JPH0711871U - 偏心ウエイト付き振動モータ - Google Patents
偏心ウエイト付き振動モータInfo
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- JPH0711871U JPH0711871U JP9325391U JP9325391U JPH0711871U JP H0711871 U JPH0711871 U JP H0711871U JP 9325391 U JP9325391 U JP 9325391U JP 9325391 U JP9325391 U JP 9325391U JP H0711871 U JPH0711871 U JP H0711871U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 偏心ウエイト付振動モータにおいて、回転時
の危険性を回避し、セット取付時において偏心ウエイト
の変形を防止する。 【構成】 出力軸に取付した偏心ウエイトの少なくとも
旋回空間外周部にカバーをつけるように上記の目的を達
成したもので、さらにこのカバーにはモータ取付用脚部
を設けてある。
の危険性を回避し、セット取付時において偏心ウエイト
の変形を防止する。 【構成】 出力軸に取付した偏心ウエイトの少なくとも
旋回空間外周部にカバーをつけるように上記の目的を達
成したもので、さらにこのカバーにはモータ取付用脚部
を設けてある。
Description
【0001】
この考案は、ページャや携帯電話機等のサイレントコール手段として用いられ る偏心ウエイト付振動モータに関する。
【0002】
ページャ等のサイレントコール手段として第2図に示すように円筒コアレスモ ータMの出力軸Sにタングステン合金製の偏心ウエイトWを配し、回転時にこの 偏心ウエイトの遠心力の差を利用して振動を発生させるようにしたものが知られ ている。
【0003】 ところが、上記出力軸に偏心ウエイトWを付加するものでは、セットメーカー 側において、この偏心ウエイトWの旋回空間を配慮しなくてはならないし、回転 時においては、偏心ウエイトがむき出しているので危険である。
【0004】 特に、偏心モータにおいては、この偏心ウエイトも薄くしなくてはならないの で、なお、危険性が高く、第3図に示すように、偏心ウエイトWWの軸SSに対 する取付寸法が大きくとれず、不用意に偏心ウエイトWWを持って変形させてし まうおそれがある。
【0005】 上記欠点を克服するために本出願人は先に偏心ウエイトを削除し、ロータ自体 を偏心させて振動を得るようにしたものを実願昭63−11868号を提案した 。すなわち、第4図に示すように、3個の電機子コイル1a、1b及び1cを互 いに重畳しないように、かつ平面が略扇形になるように偏倚して配置し、一体に 樹脂で成形してなるロータ1を用いるもので、この偏心したロータ1により回転 時に振動を発生させるようにしたものである。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】 上記、偏心したロータ自体で振動を発生させるようにしたものは直径20mm 以上の偏心コアレスモータでは偏心量も大きく、比較的大なる振動が得られて、 市場において好評であるが、直径13mm程度の超小型薄型化が要求されるよう になってくると、中心からの重心位置の偏倚が少なく、振動量が少なくなるため 、補助的手段として薄い偏心ウエイトを軸に取付する必要がある。
【0007】 このようにすると、上記
【0004】に述べた問題点が発生することとなるが 、この考案は、簡単な構成により、偏心ウエイトの旋回空間を配慮することなく 危険性のない偏心ウエイト付振動モータを提供しようとするものである。
【0008】
この考案は、出力軸に取付した偏心ウエイトの少なくとも旋回空間外周部にカ バーを配したものである。
【0009】 そして、上記カバーにはモータ取付脚部が設けられるのがよい。
【0010】
カバーにより、回転時の危険性はなくなり、不用意に偏心ウエイトをもってし まうことがないので変形させてしまうおそれがない。
【0011】
第1図はこの考案の構成の振動モータの要部断面図を示しており、2はハウジ ングを兼ねたカバーで、円筒の開口縁にはブラケット3がかしめ等により固着さ れており、このブラケット3にはリング状の界磁マグネット4とこの界磁マグネ ット4の内側に一対のブラシ5が植設されている。この界磁マグネット4の上方 にはわずかな空隙を介して、ロータ6が配される。このロータ6は中央に軸7が 一体に成形され、平板コンミテータ8が前記ブラシ5に押接するように添設され ている。
【0012】 9は磁路を閉じるヨーク板で軸受10が中央に固着され、ブラケットに配され た他方の軸受11と共に、前記ロータの軸7を回転自在に支承している。軸7は ヨーク板より突き出ていて、銅タングステンからなる薄い偏心ウエイトにはヨー ク板より少し突き出された出力軸に取付けられている。
【0013】 必要に応じて、カバー2の上方の開口縁にはさらにふた14(想像線で示すよ うな)を設けてもよい。なお、上記カバー2は印刷配線基板(想像線で示す)1 3に取付できるように脚部2aが配されている。
【0014】 上記実施例では、カバー2はハウジングを兼ねているものを示したが、通常の タイプのものに一体化させるものがあってもよい。
【0015】 また、この考案の構成としては偏心モータに限るものでなく、従来の第2図に 示すような円筒型モータにも適用できるのはいうまでもない。
【0016】
