JPH07127902A - 空気調和機の天井開口枠組装置 - Google Patents
空気調和機の天井開口枠組装置Info
- Publication number
- JPH07127902A JPH07127902A JP5274116A JP27411693A JPH07127902A JP H07127902 A JPH07127902 A JP H07127902A JP 5274116 A JP5274116 A JP 5274116A JP 27411693 A JP27411693 A JP 27411693A JP H07127902 A JPH07127902 A JP H07127902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ceiling
- opening
- air conditioner
- ceiling opening
- framework
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Air Filters, Heat-Exchange Apparatuses, And Housings Of Air-Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 空気調和機本体が無くても天井開口を構成す
ることができる。また、天井開口が型くずれしないで精
度よく容易に構成することができる。この結果据付工事
の短縮化および仕上がり状態の向上改善を実現できるも
のである。 【構成】 空気調和機の天井開口部を建物側と一体に構
成する開口枠組で、開口枠組に仮止め板を固定したもの
である。さらに空気調和機本体を固定する吊ボルトを仮
止め板に設けた貫通穴を通してナットで固定するもので
ある。
ることができる。また、天井開口が型くずれしないで精
度よく容易に構成することができる。この結果据付工事
の短縮化および仕上がり状態の向上改善を実現できるも
のである。 【構成】 空気調和機の天井開口部を建物側と一体に構
成する開口枠組で、開口枠組に仮止め板を固定したもの
である。さらに空気調和機本体を固定する吊ボルトを仮
止め板に設けた貫通穴を通してナットで固定するもので
ある。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は空気調和機を天井に埋め
込んで据付るのに、空気調和機の天井開口部の位置を示
すと同時に建物側と一体に構成する開口枠組に関するも
のである。
込んで据付るのに、空気調和機の天井開口部の位置を示
すと同時に建物側と一体に構成する開口枠組に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】近年では、居室の有効利用や美観向上の
ために、空気調和機を天井の中へ埋め込む、いわゆるビ
ルトイン化が急速に進んでいる。ところが、ビルトイン
タイプの空気調和機の取付工事は建物側との取合い作業
と作業手順があわないと据付工事の短縮化および仕上が
り状態の向上が得られず、これらの改善が必要となって
きた。
ために、空気調和機を天井の中へ埋め込む、いわゆるビ
ルトイン化が急速に進んでいる。ところが、ビルトイン
タイプの空気調和機の取付工事は建物側との取合い作業
と作業手順があわないと据付工事の短縮化および仕上が
り状態の向上が得られず、これらの改善が必要となって
きた。
【0003】従来、この種の取付としては図10、図1
1に示すものが知られている。ここで、天井開口6aの
位置を示すため空気調和機本体1aの本体角1bの4カ
所に天井開口指示板5をそれぞれビス7で固定してい
る。
1に示すものが知られている。ここで、天井開口6aの
位置を示すため空気調和機本体1aの本体角1bの4カ
所に天井開口指示板5をそれぞれビス7で固定してい
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような従
来の構成のものでは、空気調和機本体1aが取付なけれ
ば天井開口指示板5が取付られないため天井開口6aの
作業ができない。すなわち、空気調和機本体1aの搬入
が遅れると建物側の天井6の組立ができなくなり、建物
側の工事が遅れる問題があった。また空気調和機本体1
aが無いままで天井6を組立ると、後から天井開口6a
の作業をするため時間を要しなおかつ後作業となるため
天井開口6aの仕上がりが汚くなる等の問題を有してい
た。
来の構成のものでは、空気調和機本体1aが取付なけれ
ば天井開口指示板5が取付られないため天井開口6aの
作業ができない。すなわち、空気調和機本体1aの搬入
が遅れると建物側の天井6の組立ができなくなり、建物
側の工事が遅れる問題があった。また空気調和機本体1
aが無いままで天井6を組立ると、後から天井開口6a
の作業をするため時間を要しなおかつ後作業となるため
天井開口6aの仕上がりが汚くなる等の問題を有してい
た。
【0005】また、天井めじ6eと天井パネル外周8a
とが同一ライン上もしくは均等に分割するように天井開
口を設けるのが困難であった。
