JPH0711784A - 集合住宅 - Google Patents
集合住宅Info
- Publication number
- JPH0711784A JPH0711784A JP15752793A JP15752793A JPH0711784A JP H0711784 A JPH0711784 A JP H0711784A JP 15752793 A JP15752793 A JP 15752793A JP 15752793 A JP15752793 A JP 15752793A JP H0711784 A JPH0711784 A JP H0711784A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dwelling
- unit
- adjacent
- kitchen
- water supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Residential Or Office Buildings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 アパート等の集合住宅において、隣接する各
住戸用の風呂場、洗面所、便所等の水廻り設備を集中さ
せることにより、手間のかかる複数戸分の水廻り工事が
一括的に行えて、工期短縮・コストダウンが図れるよう
にする。 【構成】 複数の住戸3,4が集合して構成される集合
住宅において、住戸3,4が互いに隣接する部分に、各
住戸用の風呂場26,27、洗面所28,29、便所3
0,31等の水廻り設備を配置する。さらに、その隣接
する各住戸用の水廻り設備を対称的に備えるユニット3
8を構成する。そして、住戸3,4が互いに隣接する部
分に、さらに、各住戸用の玄関32,33を配置して、
隣接する各住戸用の水廻り設備および玄関を対称的に備
えるユニット38を構成する。
住戸用の風呂場、洗面所、便所等の水廻り設備を集中さ
せることにより、手間のかかる複数戸分の水廻り工事が
一括的に行えて、工期短縮・コストダウンが図れるよう
にする。 【構成】 複数の住戸3,4が集合して構成される集合
住宅において、住戸3,4が互いに隣接する部分に、各
住戸用の風呂場26,27、洗面所28,29、便所3
0,31等の水廻り設備を配置する。さらに、その隣接
する各住戸用の水廻り設備を対称的に備えるユニット3
8を構成する。そして、住戸3,4が互いに隣接する部
分に、さらに、各住戸用の玄関32,33を配置して、
隣接する各住戸用の水廻り設備および玄関を対称的に備
えるユニット38を構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、複数の住戸が集合して
構成されるアパート等の集合住宅に関するものである。
構成されるアパート等の集合住宅に関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えば、カップル、ファミリー向けプラ
ンとして、2LDKや3LDK等の間取りが異なる2つ
の住戸が左右に隣接するアパートがある。このようなア
パートにおいて、従来は、その各住戸毎に風呂場、洗面
所、便所等の水廻り設備を各々配置していた。
ンとして、2LDKや3LDK等の間取りが異なる2つ
の住戸が左右に隣接するアパートがある。このようなア
パートにおいて、従来は、その各住戸毎に風呂場、洗面
所、便所等の水廻り設備を各々配置していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来は、
アパートの各住戸毎に水廻り設備を設けており、その各
間取りプランに合わせて手間のかかる水廻り工事を行っ
ていた。
アパートの各住戸毎に水廻り設備を設けており、その各
間取りプランに合わせて手間のかかる水廻り工事を行っ
ていた。
【0004】そこで、本発明の目的は、アパート等の隣
接する各住戸用の風呂場、洗面所、便所等の水廻り設備
を集中させることにより、手間のかかる複数戸分の水廻
り工事が一括的に行えて、工期短縮・コストダウンが図
れるようにした集合住宅を提供することにある。
接する各住戸用の風呂場、洗面所、便所等の水廻り設備
を集中させることにより、手間のかかる複数戸分の水廻
り工事が一括的に行えて、工期短縮・コストダウンが図
れるようにした集合住宅を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】以上の課題を解決すべく
請求項1記載の発明は、複数の住戸が集合して構成され
る集合住宅において、住戸が互いに隣接する部分に、各
住戸用の風呂場、洗面所、便所等の水廻り設備を配置し
た構成を特徴としている。
請求項1記載の発明は、複数の住戸が集合して構成され
る集合住宅において、住戸が互いに隣接する部分に、各
住戸用の風呂場、洗面所、便所等の水廻り設備を配置し
た構成を特徴としている。
【0006】さらに、請求項2記載の発明は、前記隣接
する各住戸用の水廻り設備を対称的に備えるユニットを
構成したことを特徴としている。
する各住戸用の水廻り設備を対称的に備えるユニットを
構成したことを特徴としている。
【0007】そして、請求項3記載の発明は、前記住戸
