JPH07127610A - 位置決め固定装置 - Google Patents
位置決め固定装置Info
- Publication number
- JPH07127610A JPH07127610A JP5274193A JP27419393A JPH07127610A JP H07127610 A JPH07127610 A JP H07127610A JP 5274193 A JP5274193 A JP 5274193A JP 27419393 A JP27419393 A JP 27419393A JP H07127610 A JPH07127610 A JP H07127610A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- positioning
- hole
- fastening
- screw
- fixing device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Connection Of Plates (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 小さい部材にも適用可能で精度良く、且つ低
価格化が可能な部材の位置決め固定装置を提供すること
を目的とする。 【構成】 位置決め突起4と締結用雌ネジ5を有する部
材1と、位置決め突起4と嵌合する位置決め穴6と締結
ネジ3が貫通する貫通穴7を有する部材2と、締結ネジ
3から構成され、部材1の位置決め突起4と締結用雌ネ
ジ5の間隔と、部材2の位置決め穴6と貫通穴7の間隔
に差を持たせる構成により、二つの部材の位置が決ま
り、固定されるので、部材が小型化しても容易で精度良
く且つ安価に位置決め固定することができる。
価格化が可能な部材の位置決め固定装置を提供すること
を目的とする。 【構成】 位置決め突起4と締結用雌ネジ5を有する部
材1と、位置決め突起4と嵌合する位置決め穴6と締結
ネジ3が貫通する貫通穴7を有する部材2と、締結ネジ
3から構成され、部材1の位置決め突起4と締結用雌ネ
ジ5の間隔と、部材2の位置決め穴6と貫通穴7の間隔
に差を持たせる構成により、二つの部材の位置が決ま
り、固定されるので、部材が小型化しても容易で精度良
く且つ安価に位置決め固定することができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はあらゆる機器の組立に利
用されている部材の位置決め固定装置に関するものであ
る。
用されている部材の位置決め固定装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】近年、機器の小型化,低価格化にはめざ
ましいものがあるが、その組立に於いて、部材どうしを
正確に位置決め固定する為に、位置決め部分と固定部分
を分離することが常である。
ましいものがあるが、その組立に於いて、部材どうしを
正確に位置決め固定する為に、位置決め部分と固定部分
を分離することが常である。
【0003】以下、上記した従来の位置決め固定装置に
ついて図面を参照しながら説明する。図3は従来の一般
的な位置決め固定装置の断面図を示すものである。
ついて図面を参照しながら説明する。図3は従来の一般
的な位置決め固定装置の断面図を示すものである。
【0004】部材11と部材12が締結ネジ13にて固
定されている。締結用雌ネジ14は部材11に設けられ
ており締結ネジ13と締結される。位置決め突起15は
部材11に設けられており、部材12に設けられた位置
決め穴16と嵌合する。貫通穴17は部材12に設けら
れており、締結ネジ13が貫通して締結用雌ネジ14に
締結される。
定されている。締結用雌ネジ14は部材11に設けられ
ており締結ネジ13と締結される。位置決め突起15は
部材11に設けられており、部材12に設けられた位置
決め穴16と嵌合する。貫通穴17は部材12に設けら
れており、締結ネジ13が貫通して締結用雌ネジ14に
締結される。
【0005】以上のように構成された従来の位置決め固
定装置について、以下その位置決め固定方法について説
明する。位置決め穴16に位置決め突起15を嵌合させ
ることにより、部材11と部材12が位置決めされる。
そして、締結ネジ13を部材12の貫通穴17に貫通さ
せ、部材11の締結用雌ネジ14に締結することによ
り、部材11と部材12は固定される。
定装置について、以下その位置決め固定方法について説
明する。位置決め穴16に位置決め突起15を嵌合させ
ることにより、部材11と部材12が位置決めされる。
そして、締結ネジ13を部材12の貫通穴17に貫通さ
せ、部材11の締結用雌ネジ14に締結することによ
り、部材11と部材12は固定される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、以上の
ような構成では一方の部材に位置決め穴ともう一方の部
材に位置決め突起がそれぞれ二個以上必要であり、これ
らとは別に一対以上の固定用の穴が必要となる。すなわ
ち、一方の部材には三個以上の穴と、もう一方の部材に