とが同一ライン上もしくは均等に分割するように天井開
口を設けるのが困難であった。
【0006】また、天井開口6a作業時に空気調和機本
体1aを有していても、従来の天井開口指示板5は本体
角1bの4カ所にしかない。よって途中の指示が仮想線
5aのため天井開口6aが仮想線5aより内外にはみ出
てしまい、きれいにかつ精度よくはできない。
体1aを有していても、従来の天井開口指示板5は本体
角1bの4カ所にしかない。よって途中の指示が仮想線
5aのため天井開口6aが仮想線5aより内外にはみ出
てしまい、きれいにかつ精度よくはできない。
【0007】さらに、空気調和機本体1aが天井面6d
より奥まって取付られるため、天井開口指示板5も同様
に奥まって取付られ、その結果天井組立を行う大工が天
井開口6aを設け忘れてしまうケースがある。
より奥まって取付られるため、天井開口指示板5も同様
に奥まって取付られ、その結果天井組立を行う大工が天
井開口6aを設け忘れてしまうケースがある。
【0008】そこで本発明は据付工事の短縮化および仕
上がり状態の向上改善を実現できさらに建物側の大工と
空気調和機を取付る空調設備業者の調整を容易にするも
のである。
上がり状態の向上改善を実現できさらに建物側の大工と
空気調和機を取付る空調設備業者の調整を容易にするも
のである。
【0009】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の天井開
口枠組装置は、空気調和機1の天井開口6a部を建物側
と一体に構成する開口枠組10で、開口枠組10に仮止
め板22を固定したものである。
口枠組装置は、空気調和機1の天井開口6a部を建物側
と一体に構成する開口枠組10で、開口枠組10に仮止
め板22を固定したものである。
【0010】請求項2に記載の天井開口枠組装置は、空
気調和機本体1aを固定する吊ボルト3を仮止め板22
に設けた貫通穴24を通して固定したものである。
気調和機本体1aを固定する吊ボルト3を仮止め板22
に設けた貫通穴24を通して固定したものである。
【0011】
【作用】請求項1の構成によると、建物側の天井組立の
作業者である大工に対して、開口枠組10を事前に渡
し、天井枠6cおよび天井6の組立作業時に天井めじ6
eと天井パネル外周8aとが同一ライン上もしくは均等
に分割するような位置に開口枠組10を取付てもらう。
この開口枠組10は空気調和機本体1aが挿入されるた
め通常は上下方向に幅をもたせた開口板10aを囲んだ
形状にしている。しかしこのような形状であると開口枠
組10は少しの力でもって変形し易く型くずれし易い。
そこで開口板10aの両サイドに仮止め板22を固定し
て型くずれしないようにしている。
作業者である大工に対して、開口枠組10を事前に渡
し、天井枠6cおよび天井6の組立作業時に天井めじ6
eと天井パネル外周8aとが同一ライン上もしくは均等
に分割するような位置に開口枠組10を取付てもらう。
この開口枠組10は空気調和機本体1aが挿入されるた
め通常は上下方向に幅をもたせた開口板10aを囲んだ
形状にしている。しかしこのような形状であると開口枠
組10は少しの力でもって変形し易く型くずれし易い。
そこで開口板10aの両サイドに仮止め板22を固定し
て型くずれしないようにしている。
【0012】この結果空気調和機本体1aが無くても天
井開口6aを精度よく構成することができる。
井開口6aを精度よく構成することができる。
【0013】請求項2の構成によると、空気調和機本体
1aを固定する吊ボルト3を仮止め板22に設けた貫通
穴24を通してナット12で開口枠組10を天井面6d
の近傍に固定しておく。次に建物側の作業者である大工
が、開口枠組10の外周に沿って天井枠6c、天井6の
順番に組立て天井開口6aを設ける。
1aを固定する吊ボルト3を仮止め板22に設けた貫通
穴24を通してナット12で開口枠組10を天井面6d
の近傍に固定しておく。次に建物側の作業者である大工
が、開口枠組10の外周に沿って天井枠6c、天井6の
順番に組立て天井開口6aを設ける。
【0014】この結果空気調和機本体1aが無くても天
井開口6aを容易に構成することができる。
井開口6aを容易に構成することができる。
【0015】
【実施例】以下、本発明の天井開口装置を図1〜図9に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
【0016】なお、図10〜図11に示した従来例と同
様の作用をなすものには、同一の符号を付けて説明す
る。
様の作用をなすものには、同一の符号を付けて説明す
る。
【0017】請求項1の実施例は、10は空気調和機1
の天井開口6a部を建物側と一体に構成する開口枠組1
0で、上下方向に幅をもたせた開口板10aを囲んだ形
状にしている。さらに、開口板10aの両サイドに仮止
め板22をビスネジ23で固定したものである。
の天井開口6a部を建物側と一体に構成する開口枠組1
0で、上下方向に幅をもたせた開口板10aを囲んだ形
状にしている。さらに、開口板10aの両サイドに仮止
