JPH0712242Y2 - ラベル台紙折り目付け装置 - Google Patents
ラベル台紙折り目付け装置Info
- Publication number
- JPH0712242Y2 JPH0712242Y2 JP1989031533U JP3153389U JPH0712242Y2 JP H0712242 Y2 JPH0712242 Y2 JP H0712242Y2 JP 1989031533 U JP1989031533 U JP 1989031533U JP 3153389 U JP3153389 U JP 3153389U JP H0712242 Y2 JPH0712242 Y2 JP H0712242Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label mount
- blade
- forming
- cut
- label
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 10
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Making Paper Articles (AREA)
- Labeling Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は、複数のラベルが長手方向に間隔を有して貼着
されてコイル状に巻回されたラベル台紙に、ラベル1枚
又は複数枚毎に折り目をつけて折畳むために使用される
折り目付け装置に関する。
されてコイル状に巻回されたラベル台紙に、ラベル1枚
又は複数枚毎に折り目をつけて折畳むために使用される
折り目付け装置に関する。
(従来の技術) 従来、商品に貼着する前のラベルは、テープ状長尺ラベ
ル台紙に一定の間隔で貼り付けられ、ラベラーに装填す
るのに便利なように、コイル状に巻回されている。
ル台紙に一定の間隔で貼り付けられ、ラベラーに装填す
るのに便利なように、コイル状に巻回されている。
したがって、ラベラーを使用して、同一商品に連続して
貼り付ける場合には至極便利で能率的に貼り付けること
ができる。
貼り付ける場合には至極便利で能率的に貼り付けること
ができる。
(考案が解決しようとする課題) ところが、最近の商品は、多品種少量で、これに対応し
たラベルも、1巻きのラベル台紙に多種類貼着すること
が多くなり、しかも、ラベラーを用いることなく、手作
業によりラベルを貼り付けているが、希望のラベルを巻
回された台紙を巻き戻して取出すのは、手間がかかり作
業が至極面倒で取扱いにくいという問題がある。
たラベルも、1巻きのラベル台紙に多種類貼着すること
が多くなり、しかも、ラベラーを用いることなく、手作
業によりラベルを貼り付けているが、希望のラベルを巻
回された台紙を巻き戻して取出すのは、手間がかかり作
業が至極面倒で取扱いにくいという問題がある。
そこで、ラベル台紙を折畳むことによって、上述のよう
な問題点を解決しうることを案出したが、ラベル台紙に
折り目を付ける適切な装置が見当たらない。
な問題点を解決しうることを案出したが、ラベル台紙に
折り目を付ける適切な装置が見当たらない。
本考案は、上述のような実状に鑑みてなされたもので、
ラベル台紙に折り目及びミシン目状の切目を形成するこ
とのできる折り目付け装置を提供することを目的として
いる。
ラベル台紙に折り目及びミシン目状の切目を形成するこ
とのできる折り目付け装置を提供することを目的として
いる。
(課題を解決するための手段) 本考案では、前記目的を達成するために、次の技術的手
段を講じた。
段を講じた。
すなわち、本考案は、複数のラベル5がその長手方向に
間隔を有して貼着されたラベル台紙6に押し当てて、折
り目及びミシン目状切目を形成する刃物1を備えたラベ
ル台紙折り目付け装置であって、 前記刃物1の刃2の刃先側は、ラベル台紙6に押し当て
られて折り目7A,7Bを形成する折目形成部4と、この折
目形成部4より突出されてラベル台紙6を貫通して切目
8を形成する切目形成部2Aとを刃先に沿って交互に形成
することによって凹凸状に形成され、各切目形成部2Aの
刃先縁2Cは、該刃先縁2Cに沿う方向の一端角部2Bから他
端角部2Bに亘って円弧凹状に形成され、ラベル台紙6
の、刃物1押し当て側と反対側に、ラベル台紙6が接当
して支持される弾性物質18が配置されていることを特徴
としている。
間隔を有して貼着されたラベル台紙6に押し当てて、折
り目及びミシン目状切目を形成する刃物1を備えたラベ
ル台紙折り目付け装置であって、 前記刃物1の刃2の刃先側は、ラベル台紙6に押し当て
られて折り目7A,7Bを形成する折目形成部4と、この折
目形成部4より突出されてラベル台紙6を貫通して切目
8を形成する切目形成部2Aとを刃先に沿って交互に形成
することによって凹凸状に形成され、各切目形成部2Aの
刃先縁2Cは、該刃先縁2Cに沿う方向の一端角部2Bから他
端角部2Bに亘って円弧凹状に形成され、ラベル台紙6
の、刃物1押し当て側と反対側に、ラベル台紙6が接当
して支持される弾性物質18が配置されていることを特徴
としている。
(作用) 本考案によれば、ラベル台紙6の表裏一側に弾性物質18
を配置し、他側に刃物1の刃2の刃先を押し当てると、
先ず、切目形成部2Aの両端角部2Bが先にラベル台紙6に
強力に押し付けられて小孔が明けられ、続いて円弧凹状
の刃先縁2Cがラベル台紙6に押し付けられて小孔間を引
き裂いて切目8が形成され、その後、弾性物質18の、切
目形成部2A押し付け部分が弾性的にくぼんで切目形成部
2Aがラベル台紙6を貫通する。
を配置し、他側に刃物1の刃2の刃先を押し当てると、
先ず、切目形成部2Aの両端角部2Bが先にラベル台紙6に
強力に押し付けられて小孔が明けられ、続いて円弧凹状
の刃先縁2Cがラベル台紙6に押し付けられて小孔間を引
き裂いて切目8が形成され、その後、弾性物質18の、切
目形成部2A押し付け部分が弾性的にくぼんで切目形成部
2Aがラベル台紙6を貫通する。
次に、折目形成部4がラベル台紙6に押し当てられると
共に、弾性物質18の、折目形成部4押し付け部分が弾性
的にくぼんで、ラベル台紙6に折り目7A,7Bが付けられ
る。
共に、弾性物質18の、折目形成部4押し付け部分が弾性
的にくぼんで、ラベル台紙6に折り目7A,7Bが付けられ
る。
(実施例) 以下、本考案の実施例を図面に基づき説明する。
第1図〜第8図は本考案の実施例を示し、第6図〜第8
図において、10はラベル台紙折畳装置で、該装置10は支
持フレーム11,12と、コイル状に巻回されたラベル台紙
6を回転自在に支持する支軸13と、中間フィードローラ
14,15と、上下一対の折り目付け刃物1,1及びその支持ア
ーム16並びに揺動軸17と、外周面にゴム、合成樹脂等の
弾性物質18が貼着(焼付け加工)された上下一対のフィ
ードローラ19,20と、アーム揺動駆動手段21及び駆動モ
ータ22とにより構成されている。
図において、10はラベル台紙折畳装置で、該装置10は支
持フレーム11,12と、コイル状に巻回されたラベル台紙
6を回転自在に支持する支軸13と、中間フィードローラ
14,15と、上下一対の折り目付け刃物1,1及びその支持ア
ーム16並びに揺動軸17と、外周面にゴム、合成樹脂等の
弾性物質18が貼着(焼付け加工)された上下一対のフィ
ードローラ19,20と、アーム揺動駆動手段21及び駆動モ
ータ22とにより構成されている。
ラベル台紙6には、第5図Iに示すように、複数のラベ
ル5が長手方向に間隔を有して剥離可能として貼着され
ている。
ル5が長手方向に間隔を有して剥離可能として貼着され
ている。
折り目付け刃物1は帯板状で長手方向中央部一側に、折
り目付け刃2が突出状に形成されると共に、両端部1Aが
取付け部とされて取付ボルト孔3がそれぞれ設けられて
いる。そして、前記折り目付け刃2の刃先側は、第1図
〜第4図に示すように、ラベル台紙6に押し当てられて
折り目7A,7Bを形成する折目形成部4と、この折目形成
部4より突出されてラベル台紙6を貫通して切目8を形
成する切目形成部2Aとを刃先に沿って交互に形成するこ
とによって凹凸状に形成されている。
り目付け刃2が突出状に形成されると共に、両端部1Aが
取付け部とされて取付ボルト孔3がそれぞれ設けられて
いる。そして、前記折り目付け刃2の刃先側は、第1図
〜第4図に示すように、ラベル台紙6に押し当てられて
折り目7A,7Bを形成する折目形成部4と、この折目形成
部4より突出されてラベル台紙6を貫通して切目8を形
成する切目形成部2Aとを刃先に沿って交互に形成するこ
とによって凹凸状に形成されている。
また、各切目形成部2Aの刃先縁2Cは、該刃先縁2Cに沿う
方向の一端角部2Bから他端角部2Bに亘って円弧凹状に形
成されている。前記折目形成部4と切目形成部2Aとは、
刃先角度が同じ傾斜角に形成され、切目形成部2Aの傾斜
面には、第4図に示すように、刃先縁2Cの先端が尖鋭に
なるように面取りが施されている。
方向の一端角部2Bから他端角部2Bに亘って円弧凹状に形
成されている。前記折目形成部4と切目形成部2Aとは、
刃先角度が同じ傾斜角に形成され、切目形成部2Aの傾斜
面には、第4図に示すように、刃先縁2Cの先端が尖鋭に
なるように面取りが施されている。
第8図に示すように、前記刃物1の折り目付け刃2によ
って、ラベル台紙6が、フィードローラ19,20の弾性物
質18に押し付けられると、弾性物質18がくぼまされる
が、各切目形成部2Aの両端角部2Bが尖鋭であるから突き
刺さって少孔を形成した後、該切目形成部2Aの刃先縁2C
によって小孔間が切り開かれ、第5図IIに示すように、
切目8がミシン目状に形成される。このように、切目形
成部2Aの両角部2Bで小孔を明けた後円弧凹状の刃先縁2C
で切り裂くので、非常に切れ味が良く、きれいな切目8
を精度よく確実に形成できる。
って、ラベル台紙6が、フィードローラ19,20の弾性物
質18に押し付けられると、弾性物質18がくぼまされる
が、各切目形成部2Aの両端角部2Bが尖鋭であるから突き
刺さって少孔を形成した後、該切目形成部2Aの刃先縁2C
によって小孔間が切り開かれ、第5図IIに示すように、
切目8がミシン目状に形成される。このように、切目形
成部2Aの両角部2Bで小孔を明けた後円弧凹状の刃先縁2C
で切り裂くので、非常に切れ味が良く、きれいな切目8
を精度よく確実に形成できる。
一方、折り目形成部4の先端4Aによっては弾性物質18の
弾性により、切り裂かれることなく、第5図IIに示すよ
うに、各切目8間に折り目7A,7Bが付けられる。
弾性により、切り裂かれることなく、第5図IIに示すよ
うに、各切目8間に折り目7A,7Bが付けられる。
前記上下刃物1は、揺動軸17の両端部に一端がそれぞれ
固着された前記支持アーム16の先端部上下面に、両端部
1Aがボルト23等により、その先端の折り目付け刃2が所
定の間隔を保持するように取付けられている。そして、
ラベル台紙6が、上下両刃物1の折り目付け刃2間に挿
通され、支持アーム16の上下揺動によって、下側の折り
目付け刃2がラベル台紙6をその裏側から上側のフィー
ドローラ19の弾性物質18に押し付けて、前述したよう
に、折り目7A及び切目8が形成され、上側の折り目付け
刃2がラベル台紙6をその表側から下側のフィードロー
ラ20の弾性物質18に押し付けて反対方向の折り目7B及び
切目8が形成され、したがって、折り目7B及び切目8が
ラベル台紙6の表裏に交互に形成されるようになってい
る。これによって、ラベル台紙6に、ラベル5一枚又は
複数枚毎に、表裏交互に折り目37A,37B及び切目8を形
成して、ラベル台紙6をラベル台紙収納ケース31に折畳
んで積み重ね状に収納することができる。
固着された前記支持アーム16の先端部上下面に、両端部
1Aがボルト23等により、その先端の折り目付け刃2が所
定の間隔を保持するように取付けられている。そして、
ラベル台紙6が、上下両刃物1の折り目付け刃2間に挿
通され、支持アーム16の上下揺動によって、下側の折り
目付け刃2がラベル台紙6をその裏側から上側のフィー
ドローラ19の弾性物質18に押し付けて、前述したよう
に、折り目7A及び切目8が形成され、上側の折り目付け
刃2がラベル台紙6をその表側から下側のフィードロー
ラ20の弾性物質18に押し付けて反対方向の折り目7B及び
切目8が形成され、したがって、折り目7B及び切目8が
ラベル台紙6の表裏に交互に形成されるようになってい
る。これによって、ラベル台紙6に、ラベル5一枚又は
複数枚毎に、表裏交互に折り目37A,37B及び切目8を形
成して、ラベル台紙6をラベル台紙収納ケース31に折畳
んで積み重ね状に収納することができる。
前記アーム揺動駆動手段21は、揺動軸17の後部外端に固
着された揺動アーム24、該アーム24の先端に係合された
クランク25、クランク軸26からなり、区ランク軸26は、
フィードローラ20と共に、駆動モータ22により、タイミ
ングギヤ27,28,29及びタイミングベルト30を介して駆動
せられるようになっている。なお、31はラベル台紙収納
ケースである。
着された揺動アーム24、該アーム24の先端に係合された
クランク25、クランク軸26からなり、区ランク軸26は、
フィードローラ20と共に、駆動モータ22により、タイミ
ングギヤ27,28,29及びタイミングベルト30を介して駆動
せられるようになっている。なお、31はラベル台紙収納
ケースである。
(考案の効果) 本考案は、前述のように、複数のラベル5がその長手方
向に間隔を有して貼着されたラベル台紙6に押し当て
て、折り目及びミシン目状切目を形成する刃物1を備え
たラベル台紙折り目付け装置であって、前記刃物1の刃
先側は、ラベル台紙6に押し当てられて折り目7A,7Bを
形成する折目形成部4と、この折目形成部4より突出さ
れてラベル台紙6を貫通して切目8を形成する切目形成
部2Aとを刃先に沿って交互に形成することによって凹凸
状に形成され、各切目形成部2Aの刃先縁2Cは、該刃先縁
2Cに沿う方向の一端角部2Bから他端角部2Bに亘って円弧
凹状に形成され、ラベル台紙6の、刃物1押し当て側と
反対側に、ラベル台紙6が接当して支持される弾性物質
18が配置されていることを特徴とするものであるから、
ラベル台紙6の切れ味が良好で、したがって、切目8及
び折り目7A,7Bを同時に精度よく確実にかつ能率的に形
成でき、ラベル台紙6の切目8からの分離が容易でしか
も分離跡の見映えもよく、折畳みも嵩張らずに体裁よく
行なうことができる。
向に間隔を有して貼着されたラベル台紙6に押し当て
て、折り目及びミシン目状切目を形成する刃物1を備え
たラベル台紙折り目付け装置であって、前記刃物1の刃
先側は、ラベル台紙6に押し当てられて折り目7A,7Bを
形成する折目形成部4と、この折目形成部4より突出さ
れてラベル台紙6を貫通して切目8を形成する切目形成
部2Aとを刃先に沿って交互に形成することによって凹凸
状に形成され、各切目形成部2Aの刃先縁2Cは、該刃先縁
2Cに沿う方向の一端角部2Bから他端角部2Bに亘って円弧
凹状に形成され、ラベル台紙6の、刃物1押し当て側と
反対側に、ラベル台紙6が接当して支持される弾性物質
18が配置されていることを特徴とするものであるから、
ラベル台紙6の切れ味が良好で、したがって、切目8及
び折り目7A,7Bを同時に精度よく確実にかつ能率的に形
成でき、ラベル台紙6の切目8からの分離が容易でしか
も分離跡の見映えもよく、折畳みも嵩張らずに体裁よく
行なうことができる。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は刃物の平
面図、第2図は第1図のA部拡大図、第3図は第2図の
B−B線断面拡大図、第4図は第2図のC−C線断面拡
大図、第5図I、IIは折り目付け前後のラベル台紙の平
面図、第6図はラベル台紙折畳装置の平面図、第7図は
第6図のD−D線矢示断面図、第8図は折り目付け作用
説明図である。 1…刃物、2A…切目形成部、2B…角部、2C…刃先縁、4
…折目形成部、5…ラベル、6…ラベル台紙、7A,7B…
折り目、8…切目。
面図、第2図は第1図のA部拡大図、第3図は第2図の
B−B線断面拡大図、第4図は第2図のC−C線断面拡
大図、第5図I、IIは折り目付け前後のラベル台紙の平
面図、第6図はラベル台紙折畳装置の平面図、第7図は
第6図のD−D線矢示断面図、第8図は折り目付け作用
説明図である。 1…刃物、2A…切目形成部、2B…角部、2C…刃先縁、4
…折目形成部、5…ラベル、6…ラベル台紙、7A,7B…
折り目、8…切目。
Claims (1)
- 【請求項1】複数のラベル(5)がその長手方向に間隔
を有して貼着されたラベル台紙(6)に押し当てて、折
り目及びミシン目状切目を形成する刃物(1)を備えた
ラベル台紙折り目付け装置であって、 前記刃物(1)の刃先側は、ラベル台紙(6)に押し当
てられて折り目(7A),(7B)を形成する折目形成部
(4)と、この折目形成部(4)より突出されてラベル
台紙(6)を貫通して切目(8)を形成する切目形成部
(2A)とを刃先に沿って交互に形成することによって凹
凸状に形成され、各切目形成部(2A)の刃先縁(2C)
は、該刃先縁(2C)に沿う方向の一端角部(2B)から他
端角部(2B)に亘って円弧凹状に形成され、ラベル台紙
(6)の、刃物(1)押し当て側と反対側に、ラベル台
紙(6)が接当して支持される弾性物質(18)が配置さ
れていることを特徴とするラベル台紙折り目付け装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989031533U JPH0712242Y2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | ラベル台紙折り目付け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989031533U JPH0712242Y2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | ラベル台紙折り目付け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02124809U JPH02124809U (ja) | 1990-10-15 |
| JPH0712242Y2 true JPH0712242Y2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=31534316
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989031533U Expired - Lifetime JPH0712242Y2 (ja) | 1989-03-20 | 1989-03-20 | ラベル台紙折り目付け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712242Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4213754Y1 (ja) * | 1964-01-18 | 1967-08-04 | ||
| JPS6211594U (ja) * | 1985-07-03 | 1987-01-24 |
-
1989
- 1989-03-20 JP JP1989031533U patent/JPH0712242Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02124809U (ja) | 1990-10-15 |
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