は二個以上の位置決め突起と一個以上の穴を設けなけれ
ばならない。しかし、機器の小型化によりその部材も小
型化しており、これらの小型化した部材を位置決め固定
する場合に、上記のごとく一方の部材に対し三個以上の
穴と、もう一方の部材に対し二個以上の位置決め突起と
一個以上の穴を設けるのはスペース上容易ではなかっ
た。また、部材どうしの位置決め精度を高めるには、位
置決め突起と位置決め穴の寸法精度と、これらの間隔精
度を向上させる必要があるが、組立時の作業性や寸法の
バラツキを考慮しなければならないので、設計上僅かな
すき間を設けなければならず、位置決め精度の向上に限
界があった。また、これらの部材が板金プレス加工によ
る場合、突起や穴といった異なるプレス行程となる多数
の位置決め固定用の箇所が必要となるので、その金型で
あれば、金型の個数が増えることになり、コストも高く
なるという問題点を有していた。
ような構成では一方の部材に位置決め穴ともう一方の部
材に位置決め突起がそれぞれ二個以上必要であり、これ
らとは別に一対以上の固定用の穴が必要となる。すなわ
ち、一方の部材には三個以上の穴と、もう一方の部材に
は二個以上の位置決め突起と一個以上の穴を設けなけれ
ばならない。しかし、機器の小型化によりその部材も小
型化しており、これらの小型化した部材を位置決め固定
する場合に、上記のごとく一方の部材に対し三個以上の
穴と、もう一方の部材に対し二個以上の位置決め突起と
一個以上の穴を設けるのはスペース上容易ではなかっ
た。また、部材どうしの位置決め精度を高めるには、位
置決め突起と位置決め穴の寸法精度と、これらの間隔精
度を向上させる必要があるが、組立時の作業性や寸法の
バラツキを考慮しなければならないので、設計上僅かな
すき間を設けなければならず、位置決め精度の向上に限
界があった。また、これらの部材が板金プレス加工によ
る場合、突起や穴といった異なるプレス行程となる多数
の位置決め固定用の箇所が必要となるので、その金型で
あれば、金型の個数が増えることになり、コストも高く
なるという問題点を有していた。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記問題点を解決するた
めに本発明の位置決め固定装置は、位置決め突起と締結
用雌ネジを有する第1の部材と、上記位置決め突起と嵌
合する位置決め穴と締結ネジが貫通する貫通穴を有する
第2の部材と、上記締結ネジから構成され、上記第1の
部材における上記位置決め突起と上記締結用雌ネジの間
隔と、上記第2の部材における上記位置決め穴と上記貫
通穴の間隔に差を持たせるように構成したものである。
めに本発明の位置決め固定装置は、位置決め突起と締結
用雌ネジを有する第1の部材と、上記位置決め突起と嵌
合する位置決め穴と締結ネジが貫通する貫通穴を有する
第2の部材と、上記締結ネジから構成され、上記第1の
部材における上記位置決め突起と上記締結用雌ネジの間
隔と、上記第2の部材における上記位置決め穴と上記貫
通穴の間隔に差を持たせるように構成したものである。
【0008】
【作用】上記構成により、位置決め突起と締結用雌ネジ
を有する部材の位置決め突起と締結用雌ネジの間隔を、
位置決め突起と嵌合する位置決め穴と締結ネジが貫通す
る貫通穴を有する部材のこれら一対の穴の間隔より僅か
に長くするか、または短くすることにより、位置決め突
起の外径と位置決め穴の内径の間と、締結ネジの外径と
貫通穴の内径の間がそれぞれ突っ張るので、二つの部材
が位置決めされ、固定される。
を有する部材の位置決め突起と締結用雌ネジの間隔を、
位置決め突起と嵌合する位置決め穴と締結ネジが貫通す
る貫通穴を有する部材のこれら一対の穴の間隔より僅か
に長くするか、または短くすることにより、位置決め突
起の外径と位置決め穴の内径の間と、締結ネジの外径と
貫通穴の内径の間がそれぞれ突っ張るので、二つの部材
が位置決めされ、固定される。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
【0010】図1は本発明の一実施例における位置決め
固定装置の断面図を示すものであり、図2は位置決め固
定装置の位置決め突起,位置決め穴,貫通穴,締結ネジ
の突っ張った状態を示す平面図である。図1において、
部材1には位置決め突起4と締結用雌ネジ5が設けられ
ており、位置決め突起4と締結用雌ネジ5の間隔はLで
ある。部材2には位置決め突起4と嵌合する位置決め穴
6と締結ネジ3が貫通する貫通穴7が設けられており、
位置決め穴6と貫通穴7の間隔はMである。そして間隔
Lは間隔Mより僅かに長く構成されている。部材1の位
置決め突起4に部材2の位置決め穴6を嵌合させ、締結
ネジ3を貫通穴7に貫通させて部材1の締結用雌ネジ5
に締結すると、間隔Lと間隔Mの差により、図2に示す
ように、位置決め突起4の外径部4aと位置決め穴6の
内径部6aが、また貫通穴7の内径部7aと締結ネジ3
の外径部3aが接触する、すなわち部材1の位置決め突
起4と締結ネジ3が部材2の位置決め穴6と貫通穴7に
対し、突っ張った状態になる為、部材1と部材2は位置
決めされ、固定される。
固定装置の断面図を示すものであり、図2は位置決め固
定装置の位置決め突起,位置決め穴,貫通穴,締結ネジ
の突っ張った状態を示す平面図である。図1において、
部材1には位置決め突起4と締結用雌ネジ5が設けられ
ており、位置決め突起4と締結用雌ネジ5の間隔はLで
ある。部材2には位置決め突起4と嵌合する位置決め穴
6と締結ネジ3が貫通する貫通穴7が設けられており、
位置決め穴6と貫通穴7の間隔はMである。そして間隔
Lは間隔Mより僅かに長く構成されている。部材1の位
置決め突起4に部材2の位置決め穴6を嵌合させ、締結
ネジ3を貫通穴7に貫通させて部材1の締結用雌ネジ5
に締結すると、間隔Lと間隔Mの差により、図2に示す
ように、位置決め突起4の外径部4aと位置決め穴6の
内径部6aが、また貫通穴7の内径部7aと締結ネジ3
の外径部3aが接触する、すなわち部材1の位置決め突
起4と締結ネジ3が部材2の位置決め穴6と貫通穴7に
対し、突っ張った状態になる為、部材1と部材2は位置
決めされ、固定される。
【0011】なお、本実施例に於いては締結ネジ3を用
いるため締結用雌ネジ5のネジ切り加工をしているが、
タッピンネジを用いることにより、部材1の締結用雌ネ
ジ5は貫通穴にすることが可能であり、締結用雌ネジ5
のネジ切り加工を省くことができる。また、位置決め突
起4,締結用雌ネジ5,位置決め穴6,貫通穴7の組み
合わせも本実施例のみではなく、位置決め突起4と位置
決め穴6が各々逆の部材に設けられても、機能上は同等
であり、締結用雌ネジ5と貫通穴7が各々逆の部材に設
けられても、締結ネジ3の締結方向が変わるだけであ
る。また本位置決め固定装置は板金プレス等の金属部材
のみならず、樹脂部材にも適用できる。
いるため締結用雌ネジ5のネジ切り加工をしているが、
タッピンネジを用いることにより、部材1の締結用雌ネ
ジ5は貫通穴にすることが可能であり、締結用雌ネジ5
のネジ切り加工を省くことができる。また、位置決め突
起4,締結用雌ネジ5,位置決め穴6,貫通穴7の組み
合わせも本実施例のみではなく、位置決め突起4と位置
決め穴6が各々逆の部材に設けられても、機能上は同等
であり、締結用雌ネジ5と貫通穴7が各々逆の部材に設
けられても、締結ネジ3の締結方向が変わるだけであ
る。また本位置決め固定装置は板金プレス等の金属部材
のみならず、樹脂部材にも適用できる。
【0012】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、位置決め
突起と締結用雌ネジを有する部材の位置決め突起と締結
用雌ネジの間隔と位置決め突起と嵌合する位置決め穴と
締結ネジが貫通する貫通穴を有する部材のこれら一対の
穴の間隔に差を持たすことにより、二つの部材の位置が
決まり、固定されるので、部材が小型化しても容易で、
精度良く、且つ安価に位置決め固定することができる。
突起と締結用雌ネジを有する部材の位置決め突起と締結
用雌ネジの間隔と位置決め突起と嵌合する位置決め穴と
締結ネジが貫通する貫通穴を有する部材のこれら一対の
穴の間隔に差を持たすことにより、二つの部材の位置が
決まり、固定されるので、部材が小型化しても容易で、
精度良く、且つ安価に位置決め固定することができる。
【図1】本発明の一実施例による位置決め固定装置の断
面図
面図
【図2】本発明の一実施例による位置決め固定装置の位
置決め突起,位置決め穴,貫通穴,締結ネジの突っ張っ
た状態を示す平面図
置決め突起,位置決め穴,貫通穴,締結ネジの突っ張っ
た状態を示す平面図
【図3】従来の一般的な位置決め固定装置の断面図
1 本実施例の位置決め固定装置を備えた部材 2 本実施例の位置決め固定装置を備えた部材 3 締結ネジ 3a 締結ネジの外径部 4 部材1に設けられた位置決め突起 4a 部材1に設けられた位置決め突起の外径部 5 部材1に設けられた締結用雌ネジ 6 部材2に設けられた位置決め穴 6a 部材2に設けられた位置決め穴の内径部 7 部材2に設けられた貫通穴 7a 部材2に設けられた貫通穴の内径部 11 従来の位置決め固定装置を備えた部材 12 従来の位置決め固定装置を備えた部材 13 締結ネジ 14 部材11に設けられた締結用雌ネジ 15 部材11に設けられた位置決め突起 16 部材12に設けられた位置決め穴 17 部材12に設けられた貫通穴 L 部材1に設けられた位置決め突起と締結用雌ネジ
の間隔 M 部材2に設けられた位置決め穴と貫通穴の間隔
の間隔 M 部材2に設けられた位置決め穴と貫通穴の間隔
Claims (1)
- 【請求項1】 位置決め突起と締結用雌ネジを有する第
1の部材と、前記位置決め突起と嵌合する位置決め穴と
締結ネジが貫通する貫通穴を有する第2の部材と、前記
締結ネジから構成され、前記第1の部材における前記位
置決め突起と前記締結用雌ネジの間隔と、前記第2の部
材における前記位置決め穴と前記貫通穴の間隔に差を持
