は、本発明によるトラックの荷箱の第
3の実施例を示す図、図5は、シール部の構造を示す図
である。第3の実施例の荷箱70は、ボディ本体71に
対して天井部72が、側面で開閉する点は、第1の実施
例と同じであるが、後扉部が、ボディ本体71側に設け
られた下ヒンジの下段煽73と、天井部72側に設けら
れた上ヒンジの跳ね上げ戸74とから構成されている。
このとき、下ヒンジの下段煽73は、図1の側面煽部の
ように2段にしてもよいし、リフトゲートのテーブルと
してもよい。
【0026】また、ボディ本体71と天井部72の当接
面は、凸部71aと凹部72aを形成しておき、その間
にシール材75が設けられている。このようにすること
により、天井部72を閉じるときの案内、及び閉じたと
きのズレ止めの役割を果たすとともに、シール性が極め
て向上する。
【0027】以上説明した実施例に限定されず、種々の
変形や変更が可能であって、それらも本発明の範囲内で
ある。図1の中折れ式の煽り部の構造や図5のシールの
構造などは、他の実施例に適用できる。また、本実施例
では、後退式のクレーン10として、3段式のものを例
にして説明したが、1段,2段式のもの又は4段以上の
多段式のものであっても、同様に使用できる。
【0028】
【発明の効果】以上詳しく説明したように、本発明によ
れば、気密性の高い荷箱でありながら側面部と天井部、
後面部と天井部、又は側面部と後面部と天井部を開放し
たときには、それぞれキャブバッククレーンによって、
それぞれ側方、後方、又は側方及び後方から荷役作業を
行える。特に、天井部を開放することにより、前楯部の
高さ又は荷箱の内法高に関係なく、キャブバッククレー
ンのブームを後方に振ることができ、作業性が極めてよ
い。このとき、ブームを後方に向け、荷箱上に仰角を小
さくして、作業することができる。
【0029】また、後面又は側面を単独で開放した場合
には、後面又は側面からの従来と同じ荷役が可能であ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明によるトラックの荷箱の第1の実施例を
示した斜視図である。
【図2】第1の実施例の荷箱とともに使用されるキャブ
バッククレーンの一例を示す図である。
【図3】本発明によるトラックの荷箱の第2の実施例を
示した斜視図である。
【図4】本発明によるトラックの荷箱の第3の実施例を
示す図である。
【図5】シール部の構造を示す図である。
【図6】従来のトラックの荷箱の一例Aを示す図であ
る。
【図7】従来のトラックの荷箱の一例Bを示す図であ
る。
【図8】従来のトラックの荷箱の一例Cを示す図であ
る。
【図9】従来のトラックの荷箱の一例Dを示す図であ
る。
【図10】従来のトラックの荷箱の一例Eを示す図であ
る。
【図11】従来のトラックの荷箱の一例Fを示す図であ
る。
【符号の説明】
21 ボディ本体 22 床 23 ボディ側板 24 ボディ前板 25 ボディ前柱 26 ボディ後柱 27 天井部 28 天井上板 29a 天井左側板 29b 天井右側板 30a 天井前板 30b 天井前板 31 煽り部 32 下段煽 33 上段煽 34 ラバーヒンジ 35 ワイヤロープ 36 後面扉部 37 後面扉 38 ロック機構

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 荷台床上方が開放された荷箱本体部と、 前記荷箱本体の左右いずれか一方の側壁上に、前後方向
    の軸を中心に開閉可能に取り付けられて前記荷箱本体部
    を密封可能であって、天井上板及びその天井上板に略垂
    直に一体的に形成され下端がトラックのキャビンの天井
    と同等又はそれ以下の前板部を有する荷箱天井部とを備
    えたトラックの荷箱。
  2. 【請求項2】 請求項1に記載のトラックの荷箱におい
    て、 前記荷箱本体の後端に、左右片開き又は両開きの観音扉
    式の後面扉を備え、 前記後面扉は、前記荷箱天井部の後面下縁部に密着可能
    であることを特徴とするトラックの荷箱。
  3. 【請求項3】 請求項1に記載のトラックの荷箱におい
    て、 前記荷箱本体の後端の一方の後柱に開閉自在に設けられ
    た後側門戸部と、 前記後側門戸部に設けられた左右片開き又は両開きの観
    音扉式の後面扉とを備え、 前記後側門戸部は、前記荷箱天井部の後端部に密着可能
    であることを特徴とするトラックの荷箱。
  4. 【請求項4】 請求項1〜請求項3の何れか1項に記載
    のトラックの荷箱において、 前記荷箱本体の他方の側面の下端に折り曲げ可能に設け
    られ、下端を中心にして上端が外側に開く下段煽と、 前記下段煽の上端に折り曲げ可能に設けられ、前記下段
    煽の上端を中心にして上端が内側に折れて開く上段煽
    と、 前記上段煽の上部に連結され、前記荷箱本体の前柱及び
    後柱の上部から出入りする紐状部材によって昇降可能に
    吊り下げる煽開閉手段とを有することを特徴とするトラ
    ックの荷箱。
JP28432993A 1993-10-19 1993-10-19 トラックの荷箱 Pending JPH07117480A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2022196652A1 (ja) * 2021-03-17 2022-09-22 いすゞ自動車株式会社 トラックの荷台構造

Cited By (1)

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