JPH0711971U - 額用ハンガー - Google Patents
額用ハンガーInfo
- Publication number
- JPH0711971U JPH0711971U JP4568893U JP4568893U JPH0711971U JP H0711971 U JPH0711971 U JP H0711971U JP 4568893 U JP4568893 U JP 4568893U JP 4568893 U JP4568893 U JP 4568893U JP H0711971 U JPH0711971 U JP H0711971U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock body
- guide frame
- mounting
- forehead
- tool
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 210000001061 forehead Anatomy 0.000 title claims abstract description 25
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 5
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 5
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 3
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229930182556 Polyacetal Natural products 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229920006324 polyoxymethylene Polymers 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
- Display Racks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 カーテンレール状のガイド枠と、ガイド枠に
掛止される吊持具とを備えており、吊持具の掛止位置を
ガイド枠に沿って変更できる額用ハンガーにおいて、吊
持具をワンタッチで着脱でき、掛止位置を維持固定でき
るようにする。 【構成】 吊持具本体14に軸15を固定する。軸15
にロック体16と座板17を装着する。吊持具3をガイ
ド枠2に掛止した状態において、ガイド枠2の取付壁8
をロック体16と座板17とで内外方向から挟持する。
ロック体16と座板17との少なくとも一方をばね36
で取付壁8に押し付けて、吊持具3が取付壁8に沿って
遊動するのを阻止する。
掛止される吊持具とを備えており、吊持具の掛止位置を
ガイド枠に沿って変更できる額用ハンガーにおいて、吊
持具をワンタッチで着脱でき、掛止位置を維持固定でき
るようにする。 【構成】 吊持具本体14に軸15を固定する。軸15
にロック体16と座板17を装着する。吊持具3をガイ
ド枠2に掛止した状態において、ガイド枠2の取付壁8
をロック体16と座板17とで内外方向から挟持する。
ロック体16と座板17との少なくとも一方をばね36
で取付壁8に押し付けて、吊持具3が取付壁8に沿って
遊動するのを阻止する。
Description
【0001】
本考案は、額やポスターパネルなどを壁面に沿って吊り下げ支持するための額 用ハンガー、とくにカーテンレール状のガイド枠を備えていて、額などの吊り下 げ位置をガイド枠に沿って自由に変更できる額用ハンガーに関する。
【0002】
この種の額用ハンガーに実開昭56−32595号公報があり、これでは下面 側が開口する断面C字状のガイド枠に吊持具を掛止し、吊持具に額などを吊り掛 けている。その吊持具は、丸棒をJ字状に折り曲げたフック体と、フック体の長 軸部にねじ込んだナットと、長軸部の上端に固定した掛止ブロックなどからなる 。使用時には、掛止ブロックをガイド枠の開口から枠内へ差し込み、フック体を 90度捻じって掛止ブロックを一対の枠底壁に掛け止め、さらにナットを締めこ んで枠底壁を掛止ブロックとナットで挟持している。
【0003】 別に実開昭62−70866号公報があり、これではボールチャックとワイヤ 、およびボールチャックのケース上端に一体に設けたフック体とで吊持具を構成 する。フック体は断面釣針形に形成されており、ボールチャックを横向きにして フック体の鉤部先端をガイド枠の内部へ差し込み、ボールチャックの全体を縦向 きにするだけでガイド枠をワンタッチで掛止できる。
【0004】
従来の額用ハンガーには、吊持具をガイド枠に締め付け固定する形態と、吊持 具をワンタッチで着脱できる形態とがあるが、いずれも一長一短がある。前者は 吊持具をガイド枠に締結固定できるので、額等を恒久的に展示するに適する。し かし、頻繁に展示換えを行う場合には、その都度ナットの締緩操作を行わねばな らないので、吊持具の位置変更や着脱に多くの手間を要する。後者の額用ハンガ ーは吊持具の位置変更や着脱をワンタッチで行えるが、例えば振動や衝撃によっ て吊持具が遊動しやすく、その位置を安定して維持できない。
【0005】 そこで本考案の目的は、吊持具のガイド枠に対する着脱や取り付け位置の変更 をワンタッチで行え、しかも振動等の外力を受けても取り付け位置が変わること のない額用ハンガーを得るにある。
【0006】
本考案の額用ハンガーは壁面1に固定されるガイド枠2と、ガイド枠2に着脱 自在に掛止される吊持具3とを備えている。 ガイド枠2は、対向する一対の取付壁8・8を有し、両取付壁8・8間に吊持 具3を内部へ出し入れする取付溝9が開口している中空形材からなる。 吊持具3は、吊持具本体14と、吊持具本体14に固定した軸15と、軸15 に装着されて前記取付壁8・8を内外方向から挟持するロック体16および座板 17とを含む。 ロック体16は軸15に同行回動可能に組み付ける。ロック体16を取付壁8 ・8の内面に掛止し、座板17が取付壁8・8の外面に接当する掛止状態におい て、ロック体16と座板17の少なくともいずれか一方を取付壁8・8に圧接付 勢するばね36を備えている。 好ましくは、ロック体16と取付壁8の内面との間に、凹凸係合してロック体 16の掛止姿勢を維持するクリック機構18を設ける。
【0007】
吊持具3をガイド枠2に取り付けるときは、ロック体16を取付溝9から枠内 へ差し込み、吊持具3の全体を捻じってロック体16を取付壁8・8に掛止する 。この掛止状態において、ロック体16と座板17との少なくともいずれか一方 をばね36で押圧付勢するので、ロック体16と座板17はそれぞれ取付壁8・ 8に圧接して、その位置を維持し続ける。従来の吊持具と同様に吊持具本体14 を捻じり操作するだけで、ガイド枠2に対する着脱も容易に行える。 ロック体16と取付壁8との間にクリック機構18を設けるのは、吊持具本体 14を捻じり操作したときの手応えおよび音によって、ロック体16が取付壁8 ・8に適正に掛止したことを確認するためである。
【0008】
本考案では、ロック体16をガイド枠2の取付壁8・8に掛止した状態におい て、ロック体16と座板17とで取付壁8・8を内外方向から挟圧し、吊持具3 が取付壁8・8に沿って遊動するのを阻止できるようにした。また、吊持具本体 14を左右いずれかへ捻じり操作するだけで、ガイド枠2に対する着脱を行える 。 従って、吊持具3のガイド枠2に対する着脱や位置変更をワンタッチで行える のはもちろんのこと、振動や衝撃等の外力が作用しても、吊持具3が取付壁8に 沿って遊動するのを防止でき、取り扱いが容易で額などの吊り下げ位置を安定し て維持できる額用ハンガーが得られる。
【0009】
図1ないし図4は本考案に係る額用ハンガーの実施例を示す。 図1において、額用ハンガーは壁面1に埋め込んで固定したガイド枠2と、ガ イド枠2に着脱自在に掛止した吊持具3とからなり、吊持具3から垂らしたワイ ヤ4を介して額を吊り下げ支持する。
【0010】 図2において、ガイド枠2は縦壁6と上下一対の横壁7・7と、横壁7・7の 前端から上下対向状に突設した取付壁8・8とを有するアルミニウム製の中空形 材からなり、一対の取付壁8・8の間に吊持具3を枠内へ出し入れするための取 付溝9を開口する。縦溝6と横壁7・7の隅部には、円弧壁で囲まれる孔10が 設けてある。この孔10は、定尺のガイド枠2を接続する際に接続ピンを打ち込 むための連結孔に利用される。 上下の取付壁8の外面に取付溝9に連続して枠内方へ凹む段部11を設け、取 付壁8の内面に部分円弧状の溝12を設ける。
【0011】 吊持具3は、吊持具本体14と、吊持具本体14に固定されて横向きに突出す る軸15とを有し、更に軸15に装着したロック体16と座板17、およびロッ ク体16と取付壁8との間に設けたクリック機構18などを備えている。
【0012】 図1において吊持具本体14はボールチャックからなり、ケース20と、ホル ダー21と、ホルダー21で保持されるスチール製のボール22と、ケース20 にねじ込み固定したプラグ23と、プラグ23とホルダー21との間に設けたば ね24などで構成する。 ホルダー21はばね24で下向きに移動付勢されている。そのため、ボール2 2はケース20の内面のテーパー壁25に押されてホルダー中心へ移動し、ホル ダー21を縦に貫通するワイヤ4をクランプする。クランプ状態を解除するとき は、ケース下面に突出するホルダー21をばね24に抗してケース内へ押し込み 、ホルダー21の全体をプラグ23側へ移動させる。プラグ23の上面一側にブ ラケット26を突設してあり、このブラケット26に軸15をねじ込んで固定す る。
【0013】 図2においてロック体16は、長方形状の金属板材からなり、対向する短辺部 のそれぞれの一側を円弧状に丸めて係止ガイド28としている。この短辺部の対 向寸法はガイド枠2の一対の横壁7の対向寸法より僅かに小さく(図3参照)、 長辺部の対向寸法は取付溝9の幅寸法より僅かに小さく設定する。ロック体16 の板面には一対のボール孔29・29を形成し、板面中央に係合孔30を通設す る。この係合孔30を軸15の突端の係合軸部31に外嵌することにより、ロッ ク体16が軸15と同行回動して軸中心に沿ってスライド変位する。
【0014】 座板17は横長の長方形状の金属板からなり、軸15に相対回動自在に装着す る。吊持具3をガイド枠2に掛止するとき、座板17は図1に示すようにガイド 枠2の段部11に嵌まり込んで、取付壁8を外面から挟持する。座板17とロッ ク体16との間には両者の隣接間隔を保持しておくためのスペーサ32を介装す る。スペーサ32は滑性に富むポリアセタールからなり、軸15に外嵌装着する 。
【0015】 クリック機構18はロック体16および取付壁8を利用して構成してあり、ロ ック体16の一対のボール孔29に装着したステンレス製のボール34と、取付 壁8の内面の溝12、および軸15の端部に装着されてボール34を溝12へ向 かって進出付勢する板ばね35とからなる。ロック体16をガイド枠2から取り 外した状態において、ボール34は板ばね35に押されてロック体16の板面か ら突出するが、ボール孔29に受け止められるのでロック体16から脱落するこ とはない。 板ばね35は吊持具3の掛止状態を維持するためのばね36を兼ねている。
【0016】 以上のように構成した吊持具3は、吊持具本体14を図4に示すごとく取付溝 9に沿って横向きにし、そのロック体16を取付溝9から枠内へ差し込み、座板 17を段部11に外接する。この状態で吊持具本体14を時計回り方向へ捻じる と、ロック体16がガイド枠2の内部で吊持具本体14と同方向へ回動し、その 係止ガイド28およびボール34が取付壁8の内面に乗り上がる。そして吊持具 本体14がほぼ垂直姿勢になると、ボール34が溝12内へ落ち込み係合して、 ロック体16を取付壁8に正しく掛止できたことが判る。
【0017】 掛止状態において、板ばね35はボール34に押し返えされて軸15を枠内へ 引き込むように作用する。そのため座板17は段部11に圧接し、ロック体16 と協同して取付壁8を内外に挟持する。従って、吊持具3をガイド枠2に掛止し た状態では、たとえ振動や衝撃などの外力がガイド枠2に作用しても、吊持具3 がガイド枠2に沿って移動することはなく、掛止した位置を維持し続ける。さら に、座板17の下端面が段部11の横段壁と接当し、ロック体16の上端面が横 壁7の内面と接当して、軸15を傾動しようとする下向きのモーメントに対抗す るので、吊持具3を強固に掛止固定できる。 掛止位置を変更し、あるいは吊持具3をガイド枠2から取り外す場合には、吊 持具本体14を横向きに捻じり操作するだけでロック体16の掛止状態を解除で きる。
【0018】 以下、本考案の変形例を示す。 図5に示す額用ハンガーは、吊持具本体14が軸受ブロック14aとフック1 4bからなり、一端に掛止ブロック38を固定したワイヤ4をフック14bに掛 止するようにした。この場合はワイヤ4の下方にフック付きのボールチャックを 挿通しておき、ボールチャックに額を掛け止める。 ロック体16と軸15、および座板17と軸受ブロック14aとの間に、皿ば ね状のばね36・36をそれぞれ組み込み、スペーサ32を座板17と一体に形 成した。上記の実施例の溝12に代えて取付壁8の内面にリブ39を突設し、こ のリブ9と係合する凹み40をロック体16の板面に設けた。
【0019】 図6に示す額用ハンガーは、ロック体16を板ばねで形成し、ロック体16が ばね36を兼ねるようにした。
【0020】 図7に示す額用ハンガーは、ロック体16をプラスチック成形品で形成し、溝 12と係合するボール部34aをロック体16と一体に形成し、さらにロック体 16がばね36を兼ねるようにした。
【0021】 上記以外にガイド枠2は天井壁に取り付けることができる。この場合は、軸1 5を吊持具本体14に縦向きに固定する。ガイド枠2はプレス成形された中空枠 体であってもよく、この場合は溝12に代わる一群の凹みを取付壁8に設けるこ とができる。ばね36にはコイルばねを用いることができる。 ブラケット26はプラグ23とは別体に形成できる。軸15はロールピンでブ ラケット26に固定してもよい。係合軸部31にセレーションを形成しておき、 これにロック体16を外嵌装着することができる。
【図1】額用ハンガー要部の縦断側面図である。
【図2】吊持具の分解斜視図である。
【図3】図1におけるA−A線断面図である。
【図4】吊持具の取り付け状態を示す斜視図である。
【図5】別の実施例を示す縦断側面図である。
【図6】別の実施例を示す縦断側面図である。
【図7】別の実施例を示す縦断側面図である。
2 ガイド枠 3 吊持具 8 取付壁 9 取付溝 14 吊持具本体 15 軸 16 ロック体 17 座板 36 ばね
Claims (2)
- 【請求項1】 壁面1に固定されるガイド枠2と、ガイ
ド枠2に着脱自在に掛止される吊持具3とを備えてお
り、 ガイド枠2は、対向する一対の取付壁8・8を有し、両
取付壁8・8間に吊持具3を内部へ出し入れする取付溝
9が開口している中空形材からなり、 吊持具3は、吊持具本体14と、吊持具本体14に固定
した軸15と、軸15に装着されて前記取付壁8・8を
内外方向から挟持するロック体16および座板17とを
含み、 ロック体16は軸15に同行回動可能に組み付けてあ
り、 ロック体16を取付壁8・8の内面に掛止し、座板17
が取付壁8・8の外面に接当する掛止状態において、ロ
ック体16と座板17の少なくともいずれか一方を取付
壁8・8に圧接付勢するばね36を備えている額用ハン
ガー。 - 【請求項2】 ロック体16と取付壁8の内面との間
に、凹凸係合してロック体16の掛止姿勢を維持するク
リック機構18が設けてある請求項1記載の額用ハンガ
ー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4568893U JPH0711971U (ja) | 1993-07-28 | 1993-07-28 | 額用ハンガー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4568893U JPH0711971U (ja) | 1993-07-28 | 1993-07-28 | 額用ハンガー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0711971U true JPH0711971U (ja) | 1995-02-28 |
Family
ID=12726332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4568893U Pending JPH0711971U (ja) | 1993-07-28 | 1993-07-28 | 額用ハンガー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0711971U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2024191585A1 (en) * | 2023-03-13 | 2024-09-19 | Easy Solar Products, Inc. | Zipline for panel wire management |
| US12553494B2 (en) | 2023-03-13 | 2026-02-17 | Easy Solar Products, Inc. | Zip line for panel wire management |
-
1993
- 1993-07-28 JP JP4568893U patent/JPH0711971U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2024191585A1 (en) * | 2023-03-13 | 2024-09-19 | Easy Solar Products, Inc. | Zipline for panel wire management |
| US12553494B2 (en) | 2023-03-13 | 2026-02-17 | Easy Solar Products, Inc. | Zip line for panel wire management |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5138780A (en) | Immovable wall mounted picture frame | |
| JP2931805B2 (ja) | 絵画吊下げシステム | |
| JPH0711971U (ja) | 額用ハンガー | |
| JP2603057Y2 (ja) | 額用ハンガー | |
| JPH1038146A (ja) | 長尺体支持具 | |
| JP4061182B2 (ja) | 引戸吊下げ具 | |
| JPH0711972U (ja) | 額用ハンガー | |
| KR100982906B1 (ko) | 행어케이블 연결구조 | |
| CN217592462U (zh) | 一种相框的紧固安装结构 | |
| JP2001149207A (ja) | 衣服用ハンガー掛け具 | |
| JP2004057325A (ja) | 商品陳列装置 | |
| JPH08131318A (ja) | 支持装置 | |
| JP4866185B2 (ja) | 吊持構造 | |
| JPS6320396Y2 (ja) | ||
| JP3600969B2 (ja) | 荷物積載具の取付装置 | |
| JPH0754494Y2 (ja) | 吊り下げ具 | |
| JPH0644254Y2 (ja) | 送電線の架線用吊り金車 | |
| JPS5911174Y2 (ja) | 可傾倒戸車 | |
| JPH06221069A (ja) | スクリ−ン取り付け用ブラケット | |
| JPH069164Y2 (ja) | 天井枠における天井パネルの押えバ− | |
| JP4719099B2 (ja) | ハンガー部材とその取付構造 | |
| JP3510148B2 (ja) | 吊り木 | |
| JPS6036120Y2 (ja) | スライドハンガ− | |
| JPH0640144U (ja) | ハンガー | |
| JPH0620848U (ja) | 自動ドアのストッパ取付け装置 |