たせた位置決め固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27419393A JP3341406B2 (ja) | 1993-11-02 | 1993-11-02 | 位置決め固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27419393A JP3341406B2 (ja) | 1993-11-02 | 1993-11-02 | 位置決め固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07127610A true JPH07127610A (ja) | 1995-05-16 |
| JP3341406B2 JP3341406B2 (ja) | 2002-11-05 |
Family
ID=17538334
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27419393A Expired - Fee Related JP3341406B2 (ja) | 1993-11-02 | 1993-11-02 | 位置決め固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3341406B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006138431A (ja) * | 2004-11-12 | 2006-06-01 | Okamura Corp | 杆材の連結長さ調整構造 |
| WO2006112183A1 (ja) | 2005-03-31 | 2006-10-26 | Nhk Spring Co., Ltd. | 接合体および接合方法 |
| JP2008108164A (ja) * | 2006-10-27 | 2008-05-08 | Fuji Electric Retail Systems Co Ltd | 自動販売機の扉ロック装置 |
| JP2011256985A (ja) * | 2010-06-11 | 2011-12-22 | Toyota Motor Corp | 結合構造物 |
| JP2017094943A (ja) * | 2015-11-25 | 2017-06-01 | アスモ株式会社 | ワイパユニット |
| JP2020518524A (ja) * | 2017-05-02 | 2020-06-25 | ゴリオ ソチエタ ペル アツィオニ | 押し込み式キャップ及び密閉容器 |
| US11852473B2 (en) | 2019-10-31 | 2023-12-26 | Toyoda Iron Works Co., Ltd. | Vehicle operation pedal device |
-
1993
- 1993-11-02 JP JP27419393A patent/JP3341406B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006138431A (ja) * | 2004-11-12 | 2006-06-01 | Okamura Corp | 杆材の連結長さ調整構造 |
| WO2006112183A1 (ja) | 2005-03-31 | 2006-10-26 | Nhk Spring Co., Ltd. | 接合体および接合方法 |
| KR100884366B1 (ko) * | 2005-03-31 | 2009-02-17 | 니혼 하츠쵸 가부시키가이샤 | 접합체 및 접합방법 |
| EP1864783A4 (en) * | 2005-03-31 | 2011-09-28 | Nhk Spring Co Ltd | BONDED BODY AND METHOD OF BONDING |
| US8113735B2 (en) | 2005-03-31 | 2012-02-14 | Nhk Spring Co., Ltd. | Joint structure and joining method |
| JP2008108164A (ja) * | 2006-10-27 | 2008-05-08 | Fuji Electric Retail Systems Co Ltd | 自動販売機の扉ロック装置 |
| JP2011256985A (ja) * | 2010-06-11 | 2011-12-22 | Toyota Motor Corp | 結合構造物 |
| JP2017094943A (ja) * | 2015-11-25 | 2017-06-01 | アスモ株式会社 | ワイパユニット |
| JP2020518524A (ja) * | 2017-05-02 | 2020-06-25 | ゴリオ ソチエタ ペル アツィオニ | 押し込み式キャップ及び密閉容器 |
| US11852473B2 (en) | 2019-10-31 | 2023-12-26 | Toyoda Iron Works Co., Ltd. | Vehicle operation pedal device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3341406B2 (ja) | 2002-11-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |