JPH07118846B2 - 磁気浮上走行車用地上推進案内コイル結線用ケ−ブル - Google Patents
磁気浮上走行車用地上推進案内コイル結線用ケ−ブルInfo
- Publication number
- JPH07118846B2 JPH07118846B2 JP62025405A JP2540587A JPH07118846B2 JP H07118846 B2 JPH07118846 B2 JP H07118846B2 JP 62025405 A JP62025405 A JP 62025405A JP 2540587 A JP2540587 A JP 2540587A JP H07118846 B2 JPH07118846 B2 JP H07118846B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- coils
- branch
- magnetically levitated
- propulsion guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Control Of Vehicles With Linear Motors And Vehicles That Are Magnetically Levitated (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、磁気浮上走行車用地上推進案内コイル結線
用ケーブル、更に詳しくは磁気浮上走行車用軌道の地上
に設置する推進案内コイル間を結ぶ電力ケーブルに関す
るものである。
用ケーブル、更に詳しくは磁気浮上走行車用軌道の地上
に設置する推進案内コイル間を結ぶ電力ケーブルに関す
るものである。
この磁気浮上走行車用の地上推進案内コイルは、従来第
3図に示すように、推進する長手方向に例えば、それぞ
れの相の異なる1U,1V,1W,2U,2V,2W,・・・,nU,nV,nWの
地上推進コイル1と1U′,1V′,1W′2U′,2V′,2W′,・
・・,nU′,nV′,nW′の地上推進コイル1′とがそれぞ
れ等間隔に、かつ軌道の左右に対向するよう設置され
る。そして、これらのコイル1,1′は長手方向の同相コ
イル間を結ぶ縦ケーブル2で、1U→2U・・・→nU,1V→2
V・・・→nV,1W→2W・・・→nWの如く長手方向に結線さ
れ、また同様に対向するコイル1U′,1V′および1W′も
長手方向に縦ケーブル2′で結線される。
3図に示すように、推進する長手方向に例えば、それぞ
れの相の異なる1U,1V,1W,2U,2V,2W,・・・,nU,nV,nWの
地上推進コイル1と1U′,1V′,1W′2U′,2V′,2W′,・
・・,nU′,nV′,nW′の地上推進コイル1′とがそれぞ
れ等間隔に、かつ軌道の左右に対向するよう設置され
る。そして、これらのコイル1,1′は長手方向の同相コ
イル間を結ぶ縦ケーブル2で、1U→2U・・・→nU,1V→2
V・・・→nV,1W→2W・・・→nWの如く長手方向に結線さ
れ、また同様に対向するコイル1U′,1V′および1W′も
長手方向に縦ケーブル2′で結線される。
更に、左右のコイル間は同相同士のコイル間を横ケーブ
ル3で結ぶことにより、浮上体が左右いずれかに変位す
れば浮上体の位置を復元させて平行状態に戻す案内をす
るようになっている(これは、JR宮崎リニアモータ実験
線で用いられていて、ヌルフラックスと称されてい
る)。
ル3で結ぶことにより、浮上体が左右いずれかに変位す
れば浮上体の位置を復元させて平行状態に戻す案内をす
るようになっている(これは、JR宮崎リニアモータ実験
線で用いられていて、ヌルフラックスと称されてい
る)。
このように従来のコイル結線用ケーブルは、推進する長
手方向を結ぶ縦方向のケーブルが左右各1条づつと、こ
れら左右2条のケーブルを結ぶ横方向ケーブルとが各相
づつ必要で、このため縦ケーブル2,2′と横ケーブル3
とを結ぶT分岐(またはY分岐)接続部4,4′が左右に
それぞれ必要となる。
手方向を結ぶ縦方向のケーブルが左右各1条づつと、こ
れら左右2条のケーブルを結ぶ横方向ケーブルとが各相
づつ必要で、このため縦ケーブル2,2′と横ケーブル3
とを結ぶT分岐(またはY分岐)接続部4,4′が左右に
それぞれ必要となる。
このように従来の結線法によると、推進案内コイル1Uか
ら2Uおよび1U′から2U′までを結ぶケーブルは、縦ケー
ブル2条、横ケーブル1条とT分岐接続部が2か所必要
となり、これがV相,W相と全く同様に必要となるため、
