JPH07123194A - 文字データ送受信機能付ファクシミリ装置 - Google Patents
文字データ送受信機能付ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH07123194A JPH07123194A JP5269118A JP26911893A JPH07123194A JP H07123194 A JPH07123194 A JP H07123194A JP 5269118 A JP5269118 A JP 5269118A JP 26911893 A JP26911893 A JP 26911893A JP H07123194 A JPH07123194 A JP H07123194A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- control unit
- character data
- function
- flexible disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 フレキシブルディスク上の任意の文字データ
ファイルの、任意の2地点間での送受信を、ファクシミ
リ装置において、ファクシミリ装置に内蔵されている基
本部を活用することにより、軽易に実現する。 【構成】 ファクシミリ装置に、フレキシブルディスク
部8・外部記憶制御部9を付加する。フレキシブルディ
スク部8・外部記憶制御部9と原稿読取部4・読取制御
部5及びドットプリンタ6・プリンタ制御部7との間で
のデータの流れを制御するスイッチ10、13を付加す
る。外部記憶制御部9と通信制御部17間のデータ通路
を付加する。通信制御部17及び変復調部16を、イメ
ージデータ送受信のため及び文字データ送受信のための
2つの用途に対して、スイッチ13を切り替えて使用す
る。
ファイルの、任意の2地点間での送受信を、ファクシミ
リ装置において、ファクシミリ装置に内蔵されている基
本部を活用することにより、軽易に実現する。 【構成】 ファクシミリ装置に、フレキシブルディスク
部8・外部記憶制御部9を付加する。フレキシブルディ
スク部8・外部記憶制御部9と原稿読取部4・読取制御
部5及びドットプリンタ6・プリンタ制御部7との間で
のデータの流れを制御するスイッチ10、13を付加す
る。外部記憶制御部9と通信制御部17間のデータ通路
を付加する。通信制御部17及び変復調部16を、イメ
ージデータ送受信のため及び文字データ送受信のための
2つの用途に対して、スイッチ13を切り替えて使用す
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ファクシミリ装置に関
し、特に、フレキシブルディスク上の任意の文字データ
ファイルの送信・受信を可能とするファクシミリ装置に
関する。
し、特に、フレキシブルディスク上の任意の文字データ
ファイルの送信・受信を可能とするファクシミリ装置に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ファクシミリ装置は、文字データ
送受信機能を持たないかまたは文字データ送受信機能を
持っていても特開平02−134974号公報「ファイ
ル転送機能を有するファクシミリ装置」に示されるよう
に、ファクシミリ装置内部の状態の記録ファイルを遠隔
装置からの要求に従い送受信するだけの機能を有するの
みであった。
送受信機能を持たないかまたは文字データ送受信機能を
持っていても特開平02−134974号公報「ファイ
ル転送機能を有するファクシミリ装置」に示されるよう
に、ファクシミリ装置内部の状態の記録ファイルを遠隔
装置からの要求に従い送受信するだけの機能を有するの
みであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、フレ
キシブルディスク上の任意の文字データファイルの、任
意の2地点間での送受信機能をファクシミリ装置に持た
せることにある。
キシブルディスク上の任意の文字データファイルの、任
意の2地点間での送受信機能をファクシミリ装置に持た
せることにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成する為
に、本発明に係るファクシミリ装置は、既存のファクシ
ミリ装置にフレキシブルディスク部・外部記憶制御部を
付加する。
に、本発明に係るファクシミリ装置は、既存のファクシ
ミリ装置にフレキシブルディスク部・外部記憶制御部を
付加する。
【0005】フレキシブルディスク部へ文字データが記
憶されたフレキシブルディスクをセットする。
憶されたフレキシブルディスクをセットする。
【0006】フレキシブルディスクへの文字データの記
憶は本装置とは別の装置で行う。
憶は本装置とは別の装置で行う。
【0007】フレキシブルディスク部・外部記憶制御部
から通信制御部へのデータ通路を設ける。
から通信制御部へのデータ通路を設ける。
【0008】
【実施例】次に、本発明をその好ましい一実施例につい
て図面を参照して具体的に説明する。
て図面を参照して具体的に説明する。
【0009】図1は本発明に係るファクシミリ装置の一