この考案は、上述のように構成したので、モータをセットに取付するときに偏 心ウエイトはカバーで覆われているので、手にふれることなく、変形させてしま うおそれがないし、回転持に偏心ウエイトはむき出しになっていないで、危険と なるおそれもない。
【提出日】平成6年5月16日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【0001】
この考案は、ページャや携帯電話機等のサイレントコール手段として用いられ る偏心ウエイト付振動モータに関する。
【0002】
ページャ等のサイレントコール手段として図3に示すように円筒コアレスモー タMの出力軸Sにタングステン合金製の偏心ウエイトWを配し、回転時にこの偏 心ウエイトの遠心力の差を利用して振動を発生させるようにしたものが知られて いる。
【0003】 ところが、上記出力軸に偏心ウエイトWを付加するものでは、セットメーカー 側において、この偏心ウエイトWの旋回空間を配慮しなくてはならないし、回転 時においては、偏心ウエイトがむき出しているので危険である。かつ、偏心ウエ イトに直接落下などの衝撃が加わると軸の変形がおきるおそれがある。
【0004】 特に、偏平モータにおいては、この偏心ウエイトも薄くしなくてはならないの で、なお、危険性が高く、図4に示すように、偏心ウエイトWWの軸SSに対す る取付寸法が大きくとれず、不用意に偏心ウエイトWWを持って変形させてしま うおそれがある。
【0005】 上記欠点を克服するために本出願人は先に偏心ウエイトを削除し、ロータ自体 を偏心させて振動を得るようにしたものを実願昭63−11868号を提案した 。すなわち、図5に示すように、3個の電機子コイル1a、1b及び1cを互い に重畳しないように、かつ平面が略扇形になるように偏倚して配置し、一体に樹 脂で成形してなるロータ1を用いるもので、この偏心したロータ1により回転時 に振動を発生させるようにしたものである。
【0006】
上記、偏心したロータ自体で振動を発生させるようにしたものは直径20mm 以上の偏心コアレスモータでは偏心量も大きく、比較的大なる振動が得られて、 市場において好評であるが、直径13mm程度の超小型薄型化が要求されるよう になってくると、中心からの重心位置の偏倚が少なく、振動量が少なくなるため 、補助的手段として薄い偏心ウエイトを軸に取付する必要がある。
【0007】
【考案の目的】 ところが、このようにするとまた、偏心ウエイトの旋回空間の配慮や、落下時 の変形の問題が発生することになるが、 この考案は、簡単な構成により、偏心ウ エイトの旋回空間を配慮することなく危険性のないかつ、落下などの衝撃に耐え る 偏心ウエイト付振動モータを提供しようとするものである。
【0008】
この考案は、出力軸に取付した偏心ウエイトの少なくとも旋回空間外周部にカ バーを配したものである。
【0009】 そして、上記カバーにはモータ取付脚部が設けられるのがよい。
【0010】
カバーを配することにより、回転時に直接偏心ウエイトにふれるおそれがない ので 危険性はなくなり、不用意に偏心ウエイトをもってしまうことがないので変 形させてしまうおそれがなく、かつ、カバーにより落下などの衝撃に耐えられる 。
【0011】
カバーに取付脚部を設けるようにすると、プリント基板への半田付け取付が容
易にできる。
【0012】
【実施例】 第1図はこの考案の構成の振動モータの要部断面図を示しており、2はハウジ ングを兼ねたカバーで、円筒の開口縁にはブラケット3がかしめ等により固着さ れており、このブラケット3にはリング状の界磁マグネット4とこの界磁マグネ ット4の内側に一対のブラシ5が植設されている。この界磁マグネット4の上方 にはわずかな空隙を介して、ロータ6が配される。このロータ6は中央に軸7が 一体に成形され、平板コンミテータ8が前記ブラシ5に押接するように添設され ている。
【0013】 9は磁路を閉じるヨーク板で軸受10が中央に固着され、ブラケットに配され た他方の軸受11と共に、前記ロータの軸7を回転自在に支承している。軸7は ヨーク板9より突き出ていて、銅タングステンからなる薄い偏心ウエイトにはヨ ーク板より少し突き出された出力軸に取付けられている。
【0014】 必要に応じて、カバー2の上方の開口縁にはさらにふた14(想像線で示すよ うな)を設けてもよい。なお、上記カバー2は印刷配線基板(想像線で示す)1 3に取付できるように脚部2aが配されている。
【0015】 上記実施例では、カバー2はハウジングを兼ねているものを示したが、通常の タイプのものにスポットなどで一体化させるものがあってもよい。
【0016】 また、この考案の構成としては上記のような偏平モータに限るものでなく、従 来の図3に示すような円筒型モータにも適用できるのはいうまでもない。 すなわち、図2に示すように偏心ウエイトWの周囲にカバー22をモータMに スポットなどで取り付けしたもので、先端に取付脚部22aが配されたものであ る。図中22bは一方の取付脚部でありプリント基板に容易に取付できるように なっている。
【0017】
【考案の効果】 この考案は、上述のように構成したので、モータをセットに取付するときに偏 心ウエイトはカバーで覆われているので、手にふれることなく、変形させてしま うおそれがないし、回転持に偏心ウエイトはむき出しになっていないで、危険と なるおそれもない。しかも、カバーによって、落下などの衝撃から偏心ウエイト が保護でき、出力軸が変形してしまうおそれもない。
【図1】本考案の偏心ウエイト付振動モータの一実施例
の要部断面図である。
の要部断面図である。
【図2】従来の偏心ウエイト付振動モータの斜視図であ
る。
る。
【図3】従来の偏心ウエイト付偏平振動モータの側面図
である。
である。
【図4】従来の改善された偏平型振動モータのロータの
平面図である。
平面図である。
1 ロータ 2 カバー 3 ブラケット 4 界磁マグネット 5 ブラシ 6 ロータ 7 軸 8 コンミテータ 9 ヨーク板 10 軸受 11 軸 12 偏心ウエイト 13 印刷配線基板 14 ふた M 円筒コアレスモータ S,SS 出力軸 W,WW 偏心ウエイト 1a,1b,1c 電機子コイル 2a 脚部
【手続補正書】
【提出日】平成6年5月16日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】全文
【補正方法】変更
【補正内容】
【書類名】 明細書
【考案の名称】 偏心ウエイト付き振動モータ
【実用新案登録請求の範囲】
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の偏心ウエイト付振動モータの一実施例
の要部断面図である。
の要部断面図である。
【図2】本考案図第2の実施例の斜視図である。
【図3】 従来の偏心ウエイト付振動モータの斜視図であ
る。
る。
【図4】 従来の偏心ウエイト付偏平振動モータの側面図
である。
である。
【図5】 従来の改善された偏平型振動モータのロータの
平面図である。
平面図である。
【符号の説明】 1 ロータ 2 カバー 3 ブラケット 4 界磁マグネット 5 ブラシ 6 ロータ 7 軸 8 コンミテータ 9 ヨーク板 10 軸受 11 軸 12 偏心ウエイト 13 印刷配線基板 14 ふた M 円筒コアレスモータ S,SS 出力軸 W,WW 偏心ウエイト 1a,1b,1c 電機子コイル 2a 脚部
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
【図4】
【図3】
【図5】
Claims (2)
- 【請求項1】 出力軸に取付けた偏心ウエイトの少なく
とも旋回空間外周部にカバーを配した偏心ウエイト付振
動モータ。 - 【請求項2】 上記カバーにはモータ取付用脚部が設け
られた請求項1記載の偏心ウエイト付振動モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991093253U JP2594083Y2 (ja) | 1991-10-17 | 1991-10-17 | 偏心ウエイト付き振動モータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991093253U JP2594083Y2 (ja) | 1991-10-17 | 1991-10-17 | 偏心ウエイト付き振動モータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0711871U true JPH0711871U (ja) | 1995-02-21 |
| JP2594083Y2 JP2594083Y2 (ja) | 1999-04-19 |
Family
ID=14077341
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991093253U Expired - Lifetime JP2594083Y2 (ja) | 1991-10-17 | 1991-10-17 | 偏心ウエイト付き振動モータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2594083Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996030993A1 (en) * | 1995-03-30 | 1996-10-03 | Nippon Seiki Co., Ltd. | Stepping motor |
| JP2001327119A (ja) * | 2000-05-16 | 2001-11-22 | Daido Electronics Co Ltd | 振動モータ用の分銅およびその製造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61192656U (ja) * | 1985-05-24 | 1986-11-29 |
-
1991
- 1991-10-17 JP JP1991093253U patent/JP2594083Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61192656U (ja) * | 1985-05-24 | 1986-11-29 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1996030993A1 (en) * | 1995-03-30 | 1996-10-03 | Nippon Seiki Co., Ltd. | Stepping motor |
| JP2001327119A (ja) * | 2000-05-16 | 2001-11-22 | Daido Electronics Co Ltd | 振動モータ用の分銅およびその製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2594083Y2 (ja) | 1999-04-19 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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