ケーブルが入り混み複雑となるばかりでなく、分岐接続
部は寸法が大きいので、軌条を構成する断面寸法が総合
的に大きくなり、建設コスト上大きく影響するという欠
点がある。
ら2Uおよび1U′から2U′までを結ぶケーブルは、縦ケー
ブル2条、横ケーブル1条とT分岐接続部が2か所必要
となり、これがV相,W相と全く同様に必要となるため、
ケーブルが入り混み複雑となるばかりでなく、分岐接続
部は寸法が大きいので、軌条を構成する断面寸法が総合
的に大きくなり、建設コスト上大きく影響するという欠
点がある。
従って、本発明の目的はコイルの結線をするのに必要な
ケーブル量を最小限にし、かつ分岐接続部も少なくし、
更にできるだけケーブル同士を交叉させず、軌条の建設
コストの経済性を図った磁気浮上走行車用地上推進案内
コイル結線用ケーブルを提供するにある。
ケーブル量を最小限にし、かつ分岐接続部も少なくし、
更にできるだけケーブル同士を交叉させず、軌条の建設
コストの経済性を図った磁気浮上走行車用地上推進案内
コイル結線用ケーブルを提供するにある。
この発明は、軌道の両側に設置した地上側推進案内コイ
ル間を結ぶ電力ケーブルにおいて、左右対向するコイル
間を結ぶケーブル2本と、長手方向のコイル間とを結ぶ
ケーブル1本とを、T分岐接続部2か所でもって全体が
「I」の字形を呈するように接続し、上記T分岐接続部
の1か所は、左右対向コイル間の中央部から少なくとも
T分岐接続部の長さより1/2以上の寸法ずらして設け、
もう1か所のT分岐接続部は中央部から上記とは反対方
向に同一寸法ずらして設けた磁気浮上走行車用地上推進
案内コイル結線用ケーブルである。
ル間を結ぶ電力ケーブルにおいて、左右対向するコイル
間を結ぶケーブル2本と、長手方向のコイル間とを結ぶ
ケーブル1本とを、T分岐接続部2か所でもって全体が
「I」の字形を呈するように接続し、上記T分岐接続部
の1か所は、左右対向コイル間の中央部から少なくとも
T分岐接続部の長さより1/2以上の寸法ずらして設け、
もう1か所のT分岐接続部は中央部から上記とは反対方
向に同一寸法ずらして設けた磁気浮上走行車用地上推進
案内コイル結線用ケーブルである。
ケーブルの使用量が最小限にすることができる。また、
T分岐接続部を同一寸法だけ反対方向にずらせて設ける
ことにより、分岐接続部同士の重なりがなく、縦ケーブ
ル同士の交叉も生じない。さらに、交叉点とその数がコ
イルに依って変わらずに同一パターンとなり、同相の
左,右のコイルおよび異相間の電気回路インピーダンス
がそれぞれ等価となり、磁界のバランスが得られること
になる。そして、I字形に構成されたケーブルは、同一
構造,同一寸法で全てのコイルを共通に規格化して使用
することができるので、量産性に富み、現地布設の点か
らも有利であり、信頼性が向上する。
T分岐接続部を同一寸法だけ反対方向にずらせて設ける
ことにより、分岐接続部同士の重なりがなく、縦ケーブ
ル同士の交叉も生じない。さらに、交叉点とその数がコ
イルに依って変わらずに同一パターンとなり、同相の
左,右のコイルおよび異相間の電気回路インピーダンス
がそれぞれ等価となり、磁界のバランスが得られること
になる。そして、I字形に構成されたケーブルは、同一
構造,同一寸法で全てのコイルを共通に規格化して使用
することができるので、量産性に富み、現地布設の点か
らも有利であり、信頼性が向上する。
第1図は、この発明の磁気浮上走行車用地上推進案内コ
イル結線用ケーブルの一例を示す結線図である。即ち、
推進コイル1は寸法Pなる等間隔位置に長手方向に設置
され、これらに間隔Lをもってそれぞれ対向した推進コ
イル1′が等間隔に設置されている。
イル結線用ケーブルの一例を示す結線図である。即ち、
推進コイル1は寸法Pなる等間隔位置に長手方向に設置
され、これらに間隔Lをもってそれぞれ対向した推進コ
イル1′が等間隔に設置されている。
なお、説明の都合上、U相一相分の2U,2U′から3U,3U′
間の結線について述べる。コイル2Uと2U′の二次側間を
結ぶ横ケーブル31およびコイル3Uと3U′の一次側間を結
ぶ横ケーブル32を準備し、この横ケーブル31と32とを縦
ケーブル21で結ぶようにする。このため、横ケーブル31
および32の途中に分岐接続部41および42が用いられる。
間の結線について述べる。コイル2Uと2U′の二次側間を
結ぶ横ケーブル31およびコイル3Uと3U′の一次側間を結
ぶ横ケーブル32を準備し、この横ケーブル31と32とを縦
ケーブル21で結ぶようにする。このため、横ケーブル31
および32の途中に分岐接続部41および42が用いられる。