実施例を示す機器ブロック構成図、図2はイメージデー
タ、文字データのデータ構成図、図3は送受信データの
構成図である。
実施例を示す機器ブロック構成図、図2はイメージデー
タ、文字データのデータ構成図、図3は送受信データの
構成図である。
【0010】図1を参照するに、本発明の一実施例は、
ファクシミリ装置において、原稿読取部4、読取制御部
5、ドットプリンタ6、プリンタ制御部7、通信制御部
17、変復調部16及び主制御部3から構成される基本
部分に加えて、フレキシブルディスク部8及び外部記憶
制御部9を備えて構成され、イメージデータの送受信を
可能とする第1の機能と、フレキシブルディスク上の任
意の文字データファイルを他の文字データ送受信機能付
ファクシミリ装置への送信を可能とする第2の機能と、
他の文字データ送受信機能付ファクシミリ装置からの文
字データの受信・印字を可能とする第3の機能とを有す
ることを特徴としている。
ファクシミリ装置において、原稿読取部4、読取制御部
5、ドットプリンタ6、プリンタ制御部7、通信制御部
17、変復調部16及び主制御部3から構成される基本
部分に加えて、フレキシブルディスク部8及び外部記憶
制御部9を備えて構成され、イメージデータの送受信を
可能とする第1の機能と、フレキシブルディスク上の任
意の文字データファイルを他の文字データ送受信機能付
ファクシミリ装置への送信を可能とする第2の機能と、
他の文字データ送受信機能付ファクシミリ装置からの文
字データの受信・印字を可能とする第3の機能とを有す
ることを特徴としている。
【0011】また、前記読取制御部5と前記プリンタ制
御部7との間でのデータの流れを切替制御する第1のス
イッチ10と、この第1のスイッチ10、通信制御部1
7及び外部記憶制御部9に接続され前記第1の機能と前
記第2または第3の機能との間でのデータの流れを切替
制御する第2のスイッチ13が設けられている。更にま
た、前記主制御部3は、送信するデータがイメージデー
タであるかあるいは文字データであることを示すデータ
種別データ23、24(図3参照)を通信制御部17に
送り、またデータ種別データ23、24を、受信した時
点で解析し、これから受信するデータがイメージデータ
であるかあるいは文字データであるかを判別する機能を
有している。
御部7との間でのデータの流れを切替制御する第1のス
イッチ10と、この第1のスイッチ10、通信制御部1
7及び外部記憶制御部9に接続され前記第1の機能と前
記第2または第3の機能との間でのデータの流れを切替
制御する第2のスイッチ13が設けられている。更にま
た、前記主制御部3は、送信するデータがイメージデー
タであるかあるいは文字データであることを示すデータ
種別データ23、24(図3参照)を通信制御部17に
送り、またデータ種別データ23、24を、受信した時
点で解析し、これから受信するデータがイメージデータ
であるかあるいは文字データであるかを判別する機能を
有している。
【0012】更にまた、前記フレキシブルディスク部8
に文字データが記憶されたフレキシブルディスク19が
セットされているものとする。
に文字データが記憶されたフレキシブルディスク19が
セットされているものとする。
【0013】次に本発明の動作について詳細に説明す
る。
る。
【0014】先ず、送信時の動作について説明する。
【0015】イメージデータ送信時 (1)、操作者が、原稿読取部4にセットされた原稿の
イメージデータを送信するように、図1の操作パネル2
を操作することにより、主制御部3は、読取制御部5か
ら通信制御部17へデータが送れるように、スイッチ1
0、13を接点11、14につながるように切り替え
る。
イメージデータを送信するように、図1の操作パネル2
を操作することにより、主制御部3は、読取制御部5か
ら通信制御部17へデータが送れるように、スイッチ1
0、13を接点11、14につながるように切り替え
る。
【0016】(2)、主制御部3は、送信するデータが
原稿のイメージデータであることを示す、図3のデータ
23を通信制御部17に送る。
原稿のイメージデータであることを示す、図3のデータ
23を通信制御部17に送る。
【0017】読取制御部5は、原稿イメージデータを図
2のページ単位イメージデータ#1〜#n(20−1〜
20−n)のページごとに通信制御部17に送る。
2のページ単位イメージデータ#1〜#n(20−1〜
20−n)のページごとに通信制御部17に送る。
【0018】(3)、通信制御部17は、通信プロトコ
ルに従い、変復調部16を制御し、通信回線18を通し
て通信データ(図3(a)イメージデータ送受信構成;
データ種別データ23及びページ単位イメージデータ#
1〜#n(20−1〜20−n))を相手ファクシミリ
装置へ送信する。
ルに従い、変復調部16を制御し、通信回線18を通し
て通信データ(図3(a)イメージデータ送受信構成;
データ種別データ23及びページ単位イメージデータ#
1〜#n(20−1〜20−n))を相手ファクシミリ
装置へ送信する。
【0019】文字データ送信時 (1)、操作者が操作パネル2を操作することにより、
主制御部3は、表示パネル1にフレキシブルディスク1
9上の文字データファイルのファイル名一覧を表示させ
る。
主制御部3は、表示パネル1にフレキシブルディスク1
9上の文字データファイルのファイル名一覧を表示させ
る。
【0020】操作者は、表示パネル1に示されたフレキ
シブルディスク19上の文字データファイルの中から送
信したい文字データファイルを選択し、操作パネル2を
用いて指定する。これに連動して主制御部3は、外部記
憶制御部9から通信制御部17へデータが送れるよう
に、スイッチ13を接点15につながるように切り替え
る。
シブルディスク19上の文字データファイルの中から送
信したい文字データファイルを選択し、操作パネル2を
用いて指定する。これに連動して主制御部3は、外部記
憶制御部9から通信制御部17へデータが送れるよう
に、スイッチ13を接点15につながるように切り替え
る。
【0021】(2)、主制御部3は、送信するデータが
文字データであることを示すデータ種別データ24を通
信制御部17に送る。
文字データであることを示すデータ種別データ24を通
信制御部17に送る。
【0022】外部記憶制御部9は、文字データをフレキ
シブルディスク部8から読み出しファイル管理データ2
1及びセクタ単位データ#1〜#n(22−1〜22−
n)のセクタごとに通信制御部17に送る。
シブルディスク部8から読み出しファイル管理データ2
1及びセクタ単位データ#1〜#n(22−1〜22−
n)のセクタごとに通信制御部17に送る。
【0023】(3)、通信制御部17は、通信プロトコ
ルに従い、変復調部16を制御し、通信回線18を通し
て送信データ(図3(b)文字データ送受信構成;デー
タ種別データ24、ファイル管理データ21及びセクタ
単位データ#1〜#n(22−1〜22−n))を相手
ファクシミリ装置へ送信する。
ルに従い、変復調部16を制御し、通信回線18を通し
て送信データ(図3(b)文字データ送受信構成;デー
タ種別データ24、ファイル管理データ21及びセクタ
単位データ#1〜#n(22−1〜22−n))を相手
ファクシミリ装置へ送信する。
【0024】次に受信時の動作について説明する。
【0025】イメージデータ受信時 (1)、通信制御部17は、通信プロトコルに従い、変
復調部16を制御し、通信回線18を通じ相手ファクシ
ミリ装置からのデータを受信する。
復調部16を制御し、通信回線18を通じ相手ファクシ
ミリ装置からのデータを受信する。
【0026】(2)、主制御部3は、データ種別データ
23を、受信した時点で解析し、これから受信するデー
タが原稿のイメージデータであることを判別する。
23を、受信した時点で解析し、これから受信するデー
タが原稿のイメージデータであることを判別する。
【0027】(3)、主制御部3は、通信制御部17か
らプリンタ制御部7へデータが送れるようにスイッチ1
0、13を接点12、14につながるように切り替え
る。
らプリンタ制御部7へデータが送れるようにスイッチ1
0、13を接点12、14につながるように切り替え
る。
【0028】(4)、通信制御部17は、受信データを
ページ単位データ#1〜#n(20−1〜20−n)の
ページごとにプリンタ制御部7に送る。
ページ単位データ#1〜#n(20−1〜20−n)の
ページごとにプリンタ制御部7に送る。
【0029】(5)、プリンタ制御部7はドットプリン
タ6を制御し原稿のイメージデータの出力を行う。
タ6を制御し原稿のイメージデータの出力を行う。
【0030】文字データ受信時 (1)、通信制御部17は、通信プロトコルに従い、変
復調部16を制御し、通信回線18を通じ相手ファクシ
ミリ装置からのデータを受信する。
復調部16を制御し、通信回線18を通じ相手ファクシ
ミリ装置からのデータを受信する。
【0031】(2)、主制御部3は、データ種別データ
24を、受信した時点で解析し、これから受信するデー
タが文字データであることを判別する。
24を、受信した時点で解析し、これから受信するデー
タが文字データであることを判別する。
【0032】(3)、主制御部3は、通信制御部17か
ら外部記憶制御部9またはプリンタ制御部7へデータが
送れるように、スイッチ10を接点12につながるよう
に切り替え、スイッチ13を外部記憶制御部9へデータ
送るときには接点15、プリンタ制御部7へデータを送
るときには接点14がつながるように切り替える。
ら外部記憶制御部9またはプリンタ制御部7へデータが
送れるように、スイッチ10を接点12につながるよう
に切り替え、スイッチ13を外部記憶制御部9へデータ
送るときには接点15、プリンタ制御部7へデータを送
るときには接点14がつながるように切り替える。
【0033】(4)、通信制御部17は、受信データを
ファイル管理データ21及びセクタ単位データ#1〜#
n(22−1〜22−n)をセクタごとに外部記憶制御
部9に送る。
ファイル管理データ21及びセクタ単位データ#1〜#
n(22−1〜22−n)をセクタごとに外部記憶制御
部9に送る。
【0034】または、通信制御部17はセクタ単位デー
タ#1〜#n(22−1〜22−n)をセクタごとにプ
リンタ制御部7に送る。
タ#1〜#n(22−1〜22−n)をセクタごとにプ
リンタ制御部7に送る。
【0035】(5)、外部記憶制御部9はファイル管理
データ21及びセクタ単位データ#1〜#n(22−1
〜22−n)をフレキシブルディスク部8を制御しフレ
キシブルディスク19に記憶させる。
データ21及びセクタ単位データ#1〜#n(22−1
〜22−n)をフレキシブルディスク部8を制御しフレ
キシブルディスク19に記憶させる。
【0036】プリンタ制御部7はドットプリンタを制御
し、文字フォント25を用いて文字データをコードから
イメージに変換し、文字の出力を行う。
し、文字フォント25を用いて文字データをコードから
イメージに変換し、文字の出力を行う。
【0037】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
フレキシブルディスク上の任意の文字データファイル
の、任意の2地点間での送受信機能を、ファクシミリ装
置に持たせることを可能とする。
フレキシブルディスク上の任意の文字データファイル
の、任意の2地点間での送受信機能を、ファクシミリ装
置に持たせることを可能とする。
【0038】また、本発明による文字データ送受信機能
付ファクシミリ装置は、ファクシミリ装置に内蔵の基本
部を活用しているので、文字データファイルの送受信機
能を、軽易に実現することができる。
付ファクシミリ装置は、ファクシミリ装置に内蔵の基本
部を活用しているので、文字データファイルの送受信機
能を、軽易に実現することができる。
【図1】本発明の一実施例を示す機器ブロック構成図で
ある。
ある。
【図2】イメージデータ、文字データのデータ構成図で
ある。
ある。
【図3】送受信データの構成図である。
1…表示パネル 2…操作パネル 3…主制御部 4…原稿読取部 5…読取制御部 6…ドットプリンタ 7…プリンタ制御部 8…フレキシブルディスク部 9…外部記憶制御部 10…スイッチ 11…スイッチ10の接点 12…スイッチ10の接点 13…スイッチ 14…スイッチ13の接点 15…スイッチ13の接点 16…変復調部 17…通信制御部 18…通信回線 19…フレキシブルディスク 20−1〜20−n…ページ単位イメージデータ#1〜
#n 21…ファイル管理データ 22−1〜22−n…セクタ単位データ#1〜#n 23…データ種別データ 24…データ種別データ 25…文字フォント
#n 21…ファイル管理データ 22−1〜22−n…セクタ単位データ#1〜#n 23…データ種別データ 24…データ種別データ 25…文字フォント
Claims (4)
- 【請求項1】 ファクシミリ装置において、原稿読取
部、読取制御部、ドットプリンタ、プリンタ制御部、通
信制御部、変復調部及び主制御部から構成される基本部
分に加えて、フレキシブルディスク部及び外部記憶制御
部を備え、イメージデータの送受信を可能とする第1の
機能と、フレキシブルディスク上の任意の文字データフ
ァイルを他の文字データ送受信機能付ファクシミリ装置
への送信を可能とする第2の機能と、他の文字データ送
受信機能付ファクシミリ装置からの文字データの受信・
印字を可能とする第3の機能とを有することを特徴とし
た文字データ送受信機能付ファクシミリ装置。 - 【請求項2】 前記フレキシブルディスク部に文字デー
タが記憶されたフレキシブルディスクをセットすること
を更に特徴とする請求項1に記載の文字データ送受信機
能付ファクシミリ装置。 - 【請求項3】 前記読取制御部と前記プリンタ制御部と
の間でのデータの流れを切替制御する第1のスイッチ
と、該第1のスイッチ、前記通信制御部及び前記外部記
憶制御部に接続され前記第1の機能と前記第2または第
3の機能との間でのデータの流れを切替制御する第2の
スイッチとを設けたことを更に特徴とする請求項1に記
載の文字データ送受信機能付ファクシミリ装置。 - 【請求項4】 前記主制御部は、送信するデータがイメ
ージデータであるかあるいは文字データであることを示
すデータ種別データを前記通信制御部に送り、またデー
タ種別データを、受信した時点で解析し、これから受信
するデータがイメージデータかあるいは文字データであ
るかを判別することを更に特徴とする請求項1に記載の
文字データ送受信機能付ファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5269118A JPH07123194A (ja) | 1993-10-27 | 1993-10-27 | 文字データ送受信機能付ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5269118A JPH07123194A (ja) | 1993-10-27 | 1993-10-27 | 文字データ送受信機能付ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07123194A true JPH07123194A (ja) | 1995-05-12 |
Family
ID=17467935
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5269118A Pending JPH07123194A (ja) | 1993-10-27 | 1993-10-27 | 文字データ送受信機能付ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07123194A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5792967A (en) * | 1980-12-01 | 1982-06-09 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Facsimile device |
| JPS60182866A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-18 | Toshiba Corp | 複合フアクシミリ装置 |
| JPH01106559A (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-24 | Tokyo Electric Co Ltd | ファクシミリ装置 |
| JPH0430654A (ja) * | 1990-05-24 | 1992-02-03 | Oki Electric Ind Co Ltd | ファクシミリ装置及びそのデータ送信方法 |
-
1993
- 1993-10-27 JP JP5269118A patent/JPH07123194A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5792967A (en) * | 1980-12-01 | 1982-06-09 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Facsimile device |
| JPS60182866A (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-18 | Toshiba Corp | 複合フアクシミリ装置 |
| JPH01106559A (ja) * | 1987-10-19 | 1989-04-24 | Tokyo Electric Co Ltd | ファクシミリ装置 |
| JPH0430654A (ja) * | 1990-05-24 | 1992-02-03 | Oki Electric Ind Co Ltd | ファクシミリ装置及びそのデータ送信方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04364656A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP4321802B2 (ja) | プリントシステム、プリンタ、及びプリンタ制御装置 | |
| US5257117A (en) | Computer-facsimile system having separately a sending device and a receiving device | |
| JP2580778B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0614546Y2 (ja) | 電送機能を有した多色複写装置 | |
| JP3541957B2 (ja) | ファクシミリのプリンタ出力要求画情報通信制御方法 | |
| JPH11146173A (ja) | イメージスキャナ | |
| JP2002044315A (ja) | 複写機能付き通信端末装置 | |
| JP2927093B2 (ja) | 蓄積型ファクシミリ交換機 | |
| JP3068701U (ja) | プリンタ装置 | |
| JP2942530B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0481160A (ja) | 印字装置 | |
| JPH1098604A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0637963A (ja) | 画像通信装置 | |
| JP2005352864A (ja) | 入出力装置および入力装置の制御方法 | |
| JPH1013599A (ja) | マルチファンクション装置 | |
| JPH077594A (ja) | ファクシミリシステム | |
| JP2002057835A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH01316067A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS6180461A (ja) | 画像処理装置 | |
| JP2001136336A (ja) | ファクシミリ装置及びその通信方法 | |
| JPS63316959A (ja) | ファクシミリ通信システム | |
| JP2006190186A (ja) | データ出力装置及びデータ記録装置 | |
| JP2001150760A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH0535422A (ja) | 印刷装置情報通知機構 |