が互いに隣接する部分に、さらに、各住戸用の玄関を配
置して、前記隣接する各住戸用の水廻り設備および玄関
を対称的に備えるユニットを構成したことを特徴として
いる。
が互いに隣接する部分に、さらに、各住戸用の玄関を配
置して、前記隣接する各住戸用の水廻り設備および玄関
を対称的に備えるユニットを構成したことを特徴として
いる。
【0008】
【作用】請求項1記載のように、住戸が互いに隣接する
部分に、各住戸用の風呂場、洗面所、便所等の水廻り設
備を配置することで、手間のかかる複数戸分の水廻り工
事が一括的に行える。
部分に、各住戸用の風呂場、洗面所、便所等の水廻り設
備を配置することで、手間のかかる複数戸分の水廻り工
事が一括的に行える。
【0009】請求項2記載のように、隣接する各住戸用
の水廻り設備を対称的に備えるユニットを構成すること
で、この複数戸分の水廻り設備ユニットをコアとして、
その周りに各部屋をフリーにレイアウトできる。
の水廻り設備を対称的に備えるユニットを構成すること
で、この複数戸分の水廻り設備ユニットをコアとして、
その周りに各部屋をフリーにレイアウトできる。
【0010】請求項3記載のように、住戸が互いに隣接
する部分に、さらに、各住戸用の玄関を配置して、隣接
する各住戸用の水廻り設備および玄関を対称的に備える
ユニットを構成することで、複数戸分の水廻り設備およ
び玄関までも含めたユニットをコアとして、間取りをレ
イアウトできる。
する部分に、さらに、各住戸用の玄関を配置して、隣接
する各住戸用の水廻り設備および玄関を対称的に備える
ユニットを構成することで、複数戸分の水廻り設備およ
び玄関までも含めたユニットをコアとして、間取りをレ
イアウトできる。
【0011】
【実施例】以下に、本発明に係る集合住宅の実施例を図
1に基づいて説明する。なお、本発明は、木質系、コン
クリート系、鉄骨系を問わず、アパート等の集合住宅に
適用され得るものである。
1に基づいて説明する。なお、本発明は、木質系、コン
クリート系、鉄骨系を問わず、アパート等の集合住宅に
適用され得るものである。
【0012】図1は本発明を適用した集合住宅の一例と
してのアパートの間取りプラン例を示すもので、1は外
部階段、2は2階の外部共用廊下、3は2階の左側住
戸、4は2階の右側住戸である。なお、図示例では、2
階の間取りプラン例としたが、1階の間取りプラン例で
もよい。
してのアパートの間取りプラン例を示すもので、1は外
部階段、2は2階の外部共用廊下、3は2階の左側住
戸、4は2階の右側住戸である。なお、図示例では、2
階の間取りプラン例としたが、1階の間取りプラン例で
もよい。
【0013】図示のように、左側住戸3は、奥の洋間
5、その手前の日本間6、その右隣の居間7およびその
奥の台所8を備え、台所8に厨房設備9が設けられてい
る。なお、洋間5にクローゼット10が設けられ、日本
間6に押入11、出窓12およびベランダ13が設けら
れ、居間7に出窓14が設けられている。
5、その手前の日本間6、その右隣の居間7およびその
奥の台所8を備え、台所8に厨房設備9が設けられてい
る。なお、洋間5にクローゼット10が設けられ、日本
間6に押入11、出窓12およびベランダ13が設けら
れ、居間7に出窓14が設けられている。
【0014】また、右側住戸4は、手前の横に並ぶ洋間
15,16、その左奥の洋間17、その右隣の台所兼居
間18を備え、台所兼居間18に厨房設備19が設けら
れている。なお、洋間16,17間に廊下20が設けら
れ、洋間16および台所兼居間18間にクローゼット2
1が設けられ、洋間16に出窓22が設けられ、洋間1
5にベランダ23が設けられ、台所兼居間18に出窓2
4が設けられている。そして、左側住戸3と右側住戸4
とを仕切る壁面25を境にしてその左右には、図示のよ
うに対称的に、ユニットバス等を各々設置した風呂場2
6,27、洗面ユニット等を各々設置した洗面所28,
29、便器を各々設置した便所30,31、外部共用廊
下2に各々面する玄関32,33、さらに、廊下34,
35、クローゼット36,37が配置されている。
15,16、その左奥の洋間17、その右隣の台所兼居
間18を備え、台所兼居間18に厨房設備19が設けら
れている。なお、洋間16,17間に廊下20が設けら
れ、洋間16および台所兼居間18間にクローゼット2
1が設けられ、洋間16に出窓22が設けられ、洋間1
5にベランダ23が設けられ、台所兼居間18に出窓2
4が設けられている。そして、左側住戸3と右側住戸4
とを仕切る壁面25を境にしてその左右には、図示のよ
うに対称的に、ユニットバス等を各々設置した風呂場2
6,27、洗面ユニット等を各々設置した洗面所28,
29、便器を各々設置した便所30,31、外部共用廊
下2に各々面する玄関32,33、さらに、廊下34,
35、クローゼット36,37が配置されている。
【0015】即ち、外部共用廊下2に各々面する左右対
称の玄関32,33の奥に、洗面所28,29が各々設
けられると共に、この洗面所28,29の奥に、風呂場
26,27が各々設けられている。そして、洗面所2
8,29の横に、便所30,31が各々設けられると共
に、これら洗面所28,29および便所30,31と玄
関32,33との間をつなぐ廊下34,35が各々設け
られている。さらに、便所30,31の奥には、左側住
戸3の台所8に面するクローゼット36と右側住戸4の
洋間17に面するクローゼット37とが設けられてい
る。
称の玄関32,33の奥に、洗面所28,29が各々設
けられると共に、この洗面所28,29の奥に、風呂場
26,27が各々設けられている。そして、洗面所2
8,29の横に、便所30,31が各々設けられると共
に、これら洗面所28,29および便所30,31と玄
関32,33との間をつなぐ廊下34,35が各々設け
られている。さらに、便所30,31の奥には、左側住
戸3の台所8に面するクローゼット36と右側住戸4の
洋間17に面するクローゼット37とが設けられてい
る。
【0016】第1実施例においては、以上の左右対称の
風呂場26,27、洗面所28,29、便所30,3
1、玄関32,33、廊下34,35、クローゼット3
6,37を現場施工により組み立てている。
風呂場26,27、洗面所28,29、便所30,3
1、玄関32,33、廊下34,35、クローゼット3
6,37を現場施工により組み立てている。
【0017】このように、左側住戸3と右側住戸4とを
仕切る壁面25を境にして左右対称に、特に、風呂場2
6,27、洗面所28,29、便所30,31による各
住戸用の水廻り設備を集中配置しているため、手間のか
かる水廻り工事を2世帯分一度に行うことができる。従
って、工期を短縮でき、これにより施工費のコストダウ
ンを図ることができる。
仕切る壁面25を境にして左右対称に、特に、風呂場2
6,27、洗面所28,29、便所30,31による各
住戸用の水廻り設備を集中配置しているため、手間のか
かる水廻り工事を2世帯分一度に行うことができる。従
って、工期を短縮でき、これにより施工費のコストダウ
ンを図ることができる。
【0018】第2実施例においては、前記左右対称の風
呂場26,27、洗面所28,29、便所30,31、
玄関32,33、廊下34,35、クローゼット36,
37を工場生産による設備ユニット38として構成して
いる。即ち、風呂場26,27、洗面所28,29、便
所30,31、玄関32,33、廊下34,35、クロ
ーゼット36,37の各床面、天井面、周囲壁面および
開閉扉や玄関扉を含んで設備ユニット38を構成する。
呂場26,27、洗面所28,29、便所30,31、
玄関32,33、廊下34,35、クローゼット36,
37を工場生産による設備ユニット38として構成して
いる。即ち、風呂場26,27、洗面所28,29、便
所30,31、玄関32,33、廊下34,35、クロ
ーゼット36,37の各床面、天井面、周囲壁面および
開閉扉や玄関扉を含んで設備ユニット38を構成する。
【0019】そして、この設備ユニット38を現場に搬
入して据え付け設置し、この設備ユニット38をコアと
してその周りに、例えば、図示のような間取りを、現場
施工やユニット構法により構築する。
入して据え付け設置し、この設備ユニット38をコアと
してその周りに、例えば、図示のような間取りを、現場
施工やユニット構法により構築する。
【0020】このように、左側住戸3と右側住戸4とを
仕切る壁面25を境にした左右対称の各住戸用の風呂場
26,27、洗面所28,29および便所30,31に
よる水廻り設備、さらに、各住戸用の玄関32,33、
廊下34,35およびクローゼット36,37までも含
んた設備ユニット38としたため、手間のかかる2世帯
分の水廻り工事を大幅に簡素化できる。従って、工期を
大幅に短縮でき、施工費の大幅なコストダウンを達成で
きる。
仕切る壁面25を境にした左右対称の各住戸用の風呂場
26,27、洗面所28,29および便所30,31に
よる水廻り設備、さらに、各住戸用の玄関32,33、
廊下34,35およびクローゼット36,37までも含
んた設備ユニット38としたため、手間のかかる2世帯
分の水廻り工事を大幅に簡素化できる。従って、工期を
大幅に短縮でき、施工費の大幅なコストダウンを達成で
きる。
【0021】なお、以上の実施例においては、左右2戸
が隣接するアパートとしたが、本発明はこれに限定され
るものではなく、廊下沿いに多数の住戸が連続するアパ
ートや高層住宅等、他の集合住宅であってもよい。そし
て、3戸以上の住戸が互いに隣接し合う部分に各住戸用
の水廻り設備を配置したり、さらに、それらをユニット
化することも本発明は含むものである。また、上下階分
もユニット化することも可能であり、さらに、、各部屋
のレイアウト等も任意であり、その他、具体的な細部構
造等についても適宜に変更可能であることは勿論であ
る。
が隣接するアパートとしたが、本発明はこれに限定され
るものではなく、廊下沿いに多数の住戸が連続するアパ
ートや高層住宅等、他の集合住宅であってもよい。そし
て、3戸以上の住戸が互いに隣接し合う部分に各住戸用
の水廻り設備を配置したり、さらに、それらをユニット
化することも本発明は含むものである。また、上下階分
もユニット化することも可能であり、さらに、、各部屋
のレイアウト等も任意であり、その他、具体的な細部構
造等についても適宜に変更可能であることは勿論であ
る。
【0022】
【発明の効果】以上のように、本発明に係る集合住宅に
よれば、隣接する各住戸用の風呂場、洗面所、便所等の
水廻り設備を集中的に配置したため、手間のかかる複数
戸分の水廻り工事を一括的に行うことができ、従って、
工期を短縮して、コストダウンに寄与することができ
る。
よれば、隣接する各住戸用の風呂場、洗面所、便所等の
水廻り設備を集中的に配置したため、手間のかかる複数
戸分の水廻り工事を一括的に行うことができ、従って、
工期を短縮して、コストダウンに寄与することができ
る。
【0023】即ち、請求項1記載の発明によれば、手間
のかかる複数戸分の水廻り工事を、住戸が互いに隣接す
る部分において、一括的に行うことができる。
のかかる複数戸分の水廻り工事を、住戸が互いに隣接す
る部分において、一括的に行うことができる。
【0024】そして、請求項2記載の発明によれば、隣
接する各住戸用の水廻り設備を対称的に備えるユニット
としたため、この複数戸分の水廻り設備ユニットをコア
として、その周りに各部屋をフリーにレイアウトするこ
とができる。
接する各住戸用の水廻り設備を対称的に備えるユニット
としたため、この複数戸分の水廻り設備ユニットをコア
として、その周りに各部屋をフリーにレイアウトするこ
とができる。
【0025】また、請求項3記載の発明によれば、隣接
する各住戸用の水廻り設備および玄関を対称的に備える
ユニットとしたため、この複数戸分の水廻り設備および
玄関までも含めたユニットをコアとして、間取りをレイ
アウトすることができる。
する各住戸用の水廻り設備および玄関を対称的に備える
ユニットとしたため、この複数戸分の水廻り設備および
玄関までも含めたユニットをコアとして、間取りをレイ
アウトすることができる。
【図1】本発明を適用した一例としての集合住宅の間取
りプラン例を示す平面図である。
りプラン例を示す平面図である。
3,4 住戸 26,27 風呂場 28,29 洗面所 30,31 便所 32,33 玄関 34,35 廊下 36,37 クローゼット 38 設備ユニット
Claims (3)
- 【請求項1】 複数の住戸が集合して構成される集合住
宅において、 住戸が互いに隣接する部分に、各住戸用の風呂場、洗面
所、便所等の水廻り設備を配置したことを特徴とする集
合住宅。 - 【請求項2】 前記隣接する各住戸用の水廻り設備を対
称的に備えるユニットを構成したことを特徴とする請求
項1記載の集合住宅。 - 【請求項3】 前記住戸が互いに隣接する部分に、各住
戸用の玄関を配置して、前記隣接する各住戸用の水廻り
設備および玄関を対称的に備えるユニットを構成したこ
とを特徴とする請求項1記載の集合住宅。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15752793A JPH0711784A (ja) | 1993-06-28 | 1993-06-28 | 集合住宅 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15752793A JPH0711784A (ja) | 1993-06-28 | 1993-06-28 | 集合住宅 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0711784A true JPH0711784A (ja) | 1995-01-13 |
Family
ID=15651620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15752793A Pending JPH0711784A (ja) | 1993-06-28 | 1993-06-28 | 集合住宅 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0711784A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016183531A (ja) * | 2015-03-26 | 2016-10-20 | 旭化成ホームズ株式会社 | 集合住宅 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH036302A (ja) * | 1989-06-02 | 1991-01-11 | Japan Steel Works Ltd:The | 粉末成形用バインダー及び金属粉末またはセラミック粉末からなる焼結品の製造方法 |
-
1993
- 1993-06-28 JP JP15752793A patent/JPH0711784A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH036302A (ja) * | 1989-06-02 | 1991-01-11 | Japan Steel Works Ltd:The | 粉末成形用バインダー及び金属粉末またはセラミック粉末からなる焼結品の製造方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016183531A (ja) * | 2015-03-26 | 2016-10-20 | 旭化成ホームズ株式会社 | 集合住宅 |
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