また、ほかの多相のV相,W相についても同様に結線され
ることは言う迄もない。
ることは言う迄もない。
そして、上述のように結線を行うのに実際に用いられる
ケーブルは第2図に示すように構成される。即ち、横ケ
ーブル31および32は左右のコイル間隔Lを結ぶに必要な
長さωを有し、それぞれのケーブル31,32の両端には、
推進コイルに接続するに適したケーブル端末部5,5′を
予め設けておく。更に横ケーブル31および32は推進する
長手方向のコイル間隔P(第1図参照)の約3倍の長さ
を結ぶのに必要な長さlを有する縦ケーブル21で、それ
ぞれ分岐接続部41および42にて接続され、ケーブル全体
として「I」の字形を呈するように構成される。ここ
で、上記分岐接続部41は、横ケーブル31,32の長さωの
中央部ω/2のCラインから寸法Bだけ一方にずらした箇
所に設けられたT分岐接続部で形成され、寸法Bはこの
T分岐接続部の長さAの1/2より大きな寸法となってい
る。また他方の分岐接続部42もT分岐接続部で形成され
ており、Cラインに対し上記寸法Bと同一寸法B′だけ
ずらして設けられている。
ケーブルは第2図に示すように構成される。即ち、横ケ
ーブル31および32は左右のコイル間隔Lを結ぶに必要な
長さωを有し、それぞれのケーブル31,32の両端には、
推進コイルに接続するに適したケーブル端末部5,5′を
予め設けておく。更に横ケーブル31および32は推進する
長手方向のコイル間隔P(第1図参照)の約3倍の長さ
を結ぶのに必要な長さlを有する縦ケーブル21で、それ
ぞれ分岐接続部41および42にて接続され、ケーブル全体
として「I」の字形を呈するように構成される。ここ
で、上記分岐接続部41は、横ケーブル31,32の長さωの
中央部ω/2のCラインから寸法Bだけ一方にずらした箇
所に設けられたT分岐接続部で形成され、寸法Bはこの
T分岐接続部の長さAの1/2より大きな寸法となってい
る。また他方の分岐接続部42もT分岐接続部で形成され
ており、Cラインに対し上記寸法Bと同一寸法B′だけ
ずらして設けられている。
このように本実施例の結線手段によれば、ケーブル長の
短い2本の横ケーブルとケーブル長の長い縦ケーブルと
2か所のT分岐接続部とで全体を「I」の字形に結線し
ているので、従来のものに較べて次のような顕著な結果
が得られる。
短い2本の横ケーブルとケーブル長の長い縦ケーブルと
2か所のT分岐接続部とで全体を「I」の字形に結線し
ているので、従来のものに較べて次のような顕著な結果
が得られる。
ケーブルの使用量は、コイル寸法がL<3P、換言す
ればケーブル寸法でω<lの条件が一般に成立するもの
と考えられるので、第3図に示した従来のものよりもこ
の発明の方がケーブル量が少なくて済む。この場合、コ
イル3相分のケーブル量は一例として、ω=3m,l=6mと
したときのケーブル長だけの換算では従来のもの(第3
図参照)の場合、 6条×6m+3条×3m≒45m が必要であるのに対し、上記第1,2図に示した本発明の
実施例のそれは、 3条×6m+6条×3m≒36m と約80%で済むことになる。
ればケーブル寸法でω<lの条件が一般に成立するもの
と考えられるので、第3図に示した従来のものよりもこ
の発明の方がケーブル量が少なくて済む。この場合、コ
イル3相分のケーブル量は一例として、ω=3m,l=6mと
したときのケーブル長だけの換算では従来のもの(第3
図参照)の場合、 6条×6m+3条×3m≒45m が必要であるのに対し、上記第1,2図に示した本発明の
実施例のそれは、 3条×6m+6条×3m≒36m と約80%で済むことになる。
分岐接続部をB,B′の寸法だけ互いに反対方向にず
らして設けることにより、 分岐接続部同士の重なりがない。
らして設けることにより、 分岐接続部同士の重なりがない。
縦ケーブル同士の交叉がない。
横ケーブルと縦ケーブルとの交叉は避けられない
が、交叉点とその数がコイルに依って変わらず同一パタ
ーンとなる。
が、交叉点とその数がコイルに依って変わらず同一パタ
ーンとなる。
同相の左,右のコイルU,U′および異相間の電気回
路インピーダンスがそれぞれ等価となり、磁界のバラン
スが得られる。
路インピーダンスがそれぞれ等価となり、磁界のバラン
スが得られる。
I字形に構成されたケーブルは、同一構造,同一寸
法でで全てのコイルに共通に使用できるので、製造上量
産性に富み、かつ現地布設上も種類がないので有利であ
る。
法でで全てのコイルに共通に使用できるので、製造上量
産性に富み、かつ現地布設上も種類がないので有利であ
る。
等の優れた効果を発揮する。
以上説明したとおり、この発明の磁気浮上走行車用地上
推進案内コイル結線用ケーブルによれば、前述した従来
の欠点を解消し、ケーブル量が最小限で分岐接続部も少
なく、かつケーブル同士を交叉させず、軌条の建設コス
トを低廉価させることのできる磁気浮上走行車用地上推
進案内コイル結線用ケーブルを提供することができる。
推進案内コイル結線用ケーブルによれば、前述した従来
の欠点を解消し、ケーブル量が最小限で分岐接続部も少
なく、かつケーブル同士を交叉させず、軌条の建設コス
トを低廉価させることのできる磁気浮上走行車用地上推
進案内コイル結線用ケーブルを提供することができる。
第1図は、この発明を適用する磁気浮上走行車用地上推
進案内コイル結線用ケーブルの結線図、 第2図は、実施例の磁気浮上走行車用地上推進案内コイ
ル結線用ケーブルの構成図、 第3図は、従来の磁気浮上走行車用地上推進案内コイル
のケーブル結線図である。 1,1′……推進案内コイル 5,5′……ケーブル端末部 21,31,32……ケーブル 41,42……T分岐接続部
進案内コイル結線用ケーブルの結線図、 第2図は、実施例の磁気浮上走行車用地上推進案内コイ
ル結線用ケーブルの構成図、 第3図は、従来の磁気浮上走行車用地上推進案内コイル
のケーブル結線図である。 1,1′……推進案内コイル 5,5′……ケーブル端末部 21,31,32……ケーブル 41,42……T分岐接続部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小出 智通 茨城県日立市幸町3丁目1番1号 株式会 社日立製作所日立工場内 (72)発明者 森屋 克男 茨城県日立市日高町5丁目1番1号 日立 電線株式会社日高工場内 (56)参考文献 実開 昭56−129723(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】軌道の両側に設置した地上側推進案内コイ
ル間を結ぶ電力ケーブルにおいて、左右対向するコイル
間を結ぶケーブル2本と、長手方向のコイル間とを結ぶ
ケーブル1本とを、T分岐接続部2か所でもって全体が
「I」の字形を呈するように接続し、上記T分岐接続部
の1か所は、左右対向コイル間の中央部から少なくとも
T分岐接続部の長さより1/2以上の寸法ずらして設け、
もう1か所のT分岐接続部は中央部から上記とは反対方
向に同一寸法ずらして設けたことを特徴とする磁気浮上
走行車用地上推進案内コイル結線用ケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62025405A JPH07118846B2 (ja) | 1987-02-04 | 1987-02-04 | 磁気浮上走行車用地上推進案内コイル結線用ケ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62025405A JPH07118846B2 (ja) | 1987-02-04 | 1987-02-04 | 磁気浮上走行車用地上推進案内コイル結線用ケ−ブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63194503A JPS63194503A (ja) | 1988-08-11 |
| JPH07118846B2 true JPH07118846B2 (ja) | 1995-12-18 |
Family
ID=12165001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62025405A Expired - Fee Related JPH07118846B2 (ja) | 1987-02-04 | 1987-02-04 | 磁気浮上走行車用地上推進案内コイル結線用ケ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07118846B2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6231887Y2 (ja) * | 1980-02-29 | 1987-08-15 |
-
1987
- 1987-02-04 JP JP62025405A patent/JPH07118846B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63194503A (ja) | 1988-08-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |