JPH0712759Y2 - 変速機の液圧制御回路装置 - Google Patents
変速機の液圧制御回路装置Info
- Publication number
- JPH0712759Y2 JPH0712759Y2 JP1985026273U JP2627385U JPH0712759Y2 JP H0712759 Y2 JPH0712759 Y2 JP H0712759Y2 JP 1985026273 U JP1985026273 U JP 1985026273U JP 2627385 U JP2627385 U JP 2627385U JP H0712759 Y2 JPH0712759 Y2 JP H0712759Y2
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- JP
- Japan
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- speed clutch
- clutch
- trains
- low
- train
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Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案はパワーシフトトランスミツシヨンのような変速
機の液圧制御回路装置に関するものである。
機の液圧制御回路装置に関するものである。
従来の技術 第3図及び第4図のようなギヤトレーンを有するパワー
シフトトランスミツシヨンにおいては、表1、表2に示
すようにクラツチが1個切換わる変速とクラッチが2個
切換わる変速がある。
シフトトランスミツシヨンにおいては、表1、表2に示
すようにクラツチが1個切換わる変速とクラッチが2個
切換わる変速がある。
なお、第3図および第4図においてLは低速クラツチ
列、Hは高速クラツチ列、1st,2nd,3rd,Rはスピードク
ラツチ列であり、表1は第3図のギヤトレーンにおける
クラツチ切換を示し、表2は第4図のギヤトレーンにお
けるクラツチ切換を示す。
列、Hは高速クラツチ列、1st,2nd,3rd,Rはスピードク
ラツチ列であり、表1は第3図のギヤトレーンにおける
クラツチ切換を示し、表2は第4図のギヤトレーンにお
けるクラツチ切換を示す。
従来の変速機の液圧制御回路装置では第5図に示すよう
にフローコントロールオリフイスa及びモジユレーシヨ
ンバルブbがそれぞれが1個のためクラツチを1個入る
ときも2個入るときもバルブ流入油量は一定である。
にフローコントロールオリフイスa及びモジユレーシヨ
ンバルブbがそれぞれが1個のためクラツチを1個入る
ときも2個入るときもバルブ流入油量は一定である。
つまりクラツチが2個入る場合ロにはクラツチへの油の
供給時間はクラツチが1個入る場合のクラツチへの油の
供給時間の2倍に長くなり(第6図参照)、このために
初期圧を高くしてタイムラブTを小さくする必要があ
り、変速シヨツクの原因になつていた。
供給時間はクラツチが1個入る場合のクラツチへの油の
供給時間の2倍に長くなり(第6図参照)、このために
初期圧を高くしてタイムラブTを小さくする必要があ
り、変速シヨツクの原因になつていた。
本考案は上記のことにかんがみなされたもので、その目
的とするところは、2個のクラッチを組合わせて入にし
て変速制御したときに、2個のクラッチを入にするどの
ような速度段においても、この各速度段における各クラ
ッチの1個当りのクラッチシリンダへの供給油量を一定
にすることができ、変速時のショックがなく、変速フィ
ーリングを改良することができるようにすることにあ
る。
的とするところは、2個のクラッチを組合わせて入にし
て変速制御したときに、2個のクラッチを入にするどの
ような速度段においても、この各速度段における各クラ
ッチの1個当りのクラッチシリンダへの供給油量を一定
にすることができ、変速時のショックがなく、変速フィ
ーリングを改良することができるようにすることにあ
る。
問題を解決するための手段及び作用 本考案は、低,高速クラッチ列L,Hと、1st,2nd,3rd等の
スピードクラッチ列を有し、低,高速ラッチ列L,Hの1
つのスピードクラッチ列の1つとを組合わせることによ
り所定の速度段となり、かつ低、高速クラッチ列とスピ
ードクラッチ列の一方、あるいは双方を切換えることに
より変速が行なわれるようにした変速機の液圧制御回路
装置において、低,高速クラッチ列L,H側のシフトバル
ブに接続される低,高速クラッチ用通路Aと、スピード
クラッチ列側のシフトバルブに接続されるスピードクラ
ッチ用通路Bとをポンプ1の吐出側に対して並列に接続
すると共に、この各通路A,Bの上流側に、フローコント
ロールオリフィス6,17とモジューレーションバルブ7,18
とクイックリターンバルブ8,19とを上流側から順に設
け、かつ上記各フローコントロールオリフィス6,17の上
流側にメインリリーフバルブ39を設けた構成となってお
り、変速作動時に、低,高速クラッチ列L,Hとスピード
クラッチ列とが並列に作動され、それぞれの通路A,Bへ
はメインリリーフバルブ39にて制御された一定圧の圧油
が、それぞれフローコントロールバルブ6,17とモジュレ
ーシヨンバルブ7,18とクィックリターンバルブ8,19とに
て制御されてそれぞれ同時に供給され、どのような変速
段においても変速度の1個当りのクラッチシリンダへの
供給油量が一定になる。
スピードクラッチ列を有し、低,高速ラッチ列L,Hの1
つのスピードクラッチ列の1つとを組合わせることによ
り所定の速度段となり、かつ低、高速クラッチ列とスピ
ードクラッチ列の一方、あるいは双方を切換えることに
より変速が行なわれるようにした変速機の液圧制御回路
装置において、低,高速クラッチ列L,H側のシフトバル
ブに接続される低,高速クラッチ用通路Aと、スピード
クラッチ列側のシフトバルブに接続されるスピードクラ
ッチ用通路Bとをポンプ1の吐出側に対して並列に接続
すると共に、この各通路A,Bの上流側に、フローコント
ロールオリフィス6,17とモジューレーションバルブ7,18
とクイックリターンバルブ8,19とを上流側から順に設
け、かつ上記各フローコントロールオリフィス6,17の上
流側にメインリリーフバルブ39を設けた構成となってお
り、変速作動時に、低,高速クラッチ列L,Hとスピード
クラッチ列とが並列に作動され、それぞれの通路A,Bへ
はメインリリーフバルブ39にて制御された一定圧の圧油
が、それぞれフローコントロールバルブ6,17とモジュレ
ーシヨンバルブ7,18とクィックリターンバルブ8,19とに
て制御されてそれぞれ同時に供給され、どのような変速
段においても変速度の1個当りのクラッチシリンダへの
供給油量が一定になる。
実施例 以下、本考案の実施例を第1図および第2図を参照して
説明する。1はポンプであり、ポンプ1の吐出側は管路
2,3を介して高速クラツチ列Hのシフトバルブ4のポー
ト4A,4Bに接続してあり、シフトバルブ4のポート4Cは
管路10を介して低速クラツチ列Lのシフトバルブ5のポ
ート5Aに接続してある。
説明する。1はポンプであり、ポンプ1の吐出側は管路
2,3を介して高速クラツチ列Hのシフトバルブ4のポー
ト4A,4Bに接続してあり、シフトバルブ4のポート4Cは
管路10を介して低速クラツチ列Lのシフトバルブ5のポ
ート5Aに接続してある。
管路2,3の合流部すなわち低、高速クラツチ用通路Aに
低、高速クラツチ列L,Hのフローコントロールオリフイ
ス6と低、高速クラツチ列L,Hのモジユレーシヨンバル
ブ7と低、高速クラツチ列L,Hのクイツククリターンバ
ルブ8とが設けてあり、フローコントロールオリフイス
6は例えば50l/minの流量を流すものであり、モジユレ
ーシヨンバルブ7の設定圧は例えば15kg/cm2である。
低、高速クラツチ列L,Hのフローコントロールオリフイ
ス6と低、高速クラツチ列L,Hのモジユレーシヨンバル
ブ7と低、高速クラツチ列L,Hのクイツククリターンバ
ルブ8とが設けてあり、フローコントロールオリフイス
6は例えば50l/minの流量を流すものであり、モジユレ
ーシヨンバルブ7の設定圧は例えば15kg/cm2である。
高速クラツチ列Hのシフトバルブ4のポート4Dは高速ク
ラツチ列Hのクラツチシリンダ8′に管路9を介して接
続してある。
ラツチ列Hのクラツチシリンダ8′に管路9を介して接
続してある。
低速クラツチ列Lのシフトバルブ5のポート5Bは低速ク
ラツチ列Lのクラツチシリンダ11に管路12を介して接続
してある。
ラツチ列Lのクラツチシリンダ11に管路12を介して接続
してある。
ポンプ1の吐出側は管路13,14を介して第4速段列4thの
シフトバルブ15のポート15A,15Bに接続してあり、管路1
3,14の合流部すなわち、上記ポンプ1に対して上記低,
高速クラッチ用通路Aと並列に接続されているスピード
クラッチ用通路Bにスピード列のフローコントロールを
オリフイス17とスピード列のモジユレーシヨンバルブ18
とスピード列のクイツクリターンバルブ19とが設けてあ
り、フローコントロールオリフイス17は例えば50l/min
の流量を流すものであり、モジユレーシヨンバルブ18の
設定圧は35kg/cm2になされている。
シフトバルブ15のポート15A,15Bに接続してあり、管路1
3,14の合流部すなわち、上記ポンプ1に対して上記低,
高速クラッチ用通路Aと並列に接続されているスピード
クラッチ用通路Bにスピード列のフローコントロールを
オリフイス17とスピード列のモジユレーシヨンバルブ18
とスピード列のクイツクリターンバルブ19とが設けてあ
り、フローコントロールオリフイス17は例えば50l/min
の流量を流すものであり、モジユレーシヨンバルブ18の
設定圧は35kg/cm2になされている。
また、前記管路13には減圧弁20が設けてある。
21は第3速段列3rdのシフトバルブ、22は第2速段列2nd
のシフトバルブ、23は第1速段列1stのシフトバルブ、2
4は後進段列Rのシフトバルブである。
のシフトバルブ、23は第1速段列1stのシフトバルブ、2
4は後進段列Rのシフトバルブである。
25,26,27,28,29,30,31はシフトバルブ4,5,15,21,22,23,
24の切換用パイロツト電磁弁であり、32は第4速段列4t
hのクラツチシリンダ、33は第3速段列3rdのクラツチシ
リンダ、34は第2速段列2ndのクラツチシリンダ、35は
第1速段列1stのクラツチシリンダ、36は後進段列Rの
クラツチシリンダである。
24の切換用パイロツト電磁弁であり、32は第4速段列4t
hのクラツチシリンダ、33は第3速段列3rdのクラツチシ
リンダ、34は第2速段列2ndのクラツチシリンダ、35は
第1速段列1stのクラツチシリンダ、36は後進段列Rの
クラツチシリンダである。
またポンプ1の吐出側は管路37を介してトルクコンバー
タ38に通じており、管路37にメインリリーフバルブ39
(設定圧40kg/cm2)が設けてある。
タ38に通じており、管路37にメインリリーフバルブ39
(設定圧40kg/cm2)が設けてある。
次に作動を説明する。
変速作動をしない場合は、ポンプ1から吐出された圧油
はメインリリーフバルブ39をリリーフして全量トルクコ
ンバータ38に流れる。
はメインリリーフバルブ39をリリーフして全量トルクコ
ンバータ38に流れる。
変速作動は各速度段において表3のようになされる。
変速作動時(例えば前進1速の場合)、パイロツト電磁
弁26の切換作動によりシフトバルブ5が切換えられるた
めに、ポンプ1からの圧油はフローコントロールオリフ
イス6、モジユレーシヨンバルブ7、クイツクリターン
バルブ8、シフトバルブ4,5を経て低速クラツチ列Lの
クラツチシリンダ11に流れる一方、ポンプ1からの圧油
はフローコントロールオリフイス17、モジユレーシヨン
バルブ18、クイツクリターンバルブ19、シフトバルブ1
5,21,22,23を経て第1速段列1stのクラツチシリンダ35
に流れる。
弁26の切換作動によりシフトバルブ5が切換えられるた
めに、ポンプ1からの圧油はフローコントロールオリフ
イス6、モジユレーシヨンバルブ7、クイツクリターン
バルブ8、シフトバルブ4,5を経て低速クラツチ列Lの
クラツチシリンダ11に流れる一方、ポンプ1からの圧油
はフローコントロールオリフイス17、モジユレーシヨン
バルブ18、クイツクリターンバルブ19、シフトバルブ1
5,21,22,23を経て第1速段列1stのクラツチシリンダ35
に流れる。
上記のように切換わるべきクラツチへの圧油が供給され
るのであるが、メインリリーフバルブ39により各通路A,
Bへの供給圧力が一定に設定されており、それぞれ供給
流量は、フローコントロールオリフイス6,17によつて一
定量(50l/min)に決められており、しかも低,高速ク
ラツチ用とスピードクラツチ用はそれぞれ独立してフロ
ーコントロールオリフイス6,17を有するのでどの様な速
度段においても変速時の1個当りのクラッチシリンダへ
の供給油量は一定(50l/min)である。
るのであるが、メインリリーフバルブ39により各通路A,
Bへの供給圧力が一定に設定されており、それぞれ供給
流量は、フローコントロールオリフイス6,17によつて一
定量(50l/min)に決められており、しかも低,高速ク
ラツチ用とスピードクラツチ用はそれぞれ独立してフロ
ーコントロールオリフイス6,17を有するのでどの様な速
度段においても変速時の1個当りのクラッチシリンダへ
の供給油量は一定(50l/min)である。
つまりクラツチへの油の供給時間(タイムラグ)Tは一
定である(第2図参照)。
定である(第2図参照)。
考案の効果 本考案は上記のようになり、低,高速クラッチ列L,H
と、1st,2nd,3rd等のスピードクラッチ列を有し、低、
高速クラッチ列L,Hの1つのスピードクラッチ列の1つ
とを組合わせることにより所定の速度段となり、かつ
低、高速クラッチ列とスピードクラッチ列の一方、ある
いは双方を切換えることにより変速が行なわれるように
した変速機の液圧制御回路装置において、低,高速クラ
ッチ列L,H側のシフトバルブに接続される低,高速クラ
ッチ用通路Aと、スピードクラッチ列側のシフトバルブ
に接続されるスピードクラッチ用通路Bとをポンプ1の
吐出側に対して並列に接続すると共に、この各通路A,B
の上流側に、フローコントロールオリフィス6,17とモジ
ュレーションバルブ7,18とクイックリターンバルブ8,19
とを上流側から順に設け、かつ上記各フローコントロー
ルオリフィス6,17の上流側にメインリリーフバルブ39を
設けた構成にしたことにより、低、高速クラッチ列L,H
とスピードクラッチ列の双方を入にしたどのような速度
段においても、この各速度段における各クラッチの1個
当りのクラッチシリンダへの供給油量を一定にすること
ができ、変速時のショックがなく、変速フィーリングを
改良することができる。
と、1st,2nd,3rd等のスピードクラッチ列を有し、低、
高速クラッチ列L,Hの1つのスピードクラッチ列の1つ
とを組合わせることにより所定の速度段となり、かつ
低、高速クラッチ列とスピードクラッチ列の一方、ある
いは双方を切換えることにより変速が行なわれるように
した変速機の液圧制御回路装置において、低,高速クラ
ッチ列L,H側のシフトバルブに接続される低,高速クラ
ッチ用通路Aと、スピードクラッチ列側のシフトバルブ
に接続されるスピードクラッチ用通路Bとをポンプ1の
吐出側に対して並列に接続すると共に、この各通路A,B
の上流側に、フローコントロールオリフィス6,17とモジ
ュレーションバルブ7,18とクイックリターンバルブ8,19
とを上流側から順に設け、かつ上記各フローコントロー
ルオリフィス6,17の上流側にメインリリーフバルブ39を
設けた構成にしたことにより、低、高速クラッチ列L,H
とスピードクラッチ列の双方を入にしたどのような速度
段においても、この各速度段における各クラッチの1個
当りのクラッチシリンダへの供給油量を一定にすること
ができ、変速時のショックがなく、変速フィーリングを
改良することができる。
このためにタイムラグが一定になり初期圧を従来のもの
よりも低くできるので変速シヨツクを少なくすることが
できる。
よりも低くできるので変速シヨツクを少なくすることが
できる。
第1図は本考案一実施例の構成説明図、第2図はタイム
ラグの説明図、第3図、第4図はそれぞれ変速機のギヤ
トレーンの説明図、第5図は従来の変速機の液圧制御回
路装置の構成説明図、第6図は従来装置におけるタイム
ラグの説明図である。 6,17はフローコントロールオリフイス、7,18はモジユレ
ーシヨンバルブ、8,19はクイツクリターンバルブ。
ラグの説明図、第3図、第4図はそれぞれ変速機のギヤ
トレーンの説明図、第5図は従来の変速機の液圧制御回
路装置の構成説明図、第6図は従来装置におけるタイム
ラグの説明図である。 6,17はフローコントロールオリフイス、7,18はモジユレ
ーシヨンバルブ、8,19はクイツクリターンバルブ。
Claims (1)
- 【請求項1】低,高速クラッチ列L,Hと、1st,2nd,3rd等
のスピードクラッチ列を有し、低,高速クラッチ列L,H
の1つとのスピードクラッチ列の1つとを組合わせるこ
とにより所定の速度段となり、かつ低、高速クラッチ列
とスピードクラッチ列の一方、あるいは双方を切換える
ことにより変速が行なわれるようにした変速機の液圧制
御回路装置において、低,高速クラッチ列L,H側のシフ
トバルブに接続される低,高速クラッチ用通路Aと、ス
ピードクラッチ列側のシフトバルブに接続されるスピー
ドクラッチ用通路Bとをポンプ1の吐出側に対して並列
に接続すると共に、この各通路A,Bの上流側に、フロー
コントロールオリフィス6,17とモジューレーションバル
ブ7,18とクイックリターンバルブ8,19とを上流側から順
に設け、かつ上記各フローコントロールオリフィス6,17
の上流側にメインリリーフバルブ39を設けたことを特徴
とする変速機の液圧制御回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985026273U JPH0712759Y2 (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 変速機の液圧制御回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985026273U JPH0712759Y2 (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 変速機の液圧制御回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61142947U JPS61142947U (ja) | 1986-09-03 |
| JPH0712759Y2 true JPH0712759Y2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=30522125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985026273U Expired - Lifetime JPH0712759Y2 (ja) | 1985-02-27 | 1985-02-27 | 変速機の液圧制御回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0712759Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6020876Y2 (ja) * | 1977-08-25 | 1985-06-21 | 盛進製薬株式会社 | ガラス製クロマト管のシ−ル接続構造 |
| JPS57119150U (ja) * | 1981-01-17 | 1982-07-23 | ||
| JPS5836654U (ja) * | 1981-09-04 | 1983-03-10 | 株式会社クボタ | 作業車の流体圧式変速装置 |
-
1985
- 1985-02-27 JP JP1985026273U patent/JPH0712759Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61142947U (ja) | 1986-09-03 |
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