め板22をビスネジ23で固定したものである。
【0018】また請求項2の実施例は、空気調和機本体
1aを固定する吊ボルト3を仮止め板22に設けた貫通
穴24を通してナット12により固定したものである。
1aを固定する吊ボルト3を仮止め板22に設けた貫通
穴24を通してナット12により固定したものである。
【0019】次に、この一実施例の構成における作用を
説明する。建物側の天井組立の作業者である大工に対し
て、開口枠組10を事前に渡し、天井枠6cの組立作業
時に天井めじ6eと天井パネル外周8aとが同一ライン
上もしくは均等に分割するような位置に開口枠組10を
取付てもらう。次に天井6を組立た後にビスネジ23を
ドライバー25で取外し仮止め板22を取除く。
説明する。建物側の天井組立の作業者である大工に対し
て、開口枠組10を事前に渡し、天井枠6cの組立作業
時に天井めじ6eと天井パネル外周8aとが同一ライン
上もしくは均等に分割するような位置に開口枠組10を
取付てもらう。次に天井6を組立た後にビスネジ23を
ドライバー25で取外し仮止め板22を取除く。
【0020】この結果空気調和機本体1aが無くても天
井開口6aが型くずれしないで精度よく容易に構成する
ことができる。
井開口6aが型くずれしないで精度よく容易に構成する
ことができる。
【0021】また、空気調和機本体1aを固定する吊ボ
ルト3を仮止め板22に設けた貫通穴24を通してナッ
ト12で開口枠組10を天井面6dより下方向に露出さ
せて固定しておく。次に建物側の作業者である大工が天
井組立をする際、開口枠組10を天井面6dと同一面上
になるようにナット12を上方向に移動させ、その後開
口枠組10の外周に沿って天井枠6c、天井6の順番に
組立た後、仮止め板22を取外し天井開口6aを設け
る。
ルト3を仮止め板22に設けた貫通穴24を通してナッ
ト12で開口枠組10を天井面6dより下方向に露出さ
せて固定しておく。次に建物側の作業者である大工が天
井組立をする際、開口枠組10を天井面6dと同一面上
になるようにナット12を上方向に移動させ、その後開
口枠組10の外周に沿って天井枠6c、天井6の順番に
組立た後、仮止め板22を取外し天井開口6aを設け
る。
【0022】この結果空気調和機本体1aが無くても天
井開口6aを容易に構成することができる。
井開口6aを容易に構成することができる。
【0023】さらに、開口枠組10が天井面6dより下
方向に露出しているため、天井組立を行う大工が天井開
口6aを設け忘れてしまうことがない。
方向に露出しているため、天井組立を行う大工が天井開
口6aを設け忘れてしまうことがない。
【0024】
【発明の効果】請求項1に記載の構成によると、空気調
和機の天井開口部を建物側と一体に構成する開口枠組
で、開口枠組に仮止め板を固定したもので、空気調和機
本体が無くても天井開口が型くずれしないで精度よく容
易に構成することができる。その結果空気調和機本体が
容易に天井内に納まり仕上がりがきれいにできる。
和機の天井開口部を建物側と一体に構成する開口枠組
で、開口枠組に仮止め板を固定したもので、空気調和機
本体が無くても天井開口が型くずれしないで精度よく容
易に構成することができる。その結果空気調和機本体が
容易に天井内に納まり仕上がりがきれいにできる。
【0025】請求項2に記載の構成によると、空気調和
機本体を固定する吊ボルトを仮止め板に設けた貫通穴を
通してナットで固定することにより、空気調和機本体が
無くても天井開口を容易に構成することができる。
機本体を固定する吊ボルトを仮止め板に設けた貫通穴を
通してナットで固定することにより、空気調和機本体が
無くても天井開口を容易に構成することができる。
【0026】さらに、開口枠組が天井面より下方向に露
出しているため、天井組立を行う大工が天井開口を設け
忘れてしまうことがない。
出しているため、天井組立を行う大工が天井開口を設け
忘れてしまうことがない。
【0027】また、天井組立と同時に天井開口の作業を
するため仕上がりが精度よくきれいにできる。
するため仕上がりが精度よくきれいにできる。
【0028】また、天井埋め込み型の空気調和機を取付
ない(例えば住宅の新築時に取付ない)で天井作業が終
了した場合でも、予め開口枠組を天井内に設けて於けば
後日空気調和機を取付る際、開口枠組の内面に沿って切
断すれば天井開口を容易に精度よく続けることができ
る。
ない(例えば住宅の新築時に取付ない)で天井作業が終
了した場合でも、予め開口枠組を天井内に設けて於けば
後日空気調和機を取付る際、開口枠組の内面に沿って切
断すれば天井開口を容易に精度よく続けることができ
る。
【0029】このように、本発明は据付工事の短縮化お
よび仕上がり状態の向上改善を実現できさらに建物側の
大工と空気調和機を取付る空調設備業者の調整を容易に
するものである。
よび仕上がり状態の向上改善を実現できさらに建物側の
大工と空気調和機を取付る空調設備業者の調整を容易に
するものである。
【図1】本発明の天井開口枠組装置の斜視図
【図2】同天井開口装置の側断面図
【図3】同天井開口装置の側断面の拡大図で仮止め板を
取付た状態説明図
取付た状態説明図
【図4】同天井開口装置の斜視図で空気調和機本体を取
付た状態を示す斜視図
付た状態を示す斜視図
【図5】同天井開口装置を用いて空気調和機を天井に取
付た斜視図
付た斜視図
【図6】同天井開口装置の斜視図
【図7】同天井開口装置の側断面図
【図8】同天井開口装置の側断面の拡大図で仮止め板を
取付た状態説明図
取付た状態説明図
【図9】同天井開口装置の斜視図で空気調和機本体を取
付た状態を示す斜視図
付た状態を示す斜視図
【図10】従来の天井開口装置を設けた斜視図
【図11】同天井開口装置の側断面図
1 空気調和機 1a 空気調和機本体 2 吊金具 3 吊ボルト 4 吊ボルト固定金具 6 天井 6a 天井開口 6c 天井枠 6d 天井面 8 天井パネル 10 開口枠組 10a 開口板 10b 取付板 12 ナット 22 仮止め板 23 ビスネジ 24 貫通穴 25 ドライバー
Claims (2)
- 【請求項1】空気調和機の天井開口部を建物側と一体に
構成する開口枠組に於て、前記開口枠組に仮止め板を有
する空気調和機の天井開口枠組装置。 - 【請求項2】開口枠組の仮止め板に空気調和機本体を固
定する吊ボルトを前記仮止め板に設けた貫通穴を通して
固定することを特徴とする請求項1記載の空気調和機の
天井開口枠組装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5274116A JPH07127902A (ja) | 1993-11-02 | 1993-11-02 | 空気調和機の天井開口枠組装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5274116A JPH07127902A (ja) | 1993-11-02 | 1993-11-02 | 空気調和機の天井開口枠組装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH07127902A true JPH07127902A (ja) | 1995-05-19 |
Family
ID=17537242
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5274116A Pending JPH07127902A (ja) | 1993-11-02 | 1993-11-02 | 空気調和機の天井開口枠組装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07127902A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2023054015A1 (ja) * | 2021-09-30 | 2023-04-06 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | パネル設置構造 |
| JP2023050775A (ja) * | 2021-09-30 | 2023-04-11 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | パネル装置 |
| JP2023050772A (ja) * | 2021-09-30 | 2023-04-11 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | パネル設置構造 |
| JP2023163434A (ja) * | 2022-04-28 | 2023-11-10 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | パネル装置 |
-
1993
- 1993-11-02 JP JP5274116A patent/JPH07127902A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2023054015A1 (ja) * | 2021-09-30 | 2023-04-06 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | パネル設置構造 |
| JP2023050775A (ja) * | 2021-09-30 | 2023-04-11 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | パネル装置 |
| JP2023050772A (ja) * | 2021-09-30 | 2023-04-11 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | パネル設置構造 |
| JP2023163434A (ja) * | 2022-04-28 | 2023-11-10 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | パネル装置 |
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